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スピーカー 1
この第100回で【マンガ760】シーズン1ラストです。 シーズン2に繋がるように最後はハラハラドキドキで締めたいと思います。
スピーカー 2
佐島とにわの【マンガ760】。 忙しい社会人2人がワイワイマンガを語る【マンガ760】をお送りするのは佐島とにわです。
スピーカー 1
【マンガ760】は佐島とにわがいろんな漫画の魅力をふんわりワイワイお伝えするラジオです。 今回はシーズン1100回ありがとうということで
【マンガ760】を振り返る回、やりたいと思います。 今回は今まで聞いてくれてた人じゃないと分かんないことが多いかもしれない。
スピーカー 2
振り返りなので、たまには後ろ見てね、あーって思わないといけないんで。 なんすか後ろ見てあーって言って。
スピーカー 1
いやなんかさ、反省するとかさ、そういうこと言い出すとなんか楽しくなくなってくるから、まああーぐらいでいいんじゃない。
まあ思い出に浸ってね。 そうそうそう。 まず数字で振り返る【マンガ760】。
スピーカー 2
いいですね、なんか番組っぽいですそれ。 ほんま? いやいや番組っぽいですよ。
スピーカー 1
えっとね、2020年の3月5日から配信スタートしてるんですよね、僕ら。
まあ約2年前ぐらいってことね。 今までですね、本編の方100本出してきましたと。
はいこれが100本目ですね。 はいで、フロックがちょっと短いやつね、あれが24本出しましたと。
はいはい。 ということで、計124本配信しておりまして、一応その本編の方は毎週水曜の18時頃に欠かさず配信してきましたと。
スピーカー 2
出しましたね。 約2年ですか? 振り返ると結構すごいですけどね、こう見ると。
結構出しましたね。 週1でなんか出すってすごいよな。 苦労がね、ありましたかね。
スピーカー 1
ああ、あったのかもしれない、確かに。 まあなんかリモートになったのが良かったかもな。
スピーカー 2
まあ確かにね。 リモートになって音質も良くなりましたしね。
スピーカー 1
そうですね、確かに。最初の方はね、もう聞いてられへんぐらいの音質だと思うんで。
スピーカー 2
じゃああれですね、あの事前に告知しておりましたが、このシーズン1を振り返るにあたってですね、リスナーの皆さんから振り返りのお便りをくださいということで、そのリスナーの皆さんのお便りとともに振り返っていきたいなと思います。
たくさんお便りいただいたので、一部ちょっとこう抜粋とかで紹介させていただくこともあると思うので、そこはご了承ください。
じゃあ、1つ目早速紹介したいんですけれども、1つ目、ラジオネームノービスさん。お疲れ様です、ノービスです。
お疲れ様です。 ポッドキャストで漫画の感想を検索してたどり着いたのが第1話の鬼滅会でした。
炭治郎の長男ネタに爆笑し、以降ずっと聞かせていただいております。 読んだことのない漫画でも軽いネタバレなので問題なく聞くことができるのがいいですね。
スピーカー 2
紹介された漫画で気になるものは漫画アプリで読んだり、電子書籍で購入しております。ワールドトリガーなど。
スピーカー 1
シーズン2も楽しみにしております。よろしくお願いいたします。と、1つ目いただいております。 ありがとうございます。
検索してこの第1話の鬼滅会にたどり着くっていうのもすごいですけどね。 ポッドキャストで検索することってあるんやね。
僕らあんまり、なんていうか、ランキング見たりとかなんかおすすめのもの見たりとか多いですけど。 確かあんまり冒険してないですね、最近。
スピーカー 2
検索で見つけることあんまないですね。 すごい、やってみるもんやな。 人気作品とかも。
スピーカー 1
で、そうそう、この第1回の取り上げた漫画が鬼滅の刃だったわけなんですけど。 はいはいはいはい。
スピーカー 2
ちょっとここで、第1回の音源をちょっと聞いてみたいなと。 えー、嫌やな。 いや、流しますよ。はい。
スピーカー 1
はい、じゃあ流します。 突然なんですけど、二羽さんって長男でしたっけ?
