✍️Brain「AntigravityでBrainを書こう!」
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はい、こんにちは、マナミです。3人の子供たちを育て……ちょっとなんか、原因どうした?
調整、調整。ごめんなさい、調整ももう音声に入れよう。
あのさ、子供がさ、原因をさ、いじってさ、お問われするもんね。立て直していきます。はい、こんにちは、マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作、今LINEスタンプを中心にお仕事をしているママフリーランスです。
はい、6月になりましたね。みなさん、今年も前半終わりますよ、というところでいかがお過ごしでしょうか。
はい、えーと、今はまあこのコンテンツクリエイターとかコンテンツビジネスやってるところの界隈で、やっぱ激アツなのはBrainですよねっていうのが、まあこの半年で特に勢いを増してきた感は相当ありますね。
で、私も年末、こないだの12月の年末に初めてBrainを出して、そっから3本出しましたけど、ちょっともうこれBrain盛り上がってるし、
もうどんどんどんどん出していこうかなっていうので、もうなんか教材をとにかく出し続けるみたいな感じでね、今考えております。
でですね、今日の放送のテーマはですね、自分がもっと知りたいと思うこととか、もっとみんな情報をくれって思ってることを教材にしろっていう話ですね。
で、私ですね、今度次出そうと思ってるBrainが、Brainの書き方のBrainなんですよ。
で、AIを使ってBrainを書くときに、みんなどうやって書いてるのかマジで知りたいんですね。
あんまりみんな言ってなくないですか。
で、Brainの伸ばし方的な話とか、こうやったらBrain売れるよっていう話とかは、池早さんとかもおっしゃってますけど、やっぱりリストマーケティングが大事で、メルマガをどうやって運用していくかとか、
サブスタックのチャットを活用している人とかもいるし、アフィリエイトの紹介リンクをどういう風に扱っていくかとか。
あと、その内容の読みやすさで言っても、今サンプルが出てきたっておかしいですけど、いろんなBrainが出てくるようになってきたからこそ、
結構、始めの部分っていうのはこういう風に書いたほうがいいんだなとか、ここで特定の話、価格の話をまとめておいたほうがいいんだなとかって、
構成のことも学べるようになってきてるじゃないですか。いろんな人のBrainを見るなんかね。
でもね、私ずっと誰が出してくれと思ってて、なかなか誰も出さないなと思ってるのが、やっぱBrainの書き方Brainなんですね。
で、やっぱBrainのマーケティングは結構たくさんある。
Brainの売り方マーケティングみたいのはあるけど、みんなどうやってBrain書いてるのか、私普通に気になるんですよ。
で、私の書き方はこうですっていう教材を出しながら、私はこうやってますよっていう情報が集まる状態にしたいんですね。
で、私、アンチグラビティで書いてます。アンチグラビティIDEで書いてますね。
今、アンチグラビティが新しくなって、ちょっと複雑になったんですけど、アンチグラビティ2.0っていうのとアンチグラビティIDEっていうのがあります。
で、従来のアンチグラビティっていうのはこのIDEってやつで、このIDEっていうのはそもそもアンチグラビティ以外にもVSコードとかもそうなんですけど、
要はそのフォルダの中身のマークダウンのファイルとかを書きながら、構成を組み替えたりとかが自由にできたりするって、そういうバイブライティングって言われるような、そういう作り方をしてるんですね。
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で、私、去年の12月末のLINEスタンプの教科書第1弾を出したときは、まだGoogleドキュメントで作成して、Googleドキュメントって見出しで目字みたいなのを左側に作れるんですけど、
それをコピペするっていう形をやってみて、まあまあこれ大変でした。だって後から書き換えが全然できないですからね。
で、一部変えたいとかいうのが全然できないし、こことここ入れ替えたら、ここ入れ替えたことによってあそこが合わなくなるじゃんかよ、みたいなのがあるじゃないですか。
