ちゃんとマリオとかリンクとかはいたけど、ついにソニック来たり、スネークが来たりしてるってこと?
まだスマブラたとえちゃんとしてるから。
うそ、そらそら、ちゃんと話聞いてるから。
庭さんが聞いてないみたいな。
聞いてるけど、ちょっと間があったからさ、もうそのスマブラたとえ終わってるよって。
めっちゃわかりやすい、なるほどなって思ったけどな。
まあまあ確かに。
今のスマブラたとえで言うなら、初期の頃からそれこそマリオ、リンク的な方々揃ってるわけですよ、カービィとか。
揃ってるんですけど、一番初期の頃にオリエンタルラジオの藤森さんがいらっしゃるじゃないですか。
藤森さんがいきなり楽曲提供で、実は初期から入ってたりなんかして。
ええ、そうなん?
あの人ラップ書いてるんですよ。
あの人書けるんですか?
そう書ける。で、しかもその曲がヒプマイニューモンの中でも一番入りやすい曲って最初の頃は言われてて。
キャッチーでわかりやすいみたいな。で、ホストのキャラが歌うんで、もうぴったりみたいな。
ちょっとチャラいというか。
そうそうそう。だからそれで言うなら、マリオとリンクの中にいきなりソニックいた感はちょっとあるというか。
あるほどね。初代スマブラで言うとネスみたいな立ち位置だった。
ああそうそうそうそう。めっちゃ隠しキャラ。いや誰が通じるんこれ大丈夫?
だいぶ前やから初代のネスはね。
そうか。え、ここで出てくんねやみたいな感じあったよね。ネス。
あるある。あるし、友達一の64でネスが解放されてる時の驚きはすごかった。
そうそうそう。こいつなんや。
え、何この帽子のやつ。キャプテンファルコンが最強ちゃうんかってなったあのあれね。
ネスについては全然初心者向けじゃない気はするけど。
初心者向けではないけれど。
うん。
ごめんなさい。はい。
普段ラップを書いてない人でも一応来てるってのもある。
えーすごいな。
そう。ゴールデンボンバーの桐生隕翔さんとか。
はいはいはい。
そうそう。別の界隈の有名な人が来て割とラップ書いていくみたいなのもあったりなんかして。
へー。
そうそう。なんで毎回こう曲が今だとリリースとかされると一緒にそのクレジットスタッフたちもバーって出るんですけど。
やっぱそこでこうもう一盛り上がりあるというか。
うーん。
そうそう。有名な人からするそのキャラの解釈がまた面白かったりみたいな。
うーん。
歌ってる時は声優さんが歌ってるからなんか分かれへんけど、楽曲提供のところでようやく、
あ、あの人が書いたリリックなんやみたいになるってことか。
あ、そうそうそうそう。でその人が見たそのキャラってそういう風に見えてるんやみたいな。
はいはいはいはい。
そうそう。
結構そこも曲に。
それが絶妙なアーティストの方々も結構いて、その解釈が好きだからファンからもうもう一回あの人に書いてくれみたいな。
でまたカムバックしてもう一回書くみたいなのがちょっとあったりなんかして。
へえ。奥深いなあ。
そう、それがねなんか、曲がめちゃめちゃガチっていうのは本当言っていきたいマジで。
僕らこれねアニメじゃあみんなで見てまだ感想かやりましょうかとか言ってたけど、
なんかそんな軽い気持ちで言ってええんかって。
いや別にいいでしょ。全然いいよ。
軽い気持ちで言って、その曲のクオリティの高さに殴られてあすげえってなってほしいというか。
おお、なるほどねなるほどね。
そうそうそう。あのー、ヒプマン行ってさっきも言ったけど色々コンテンツ増えてて、
まあアニメもそうやし舞台もそうやし色んなところでラップしてくれるんですけど、
曲のクオリティだけは本当間違いないというか、ここだけずっと担保され続けてるんで、なんか変なんだし俺もずっと信用できるというか。