僕、二なんですけど。 あー、じゃあダメっすね。 めっちゃいきなり失礼じゃないですか。
今回はそういう漫画です。 サジマと二羽の漫画760。
スピーカー 2
はい、忙しい社会人2人がワイワイ漫画を語る漫画760。 お送りするのはテンパー、ヒゲメガネのサジマと、身長162センチの二羽です。
スピーカー 1
いや、ちょっと特徴少なくないですか、二羽さん。 台本にこう書いてやったのに。
じゃあこれぐらいにしておきましょうかね。 いやー、若かった頃って二度と帰ってけえへんねんなって思うな。
スピーカー 2
あのー、今の僕らだから言えるんですけど、ひどいですね。 いや、ひどくはないでしょ別に。いや、ひどい。
スピーカー 1
ひどくはないよ。若いからだって。 僕らの方がだって死には近いからね。
スピーカー 2
いや、そんな言い方してほしくないけど。なんていうの。 あの、若かったらよりテンション高くあってほしいんですけど。
スピーカー 1
いやー、でももうこの歳になってくると、あれじゃ一回中だるみを経てもう一回上がっていくんちゃう。
スピーカー 2
もうさ、あのまあオープニングの喋り出しもそうなんですけど、一番僕思ったのはジングルの佐島と二羽の漫画740って、これちょっとひどいなと思って。
スピーカー 1
いや、僕はやっぱなんか元気ない方がこう声がちょっとね、こう低くなるわけじゃないですか。
はいはいはい。 低い声と二羽さんちょっと高めの声で、こうメリハリがついてて良かったのかもしれない。この時の方がもしかしたら。
今の方がダメかもしれないってこと? 今の方がうん、ちょっとよく思われてへんかもしれない。
それはそれで辛いけど、ちょっと第1回のなんとかすごいね。 いやーでも最初さ、鬼滅僕やるつもりなかったんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。 今やから言うけど。てかなんか前言った気するけど、なんか他の作品をこれ喋りたいですって言ったら二羽さんに
いやメジャーのやつしてくださいよみたいなことを言われて、えーみたいな感じで無理矢理持ってきたのが鬼滅だったんですよね。
いや無理矢理ではない。 いやまあノリノリで読んではいたけど確かに。
あの多分ね第1話でもそれさらっと喋ってるんですけど。 あ、言ったっけ?
でも鬼滅の刃にして、良かったでしょ? ノービスさんとね出会えたっていう意味では確かに、二羽さんの意見聞いといて良かったかもしれない。
スピーカー 2
そうそうそう。全く知らん漫画をいきなり第1回でやるのはちょっと危険やと思ったんでね。
いやーなんかポッドキャストでやっぱそういうとこじゃないですか、多分。 まあコアなね、みんながこう、人気の作品というよりはコアなところっていうのもまあ一部ありますけれどもね。
スピーカー 1
だから怒りのヒポボタマスの話もできたし。 もうみんなそれ言われてもどの回の話だったかわからへんからね。
スピーカー 2
フジミノパイセンね。 はいはい、なるほどね。
スピーカー 1
じゃあちょっと第1回の振り返りはこんなところで、お便りありがとうございます。 ありがとうございました。
じゃあ次いきます。 ラジオネーム、なわさん。今年良かった漫画、ゲーム、映画の総括お願いします。
急になんか。 いっぱいありますけどね。 クライマックスみたいなお便りですけど。 これあの年末にいただいてたんですよ。
はいはいはい、2021年のね。 年末企画としてね、そうそうそう。
スピーカー 2
いただいてたんですけど、ちょっとこれ全部話し出すとめちゃめちゃ長くなるし、多分1回分いけるんで。
スピーカー 1
これじゃあ22年の最後にやりましょう。 22年の最後に全部の総括するってことね。 そうそうそう、今年の総括みたいなんでやりましょう。
ただ今回もせっかくこれお便りいただいてるんで、シーズン1で僕と二羽さんで、お互いこう相手が取り上げた漫画の中で印象的やったものを紹介するっていうこう。
