2026-02-01 14:38

リベンジ夜更かしを防ぐための工夫

 

サマリー

リベンジ夜更かしに関するエピソードでは、日中の予定に追われながら夜遅くまで起きてしまう問題とその対策について話されています。特に、子供の生活リズムを重視し、自分の時間を日中に分散させる工夫が強調されています。リベンジ夜更かしを防ぐためには、自分の時間を確保し、満たされることが重要であると述べられています。家族のために行動する中でも、自分の好きな活動を取り入れることで満足感を得ることができると語られています。

リベンジ夜更かしの問題
はい、こんにちは、マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作を中心にお仕事をしているママフリーランスです。
はい、今日は日曜日の放送です。ということでですね、今日は今、12時、1時頃か、1時頃に収録をしています。
日曜日はね、うち夫が牧師なので、普通に仕事が隣の教会であって、私は子供たち3人と、教会に午前中出た後に、昼は子供たちと過ごして、
もう上の4歳の娘と3歳の息子はね、昼寝をしないので、午後はテレビとかまだ見ずに、工作タイムですね。
だいたい12時半から1時半ぐらいまでを工作と絵本タイムにして、1時半から1時間ぐらい、映画とかテレビとかちょっと動画を見ていいことにして、
だいたい2時半ぐらいになったら、3番目の1歳の子もおかわりして、一緒におやつ食べたり、ちょっと外で遊んで、またお家に帰ってきて、お風呂に入ってみたいな、そういうスケジュールですね。
そうで、今日は何の話をしようかなというふうに思ったんですけどね、リベンジを不可視の話をしようかなと思っていて、
これ、リベンジを不可視は良くないですよとかじゃなくて、私がリベンジを不可視の人だったので、ちょっと反省も兼ねてのお話でございます。
そもそもリベンジを不可視って何だっていうことなんですけど、結構日中にできなかったこととかを、やっぱり子どもが寝てからとか、夜自分の時間ができてからやろうといって、
いろいろやっているうちに、夜不可視になってしまう。これ本当に多いんだそうですね。結構睡眠の本とかにも書いてあったりとか、
私が結構子育てしていると、特に週末なんか、なかなか自分の時間が取れないので、どうしてもリベンジを不可視やっちゃうんですよね。
平日も子どもたち、保育園も幼稚園も行ってるんだけど、やっぱりやりたいことの方が上回って、やっぱり夜不可視になっちゃうのでね。
子供の生活リズム
もう良くないなと思っていて。昨日の夕方ぐらいに一気に疲れが来て、なんかだらくて動けないっていうことがありましたけど、
ちょっといわゆる睡眠不細的なものが溜まってるんじゃないかなっていう感じですね。ちょっとこれはまずいなということで。
このリベンジを不可視っていうのが、そもそもどうして起きるのかっていうのを考えたときに、今言ったように、
日中できなかった。本当はあれもやりたい、これもやりたい、だけど自分の時間が取れないから、夜に一気にやろうっていうふうにして、
リベンジっていうのはあれですね。自分の時間をここで取り戻すぞっていう気持ちのリベンジなんですよね。
つまりこれを起きないようにするには、日中から朝から夜寝るまでの間に、夜にまとめて自分のしたいことをするんではなく、
日中に分散して自分のやりたいことをしておけば、夜はそうはならないはず。言うても、なんかね、やっぱりAIだったり、
SNS関連の諸々のことは、やりたいことが突発的に出てきて、それでどうしても夜不可視になっちゃうみたいなのはあるんですけど、
特に週末とかね、子供のために思い切って時間を作って、夜になったら自分の時間にしようっていうふうにするんじゃなくて、
日中、子供と過ごしている時間から自分の好きなことをしたりとか、今とかまさにそうですけどね、
上の子たちと目の前で今工作してますけど、その合間にちょっとやりたい仕事をさせていただくという、
