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【#64】トレイルランニング
2026-04-12 49:22

【#64】トレイルランニング

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今日のテーマは「トレイルランニング」。自然の中を走る楽しさと難しさを感じられる競技です!(※番組内では山中を走るものと表現してますがトレランの定義としては不整地を走るものを指します)


がみおが4ヶ月連続でトレランの大会に出たのでその体験をシェアします…トレラン経験者もしくはトレランに興味があるリスナーさんは是非がみおまでご連絡を。

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サマリー

今回の「好き趣味発見!まにまにラジオ」では、トレイルランニングをテーマに、パーソナリティのがみおさんが自身の体験を語りました。トレイルランニングは、自然の中の不整地を走る競技で、通常のランニングとは全く異なる体力や技術が求められます。がみおさんは昨年12月に初挑戦して以来、4ヶ月連続で大会に出場。その経験から、登りは歩くことが多く、下りはスピードが出せるものの、足がつりやすいなど、ロードレースとの違いや、登山経験者とランナーの適性の違いについて解説しました。 大会によっては、累積標高や砂浜ラン、急峻な崖のような坂道など、様々な難易度や特徴があることを紹介。特に、急な登りや足場の悪い場所での転倒、着替え中の足のつりといった苦労話も披露しました。一方で、美しい自然の景色を楽しめることや、ゴール後の達成感、大会によってはビールやテキーラが振る舞われるといったエンターテイメント性の高さも魅力として挙げ、トレイルランニングの奥深さと楽しさを伝えました。新しい趣味として、トレイルランニングに興味を持ったリスナーに、一緒に挑戦することを呼びかけています。

トレイルランニングとは?
好き趣味発見!まにまにラジオ。
どうも、ぎっさんです。
がみおです。
この番組は、気ままに好きなことや趣味について、幅広くかつゆるく語りながら、何か新しい発見につなげていこうというトークバラエティラジオです。
はい、今週もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日は、私からトレイルランニングについてお話できたらなと思っております。
とは言っても、始めたばっかりなんですけれども。
ぎっさん、トレイルランニングはご存知ですか?
なんか、山の中を走るっていう、ざっくりした情報だけ知ってるっていう。
いや、でもそうだよね。
実際さ、まずそれでほぼ99%あってるんですけど。
うんうん。
俺もね、初めてこの単語に出会ったのは、単語っていうかなんか、大学の友達が社会人になってから女の子なんだけど、トレイルランニングやってるんだっていう子が出くわしまして。
それ何?って言ったら、いや、山走るんだよって言ってて。
そのさ、ぎっさんが今またまさに言った感じでさ。
いやいや、山走るってどういうこと?みたいな。
あの普通に登山のコースとかを走るみたいな。
いやそれ無理じゃない?みたいな言って。
いや、まあ全部走るわけじゃないから、大丈夫なんだよねーみたいなこと言って。
えー?みたいな。
え、疲れないの?ってかそれ辛くないの?って。
まあ結構辛いは辛いけど、なんか楽しいよみたいな感じのことをその子が言ってて。
いやなんかこいつそんなヤバいやつだったのか?みたいな感じのことをその時思ってたんですよ。
道の競技が。
そうそうそうそう。山走るってどういうことだよ?みたいな感じで。
それで、まあ僕もね趣味でランニングをやり、
まあちょっとハーフマラソンやらフルマラソンやら出てみたり出てみなかったりみたいなことを繰り返してる中で、
結構さ、このトレイルランニングをやっている人の、なんていうのかな、
あのYouTubeとか見る機会が出てきてさ、
そのランニングのなんかYouTuberみたいな人とかをちょろちょろ、
まあそんなに一生懸命見てるわけじゃないけどたまに見てたりすると、
このトレイルランニングのレースに出ましたみたいなさ、回とかがなんか流れてきたりするからさ、
へーこんな感じなんだみたいな感じで見てて、
まあなんかでもランニングの延長戦場にあんのかなみたいなさ、思って、
で、ちょっと興味が湧いてきまして、
で、去年の年末の12月ですね、
2025年12月にデビューしました。
おー、最近というか始めたばっかりですね。
そうそうそうそう、で、最初に出たのがね、12キロとかだったかな、距離で言うとね。
で、なんか一応事前情報でなんとなく分かってたのは、
