スピーカー 1
いやいやいやいやいや、満月です。 というわけで、番外編やってまいりました。
スピーカー 2
ゴールゴールゴールゴールゴールゴールゴールゴールゴールゴールゴールゴール!
絶好調ですね、日本代表は。
スピーカー 1
あー、収録時点ではね。
スピーカー 3
ええ。
そうですよ、この先は知りませんよ。
ここまではめちゃくちゃ調子いいんじゃないですか?
スピーカー 1
はい、ちょっと全然見てないんでわからないですけど、はい。
スピーカー 2
非国民ですね、あなたは非国民です。
スピーカー 1
いやー、サッカーが日中にやってると、どこも空いてていいですね、休みの日でも。
スピーカー 2
あー、そうだね。
はい。
スピーカー 3
昨日さ、嫁が一年に一度楽しみにしている陶器市っていうのがあるんですよ。
あー、どちらね。
スピーカー 3
で、それを見に行ってたのね、試合前に。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
で、まあ1時から試合だから早めに行こうって言って、で、まあ気に入った食器をね、何個か買って、で、わーいわーいって言ってね、帰ってきたんですよ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
で、まあちょっと時間あったんでスーパーで買い物して、こっちはね、ビール飲みながらサッカー見てやろうと思って、つまみを四孔玉買い込んでんですよ。
スピーカー 2
で、まあ車を走らせて、残り10分、もう10分くらいで試合始まっちゃうのはやべえやべえと思ってたらですね、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
なんでしょう、めちゃくちゃ大渋滞してるんですよ。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
おたあさんと逆側なんだろう。
スピーカー 1
逆側?うん。
スピーカー 3
そう、おたあさんの進行方向と逆側が死ぬほど混んでて。
スピーカー 1
あー、進行方向がじゃなくて。
スピーカー 3
そう。
スピーカー 1
あー、よかったですね、それは。
スピーカー 3
うん、進行方向だったらもうブチギレてるけどね。
もうクラクションをブーブー鳴らして、おらどけーや、おらどけーや、おらどけーやーって言ってますけど。
まおり運転の達人なのね、おたあさん。
そんなことしてないんですけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
多分みんなあれだよね、試合前になんかいろいろ進んでなかったんじゃないの?きっと。
スピーカー 1
あー、なるほどね。
スピーカー 3
もうなんかみんなツバツとした顔をして渋滞に並んでて。
スピーカー 1
えー、間に合ったんですか、おたあさんは。
スピーカー 3
全然間に合いましたよ。
スピーカー 1
えー、よかったです。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
私はあのー、ちょうど試合中に回転寿司に行きましたところ、大体いつもまあ少なくても20組以上は並んでるんですよ。
スピーカー 3
あー、すごいね。
スピーカー 1
で、まあ1時間半とか待つのが普通なんですけど、まあ下手したら2、3時間、4時間とかね。
スピーカー 3
エグすぎね。
スピーカー 1
なんですけど、まああのー、ありがたいですよね、サッカー効果で。
スピーカー 3
おー。
スピーカー 1
もう次にお呼びできますということで。
スピーカー 2
えー、すごい、超、ほんとにサッカー効果なの?
スピーカー 1
いやー、ほんとに、ほんとにほんとにそうですよ。
スピーカー 2
だって日曜日の昼時だもんね。
スピーカー 1
えー、その後ミスドに行きまして、そこも全然あのー、日曜日なのに。
うん。
スピーカー 1
まあこれ配信される日は何曜日か知りませんけど、収録のね、前日が日曜日だったんでね。
あのー、日曜日なのに、全然席にも座れて。
スピーカー 3
おー。
スピーカー 1
なんならもうずっといろんな席空いてるぐらいで。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
もうロッキーでした、スムーズに。
スピーカー 2
もうだから毎週試合やってりゃいいのに。
スピーカー 1
だからみなさん見てるんだなーと思って。
スピーカー 2
あー、でもなんかね、昨日ね、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
ボブが渋谷だか原宿に友達と買い物に行ったらしいの。
スピーカー 1
おー。
スピーカー 3
その試合中時間帯にね、リアシタパークってあるじゃん。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
あそこに試合も見てねーのに、日本代表のユニフォーム来たやつがいっぱい立ってた。
スピーカー 1
試合見てないのに?
