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【#82】ゲーム「リズム天国」|誰でも遊べる音ゲーの新時代!
2026-07-19 47:12

【#82】ゲーム「リズム天国」|誰でも遊べる音ゲーの新時代!

spotify

今回のテーマは11年振りに新作が発売されたゲーム「リズム天国」。


最新作「リズム天国ミラクルスターズ」(Nintendo Switch)の感想などを途中色々と話が脱線しながらも喋ります。


《スペシャルサンクス》

はちさん


☆バリア大喜利のエピソード

https://open.spotify.com/episode/3mYbS8jDpJV9Hm9njjLTF6

感想

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サマリー

今回の「まにまにラジオ」では、11年ぶりに新作が発売されたゲーム「リズム天国」シリーズ、特に最新作「リズム天国 ミラクルスターズ」について深掘りします。パーソナリティの一人は過去作をプレイした経験がなく、もう一人は音ゲー自体にあまり触れてこなかったとのことですが、本作のシンプルながら奥深いゲーム性に魅了された様子が語られます。本作は、従来の音ゲーが「目押し」になりがちだったのに対し、純粋な「リズム感」を鍛えることに特化したゲームデザインが特徴です。少ないボタン操作でリズムに乗ることの楽しさを追求しており、視覚障碍者にも配慮したユニバーサルデザイン的な側面も持ち合わせています。また、RPGモードや、やり込み要素の豊富さについても触れられ、手軽に始められる一方で奥深いゲーム体験を提供していることが強調されています。 番組後半では、リスナーからのメールを紹介。パーソナリティの一人が「バリア大喜利」というイベントで大賞を受賞したことが明かされ、そのイベントの内容や、ジェンダーに関するお題への回答について語られました。自身の回答が受賞につながった経験から、社会的なテーマについて深く考えさせられたと語り、リスナーにも番組を聞くことを勧めています。最後に、番組へのメッセージ募集や今後のエピソード公開情報などがアナウンスされ、締めくくられました。

「リズム天国」シリーズと最新作の紹介
好き趣味発見!まにまにラジオ
どうも、ぎっさんです。
がみおです。
この番組は、好きを喋ろう、何でもありで、思ったように好きなことや趣味について極まに喋るという、
聞いてみても何か新しい発見があるかもしれないトークバラエティーラジオです。
ということで、今週もよろしくお願いします。
結構最近話題になってるさ、
リズム天国って、私、家庭やってですね。
ぎっさん、ちなみにリズム天国ってやったことありますか?過去作とか。
やったことないっすね。
やったことない勢ですか?
やったことない勢だね。
私もやったことない勢だったんですよ。
へー、そうなの?
で、今回出たやつは7月、
2026年7月2日にスイッチで発売した
リズム天国ミラクルスターズってやつなんですけど、
これの前作がなんと11年前でして、
もっとね、実際にちょっと遡ると、2006年にゲームボーイアドバンスで初めて出たのがリズム天国。
へー、20周年ってことか。
じゃあ、2006年が最初だったってこと?
そうだね、そうだね、デビューから20周年という感じ。
なんかさ、知っているタイトルだったけど、やるタイミングなかったなっていう感じ。
確かに。
RPGとかね、最近時間がそんなにないからさ、
ガッツリやれねえんだよなみたいな。
確かに。
買ったところでつんどくで終わりなんだよなみたいなさ。
時間が変わるやつね。
ほんとにそう。
なっちゃうけど、なんかリズム天国だったらなんかできそうだみたいな、ちょこちょこさ。
っていうのもあって、買ったんだけどさ。
もうなんか、みんな過去作から知ってる人からしたら当たり前なんだろうけどさ。
もう本当にね、とにかくリズムゲームなんですよね。
うんうん。
こんなにシンプルにリズムだけやってるゲームないなっていうぐらいのリズムゲームで。
ちなみにギスさんは音ゲーに関してはどうですか?プレイ編歴でいうと。
あんまやらないかな。
スマホとかでもやってない?あんまり。
えっとね、結構最近普通にRPGのソシャゲのミニゲームとかでなんかそういうリズムゲームが。
出てきたみたいな。
音ゲーの歴史と「リズム天国」の独自性
そうそう、内蔵されてたりするわけよ。
すげーな、それはそれで。
だから結構クオリティが高かったりするんだけど、そういうのはたまにやったりするね。