一応その靴はトレラン用の靴を買った方がいいよみたいな。
うんうんうん。
普通のランニングシューズだとちょっと危ないよみたいな。
あー、なるほどね。
そうそうそう。
かといって、がっつり登山用の靴だと重すぎるっていうか硬すぎるっていうかさ、
だから一応トレランの靴がいいと思いますよみたいなことを言ってたのと、
あとその、だいたいトレイルランニングで例えば10キロ走るってなったら、
普通のロードのランニングだとその倍の距離ぐらいは走れないときついですよみたいな。
おー、平地の倍。
そうそうそう。だから10キロのトレランやるんだったら20キロぐらいは走れないときついんじゃない?みたいな感じの情報だけ聞いていて、
で、この10キロちょっとのこの長トロアルプストレイルレースっていうのに僕は出たんですけど、
おー、埼玉。
そうそうそうそう。12月で寒かったけどね。
寒いでしょ。
いやそうそうそうそう。
12月の山は寒いでしょ。
デビュー戦で山やべえなみたいな、冬かとも思いつつ、
なんか俺の去年のさ、年間の目標の中にトレランレース出るっていうのがなんかあったわけだよね。
あーなるほどね。じゃあ最後の滑り込みというか。
滑り込みで達成したっていう感じだったんですよ。
それで12月に出て、そっから1月、2月、3月と毎月レースに出ててトレランの。
おーすごいね。
だから、今4月、今日4月2日ですけど4回出たんですよ。
うんうん。
だからまあちょっとそろそろ喋ってもいいかなと思ってた。
おーなるほどね。
そうそう今日来たわけですけど。
トレイルランニングの実際
一番最初にね、この長トロアルプストレイル始まった途端に思ったことは、
もう開始10分ぐらいでね、
あ、これなんか全然違う競技だわランニングとはっていうのが、
早速なんかもうすげえわかったのがなんか最初のラストで。
まあまあそれはね。
そう当たり前っちゃ当たり前なんだけどさ。
平地でしか練習してないってなるとね。
そうそうそうそう。
最初っからさ、なんかこれ腰とかやばいかもみたいな速攻で来てさ。
あーなるほど。負荷がかかるんだ。
で、なんかね、走ってて周りの人の様子とかも見ててわかったんだけど、
ランニングから、まあランニングっていうかそのマラソン?つうのかな。
ロードの、ロードで走っている、平地を走っているところからトレランに俺みたいに来る人と、
あとは、あの、登山。
あーなるほどね。
そうそう登山からトレランに来る人がいて、
で、なんか俺の感覚、半々かもしくは登山からの人の方が多いんじゃね?ぐらいな気がしたね。
2パターンというか。
そうそうそうそう。それがでも多分。
走るのが好きな人と山が好きな人みたいな。
そうそうそうそう。で、あの、どんな感じになるかっていうと、
基本、あの、登りはやっぱね、走れないのよ。
おー。
もう普通にしんどいので。
なるほど。
そうだ登りは、なんかこう頑張って。
スピードが出せないというか。
そうそう。
そう、もう歩いて登るみたいな。
特に急な登りとかは絶対ちょっと厳しくってさ。
危ないだろうしね。
うん。それで、あの、ゆるめの登りとかだったらちょっと走ったりとかもしつつ、
まあ、なんかきつくなったら歩いたりとかして、
で、その山の中でさ、もう本当に登山の道みたいなところを行く感じなんだよね。
登山用の道というか。
あ、そうそうそう。だから、あの、その山に登山で行っても同じ道を歩く人が全然いるっていう感じの。
うんうんうん。
だから普通の登山客とかもいるんですよ。そのレースの時も。
あー、すれ違うんだ。
そうそうそう。で、まあ登って、普通の登山客優先でとかさ、まあとにかく、あの、お互い邪魔にならないようにというかね、やる感じなんだけどさ。
うんうんうん。
それでさ、あの、俺はランニングから来てるから、あの、走ってるところは結構俺が早いわけ、なんか。
あー、なるほどね。
そう。
平地型の。
そうそうそうそう。なんかちょっと山の中の、その中でもちょっと走れそうなゾーンは結構、まあ割と走ってられて、あとは下りとかかな。
下りもまた結構ね、ちょっとこれは、ただ走れるって感じでもないんだけど、走ってるゾーンは結構俺が、その周りの人をちょっと抜いたりとかもしたりしてて、まあその、ただ俺が抜いたりしてる人っていうのは早い人たちのゾーンじゃないからさ、そもそもね。
うんうんうん。
似たようなその走力の人の中では、そんな感じだったんだけど。で、もう圧倒的に俺は登りが、もうめっちゃ遅いわけ。
うんうんうん。
でやっぱ、たぶん、たぶんなんだけど、登山やってる人はさ、登りすげぇスイスイ行くわけ。
あー、なるほどね。
そうそうそうそう。だから、あ、こういう競技なんだっていうのを、その1回目ですごくわかりまして。
なんか自転車競技に似てるね、なんかそういう意味だと。
あ、そうなの?