そうそう、そこがなんか一瞬ずっと応援できるなみたいなところがあったりなんかしてる。
へえ、むしろなんか原点はずっとブレない。
ああそうそうそうそう。マジでブレない。
感じなんすね。
そう、ヒップホップへのリスペクトと曲への情熱はずっと初期からあるっていう。
ああはいはい。
ちょっと一個疑問があるんですけど聞いてもいいですか。
ああどうぞどうぞ。
なんかそのラップをやってるっていうね話を今聞いてるんですけど、アニメ見てないんで、なんでラップをやってるかを知らないんですよ。
それなー。
いやいやそれなんじゃなくて。
それなんだよなー。
なんでラップをされてるのかな。そのいつのタイミングでラップを歌ってるのかな。あんま分かってなくて。
いやさあそれはね、ラップはね、エイトマイルっていう映画を見たら大丈夫。
いやエミネムの話。
エミネムの起源が分かるからなんでラップやってんだよ。
いや違う違うそういうことじゃない。僕はなぜラップが生まれたのかっていう話がしたいわけじゃなくて。
ラップの起源の話じゃないけどね。
人はなぜラップをするのかが分かる。
そういうことでもないのよ。そういうことでもないのよ。
違うんや。
そうじゃなくて、作中でなんでそのラップをみんな歌ってるのかっていうのが僕は分かってないんですよ。
ああそうかそうか確かにそう。
何をされてるんですかそれは。
そんな何をされてる方なのみたいな。
ラップって言うてる。
だから、だからラップは分かるんだ。
確かに何を目指してとかね。
そうそう。どういう流れでラップを歌ってるのかっていうのが分かってなくて。
それはなんかどういう流れのストーリーなんですか。
そうですね。まあなんかそのじゃあヒプマンの世界観ですね。
そもそもよく考えてみたらなんでこの男もあいたちはラップしとんねんっていう話やと思うんですけど。
その世界観がまず結構はっちゃけてるというか。
あの今のその我々の住んでる現代社会と結構似通った世界ではあるんですよ。
まあ新宿があったり大阪があったり池袋があったり近しいところであるんですけど唯一。
新宿と大阪を並行に並べるのちょっと異議ありないですね。
ややこしい話になってきたぞ。
西と東、いや俺もねやや西寄りだから分かるけど。
いやエミネムやん。
デトロイトちゃうやんけ新宿や。
めっちゃ日本やったもんな今のは。
デトロイトみたいな感じでこうね。もうなんか他にやることがないラップだ。
ラップだってなる。
デトロイトでバトルすることに何を疑問を持つことがあるんやって考えていただけると。
ホビーアニメのホビーの部分がマイクやと思ってもらえれば一番わかりやすいと思うんすよ。
ベイブレードのベイブレードがヒプノシスマイクではマイクなんですよ。
なるほど。
それに言葉を乗せて叩きつける。
で言葉を乗せるってことはそのキャラの腹の底から出てくる心情やったり感情やったりするからそこにこう胸を揺さぶられるっていう。
なるほど。
ロックとかでもなくラップっていうのがいいな。
そう、ラップっていうのがいい。
いいっすね。
シャレた音楽とかでもいいと思うんですけど、ラップっていうのがまたこう何人間の言葉らしさがあるとか、
セリフが半分入ってるところがあって、で演じるのは声優だからそこのミックス感の良さっていうのが
多分ヒプノシスマイクにこう惹かれる人が多い理由なんじゃないかなっていう。
それがさっき言ったライブとかになってくると、やっぱそのライブって上がるもんじゃないですか。
アドレナリンが出てきて演者がこう燃えたりとかすると思うんですけど、それにさらに言葉に力が乗ってくるわけですよ。
なるほど。
そうそうそう。その辺の良さがあって。なんで武器がないからラップしようっていう感じです。
そういうことか。
そうそうそう。
リオさんは分かった?
