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はい、こんにちは、マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作、今、LINEスタンプを中心にお仕事をしているママフリーランスです。
えーと、今日はですね、ちょっとこの後、パイプオルガン弾かなくちゃいけないんですよね。急に、急に。そう、ちょっとオルガンの出番があって、この後教会に行ってちょっと弾いてくるんですけど。
まあでも、今日聞く人、聞く人っていうか、えーと、今日の回に出る人、50人いるのかな?そんなにたくさんいない回ですね。
うん、あのー、そう、100人ぐらいの時とかもあるけど、まあ今回はね、ちょっと少なめなので。まあでもね、ちょっと難しい曲なので、ちょっとこの後行って練習してきます。
はい、というわけでですね、まあ最近やってることの中から、なんか話してみようかなっていうふうに思った時に、私なんかそのAIの使って、そのビジネス的なことも、その仕事とかもしてるけど、
普通になんか幼稚園のPTAのこととかも、AI使っていろいろやってて、その中から話してみようかなというふうに思います。
えーと、今ね、運動会シーズンですね。この間終わったっていう人もいると思いますけど、この間の週末だったっていう人もね、結構ね、時期的にいると思うんですけど。
いや、うち、今度の土曜日なんですね。で、私今PTA会長で、今度PTAの競技でちょっと借り物競争やるんですよ。
で、その借り物競争の準備をAI使ってどこまでできるかっていうのがあって、まあ私、結構バババって進めていくタイプなので、
あ、これAIでやっときますみたいな感じでやったんですけど、たぶんね、1年前だったらこんなふうにはできなかったんだろうなっていうふうに思ったんですね。
で、まあどういうことをしたかっていうと、まず借り物競争みたいなのがやりたいよねみたいな、PTAの競技でやりたいよねみたいな話を私が提案したんですけど、
あのーっていう話、なんかそういうのが、今演じ数少ないのでね、ちょっとプログラムであってもいいよねとかっていう提案は最初にあって、
で、その後に、まず借り物の、何借りるかって、赤いものとかさ、しましまのものとか、幼稚園の先生とかそういうのがあるじゃないですか。
それのネタ出し、私、AIに今回してもらいましたね。
で、あと他のPTAのメンバーのママたちにもLINEで案を送ってもらって、結構面白いのがたくさんあって、そのLINEのスクショを取って、
で、あのー、AIに投げて、で、私の案と他のママたちの案と合わせてリスト化してって言った時に、全部で40何個あって、
ということはまあ4人でスタートして、あ、30何個か、4人でスタートして30何個だったら、あと何、あと2、3案ぐらいもうあったらいいな、
あとは幼稚園の先生にサプライズとかシークレットで考えてもらおうかなとかっていうのをしました。
でね、もしね、あのー、もしかしたら多分ね、去年だったら、そこまでだったと思うんすよね。私の、その、AIに頼むって。
その、あのー、借り物で借りるものの、そのリストアップとか、そういうのはできるよね、までだったと思うんです。
もし去年までの私だったらね。
去年ってさ、あんまり覚えてないんだけど、Brainとかもまだね、Googleドキュメントからコピペして書いてたのよ、ブラウズ操作とかもできなくてさ。
なんかそんなだった気がする。
だから、AIに頼むっていうのも、なんかそのネタ出しを頼んで、それをコピペするとかだったと思う。
なんか最後まで完結しなかったような記憶があるんだよね。
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でも今私どうしたかっていうと、まぁ最後まで完結というか、まずね、この借り物競争の案が出た後に、もう一回先生たちとその準備物のこととか、ゴールの位置とかスタートの位置に誰が必要かとか、そういうことを話し合うのに、
一回話し合いの時間を持って、その時に決定事項とか、それから構成図ですね。
某人間とスタート位置とゴール位置と、観客席がここで、演者ここにあってっていう簡単な図みたいなやつを、今回何に作らせたっけ。
アストラに作らせましたね。
そしたら私がバーって音声入力、そもそも音声入力の文化も去年の時はなかった。
音声入力で、スタート位置からゴール位置の間に紙が置いてあって、借り物の紙が置いてあって、それは弾入れの弾で風で飛ばないように止めてあって、スタートからゴールまでの流れがわかるように簡易図も加えてください、みたいな感じで書いて。
だからその借り物競争での流れ、概要とその簡易図と、それから借り物のリストと、で当日までに準備することみたいなレジュメを、こんなこうこうこういうふうに作ってください、印刷可能なドキュメントにしてください、みたいな感じでバッと言いましたね。
そしたらもうね、そういう全部まとまったやつ出てきた。そう、やっぱね、こういうことだよね。
で、全部まとまったやつ出てきて、ちゃんとね、某人間もさ、4体いてさ、スタート位置にいてさ、で、借り物のところに矢印あって、で、借り物借りた後こうやってゴールに行きます、みたいな感じのがちゃんと書いちゃったのね。
これもね、やっぱり今ちゃんとできるようになったし、できるってこちらも知ってるから指示できるっていうのがあるんだよね。
そうそう、で、そういうレジュメができて、で、そのまま、じゃあこれ印刷しといてって言ったら、うちのWi-Fiで繋がってるうちのプリンターと繋がって、ウィーンって出てきて、で、プリンターのとこ行ったらもうそれ紙で出てきてるわけですよ。
だから、それ持って幼稚園に行くだけで、そう。で、一応これで行きましょうっていうふうにもう決まって、で、その後、じゃあその印刷するデータね、その紙1枚にさ、赤いものとかさ、先生と、借り物のところに先生とか書いてあったり。
その何かを一緒に、何かを借りて一緒にゴールするっていうそれを書いてある、その紙をつかなくちゃいけないじゃないですか。