それくらいか、むしろ音ゲーメインでとかはあんまりっていう。
そうね、中学生の頃とかになんかポップミュージックとか。
あー、はいはい。
なんか結構そういうのが流行ってて。
そうだよね、世代でいうと俺らそうだよね。
ゲーセンとかに行ってちょっとやったりとかっていうのはあったりするね。
なるほど。
それこそなんか太鼓の達人とか。
そうだよね。
ドラムマニアとか。
そうよそうよ。いやもうまさにね、僕も同じ感じでさ。
俺小6、もうちょっと前かな、小4とかかもしれないな。
ビートマニアがゲーセンで出て、めっちゃおもろいやんみたいな感じで。
俺はめっちゃこんなおもろいのあんのみたいなさ、感じになって。
てかゲーセンっていうか大英だね、大英。大英にあるゲーセンみたいな。
ゲームコーナーみたいな。
そうそうそうそう。
そこでそんな小遣いあるわけでもないのにさ、もうなんか頑張って何度かやってみたいな。
中でプレステでさ、家庭用に出るんだよね。
それで専用コントローラーとともに買ってさ。
家でめっちゃ。
でかい。
そうそうそうそう。しかもなんかね、当時のやつめっちゃうるせえの、ボタン押す音が。
すげードタバタ鳴って家でやってたなっていう感じなんだけどね。
だからそもそも音ゲー、音ゲーめっちゃ好きでさ、俺は。
で、そこからだから小学校、中学校は家庭用のやつを買ってよくやってたんですよ。
で何をやってたかというと、ビートマニアやって、あとはギターフリックスっていうギターのやつ。
あー、ギターフリックス、懐かしい。
そうそう。ギターフリも専用コントローラー買ってやってましたし、
そしてドラムマニアもね、プレステ2だったかな、ちょっと多分だけど、
これも専用コントローラーを買い、まさにこれドラムじゃねえかみたいな。
それに関してはもうドラムじゃねえかみたいな感じで。
あとダンレボね、ダンスダンスレボリューション。
確かにそれは外せないね。
やっておりましたねっていう。
社会現象的な感じだったかな、ダンレボは。
そうそうそう。それで、もうダンレボはね、これもまたコントローラー買って家でもやってたんだけど、
俺の学校の近くのシダックスっていうさ、カラオケの入り口にゲームいくつか置いてあってさ、
シダックスでやってた。
ゲームの筐体が置いてあって。
そうそうそうそう。で、とにかくだから楽しいなと思いながらやってたわけですけど。
結構音ゲー焼き込んでたんだ、その時は。
そう、特にだからこの小中ぐらいに自宅で買ったプレステとかのやつを結構やってたなっていう感じで、
要はさ、上から楽譜っていうか、
ノーツと呼ばれる。
そうそう、塊というか流れてきて、下のこのラインにつくタイミングでそれに合わせて押すっていうさ、
形が、このビートマニアから主流になってさ、
だから今言ったゲームもう全部それじゃないですか。
そうだね、タイミングによってグッドとかグレートとか、なんかパーフェクトとかが。
そうそうそうそう、あとはなんかバッドとか、なんかプワーとかなんかさ、出てくるみたいな感じ。
そうでなんかね、ちなみにビートマニア2っていうさ、すごい2もめちゃくちゃ流行ってたんだけど、
その時は俺多分もうね、あんまりゲームそんなに、少なくともまあゲーセンでやってるとかではなかったから。
ニデラと言われてるやつね。
そうそう、まさにまさにそうです。
いや俺マジさ、あのマジ余談だけど、大学の時にさ、ニデラマジガチ勢のやつがいてさ、
家にさ、筐体があるわけではないんだけど、筐体と同じ高さに、なんかこう同じ感じで、それこそなんか実機みたいな専用コントローラーがあって、
それでなんかディスプレイもかなり同じサイズのものが置いてあって、
なんか押し入れみたいな場所になんかそれが設置してあってさ。
すげえ。ガチ勢。
それでなんかもう完全にほぼ同じ環境で練習してるみたいなやつでさ、
いやすげえやつがいるなって思ってましたけどね。
あ、そうそう、それでなかなかリズム天国にたどり着かない。
懐かしいお時計の話だけして終わりそう。
ガンガンいって。で、こっからちょっと音芸は変遷がありまして、
どんどんガチ寄りになっていったわけだよね、それこそニデラみたいなさ、ビートマイケル2とかはどんどんガチに寄っていったんだけど、
ちょっと子供に寄せようみたいな感じで、太鼓の達人誰でもできるかなっていうさ、感じになったりとか、
あとはDSとかで言うと、オス戦応援団っていうさ、
懐かしい。
あったね。
割と初期のタイトルだね。
そうそうそうそう。で、これも結構売れたじゃん、なんかね。
そうだね。
俺これ持ってはなかったと思うんだけど、なんか友達の間にちょっとだけやったことあるみたいな感じ?