あの、自転車競技とかも、そのヒルクライムって言ってる、その登りが強い人と。
あー、はいはいはい。
あと平地が早い人みたいな、タイプが分かれてる。
うん、得意ゾーンが人によって違うみたいなってことか。
なんかそれをふと思い出したね。
いやそうなんだよ。それで、これ結構やべぇなっていう感じにさ、
登りの練習最初は1回もしなかったから、あのその最初の大会に出るときは。
だからなんかこれちょっときついかもなと思いながら、まあでもその10キロちょっと?みたいなところだったから。
うんうん。
まあなんとか無事に完走はできたんだけど、
でもね、結構最後らへんになって、あとは下るだけですよみたいなタイミングで、
あの、足がまあ釣り、
あ、釣った!みたいな感じでさ。
やっちまった。
そうそうそうそう。で、1回なんかあの、ちょっと休憩して伸ばしていったらまあなんとかなったんだけどさ、
あの、まあやっぱフルマラソンで足釣ったときとは全然違うところが釣るっていう感じっていうかね。
やっぱ登りの筋肉とかあとふくらはぎとかがなんかもう急に来る感じでさ。
うんうん。
あの、すごいランニングとはやっぱり全然違う筋肉を総合的に使う感じだなっていう気がしたね。
うん。まあじゃあ別競技というか。
うん。あの、てかランニングよりきついね。
うんうんうん。
あの、なんかその、ハーフとかフルでもさ、俺早く走ってるわけじゃないから、
ロードレースとの比較と楽しさ
なんかそんなに心拍数とか上がんないわけよ。
うんうん。
あの、上がりきったりしないっていうか、ゼーハーしない。
うんうん。
長距離走ってても。
だけど、あの、トレランは登りが、まあとにかくもうどうやっても心拍数上がるからさ。
うんうんうん。
もう普通に苦しいみたいな感じで。
あの、苦しさはなんかトレランのほうが、結構なんか息っていうかな、
あの、呼吸の苦しさとかは結構トレランのほうがきついんだけど、
でもなんかちょっとトレランのほうが楽しいっていう要素もたくさんあって。
ほうほう。
なんかそれは、なんかやっぱね、山ん中だし。
うんうん。
なんかちょっと自然走ってるからさ。
うんうん。
なんかちょっと、あの景色が変わるし。
ああ、たしかに。
普通に登山コースだからさ、頂上とか開けてるところとかに行くとさ、
普通の登山で感じるその、「おー!」みたいのはあるわけだよね。
達成感みたいな。
そうそうそうそう。あ、いい眺めだなーみたいな。
うんうん。
そんなにタイムとかもちろん狙ってるわけでもないから、そこで写真撮ったりさ。
うんうんうん。
できるっていうのは、自然を謳歌できるっていう意味ではなんか楽しいし。
頂上がゴールではないの?
頂上、ゴールじゃないっすね。
あ、そうなんだ。へえ。
だいたい要は山の下ぐらいなところから。
うんうん。
もしくは、そうそう山よりももっと手前の、なんかロードのなんかどっかでスタート地点があって。
うんうんうん。
で、そっからまずは普通の道路を走っていくみたいな。
おー。
で、道路からだんだん山に入っていくみたいなさ。
あ、なるほど。
そうそうそう。
じゃあもう、いきなり山の中でスタートするわけではないんだ。
そうなのそうなの。だいたいがね、そのケースの方が多いね。
で、これ結構ね、大会によって今回のこの4つ出た大会の中でも全然違ったんだけど。
がみおさんの大会参加記録
うん。
あのー、そう俺はね、ちなみに12月は長トロに出て。
うんうん。
で、1,2,3月はあの南坊主トレイルシリーズみたいな、なんかその千葉県で。
千葉県の。
この1,2,3月連チャンでトレーラーの大会をシリーズでやりますみたいのがあってさ。
うーん。
で、それがなんかその距離的にも初心者でもチャレンジしやすそうな感じ。
うんうんうん。
だったし、まあ千葉って、まあ俺行きやすいっちゃ行きやすいからさ、他のなんかすごい遠く行くよりもね。
あと何より、なんか熊の被害がさ、なんか騒がれてたから。
あー。
今年の冬ってなんかほんと、なんか熊やべえみたいな感じだったじゃん。
そうね。
で、千葉の山は熊いねえみたいなことがなんか書いてあって。
なるほど。
そうそう、それもあってなんかちょっと、じゃあ千葉にしよっかなみたいので行ったんだけどさ。
うんうんうん。
でね、千葉はね、1月は花嫁街道鳥羽山トレイルレースっていう、まあなんかその、まあそういうなんか登山コースなのかね。
鳥羽山。
そう。
へー。
っていうのに行ってて、で、2月があの南坊村のこぎり山トレイルランっていう。
カラス羽山じゃない?
これ、あ、のこぎり山じゃないかな。
鳥羽山って言ってたの。
あ、これ鳥じゃないの?
カラスじゃない。
そうかもそうかも。あ、ほんとだ俺漢字、今の今までマジで見てなかった。鳥だと思ってました。
カラス羽山でした俺。
カラス羽山で。
ここでギッサンに教えてもらうっていう。衝撃の展開ですよ。
カラス羽山に僕出てましたね。
うんうん。
そう、それで2月がまあのこぎり山。
うんうん。
で、3月が恩塾オーシャントレイルっていうのに出たんですよ。
うんうん。
で、この暴走のシリーズはね、まずそもそもみんな海沿いだから。
うんうんうん。
電車乗ってるとさ、お、海だみたいな感じでさ、向かってる最中に。
オーシャンが。
そうそうそう、海だみたいな感じなんだけど。
うんうん。
1月2月はね、もうただ普通に山をひたすら走るっていう感じのコースだったんで。
へー。
海はもう電車でしか見てないっていうかさ。
うんうん。
ランニングには関係ねえみたいな感じだったんだけど。
3月はでも結構海も見ながら走ったりもしたっていう感じだったんだけどね。
うんうん。
でね、12月に僕出て、これはちょっと登りをやんないといけないかもなと。
大会選びと練習の重要性
ちょっと登りとか練習したほうが楽しく走れるのかもしれないと思って。
ヒルクライムを強化しようとして。
いやそうそう、なんかね、あのこれ、これただ平地を走ってもトレランが楽には多分ならないわっていうのはそのデビュー戦でわかったのよ。
うんうん。
そうそう。で、もう家の近く走るときにさ、あのちょっと坂道をなるべく経由するような感じにしてみたりとか。
ほー。
そう、ちょっとこの1月あたりからしだして。
で、やっぱ1月のほうが12月よりはちょっと楽だったかな。少しそれをやってたからなのか。
もしくはこの12月で1回、あのもうがっつり筋肉痛にもなってるからさ、そこでちょっと鍛えられたからっていうのもあるかもしれないけど。
うんうん。
いやただ2月がさ、結構やばくて。
うんうんうん。
これトレランの大会選ぶときにさ、マラソンだったらまあ基本的にはさ、制限時間ぐらいなのよ、見るのって。
どの大会を選ぶときにも。
足蹴りみたいな。
そうそう、俺のタイムで制限時間内に走りきれないとかだとさ、なんかつまんないからさ。
うんうんうん。
大丈夫そうな制限時間かなとか、あとはまあちょっと規模感ぐらい?