いや分かってはないけど分かった。
いやもうラップ映画もっと見た方がいいな、リオさんの。
ああすいません。それはちょっとなんか味わいますけど。
ストレイトアウターコンプトンとかね。
めっちゃ知ってるな。
好きあらば映画言いたいだけやろ。
言いたいだけ言いたいだけ。
違う今日はヒプノシスマイクの話を聞きたいから。
いやなんかその怒りを乗せるみたいなのってラップ結構なんか流れとしてはある気がします。
まあロックとかもそうかもしんないけどね。
そうそうそう。
なんかそれは音楽のジャンルとしては確かにすごい合ってそうな感じしますけどね。
そうそう。たぶんそのやっぱりなんで声優がラップするってところがまず疑問やと思うんですけど。
やっぱその声とか音声に対して感情乗せるプロなわけですよ。
僕ももともと声優やってたんで自分に言うのはちょっと恥ずかしいですけど。
そこにやっぱラップっていう音楽が合わさることによっていい科学変化が生まれてるというか。
なんでそのなんやろうな音源で聞いた時とそのライブで聞いた時の違いみたいなのが結構やっぱ面白さやったりとか。
はいはい。それは確かにラップで楽しそう。生で聞くの楽しそう。
そうそう。であのやっぱキャラが乗ってくるというかライブとかやと。
キャラクターが乗った状態でやっぱ声優もラップするから表情とかキャラ守るために一歩前出てラップするみたいな。
そういうのとかも相まってうわちょっといいぞこれってなるというか。
何読漢字。
何読漢字。
山田三兄弟とはだいぶ違います。
山田三兄弟が異彩を放っているんですよ、あの世界。なんでこいつらだけこんな読みやすい名前してるんやっていう。
山田一郎二郎三郎で、特に誰も突っ込まないというか、みんなむっずい名前してるんですよ。
僕の好きなキャラはぬるでささらって言うんですけど、漢字が浮かばないじゃないですか。ほらなんて言ってなるやろ。
漢字だ。
漢字。ぬるでささらっていうね。
漢字なの?完全に今カタカナで変化してる。
ああそうでしょ。そうそうそう。で親友が筒字森路翔っていうこのパッと出てこない一位ばっかりで。
だけど山田兄弟だけ一郎二郎三郎なんですよ。
まあ主人公ですからね。
逆に主人公感ないっすか。なんかその中に普通の名前のやつはいると思う。
確かに。
その漢字もちょっとあったりする。だからいろんなメディアミックスあって、いろんなオリジナルキャラ、漫画だけのキャラとか、アニメだけのキャラとかいるんですけど、
大概何読漢字か、なんかよくわからんカタカナが入ってたりする。太郎丸レックスとか。
それはなんかラッパー名ってことなんですか?
あ、えっとねこれもねあって、キャラ名とラッパー名ちゃんとあるんですよ。
へえ。
そう、例えば山田一郎やとキャラ名が山田一郎で、そのMCネームとか言ったりするんですけど、
ビッグブローっていう割とかっこいい名前がついてたり。
あ、長男やね。
そうそうビッグブラザーやから。
ちなみにあの次男、三男はミドルブラザーとリトルブラザーやったりする。
シンプル。やっぱ3秒で考えてる感じだな。池袋な。
わかりやすい。
いいっすね、池袋ちょっと好きになってきた。
そう、いや池袋ね、めちゃめちゃいいっすよ。熱い三兄弟の絆というか。
なんかその素直、素直そうな感じがしてきた。
素直そうな感じ。
どんどん。
やっぱ主人公がめちゃくちゃ主人公をしてるから、池袋ディビジョンの山田一郎。
いろんなキャラいるし、いろんなチームいるから、みんな多分推しキャラとか推し声優さんいると思うんやけど、
多分ヒプマイ好きな人って言ったらみんな山田一郎は好きやと思う。
曲聴いててもやっぱラップが抜群に上手いので、木村すばるさんが。
ちょっと違うぞってなる。このパートだけすげえなみたいな。
へえ。
そう、全員曲っていう曲があって、文字通り全員が参加してる曲で、それぞれのキャラが順番にラップしていくみたいな。
だからキャラを覚えるときには結構最適やったりするんですけど、全員曲が、把握するのに。
やっぱ山田一郎木村すばるのパートだけ、プロオブプロが混ざってんだみたいな。
大概山田一郎でスタートするんで、そうそうそう。なんで曲もいいしみたいな。
聴きてえ。
そうなんですよ。
めっちゃ高まってきました。見る欲がめちゃめちゃ高まってきてますよ。
ありがてえ。
曲にハマれるアニメっていいっすよね。なんかボッチザロックとかの時も。
ああ、そうだ。確かにそうだそうだ。近いエッセンスはあるかも。
そうそう。見た後も、アニメは見られへんねんけど、例えば通勤中に音楽だけ聴きたいとか。
ああ、わかるわかる。
仕事してる時に何か聴きたいとかの時に、推し曲が聴けるみたいな。めっちゃいいっすよね。
めっちゃいい。なんかキャラソン兼、だけど劇中の曲でもあるし、みたいなね。
そうそう。
あのエッセンスはヒップマイオー特に強いかもしんない。
不意に感動のシーンの曲が流れてきたりとか、仕事中にちょっと涙ホロリしたり。