スピーカー 2
うん。 まあなんか慣れ合いみたいな感じですけど。 慣れ合いってなんなんすか。おかしい、いい振り返りをしようねって言ってたのに。
スピーカー 1
そうそう、ポジティブなね。ポジティブで建設的な振り返りをしようっていうことね。 なんで、僕は二羽さんが紹介してきた中で言うと、やっぱ金色の合宿。
えー、なんかちょっと意外なんですけどこれ。 いや僕も読んでるから、金色の合宿に関しては。
はいはいはい。 なんか他のお姉さん漫画とかあんまり僕職しか動かないんで、読んでないんですけど。
スピーカー 1
さちまさん結構序盤の方で男子高校生を養いたいお姉さんの話紹介してたじゃないですか。
あれはでも一巻読んだけど、その先を変われへんかったっていう話だから。 そうそう、ガッシュの話よ。
はい。 ガッシュはやっぱね、僕も全部読んだし、めっちゃ泣いたし、すごい好きな作品なんやけど。
スピーカー 2
はいはいはい。 二羽さんに言われて、確かにあのゲームめっちゃ運営クソやなって思って。
スピーカー 1
それがよく燃えへんかったなっていうレベルの、あれ方してましたもんねあのゲーム。
スピーカー 2
はいはい、まあなんというか妨害者というか参加者じゃない奴が暴れまくるっていうね。
スピーカー 1
お前誰?みたいな奴がいっぱい出てくるっていう。 そうなんでなんかそこはやっぱめっちゃインパクト強くて。
うんうん。 ああなんかこれからガッシュ読む時の目ちょっと変わりそうやなっていう意味でこう、
僕の価値観を変えた一本っていうことで、金色のガッシュ回。
なんか本来の楽しみ方を怪我してしまった感あるけど。 違う違う違う、新しい価値観をもたらしてくれたっていうだけやからそれ。
スピーカー 2
なるほどね。 そうよ。 これちなみにあの、さじまさんが金色のガッシュよかったって言ってくれてますけど、
スピーカー 1
はい。 実は金色のガッシュこれ2本目ですけどね。 あれ2本目やったっけこれ?
あの、1本目実は遅らいりして。 あったなー。そうそうそう。あったなー。そうタイミングが悪かったやつね。
スピーカー 2
世には出てないガッシュ回があるんですよ。 これ2本目でって感じですね。
スピーカー 1
まあでもこれが1本目になってよかったよ。 たぶん。 うんそれは、それは思います。 そうですよこの。人生変えたんやもん、僕の。
いやよかったよかった。 はーいよかったですねこれは。
スピーカー 2
じゃあ僕はね、まあこれ正直さじまさんが喋った回でこれやと思う人多いと思うんですけど、
スピーカー 1
はい。 ドクターこと診療所の回ですね。 あーそうかー。
いや他にも正直、めちゃくちゃ言ってんなって回いっぱいあったんですけど。 めちゃくちゃじゃないでしょ。結構つじつま合わせてるつもりですよ。無理やりにでも。
合ってる回と合ってない回があるなって僕思ってるんですけど。 厳しいねナンダラさん。
スピーカー 2
あのドクターこと診療所の回は、合ってるなと思ったんで。
あのヒューマン医療ドラマのことを、これ実質バトル漫画やんけっていう紹介したのはちょっと衝撃でしたね。
スピーカー 1
あーまあでもそうやからね。別に誰が読んでもそう思うと思うけど。
スピーカー 2
そんなことない。あの漫画は、いい話やじーんってなるのがメインですから。
スピーカー 1
いやバトル漫画でもいい話やじーんってなるやん。
スピーカー 2
いやなるけど、そこが売りのポイントじゃないやん本当は。
バトルのすごいシーンがやっぱり盛り上がるクライマックスのシーンじゃないですか。
スピーカー 1
まあまあそうですね。
なんでこの回はめちゃくちゃ言うてるなと思ったんですけど、説明聞くと結構辻褄がしっかりあっていった回やなと思って。
やっぱあの急敵がね、わざわざこう、銃で撃たれるのをかばって弾食らうっていう展開はやっぱね、熱いよな。
スピーカー 2
僕それなんかあの極童者の漫画とか作品ですか見たことないですけどね。
スピーカー 1