人がいっぱいいる盛り上がってそうな会なのかどうなのかぐらいしか見てないんだけどさ。
トレランの場合めっちゃ重要な要素の1個が累積標高っていう要素がありまして。
うんうんうん。
それは山道だからさ、登ったり下ったり繰り返したりするんだけど、合計で何メートル登るのかっていう。
なるほど。
そう、標高どれくらい登ることに合計でなるのかっていうのがその累積標高なんだけど、これによってなんかその全然違うわけよ。
難易度というか。
そうそうそうそう。だからこの12キロで600メートル上がりますみたいなのと、12キロなんだけど1000メートル上がりますみたいな。
やつはもう全然違うわけよ。
確かに違いそうだな。
逆に30キロで500メートル上がりますみたいなやつだと距離は圧倒的に10キロとかやら長いじゃん。
だけど上がるの500ぐらいだから、なんかそんなに登りがたくさんあるわけじゃないんだなみたいな感じっていうかさ。
ランニング勢からすると割となんか走るゾーンが多い感じなのかなみたいな雰囲気なわけよ。
で、最初に出た2個の大会はなんか600とかだったわけ。上がるのが。
だけどこの2月にさ出たノコギリ山とレイルランがさ、なんか俺勘違いしてたんだけど大会のちょっと1ヶ月前ぐらいにさ、
これ1200も登んのかよっていうことが判明して、やべえじゃんみたいな。
見落としてたんや。
そうちゃんと調べたらこれ1200やんみたいな。なんか距離しかなんかその時多分、多分ね距離しか見てなかったんだよね俺。
その時ちゃんと分かってなかったんだと思う。あのエントリーした時は。
このノコギリ山は11キロコースか22キロコースっていうのを選べる大会だったのよ。エントリーで。
どっちの距離にしますか?みたいな。
で、まあ中1だとさすがになんか1回目の大会のより短いし、まあ22にここ頑張ってしてみるかってそもそもチャレンジな気はしてたんだけど。
そう、ただよく見たら、え、1200はちょっと本当にやばいかもって思って。
で、これ練習しないと本当に完走できないかもみたいな。この12月1月の結構、もう結構極限まで行ってたから俺のヒーローが。
その大会の時にさ、あれであそこまで行ってたらちょっとマジで完走できないかもと思って。
で、この2月に向けては結構あの階段登るコースでちょっと練習したりさ。
特訓をしたわけだね。
そうそう、少しやったわけよ。そしたらでも、本当にやっぱ多少それの成果が出てですね。
序盤戦は、あ、なんか成果出てるぞって思いながら登ってたわけ。最初のなんか開始10分でやべえって思ってた時と違うぞ俺はみたいな。
成長した。
そうそう、感じになってたんだけど。
ただね、このノコギリ山がえぐくてさ、あのもう普通にめっちゃ急な登りみたいな感じだったの。
激坂みたいな。
そうそうそうそう、もうスタートした途端にめちゃくちゃ階段みたいなの登るし、その後の山道もなんか、なんていうのかな、もう手かまないとさ、登れないみたいな。
両手つかないと登れないみたいなところ登ったりする感じでさ。
それはやばいね。
そうそうそうそう、これ子供登れなくね?みたいな登山コースっていうかさ。
だからね、なんかノコギリ山はめっちゃ急に登るっていうの前半の7キロとかかな、4キロ5キロぐらいかな、それをやって、で残りが走るみたいな感じだったんだけど、
一周11キロで、あの22キロコースは普通にそれを2回やるっていう、同じコースを2回行くっていうさ、コースだったっけ?