スピーカー 3
だってその時間買い物してるからさ、すれ違うやつすれ違うやつ日本代表のユニフォーム来てたけど、
スピーカー 2
あいつらさ、試合も見てないのになんでユニフォーム来てんだろうね、つって。
スピーカー 3
あー、インスタ映えしてんじゃねーの?つって言っといたけど。
はー、意味わかんないですね。
スピーカー 3
意味わかんないでしょ。
スピーカー 1
盛り上がりたいだけなんですかね。
スピーカー 3
うん、だから寂しいんだろうなって言っといたよ。
スピーカー 2
友達がいないから、なんか盛り上がりたいんだろうな、つって。
スピーカー 3
一体感欲しいんだろうな、友達がいないからなって言っといたんですけど、合ってますかね。
スピーカー 1
合ってます。
スピーカー 3
我々二人は叩かれます。
スピーカー 1
叩かれますね。
スピーカー 3
叩かれますね。
スピーカー 1
まあ、でも合ってますよ。
まあそうだよね。意味わかんないもんね、試合見ると。
スピーカー 1
全然意味わかんないです。
本当に応援したいんだったらユニフォーム着るとも。
スピーカー 2
あ、本当だよ。
見るのが優先ですから。
本当だよ。
スピーカー 3
なんかお前、久しぶりにこんな良い時間にサッカー見れると思って、ビール飲みすぎちゃってさ、
スピーカー 2
交談途中で寝ちゃったよ。
せっかく急いで帰ったのに。
スピーカー 3
いいの、いいの、別にいいの。3点目まで見たから。
スピーカー 2
いいの、いいの、いいの。
スピーカー 1
へー、不思議ですね。
いろんな人がいますね。
スピーカー 3
いろんな人いるよね。
普段みなさんサッカー見ないのに、こういう時だけ見るしね。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 1
全然スポーツ見ないですからね、私。
オリンピック見ないですからね。
スピーカー 3
現地にスポーツ見に行ったってこともないの?
スピーカー 1
あ、野球場ありますよ。
ビール飲みに。
スピーカー 2
あー、いいね。
スピーカー 1
それぐらいですかね。
スピーカー 3
いいよね、つって寝ちゃうけど。
スピーカー 2
もう俺は寝ちゃうのよ。
もうね、一缶500瓶飲んだらもう眠くなるよね。
スピーカー 2
これは何?老い?これが老い?
俺の肝臓はもう何?もうダメなの?
いや、わかんないですよ。
スピーカー 1
私はもう若い時は飲みましたけど、お酒。
今なんかね、年に1回、2回とかじゃないですか。
ミュージカルとか舞台の歓劇行くと、
休憩中にシャンパンとかね。
スピーカー 1
公演限定ドリンク。
スピーカー 3
シャンパン飲むような腹立つわ。
スピーカー 1
公演限定カクテルみたいなのとかね、あるんで。
なんかその、記念に飲むっていう感じありますよ。
あとはなんか、ちょっとお祝いのいいお食事。
食べに行った時とか、いっぱい飲むぐらいで。
あとはもう普段全然飲まなくなっちゃいましたね。
スピーカー 3
なるほど。
いやーでも、あれね、ポーツ感染結構してたのね。
俺、去年ぐらいまで。
電池で。
ボブ関連でさ、結構プロのいろんな、もちろんプロ野球もしかり、
Jリーグしかり、バスケットのBリーグしかり、
バレーボールのSVリーグ。
スピーカー 1
SVリーグって言うんだ。
スピーカー 3
多分、違ったのがあれだけど、プロの見に行って、
どの会場でもビール飲んでみたんだけど。
スピーカー 1
あのね。
どこが一番おいしかったですか?
スピーカー 2
やっぱ野球が一番うまいね。
スピーカー 1
そうですか。何でしょうね。
なんかね、野球以外って、今言った野球以外のスポーツ、
スピーカー 2
サッカー、バスケ、バレー。
バレーはわりかしあれでもないかな。
サッカーとバスケは展開早いじゃん。
スピーカー 1
区切りがないですもんね。前半と後半とかしかね。
サッカーは前半後半で、バレーはずっとですか?