これもやっぱなかなかね、どうにもならないんですよ。これがね、アンチグラビティだと解決するんですね。
で、この方法がわかったのが私、今年に入ってからですね、AIラボでライティングのセミナーがあったのかな、りこさんとこで、そこでね、最初にアンチグラビティでの編集の仕方を見たときに衝撃を受けまして、こんな文章の書き方があるんだって思ったんですね。
で、それから、Chrome拡張機能のBrainを出したときぐらいからやるようになって、で、これがですね、この間の4月に出した、大ヒット中のLINEスタンプの教科書、第2弾の、あっちの方で大活躍したんですよ。
で、どう大活躍したかっていう話をすると、私、Brainのリリースの2日前に内容をまるっと変えてるっていうのをやってるんですね。
で、それはですね、Image2とクロードデザインの登場によって、Image2がね、もうリリースのそれこそ2日、3日前だったんですよ。
で、自分はとにかくこれを使い倒して試さなくちゃいけない。でも、執筆もいなくちゃいけないし、リリース日、この日だって言って、もうローンチに向けて動いてる。
みんなにメルマが出してる。
だからこの日、ずらしたほうがいいかなって最初思ってたんです。
いろんなツールの開発とかもやってたけどうまくいかないし。
でも、ツールの開発するんじゃなくて、これ、Image2を使い倒して、ラインスタンプとして作れる方法っていうのを私の中で出して、再現される形にまとめて、それで出したほうが絶対いいって判断をして、
アンチグラビティだったらこれができるって確信したので、2日前に内容をまるっと変えたんですね。
これもしね、Googleドキュメントでやってるような感じだったら、多分これできなかったと思うんですよ。
自分はアンチグラビティで書いてるから大丈夫と思って、すぐね、これももう音声入力でやってたと思うんですけど、ここの実践編のところの中に上級編として、
クロードデザインとChatGPTのImage2を使ったラインスタンプの作り方を載せますって言って、ここに入れるのが適切かどうかの判断も含めてアドバイスください。
ここに入れるとしてどういう内容で入れたらいいでしょうかとか、これに伴って特定の内容をこうしてこうしてっていうふうに声で全部操作して、文章を組み替えていったんですね、どんどんどんどん。
で、それやってる間にわかりました、ここの章を書き換えて、ここの章を書き換えて、ここの章も書き換えるから多分ここの内容も変わってきて、
目次とかここの内容も変わってくるんで全部変えますねってアンチグラビティがブラブラブラブラって勝手に変えてる時に、
私はもうそれはそっちに任せて、そのアンチグラビティの画面を1回トジーのイメージツーとクロードデザインの方でラインスタンプの試作をするっていうことをやってたんですよ。
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でね、これからねAI使ってブレインの教材を出していくときは、もはやこの方法じゃないと私はもう間に合わないって思ってるぐらいです。
だってブレインを頑張るときって、ブレイン以外をいっぱい頑張らなくちゃいけないんですよ。
ブレイン以外のAIツールを散々使い倒して、これだったら他の人もできるって再現性のあるところを見出さなくちゃいけない。
そっちに時間を割かなくちゃいけないから、変な話、執筆に時間をかけられないし、執筆の方にエネルギーはかけられないんです。
でもやっぱり読み物としてちゃんとしたものを出さなくちゃいけないってなるとAIの力を使わなくちゃいけない。
で、こうなった時にやっぱりGoogleドキュメントでやったものとか、もしくはノーションとかそういうものでちょこちょこ書いたものをコピペして貼り付けていくっていう、
私これ積み木の方式って言ってるんですけど、積み木の方式だともう、何かAIツールが新しくなった時とか、
これアップデートしたいな、この内容すぐ入れたいなって時に対応がしきれないんですよ。
だから、私アンチグラビティでのこの書き方っていうのを粘土形式って言おうと思ってるんです。積み木じゃなくて粘土なんですね。
アンチグラビティでの書き方っていうのは。積み木の形式だと、1回書いたものを崩すことができない。
で、ここ崩したらここも崩れちゃうからって言って、何となく妥協してブレインを出すってことになっちゃうんだけど、
