インディーゲーム「セミたちはどう生きるか」の紹介
好き趣味発見!まにまにラジオ!
どうも、ぎっさんです。 がみおです。
この番組は、「好きをしゃべろう!なんでもありで!」をモットーに、気ままに好きなことや趣味について語りながら、何か新しい発見につなげていこうというトークバラエティラジオです。
はい、今週もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
今日は、私めからですね、インディーゲーム、インディーズゲームをご紹介したいなと思っております。
タイトルは、「セミたちはどう生きるか」というですね。
セミたちはどう生きるか?
あの、もう今のフフフっていうのがもう、もう、それ以上みたいなところも半分あるんですけど、そうなんすよ。これですね。
出落ち。 そうなんだよ。もうセミたちはどう生きるかね。あのゲームで、ジャケ買いを久しぶりにまたしてしまいましたね。
君たちはどう生きるか的な。 そうそうそうそう。
これちなみにね、えっと、スチームですね。パソコンでできるスチームのゲームで、今んところスチームでしかできないっぽいですが、
なんか近いうちにスイッチでも出るかもみたいな情報だけはちらりと出てたりしたんですけどね。
ゲームシステムと序盤のプレイ感
これですね、あのまさにね、セミ、セミゲーですね。
フフフ、どういうこと?
舞台、日本なんだけど、あのもう本当にセミ、自分がセミになって。
あー、プレイヤーはセミになるのね。 そう、で、日本の夏ですね、まあセミだから。
で、セミとして街をなんかこう、街とか森とかをなんか飛び回ったりして、生きていくっていう。
あー。 もうセミ、セミシュミレーション、セミオープンワールドみたいな感じですね。
なんか目的はあんの?その、ただ生き延びるだけ? そういう。
あの、一応ね、まあセミ、セミシュミレーションRPGみたいな感じで、一応RPG要素がありますかね。
あー。 うん。これ本当にまず最初セミたちはどう生きるかってさ、出てくるわけよ、始めると。
で、まあセミが木に止まってるみたいなやつ、絵が出てきてさ、で、始めから始めるじゃないですか。
はいはい。 そしたら次に出てくるのが、
セミの名は?って待っててくる。
いや、バカヤロー。 ばっくりすぎだろ。
いや、そうです。 セミの名は?って出てきて、おいおいっつって、まあ自分の名前をそこで入れる。
もうね、これでもうほぼ半分くらいはこのゲーム終わってるみたいな、もうセミたちはどう生きるかとセミの名は?で、もうほぼ半分は終わってるっす。
だいぶ落ちてるね。 そうそうそうそう。
で、始めると、もう急に木に止まってるわけよ、なんか自分が。
あ、てか、浮かしたタイミングっていうのかな。 あーなるほどね、静中になった。
で、こいつは飛び立とうかみたいな感じでさ、ほんとオープンワールドなのよ、もう広大な日本の街並みっていうかね、森とか山とか街みたいなところを、
セミで飛び回って、できることは木に止まるっていうことと、樹液を吸うっていうのもできるんだけど、木に止まるよね。
そうそう、それで、周りにすごいいっぱい別の虫がいるわけ。
なんかチョウチョとかカブトムシとか、あとトンボとか、で、周りの敵すげえ強えわけ。
へー。 だからもう始めた序盤いきなり、お、なんかとりあえず飛んでみるかとか思って、
もう近場にいる敵、一回戦ってみるかみたいな感じで、一応その攻撃ボタンみたいのがあって、
自分の体力もあって、攻撃して相手の体力減らすみたいな感じなんだけどさ、もうなんか普通に速攻で死んで、
え?え?ほんとに今一番近場にいた敵ですけど?みたいな。
待ってこれ何?もしかしてチョウクソゲーか?みたいな。最初思ったんだけど。
セミの生態とゲームシステムの関係
そしたらね、これ最初は弱いから、どうしなきゃいけないかっていうと、
あのね、交尾をして、
いきなり? そう。あの、セミと別のセミを見つけて交尾をして、次の世代に子供を産む。