スピーカー 3
バレーは何十点取るまでとかさ。
もちろん間にハーフタイムみたいなのもあるけど。
スピーカー 1
集中しなきゃいけない度合いが違いますもんね。
スピーカー 2
野球ってさ、表と裏があるじゃん。
スピーカー 3
その表が、たとえばね、小田さんが推してるチームが表が攻撃だったら、
裏はもうトイレ行くとかさ、ビール買いに行くとかさ、
スピーカー 3
なんかそういうことについているじゃん。
だから集中する時間が半分でいいじゃないけどさ。
だからなんか、楽しいのよ。
スピーカー 2
あれも野球だけじゃなくてさ、
スピーカー 3
食べ物だったり飲み物だったりが楽しめるんだけど、
サッカーとかってトイレ行ってる間にゴールとか、
スピーカー 3
俺何回かあんだよ。
それはちょっと逃したくないですもんね。
スピーカー 3
この泥試合だったら、今トイレ行っても大丈夫だろうと思ってさ、
スピーカー 2
トイレ行って帰ってきたら、うわーとか言ってんの。
スピーカー 1
落ち込む。
スピーカー 3
パーってモニター見たらさ、ゴールシーン映ってるんだよ。
そういうの結構あるよね。
しかもサッカーの場合はほら、小田さんゴール裏にいるから。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 3
ずっと跳ねてる。
一人で行くとかだったらあれだけど、
ボブと行くとゴール裏以外に座らないからって言われるから。
えー。
スピーカー 3
あいつ小学生ぐらいから行き始めてたけど、
ちゃんとサポーターの流儀を俺より入口してますから、
なんか汚いファイルとかあるとちゃんとブーイングしてますよ。
スピーカー 1
ちゃんとしたサポーターですね。
スピーカー 3
そうそう。
しっかりコープしてますよ。
やっぱりサッカーだとそんな感じだから、
スピーカー 2
観戦っていうより応援がメイン。
サッカーはね、あんまりゆっくり見れた記憶がないの。
スピーカー 1
まあそうですね。
バスケはバスケでも点がめちゃくちゃ入るからさ、
スピーカー 2
しかも試合時間もほぼほぼ決まってるから、
しかも奥内じゃん。
スピーカー 3
天候気にしないでいいし、見やすいのは見やすいかな。
例えばスポーツ観戦行きたいけど何見たらいいかわからないと思ったら、
バスケかバレーをおすすめしますよ。
おもしろいかも。バレーボールがおもしろいかもね。
あ、そうですか。
スピーカー 2
バレーボールはちょっとアイドル的要素があるのかもしれない。
あー、そんな感じありますよね。
女性ファンが選手の顔が映ってるタオルとか、
スピーカー 2
そういうグッズが多いかな。
スピーカー 1
結構追いかけてる人とかいますもんね、女性ファン。
スピーカー 3
バレーボールはそう。だからそういう意味合いでもバレーボールは見やすいかもしれない。
俺ね、これ今言った以外のスポーツも見たことあるんだけど、ボブ関連で。
アメフトが見たことあるんだけど、マジでルールがわからないから、全然思わなかった。
スピーカー 3
これ何がどうなってテント入ってるの?っていう。
これ何?ぶつかり合ってるけど何?ファールとかじゃないの?
スピーカー 2
飛ばされてるけど大丈夫?
スピーカー 1
見る機会がそもそも少ないですからね、アメフトってね。
機会が多いと、見てるうちにルール把握してくるっていうのがあるかもしれないですけど。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 1
なかなかちょっと難しいですね、アメフトはね。
スピーカー 3
アメフトはマジで、わかる人と一緒に行かないと全然意味わかんない。
スピーカー 2
だから、もし夏に向けて彼女、彼氏、その他の人とスポーツ関連行きたいなと思ったら、
小田さんはバレーボールとバスケットをお勧めします。
スピーカー 1
そうです、皆さん。この夏のデートのご予定にぜひ。
スピーカー 3
ただただビールがうまく飲みたいなと思ったら野球見に行くのがいい。
スピーカー 1
そうですね、各球場、力入れてますしね、今フードとアルコールドリンク。
スピーカー 2
しかもさ、売り子のお姉さんがさ、手を挙げたらやってくるわけよ。
スピーカー 3
で、なんか聞いたらさ、この子からしか買わないっていうような人たちもいるんだ。
推しの売り子さんっていうのがいるらしくて、近くに別のビールの売り子のお姉さんいても、
僕はあの子からしか買わないからっていう気持ちの悪いおじさんがいるらしい。
スピーカー 3
気持ちの悪いなって。
スピーカー 1
そういう楽しみ方もあると。
スピーカー 3
あるみたい。
おじさんはやっぱり野球を見に行くのはおすすめかな。
スピーカー 1
そうですね、野球が一番入りやすいですよね、きっとね。
スピーカー 3
そうそうそう、分かりやすいしね。
いいんじゃない?スマニアスポーツ見に行ったらいいよみんな。
スピーカー 1
見に行ったらいいよみんな。
スピーカー 3
とりあえずワールドカップでも見といてテレビ。
スピーカー 1
だそうです。
スピーカー 3
もう1個言い忘れたら1個言っていい?
