コツコツやってるところを発信し続けよう
2026-05-03 13:16

コツコツやってるところを発信し続けよう

「手描き×AIで作る!LINEスタンプの教科書」
https://brain-market.com/u/manaminimalist/a/bxMjN1QjMgoTZsNWa0JXY

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
はい、こんにちは、マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作、今、LINEスタンプを中心にお仕事をしています。ママフリーランスです。
はい、ゴールデンウィーク入ってますね。ということで、我が家は大変でございます。めちゃめちゃ大変。
夜に作業時間作ろうと思ってもさ、日中が疲れすぎて、もう午後ぐらいからほとんどなんかもうよくわかんないですね、記憶がね。
なんかやっぱ午前中に出かけて体を動かしたりとか、何かしらアクティビティを打ち込んで、午後ちょっとゆっくりにしてるんですけど、午後もう頭動いてなくて、
コミュニティー見るか、AI使うかでちょっと必死って感じで、なかなかコンテンツ作るってところまで頭回らないっていう感じですね。
はい、でもこうやってね、喋っていることが文字起こしされ資産になり、また何かしらコンテンツ横展開とかできるのでね、また今日も音声配信を撮っていこうと思います。
あと今ね、音声入力で結構タイプレス使って、サブスタッグとかスレッジとかXとかポストしてますので、結構喋るようにつぶやいて投稿してるのでね、
ゴールデンウィークはそんな感じでゆるっとやっていきたいと思います。でね、今日の話はコツコツ地味にやってることにすごい意味があるって話です。コツコツ地味にやってると怪しくないっていう話ですね。
はい、これどういう話かっていうとですね、私最近LINEスタンプの教科書おかげさまで400部以上販売実績たくさんの人に多くの人に取っていただけて、
セール中、発売開始5日間とかでほぼ400部ですね、いって大体100万円ぐらい売り上げとしては立ったわけですね。
で、こうなった時に結構周りの、何百部売れましたとか、100部達成しました、100万円達成しましたみたいな、ブレインの金額の画面とか出したりとかして、
Xでポストしたりとか色々してたんですけど、結構私の周りの反応で多いのは、やっぱりまなみさんコツコツやってきたの知ってるから嬉しいとか、
コツコツやってきた人が鼻開くのを見てるのは胸アツですねみたいな、これ池早さんですね。池早さん今度一緒にバーベキューできそうなのでめっちゃ楽しみです、お会いできるの。
そう、そんな感じで、まなみさんがコツコツやってるのを知ってるから、今回のことが自分のように嬉しいとか喜んでくださったり、
それがコツコツやってるとこういうふうな結果が出るんだねっていう評価をしていただいてるっていうのが多いんですよ。
だからこの私のこの部分だけ切り取るというよりも、今までまなみさんの発信見てきた人によるこの喜びの縮伝というのがいっぱい来てて、それがすごい嬉しいと思ったんですよね。
で、なんかこの感じどっかに似てるなぁと思って、色々と思い出してみたんですけど、私の小学校の時の体験とかにもちょっとひも付いてるな、ひも付いてるとかそこに似てるなっていうふうに思ったんですよね。
とにかく今回の私の結果としては、まずコツコツやってきたまなみさんだから、今回の結果になるのは当然というか、それを見て納得感があるというか、それが嬉しいというふうに言ってくれる人が多かった。
03:05
で、私の小学校の時の経験っていうのはですね、私自分の父親が小学校の先生だったんです。自分が行っている小学校の先生だったんですね。
私立だと結構そういうこともあるのかな。担任だった年もあるんですよ。ちょっとね、公立だと普通はないようなことなんですけど、私立だったからそういうこともあった。
でね、私が勉強して、いい成績が取れた時に、私が普段から絶対勉強してないような人とかだったり、だらだらしてたり、コツコツやってる姿を見せなかったら、
私がテストで100点取りましたとか、成績が良かったり、週次とか縄跳び大会とか色々そういうのがあった時に、いつもちゃんとしてないのにそういう時だけ成績良かったとか、表彰されたとか、
そうなんなったらさ、あいつ家で勉強教えてもらってるから成績取れるんじゃないみたいな、ずるいんじゃないみたいなふうに言われるなって思ってたんですよ。
小学校3年生、4年生くらいの時からそう思ってた。そんなこと言う人誰もいなかったです。そんなこと言う人誰もいなかったし、友達もたくさんいたんだけども、
