林さんが面接を通して感じたことを話します。
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サマリー
今回のエピソードでは、林さんが初めて企業の就職面接を受けた際の体験談が語られます。インターンシップ参加のための面接でしたが、ESとSPIを通過し、最終面接に臨むことになりました。面接前日には質問への回答を準備し暗記しようとしましたが、ドラマを見てしまい、十分な準備ができないまま本番を迎えます。オンライン面接では、カンニングを試みたり、自分の顔色が硬いことに気づいたりして焦りを感じます。しかし、友人の先輩と接続確認を兼ねて練習したことで、自然な笑顔で話せるようになり、面接に臨むことができました。面接では、受け答えの内容はともかく、明るい雰囲気で話すことができたようです。また、面接中に聞かれた具体的な質問や、履歴書に書いた内容と実際の状況との乖離についても触れられています。後半では、ポッドキャスト制作における意見の衝突や、メンバー間のコミュニケーションの難しさについても語られ、特に林さんと小川さんのやり取りが面白おかしく描写されています。最後に、松田さんが自身の就職活動の経験を語り、初めての面接は準備不足で終わったものの、度胸があるタイプだと自己分析しています。
初めての就職面接とインターン選考
あのー、最近ちょっと人生で初めて、企業の面接を受けてきました。
あ、企業の面接? あ、今まで、いろんな別の面接受けたことあるけどって言ってましたね。
バイトの面接は受けたことあるけど、そのもう就職の面接ですね。
うん、ガチンコの? 本番というか。 本番です。
もうなんかその、ちゃんとスーツ着て、ジャケット着て、まぁオンラインだったんですけど。
あー、オンラインなんだ。 入社面接じゃなくて、夏のインターンの面接で、
ESとSPIは通ったんで、次面接ってことで。 めっちゃいいじゃん。
それ、何だっけ、それって何時面接まであんの?
いや、それはね、もう1個目で最終というか。
あ、だから2つってことですね。ES、SPIが1で、2が面接。
2が面接。で、これ通ったら、まぁ5日間インターンに行けるという感じでしたね。
いや、本当にめっちゃむずいっすねって思いました。 面接が?
面接が。 うん。 マジで?
俺、面接の才能ガチでゼロだなって思った。
え、それ受けたの?その1社だけなの?
その2社申し込んでたんだけど、1個は普通にSPIで落ちてるみたいな。
で、そこが今のとこ唯一の希望みたいな感じ? 唯一の希望だね。
あの、インターン行けば単位が取れるんですよ。 5デーゼのインターン行けば。
だから、まぁそれ狙いで。 そういうことね。あ、でもいいね。
けど、まぁ結構でかい企業だったんで、なんか、まぁこれ行けてれば熱いなっていう感じなんですけど、
まぁ受けた感じ、なんか受かってても、受かっててもおかしくないし、まぁ落ちててもおかしくないなっていう、なんか、うん、感じでしたね。
面接前の準備と心境の変化
初めてなの?あの、他に、ん? じゃあ、初めてか?企業の面接って。
どうだった?緊張した?