どうぞどうぞ。
スピーカー 3
ワールドカップのはね、必ず地上波、特に4チャンネルからの試合は見た方がいい。
4?
スピーカー 1
地域で違うと思う。
スピーカー 3
日本テレビ系列の、多分日本代表の試合だと思うんだけど、
スピーカー 2
解説がね、世界の本田圭介。
スピーカー 3
伸びしろですね、本田圭介。
解説してるんだけど、むちゃくちゃ面白い。
今さ、サッカーは特に戦術とかクロート向けの解説者がすごい好まれる傾向があるよね。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 3
代表的なのが戸田さんっていう人と林良平っていうのがいるんだけど、
スピーカー 2
この2人がサッカー解説すると、サッカーオタクが湧くのね。
林さんの解説は目の付けどころが違うなみたいな気持ち悪いこと言うやつがいっぱいあるんだよ。
もう気持ちの悪い人ばっかりだな。
スピーカー 2
日本人って根本的に気持ちが悪いから、俺も含めてね。
そういうのが主流になりつつあるんだ、今。
特にそういうスポーツって課金しないと見れないくなってんじゃん。
WBCとかもさ、どっかが独占で公営権買い占めてお金払わなきゃ見せませんよみたいなシステムになったじゃん。
スピーカー 1
そうなんですね。
スピーカー 2
でもワールドカップはちゃんと地上波で見れるんだよ。
地上波はお金払って見る人たちは本当にオタクですよ。
代表戦に限らず、各海外の試合見たり、Jリーグの試合見たり、本当にサッカーが好きな人たちが多いわけだよ。
スピーカー 3
そういう人たちはそういうクロート好みの戦術がどうなこの選手に対してとか、いろんな詳しい解説をする人が好まれるんだけど、
スピーカー 2
地上波って庭科の人が見るじゃん。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
特に代表戦になってさ、本当に日本代表の試合しか見ないような非国民がいっぱいいるわけでしょ。
アホみたいにさ、友達見なくて、読むだけ来て、なんか人がいるとこに集まって、俺も同じ一体感を味わいたいみたいな人たちが見るわけじゃん。
スピーカー 1
はい。
敵を作りに行ってんだけど今日は。
スピーカー 2
無料で見れる媒体で、例えば子どもたちがサッカーに興味をこれから持つであろう子どもたちが見るとするじゃない。
はい。
スピーカー 2
例えばサッカーが分からないそういう子たちにも分かりやすく、素人のおっさんが管巻いてるような解説するのよ。
スピーカー 1
あー、一番面白いやつですね。
スピーカー 2
そう、一番面白いやつよ。昔で言う松木さんね。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 3
あれの、もうちょっとお笑いに特化したみたいな。
松木さん以上にお笑いに特化してる。
スピーカー 3
松木さん以上にお笑いに特化してる。
スピーカー 1
松木さんもなかなかでしたよ。
スピーカー 3
いやいやいや、本田圭介の本気がすごいよ。
スピーカー 1
そうですか。
スピーカー 2
松木さんよりお笑い要素に特化してるし、松木さんより口が悪い。
スピーカー 1
松木さんはね、そんな口悪いこと言いませんからね。
そうでしょ。
スピーカー 3
熱い日本代表の解説者みたいな感じですね。
スピーカー 1
そんなイメージです。
スピーカー 2
違うからね、世界の本田は。世界にかぶれてるから。
もう日本企画じゃないから。
スピーカー 3
一番本田圭介の解説で奥ゆかしいなって思うのは、
スピーカー 3
自分が今まで絡んだことのない選手ばっかりじゃん、きっと。
スピーカー 1
そうですね。いくら本田さんとはいえね、全員という側がないですから。
スピーカー 2
今の代表で言うと長友優斗ぐらいなのよ、一緒にやってたの。
長友さんのことは。
スピーカー 1
もうそんなもんですか。
スピーカー 3
そんなもんですよ。長友さんのことは長友とか優斗とか言うわけですよ。
一緒に関係性もあるし。
スピーカー 2
それ以外のあまり関係性のない選手の方、みんなさんづけで呼ぶんですよ。
どっち?