いやーでもあの先もね、一応買ってるんですよ。買ってるんですけどまだ読めてへんねんな実は。
スピーカー 2
あ、最後までまだ読めてないんですか。
スピーカー 1
そうなんすよ。これからどこまでパワーアップしていくのかっていうのはね、そのインフレのとこ見れてないんですよねまだ。
スピーカー 2
ドクターごと診療所でインフレするかどうかわかんないですけど。
スピーカー 1
わかんないです。もう1回死んだ人もう1回蘇らせるみたいなとこまで行けるかもしらんもしかしたら。神の領域にね。
スピーカー 2
シーズン2でその話また聞きたいですね。
スピーカー 1
わかりました。
スピーカー 2
はい。じゃあ次のお便り紹介します。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ラジオネームサンクスボンドさん。どうもこんにちはサンクスボンドです。
スピーカー 1
こんにちは。
スピーカー 2
こんにちは。今回で漫画760のシーズン1が終わると聞き、思い出を語りたいと思います。
特に好きなのは、第1回から徐々に二羽さんのツッコミが面白くなったなと感じました。
特に駆け抜けた漫画は、さじまさんが取り上げた時、それは違うんじゃないというツッコミが大好きです。
そして一番面白かったのは、ポッドキャストアワードの時、二羽さんのエピソードが入っていなかった回と、どさんこギャルは生ラーメン恋の回が大好きです。
シーズン2も楽しく聞かせていただきます。お二人とものますますのご検討をお祈りいたします。
ちなみに青の箱の回で視聴者の恋愛の話を聞きたいという意見があったので、次にお便りを送るときは自分の恋愛を書かせていただきます。
それはお持ちしてますよ。はい、というお便りです。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
いやいや、なんかさ、なんなんすか、第1回から徐々に二羽さんのツッコミが面白くなったなと感じました。
スピーカー 1
二羽さん結構視聴者の皆さんに愛されてますよね。
スピーカー 2
いやいや、間違いなくこれいじられてますよね、僕。
スピーカー 1
愛されるってあのダブルクオーテーションマークで囲ってる愛されてるやけど。
スピーカー 2
ダブルクオーテーションマークで囲うと変わるんですか意味が。
スピーカー 1
変わりますよ、皮肉っぽくなるんですよ、ちょっと。
スピーカー 2
なんか僕M1の審査されてるのかなとこれ読みながら思いました。徐々に面白くなりましたね。
スピーカー 1
いやでも成長をさ、褒められるってこの年になったらあんまないやん。
スピーカー 2
まあそうですね。
スピーカー 1
いいことです、特にね、二羽さん30超えたわけやし。ないわけじゃないですか、あんまり。
スピーカー 2
出た、その30歳以上差別。
スピーカー 1
僕まだ28ですからね。
スピーカー 2
30歳になった時に恋を感じるべきだな。
スピーカー 1
いやいやでもね、褒められてるのはいいことじゃないですか。
スピーカー 2
まあ確かにそれはありがたいですね。
じゃあそれはありがたいです、ありがとうございますっていうことなんですけど、
一番面白かったのはポッドキャスターアワードの時、二羽さんのエピソードが入っていなかったかいって。
これ多分ね、ちょっと聞き返したんですけどお便りいただいて。
ジャパンポートキャストアワードの受賞式、ベストパーソナリティ賞にノミネートいただいて、
まあ受賞式に出席して結局まあ受賞はしなかったっていう話を、
フロックの振り返り会で確かね、アワードの振り返り会で喋ってたんですけど、
別にこの回僕のエピソードが入ってなかったっていう回じゃないですからね。
スピーカー 1
その話してへんかったっけ?
スピーカー 2
いや確か知ってたんですけど。
スピーカー 1
違うとこでやったんやったっけ?
スピーカー 2
えーそうじゃなかったっけ?
