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ふろく#4 初めての公開収録には魔物が潜んでいた【JAPAN PODCAST FESTIVAL 2026.4.15】
2026-04-05 27:43

ふろく#4 初めての公開収録には魔物が潜んでいた【JAPAN PODCAST FESTIVAL 2026.4.15】

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「JAPAN PODCAST FESTIVAL 2026」での公開収録の感想をお届け!

公開収録の裏側では、反省することばかりでした。


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00:05
今回はね、ジャパンポッドキャストフェスティバル2026の感想をちょっと喋りたいなと。
3月15日日曜日、昼頃に赤坂サカスの公開収録ステージですね。
収録しまして、結構有名な番組さんとかも公開収録されてた中で、私たちもステージ2でさせてもらいまして。
まずはですね、何にも先駆けて謝罪からさせていただきたいと思います。
感想やって言ってんのに、いきなり謝罪なんですね。
いやーでもやっぱ一番最初にこれはね、本当に僕はね、申し訳ないことをしたなと思ってまして。
あのね、リスナーさんを勘違いして覚えていたことが当日発覚しまして。
そうですね、あの収録、公開収録には結構何十人か来てくださって。
収録ステージでね、僕らがいろいろ今回のテーマについて喋った後に、降りた後リスナーさんも会ってくださってて、ちょっとおしゃべりしたんですよね。
そうなんですよね。なんかね、前高校これやってくださった方ですよね、みたいな。
はいはいはい。
お子さんのリスナーさんですよ。
あの、ま、ご家族で聞こえられててね。
テルテル坊主作ってくださった方ですよねって言ったら、違います。
前ね、前あの僕らがポッドキャストウィークエンドでの多分感想会で喋った時も、同じ間違いをしてたと思うんですけど、違い私たちじゃないですっていう話をしてて。
本当に申し訳ない、本当に申し訳ないなと。
もうこれは、ごめんなさい以外言うことがありません。ごめんなさい。
いや、よく責めるなと思いました。リスナーさんに対してこれこれしてくれてましたよねって言うのって、
うん。
責めてるじゃないですか、結構。記憶が正しいかどうかの問題があって。
そう。でも、責めたいと思ったんですよ。
そして。
もうやっぱ結構何回も顔合わせてるから。
あ、そうですね。よく来てくださるリスナーさんね。
正確に覚えてると思ってたんですよね。
なるほどなるほど。
じゃあ違いますと言われ。
はい。
でも他のとこあってたんですよね。この飴くれましたよねみたいな。
はいはいはい。
どこに、大体どのあたりから来られてるかも知ってる。
やめなさい。個人情報漏らしそうになるのやめなさい。
そうやね。でもこれほんまにね、これが一番僕は申し訳なかった。
いや、収録の話じゃなくて、まずそれね。
まずそこがやっぱ謝罪ですし、これ予防策をね、やっぱり言わないと謝罪って成り立たないと思うんですけど。
予防策、はい。
ないよな、予防策。
もう。
いや、一番は。
頑張る、頑張って覚えるしかない。
いやいやいや、まあ頑張って覚えるもちろんそうなんですけど、一番は僕やっぱ写真撮っとくことやと思ってて。
いや、そうやね。それ一番大事やな。
例えばね、そのてるてる坊主の話も、てるてる坊主持ってる写真があれば、
03:01
あ、この方にこういただいたんだなっていうの絶対忘れないから。
そうやね、そうやね、確かに。
そうそうそう。
いやー、これもちろんね、来てくださってて、僕が勘違いしちゃった方にも申し訳ないんですけど。
そうね、そうね。
もう一組被害者がいるわけじゃないですか。
そうですね、はい。
その、てるてる坊主実際作ったにもかかわらず、なんかあの、自分の手柄になってない人がいるわけじゃないですか。
忘れられてるっていうことで。
忘れられてる人がいるから。
それは確かに謝罪です。
これは本当に、もしかしたらもうね、聞くのやめたかもしれないですけど。
そうね。
いや、これ本当に戻ってきていただいて、本当に謝罪の機会をね、一度いただきたいなと思います。
はい、またイベントの機会があったら、またやりましょうか。
そう、またあのてるてる坊主作って持ってきてください。
そうしよう、そうしよう。
これ、わかる?