うんうん。
なんだか、で、これはさ、今までと違うのは、なんか楽器じゃないんだよね。
で、かつ、なんか上から下とか右から左とかじゃない形のタイミングの合わせ方。
で、そこからさ、あのゲーセンの方は相変わらず音ゲーはずっと流行るんだけど、
Uビートとかね。
うんうんうん。
あとマイマイとかね。
もうとにかくもっといろいろあるんだけど、これはさっき言った上から下とか右から左とかじゃない形で、
例えばUビートとかだったらさ、もう押すところがいっぱいある。
5個のボタンをタイミング合わせて押すとかじゃなくて、
あれ何マスあんだろうな、16とか25とかだと思うんだけど、
もう四角い中にいっぱい押すところがあって、そこになんか湧き上がってきたら押すみたいなさ、
感じのタイミングの合わせ方だったりとか。
マイマイとかはもっと大きいんだよね。
押す部分が、もう手とかめっちゃ伸ばす、結構がっつり伸ばして、
右上とか左下とか触っていくんで、なんかもう拳法家みたいな感じでぐるぐる手を回すみたいなさ。
これは俺はやったことないから、見た感じの印象ですけど。
とにかくタイミングの合わせ方とか、
そのノーツの動き方みたいなのとかは結構変わっていってる。
バリエーションが出てきたわけだね。
そうそうそうそう。
あとはさ、だからそれこそiPhoneとか出てきたタイミングで、
スマホではさ、本当にボタンっていうよりはもうまさにタッチだよね。
そうだね。
バンドリとかは俺もやりましたけど、
ビートマニアみたいに上から降ってきたやつを、
降ってきたところをそのままタイミングで押すみたいな感じだよね。
そのノーツ自体を押すみたいな感じになったのが、
スマホだとかなり主流かなっていう。
たぶんギッサンがミニゲームとかでやってるのもそういう感じだよね。
そのノーツが流れてくるラインを、そのタイミングをタップするみたいな。
うんうんうん。そうなんですよ。
これなんだよね、基本がさ。
そこでですよ。
リズム天国と共同プロデュースで、
つんくしがプロデューサーなんですよね、これね。
日本人はやっぱなんかね、リズム感があんま弱いぞっていう問題意識があったらしく。
で、流行ってるこの音ゲーは、リズムっていうかむしろ目押しだと。
あー、確かにね。
で、リズムをなんかこう鍛えられるようなゲームみたいな。
あとはこのリズムに乗るっていうことの楽しさみたいなのを提供するゲームが、
作りたいっていうような感じで開発されたらしいの。
なるほど。
でね、結構なるほどなっていうゲーム体験が僕一つありまして、
「リズム天国」のゲーム体験とユニバーサルデザイン
前にお付き合いしてたパートナーが、
ポップミュージックね、ギッサンもなんかさっき言ってたけど、ポップミュージック好きだったわけ。
で、僕はポップンはやってないのよ。
けど、あのポップミュージックで2人対戦っていうさモードがあって、ゲーセンでね。
あー、あるね。その2つに分けてボタンをね。
バトルをさ、私と繰り広げることが何度かあったんですけど、
で、その子もすごいポップンなんかそれなりに上手かったんだけど、
結論俺が大体勝つの。
なるほど。そのビートマニアとかで鍛えてた。
土買った、そうそうそうそう。
素養があったから。
あの、押してるのは正直向こうもほぼさ、押せてるわけ。
だからなんか、ちょっとミスったりはあるにしても、なんかほとんどコンボ繋がってる感じっていうの。お互いに。
なんだけど、あの、俺の方がタイミングがいいわけ。
あー、精度がね。
そうそう、さっきのグッとグレートみたいなさ。
だから得点では俺の方が高いみたいな。
で、そこで相手が言ってたのが、いや、やっぱ私はリズム感があれなんだみたいな。
やっぱり反射でやってるけどっていう反射神経。
目で追っちゃってるっていう。
そうそうそうそう。で、もちろん俺も目では追ってんだけど、
なんかその根本のリズムよりもなんか反射の方がやっぱ使ってる感じだから、
なかなかタイミングで勝てねーみたいな話をすげーなんか言われた記憶が、
このリズム天国をやってる時に蘇ってきてですね。
確かにね。
あー、そうか。
極論さ、そういうリズム芸って下手したら音なしでもできちゃうからさ。
確かにね、考えによってはね。
そうそうそうそう。だから目押しって言われるのもまあ仕方ないっちゃ仕方ないなっていう感じはあるね。
そうなんだよね。このリズム天国はどんな感じになってるゲームなのかというと、
まずそもそも押すボタンはめっちゃ少ないわけ。もうAとBみたいな。
へー。
下とか押す時もあるけど、なんかね、いろんなミニゲームみたいなのがあって、