あのね、ま、あの、オンラインだったんですけど、その前日までに、あの、絶対に、その予想される質問みたいなのあるじゃないですか。
それに対する答えは全部作って、で、で、全部暗記して、もうその、1時ぐらいだったんですけど、面接にいかんが。
まぁそれまで、ほんとに何回も繰り返し練習しようって思ってたんですけど、なんかその、なんか別にクソどうでもいいなっていう気持ちになってきたんですよ。
なるよね。 前日までに、前日にね。
ここに必死こく必要あんのかなって。 いや、ほんとそうそうそうそう。
っていうことでしょ? うん。 そう、なんかもうどうでもよくなってきて、で、なんかちょうどガス人間っていうドラマが。
始まったね、最近。 そうなんですけど、なんか、え、ガス人間ってなんだよって思ってたんですけど、なんか見始めたら結構面白くて。
夜見始めちゃって。 あー、前日。
ですけど、その全然その、面接に対する答えが用意できてないのに見始めちゃって。
え? で、全部見終わったらもう夜中の1時ぐらいになってたんですよ。
もうなんか、で、そっからその質問に対する答えを頑張って書いて、まぁ3時ぐらいにその書き終えて、けど暗記はできないまま寝てしまって。
で、次の日、あの、いやーじゃあ暗記しなきゃなーって。
まだ時間あるけどね。 そう、まだ一応時間あるなって思ったんだけど、なんかカメラの下のとこぐらいにブラウザを開いて。
なんかそれを面接中に読めば、ずっとカンニングできるんじゃないかなって思って。
まぁまぁ俺も思った。寒平普通に立てかけとけばさ、いいだけだもんね。
別になんか。 目線さえバレなければ。
うん、だからもうなんかどうでもよくなっちゃって、なんか直前の2時間前ぐらいまで何もしなかったんですよ。
で、まぁさすがにやばいかって思って、その寒平のページをPCのカメラのちょい下ぐらいに開いて、そのカメラを見ながら喋ってそれを録画してみたんですよ。
面接練習と表情の改善
そしたらなんかもう自分の顔面がガチガチすぎるし、顔むちゃくちゃ怖いし、声めっちゃちっちゃいし、
これやばくね?ってなって。
そっからめっちゃ焦りだして、なんかいろいろその、いやダメだダメだっていうので、めっちゃ強気に大声で喋ってみたりするんですけど、
なんか表情がむちゃくちゃなんか不自然なんですよね。
こんな自分の顔面って非対称だったんだってなんか思っちゃったし、笑顔もなんかぎこちないし。
そうだね。だってもうなんか整形しすぎて顔固まっちゃってるんだよね、なんかもう。
ハリウッドのなんか女優とかじゃない?
じゃない、なんかもう笑顔もさ、突っ張っちゃうみたいな感じだから整形しすぎて。
いるけどね、40代ぐらいの人だいたいそうだけど、その固まり方じゃなくて、なんか普段の自分の顔面って見れないじゃないですか。
見れない。
で、しかもその、だから知らなかったんですよ。こんなにも自分の、俺って怖い顔して喋ってんだっていうのが。
でも今はそんなことないよ、もちろん。
あ、ありがとう。あ、そう、そうなの。ま、それも言いたかったんだけど。
それも後で言うんだけど、なんかそっからさ、やべえなって思って、いろいろやったのよ。
なんかそのちょうどその、ワールドカップの解説、ホンダがやってんじゃん。
俺ホンダ見るの好きで、なんかホンダがそのアベマで喋ってるやつとかも流れてきて、
いやこれホンダみたいに喋んないとダメだわって思って。自信満々に。
そうだね。
賢そうな感じで喋んなきゃなって、ホンダを頑張って入れようって思っても喋っても全然ダメなんだよね。
あ、これほんとに、もう小手先のやつじゃダメなんだって思って、面接って。
うん、根っこから、心を息から変えないとみたいな。
時間もかかるだろうし、喋り方とか表情とか変えるのって。
人生単位だよね。
人生単位のやつなんだって思って、あーもうこれ終わったわって思って、どうしよっかなって思って。
先輩との練習と面接本番
まあ単位は取れないけど、いいやって思って。
まあ練習だよな。
そうそうそう。
面接の練習。
ういじん。
と思って、なんかそのTeamsだったんだけど、俺Zoomしか使ってなかったから、Teamsいけるかなって思って、
俺の研究室の一個上に結構仲良い先輩がいて、その人めっちゃ優しいんだけど、
俺家で受けるつもりだったから、その人多分学校にいるからTeamsの試験的な、
接続確認みたいな。
接続確認をさせてもらえませんかってLINEしたら、すぐ返事きていいよっつって。
めっちゃいい人じゃん。
そう、めっちゃいい人。
それで繋がせてもらって、先輩の顔を見た瞬間に、先輩の顔と自分の顔が並んでるじゃないですか。
めっちゃすんごい明るい顔になってて。
先輩の顔見て喋ったらすんごいピカピカのスマイルになってて、
その先輩以外にもいつもの研究室のメンバーがいて、おー、みたいな。
手を振ったりして、頑張れよ、みたいな。
それを見て、めっちゃくちゃニコニコできるようになってきて、
本当に本番の30分前ぐらいまでずっと接続して喋ってたんですよ。
練習として質問を。
就活終わってる先輩とかから、こういう質問とか考えたみたいな。
あー、それ考えてなかったですわ、みたいな。
めっちゃいいじゃん。
すんごいいい時間を過ごして、面接の直前に、頑張ってねって切り入れて、
そっから面接本番になったら、とんでもない笑顔だったね、俺が。
自然にニコニコで、よろしくお願いします、みたいな。声も出てるし。
いいんだね、その方法。
面接での受け答えと雰囲気
ここで、本当に自分の好きな人と喋ったりするっていうのは、
本当に大切なんだっていうことに気がついた、まず。
確かにね。
それまでさ、結構夜遅くまで起きて、そっから朝起きて、
母親と一瞬会話したけど、ほぼずっと一人でいたのよ。
だから顔も固まってたし、怖い顔してたんだけど、
本当にいつも関わってる、結構もう先輩だけど、
友達ぐらいに喋ったりしてる。
その人たちと喋ったら、すんごい本当に自然な笑顔できるようになって、
で、面接始まってから、アイスブレイクみたいなんで、
あー、やるね。
途中で悪いんだけどさ、一体いっちゃうの?