アンチグラビティみたいなIDとかを使うと、ここを変えたいなとか、こことここを丸っと変えたいとかっていうのをガラッと変えることができて、
で、自分が本来やるべきAIツールを使い込むってところに集中することができるんですね。
だからね、この書き方っていうのをいろんな人に勧めたいなというふうに思ってます。
で、またこの教材を出すことによって、自分はこんなふうにアンチグラビティ使って書いてますよとか、
あとこういうふうにすると装飾の部分うまくいきますよとかって、情報が集まるようになるだろうなというふうに思っていて、
私自身もこれから、執筆のスピードとか効率化するにあたって、いろんな情報が欲しいと思ってます。
この間ね、名教のセミナー東京でやった時、海野さんにお会いしたんですけど、海野さんはねVSコードで確か書かれてた気がします。
だからね、他の人がね、どうやってブレイン書いてるのかっていうのをもっと知りたいし、自分の中でなんかそれが取り入れられるものがないかっていうふうに知りたいし、
あとそのブレインの今、スキルみたいなの私作ってて、ブレイン作る時って大体始めにがあって、ここに価格の説明があって、特定の説明があって、
で、第何章とかがあってって、なんか自分の中で大体形式決まってきたので、もうブレインスキルセットみたいなの作っちゃって、
自分がこうこうこうしたいんだよねって投げた時に、そのスキルに当てはめたらもうブレインできますみたいなのも今ちょっと作ってて、
これをなんかメイン得点としてもいいのかなとかっていうふうに考えてます。
できれば今週出せたらいいけど、ちょっとダメだったら来週。
いや、でもね、これ多分ね、一部できた時点で定格で価格でもいいから、ポンと出しちゃった方がいいんだね、今の雰囲気見てるとね。
それぐらいのスピード感でやって、多分あの、めっちゃ作り込んで、何千円っていうよりかは、とにかく1回完成形のものが作れるレベルのものまで、
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これ読んだ人がね、1回ここまでできるっていう、ちょっと短めのゴールを設定して、それでも教材出しちゃって、低価格で。
で、そっからどんどんブラッシュアップしていくっていうのが、今のブレインの感じだといいのかなっていう気がしますね。
そう、でね、今ね、アンチグラビティIDを使ってブレインを作るっていう方法の、今普段私がやってる方法のやり方を紹介していくっていうような、そういうブレインを考えてます。
でね、これ、そのブレインの書き方をやるにあたって、その取り扱う文章、こういうふうにアンチグラビティID使うと、こういうふうな文章ができますっていうのの、
例はさ、みんなが知ってる話じゃないといけないわけじゃないですか。これ気づいてね。
てことはだ、童話とか使えばいいんじゃない?と思って、今ね、桃太郎を使って、いろんなアレンジをしてみるっていうのをね、やってます。
で、教材の中でもこれやります。
桃太郎の構成、普通に、昔々あるところにおじいさんとおばあさんがいて、柴刈りのくだりがあって、桃から生まれた桃太郎のくだりがあって、鬼退治の前にナムカマを集めて鬼退治してって、あのくだりあるじゃないですか。
あれを、例えば、鬼支店で書いたらとかさ。
例えばね、鬼支店とか、それから、えーと、鬼退治の場面から始まる桃太郎とかね。
いきなり鬼退治の場面から始まって、実は古党の発端はこうでしたみたいな。面白いじゃないですか。
なんか、普通のさ、桃太郎じゃない桃太郎。でも、ちゃんと中身は桃太郎なんですよ。中身変えてるだけだからね。
とか、えーと、普通に何だろう、桃太郎の漢字をさ、ひらがなにするとかでもいいしさ、表記を変えるとかもそうだし。
なんかその、ここの章とここの章、ここのパートとここのパートがなんか似てるから、ちょっとここだけ削除しようかなとか、こことここがっちゃんこしようかなとか。
そういう自由なことができるっていうのが、やっぱりアンチグラビティで文章を書くっていうことなんですよね。
そう、だからこれが積み木のように積み上げて、少しずつ少しずつ書いていく形式だと、やっぱりどこかしらいじるとどこかが崩れる。
だけど、アンチグラビティみたいなIDを使うと、年度のように自由自在に自分の納得いく形で文章を書くことができるんですよ。