それでさ、もう普通に11キロ終わった時点でさ、もう結構ヘトヘトだったからさ、
おいこれ、マジかよみたいな、22キロコースでこれもう一回やるって、頭おかしいだろみたいな感じでさ。
もう周回、周回コースはやっぱきちいなってあの時思ったね。
ただなんかこのノコギリ山はなんかね、切り出した山っていうのかな?山の中でも、あのガッツリなんかここはもう切り出しましたよみたいな感じで、
あの壁みたいになってるところとかさ。
神秘的な。
そうそう、なんかトンネルみたいになってるところとかも走ったりして、結構山自体は面白かったけど、なんかもうちょっと面白いとかもう言ってる場合ではなかったね、なんかもうなんか。
走ってる時はね。
そうそうそうそう。なんか普通にやっぱね、2周目とかマジでこけたもん俺。
なんかだんだん集中力なくなってくるとさ、なんていうか走れる道もさ、木の根っことか当たり前のやつがいっぱいあるからさ。
足の踏み場とか考えながら一応ずっと走ってる感じなわけよ。
あー、そうだよな。
そうそう、でそれがあの、なんていうのかな、それがちょっとね楽しい要素でもある、実際はね。
あー、アスレチック的な。
そうそうそう、なんかただひたすらあの道路を走るっていう方がなんか暇、暇の拠地みたいな感じだしさ、なんていうの、もう本当にずっとそれやるだけじゃん、あれって。
確かに。
それだと、それよりはなんかちょっと景色が変わったり、一応考えながら走ってる方が時間が経つのは早いみたいな感じはあったりすんだよね。
なんだけどもう2週目はね、もう結構極限来てたからね、めっちゃなんか引っかかっちゃったりさ、あの下ね、根っこみたいなところに。
そんで転んで、なんか後ろの人とかに大丈夫ですかとか言われて、あーはいとか言ってなんかやってたけどさ。
きつかったわけだ。
そうそう、めっちゃ、もうなんか今思い出したけどこの、でも結構ノコギリ山終わった後も限界やーみたいな感じになって。
うんうん。
で、体育館みたいなところが、その一応後衣室みたいなのがあってさ、この大会は。
後衣室行って着替えて帰ろうみたいな感じだったんだけどさ。
うんうん。
で俺がズボン脱いでスパッツ脱いで、でその後靴下脱いで、でまあ着替えのズボンを履いてみたいな感じで着替えてたんだけど。
うん。
まあズボン脱いで、あのもうパンツだけになってる状態で、靴下を脱ごうとした時に、めっちゃ足つって、その時に。
そこで?
そうそうそう。
これでさ。
着替えながら。
めっちゃもう俺さ、パンツ一丁みたいな感じになってるわけだから。
うんうん。
それパンツ一丁で悶絶しててさ。
パン一で。
そうそうそうそう。
それでさ、やべやべやべみたいな感じで、まあとにかく一回あのなんとか伸ばしたりしておさまるじゃんちょっと。
うんうん。
で、とりあえず靴下脱がなきゃみたいな思ってたらさ、もう靴下脱ごうとしたらまた同じところがつってさ。
あー足をね。
そうそう。
曲げようとすると。
その動きでつってるからまたつってさ。
なんかちょっと待ってくれみたいな。
俺これパンツ一丁でずっと靴下脱げねえんだけどみたいな感じになってさ。
一人ですげえなんか恥ずかしい格好でなんか悶絶してた。
パターン入っちゃった。
そうそうそうそう。
でもこれ履かないと帰れないしさ、みたいなさ。
マジでちょっとあれはね、きつかったけど笑ってしまったね一人で。
そしてね、最後にこの温宿オーシャントレイル。
うんうん。
これは、えっとね、十何キロだったかな、15キロぐらいだったかな。
だからその、ノコギリ山よりは累積標高もなんか600とか700ぐらいだった気がするからそんなにきつくないし距離も短いし。
うんうん。
なんか3月はまあ2月いければいけるよねみたいな感じでさ、甘く見てたらっていうか、
俺がさ、今回楽しかったことの一つが、このジェミニーにさ、俺がどの大会に出るとか、
このレースをこのタイムで走ったみたいなのとかをさ、
どんどん教えるとさ、同じスレットっていうかチャットで、そうそうそうすると、
がみおさんみたいな、素晴らしいですねみたいな感じで、
あのー、がみおさんの今のままだとノコギリ山は、間奏はできそうですがかなりきついかもしれません、みたいな。
なんかその、次の大会に向けてのアドバイスとかをさ、してくれるわけよ。
階段とかやった方がいいですみたいなこととかを教えてもらったり、
なんか、あと足のここになんか水豆みたいのできたんだけどみたいなの言ったら、
テーピングこういう風に次は巻いた方がいいですとかさ、結構いろいろ教えてくれてさ、
トレーナーみたいな。
そうそう、かなりね、かなり有効になんかやられてて、
そこでなんかやってたんだけどさ、で、ノコギリ山なんとか終わったぜとか言ってさ、
いや、そしたら帰りは冒頭の海鮮でも食べてゆっくり帰ってくださいとかなんか言ってきたりしてた。
いや、ちょっともうなんか海鮮食ってるなんか胃の元気ないわみたいな感じで。
そんなやかましいことまで言ってくるんだ。
そうそう、結構いろいろアーダコード言ってくれるんだけどさ、
いや、なんかこれ温宿はなんか行けそうだよね、この距離だったらって言ったらさ、
あ、神代さんみたいな。それはちょっと違うかもしれませんみたいな。
温宿は今までと神代さんが走ったレースとは違う辛さがありますみたいな。
温宿は名物の砂浜ランがありますとか言ってさ、
マジで?みたいな。
で、俺それもさ、なんかちゃんとエントリーした時に見てなくてさ、
砂浜走るのって思って本当ですかって聞いたらさ、本当ですみたいな感じでさ。
で、実際ね、砂浜、あれ何キロ?2キロぐらい走ったかな、砂浜。
で、ただね、出た大会の中で一番なんか盛り上がってて、参加人数も結構いたし、
なんか出店とか応援とかも結構人がいっぱいいてさ、
なんか駅に着いた瞬間から、お、なんか温宿良さそうだなみたいな感じの空気が、
なんか受付とかからしてたんだけど、
やっぱ走ったらね、そのなんか意味が分かったっていうか、
まずでもいきなり砂浜ランでさ、
ジェミーの言った通りだ。
そうそうそう。で、砂浜ランマジキツかったわ。
なんか足取られそうだよね。
いやそうそうそうそう。
なんかこの、なんていうんすかね、
あの、今までやっぱ使ってないなんか走る時の筋肉みたいなものを、
いきなり使わされた感じが、
スポーツ選手が練習とか特訓みたいなね、
してる、なんかキャンプ地でやってるかもみたいなイメージじゃん。
ほんとにさ、うわこれはなんか砂浜じゃないと効かなそうな感じの走るあれだなみたいな感じでさ。
で、しかもさ、走ってたらさ、
普通にその川から海に流れるところみたいなのを、
なんか要はつまりその水がバーってさ、
2メートルぐらいかな、流れてるところ?