人事の方が一人と、俺が応募したインターンの部門の人が、
技術系なんだけど、それが二人みたいな。
3対1?
3対1。
なんか変な、あっちは会議室で三人でいて、
みたいな感じで、またそのアイスブレイクのときに、
こういう面接するの初めてですか?みたいな。
いやー、そんなの初めてなんですよー、みたいな。
はい、みたいな。
めっちゃフランクじゃん。
で、その笑顔がね、続くように頑張ってください、みたいな。
怖っ。
俺こんな笑ってんだ、みたいな。
本当に先輩ありがとうっていう感じで、
そっから面接始まってって、受け答えとかも本当全部クソ。
うんこみたいなことしか言えないのよ、なんか。
言うことは、ある程度こういうことを言おうって思いついてさ、
しゃべり出すじゃん。
しゃべり出すんだけど、その質問に対する明確な答えにはなってないし、
しゃべることは思いつくんだけど、
その結論の文章みたいなのが思いつかないのよ。
着地できないというか、
こういうことで、どういうことになります、みたいな。
その語尾のマスなのか、でありマスなのか、
もうなんかよくわかんなくて、気持ち悪いまくぎりになっちゃうし、
けど、雰囲気はすんごいいいのよ。
なんか俺がニコニコしてて、
気持ち悪。
ニコニコしてて、元気で、
けどベラベラしゃべって、なんかよくわかんない。
チーズを見る答えしか知らない。
気持ち悪。
答えはクソなんだけど、雰囲気はすごい。
なんかあっちも結構優しい感じで、
海外旅行も行かれるんですか?みたいな話とかもできたし、
雰囲気はいいけど、
受け答えクソみたいな感じだったから、
これ受かるのか落ちるのかよくわかんないな。
怪しいね。
っていう感じでしたね。
履歴書の嘘と意見衝突の対処法
俺の面接初めての時は。
なんか変な質問とか来なかった?
海外、結構海外シェアが高くて、
海外で働く。
海外で働けますか?みたいに言われたりするけど、
具体的にどこの国ってどの期間なら行けますか?
みたいに言われて。
えー。
そんな具体的に。
確かにね。
いや、そんなん考えてなかったけど、
死ぬまでには日本に帰ってきたいですっていうのと、
別にどこでも、アフリカでも南米でも行けますみたいなのは、
一応返せはしたけど、
そんなん聞かれるんだみたいなのがあったね。
確かにね。すごい具体的な話だね。
で、あと一番困ったのが、
学知科でこれのこと書いてるんですよ。
放送研究会に所属しています。
嘘を書いてないだろうな。
一回見せろよ。
もちろん嘘を書いてるよ。
うおーい!
めちゃくちゃ声出ちゃったよ。
言えないんだけど、これもし入った後に聞かれたら。
後で聞いてもいい?