いや、違う違う、どうすんの。
いろんなリスナーさんがさ、てるてる坊主持ってきたら、おわけわからへんくなるから。
お前じゃない、お前じゃない、つってこう。
当たるまでやるの、それを。
なんやねん、お前じゃないって、なんでそんな失礼な言い方になんねん。
それはね、やります。
もし、何か私に償いになることがあるのであれば、なんなりとおっしゃってください。
償いましょう。
あの、私と二羽さん二人で償いますんで、これは。
え、僕もなんでな。
番組としての責任でしょ、これは。
なんかそういう、あれなんだ。
チームやから、ワンチームやから。
めっちゃ都合いいねんな、このおじさんいつも。
二人でやから、番組やって。
わかったよ、一緒にそうしよう。
二人で償いますんで。
はい、わかりました。
よろしくお願いします。
で、そう、それに関連してね、
すごいね、短い時間ではあったんですけど、
収録もそうやし、後でお話するのは短かったんですけど、
皆さんね、お話ししてくれてありがとうございましたっていうのが一つ。
もう一つ、差し入れね、持ってきてくださった方ね、
もちろんそれもありがとうございます、ちょっと伝えとかないとね、と思って。
差し入れ、ありがたいね、毎回ね。
ほんまにね、お気持ちとても嬉しくて。
もちろんね、なくても全然大丈夫なんですよ。
もちろんそうなんですけど、
いただいた方、本当にありがとうございますということでね。
なくても全然大丈夫って言うけど、
にわさん毎回差し入れ欲しいなーって、
ポッドキャストウィークエンドの時言ってましたよね。
もうね、3年前ぐらいかな。
もうあれからやもんな、
差し入れ持ってかなあかんのかな的な空気になってんの。
そんなことないよ、そんなことない。
あれ良くない一言やったなーって、
今でも反省してる。
止めるべきやったなと思った。
でも正直言うと、やっぱもらえるのめちゃくちゃ嬉しいですよ。
まあ確かにね。
だって人からプレゼントをもらうってそんなにないじゃないですか、たくさんは。
まあそうやわ、そうやわ。
しかも皆さん大人やからさ、
え、なんこれ?みたいなやつ持ってきてくれるじゃないですか、結局。
そうですね。
ハードル上がるけどね、これ。
違う違う、そうじゃん。
でもなんか、選んでくださったんだなっていうのも持ってきてくれるから、みんな。
うんうん。
めちゃくちゃそれ嬉しくて。
全然悩んだらもう金一風とかでいいよ。
06:00
おいやめろ、あかんわ。
ほんで、そう。
でもここでもちょっと謝罪があって、
はいはい。
なかなかね、皆さんとゆっくりお話ししきれなかったなっていうのもありまして、
はいはいはい。
待ってたのに多分お話しできなかった方とかもいて、
それは本当にごめんなさいっていうところなんですけど。
うん、そうやね。
ホネストさんと話し込んじゃったからね。
あの、ポッドキャストね、お友達の。
そうです、あの、我らコナンの師匠のね。
あ、そうですね。一応毎年コナン会でね、来てもらってる。
でも今年は来てもらうか分かんないですけど、全然決めてないです。
なんでな?去年のなんか数字が伸びてるから悩んでるってこと?