それもさ、前だったらそのリストアップしたやつをコピペして印刷か見ながら手書きするだったと思うけどさ、そんな今ね、あの一発でできるじゃないですか。
じゃあ借り物のリストを縦書きで1枚ずつ印刷します。えっと、すべて、えっと1枚につき1つの借り物で、えっとデータを作ってフォルダにまとめてください。これで。これでもう全部いけた。
これで34枚の紙のデータが1個フォルダにまとまって、できた。で、私はその円から、PTUのUSBっていうのがあるんですよ。
で、そのUSBの中に入れなくちゃいけないから、えっとじゃあファインダーで表示ってとこをクリックして、ずいーってドラッグして、はいおしまいっていう。
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だから先生たちの負担も減らすっていうか、フォルダの中に借り物のリストが、紙が1枚ずつ入ったやつのデータ入ってるんで、これそのまま全部印刷してくださいっていうふうに言っただけです。
はい、これがAIフル活用ママの借り物競争の準備です。でもさ、これ聞いて、たぶんこの私の放送聞いてる皆さんは、ここでもAI使えるよね。
ここでもAI使えるよねっていうふうに、たぶん思いながらも聞いてたと思うんですけど、たぶんなんか普通なかなかここまではできない。
たぶんできても多分多くの人はその借り物競争で借りるもののリスト考えて、たぶんここで終わると思うんですけど、
その後、実際にそれを共有するための話し合いのレジュメを作るとか、簡易図みたいなの入ったレジュメを作ったりとか、そのドキュメント、印刷用のドキュメントの入ったデータのフォルダを作るとかね。
そういうところもさ、今は全部できるんですよね。これはやっぱりね、AIをガチで使ってるとこういうこともできるようになるし、本当にだから仕事の合間でこういうことができるようになるんですよね。
それもやっぱり私が今までいろんなものを作ったり配布するときの作業の中で、今回はフォルダにまとめて、印刷可能なデータにしてフォルダにまとめてみたいな感じだったけど、
普段のときは、そうだな、配布可能なスキルにしてとか言ったり、それを後から差し替えられるようにGoogleドライブのリンクにしてみたいな感じで、
この出力作業っていうのかな、作ったものを最後どうするかっていうところまでのところって、意外と結構やったことないっていう人が多いというか、
そのパソコンの中のデータで終わっちゃう問題は結構あるので、じゃあそれ配布可能な形にするのか、保存はどうするのか、印刷するのかとかね。
結構そこまでを今、自動化っていうか、ちょっと指示したらね、AIの方が判断してやってくれるようになったので、このあたりも本当に楽になったなというふうに思うし、
それは、やっぱりAIの進化っていうのは結構大きいですね。この1年の進化はかなり大きいので、私が言ったことに対して、多分この人やりたいのはこういうことだよねっていうふうに察する力がやっぱりすごくなってるから、
私自身もこういうことを頼んだら多分AIにできるよねっていうふうに思えるエリアっていうのがすごい広がってる。
だからこれは多分去年やって同じことをやろうとしても、多分こうはいかなかったんだろうなというふうに思ったんですよね。
だから何かやりたいことがあったときに、それを分解して、ここはAIに多分全部やらせられるなっていうところが、
前はもっとここは頼めて、ここは人力でやったほうがいいなみたいなのをちょっと考えたりとかしてたと思うんですけど、
今って基本的にこれ全部AIでできるんじゃねってとこから入って、ここちょっと1回人間のチェックが入ったほうがいいかなって、ちょっとそこに入るような感じになってるなっていうふうに思いますね。
だからそういうことを、普段の仕事やってるとAI使うことが当たり前なんだけども、
そういう運動会の競技とかを考えてるときに、じゃあここだったらAIどうやって使えるってちょっとイレギュラーな状況で考えたことが今回はちょっと新鮮でした。
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だから普段の仕事だったらゴリゴリに使うけどね。
だからこういう状況でもAIって全然使えるよねみたいなのがあって、こういうことをしながらAIって楽しんだぜってことを布教活動しております。
はい、あのね、園内にね、チャットGPTで使える先生1人いてね。
この間ゆうすずみかいのときに、ゆうすずみかいの看板、明らかにこれチャッピーいい感じに使ってるなみたいな感じのイラストとかをね、看板とかで使ってる人がいて。
で、それで先生とかに話しかけてるときに、話してるときに、「え、誰ですか?あの看板作ったのめっちゃ上手いっすね。」とか言ったら、「あ、私です。」とか言って、
「え、あのチャッピー使うんすか?」とか言ったら、「あ、あの課金してます。」とかいう会話ができたりしてね。
最近楽しかったです。
私はなんかもうAI使ってる職員とかがいるとすごい嬉しくなっちゃって、いい感じに使ってるなと思ってニヤニヤしちゃうので、その先生とも大いに盛り上がりましたね。
こんな感じで、こんな風にAIも使えるんだよっていう話をしながら、なんとなくAIの布教活動をね、地味に自分の中でやったりとかしておりますが、
結構こんなとこでも使えるんだっていう発見としてはね、ちょっと新鮮で面白かったですね。
なんかいろいろと、仕事じゃないとこでもね、使えたりしますね。
はい、というわけで、今日はちょっと借り物競争の準備でAIをいろいろ使ってみたお話をね、ちょっと書いてみました。
皆さん、なんかこんな場面で使えたとかっていうのがあったりとかしたらね、教えてください。
意外とこの地域のイベントとか、学校とか幼稚園とかのね、イベントとかでも使ったりすると、結構あの、なんていうかな、重宝されたりするかもしれませんね。
はい、というわけで、今日この後はね、パイポロガン引いていきます。はい、皆さんも一緒にコツコツ今日も頑張っていきましょう。ありがとうございました。
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