すごくない?面白くない?選手とかじゃないよ。
スピーカー 3
例えば、昨日ゴール決めた上田さんね、上田さんって言うんですよ。
スピーカー 2
上田さんのポストプレーからのこの流れでの一点が聞きましたね。
スピーカー 3
上田さんはいいストライカーですねって言うの。
スピーカー 1
ちゃんとしてますね。
スピーカー 2
面白くない?ちゃんとしてるでしょ。
スピーカー 3
これなんかちょっとね、パールじゃないの?みたいなプレーがあったんだけど、
スインパンがカードを出さなかった。
スピーカー 2
そしたら、このレフェリーがイエローだなって。
みたいなことを言う。
なんか、俺はすごい好きなの。
スピーカー 3
こういう面白い要素を。
たぶん本来なら副音声でやった方がもっといいんだろうなと思うんだけど。
スピーカー 3
でも、主音声でそれをやってる日本テレビの遊び心は俺ちょっと評価したいよね。
スピーカー 1
そうですね。できればだってね、放送局としては通常の解説に投下したいですよね。
解説っていうか実況。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
スピーカー 2
でもそれをやったってことは、きっと地上派でやって、
サッカーに興味のない人にも面白く見てほしいっていう本田の意図もある。
スピーカー 1
そうですね。
絶対的にね、やっぱなんだかんだ言ってもサッカー人口減ってるわけよ。
スピーカー 2
だからそういうふうにサッカーに興味のない人でも何か面白いなって思ってもらえるような
取っ掛かりを彼は考えてやってると思うんだよ。
スピーカー 2
でもそれを批判してるアホもいるよね。
スピーカー 1
なんでですか?
スピーカー 3
言葉遣いが悪いとか、元サッカー選手がそんなこと言っていいのかみたいなさ、
あんこもんないこと言ってんのよ。
スピーカー 1
そういう人に限ってね、何のプロでもないんですよ。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
スピーカー 1
そういうこと言ってる人に限って。
どうせ暇だからこいつ叩いてやれとかっていう。
どうしてもね、どうしてもね、やつらはどうしてもそういうやつらって。
スピーカー 1
なんにもひでてない、ただのアンポンタンですよ。
スピーカー 2
どうせXのフォロワーも10人くらいしかいないんだろ、そんなやつら。
スピーカー 1
で、日頃はミルセンみたいなね、アカウント使って。
ここぞとばかりに言ってやるアカウントみたいなのを新規で作成して、
悪くなったら消すみたいなね。
全然知らない人の悪口。
スピーカー 3
でもだいたいやつらの手口はそんなもんだろ?
スピーカー 1
そうですよね。
そんなふうに言う人もいるんですね、中にはね。
スピーカー 2
なんかさ、やだねって思う。
だってもうさ、放送局のこの人を解説に据えたんだからもうええやん。
スピーカー 3
責任取るのは放送局だし、
さらにすごいこと言っちゃってたらもう国がそれどうにかするわけじゃない。
スピーカー 3
放送権なんかあるでしょ?そういうの多分言っちゃいけない言葉とかさ。
スピーカー 1
だって一箇所だけじゃないですもんね、見れるのね。
スピーカー 3
そうだよ。
だったらもう本田さんじゃないとこ見ればいいだけの話ですよ。
そうそう。なんかほんと遊び心のない国だな、この国は。
スピーカー 1
なんかね、昔からそうだったのがSNS時代になって可視化されただけかもしれないですけど、
陰険な人多いですね。
スピーカー 2
まあね、ほんとだよね。
ねちょねちょしてるよな、そういうやつって。絶対足くせぇぜ。
スピーカー 1
足は臭いでしょうね。
スピーカー 2
足は臭い。足もくせぇし、口もくせぇ。
俺別に今日イライラしてないからね。
スピーカー 1
分かってますよ。
スピーカー 2
めちゃめちゃご陽気なんだけど、なんかそういうの嫌だなって。
スピーカー 1
嫌ですよ、やっぱり。どうせならね、楽しめばいいじゃないと思うんですよ。
嫌っていうことにフォーカスしないで、楽しいっていうことにフォーカスしないよって思うわけですよ。
スピーカー 3
ね。なんかほんとこの国の人たちは心の狭い人間が多いなって最近思うよ。
ほんとそうですね。
スピーカー 3
自分でさ、自分の人生をつまらなくしてないって思うの?