スピーカー 1
いやなんか僕もうすうす勘づいてたけど、なんか言ったらこれ今後の二人の活動になんかね、
スピーカー 1
さざ波が立つなと思って何も言わなかったんですよね。
いや僕は、
スピーカー 2
沢島さんそう思ってるだろうなと思ったんで、
逆にこれ触れずに行くとギクシャクする可能性があるなと思ったんです、逆にね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
なんで、ちょっとそこはこう言ったんですけど、
まあまあちょっとそれは悲しい出来事でしたね。
二つマンガラナロクマルのおすすめのエピソードがそのジャパンポッドキャストアワードのページに載ってて、
両方沢島さんの回やったっていうわけなんですけど。
スピーカー 1
まあまあまあまあそうですね。
いやまあでも別に今年のさ、
ジャパンポッドキャストアワードはもう二人仲良く橋にも棒にもかかれへんかったんでいいじゃないですかそこは。
スピーカー 2
まあまあ前回ね、もう入れて頂いてますからそんな連続ではっていうことなんで、それはあれなんですけど。
スピーカー 1
良かったっすね、今年もなんか僕のやつ二本載ってるとかやったら、いよいよヤバいもん、サザナミでは住めへんくなってくるもんね。
揉めるよ喧嘩会やるよ喧嘩会。
ほらやっぱ僕のこういう方向性の方がいいんですよ、いやいやお姉さんで行くんだめなんかそういう議論がね、立ってた可能性はありますよね。
スピーカー 2
ガチ喧嘩になってた可能性ありますけど、まあ今回はね何もなかったので。
スピーカー 1
気遣ってくれたのかもしれない。
スピーカー 2
まあまたね、そういうアワードとかに選ばれるように引き続き頑張りたいと思います。
スピーカー 1
はいじゃあ次いきます。
さじまさん、にわさん、いつも配信ありがとうございます。
スピーカー 2
こちらこそありがとうございます。
スピーカー 1
バラゴファイブロース改めバラゴリングと申します。
いつもお便りギリギリですいません。
いえいえいえいえ。
第50回あたりから聞き始めお二人の漫画を語る切り口にいつも笑いながら時折共感しながら楽しい時間を過ごさせてもらっています。
シーズン1の思い出といえば初のyoutube配信あなたの初恋ガチ恋キャラは?で初めてお便りを読まれたことです。
コミック本を出てくる女子たちのことを紹介し生配信では読まれたと喜びました。
しかしお二人がオブラートに包みながら話していたのでアーカイブは急に恥ずかしくなって聞けておりません。
スピーカー 1
ちょっと中略になるんですけどシーズン7の60回を超えて続くことを願っています。
これからも配信頑張ってくださいバラゴリングよりと。
スピーカー 2
いや懐かしいですねこの初めてのyoutube生配信。
ボンボンのやつあったなあ。
なんかコミックボンボンのキャラクターを紹介してくれたんですけどちょっとなんていうかエッチなキャラクターだったんですよね確か。
スピーカー 1
なんていうんだろうなエッチなのかななんかもっと違う感じな気すんねんけどな。
まあ詳しくはちょっとアーカイブ回を聞いてほしいですけどね。
いやなんかwikipediaにもなんか結構書かれてた気するけどな。
ああなんかそんな話やってきましたね。
wikipediaではこう表現されてますみたいな。
あった気するなあ。
まあまあまあでもねあの恥ずかしがらずにアーカイブ聞いてください僕らも恥ずかしいんでぶっちゃけ。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
これシーズン7の60回を超えて続くことを願っていますこれどういう意味なんですか。
スピーカー 1
いやこれだから760よ760。
スピーカー 2
そういう意味?
スピーカー 1
漫画760ね。
スピーカー 2
僕なんかこうさじまさんがさ海外ドラマとか好きなんでなんかそういう系のネタなんかと思って。
スピーカー 1
いやいやいやこの数字はどう見てもって感じじゃないですか。
スピーカー 2
確かにそうかそうか。
スピーカー 1
ちょっと二羽さんなんかブランドに対する愛薄れてきてへん大丈夫?