そんなことない、数字とかじゃなくて全然なんも決めてないだけなんですよ。
はいはいはい。
今配信品のもね、ちょっとゆっくりのもあるから。
確かにね、確かにね。
そうそうそう。
だから、ちょっと皆さんとね、ゆっくり話せなかったから、
すいません&またの機会にぜひまた話しましょうということで。
いや、それ僕も確かになんか反省ポイントとして思ってたのが、
この登壇した後何をするか全く決めてなかったっていうの。
あ、そうね。
ちょっとこれ反省やなと思いました。
登壇した後に、ちょっとこの辺りにいますんでみたいなのを、
なんかステージでもなんか言えばよかったし。
確かにね。
手前でもなんか案内してたら、もっともしかしたら皆さん待ってくれてたりとかね、
喋ろうと思ってた方もいるんかなーとか思いながら。
確かに。
それミスったなーと思いました、ちょっと。
あの来てくれた人にグッズの残ってる在庫あげるよとか言っといてもよかったな。
あ、そうね。抽選でね。
抽選?そんなにめっちゃいっぱい来てなかったと思うけど。
まあまあまあ、はい。
そうかそうか。
そういうのは、なんかこう、登壇するだけじゃないじゃないですか、あれって。
前後もなんかこう楽しめると、
リスナーさんもそのためだけに来てくださった方はお腹にいるかもしれないですが、
もっと楽しめたらよかったんだろうなーっていうのはちょっと反省。
確かに反省ありますね、それは。
反省ですね。
あたふたしてたから結構。
そうそうそうそう。
僕の妻とか一瞬で帰ってたからね。終わったら。
それはちょっと冷たいな。
ハリーポッターのとこ見に行きたいから。
仕方ないよ。
あそこどっか赤坂か、赤坂のなんかね、ハリーポッターの劇場とかなんかあったりするんですもんね。
そう、舞台をやっててね。
もう終わったのかな、たぶん。
あ、そうなんや。
たぶんたぶん。
なんかもう最後の公演で、今まで歴代ハリーポッターを演じてきた人がみんなこう変わる変わるやるみたいな。
すごい豪快。
タイミングやったらしくて、稲垣五郎とかね。
藤原達也とかね。
はいはいはい。
いいね、ハリーポッターの話はいいんやけど負けたよね、それにとりあえず。
負けた、負けました。
仕方ないね。
なんかちゃんとご案内しとけばよかったなっていうのはちょっと。
まあまあ確かに。
思いましたね、私。
そうですね。
ちょっと収録の話しましょうよ、せっかくなんでね。
はいはい。
収録どうでした?なんかいろいろ思うところはあるんですけど。
09:05
なんかね、もっと手前で喋ればよかったなと思ったね。
喋ればよかったなっていうのは、本題に入る前にもっとこう場を和ます話題みたいなのを。
もうちょっと長くやればよかったなって後から録画っていうか編集してもらったやつを見ながら思いましたね。
なるほどね。
せっかく来てくれてるからみんな。
まあ確かにね。
もうちょっとなんかこう客いじりしたらよかったなと思った。
コミュニケーションをね。
そうそうそうそう。
確かにな。
でもやっぱちょっと二人とも緊張してた?
まあ緊張はするよね。
やっぱしてたよね、正直。
てかね、あのマイク持つのがもう今までやったことない動作やから。
カラオケとかはもちろんマイク持つやろうけどさ。
そうしながらマイク持ちながら喋るっていうことせえへんやん、普段。
まあ確かに。
右手左手どっちで持っちゃいいんやろうとか。
マイクってどれぐらいこう話せばいいんやろうとかさ。
なんかそういうのを気にしてせなあかんから。
やや脳のメモリが裂かれるわけじゃないですか、そこに。
しかもリハーサルとか現地を事前に見たりとかなかったしね。
そうそうそうそう。
そうやって。
やっぱちょっとそこはね、余計なとこにメモリ裂かれてたなとは思う。
まあまあ確かにな。
舞台慣れしてるとね、もう自然にできるようになってきて。
そうですね。
トークに集中できるんやと思うんですけど。
せやね。
あとね、多分庭さんに見えてなかったと思うんですけど、
僕らから見て左側、なんかの紙手の方かな。
はいはい紙手。
お客さんから見て右手の方にテントみたいな、運営の方が機材とか持ってるテントとかがあって。
はいありましたね。
でそこからたまにねちょろっとスタッフさん出てきて、
フリップみたいなので残り何分っていうタイムキーピングをしてくれてたんですけど。
全然知らんかったんですよね。
せやね、庭さんじゃなくて僕に見せられてもって思って。
見せられましても。
まあまあ普段どっちかっていうと佐島さんほどの時間見てないから。
俺が気にせなあかんのこれって思って。
なんかこう早めに話題じゃあこれ切り上げなあかんのかなとか、
余計なことを考えてしまった感はちょっとある。
僕の体感では巻いてるなって思ってたんですよ。ちょっと時間が。
早かった。ちょっと早かったと思う。
なんかそれは2人が緊張してるんかなって思ってたんですよ。
まあ多分それもあったと思うんですけど、
佐島さんがちょっと時間を気にしてその切り上げてたりしたってこと?