あの深さは別にさ、そんな足首ぐらいまでなんだけど、
それをなんか渡るゾーンとか急に出てきて、
へー。
え、これ足めっちゃ濡れるやんみたいな感じでさ。
それみんなバシャバシャ越えていってさ、マジかよみたいな感じで。
だけどまあそれもなんか多分名物なんだと思うんだけど、
そういう海辺を走って、なんかちょっと足濡れて、
でそっから山道行くみたいな感じでさ。
おー。
そう、だから道路も走るし山道もなんかね、
ずっと同じような山道じゃなくって、結構いろんな景色が見れるみたいな感じで。
へー。
そうそうそうそう。で、なんかそんなにきつすぎず、距離も長すぎず、
すごい、確かにこれデビュー戦とか、
友達これは誘いたくなる大会だなーって走ってて思った。
うん。景色を楽しむ余裕もありみたいな。
いやそうそうそう、なんかしかもどんどん変わるし、きつすぎないから、
なんとか完走もできるだろうみたいな。
あ、でもうちょっとで最後のあと1キロだーみたいなところでなぜかさ、
めっちゃものすごい激坂みたいのが来て。
最後の最後で、あともうちょっとですよみたいなタイミングで。
しかもこれは今まで経験したことのない激坂で、
ロープが張ってあって、床になんかピーってロープが張ってあって、
もう急すぎてもうロープ持たなかったら絶対上がれないの。
やばいね。
そうそうそう。
あの両手を使って、あのなんかロープじゃなかったら両手使っても上がれない感じの坂で。
で、しかもそれが結構長いのよ。
だからロープ持ってなんかもう本当に消防士みたいな感じの坂。
確かにレスキュー隊の訓練みたいな。
それでさ、おいマジこれ経緯濃すぎかよみたいな感じの坂。
山が最後に来てさ。
ファイト一発みたいな。
そうそう。これなんかもうきつすぎるんだけど、
もうなんか休憩をできるような場所もないわけよ。
あの途中で。
登ってる途中だし。
休憩したらこれ落ちちゃうだろ。もう一回やり直しだろみたいな感じで。
やべえって思いながらとにかく最後まで登ってさ。
え、それロープってさ、何本もあるってこと?なんかそれぞれ走ってる人が。
あ、もうね一本一本だから、
じゃあもう。
同じロープをなんかこう前の人の後ろをさ、なんかちょっと。
でもなんかそんなに登るようにすごい、なんかめっちゃちゃんとしてるロープとかでもないから。
だからなんか前の人がさグインとかやってやると俺の方もグインってなるからさ。
グインってなるみたいな。
そうそう。めっちゃなんかそういうの前の人も後ろの人も多分なりながら頑張ってやるみたいな感じ。
大変だね。一連楽勝というか。
そうそうそうそう。
マジ前の人落ちてきたらどうしようみたいな感じ。
でさ、ゴールすんじゃん。
で、これ各大会でねゴールしたらなんか味噌汁くれたりすんのよ。
ゴールのエイドって言ったりすんだけどさ。
それで飲み物と味噌汁くれたりしてんだけど、
温宿はまあ味噌汁も配ってたんだけど、温宿なんとビールとテキーラを配ってて。
最高じゃん。
いやこいつらやべえなって思った。
こんな死ぬほどカラカラになってるときにビールとテキーラが配ってんのかよって思った。
脱水してまう。
そうそうそうそう。
いやこの大会マジパリピだなって思いながら。
盛り上がってる意味がわかったわみたいな感じで。
まあでも確かに逆に初心者向けというかね、なんていうか。
あ、そうそうなんかエンタメ感がすごいあって。
ゴールして一杯飲もうぜみたいな。
そうそうそうそう。
マジで俺温宿は来年誰かとまた出たいなみたいな感じがしましたね。
ちなみに参加費とかってどれくらいなの?