それぞれでリズムをとっていくっていう、もうただそれだけのゲームなんだけど、
一個のミニゲームで。
なんかステージみたいな感じが。
あ、そうそうそうそう。で、ステージがめちゃくちゃある。
多分、俺まだ全部終わってないから分かんないんだけど、
50から100ぐらいは、100ぐらいあんじゃねえかな。
多分。
っていう感じのボリューム感ですね。
で、でも一個のミニゲームでは、もう本当に、
もう一個とか二個とか押すボタンが本当に、
このボタン、このゲームはAボタンだけとかさ、
とにかく押すところでそんなになんか複雑にはデザインとしてなってないのよ。
音ゲー、ビートマニアとかみたいになんかいろいろ分け合ってられてるわけじゃないっていう。
そうそうそうそう。
で、もうとにかくリズムの方に集中するっていう感じでさ。
で、一番最初のチュートリアルみたいなゲームっていうのが、
なんかね、変な謎の白い丸い物体、真っ白なカービィではないんだけど、
見た目で言うとカービィみたいなサイズ感の白いやつが、
なんかの道を歩いていて、
で、そこに歩いてる道の奥から輪っかがこう、
道に流れてきて、その輪っかを自分のところに来たタイミングで
ジャンプして飛び越えるみたいな。
なんかそういうゲームなんだけど、
で、一番最初にじゃあ自分のところに来たら飛び越えてくださいっていう風に言われて、
Aボタンでジャンプしてね。
その時はね、まず音がないのよ。
輪っかが来たら押すっていうのでやるんだけど、
全然飛び越えれないわけ。
全くうまくいかなくて、何回やっても無理みたいな。
なるほど。
次はリズムに合わせてやってみてくださいみたいな感じになって、
カービィみたいな白い生き物が一人しかいなかったところが、
自分の前にあと4体、計5体の物体になって、
で、その5匹並んだやつが前から順番に輪っかが来たら、
ぴょんぴょんぴょんぴょんぴょんって飛んでいくわけよ。
一番前のやつが飛ぶ時にパッて言って、
で、2番目がピッて言って、3番目がプッて言う。
4番目がペッて言って。
で、俺はポのタイミングで押すっていうことなんだよね。
ポ担当なんだ、プレイヤーは。
そうそうそうそう。
それで輪っかの流れてくるタイミングっていうか速さとかは一緒なんだけど、
パピプッペポってこのパピプッペが要は増えてるわけ。
さっきと差分で言うと。
で、パピプッペがあるとポで押したらちゃんと飛び越えれるわけよ。
あーなるほどね。
で、これがさっきの目押しとリズムの本当に全然違う感じのところで、
もうさっきは目押しをひたすらやっても全くうまくいかない。
輪っかが来たタイミングで飛んでも飛べないんだけど。
そうそうそうそう。
だけどパピプッペポだったらいけるっていう。
なるほどね。
で、これは他のミニゲームとかも色々ね、キャラクターが結構可愛くって、
なんか可愛い犬とかね、向こうからなんかその飼い主みたいな人がフルスビーを投げてから、
7拍目のタイミングでジャンプして犬がそれを掴むみたいなさ、
なんかゲームとか、あとはなんかカエルがなんかぴょんぴょん飛んできて、
それをもっとなんか大ジャンプさせるゲームとか、
なんか結構コミカルで可愛いキャラクターがどのミニゲームもやってくれてるっていうのが、
世界観的には結構なじみやすい感じなんだけど、
このタイミングは結構シビアなのよ。
ちょっとずれたら結構もうダメっていう感じ。
さっき言った目押しがむしろできないようになっていると言いますか、
もうむしろ目押しをしようとするとタイミングミスるみたいな。
じゃあそのキャラクターとかの画面の動きを見て押すんじゃなくて、
やっぱり自分でカウントできるようにならないとクリアできないみたいな。
リズムの方に意識を持っていかないと、やっぱなんかうまくいかないんだよね。
っていう、なんかこうゲームデザインになってんだなっていうのが、
やりながらすげえ思ったところですね。
これは確かにリズム鍛えられるかもなみたいな。
他の音ゲーみたいに、なんかこう程度によって、
そのグッドとかグレートとかがあるわけじゃなくて、
もう単純に成功か失敗だけなんだ。
そうだね、基本的には、なんかあの成功と惜しいっぽいやつと、
あとはなんか全然ダメみたいな感じはある。
なるほどね。じゃあそこで調整していくというか。
そうそうそう。
基本的には、でもなんか一個一個を見るっていうよりは、
その一つのミニゲームを通して、なんか最高っていうのと、
かなりいい感じっていうのと、なんだかちょっと忘れちゃったけど、
微妙だからなんかその平凡みたいな、なんかそういうやつが出て、
最高ランクを目指すみたいな。
それなんかステージごとにメロディーがあるってこと?