あ、もうあったあったあった。
なんかこれもっと喋りたいことあるけど、
まあでもそう言われたら一旦やめるかと思って。
そうそうなんやね。
はちょっとあったね。
そっかそっかそれ全然知らんかったから。
僕は逆に佐島さんの横の机にちっちゃい時計が置いてあって。
12:02
あ、それ知らんなあ。
そこに時間が表示されてたのよ。
はいはいはい。よう見えましたね。
まあ目がいいからとでも。
だいたいこのぐらいの時間かっていうのを見ながら調節してたんですよ。
でもそれ見ながらだと、いやなんか僕思ったより巻いてるなあっていうのを思ってて。
でちょっとこうトークのなんていうのテーマ、
もともとはまあ時間あったら挟もうかって思ってた内容を入れたりしてたんですよね。
はいはいはいはい。
だからまあ多分佐島さんがこう若干こう時間調節することによって
いつものなんていうんだろう尺感とずれて。
そうやね。
イメージと違ったんよな時間の感覚。
見せられへんほうが良かったなって思った。
てか見せるんやったら教えといてもらったら僕が見てたんやけど。
確かにね確かにね。僕完全に眼無視してやれば良かったもんねそれ。
だいたい収録の時だって佐島さん時間見てないからさ。
見てないっすね全く。
まあそれは役割の違いやねんけど。
まあそうか。
そうなんすね。
緊張もあり、佐島さんが時間気にしたのもあり、なんかちょっと巻き気味やったよね。
普段慣れてないことをやってた感はあったかもね、そういう意味では。
なるほどね、そういうことがあったんや。
そうなんです、そうなんですよ。
トークの内容で言うとさ、なんかその佐島さんがね最初にもうちょっとお客さんとコミュニケーション取れば良かったなみたいな確かに思うところあって、
もうちょっと一緒に盛り上がりたかったなっていう反省はあった。
なんか自分の面白さの足りてなさも自覚したし、なんかコミュニケーションの不足もあったなっていうガチ反省はある。
割と受け取ってた気するけど、まあ二羽さんはそうでもない。
いや、でも見返して思うのは、佐島さんの発言の時に受けが多いなとはそれは思ったわ。
悔しかった?悔しかった?
いやまあでも、しゃあないかと思うよね。
ねえ、悔しい?
どれぐらい悔しい?
え、どれぐらい悔しいって何?
どうしたいと思ってる?
どうしたいと思ってる?笑
やっぱりふつっこみっていらんかったんやと思ってる?
いや、いるよ。います。
僕はね、なんか気持ちいい瞬間なんか、あ、受けるんや。
まあまあ、そういうタイミングもね、もちろんあったんやけど。
それは嬉しかったけどね、やっぱり。
なんか、もうちょっといけたんちゃうかっていう反省もありね。
二羽さん、風邪ひいてたからな。
言っちゃう、それ。言っちゃう。
それを言うと、いや当たり前や。だって反省会なんやからそんなの隠しながらって言ったら意味ないでしょ。
反省することじゃないもん、もう。
反省でしょ、そんなの。
いやー、そう、風邪。
あの日はね、ほぼ大丈夫やった。言っとくけど。
ほぼね、ほぼね。
行った時は、8.5割ぐらい回復してたから。
いや、それが良くないよ。
いや、でも。
それが良くない。
15:00
辛そうやったもん、最後の。
最後の方ね、そう。
収録の。
重たいね。インフルエンザとかもちろんそういうのじゃなかったんですけど、
機関支援とかでちょっと咳がね、よく出てしまってて。
はいはいはい。
収録の最後の方、見てた人は分かると思うんやけど、結構咳が出ててさ、ギリギリではあったんやけど。
ね、めちゃくちゃなんか、あー僕が喋るかーって思いながら、気合い入れて喋ってた。
さじまさんを見ながら咳してたもん。あの、僕今咳してるで、みたいなね。
そうそうそうそうそうそう。繋がなあかんねん。
いやー、調子はね、万全ではなかったよ正直言うと。
あー、これは大反省です。
いや、もう仕方ないもん、風邪さー。
まあね、やっぱ社会人としてね、大事なタイミングで体調を整えていくっていうのはやっぱり基本の基本ですから。
さじまさんもね、子供生まれたら分かるよ。
分かるよ、ほんまに風邪もらってくるからさー。
あー、辛いなー。
大変、だから4日前ぐらいから、3日前か4日前ぐらいからしんどくって。
はいはいはい。
もうそっから頑張って治すっていうのでさ、ずっと寝てて休んでて、で前日も前日入りしてホテルでほとんど寝てただけやし。