えっとね、確か7、8000円くらいだったかな。
トレイルランニングの魅力と注意点
へえ。
別に全然高くないね。なんかマラソンとかと比べても。
あ、そうだからマラソンもさ、大きい大会だと1万円とかじゃん。
だからね、だいたいトレランは安いので、本当に安いので5000円とかで。
まあ俺が出てたくらいで言うと多分7、8000円とかが多いのかな。
なんかただトレランはね、なんかもうこっから先はどんどんさ、
極めに登る人たちの道がちょっとマラソンよりもまたあってさ。
35キロとか50キロとかさ。
100キロとか100マイルレースとか、なんかもうやばいのがいっぱいあってですね。
登りは相当だろうな、そういうのって。
もうなんか2000円とか3000円とかさ、てかだってもう本当に2日間かけてさ。
だいぶエクストリームだな。
やるみたいな。
もう結構そういうレースもたくさんあるから、まあそういうのはなんかもっと高いだろうけどさ。
そうで俺はちょっと次に30キロ台チャレンジするかとか、
あとなんか9月あたりに50キロ系を今年中にもし1回完走できたら相当頑張れてるな俺みたいな。
50はすごいね。
そう気持ちはあるんだけど、ちょっと結構練習しないと無理だから。
いやだってフルよりも長いね。
いやそうなんだよ。
しかも山出て。
でさっき2倍って言ってたからまあだいたい平地で100キロ走るみたいな。
やべえなみたいなね。
やばいね。
そうなんだよ。
だからね、あのちょっとさすがに日寄ってるところもあるんですけど。
まあでもなんかね、トレランはなんか定期的に出るのはなんかこう楽しいなっていう感じになってますね。
なんか楽そうだね。
7、8千円払ってトレランして、でなんかエイドでビールが出てくるみたいな。
そうそう、ビール出てくるのあんまないと思うけどね。
アルコールが出るのみたいな。
なんかちょっとお得感感じるな。
一歩さ、譲ってビールはわかるんだけどさ、テキーラ出すなよって感じじゃない?
普通にショットグラスみたいな。
ショット。
あと一杯はさすがに出してなかったけど、なんかそういうのにさ、なんかもうそれなりに量入っててさ、いやこの人たちマジウケんなみたいな。
クタクタの体をアルコールでわすわするみたいな。
なんなんだかマジで。
そう、なんかでもやっぱね、マラソン大会よりもなんか一応さ、山になんとかっていう山に登るじゃんなんか。
だからなんかどっか行った感じもすごいあるんだよね、なんか。
確かにそうかも。
というのがトレラン、初心者なりに楽しんでますっていう。
なんかエンターテイメント性があるよね。
だから登山ちょっとやってる人とかね、ちょっとランニングやってる人とかで、
ちょっと練習したら俺が出た大会ぐらいは、まあ余裕で出れるくらい。
で、こっから先がまたちょっと大変なんだと思うから、そこはまあまあ好きな人はやりましょうよ。
僕もちょっと考え中ですみたいな感じ。
どれくらいかかんの?時間的にその一例って。
あーえっとね、だいたいさっきのその十何キロとか?
15キロとかだと2時間とか3時間とか?
くらいかな。
確かに一番最初が2時間半とかだったかな俺。
やっぱその22キロ、1200のやつは一番なんか長かったけどね。
あれ何時間だったか忘れたけど、4時間ぐらい走ってたんじゃないか俺。
まあ平地の場合って考えればまあ確かにそのぐらいね。
そうそう。
全然かかるようになって。
ただ一個ちょっと恐ろしいところは、単純に山だからさ、やっぱ集中してやんないと危ないっていう。
まあそれは確かにそうだね。
そうそうそうそう。
なんかあの結構際どい道とかも、あの普通の登山コースなんだけど、あるじゃん登山コースって。
結構疲れてる状態でそこ行ったりするからさ、とにかく安全第一だっていう、あんまり急いだりとかしない方がいいよっていうのが一つと、
あとはなんかもうさ、リタイアとかもさ、もう正直できないわけ。
あー山の中だし。
そうそう。だってさ、これ終わらねえからやるしかねえじゃんみたいな感じなのよ。疲れてもさ。
誰かがピックアップしてくれるわけでもないしみたいな。
そうそう。本当にピックアップするってなったら結構大事になっちゃうから。
やばいよねっていう。
そうそう。だからさ、本当にもうリタイアしないように頑張んないといけないっていうかね。
リタイアするんだったらその途中の道路みたいな、道路みたいなところに出るコースであれば、そこでリタイアできるかもしんないけど、
それがね、なんかもうちょっとその、普通のマラソン大会とは違うところはそれだったかな、気持ち的には。
うーん。
最後にあれだなさ、ギッサン、恵の大吾ってさ。
あー知ってる。
消防士の漫画ね。でさ、あの恵の大吾の中でね、なんか、あの漫画ってさ、その梶場の馬鹿力みたいな感じで、
主人公の朝日奈大吾くんが人を助けるためになんか、もう普通無理だろみたいなことをなんとかやりきるみたいなさ、
なんかそういうシーンがいっぱいあるっていう漫画なんだけど、その中でさ、
レスキュー隊に入るためのなんか体力テストみたいな、なんかシーンがあるのよ。
うんうんうん。
で、その中で、最後あれ1万メートル層だったかな。
なんか1000メートルだか2000メートルだかちょっと忘れちゃったんだけど、なんかとにかく長距離。
うんうんうん。
長距離の競技が体力テストであるのよ。
うんうんうん。