そうそうそう、曲が流れてて、その曲もなんかね、楽しい感じで、
そのリズムをとってること自体が結構楽しいし、
なんかやってるとさ、急に歌歌が流れてきたりするわけ。
へー。
で、しかもですね、アド、アド出てきましたね。
おー、すごい。
すごいっすよ。
それはちょっと興味惹かれるな。
で、しかもこの歌がついてる曲もなんかそれぞれやっぱ良くてね、
すごいなんかちょっとエモい気分になるっすね、
その歌つきのミニゲームをやってるときはなんか。
で、なんかね、ゲーム始めた最初に、あのゲームの設定とかあるじゃん。
で、その時に音読ちゃんっていうのが設定の中の一つに出てきてて、
それは、要はさ、セリフを読み上げるかみたいな設定なんだけど、
この音読ちゃんの設定で、読み上げるっていうのと、読み上げないっていうのと、
めっちゃ読み上げるっていう感じのやつがあって、
読み上げると読み上げないは、もう本当にセリフを読む、読まないだけなんだけど、
あの、めっちゃ、ちょっとめっちゃじゃなかったかもしんないんだけど、
この、もっと読み上げるみたいな設定は、
画面に映っているキャラの状況とか、もう説明みたいな感じで読むっていうことなんですよ。
つまり何かというと、これは目見えない人向けの設定なんだよね、たぶんね。
あの、そういうふうに表現はされてない。
あの、目悪い人向けにはこれですよっていうふうに書いてあるわけじゃなかったけど、
おそらくそういうことで、なんか、やるやんけみたいな。
すごいね。ユニバーサルデザインじゃん。
そうなんだよ。で、しかも、このゲームは目見えなくてもできるわけ。
確かに。
それでね、分かるようにゲームもなってるのよ。
パピペペポで押せばいいみたいなこととか、
この音が鳴った後はこれ。
こっちの音が鳴った後はBみたいなさ、感じで。
別に、なんていうのかな。
このゲームデザインを入れなくてもさ、絶対に成立するのにやってるっていう感じが、
なんか結構グッとくるものもありましたね、なんかね。
設計思想にだいぶ信念を感じるというか。
そうそうそうそう。
やっぱさっきの、音がなくてもできちゃうよねっていう話もしたけど、
音を聞かなくてもできる既存の音ゲーもあれば、
逆に画面を見なくてもできる音ゲーっていう。
まさに。
正反対の。
すごいよね。
面白いね。
しかもなんかそれを視覚障害者用とかっていう風に表現しないで、
なんか読み上げるキャラクターもいるんだよ、なんかその、
リンクでいうナビみたいなさ、
あの感じでロボットなんだけど、
ロボットのキャラがロボットっぽい声で読み上げるやつなんだけど、
なんかそいつがさ、なんかこういっぱい読む、
読みまーすみたいな感じでさ、
いっぱい読むみたいにするとなんか、
よしやりまーすみたいな感じで、
なんかテンション上がってるみたいな感じで、
かわいいみたいな。
なんかそういうのもさ、なんていうのかな、
インクルーシブですよね、なんかこの前の。
やっぱりマニラジーダイバーシティ化してるのかもしれないな。
ちょっと引っ張られてる感じがする。
いやでも本当にね、それを感じましたね、このゲームにはね。
で一応ね、ちょっとゲームの中身ちょっとだけ一応触れとくと、
「リズム天国」のボリュームと対戦・RPGモード
まあそういったミニゲームがいっぱいあって、
結構ボリュームたくさんありますと。
なんかただAとかB押すだけでそんな面白いんかい?とか、
なんかすぐ終わっちゃうんじゃない?みたいな、
あの印象を持つ方もいるかもしれないし、
特に僕もなんかその絵柄がなんかさ、
かわいいっていうかなんかシンプルな、
かわいいキャラがいるなみたいな絵だから、
ほんと子供向けのゲームなのかなっていう、
印象を正直持ってたところもあったんだけど、
全然なんか大人楽しいやんみたいな感じ。
でこれ、初めてゲームやる人とか、
つまりテレビゲームに慣れてないっていう人、
そういうレベルの人とでもいきなりちゃんと対戦できる感じの、
なんていうのかな、ゲームのプレイ感なんだよね。
とにかくリズムさやるだけだから、
本気でもさ、ビートマニアは練習しないと無理じゃん。
そうだね。しかも楽曲ごとにね。
そうそうそうそう。
オットギーを離れても、
例えばぷよぷよとかさ、
もう全然やっぱ練習しないと、
練習してる人にはもう全く歯が立たないじゃないですか。
あとは今で言うとFPSとかね。
もっと言うとなんかもう、ほんとにさ、
ゲームのさ、コントローラーもそんなに触ってない人とかだとさ、
基本の動作みたいなのがわかんないから、
もう全然その時点で、
ゲーム自体が難しくなくてもなんかいまいちピンとこないで、
時間かかるとかさ、なんかあるじゃないですか。
うんうん。感覚的なあれがね。
そうそうそうそう。なんだけど、
これはもうただリズムに合わせてAとかB押すだけだから、
もうゲーム的な練習はいらないっていう。
うんうん。
もうただリズムでやれるっていうね。
で、あのこれなんか対戦モードがあんのよ。
へーそうなんだ。
で、ただこれはね、オンライン対戦はできない。
なんか家で何人かでやってねっていうやつですね。
これも大人子供、ゲームやってる人やってない人関わらず、
結構対等に戦えると思うね。
うんうん。
なんかそれもこのゲームすごいおすすめしたいポイントだなっていう感じですかね。
あとは、これは過去作にはなかった
モードらしいんだけど、
なんかRPGみたいなモードもあるんですよ。
へー。
これはなんかそのリズムに合わせて、
A、B、A、Bみたいな感じで押して、
どんどん魔法を唱えて相手のHPを削っていくみたいな。
そのタイミングが合ってると、あのクリティカルヒットみたいな感じで。
だけど、相手も攻撃してくるから回復魔法とかもなんか唱えなくちゃいけなくて。
A、B、A下Bみたいな、なんかその回復魔法の時はA下Bを押すみたいなさ、
なんかそういう感じ。
だからなんかこれはどっちかっていうと結構ゲーム性あるよね。
攻撃して体力減ってきたら回復魔法ガンガン唱えて、でまた攻撃してみたいな。
で、進んでいくとファイヤーとサンダーを覚えて、
敵によってファイヤーとサンダーを使い分けなくては効率が悪いみたいなさ、
そういう系のやつですね。
でもこれもなんかそういう意味では新しいなって思うのは、
押すボタンを自分で決めるっていうのがなんか、
要はさ、これを押せっていうのが音ゲーじゃないですか。
来た譜面通りにさ、来たボタンを押すのがさ、今までやってきたやつだけど、
何を押すかはこっちで考えてるっていうさ、
どのタイミングで何を押すかはプレイヤーが決めるっていう音ゲーもあるんだなっていうのが、
俺がこれやってみてのなんかちょっと感覚だったね。
ちなみに噂だけなんだけど、すげえなんか後半むずいらしい。
あーそうなんだ。
俺多分半分ぐらいまでやったんじゃないかなって思ってんだけど、
かなりラスボスとか倒すのめっちゃ大変だみたいなことXで流れてきててさ、
そうなんだみたいな。
楽しみだね。
そう、ちょっとね、こっから楽しみですね。
今のところ難易度的にはどうなってる?