ああ、いい、いいなあ。めっちゃいい。あんまヒップマイオーのアニメやとないけど。
涙ホロリ展開はない。
あんま、曲自体の熱意というか熱さとかはあるんですけど。
あの時救ってもらった恩があるみたいな、そういう熱さはあるんですけど。
ヒップありの中だけやとあんまないかもしれない。
なんかトンチキな回やったなあって思いながら聴いてたりする。
別に誰かがこうやられてすげえ悲しいみたいなのはないってことですか。
あんま。
明るく見れる。
わりと明るく見れる。そこが良さでもあるかもしれない。
あとはまあその、さっきからメディアミックスいっぱいって言ってるけど、やっぱ曲でヒップマイのその良さを僕は感じてほしいと思うので。
どっから入門するかで言うんやったら、今やったら結構そのもちろん曲からでもいいけど、アニメからっていうのは結構ありな気がするというか。
で、本当にヒップマイファンから見てもその今シーズン2やってるんですよ。
地上波でも配信でも流してるんですけど、シーズン2本当に意味わかんないんで、シーズン1から見た方がいいんじゃないかなって入門の方には。
なるほど。
そうそうそう。
話的にも続いてはいる?
続いてはいる。続いてはいる。
なるほど。じゃあシーズン1。
そう、シーズン1はメインの4チーム、池袋、横浜、新宿、渋谷っていう最初からいる4チームしか出てこないんで、
多分キャラもそのいきなりドワッてきて誰やねんはあんまないと思う。
で、話もなんかそのそれぞれのチームごとの回がわかりやすいんで、
今日池袋の話するんやなとか、今日は渋谷の話やながあって。
で、最後はちゃんと12話とかね、ラストの方はちゃんと熱い展開で終わっていくんで。
俺は終わり方結構好きなんですよ。アニメの一期の最後の方。
なんでなんやろな、その1,2話見て、おい待ってくれこれ誰がついていけるねんみたいな、
ボーボボやんって思う方多いと思うんですけど、最後まで見てほしいマジで。頑張って。頑張ってっていうか。
その2話で脳みそがついていかれるって脱落組やからね。
いやほんとでそうなんだよマジで。
どういうこと?ってなって。
本当にもうちょっとその何やろアニメっていうさマスメディア使ってるんやったら、
もうちょっと大衆向けに作ってくれって思うところは1ファンとしてすごいあるんやけど。
それはやっぱね、受け取る側がよくなかった。
ああ、そうそうそう。
催眠にかかってそういう爆発を受けたような気がしているだけ。
まあまあそれに近い感じですね。一応ね、その精神に干渉するマイクというところから来ているので、
その精神干渉がどう超えてるというか、リミッターを超えてるやつがあって、それが違法マイクっていう。
それ違法やわ。
そうそうそう。
さっき二羽さんがちょうど薬の話出してくれましたけど、それと似てるような感じがする。影響を受けすぎるから、これ以上は良くない。
まあ理論的にはそうなんやけど出会ったことないなと思うんだよね。
違法マイクね。
二羽さんはコトノハトウにも出会ったことない?
まあまあ出会ったことはないですけど、
でもわかるでしょコトノハトウ。
なるほどってなるでしょ。
まあまあそうね、これから一応出会うんで、それぐらい体験してみたいなね。
そう、これから出会うからね。
そうそう。
そうね。
特に二羽さんに絶対見て欲しいそのヒプ割りのシーンがあって、
あんま言うとネタバレになるけど、銀行強盗が来るとこあるんですよ。
はあ。
で、その銀行強盗が来て、人質後ろにいっぱいいるみたいな。
で、あの、近寄んじゃねえみたいな。近寄ったらこいつらがどうなるかわかってんのかってよく見るシーンあるじゃないですか。
はいはいはい。
あそこで構えてるのがマイクなんですよ。
ちょっと待って。
で、で、ここからがさらにすごくて。
そのマイクやったらラップすれば勝てるじゃないですか。変な話。
ラップすればいけるやろと思ったら、なんかマイクの威力がでかいと。
そう、なんか攻撃力異常に高いなみたいな。
違法マイクだ。だけど違法マイクだとしても相当攻撃力がある。なんやろうみたいな思ったら、
そのガバッてベストを脱いだら、体中に違法マイクが貼り付けてあるんですよ。
そのダイナマイト巻いてる犯人みたいな。
ちょっと僕が想像してた作品のレベルを超えている。
俺マジでそこ庭さんに見てほしいマジで。めちゃくちゃ面白いからあそこ。
それもうすでに1、2話の時点でありませんでしたよね。
ありますね実は。で、こいつ実はシーズン2にも出てきてたりする。
なんでやねん。
めちゃくちゃ覚えてんねん。
そうそうそうそう。
あーやべーアニメだって。
そう、やべーアニメだって。
やばいですよ。
人質の米紙にさ、銃突きつけるみたいなね。
残忍なキャラを表すシーンとかあるじゃないですか。映画とかアニメでも。
マイクを米紙につけますからね。この世界では。
え、それ米紙につけて、自分の口も近づけてるってこと?