はいはいはいはい。
まあギリギリ、あのまあなんとかね、まあ元気な状態では現場に入れたので、全然それは大丈夫だったけど、まあ万全ではなかったわ。
なるほど。
仕方ない。
ちょっとあれは大反省ですね。
どうしようもないねん、もう。
僕も結構ね、あの週なんか寒気を感じてて。
え、こわ。
いやそう、やっばって思って、なんか大体いつもこの時期にコロナなんねんなーって思って、2年連続なったから。
なってたね。
去年も一昨年も。
あー、なってたわ。
なってたから、大丈夫かな今年って思ったんですけど。
うんうん。
単にあの職場のクーラーがガンガン直接当たってただけ。
なんやねんそれ。
いやでもそれ危ない状態やから。
めちゃくちゃ危ないからふさいだもんね。
場合によってはね、風邪ひくからさ。
そうそうそう、激やばい。めちゃくちゃおかんして、風邪ひいたかなーって思ったけど、それあのクーラーってかね、通気口みたいなやつ。
はいはい、あの風が入ってくるね。
そうそうそう、ふさいだら、もう全然すっきりして、
いや大事なやつ。
これやったらいいなってなりましたね。
ちなみに僕今回機関支援になって、
うん。
すごい咳が出たんで、あの佐島さんがすごい前に喋ってたあの吸入の機械。
あれね。
のテストを薬局でやらされました。
薬局でやったんや。
あの吸ったらポーンってなるやつやらされた。
そうそうそうそう、もらってきた、ちゃんと。
もらってきた、もらってきた、どこやったかな、忘れてたけど。
今思い出したから言ったけど。
おー、いりますかーって聞かれるやつだ。
そう、いりますかーって聞かれたけど、これせっかくやしもらおうと思ったけど、
今日話すの忘れててどこ行ったかわからへんわ。
あー、そうなんすよね。
あれね。
そうか、にわさんもそんな、そんなところまで行ったんや。
普通の風邪でしょ、でも。
そう、たぶんもともとは普通の風邪やったんですけど、
まあなんかこじらせて、ほんまに咳が止まらへんかったんで。
18:02
はーい、それは大変やな。
しばらく大変やったんですけど、ギリギリね、元気にはなってたんで。
はい、大丈夫やったんですけど。
そんな状態でしたよ。
そうですか。
はい。
収録のところで言うと、僕は割とやれることやりきった感はあるんで、
あとはもうね、リスナーの皆さんに判断していただくだけかなっていう感じなんですけど。
アスリートみたいなかっこよさあるのなんなん?
だけなんですけど、やっぱりね、僕ステージ上で一個めちゃくちゃ忘れてたなって思ったのが、
これなんかやってよかったのかどうかわかんないですけど、
あの、観客側と一緒に、リスナーさん側と一緒にこう写真撮ったりとかしたかったんですよ。
あー、それは忘れてたわ、思った。
せやね。
うん。
そう、なんかね、後で見返して、あ、そういえばそういうのをどんどん忘れてたなと思ったし。
うんうんうん。
あと、なんか公開収録した様子をさ、アップロードしたじゃないですか。
はいはい、そうですね。
あれの絵の中に1ミリも観客というかリスナーさんが映らない画角でやってたから、
うんうんうん。
ちょっとそれ、ライブ感薄いなと思って。
確かにね、まあ。
反省。
そうね。
皆さんね、そんな顔出ししたくないっていう人も多いと思うけど、
そうですね、はい。
まあやったらマスクしていただいて。
まあそういうか、ちょっと隠れてもらうとか。
そうそうそうそう、隠れていただいたりとかね。
はいはいはい。
それやりたかったなーってめっちゃ思った。
確かにわかるわ、忘れた。
うーん、そう、完全に忘れてましたね。
次、公開収録やるときは絶対にやります。
や、やりましょうか。
うーん。
てか、あのリスナーさんに周知しといて、忘れてますよって言ってもらえる状態にしとく。
そうそう、そうしようか。写真!写真!みたいな。
そうそうそうそうそうそうそうそうそうそう。
確かに。
しとかないといけないねっていう。
うーん、わかりました。やりましょう。
思いましたね、それは。
ちょっとね、話したいこといくつかあるんですけど、時間が長くなりすぎるとあれやからどれにしようかな。
てかタイムキーピングの鬼。
いやいや、ある程度やっぱさ、時間があるから。
サクサクと喋ってくださいよ、もう早く。
え?