そのRPGモードを。
いや、全体的に。
全体的にで言うと、俺はね、多分半分来たぐらいなんだけど、
特に普通のミニゲームの方かな。
で、ただ半分来たところで中締めみたいなエンディングが流れて、
で、裏モードに突入して。
裏モードむずいっすね。
あ、そうなんだ。
急にむずくなったね。
へえ。
で、じゃあ普段音ゲーとかやってたりとかとは、楽器とかやってる人間からしても普通に難しいんだ。
いや結構急に、うわっ、え?みたいな感じに。
これの難しさを表現するのがむずいんだけど、
なんか複雑性が増して、ミスりだしたね。裏に入った途端に結構。
なんかそれまでもミスってはいるけど、なんていうのかな、
初見でやっても一応クリアできるっていうかさ、そんなに悪い感じにならない。
だから2回3回同じモードやったら、多分高得点取れるだろうなみたいなさ、感じで俺はやってたけど、後半、裏はなんかむずいっすね。
じゃあやりごたえがあるっていう。
あるね。で、しかもこのさっき言った最高とか、一個のミニゲームごとにその評価が出るんだけど、
最高っていう評価を取るとメダルがもらえて。
あーなるほどね。
そう、だからメダルを何個も集めるとなんか新しいミニゲームが開放されるとか、なんか要素がちょっと開放されるとかあるから、
あとパーフェクトっていうノーミスの称号もあるので、その最高の上の。
それを全部やろうってなったらかなりやり込み的にはやることあると思うね。
という風ですね。
簡単にできるけど、やっぱり奥が深いというか。
そうそうそう、やりごたえある感じに。ボリュームも多いしね、なってますね。
これをね、2006年からみんな体験してたのかもしんないけどね。
うんうん。
「バリア大喜利」大賞受賞とジェンダー論
私20年越しに。
20年スルーしてきた。
そうそうそうそう。
何これ超面白いやんみたいな感じで。
初遭遇した。
うん、感じですね。
いいね。
うん。
でも逆に言うと、そういうビートマニアとかドラムマニアとか、
そういう音ゲーを避けてきた人にはもってこいかもね。
いやもう全然できるからね、ああいう難しさじゃないから、すごい良いと思いますね。
そしてアドのファンに。
そうだよ、アドとフルーツジッパーも出てきましたね。
他にもいるのかもしんないけど、ちょっと俺が発見したのはそんな感じ。
じゃあだいぶ豪華なあれなんだな。
ねーまあやっぱツンクーパワーなのかなっていう気もしますけど。
さすが任天堂。
いやなんかでも本当に、なんか哲学を感じるゲームだね。
このリズム、音とリズムっていう、なんかこのテーマにかなり沿ったゲームになってるなっていうさ。
余計なっていうか、もっとゲーム性を繰り出そうと思えばどんどんできちゃうと思うんだけど、
もうそれをあんまりしないでとにかくリズムに集中してるっていう感じの、
そういう意味ではストイックなゲームでもあるけどな。
そうだね、ゲーム性自体はシンプルに抑えて。
そうそうそうそうそう、っていうね。
でもやっぱ本当さっきまさにギスさんが言った通りで任天堂っぽいね。
このタイミングでこういうゲームっていうのは。
まあなんかそもそも初期のね、2006年がマジでそんな感じだったんだと思うけどさ。
という、あの、全然わかってなかったですけど、
きっとこの音ゲーの変遷というか歴史の中でもかなり異彩を放っているゲームなんだろうなという、
リズム天国に私も触れてよかったなという。
なんか前半の音ゲー談義が喋りすぎ。
エンディングです。
はい。
さっきもさ、目押しじゃねえっていう話だいぶしたけどさ、
リズム天国やることによって、ちょっとやっぱ久しぶりにビートマニアやりてえなみたいな。
あーなるほどね。
なんかもう逆に戻りもしているっていう気持ちがあります。
いやでもまあいいんじゃない?好循環というか。
そうだねそうだね。
それこそ今スマホでね、いくらでもそういうのあるだろうから。
めっちゃいっぱいあるよ。
おっかなーみたいな。
リズム系のゲームに手を出してるんで。
リズム天国でね、リズム感を鍛えて、他のゲームに。
そうだねそうだね。あの目押しだけじゃなく、グレート、エクセレントを出すっていう。
高得点をね、そうそうそう。出していこうっていうね。
確かに鍛えられてると、それはそれでこのゲームの思想に合ってるからな。
お便りが来ておりますので、読ませていただきます。
ありがたいですね。はい。
ラジオネームはちさんからいただきました。
はい、はちさん。
ひよけんのはちです。
ギッサンさん、この度はバリア大喜利大賞の受賞おめでとうございます。万丈一致の大賞でした。
何の話という方もいると思いますが、3月末に科学系ポッドキャストの日に関連したイベントとして、Xのスペースで大喜利大会を開催しました。