その時はね、マイクだけやった気がする。
あ、そうなん。
だから物理的にマイクがでこに当たってるだけの状態やと思うけど。
まあまあでも怖いっすね。
もうそこでラップしたらそいつ吹っ飛びますからね。
いやまあそう。
そうそうそう。そういう世界です。
ここら辺でラップすることになるでしょじゃあ。
そう、こうやってやって、だから口そのままでこに近づけてって可能性はありますけど。
その逆にでもおでこにつけられた人がさ、ちょっとラップかじってる人やったらやり返せる?
さじまと庭がアニメとか音楽を楽しみにいきたいと思いますんで楽しんでまたぜひ一緒に感想を話したいなと
ですね でその感想会は今回やった漫画760ではなくて今度は僕らがお邪魔して山本優斗のラジオ師の方で
ぜひ話させていただければなと思います 山本 ありがたいです
僕らがねどういう感想を持ってくるかはもう本当にわからないですけど 山本 いやー怖くなってきたなちょっと
もしかしたらさじまさんが次は3話で脱落したとか言う可能性もゼロではないですね
いや僕はもう人に勧められたらちゃんと最後まで見るから 山本 うわーえらいえらい
絶対 山本 いや人に勧められたらそもそも見ないっていう体質あるじゃないですか
いつか見るからでも 山本 あーそうかいつか いや違う違う違うそんな1年後とか2年後とかじゃないんですよ
スケジュール決まってるんですかこれ 山本 まあまあある程度でしたいと思うんで
まあこのね僕らの回漫画760での回出してちょっとその後ぐらいに出せるように調整できればと思ってるんで
まあそれまでにちょっと2人で存分に楽しんできて今度はね僕らがこう感想を山本さんに話させてもらうという形でお願いしたいと思います
山本 お願いしますどうしようめちゃくちゃキレられたら 時間の無駄だったぞお前って言われたらどうすればいいかな
いやいや世の中に無駄なことなんか1つもないですから 山本 めちゃくちゃいいこと言うやん
口で言ってるだけやぞこいつ 山本 ということで締めさせていただきたいと思います
珍しく山島さんが締めに 山本 あららら 山本 いいこと言ったからもう気持ちよくなって終わりでいいかなと思って
山本 ありがとうございました
マンガ760
エンディングですマンガ760では番組の感想をコーナーメールを募集しているので
ハッシュタグマンガ760をつけてツイートするかもしくはお便りをお送りください
お便りは公式サイトからも送れるので番組概要欄をご確認ください
お便り採用者には抽選でマンガ760ステッカーとしおりをプレゼントしています
マンガ760は毎週水曜18時頃に各種ポッドキャストサービスで更新しています
またツイッチでも定期的に生配信をしているのでぜひ番組のフォロー高評価をお願いします
番組の通知設定もオンにしてもらえるとエピソード配信時に通知が受け取れるようになります
改めてにはなるんですけれども
12月16日土曜日下北沢でね
ポッドキャストウィークエンド2023ウィンター
ですね細かく言えばそうですね多分
正式名称はね
正式名称はい
がありまして我々マンガ760とあとそのブースに山本優斗さんが立っているので
ぜひ来てくださいと
来てください
遊びに来てください
何をやるか決まってるんですか二羽さん
今の時点でですか
まあグッズを売ったり楽しくおしゃべりしたり