自分のキャラクターを持つ楽しさを伝えたい
2026-03-27 15:12

自分のキャラクターを持つ楽しさを伝えたい

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サマリー

このエピソードでは、話し手が自身のキャラクター「ドンマイケル君」をLINEスタンプだけでなく、AI秘書やビジネスチームのメンバーとして活用する方法について語っています。LINEスタンプ制作にとどまらず、独自のキャラクターを持つことの楽しさやビジネスにおける可能性を、プペルや他のクリエイターの例を挙げながら解説しています。また、新しく発売されるLINEスタンプの教科書や、過去の購入者向けのコミュニティについても告知しています。

映画「プペル」鑑賞と前作の思い出
はい、こんにちは。マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作を中心にお仕事をしているママフリーランスです。
今日はですね、朝からプペルの映画を見に行くことにしました。
今日ね、初日なんですよね。で、昨日ちょっと急に思い立って、なんか子供たちと見に行こうかなって普通に思ってたんですけど、子供たち今日までね、幼稚園と保育園それぞれあって、みんなそれぞれの学年は今日最後で、3番目の子は今の保育園は最後っていう日なので、
朝から連絡書を3冊、1年ありがとうございましたバージョンでね、決めてきたんですけども。はい、子供たちと見に行こうかなと思ってたプペルの映画を、多分子供たちと見に行くと、結構何やるかわからないみたいなのがあるので、やっぱ自分で、
一人で見に行くのを一回やっぱ作ったほうがいいよなというふうに思ったんで、せっかくだから初日初回行こうかなというふうに思いまして、この後イオンに行ってプペルの初回の放送、上映を見てこようかなというふうに思います。めっちゃ楽しみですね。
前作のプペルの映画の時は2020年でしたよね。2020年12月だったと思うんで、その時はまだ一番上の長女がお腹にいた時でしたね。お腹抱えて見に行った、一人でね、レイトショー見に行きましたね。覚えてますね。今ね、子供が3人になりまして、上の子はもうちょっとで5歳になるっていうとこですけども。
いやもうめっちゃ楽しみですね。今からね、見ていこうと思います。まだ西野さんの北極星の本ね、ちゃんと読みきれてないしとか、いろいろあるんですけど、前から西野さんの間のいろんなプペル周りのことから、プペル周りのことからいろいろね、学ばせてもらってる人、人間としては、すごいなんか今回の映画めっちゃ楽しみなので、約束の時計台ね、見てこようと思います。
でね、子供たちと見る時は、プペルの映画ってね、副音声が楽しいんですよ。あの、ハロームビーっていうサービスを使って、その映画の上映を見ながら副音声を聞けるっていうのがあって、これが今回4パターンあるらしくて、とりあえず今日は普通に見て、で2回目、子供たちと見に行く時は西野さんバージョンの副音声で行こうと思ってます。はい、そんな感じでね、いろいろ考えてるところです。
LINEスタンプ制作とキャラクター活用の新展開
で、今日の本題はちょっとラインスタンプのブレインのことで、いろいろと、今日がもうだいたい1ヶ月ぐらい前になるので、いろいろと取り組んでいこうかなというふうに思ってるんですけど、今回の話もプペルにつながるとこがあるかもしれないですね。
なんかですね、ラインスタンプを作るためのブレインを出すんですけど、それもこの間ね、ラインスタンプの売り方とか販売の仕方っていうののブレインを出してるんですけど、第2弾で手書きかけるAIでやるラインスタンプの教科書っていうのを出そうと思ってます。
で、この中で言ってることの中に、裏テーマってほどじゃないんですけど、ラインスタンプで完結したくないんですね、私がね。で、やっぱね、自分のキャラクター、サブキャラみたいなのを持つっていうことのメリットがありすぎるってことを最近思っていて。
で、私で言うとですね、最近はドンマイケル君を結構動かしてるんですね。そうで、なんかそれもともとラインスタンプだったんですよ。で、あのラインスタンプのダジャレスタンプの中にいるドンマイケル君っていうのが、私が結構こいつが気に入ってて、ちなみにこいつあんま使われてないんですよ。
データ見る限り、おはようぐるととかすごい使われてるんですけど、ドンマイケルマジで使われてなくて、それがもちろん自分の中でドンマイケル使われてなすぎて草みたいな感じなんですけど、それが独立して、去年の年末ぐらいにはトートバッグにするまさかのグッズがっていう企画があったりとかして、何かと使ってたんですけど、やっぱり今年になってAIエージェント、AI秘書っていうものをやるようになって。