その大喜利大会にギッサンさんが参加してくれて、数々の面白い大喜利回答で場を盛り上げてくれたのです。
そしてたくさんの回答の中、ギッサンの回答が一番だということで大賞をお送りすることになりました。
本当にご参加いただきありがとうございました。おめでとうございます。
ギッサンの回答が気になるマギマギラジオリスナーさんは、編集後のXスペース音源が聞けるので、ぜひひよっこ研究者のサバイバル日記にもお耳を向けていただけると嬉しいです。
現在、ゼロ歳児育児中であまりポッドキャストを聞く時間が取れず、気になるエピソードだけ聞かせていただいています。
マギマギラジオさんで紹介されているものは漏れなく見たく読みたくなってしまって困ります。
シャープ77、ナルセは天下を取りに行く、も聞いた後にすぐポチってしまいました。
とっても面白かったです。シーズンで買わなかったことを後悔しました。
全く知らない作品もあったり、シャープ61牧場物語のように大好きだったので懐かしいものもあったりして、エピソードごとにいろんなジャンルのお話が聞けて飽きることがありません。
ゆっくり過去回も聞かせていただきます。
ということで、ハチさんありがとうございます。
ありがとうございます。
ひよっこ研究者のサバイバル日記という番組の、通称ひよけんのハチさんですね。
めっちゃアイコンの顔出てきてる。こうやってやってる人でしょ。
伝わらない。
そう、ハチさんのやつ何個か聞いたことあるんだけどさ、
それこそ子供生まれて仕事復帰して大変みたいな。
なんかそんなこと言ってるかいとか、それからまたしばらくして最近こんな感じみたいな。
なんか俺子供のやつを何個か聞いた気がするなっていう風に思うんですけど、
ギッサンいつの間に優勝してたのよ。
そうなんだよ。
いや俺それさ、それこそXでさ、ギッサンが優勝ですみたいなの出ててさ、そうなのみたいな。
どういうことやってるの。
これ何だったのこれ、まずそもそも教えてくださいよ。
3月の科学系ポッドキャストの日、科学系ポッドキャストの日っていうテーマトーク企画みたいな、
科学にまつわる共通テーマについていろんな番組がトークするみたいなイベントがありまして、
3月の科学系ポッドキャストの日のテーマがバリアっていうゲーマ。
他の番組、いろんな番組がバリアについてしゃべるみたいな、科学系もそうでない番組もバリアっていうテーマで何か一エピソード作るみたいな感じでやってた中で、
ハチさんたちが、スペースでバリアの科学系ポッドキャストの日で出てきたエピソードをもとに大喜利のお題を作って、それにみんなで答えていくみたいな。
イベントをやったんだ。
バギガっていうのは、ここでは結構、社会的な障害みたいな、男女ごとに、
たとえば一つお題をあげると、研究者の中で、たとえば自身の論文とかが何かで受賞した際に、
女の中から受賞できたんでしょ?みたいなことを言われたら、どう返すみたいな大喜利をみんなでするみたいな。
なるほどね。面白そうだね。
結構いろんな方が参加されてて、その中で私もいて。
無双したの。
無双はしてないんだけど。さすがに。
でも結構いろいろ考えさせられたね、本当に。
確かに、そもそもそういうテーマだからね。
そうそうそうそう。
お題が一個一個は、あーって感じで、だけどボケを考えるっていうことだよね。
そうそうそう。結構そう、なんかそういうウィットに富んだ回答もあれば。
楽しいですね。
そうそうそう。
女性に向けて、なんかこういう、割とそういう差別的な発言をされることに関しては、
割と自分もそういうこと言っちゃいけないよなとか、そう言われたらこう返すべきだよなとかって思ったりもするんだけど、
なんか一個お題でね、男ならみたいな、なんだっけな、2件目行こうぜみたいな。
あー。
飲みに行こうぜみたいなこと言われたときにどう返すみたいなお題があって。
でもそれ、なんか全然思いつかなくてそれだけ。
あー。
俺の中で基本的に断るっていう選択肢がないから。
うんうん。
それについてなんか、嫌悪感を示せない自分がいて、なんかすごい考えさせられたんだよね。
まあわかりますよ。なんかその、種がないってことでしょ。
そうそうそう。
考える種が。
それはわかるなー。
さすがに俺自身がそういう発言をするってことはないんだけど、言われたときに、いやそれアウトですよって、
なんかその場で言えるかどうかっていうのがなんかちょっと、自分の中で怪しいよなっていうのが、なんかすごい気づきを得たというか。
そうですよ、もう世界はね、どんどん勉強して基準が高まってますから、なかなか大変ですよ。
いやそうなんだよね。
うん。
っていうことでその、まあいろいろお題がありまして、その中の私の一つの回答が対象を。
すごいじゃん。
させていただいたということでね。
おおー。