かなり大嘘を書いてるんだけど。
大嘘っていうか、
今進行中のことを書いてる。
で、進行中のことを書いてて、
結果このようになりましたの。
結果の部分が大嘘ついてる。
結果出しちゃってるな。
出しちゃってるね。
すんごい結果出しちゃってるんだけど。
これからね、それを目指そうって話したから。
まあまあまあ、確かに。
心意気は買うぞぐらいな感じですよね。
なるほどね。
意見が衝突した時にどうしてますかって結構テンプレートで聞かれるじゃないですか。
聞かれて。
気になるよね、それ。
俺なんかいつもゴリ押ししてんなっていうのあるし。
しかもゴリ押しとか。
3人ともゴリ押しするというか。
その結果何も結論出ないまま終わるっていうの結構あると思うんだけど。
俺ら?
俺ら。
もしさ、そのポッドキャストの制作で何か意見の衝突があったときって、
俺ってどう知ってると思う?
じゃあ普通に、俺から見てってこと?
そうそうそうそう。
確かにゴリ押しか、本当中途半端な中間点みたいな説中案みたいなのを出してるなと思うよ。
説中案出したりしてるの?
本当に早く終わらせたい説中案だなっていう感じの説中案。
その本質的な解決策。
じゃなくて本当に例えば。
その場しのぎのね。
じゃあ1時間で週1回やりたいっていう人と、
少なくてもいいから多めがいいんじゃないって言ったら、
じゃあ30分のやつ週2回やれば。
っていうイメージはある、ちょっとあるね。
なるほどね。
毒にも薬にもなんないけどさ。
確かに。
どうも転ばないみたいなのがあるときはあるよね。
でもまあねって、いっすぐに答え出ないよなって俺は思ったりするけどね。
一応尊重することもしてはいるんだね。
形なのかな?わかんないけど。
真意はわかんないけどね。
人を尊重しようっていう気持ちがゼロではないってこと?
ゼロではないね、確かに。
気づかなかったわ。
ポッドキャスト制作におけるコミュニケーション
俺なんかわかんなくて。
自分っていつもどうしてんだろうって。
だからオーガナイズとかやってたじゃん、前。
オーガナイズ能力に優れてる。
それはないと思う。
それはないと思う。
じゃあ誰がオーガナイザーなんだよ、この3人の中で。
じゃあ俺だろ。
予定をオーガナイズしてるんだよ、たぶん。予定とか時間とかを。
マネジメント。
打ち合わせみたいなのするじゃん。
アジェンダは?って言うだけの人がいるんですよ。
ハヤシなんですけど。
オーガナイズ。
違う違う違う。
じゃあこのタイミングでアジェンダだ。
イラッとするなよ。
じゃあお前出せ。
俺言わないの待ってんのよ、その空気がさ。
なんかもう大学の友達の話し始めたりするんだよ。
してないよ、以前。
オーガちゃんとハヤシさんが。
あいつが始めた。
言って、その時間じゃなくね?と思いながら話を終わるまで雰囲気もあるし。
アイスブレイクだからね。
うるせえな、最近学んだ言葉使いやがって。
違う。
こっちから始めていいって言うのも温度感違うやつだと思われそうだなって俺だけ。
思っちゃうわ正直。
でしょ?
言う人はそういう人だから、待つしかねえなと思って。
と思ったら、松田さんのアジェンダは?とか言って、こいつうざ。
お前ら待ってたんだよ。
これ本当に仲間を売るようではあるけど、小川?
おい!売るな!