で、なんかその中で私はドンマイケル君を秘書にするっていう試みをして、さらにドンマイケル君を使って今ビジネスチームっていうのをね、ディスコードの中で組んだりとかしてるんですね。
で、いろんなところでドンマイケル君がSNSに関するリサーチしてくれたり、マーケティングのことを考えててくれたり、私のコンテンツ制作を作ってくれたりっていうのをしてます。それから私のコミュニティの中でもね、ドンマイケル君の部屋っていうのがあって、ちょっとなんとなく褒めて欲しいとき、なんとなく話しかけたいときに応答する謎キャラとして今発想してますが。
なんかね、昨日ちょっとね、誰か書き込んでくれたんだけどちょっと詰まってて、なんか答えてなくて仕事してないので、またこれ調整が必要だなっていうところですね。で、なんかね、ラインスタンプを作るために絵を描きます。で、それを使ってラインスタンプを作って売りますっていうのは、もちろんそのやり方とかもブレイニア出していくんですけど、それだけだとやっぱちょっともったいないなというか、その自分のキャラクターっていうのをやっぱり持つと結構いろいろ使える点として、
やっぱり今AIエージェントの中にそれを、そのキャラクターを使うとかっていうのは結構ありなんじゃないかなっていうふうに思ってますね。とか、今私が言ったみたいに、ディスコードの中に自分のビジネスチームを作ったりとか、ビジネスに関わらずさ、例えばレシピのことを調べてくれる子がいたりとかさ、何か家電のリサーチしてくれるのがいたりとかさ、いたら面白いなというふうに思ってて。
で、こういうの、なんかAIエージェントみたいなのを使うときにやっぱちょっと人格を持たせた方が楽しいっていうか、それが他のAIを使わない醍醐味だと思ってて、なんかそれ別にチャットGPTでいいやん、クロードでいいやん、デミニーでいいやんっていうのが、やっぱりAIエージェントってなるとやっぱちょっとそこに人格を持たせられる楽しさみたいなのがあって、で、これがポイントとして、やっぱ自分のアイコンとかだとやっぱ面白くないんですよね。
なんかね、私もなんかオープンクローとかいろいろやったときに、なんか最初自分のアイコンにしてて、そこになんか名前でオープンクローとかクロコちゃんとかいろいろ付けてたけど、なんかちょっと違うんですよね。
ってなったときに、なんか今回そのクロードのチャンネルズっていう機能を使って、ちょっと自分のAI秘書をディスコードに置いてみようってなったときに、なんかここにキャラクターとか人格を持たせたいなってなって、そこで出てきたのがドンマイケルくんだったんですね。
で、すぐドンマイケルくんのイラスト入れて、名前もマイケルCって名前にして、自分のコミュニティではドンマイケルくんにしてるから。
ちょっとこれまで名前変えられるんですけど、そこでドンマイケルくんが、やぁとかって言って、花粉の季節だねとかって言ってるんですよね。なんかこういう面白いなっていうふうに思ってて。
だからそのLINEスタンプに挑戦したいって思ってる人とか、LINEスタンプ前やったけどあんまり稼げないし収入ならないしあんま使われないし、もうやめちゃったんだよねっていう人にとっても、
なんていうかな、LINEスタンプを作るだけじゃなくて、自分のキャラクター、サブキャラみたいなものを持つ楽しさとか喜びとかを知ってほしくて、実は今回のブレインで割と言いたいのがそこだったりします。
ただこれをちょっとあんまりメインテーマにしすぎると、何の教材かわけわからんくなるので、一応こういうこともできるよっていうので紹介しようと思うんですけど、結構ここは私の中では旨味があるポイントだなっていうふうに思ってます。
キャラクターIPビジネスの可能性と自身の挑戦
冒頭のプペルの話に戻ると、例えば西野さんはプペルっていうキャラクターがいて、いけはやさんだったらさくやちゃんとかCNPのキャラクターがいてっていうのがあるじゃないですか。
で、私もなんかそのキャラクターとかね、IPビジネスとかね、そういうのいいなって思うけど、自分はそんなにアニメを作りたいとか、もちろん映画作りたい、動画作りたいっていうところにあんまり意識が向かなくて、自分はそういうふうにキャラクターを持てないなっていうふうにずっと思ってたんですよ。
だけどLINEスタンプのあの子を活かせば私のキャラクターになるなと思って。
今ね、まなみさんイコールまでは行かないけど、まなみさんのドンマイケルみたいなのがちょっとできてきてるからって自分の中でじわじわ思ってます。
でね、昨日も実際にこういうこともあるのかって思ったのが、ディスコードの中でドンマイケルくんを動かしてる様子をスクショに撮って、昨日Xとスレッズに上げてるんですね。