あーなるほどね。 そう。そうすると、強くなるみたいな感じになる。
次世代のセミを。 そうそうそう。だからなんかもう、ここら辺がやっぱセミなわけですよ。
何が言いたいかというと、セミはさ、もう1週間しか生きられないみたいな感じの話あるじゃないですか。
もう地中で7年過ごして、出てきたら1週間ぐらいで死んじゃうみたいなさ。
だから寿命ゲージっていうのがあるのよ。 体力以外に寿命がある。
あー、その短い時間を。 そうそう。だから、どんどんそれも減っていくわけよ。
敵と戦ってなくても寿命がなくなったら死んじゃうわけよ。
だから寿命になる前に、自分もレベルをちょっと弱い敵倒してあげたりとか。
あーなるほどね。ちょっとでも強くして。 そうそうそう。あとは、呪縁ってさっきは吸えるって言ったんだけど、
呪縁を吸うとフェロモンっていう値が溜めていけて、で、フェロモンを結構溜めないと交尾できないのよ。
あーなるほどね。 そうそうそう。
なんか、ブーンとか言って飛び回って、いろんな木に止まって、ジュジュジュッとか言ってなんか呪縁を吸って、
いっぱいフェロモン溜めていく中で、飛んでたらさ、だんだんセミの鳴き声が聞こえてきたりするわけ。
そうすると、「あっ、ここら辺にセミいるぞ!」みたいな感じになって、で、セミを見つけて、
そしたらそのセミがレベルなんとかさ、あとフェロモンがなんか200ないと交尾できませんみたいな感じのことがあって、
相手に行って。 そうそうそう。強いセミほどフェロモンたくさんいるみたいな感じでさ。
なるほど。 なんかフェロモンいっぱい溜めて、強いセミがいるかどうか頑張って見つけて、
その交配を繰り返していくんですね。 そう、交尾をして、それでなんかこう、交尾をすると、また一回ブラックアウトして画面が。
そして、セミの名は?ってまた出て。
それで、要は2代目のセミの名前をつけて。 壮大な。 そうそうそう。
それで、なんか一応ね、代替わりのタイミングでちょっとその、着いたDNAポイントみたいのがあって、
それで一応なんかね、体力を上げたりとか。 捨て振りできるの? そうそうそう。スキルを上げたりとか、新しい技を作るみたいなのを見つけるとかね、なんかそういうのをいくつかできて。
ゲームプレイの戦略と難易度
スキルで言うとね、例えば、ションベンっていうのがさ、あと行動としてあるんだけど。 セミの特徴的な行動。
そうそう。あの、強い敵に絡まれちゃった時にションベンをやると、あの、その時だけは逃げれるみたいなのがあったりとかして。
しかも逃走技なんだ。 そうそうそう。それでしかない。もう、ションベンの溜まるのが早くなるみたいなやつ。
あとは、なんかあの、セミが結構どこにいるのかっていうのがわかりやすくなるとか。 あとはセミファイナルっていうスキルもある。
言いたいだけのやつ。 いやま、マジで、お前これ言いたかっただけだろみたいなスキル。
あの、死んでもちょっとだけ生き返れるみたいな。体力がなくなっても。 よくあるやつ。 そうそうそう。
セミファイナルは一応つけようかなみたいな。 うんうんうん。
それで、その生きてるうちに多少強くなって、獣液も集めながら、強いセミいないかなみたいな感じでどんどん探して。
で、敵のレベルがね、見えるのよ。そこら辺にいる敵は全部何レベルかっていうのが遠くからも一応見える感じになってるから。
そうそうそうそう。だから強い敵がいそうな方にはいかないようにとかして、何とか飛び回って。
で、寿命がなくなってきたけど、なかなかいいセミが見つかんねえみたいなさ。 うんうんうん。
うわ、さっきのレベル6のセミで手を打っておけばよかったみたいな。
ははははは。
なんか生々しい悩みみたいな。 そうそうそう。
俺、あいつ手を打たなかったらもう死んじゃうじゃんみたいな感じになってるうちに、なんかすごいレベル15のトンボみたいなやつに出くわしてしまって死ぬみたいな。
あー。 死ぬとどうなんの?また1からやり直しになるの?