で、やっぱりリリース直前になって、私のLINEスタンプの教科書の時みたいに、ちょっと内容を変えたいとか、新しいAIツールが出てきたからちょっとここのことにも触れたい。
追加コンテンツ出すんだけど、リリースの時点でちょっと出したいとかっていう時にも対応しやすくなる。
で、これからAIツールに関するブレインを出すんだったら、なおさら変化に対応しやすい形式で書くっていうことに慣れてないと、
自分がこれまで書いてきたものが無駄になっちゃったりとか、本当はこの内容も入れたかったんだけど、ちょっと今はできなかった。
今回はできなかったみたいな。妥協した形で出すって、それもったいないじゃないですか、めちゃくちゃ。
だったらっていうことですよ。なので私は今自分のやってるやり方から、ブレインこういうふうに書くと、こんだけ自由に。
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これだけ自由に書けるとやっぱ楽しいですね。私はタイプレス使って、自分のしゃべりながら教材をずっと作っています。
今この音声入力で教材を作るっていうことに興味を持ってる方とか、それ始めたばっかりっていう人も多いと思うので、そういう方にも届くといいなというふうに思ってますね。
そんな感じなので、今ブレインの書き方、ブレインっていうので、アンチグラビティIDを使ったブレインの書き方っていうのは一つの私の実例とか、実例かな?みたいな感じで、
サクッと出そうかなというふうに思ってます。今週出せたらいいけどね。なんかあんまりゴリゴリモリモリにしないで、サクッと低価格コンテンツにしたいなぁとは思ってます。
メルマガとサブスタック登録者の方はやっぱりまた安くしようと思っているので、またお知らせしますね。
なのでまた事前登録どうぞよろしくお願いしますという、いつものやつですね。
なのでちゃんとお知らせしますので、ちょっと今回のやつも気になるよっていう方は情報キャッチできるようにしておいてください。
とにかく自分の知りたいこと、もっと自分が効率よくしたいとか、もっと情報が欲しい、みんなはどうやってるのか知りたいっていうことこそ、
自分の例を出して教材にしちゃう。そしてみんなから情報を集めて、私はこうやってるよとか、こうやったらうまくいかないよねっていう情報をもらいながら自分がどんどんアップグレードする。
このやり方が私はいいかなと思ってます。自分が何かに長けてて完璧だから教材を出せるのではなくて、自分もまだ手を動かしながら試行錯誤中なんだよねって。
もっと情報が欲しいんだよね。だから教材を出すんですよ。
LINEスタンプの教科書だって私そうです。AIを使ったLINEスタンプの作り方について、私はあんまりノウハウがなかった。
なかったけど、これを出すことによって自分も調べるようになるし、他の人のやり方も学べるようになるしって思って、
だからそこに知見が集まって、今の私のコミュニティの中のLINEスタンプ作戦会議室では結構皆さんの作った例とかもそうだし、
うまくいかなかった時にこうやったらうまくいったよっていう話とかも集まってます。こういう場所が私は作りたかったんですよね。
今回はチャンネル作るほどまではならないかもしれないんですけど、
まなみさんのこの教材を見てこんな風にやってみたとか、自分はこんな風にやってるよとかっていうのがまた教えてもらえたらいいなというふうに思いますし、
私も参考にしながらどんどんどんどんブレインを効率よく書いていく方法っていうのを知りたいなというふうに思っています。
はい、というわけで、今ね、ブレインの書き方のブレインというのを作ってますので、
ちょっとタイトル考えますけど、アンチグラビティIDで書くブレインの書き方みたいな、ブレインライティング、ブレインのライティングみたいな、
そういう教材の名前を考えます。教材の名前を考えてサムネを先に作るならなくちゃねっていう感じですね。
はい、今これ作ってますので、また近々サクッと出しますのでよろしくお願いします。
興味ある方は事前登録どうぞよろしくお願いします。また進捗をお知らせします。
はい、というわけで6月になりましたね。今月も一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
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