スピーカー 2
いや薄れてないですよ。
スピーカー 1
やめてくださいよちょっと。
スピーカー 2
シーズン7の60回はちょっと遠いですねまあまあおいおい考えましょうかね。
スピーカー 1
いやシーズン2,3,4,5,6を全部20回ぐらいで終わらせればいいですね。
いやいやなんかセコいですそれ嫌やね。
いやそれでも20回やった後にさ60回やらなあかんわけが結構っすよそれも。
スピーカー 2
まあ確かにねまあちょっとそれぐらい長く続くように頑張りたいところではありますね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
では次のお便り行きます。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ラジオネーム井上雅宏さん。
こんにちはいつも楽しく配置をしています。
こんにちは。
スピーカー 1
こんにちは。
スピーカー 2
センチヒ問題で話題に挙げていただいた井上です。
まずは漫画760100回おめでとうございます。
ありがとうございます。
自分の好きな漫画について語られていたり新しい漫画との出会いがあったりと好きなみな感想で恐縮ですがこのラジオに出会えてめちゃくちゃよかったです。
100回記念の折にぜひお伺いしたいのですがキングダムハーツをダム派と略すのはなしでしょうか。
ぜひご引きいただけると幸いです。
今後の放送も楽しみにしております。
というお便りいただいてるんですけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
まずねまずこのラジオに出会えてめちゃくちゃよかったっていうのすごい嬉しい言葉ですよね。
スピーカー 1
ポッドキャスター妙利に尽きるって感じですね。
スピーカー 2
これはもう普通にこうじんわりくる嬉しいところなんですけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
このお便りでも書いていただいてますけど。
このフロクヤノに一番僕らが廃止したエピソードの中で物議を醸した選知非問題を引き起こした犯人グループの一人なんですよ。
スピーカー 1
いやだって物議って言ってるのも問題って言ってるのもにわさんだけですよ。
スピーカー 2
いやいやいや物議は。
スピーカー 1
優しさで言うけど今。
スピーカー 2
ああなるほど。
スピーカー 1
うん。
にわさんに。
いやだって。
にわさんだけですよ。
スピーカー 2
いやそんなことないですって。
スピーカー 1
みんな思ってるけどにわさんだけ一人騒いで物議を醸したって言ってるだけですからほんまに。
スピーカー 2
いやいやこれちゃんと計測すればわかりますけど各配信ごとにまあねツイッターでつぶやいたりされてますけどこのエピソードが確か一番多かったのよ。
スピーカー 1
いやなんかそれはみなさんの意見が出たのが多かっただけであって別になんか否定的な意見出てなかったでしょ別に。
スピーカー 2
選知ではないとみたいな。
じゃあ言いましょう。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
キングダムハーツをダムハと略すのはありかなしかっていうね。
スピーカー 1
ありじゃないかなと思いますけどね。
スピーカー 2
これは僕なしだと思いますね。
スピーカー 1
なしっていうのがないやん。
スピーカー 2
いやあのなしでしょうかって聞かれてるんでこれは質問を受けてるじゃないですか。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
だからなしですねっていう。
スピーカー 1
何をもってなしって言うんですかでも。
スピーカー 2
だってキングダムとハーツを組み合わせてできてるタイトルじゃないですか。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
ダムハってなるとなんかもうキングダムみもないですしハーツみもないですよね。
スピーカー 1
いやだからそのなんかスカスカな理論振りかざすのやめましょうよ。
スピーカー 2
スカスカじゃないよ。
ほんまにみって分かれへんもんだって。
スピーカー 1
もうだって感覚に訴え始めてるじゃないですかもう議論じゃ語れへんから。
スピーカー 2
いやいやキングダムをダムって略したらもうそれはもはやダムですよ。
スピーカー 1
キングダムってその多分キングのダムってことでしょ。
語源的に言うと。
スピーカー 2
この話題いい。
スピーカー 1
じゃあの井野さんありということで。
スピーカー 2
いやいやいやちょっとこれは引き続きシーズン2でどこかでねまた議論できればと思います。
スピーカー 1
じゃあ次行きます。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ラジオネームニッグさん。
2021年の感想はものすごく良かったです。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
はいでちょっと中略しますが2022年にやってほしいことはもっとyoutubeでの活動を増やしてほしいです。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
企画ものとかしてほしいです。
ノートでも言ってましたが手軽さでポッドキャストをやっていると言ってたのでお忙しい中やってるので顔出しとかいろんなことするのは難しいと思いますが僕たちとの交流が欲しいですと。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
オフ会とかラジオは無理でもyoutubeで漫画の話をするなどでもいいです。
これからもお体に気をつけて無理せず頑張ってくださいと。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
交流欲しいわ。
スピーカー 2
まあこうやってねお便り送ってくださるのも一つの交流なんですけど。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
リアルタイムの共有がねできますよね。
今日も恐竜じゃない交流がね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
この間実は二羽さんに隠れてこっそり映画の話をねツイッタースペースでやってたんですよ。
スピーカー 2
いやツイッターでやってるのに隠れては通用しないですけど。
黙ってやってたんですよ二羽さんに。
はいはい。
スピーカー 1
あれいいなと思ったんですけどあれって交流しづらいんですよね結構。
スピーカー 2
まあリスナーの人は聞いてるだけですかね。
スピーカー 1
そうそうそうチャットとか送れへんからやっぱこうツイッターじゃなくてyoutubeとかで生配信してチャットも拾いながらこうお互い交流してみたいなのがいいよなって思いました。
スピーカー 2
生配信はなんて言うんだろう今までやってきたお便り募集して生配信するやつって結構ね裏で実は準備に時間がかかったりするのであんまり頻繁にはできないかなと思うんですけど。
何だろう忘年会とか新年会みたいなちょっとこうみんなでワイワイできる生配信とかあってもいいかもしれないですね。
スピーカー 1
僕みんなで一緒に何か読むっていうのやりたいですけどね。
スピーカー 2
同時に?