なんていうかな、子供がいるから、その子供にずっとべったり付き合ってあげなきゃいけないかっていうと、私はそうじゃないなと思っていて、
この後も1時半から全然映画とか見せて、その間に私、仮眠撮ろうかなって思ってます。
でもそうじゃないとね、子供たち、この4歳の子と3歳の子は昼寝をしないので、夜7時半とかに寝るんですね。
だから、もう4時ぐらいから結構薪でいろんなことやっていくわけで、ちょっとね、やっぱりうとうとしてたり疲れてたりとかで、
ちょっとグズグズってなった時に、そのパッとおにぎりとか、そういうもので少し持たせて、なんとなく持たせて、
7時ぐらいには撃沈していただくっていうスタイルを撮ってます。
なので、ちょっと夕方はお互い疲れてくるんだけども、自分はやっぱり元気でいなくちゃいけないんですよね。
そこでパッとお風呂に入れる、着替えさせる、子供たちの遊びの環境を整え、そして夕飯の準備をし、寝かしつけをするみたいな。
寝かしつけも、なんかもう結構眠くてグダグダだったりとかするので、本当にご飯食べた後、布団に倒れていいよみたいな感じのスタイルにしてるんです。
ちょっと布団で歯磨きとかして、パッと寝させたこととかもありました。
そうなんで、私は結構自分が子供たちの睡眠をかなり重視してる人間っていうこともあって、結構早寝にはこだわってますね。
この早寝っていうのもね、始めてもうこれで2年になりますね。
3番目の子が生まれる前の時、つわり明けの時とかから始めたので、
やっぱりね、トータルで見て早寝を始めてから、家族にとってはすごくいいし、うちの子たちね、実はそんなに熱出してないんですよ。
私の放送で実は子供が熱出しててとか、早退してきてっていう放送あんまりないと思います。
年末年始にちょっと高熱っていうのが順番になったりはしたんだけど、あんまり幼稚園休むってことがないんですね。
あとただの風邪とかで多いのは、結構1週間の疲れがたまって土日で、金曜の夜とか土曜にバッと熱が出て、日曜日に下がり、月曜日にウェイって元気に投入するパターンも多いですね。
親の工夫
それもなくなってきたかな。長女が一時期そんなのが多かったんですよ。
だから子供の呼び出しの要請があって、お迎えに行って仕事がっていうことが今のところないですね。
それぞれの3番目の子の保育園の先生に聞いてみてもそうだったんですけど、あんまり流行ってなかったです。
いろんなものが、インフルエンザとかも周りでチラチラと聞いたりはするけどね。
やっぱりその3番目の子の本懇談がありましたけど、今年のゼロ歳児クラスの子たちみんなよく食べてよく寝るんですよって言ってて、そのせいなのか、あんまりいろいろと流行らないですね。
幼稚園はすごいちっちゃいっていうのもあるんですけど、いろいろ流行らなくて、なんとなくいろんな感染症とかを回避してますね。
まあでもここからね、結構また寒暖差が特に高知は激しかったりするので、去年の3月にね、うち胃腸炎で一家全滅やってるんですよ。
パパだけ無事だったか。パパだけ出張に行ってて、私がワンオペの中胃腸炎になるっていうちょっと大変なこともなってるので。
あとインフルエンザのBとか、春先に流行るインフルエンザもあるし、あと私はなんといっても花粉があるので、ちょっとそのあたりはね、気をつけていかなくちゃいけないなというふうに思ってますが。
やっぱりすべてにつながる睡眠ってとこですね。うちやっぱり子供が、そうですね、子供のために睡眠時間は確保しようって。
子供のね、子供の早寝とか、子供が夜しっかり寝て、しっかり朝ごはん食べて元気に家に行けるように、保育園行けるようにっていうのはすごい気を使ってるけど、
やっぱり自分のこととなるとやっぱりちょっとおざなりになっちゃってるなと思います。
結構子供の睡眠の本とか読んでても、そのお母さんたちは早く子供を寝かせようと思って頑張るんだけど、自分が寝てないっていうケースがすごく多いっていうふうに指摘されてましたね。
そう、子供のことは早く寝かそうと思うけど、親がちゃんと寝てないと結局ダメなんだっていう話ですね。