スピーカー 1
それはあるかもしれないですよ。
娯楽が増えてきすぎて、なんか逆に悪い方にフォーカスする方が娯楽になってるんですかね。
選べないじゃないですか。選びきれないというか、はまりきれるものに選択肢が多すぎて出会えないから、悪い方に振り切ってるんですかね。
スピーカー 3
そういうのもあるかもね。
スピーカー 2
あとあれじゃない?なんかほら、世界で成功してる人だし、サッカー終わった後もビジネスやったり、多分なんかいろいろ成功してる人だから、ねたみもあんだろうしさ。
毛羽持ってる奴が好きかって言ってやがるぜっていうさ。
ようわからんひがみ根性もあるんだろうしさ。
なんかほんと嫌だなと。笑えよ。笑っていけよ。
スピーカー 3
って思った。サッカー見てて思った。後半途中で寝たけど。
マジで面白かった。途中まで。
マジでご用気でビール飲みながら、面白いなって思った。
スピーカー 2
ホンダって面白いなって思いながら。やっぱこの人好きだな俺。
スピーカー 1
って思いながら、心地よくリムに入っていったと。
スピーカー 3
伊藤純也が3点目決めたらりからも記憶がないから。
スピーカー 1
その頃私は回転寿司食べてましたからね。
スピーカー 1
父の日だったんでね。
スピーカー 2
そうだね、父の日だったね。
お父さんと行ったの?
スピーカー 1
行きましたよ。で、父の日だから私が出すよって言ったらね。
基本的に私の生活費は俺のものみたいな感覚で生きてる人ですから、
どっちみち俺のものなんだけどねみたいな雰囲気のこと嫌味言われてね。
相変わらずこいつもらってんなって思いながら。
スピーカー 3
カチン来た、カチン。
スピーカー 1
でもイライラしてるしょうがないからなって思って。
これ人だからって思って。
いいね。
スピーカー 3
おもろいな。
スピーカー 1
ありがとう言うとけばいいのにって思って。
スピーカー 2
ね、丸く収まるのにね。
スピーカー 3
なんで余計なこと言うんだろうね。
余計なこと言うならもうちょっと笑えることにしてほしいよね。
スピーカー 1
そうなんですよ。本人は笑ってますけどこっちは笑えないんですよ。
スピーカー 3
連携や。
おもろ。
そうね、父の日だったね。
スピーカー 1
そうですよ。
スピーカー 2
俺もうなぎ食ったわ。
豪華。
スピーカー 3
うなぎと、あとなんか娘らがケーキ買ってきてくれて、
パイパパ、モンブラン。
買ってますね。好きなの。
スピーカー 3
モンブラン。
あと余儀棒のなんか変な枕みたいなの。
スピーカー 1
いいじゃないですか。
ちゃんとしだしましたね、こいつら急に。
着実に成長してるってことですよ。
スピーカー 3
金持つとやっぱ違いますねと思う。
スピーカー 2
マジかよ。
スピーカー 3
なんかバイトしだしてますからね。
スピーカー 1
それをちゃんとご両親に還元しようっていう気持ちがあるっていうのはすごい。
素晴らしいことですよ。
そうだね。ありがたいですよ。
スピーカー 1
感謝が気持ちないと還元できませんからね。
スピーカー 3
まあまあまあ、そうだね。
確かにね。
だからそういう意味でも、昨日はすごくいい日でしたよ。
スピーカー 1
よかったですね。
スピーカー 3
うん、よかったよ。
スピーカー 1
父の日かー。
父の日かーじゃねえんだよ。
スピーカー 1
私ね、海天寿司以外にもね、父の日のプレゼントに、
去年一昨年と2年連続で父と二人で旅行行ってるんですけど、
スピーカー 3
はいはいはい。
スピーカー 1
しかもそれも、あまりにもこの年まで私をほったらかしすぎたっていうことに、
急に罪悪感を持ち始めて反省したから始まった旅行なんですけど。
スピーカー 2
懺悔の旅じゃねえかよ。
スピーカー 1
そうだね。
何懺悔の旅に付き合わされてんの。
スピーカー 1
でね、その時に撮った写真を、ちゃんと本気カメラ持って行ってね、仕事用の。
それでしっかり写真撮って、それを去年から父の日にフォトブックにしてね、
作れる枚数最大ページまで分厚いの作って、
それを去年プレゼントして、で今年もプレゼントしたんですけど、
逆側から読んでました。
スピーカー 3
教えてあげてよ。開くページを、エア語を教えてあげてよ。
スピーカー 1
本人は逆から読んでるって思って気づいてるっていうか、逆から読んでるって意識で逆から読んでたみたいなんですけど、
スピーカー 3
ボケたの?