スピーカー 1
同時に同時に。
スピーカー 2
なるほどねまあ配信にはちょっと移すことできひんからね。
スピーカー 1
そうそうだからページ数だけとかねこう出しといてこう一緒に次読みますみたいな。
スピーカー 2
新しい読書会ですね。
スピーカー 1
いやみんなでやるの楽しそうじゃないですかでも。
スピーカー 2
確かに生配信はねちょこちょこまたできればなと思ってるんですけど
スピーカー 1
そんな言ってたっけ。
スピーカー 2
そうそうこの回は結構そこらへんすごかったですね。
スピーカー 1
たまにじゃあ出していくか?
スピーカー 2
別に隠さなくてもいいと思いますけどね。
スピーカー 1
隠す隠さないじゃなくてやっぱね大阪育ちやとこうすり込まれるんですよね。
スピーカー 2
何よ。
スピーカー 1
お前さっき言った下ネタは逃げみたいなのってめちゃめちゃすり込まれたもんな。
スピーカー 2
えーそうなん初めて聞きましたけど。
スピーカー 1
高校の時とかにさもう周りでいや下ネタに行くのはもう逃げやろみたいな。
私は面白くありませんって言ってるのと一緒やでみたいなのがこうね周りでそういう空気やったんで。
スピーカー 2
えーなるほどね。
スピーカー 1
そうやっぱその恐れが未だにあるのかもしれない。
スピーカー 2
僕は全然逃げてるわけじゃないんですよ。
もうそれで勝負しようっていうやっぱ回もあってもいいかなというね。
スピーカー 1
なるほどまあでもエロい話になるのはだいたい新岩さんの回やもんな確かに。
まあそうですねそれはさじまさんがあえて言わないようにしてるからありますよね。
まあそうですね。
スピーカー 2
たまにはねちょっとお色気回もあってもいいんじゃないかなとは思ってます。
スピーカー 1
まあ確かにやっぱりもっと本能ぶちまけてもっとp音を入れていきたいですね。
スピーカー 2
いやそういうことじゃないんですけど。
スピーカー 1
もうちょっと過激にいきたいな。
スピーカー 2
いやいややっぱり安全に行こう。
スピーカー 1
次行きます。
はい。
ラジオネームワットさん。
さじまさんにはさんこんにちは。いつも配信を楽しみにしています。
スピーカー 2
こんにちは。
スピーカー 1
もう50代半ば近いおっさんですが漫画はずっと好きで今も娘とコミックスを貸し借りしたりして楽しんでいます。
さてシーズン1で紹介された作品で読んでいる作品はいろいろあげてくださっていてたぶん15作品ぐらいあげてくださってるんですがコミックスでも買い揃えていますと。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
はい。
ちょっと中略するんですが読んでいる作品が取り上げられるとさじまさんや新岩さんがどんなふうにプレゼンされるのかプレゼンされた側がどんなリアクションをされるのかが楽しみですと。
でまたあのいろいろとこれ面白かったとか書いてくださっているんですがちょっと略しまして。
ではシーズン2も楽しみにしています。さらなるパワーアップに期待と。
いやーなんか娘さんと話すみたいなね。
ナッパさんと並んでたからあれですけど、いいですね。でもなんかその子供とそういう話ができるとか共通の話題があるみたいな。
スピーカー 2
なんか僕らが思ってなかった、なんていうんだろう、いい面がすごいあるんだなという。
スピーカー 1
漫画とかまあ僕だと多分映画とかなんかな。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
でやっぱりこう世代越えて話すみたいなのはね、一個こうツールになるからすごい良いですよね。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
そもそもだって僕と新岩さんも別に共通の話題なんかあったかって言うとそうでもないけど、漫画読んでるやんみたいなとこからでしたもんね。
スピーカー 2
まあまあまあスタートはそうでしたね。
スピーカー 1
まあ世代越えてるもんな、20代と30代で。
スピーカー 2
やかましいんですね。
スピーカー 1
すぐさっき年齢のこと指摘されるとキレ出すのはもう30代だな。