毎回まず松田くんが始めてくれて、すぐ俺が入るじゃん。
で、そっからもう10分以上は小川さん入ってこないのよ。
何回かやってね。
その間さ、俺ら二人結構真面目な話してさ、小川くんさんが入ってくるとぶっちぎれるのよね、それすべてが。
俺さ、悲しいのを打ち合わせしてて、リモートでやってますと、顔は写してる。
写してないってさすがにコミットしてる感がないからって言うんで、まだやってるんだけど。
林さんと小川さんだけ笑ってるんだよ。
で、俺は真面目に話してるの。
でも分かんない。俺には分からない笑いの相撲が二人にあるんだろうな。
笑ってんだよ、二人がずっと。
で、俺は全然面白くないもん。
で、二人に合わせて笑うこともできないの。別に面白くないから。
で、多分俺笑われてんだろうなって思うし。
だからもうそれがちょっと辛いね。
それはね、本当に申し訳ないんだけど、マジでなんか小川さん見ると笑っちゃうんだよね、なんか面白くて。
なんか悪い、あいつが悪いのはなんか仕掛けてきてんだよ。
俺もさ、真面目に話したいのよ。
いや、小川さんがなんかやってるなって思うよ。なんか画面の半分、顔半分切れてわざと入ってくるとかさ。
なんかやってるなって思うけどさ、なんか。
耐えられなくてもそれがさ、全然面白くないのに笑いが止まらなくなっちゃうんだよね。
学生やってんじゃねえんだぞっていうのはあるけど。
本当そうだね。本当に申し訳ないけど。
彼がちょっとまだ。
めちゃめちゃうるぜ。自分悪くないって。
俺は正直悪くない。
そのフィルターとかでもなんか、松津くんがさ、喋り出すとさ、俺らが何も喋って聞いてる時間だから。
で、そこであいつがフィルターかけ出したりするんだよ。
そう。どういうこと?なんかやる気あんのって話になるよね。
本当そうなんだよ、もう。
あいつがちょっと遊び気分でいる、まだ。
まだね、ちょっと回数が少ないから。
こっからちゃんとした話し合いになってくとは思うんだけど、ちょっと許してほしい。
嬉しいだろうから、友達に久々に会えてみたいな。
なんかね、そうだね。そこはもうしょうがないっすわ。
なんだっけ?もう忘れたわ。
松田の就活経験とサークル活動
就活のね、面接の話ね。松津くんのその初の面接の時とか覚えてる?
覚えてる。でも同じようにね、インターンだったか、まあ2ターンかな、それもやって、もうわけもわからず終わったね、俺も。
なんかね、用意すらしてなかった。
あ、まじで?
うん。想定もん同士のしたって無駄だろうがよって、もう地で行って、何も用意せずに行ったね。
で、やっぱもう普通に落ちて、まずインターンはエントリーシート出しただけだわ、多分。
そのなんか適当に書いちゃって、めんどくせえと思って機嫌守らずに適当にやってたら、普通に全部落ちて、迎えたのは本当に就活の本番。
本選考の時?
そうそうそうそう。
だから、まああんまり、でもなんか、人から言われる、俺の感覚だけど、なんかドギマギしてるのがあんまり表に出ないタイプだと思ってるのよ、自分のこと。
まあそんな気が感じするよね。
そうそうそう。なんかもう、スイッチ入るっていうか、ちょっと調子乗りじゃないけど、みたいなちょっとスイッチ入れてやっちゃうから、まあ大丈夫だろみたいな感じでやってたから。
はいはいはい。
そこら辺はね、あんまりなんか、個人的にはそんなハードルはなかったね。緊張はしてるけど、割りか自然体で喋れるかなっていう感じでは。
まあ確かに松田君は強そうだね、そういうなんかアドリブの感じとか。
そうだね。
え、で、学知科とか何にしたの?シンプルに興味あるわ。
え、でもサークルの一番上だったからね、言ったって。
そういう話したよ。
え、何をしたのあなたは、そのサークルに対して。
ん?いやなんか、みんなの、なんだろうな、やりたことができるように全面的に見直しましたみたいな。
えー、そんな印象はないな。
うん。で、言う気持ちね、本音はそうだし、実際そう思ってやって、結果は全く遠回ってないけどね。
まあけど確かにその文化祭の時とか、結構動いてた感じはあるかも、リアルに。
うん。だからそういうのを言った、俺は。
なるほどね、まあそれあるわな。
うん、サークルでやってたっていうのは、まあ俺それぐらいしかないから。
それは嘘ではないからな。
うんうん、そう、嘘はついてないね。
なるほど。
あんま思ってもないし、うん、そういう感じかな。
面接結果待ちと番組告知
まあ、大変でしたわ。
大変でした、でもまあ本番はね、まださっき、結果はまだ出てない?
結果の、もう2,3週間かかるって言われてるから。
うーん。
まあその後だね。
うん、てことね。
はい。
じゃあなんか楽しみだわ、受かったか受かってないか。
まあそれは言いますわ、じゃあ。
じゃあお願いします。
はい。
てことで、この番組は毎週金曜日25時に配信しております。
お便り募集してます。ノートも出しておりますので、ぜひ見てください。
それではまた次回お会いしましょう。バイバイ。
22:25
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