学校の先生の子供だからっていうので、変にこの人学校の先生の子供だから、出来て当たり前というか、成果出せて当たり前だよねみたいに思われたくなくて、
これ学びが頑張ったからこの結果なんだよねって思われたかったんです。私すごく。小学生の時ですね。だからそうしたってわけじゃないんですけど、結構コツコツコツコツやる人でした。
で、自分が努力型だっていうのは結構意識してたんですよ。3年生くらいというからそれこそ。でね、うちの妹はね、結構天才型でね。私が習字の練習とかを100枚とか冬休みにやって、親に、特に父親すごい習字厳しかったんで、
うまく書けないって私泣きながらやって、泣かないでやるんだとかって言われて、って言われたばたらくみたいな中で、もうすんごいあのめちゃめちゃたくさん書いて、それでやっと習字大会で得点1位取るようなそういう人だったんですけど私は。
うちの妹もともと字きれいなんですよ。そういう子いますよね。もともと字きれいで普通に書く字が美しいタイプの子だったんですよ。私がめっちゃ汚かったわけじゃないけど、普通に書く字が美しくて形がきれいな子ってやっぱいるんですよ。うちの妹そのタイプでね。
だから習字の練習ちょっとはしてたと思う。冬休みの宿題だったからちょっとはやってたんだけど、ちょろっと書いて得点パッて取るような子だったんですよ。
とか私のクラスの子にもいた。習字の練習なんて家で全くやってないっていう子がやっぱり1位とか取ってる。1位得点とか取ってるから、私ってと思ってたんですよ。
私って普通にやっても絶対なんかうまくいかないんだよな。こういうのみたいな。で私母親に行った時に母親があの学びは努力できることが才能だから努力しなって言ってくれてあそっかみたいな。
なんか努力して結果出るんだったらまだいいよなみたいな。努力してさ結果出ないんだったらあれですけど。だけどさ普通にコツコツやったらさ結果出せんじゃんっていうのを気づいてで結構そこからやっぱコツコツ型の人間になりましたね。
06:09
で私がコツコツやってるの知ってるから周りが。だからなんか学びコツコツやってるから今までの知ってるからこの成果出て当たり前だよねみたいな感じの評価みたいなのがやっぱりあったしそこでなんか学校の先生の○○先生の娘だからなんかそのやたら評価されるんだとかさそういうことを言う人は誰もいなかったですね。
だから私はなんかその家庭のところとか元々の人間力みたいなところとかで学びだからできたんだよねっていうふうに言われたくて結構頑張るタイプだったなと思うんですよ。
まあこれがそうだね私にとってストレスだったかというとそんなストレスでもなかったです。だって自分の中でさちゃんとコツコツやってさ100人種だってさあの100枚を全部覚えたらさ一時決まりも覚えてさ髪の櫛も全部覚えてさ取れるようになったらさそりゃさAクラスのさ何位とかに慣れたんだよそれで。で友達と一緒にペア組んでやったんですけどね。
そうだから100人種もあれ結構実力過ぎっていうかあんなさあのとにかく覚えまくって覚えまくって早く取るっていうやり方だけだったからさそれとかも自分の実力が出せるなってコツコツやって実力出せるタイプかなと思ってたし。
読書感想文とかも全部そうだったな。作文普段からよく学級通信とかに乗るような子でしたね。文章書くのはもともとめっちゃ好きだったんだよなあの時はね。だからねそういうタイプの子でしたね。これだけ聞いたらめっちゃ嫌味な子ですけどね。
私の中ではやっぱりえっとポッドでのやつがやっぱりねなんか成果出してるとやっぱ怪しまれるんですよそれはねその30年前のねあの1990年の時もそうだし今でもそうですコンテンツ発信とか何か商品出した時になんかこいついきなり成果出してきたなとかなんかいきなり1位とかなったらそれはなんか例えばそれは流行りのAI使ってるからだとか
例えば生き早方があって生き早さんが宣伝してくれたからこの人の教材売れたんだとかなっちゃうけどその人のさそれまでの部分を知ってたらさそういうことで誰もいなくなるわけですよねこのあたりってね結構大事かなっていうふうに思っていてうーんそうなんか私はだからコツコツやってることを見せるのではなくてまあその今までの小学校の時の経験と同じでコツコツするしかないんですもう本当に才能とか何もないんでただ努力したことは裏切らないかなと思ってやってるだけなので
でもそれをそのプロセスをねずっと発信してきたことによってそれをやっぱり見てくださってた方がたくさんいたってことを今回すごいあのそのそのことを味わってるわけですねだからねやっぱねあの何も何者でもない時から発信する意味ってすっごいあるんですよ