だから、結構なんか本とかに書かれてるのは、子供と一緒に寝落ちしちゃって、朝起きて家事すればいいよっていうふうに書いてある方も最近多いですね。
でもなんかね、子供と一緒に寝落ちするとなんかそれはそれでね、やっぱりちょっと自分の時間欲しいなとかっていうのは、やっぱり寝てリベンジを不可視になっちゃったりはするなと思います。
でも、最近私が工夫してるのはこんな感じで、その日中のうちから自分のやりたいこと、なんか音声配信とかもそうですけど、全部夜になったら夜になったらってできるんじゃなくて、あれ今自分の時間とってもいいんじゃないみたいなタイミングを、結構今朝にもとってるし、昼にもとってるし、あとまあ夜子供たちが寝てからもやってるか。
そう、でもどっちかっていうと夜は結構、音と喋る時間もやっぱり欲しいなと思っていて、結構なんか、子育てしてると夫婦の間の言わんでもわかるっていう連携プレイは結構この会話にかかってるところなんですね。
昨日もちょっと夫婦会でしたけれども、だからそのうちは昼ご飯の時の会話と夜ご飯の時の会話でちょっとルーティン変えようと思うんだよねとか、例えば2番目の子が今ちょっとこういう感じだからちょっと関わり方こうやって変えていきたいんだよねって話とかをして、でもなんかその前はちょっと私がやっていきたいことに結構夫が合わせていくって感じだったんですけど、最近は結構夫も夫なりに見えてる、なんか子供のこととかがあって、
基本的に私の言うことには否定しないんですけど、僕はこっちの方がいいかなと思うんだけどこっちはどうなのかなっていうふうに結構提案してくれるようにもなって、なんかそれが私の知らない子供の姿だったりとか、なんか子供もやっぱりその親に母親の時の顔と父親の時の顔とちょっと使い分けてるみたいなところがあって、どういうふうに声かけしていくのがいいんだろうねみたいな会話をなるべくするようにしてますね。
夜はやっぱり会話になってないことが多いので、昨日のナッシュの話じゃないですけど、やっぱり時短でご飯を用意して、ご飯を食べて会話をするってところにフォーカスできるので、そういう意味でもね、冷凍弁当とかってめっちゃいいんですよね。こんな感じで音とコミュニケーションを取りながらこそっとしてるっていう感じですね。
ありがとう。ママに手紙書いてくれたの?ママ大好きだよって書いてあるの?ありがとう。嬉しい。こういう記録も残せるから子供の前で音声配信撮るのも悪くないよね。
そう、こんな感じで。あ、ちょっとちょっと、ハサミ?ハサミ?ハサミ?あなたの、いーちゃんのある?うん、ある?
自分の時間を確保する重要性
たまき貸しての時はさ、貸して言わない。ね、はい。そう、そんな感じでちょっと共存しておりますが。
まあちょっと自分の時間を見つけて、子供にもたまにはYouTubeがあって見せてね、どうしてもやりたい仕事とかやってもいいと思うんですよ。
やっぱり、何だろう、なんか我慢してるっていう状況を作るっていうのが、まあ今日はちょっとリベンジをぶかしっていうところの切り口でしたけど、
なんか、その子供のために我慢するとか、家族のために我慢するっていう感覚をあまり持たない方が、その夜の、夜の反動も少ない気はしますね。
だから、その子供のための時間っていうのも、例えば図書館行くときに私は結構、あの自分のための、自分の好きな本とかもね、図書館で探したりしているし、
それから何だろう、子供と一緒にご飯を食べに行くときも、自分の好きなものを普通に食べています。
昨日はね、図書館に行って、自分の本はね、昨日は結局借りなかったんですけど、子供が絵本読んでるときに横で読んでたのは、
えっと、脱小麦の、朝にパンを食べるな、食べると死ぬぞみたいな、その本でしたね。
やっぱり朝に、朝はね、あんまり良くないみたいですね、パンね。
で、パンを食べるのが良くないだけじゃなくて、野菜で始まり、野菜で終わる食べ方の話とかね、結構その栄養とか健康の本とかも、