あ、えっとね、死ぬと一応その世代交代のタイミングでセーブは自動でされてて。 あーなるほど。
じゃあまあ安心というか。 その世代から一応。 やり直すみたいな。
そうです。まあそれなかったらもうかなりもうやってらんないと思う。 確かに。またゼロからはきついか。
そうそう。最初マジ超弱いからさ。 もう最初はもはやね、戦えないレベルで弱いのなんか。
うんうんうん。 だから逃げながら樹液をとにかく集めまくって、なんとか一回交配するっていうのが。
もしね、セミたちはどう生きるかやる人がいたら、私からのアドバイスはそれですね。 弱者としての生存戦略が。そうそう、なんとか戦おうとしても最初は無理だから。
ちなみにすごい飛んでるとね、空の高いところとかまでも結構飛べたりして。 へー。
まあ結構自由気ままに飛べるのはちょっと楽しいっちゃ楽しいんだけど。 うんうんうん。
あのなんか鳥とかも飛んでて。 いるだろうね、それ。
鳥とかなんか一応戦えたりすんのかなみたいな思って。 うんうん。
近づいていったら、もうなんか即死でしたね。 そりゃそうだろう。
瞬間で負けました。 パクって食われちゃうだろう。 そうそうそう。もうなんか全然、なんかもうこっちの体力何か数百みたいな感じのタイミングで、
あのもうなんか6000みたいなダメージかけて。 負けましたね。 あー。
あのレベルを上げていって、後輩を繰り返してね。 うんうん。
ボス戦とゲームの後半
で、結構マップの中でなんかボスがいるんだわ。 へー。
なんか普通に、何なんだろうこのゲームって思ってやってたんだけど最初は。 うんうんうん。
黄金に光っている木みたいのがなんか、あのやってるうちに見つけて、 そしてその木に止まってみたら急にすごいなんか超でけえ蝶々みたいなのとか出てきて。
あーエリアボスみたいなのがいるんだ。 そうそうそう。エリアボスをまさになんかこう、急にバトルになって倒して、そしたらなんか一応その実績を解除されて。
っていうのが各エリアで、まあいるっていう感じですかね。 そしてエンディングを迎えるみたいな感じなんですけど、
あの意外とこれ最初楽しいんですよ。 なんか蝉動かしてるのがそもそもちょっと楽しいし、
なんかだんだん強くなるのって、まあ楽しいじゃんゲームとしてはさ。 そうだね。
倒せなかった敵が倒せるようになるみたいのは。 あーこんな技もあるんだみたいなとかで楽しいんだけど、
ただですねもう、もうただずっとそれやるゲームなんだよこれ。 あーひたすら?