ラインスタンプ最初に書いた時なんてマジで何者でもなかったですよ私だってラインスタンプなんてみんな出せるんだもんそれはさあ今も昔も条件変わらないわけそうそれ審査は確かに出してさ規定に引っかかってないとかどうかはさ審査に出す出すけどさ別にそれで画力が取ろう問われるわけじゃないんですよ
09:07
絵が上手いか下手かでもなくてラインスタンプの申請のやり方知ってるかどうかじゃないですかこれこれもやっぱり経験なんですよね1回出した時にあれがうまくいかなかったから2回目は今後こういうふうにしてみた2回目出して8やってみてや3回目書くときはもっともっと人に使われるものを書こうと思ったってそういう感じで私出してたんですよね
それが5年前とかの話ででも8出さなかった期間もあってその間にいろんな sns 発信あってで今 aiが出てきてじゃあ今までの自分の経験とラインスタンプっていうのと ai っていうのって手書きっていうのを合わせた時にどうなるかっていうことを8めちゃめちゃ自分の中で試行錯誤して他の人もできるようになるべく再現性を持たせてっていうところでキャラクター作りの面白さを伝えるっていうのでやったのが今回の手書きかける ai で作るラインサーブの教科書だったわけですね
うんだからそうなんかねそういうことをいろいろ考えてるとやっぱりねあの ゼロ時代ゼロから1達成する瞬間ではなくてゼロの時代は非常に大事だったわけだし
私もそれからなかなか収入につながらなくって まあ不要ないで稼ぐっていうあの方向性であのね
インサの投稿とかももうやってたりとかしたけど 結局なかなかやってることが収入にならなかったっていう時期で言ったら今までほぼほぼずっとそう
なんですよね だからそれでもねやっぱりそういうことね音声配信とかでも言ってきたし
えっとこれ何がダメだったかっていうのとかもね ノートのメンバーシップとかで言ってきたりとかしてずーっと発信してきたんですよ
コツコツコツコツとずっとあのうまくいったことだけじゃなくてうまくいかなかったことも やってきたから
だからそれをずっと見てくださってた方がいたっていうことですよね だからなんかそれがすごく嬉しいなって今回のことで思ったわけですだからですね
えっと今でもねもううまくいかないことっていっぱいあるし私今のフェーズが今食い まだうまくいっている時期なんだと思うけどうまくいってないこととかまだ手つけれたないこと
とかいっぱい自分の中に課題はあるわけででもやっぱりね あのそういう泥臭いとことか人間ぽい子っていうかまあ ai 時代だから何でも
かんでも可能になるわけじゃないんですよね家中くっちゃくちゃだしさ 本当に夫とはねこの4月は役割分担を考えようってか入れ替えながらやってましたね
私がやっぱりあのもうあとここだけ書かなくちゃとか あとここだけやらなくちゃって時にやっぱり子供のお迎えが行けなかったり
ご飯が作れなかったり8火事が回らなかったいてしたときに 結構夫にねいろいろとやってもらったりとかしてでえっと夫もその中でいろいろ
自分のできる火事とかが
自分のできることとかがまた音で増えて私と役割分担をちょっと入れ替えながら試した ことがたくさんあってこのこのスタイルちょっと今後もやっていきたいなと思いましたね私が
別に夫が仕事して私が家事してて米国に役割分担をしてたとかっていうわけじゃないんです けど
8今結構私があの子後今仕事したいからって言った時は音が動くみたいな感じのように最近 はなってきてました
まあちょっといろんな話をしましたけどで去年ちょっとあの子供見ながらだったのでえっと まうろうろしながら8ちょっとマイクにあのスマホに向かって話しかけているスタイルですちょっと
12:09
こんなんがゴールデンウィークが増えるかもしれませんとにかくねあの 何でも何者でもない時もそうだしうまくいったときはうまくいってない時もコツコツ
コツコツと今の自分はこうですって発信することがこれはね ai にはできないことです なのでえっとコツコツ発信していきましょうというお話でございましてだからね
ポットででの人がね怪しいっていうふうになるけれど コツコツやってたのはみんな見てくれますんでみんな見てくれてるからそれも込みでねえっと
教材をロンチとかさコンテンツ出した時とかそれも込みに見てくれてるんですよ 私もよく考えながらやったらそうだしね
そうだからえっとその無意味な無意味と思うあの今の実家時期とかさ ゼロゼロの時時とかさ稼げてない時とかさそういう時もどんどん発信していきましょうという
お話でございましたはいというわけでゴールデンウィーク何日目だ うち10日間ぐらいあるんだよなゴールデンウィークだ
えっと2日目なのか昨日から数えたら明日になったうちの母が来るからとにかく今日は 今日はとにかく8息抜こうと思いますはい皆さん一緒に頑張っていきましょうありがとうございました
13:16

コメント

スクロール