それ言ってる時間がもったいない。
じゃあ一個さ、というと、さじまさんがさ、
はいはいはい。
あの、二人で衣装揃えて漫画760のトレーナー着ていこうねって約束してたのに、当日。
約束じゃないで。
いやいやね、約束じゃないで。
何やねん。
普通にさ、ジャケット着ててさ、
うん。
僕朝一で思ったんですよ、会った時に。
はいはいはい。
あれ?って思ってさ。
おー、一丁だやから。
いやでも、これ着替えたりすんのかなって思いつつ、
まあちょっとその楽屋行ったりとか流れがあって、
でさじまさんに、
今日なんかハイリーどんな話します?みたいなこと聞いたら、
いや僕なんか話したいことは一応考えてきてますってさじまさんが言って、
はいはいはい。
あ、もしかしたらこれ衣装のことかもしれんなって僕頭の中で思ったんですよ。
はいはいはいはい。
もしかしたらなんか僕違うんですみたいな話、
さじまさんなんかラフすぎません?みたいな言うんかなってちょっと思ったの。
うんうんうんうん。
21:00
だから、裏では一切触れなかったのよ。
だまってたの。
はいはいはいはい。まああえてね、ライブ感を重視して。
そうそうそう。
ほんでさ、収録やったらさ、全くその話なくて。
うん、なかったね。
終わって話聞いたら、
なんか、にわさんがいつ言うかなって思ってたとか言いなかった。
意味わからへんと思っても。
いやまず、まずね、今の話整理すると、
そもそもトレーナー来ましょうねって、にわさんが約束したつもりになってたかもしらんけど、
つもりになった。
あれは、にわさんが来ていきましょうねっていう提案をしただけであって、
僕は、じゃあトレーナーで行きますねとは言ってないはず。
いやいや、返答しろよ、じゃあ。
僕はジャケットで行きたい、ジャケットがいいですとか言えよ。
いやなんかさ、ふーん、なるほどね、にわさんはそのスタイルねって思ってて。
こわい。
でやっぱりなんかこう、言われた通りにするのって、
なんかそれって、サラリーマンとしては正しいかもしらんけど、
僕らクリエイターとしてはちょっとどうなのかなと思い。
全然意味わからへんなこいつの理屈。
思い、ちょっとやっぱなんか違うことした方がいいんじゃないかなっていうのと、
やっぱあれは赤坂やし、僕からしたらね、神奈川県民からしたら、
赤坂に行かせていただくみたいなのがあるから。
あるかな。
なんかこう、ちゃんとした格好で行こうと。
はいはいはい。
のもあるし、やっぱ芸人さんとかがちゃんとした格好で行くのって、
その格好でおもろいこと喋るギャップがいいっていうのが。
なるほどね。
根底にあるから、やっぱこう格好はしっかりしていった方がいいなと思って。
そういう何か複合的な理屈、要素であの形になったわけですよね。
だからさ、それを事前に話し合おうとは思わなかったの。
いやなんか一旦僕が、一旦僕がしっかりしてたらいいかなって思って。
なんやねんこれ。
別に。ニオさん風邪ひいてるし。
いやもう全然意味わかんない。ステージ上でフレーロインやったらまだよかったけど、
フレーロインのまま終わって全然意味わからんかった。
それで言うと、あのなんかね、僕一応入りの話、2つ、2パターン用意してて。
1個はその服装の話。
で、もう1個がそのなんかフリップを誕生日プレゼントでもらったっていう話。
はいはいはいはい、そうですね。
で、まあなんかなんとなく雰囲気でどっちか選ぼうと思ってたんですけど。
うん。
まあなんかちょうどやっぱテロップがやっぱりマゴついたから、あのなんか置いたりとか。
ああそうね、確かに。
まあじゃあテロップの話しようかと。
うん。
言うのでテロップの話してました、あれは。
もうあの衣装の下りについてはもう全然意味がわからへんくって、もう驚いたね。
ああ、あれはまあでも、最悪ねあの、僕持ってたんすよトレーナー。
うんうんうん。
ちゃんとあの持って行ってたん、赤坂にね。
ああそうなんやな、無駄なことしてんなこいつ。
だから、ちゃんと用意はしてて、にわさんになんか今日トレーナー着ないんですかって言われたら、ああわかりました着替えますって言って着替えようと思ってた。