そう、結構ね、小さい図書館なんですけど、意外と2023年、2024年ぐらいのとかの本もあったりするので、割と新刊を見たりとか。
子供のために図書館連れて行ったり、子供を連れてご飯食べに行ったりするんだけども、自分の満たされる時間っていうのをなるべく作るようにしてますね。
ちょっとこれ切って。
切るの?じゃあこれ持ってってあげるから切ってごらん。
ハサミ頑張ってます、僕ね。
昨日は浜寿司に行って、私は炙りしめ鯖とかね、自分の好きなものとかを食べてます。
なんか子供の食べられるものとかも考えて注文とかしたりはするんですけどね。
でもなんか自分の好きなものとかも頼むし、食べたりしますね。
今結構うちの子たち、割とこぼしたりはするけど自分で食べれるようになってきたので、そこも助かってますね。
だから家族のために、子供のためにっていう風にやるんだけども、どこかで自分を満たす時間をちょっと作ってあげるっていうようにしてます。
で、そういうのがやっぱり、夜に今日の私は満たされてないからって言って、なんかリベンジ夜更かしをしてしまうところを、
ママの手紙があった、これ。
家族との時間と満足感
ありがとう。そういうのを防ぐのかなっていう風に思ったりとかをしています。
そう、だから、あとなんかやっぱりお出かけに連れて行ったり、子供のためになんか買ってあげても、それで子供が満足いかなかったりすることってやっぱりあるじゃないですか。
特にちっちゃい子ね。
でもそういう時にも結構親の方が割と満足してると、子供がなんかせっかくお金かけたり時間かけたりして、でも感触を起こしちゃったみたいな、嫌々が激しいみたいな時も、
まあ、自分は楽しかったしとか自分は満たされたしっていうのがあると、なんていうか子供の関わりもそんなにしんどくないんですよ。
あんまりね、家族のため家族のためと思っていろんなことをやって、それがうまくいかなくなると、せっかくその人家族のためにやったのにってそっちになっちゃって、やっぱ多責的になっちゃうので、
自分が楽しいことを自分のためにしながら、それに家族を巻き込んでいくっていうスタイルを私はとるようにしています。
でもやっぱりリベンジをふかした最近のAIが楽しすぎて、ちょっとやりすぎちゃってるところがあるので、いろんな自分の中の欲の満たし方っていうのを色々と模索しているところです。
今はね、ちょっとブレイン出したいなっていうふうに思ってるので、ブレインの構成を考えるっていうのも結構私の欲の満たされるところですね。
だから、今これやりたいなっていうことをちょっとできるかなみたいな感じで、自分の時間をとりながら。
この後、子供たち工作がある程度終わったら映画とかを見せるので、私もまた仮眠をとって、ちょっとおやつ、子供たちと一緒に食べたりして、まったり過ごそうかなというふうに思います。
というわけで皆さん、週末、日曜の午後ってお疲れな時間だとは思いますが、適度に自分の時間をとって休憩させて、ちょっとぐらい動画とかYouTubeとか見せたって全然いいですからね。
自分が機嫌よくいるっていうことも家族のためだったりするので、ぜひ自分の時間とかを5分でも10分でも1時間でも撮れるだけ撮ってくださいというお話でした。
私結構お勧めしてるのはお風呂に行っちゃう作戦ですね。お風呂に行っちゃう作戦は結構、この間から進めてますが結構いいですね。
その後、家事めちゃくちゃやる気なくなるので、その日は冷凍餃子でもいいし、総剤でもいいし、夕飯は手抜きましょうという話はなりますが、お風呂屋さんも結構お勧めですという話でございました。
というわけで、午後もゆったり過ごしていきながら、またここで週末疲れ切ると月曜日から起きないですね。
今日はちょっと早く寝ようかなというふうに思ってます。はい、というわけで皆さん午後も一緒にね、日曜日一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
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