改めてね、はちさんありがとうございました。
素晴らしい。
男だから付き合いきなよってのみに誘われたみたいな。
なんか結構そういう場面って、なきにしもあらずだよなと思って。
死ぬほどあるけどね。
ね。なんか、そういう飲みの場が苦手みたいな、そういう目線で断るみたいなのは全然あるんだけど、
なんかその、男女のそういうジェンダー感の古さみたいなのを指摘するっていう目線が全くなかったなっていう。
なるほどねー。
でもなんかこの男女問題はさー。
もうなんか難しいですよ。
あのー、なんていうの身近なことで言えばさ、結局一生揉めてる誰がおごるんだ問題とかさ。
あーあるね。
そうそう、いや男が出すっしょみたいな話とかさ。
なんかそうそう、もうこれも一生揉めてるじゃんなんか。
そうね。
そうそうそう。
こんなことばっかだからさ。
うんうん。
あのー、それを、なんかよく見るのはそれをなんかあのー、
女側から言ったら政府だけど男から言ったらアウトだろみたいなさ、話とか。
もうよくなんか揉めてるのを聞くし、なんかもう世の中、もうちょっと仲良くできませんかねっていう。
なんか俺はどっちかっていうとそれだね。
なんかそのー、言葉発言にさ、気をつけようっていうのは前提としてあるんだけど。
うんうんうん。
なんかそれよりも、あのー、なんかちょっともうちょっと穏やかにやりましょうやっていう。
まあね。
そうそう。
ことをいつも思ってる。
なんかそのー、そういう価値観みたいなのをこうね、なんかスマートに悟すことができれば一番いいのかなって思ってるんだけど。
いいね、オギリッシュな感じで。
そうそうそうそう。そういう意味でね、いい大喜利だったなって。
確かに。いいテーマ選びだったっすね。
だからまあ、チクチク言われたから差し返してやろうみたいな答えも全然たくさんあるし、そのさらっとこう、受け流すじゃないけど。
あーなるほどね。
こう相手にはっと気づかせるみたいな。
うーん。
まあいろいろありましたねっていう。
いやなんかもう俺がとっさに言われて思いついたのはさ、もうなんかそんなヤバい発言したの、私今聞いちゃいましたから、ちょっと最近このカバン欲しいと思ってるんですけど、
いや別に買ってほしいとか言ってるわけではないんですけど、さっき言って言われたことをどこかにXでつぶやいちゃいそうな衝動に駆られているけどどうしようみたいな、そういうことでした。
なるほどね。脅す系ね。
脅し、脅し。
インテリヤクザとかがなんか。
そうそう。
何は金融道みたいな。
そういう感じですね。
小学生になるお子さんがいましたねみたいな。
何か具体的なことは言いにしないっていうね。
なんか案に行こう。
もし〜だったらどう思いますかね〜みたいな。
匂わせてくるみたいな。
そういう系ね。
そうそうそう。
おっとこんなところにボイスレコーダーがつって。
ちなみにそのジェンダーとかだけじゃなくて、年齢、若いとかその年齢っていう話とか、あとは貧富の格差っていう話とか、あとはそれこそその出産とかに関することもあったので。
学びが深そうだね。
ひよっこ研究者のサバイバル日記聞いていただいて、ぜひね私がどの回答で大賞を受賞したのか、ぜひ聞き届けていただけたらなと思いますので。
何卒私の方からもよろしくお願いしますということで、改めてはずさんありがとうございました。
ありがとうございました。
番組からのお知らせとエンディング
ていうかやっぱ社会派ラジオになってんじゃねーか俺らって。
なんか必然的に。
流れで。
なぜ。
お便りだもんなこれ。
といったところでお送りしてきました、すきじみ発展マギマギラジオ、今週はここでお別れのお時間です。
最後にリスナーの皆さんへのお知らせです。
すきじみ発展マギマギラジオでは番組へのご意見ご感想トークテーマなど皆さんからのお便りを募集しております。
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お対応フォームはマギマギラジオのホームページ、ポッドキャストの番組詳細欄や番組SNSのアカウントにリンクを貼ってありますのでそちらからお願いいたします。
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さらにnoteの番組アカウントでは毎週木曜日にエッセイ記事を更新しているほか、メンバーシップのマギマギ屋で限定情報も発信しておりますのでこちらもチェックしてみてください。
それではまた次回もマギマギあいまにお聞きください。最後まで聞いていただきありがとうございました。
ありがとうございました。バイバイ。
47:12

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