24:00
全然それも意味わからへん。
もう意味わからんことだらけでさ、もう。
そう、なんかあの、どっか言われたらやめようと思ってた。
なんかねこいつ、怒られるまでやり続けるただの子供みたいな、いたずらしてる子供やないか。
なんかどこまで行けるんかなと思ったら、舞台上まで行けたから、もうじゃあいいかと思って。
全然意味わからへんか。
そうですね、トレーナー着てなかったですね。
まあね、一向でもこれに対しても、謝罪じゃないけど、ちゃんとあの代わりにやりましたよっていうことで言うと、
僕その翌日から韓国に出張に行ってたんですけど、ちゃんと漫画760のトレーナー着て行ったから。
全然意味わからへん。
韓国で。
いや韓国で着てたってわかんない。
韓国という大舞台で。
なんやねんそれ。
大韓民国という大舞台で、ちゃんと着てたから。
ただのトレーナーやから。
それはちょっと差し引いていただきたいですね。
分かった、もうじゃあ差し引いとくわ。
食材として受け取っていただきたい。
消化できたしね、ここで。
なんならプラスやと思うし。
わかりました。
よろしくお願いします。
面倒くさいんで、はいって言いました。
はい、じゃあもう終わろうと思うんですけど、
ちょっと1個だけ最後にじゃあ、ちょっとなんか僕今日言いとこないんで。
言いとこないな。
言いとこない?おいなんでそっちが言うの?僕が言うやつやん。
おーないな。
1個だけ言っとくと、
1個出しとき。
ジャパンポッドキャストフェスティバルがこれ終わりまして、イベントが。
はいはいはい。
アフタームービーがね、公式サイトに上がってるんですよ。
はいはいはい。
写真とねアフタームービーが上がってて、もう有名人っていうか芸能人の人がブワーって出てるんですよ。
はいはいはいはい。
あのアフタームービーに一瞬だけ僕映ってるんで皆さんチェックしてください。
おーそこだけか、えーとこ。
いやでもこれはすごいよ。
あの動画通して見てもらってこの凄さがいかに凄いかを感じてもらいたい。
どういう基準で載ったんかな?
まあやっぱこうリアクションの良さじゃないですか。
顔?顔か。結局。
違う違う違う。
まあ芸能界やもんなー。
最低やもんなー。
草されて終わった色々。
いやでもいいよなー。だって受け取ってたのはこっちやのにさ。
いやいやリアクションが良かったよ多分ね。
なるほどね。笑ってるところとかね。
そうそうそうそう。
確かに確かに確かに。
それはそうかも。
なので皆さん一回ちょっと公式サイト行ってもらって概要欄にURL入れときますんで。
はいはいはい。
であの僕のシーン見つけたらちょっとキャプチャー取ってここかーってツイートしてください。
あーあーあー。
そうしてください。
そうですね。
喜びます。
よろしくお願いします。
二羽さんのね唯一の良かったところやからね。
唯一?まあそうしようかはい。
だって言ってたよ自分で。
自分で言ってたよ。
他にもいっぱいいいとこあったよ。本当にいっぱいいいとこあった。
かわしい。
あったあった。
もううすっぺらいコメント最後に出てきました。
あげればあげればキリがある。
あそうですかね。
いやポッドキャストの限界を押し上げるようないいところいっぱいあったもん。
お前なんやろなそれもう。
27:00
もう気になるけどもう時間やから終わりますね。
はい皆さん。
まだねこういう機会あったら皆さんぜひまた会いたいですね。
いやぜひぜひ。
てかもうなんか公開収録みたいなやつやりたいわもっと。
確かにねやっぱしゃべるのが僕らメインやもんね。
そうそうそうそう。
グッズ売ることがメインじゃないもん。
まあまあグッズ売れたらそれは嬉しいんですけど。
しゃべる方が嬉しいね。そりゃそうやわ。
そうなんです。しゃべる機会ぜひねくださいもっと。
頑張りましょう僕らもね。
はい。ではまた次回お会いしましょう。
バイバイ。
バイバイ。
27:43

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