で、その中で、まあ長距離だからさ、みんなそれなりのペースで走るじゃん。
うんうん。
だけど、その中で極限状態の朝日奈大吾くんが、なんか今までの体力テストは、あの懸垂とか懸垂何回できるかとかで、
うんうんうん。
もうとにかく長く続けなくちゃいけないと。
うんうんうん。
だから長く頑張らなくちゃいけないっていうやつだったんだけど、
え、これ早くやったら終わるやつじゃんみたいな。
うんうんうん。
あのこれは長くやるんじゃなくて早く終わればいいやつなんだみたいな感じで、
最初っからもう、そう、猛ダッシュをして出すわけ。
うんうんうん。
で、もう早く終わるんだから、あの猛ダッシュ早くどんどん行っちゃえばいいんだみたいな感じで、
うんうんうん。
で、なんかあいつ頭おかしいぞみたいに周りの人から思われるんだけど、
うんうんうん。
だけど、なんかだんだんみんな、結構それで突っ走っていくから、いや俺ら負けちまうんじゃねえかみたいな感じで触発されて、
みんなもなんかすげえペースで走り出して、なんか地獄絵図になるっていう。
ははははは。
途中でなんか倒れたりしてみたいな。
なんかそういうシーンがあるんだけど、
うんうんうん。
なんかトレラン走ってる中で、なぜか俺はそのシーンを結構何度も思い出していて。
あははは。恵美の台風を。
そうそうそうそう。なんかあの、もうしんどいからさ、
で、登り終わった後ってさ心拍すげえ上がってるからさ、
うんうんうん。
もう普通にきついわけ。
うんうんうん。
で、だけどその、ちょっとだから平地っていうかなんか緩やかな登りか下りみたいなさ、
走れるような、あのところにまあ登って、結構頑張って登った後はなるわけだよね。
うんうんうん。
で、その時にさ、きついじゃん。
うん。
息は。だから歩きたいんだけど。
うんうんうん。
でもここで歩いてたら一生終わんねえんだよなみたいな。
ああ、なるほど。
そうそう。
そういう考えになるわけだね。
もうとにかく進まないとどんどん時間経つから。
うんうんうん。
やるしかねえみたいな、もうすげえ朝日な醍醐気分ですげえな感じで。
フラッシュバックしたんだ。
いやそうそうそうそう。
めぐみの醍醐がね。
これは進んだ方が終わるんだきついけどみたいな感じでさ。
うん。
なんかそういうことをなんか考えてましたね。
という、なんかまさかの、なぜかめぐみの醍醐でトライランの話が終わるという。
楽しいけどきついというね。
そうそうそうそう。
え、でもすごいおすすめ、おすすめだわこの趣味は。
まあ確かにその辺の覚悟さえあればね、だいぶ楽しめそうな感じはあるね。
そうそう、だからちょっとだけ事前準備があれば。
うんうんうん。
大丈夫、大丈夫ですね。
ぜひとも一緒に、毎回バーベキューの回も何の回でも一緒にやれる人を募集してますって。
毎回言ってるけどね。
確かに言ってる。
そうそう。
ランニングもトレイルランニングも僕は募集してますんで、一緒に大会出れる人をね。
まあね、言わなきゃね、始まんないから。
そうそうそうそう。
ぜひね、そういう方がいたらお声かけいただきたいですし、別に一緒じゃなくてもぜひやってみていただきたいなと思います。
それではエンディングです。
トレイルランニングへの誘い
はい、トレイルランニング。いいですね。
よかったですか、けっさん。ちょっと興味湧いた。
いやまあ、平地ですら走ってないからいきなりトレイルランニングはちょっとデビューできなそうだけど。
うんうん。
まあなんかちょっとその、興味は湧いてきたよね。大会によってはやっぱすげえ。
酒もあるしみたいな。
楽しそうだな、そうそう酒もあるしみたいな。
うんうん。
いやまじその、トレイルランニング終わりのビールどんな味がするんだろうみたいなちょっと興味はあるよね。
いや俺ビビる、なんかね、なんかうまいとかそういう次元ではなかったよ、俺飲んだら。
なんだこれはみたいな感じだったよ。
理解がね、追いつかない。
そうそう、だってさ、なんか結構その味噌汁とかもう全く今までと違う味な感じだから、なんていうのその。
あーなるほど。
もうなんかいろいろな成分が多分体に足りてないからさ。
確かに。
そうそうそう。
そうだよな。
だからなんかビールもなんかこれはなんだみたいな感じだった。
体がびっくりしてる。
そうそうそうそう。
面白かったねでもね。
まあでもやっぱそのなんか、上り向きの人とかその平地向きの人とかはいるんだろうなっていうのは結構その箱根駅伝とか見ててもなんか思ったりするんで。
あー。
そういうのは確かにあるんだろうなとか。山の神じゃないけど。
確かにね、あんまりマラソンあれだったけどトレーラー意外といけるかもみたいなね。
うんうん、人もいるんじゃないかなっていう気がするんでね。
確かにやってみるとね、なんか新しい自分の可能性が開けるかもしれないね。
うんうん。
えーといったところでお送りしてきました、スキシミ発見まにまにラジオ。今週はここでお別れのお時間です。
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それではまた次回もまにまにあいまにお聞きください。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
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