スピーカー 1
意味わかんないですけど、そこでもね、
いやーこれ、この俺の写真シワすごいなーって文句言ってました。
スピーカー 2
知らねーよって言って。
スピーカー 1
そこまで修正しろっていうのかいと思って。
修正したんでいいんかいって俺は思うけどね。
そんなね、一応その写真は全体的にね、調整はしますよ。
スピーカー 1
15、6時間かけてフォトブックの前に、全部の写真を現像しましたから。
本当そうなんですよ。
スピーカー 3
金取れよそれ父ちゃんから。
スピーカー 1
だからもうシワの修正まではしてらんないわけですよ。
スピーカー 2
そりゃそうだよ。
もう事例がシワで言ってんじゃねーよ。
ふざけんじゃねーよ。
スピーカー 1
そんなことをしてたらなんかちょっと思い出じゃないじゃないですかやっぱり。
スピーカー 2
そうだよ本当だよ。
スピーカー 1
直していい範囲とね、直して良くない範囲があるわけですよやっぱり思い出としては。
スピーカー 2
だいたい懺悔の旅じゃないですか。
何いいように思い出にしようとして懺悔してんだろお前はよって言っとけよ。
何綺麗な自分を残そうとしてんだよって。
スピーカー 3
懺悔になってねーなってお母さんが言ってたっていうね。
スピーカー 1
言ってきます。
スピーカー 2
娘に手間かけさせんなって。
スピーカー 1
去年初めてあげた時は、私あんまり写真撮られることないんですよ人から。
だからもうあの、私の写真が1枚あるぐらいあったんですよ去年フォトブックね。
でもほとんど父親の写真ですよ風景と父親の写真で。
スピーカー 3
なんかキテレツな写真だな。
スピーカー 1
なんかもう俺フォトブックの感じに仕上がってたから。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 1
なんかいいねいいねって感じだったんですよ。
お陽気じゃねえかよ。
織りがいっぱいで最高だねみたいな。
お前ツンサしてんじゃねえよ。
スピーカー 1
みなさんも1年分の写真を父の日にフォトブックにまとめるのオススメですよ。
15〜16時間かかりますけどね。
私は手作業で構成とか配置とか全部やってるんで時間もさらにかかるんですけど、全部AI自動配置みたいな気についてるところもありますから。
スピーカー 1
オススメです。
来年はみんなそれね。
スピーカー 2
父のね。
フォトブック作ってあげりゃいいよ。
できれば自分大好きな感じのお父様の方にはお父様の写真をおめで。
スピーカー 1
作ってあげて。
俺いいねって。
スピーカー 3
気持ち悪いなって言ってやるよそしたら。
スピーカー 2
お父さんがお前らが思ってるダイメージが気持ちが悪い。
スピーカー 1
母の日でもね。
そういうのに喜ばれると思います。
女性の方が嬉しいかもしれないですよね。
そういう思い出残るの。
お母さんの幸が消したよりね。
スピーカー 1
それはそう。
スピーカー 3
お父さんはいいか。
スピーカー 1
お母さんのね。
ちょっと消したっていう感じよりは、消したか消さないかギリギリじゃない。
微妙に時間がちょっと何でしょうね。
過去?
若い時よりみたいなね。
絶妙なラインで直してあげるという。
スピーカー 3
お母さんの喜び。