スピーカー 2
いやいやいやよくないですよ、そんなもう今の時代年齢をこうなんかね差別に使っていくのはよくないですから。
スピーカー 1
そうですそうですそうです。
スピーカー 2
で、なんか絶対ゴルゴはミッションに入る前に、そういう女性を呼んでベッドにいるみたいなことを喋ってるから、
じゃあそれを組み合わせるとそうなっちゃうよねみたいな話やった気はするんですけど。
でもなんか、いたすときはっていうのがなんかすごいワードチョイスがさ。
スピーカー 1
言ったっけなこれ。
スピーカー 2
いやあったと思います。これをなんとなく覚えが。
スピーカー 1
そうか。
スピーカー 2
いたすときって言ってた気がします。
スピーカー 1
多分下ネタにしまいと思って出てきたのがこれやったんでしょうねきっと。
スピーカー 2
逆になんか響きがこれは卑猥に聞こえましたちょっと。
スピーカー 1
いやだってあのP音出したときにさ、ちょっと反省してなんか同金の方がいいんじゃないかとか調べてきたもんなわざわざ。
スピーカー 2
そのね、エッチな言葉の言い方の問題ね。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
やっぱそこで語彙力って問われるからさ。
スピーカー 2
それがちょっと爆笑フレーズだったということで。
スピーカー 1
やっぱこっちなのかみんなが求めているのは。
スピーカー 2
これでお便り最後になるんですけど、
僕がねこのお便り読んでって思った感想一つ言っていいですか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
やっぱりみんなちょっとスケベネタ好きですよね。
スピーカー 1
いやそれにはさんちょっとにはさんの方に持っていこうとしてません?
スピーカー 2
いやいやそういうことじゃないです。これ冷静に見て、なんかそういう感想割と多かったなっていう印象がやっぱりあります。
スピーカー 1
いやでもやっぱ分からないそれは。送ってきてくださってる方がスケベな方が多いだけで、
リスナーさん全体にアンケート取った場合そうじゃないかもしれない。
スピーカー 2
この葉書職人の方にスケベ多めってさじまさんは言いたいんですね。
スピーカー 1
だって今のところそうやもんな。
スピーカー 2
やばいな。ちょっとそれは誤解を招く表現な気はしますが。
スピーカー 1
いやでもみんなスケベなところ好きですって書いて、わざわざこうしたためてきてるわけですから。
いやいいじゃないですか。
スピーカー 2
そこがやっぱ面白かったって思ってもらえるっていうところもありますから。
スピーカー 1
いいですね。もうちょっとじゃあ僕も合意整えておきますんで。
スピーカー 2
はい。では皆さんのシーズン1の振り返りのお便りたくさんありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
中略して紹介したものもありますが、皆さんのお便りしっかり全部読んでおりますので、またよろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。エンディングです。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
シーズン2に向けてのお知らせです。
スピーカー 2
大事なお知らせですねこれは。
スピーカー 1
あそうなんですか?
スピーカー 2
いやいや大事でしょ。
スピーカー 1
えっと、まず1つ目。
事前にツイッターで出す予定ではあるんですが、番組のサムネイルと言いますか、看板的なねアートワークを変えますので、気をつけてくださいと。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
いうところで、逆に番組フォローしてくださっている方は別になんか番組自体を変えるわけではないので、そのままねフォローいただいて、新しい回の配信を待っていただければと思います。
スピーカー 2
はい。今フォローしてないって人は、番組を見失わないようにフォローしていてくれば安心かなと思います。