そうだから途中からは結構作業芸なんだよね。 あーやり方が分かっちゃうとね。
そうもうひたすらレベルを上げ続けるっていうゲームで。 だからそういうの好きな人はいいかもしれないね。
なんかRPGでもレベル上げたりするの普通に好きな人とかもいるじゃないですか。 あー確かにね。
うん、そういうなんかシンプルなところが良さでもあり、あの一方でもうずっとレベル上げしてあのボスを倒すみたいなゲームでもあるから、
なんか俺は後半ちょっと退屈しちゃったんだけど、 ただそれをやりながら思ったのが、
いやこれが蝉かと。 なんかもう、もう蝉はもうとにかくそういうことなんだなっていうね。
蝉の気持ちが分かった。 そうそう、もう蝉がとにかく強くなろうと思ったら、
もうこれしかないんだと思って。 蝉に。そうそう。 投げ切って。
確かに蝉それ以外のことやってねーよな多分と思って。 鳥に食われないように注意しながら。
そうそう逃げたりしながら、もうなんかなんとか子孫を残すっていうことをやっているんだろうなって。 そうそうそう。
なんかそれは、だからそれはそれで結構もう蝉のシミュレーションとしては、実は秀逸なんじゃないかと。
もう蝉、セミレーションゲームとしてはですね。 蝉のシミュレーション。
セミの一生に関する誤解と豆知識
セミレーション、もう唯一のセミレーションですからこれ。 セミレーションゲームとして。
あのー、蝉のさ、この7年過ごして1週間しか生きれないみたいな話。
一応これ喋ろうと思ったからさ、調べたわけ。 そしたら、
実は蝉の一生には大きな誤解がありますとか言って、ジミニーに言われまして。
7年と言われていますが、実は種類によっては1年で出てきますみたいな。
あー。 なるほど。
そう、日本にいる蝉だと。 そんなずっと地中にいるわけじゃないぞと。
そう、長くても4、5年ですみたいな。ツクツク帽子だと1、2年で出てきますみたいな。
あ、そうなんだ。 へぇー。
はい、マジでと思って。 うんうん。
そして、うかしてから1週間というのも、実は都市伝説で。
へぇー。
あの、実際には1ヶ月ぐらい結構生きたりするらしいっていう。
あ、そうなんだ。
はい。まさかの蝉情報もアップデートされました、僕は。
はははは。
そうなんだみたいな。
まあ、1ヶ月でもね、短いっちゃ短いけどさ。
うんうんうん。
1週間ではないんだなっていう。
なるほどね。思ってたより、ばらつきがあるというか。
そうそうそうそう。意外と短く、7年よりは全然短く出てきて、1週間よりは。
そんな極端じゃなかったっていう。
そうそう、3、4倍生きるよっていうね。
うんうん。
まあ、蝉うんちくをお伝えしたところで、
パーソナルなセミエピソードとゲームの感想
あの、これギッサン覚えてないと思うんだけどね。
俺マジで、蝉の話でギッサンとの会話したの覚えててさ。
ほう。
あの、まあ、たぶんおそらく高校1年だったと思うんだけどね。
まあ、夏ですよ、学校で。
ほう。
で、すげえ蝉鳴いててさ、いやうるせえなみたいな話してたわけ。
うん。
俺とギッサンで、蝉うるせえなあちいしみたいな話をしてて、
で、そしたら、で、その時にちょうどさ、今話してたさ、
いやでも蝉ってなんか7年とか、あの、土の中行って1週間しか生きられないんだよね、そういえばみたいな話とか。
まあなんか、なんとなくさ、そんな話になったわけ。
で、らしいよね、みたいな感じで。
で、この話になった時にギッサンが、
いやあ、7年、土の中いてさ、出てきたと思ったらあと1週間じゃん、つって。
いやもう泣くしかねえよ、って言って。
もうみんみんって泣くしかねえよ、とか言って、俺でも泣くよ、とか言って、なんか言って。
で、俺はその時に、おいこいつなんて面白いやつなんだ、とか言って。
っていうのね、すごいなんか思い出しましたね。
という、私とギッサンの蝉エピソード。
20年以上前の。
あの、蝉たちはどう生きるかね、みなさんも。
あの、おすすめはね、ちょっと蝉の気持ちになれるかもしれないですね。
うん、こんな感じなのかもしれないという。
あと、蝉好きにはいいと思いますね。
あと、虫嫌いにはやめたほうがいいと思います。
結構虫出てくる。
虫しか出てこないみたいな。
そうそうそうそう。
逆に人間は出てこないんだ。
なんかね、人間、街中歩いてたりするんだけど。
全く興味を示さない。
そう、で、なんか人間にちょっかい出しても何にもないのよ。
ションベンとかかけてみたけど、何にもない。
感じでしたね。
安全なんだ、そこは。
そうそうそうそう。
価格とやり込み要素
だから、1000円、1200円とかだったかな。
だから、これ1200円かって思うと、ちょっと微妙な気持ちも正直ありますけどね。
あー、まあまあまあ。
そう、ただ、俺これはそこまでやってないんだけど。
あのタカ、俺が速攻倒された敵。
あいつも倒せるらしい。
マジか。
そう。
それはちょっと熱いな。
めちゃくちゃ強くなったら倒せるらしい。
が、ちょっとそこ、そこまでただレベル上げるのはきちいなということで。
なるほど。
やらなかったけど、まあ本当にセミキングとしてタカ討伐にね、挑むっていうのも一応できるというらしいことです。
やり込み要素もあるんだ、一応。
一応。
もう何世代やればいいんだって感じだけど。
いや本当だ、果てしなさそう。
という、あのセミたちはどう生きるかご紹介でした。
他のゲームとの比較とシステム考察
それではエンディングです。
はい、セミたちはどう生きるか。
どう、どうだったんですかね、これはなんか。
いや、昔さ、
蚊になるゲームあってね。
蚊あったわー、あれプレステか?プレステ2か?
プレステ2だったか、うん。
あ、でもねイメージあれに近いよ。
あ、そうなんだ、やっぱ。
うん、あの、なんていうの、動かしてる感じとかは。
うんうんうん。
だけど蚊の方が全然ゲームだね。
うん。
なんかゲームシステムは、あの、
俺の屍を超えていけ的な感じに。
いやそうなんだよ。
さ。
世代を超えた熱いゲームみたいな。
いやなんか、あの、
俺の屍じゃんみたいな、やってることが。
ギスさんちなみにさ、
俺の屍を超えていけって自分プレイしたことある?
いや遊んだことはないんだけど、そういうゲームシステムだってのは知ってる。
一緒だ一緒。
いや俺もちょっとだけ、ゲーム実況見たときに、
いやこのゲーム超面白そうじゃんって思ってて。
うんうんうん。
でまさに俺もね、最初これ、
俺の屍を超えていけシステムじゃんって思ったんだけど。
うんうん。
でもなんかねやってくとね、
なんかそんな熱い要素あんまりなくて。
wwwwwwww
ただ後輩をくり返しだした。
レベル上げしてるだけやんみたいな感じにはなってきちゃうっていうのかな。
なんか、確かさ、
俺も実際自分でやってないからあんまわかんないんだけど、
俺の屍を超えていけや、
なんか結構さ父親の要素を引き継ぐみたいな
なんていうのかな そういうの結構あったと思うんだよね
個性が引き継がれる的なやつがさ
もうなんかセミはもうそんなこともなもっとねやっぱ
単細胞ですから
はっはっはっは
はい とにかくできることがあるとしたらレベルを上げて
ちょっと体力が上がるみたいな
もうなんかそういう感じですね
はっはっはっは
タイトルとゲーム内容のギャップ
なんか俺さっき言い忘れたけどさ
一個なんか腑に落ちねえなと思ったのが
セミたちはどう生きるかっていうジャケ買いしてるわけじゃないですかこのタイトルで
それでいきなりセミの名はって出るじゃないですか
で後輩を繰り返すごとにまあその羽化するシーンから始まって
で都度セミの名はって出てくるわけ
だから印象としてはセミの名はっていうのが出てくるのめっちゃ多いわけ
どっちかっていうと
そうそうどっちかっていうとセミの名はばっかり目にするタイミングがあって
確かに
なんかそっちじゃんみたいな感じになってくるっていう
タイトル画面でしか見ないだろみたいな
いやそうそうそうなんかちょっとそれだけは突っ込みたかったね俺は
はっはっは
もう思い出したしなんか記憶に残ってたから相当俺の中で面白かったんだって
はっはっは
うん
いやでも確かにそんな話もしたなっていう
はっはっは気がした
うん俺だったら言いそうだなっていう
言いそうな感じだった
未だにそう思ってる節はあるから
はっはっはなるほどねなるほどねそりゃそうだよなんすかね
セミに感情移入してる
そうそうそう
男みたいな
当時の俺としては結構晴天の霹靂でしたね
はっはっは
泣くしかねーよって言ってなんか
そういう意味ではちょっとねゲームやりたくなってきたな
はっはっは
セールか何かの時に
そうそうセールでやっぱやってほしいですね多分これ
うーん
ありがとうございました
また来週