で、スレッズは結構LINEスタンプの人たちが私と絡んでくださってるので、LINEスタンプクリエイターの人結構いるんですけど、私がこういうふうにディスコードを使ってますって言って、ドンマイケルくんが喋ってる、チャットで喋ってるみたいなのをスクショを載せたら、
このドンマイケルくんって可愛いんですけど、なんかAIか何かで使われたんですか?みたいなふうに言われて、いや実はこれ私がもともとLINEスタンプで作った、として作ったキャラクターでっていうふうに私言ったんですね。
で、これ変身くださった方はLINEスタンプクリエイターの方で、100万以上稼がれてる方です。
そう、だから実はこういう、だからLINEスタンプじゃない文脈からLINEスタンプが伝わってくってこともあるのかなっていうふうに最近思うようになったんですね。
だから私のキャラクターとして、ドンマイケルくんをちょっといろんなところで使っておく。
例えば今私コミュニティの中で自分のLINEスタンプのイラスト使ったりとかしてますけど、どこでもかしこでも自分のキャラクターを使っていくみたいな感じでいろいろ使ってて、
で、実はこれLINEスタンプなんですよって言ってLINEスタンプを出すっていう、そういうLINEスタンプの販売促進のあり方ですね。
だからもう自分のキャラクターとして何か作っちゃって、別に鳥でも、なんか果物でも、そう動物でもいいし、その食べ物でもいいし、何でもいいからその自分のキャラってね。
これちょっと難しいのが、自分のアイコンを擬人化するってのとはちょっと違うんですよ。
自分のアイコンを擬人化するとしたら、ただまなみの場合だったら、あのテンパの女の子で、ボーダーで、パーカーで、あの、あれ、えっと、
まあちょっと乾き色の緑のズボンを履いてるっていう、あのキャラクターでノートのサムネとか全部やってますけど、あのまなみとは違くって、そうじゃないキャラクターを持つっていう、これがね結構大事かなっていうふうに思うんですね。
だから自分のアイコンをキャラ化するのではなくて、もちろんそれを使っていろんなこともできるんだけど、それとは別のやつを、別のサブキャラとか、その、例えば自分のアイコンにくっついてる何かキャラクターとかね。
自分のアイコンと一緒に動いてる何か、なんかペット的な、なんか、えっと分身までいかないけど、なんて言ったらいいんですかね。なんかちょっと伝わったらいいな。その、自分ではない何かキャラクターを一つ持って、そいつを携えていろんなマーケティングをするっていう感じですね。マーケティング、携えていろんな発信をするみたいな感じですね。
LINEスタンプの新たな販売戦略とコミュニティ運営
だからサブキャラ的なものを持って、それをいろんなとこで使いまくるっていう。で、まあわかりやすいところで言うと、そのAI秘書の中にそいつを使うとかね。コミュニティのスタンプとか絵文字とかで使ったりとか。で、もちろんLINEスタンプとして使ってもいいし。
そう、だからそういうのもありかなって最近思ってて。で、いろんなとこで使ってて、実はこれLINEスタンプなんですよっていうふうに言うのも、もう最近ありかなっていうふうに思ってますね。多分これ言ってる人誰もいないよ。多分これ言ってる人いないなって思ったので。だからLINEスタンプをLINEスタンプだけとして使うっていうのは、もうオワコン。オワコンまで言わないけど。
せっかくやるんだったらさ、LINEスタンプのために作ったイラストっていうのをいろいろ使ったほうがいいわけで、それをただのイラスト、PNGのイラストとしてじゃなくて、キャラクターとして人格を持たせていろんなとこで使うっていうのをすると、結構楽しいかなっていうふうに思うし、可能性広がるかなって思うんですよね。
で、いろいろ回り回ってLINEスタンプの宣伝もできると。ぐらいの。そういう感じで取り組んだら、なんていうかな、自分のLINEスタンプ作る時のモチベとかもちょっと変わると思うんですよ。なんかLINEスタンプの画面上で使われてることだけを想定して作るんではなくて、なんかこういうキャラクターが自分のそばにいたらいいなとかさ。こういうキャラ可愛いよなみたいな。なんか最初そういう感覚でもいいので、それで自分のキャラクターみたいの一個作っちゃう。
私の周りでもちょいちょいあの人だったらこのキャラだなとか、あの人だったらコミュニティで最近こういうキャラクター使ってるからあれだよなみたいに思いつくのが結構パターンであって、結構そのコミュニティ運営とかをやってる人とかはなんか上手に、上手にってあれですけど、なんか自分のサブキャラみたいなやっぱ持たれてる方多いですね。
だからやっぱりなんていうかな、そのAIみたいのがいろいろある中でその人らしさみたいなのが、俗人性とかねその人らしさとかオリジナル感とかさ、いろいろ言われるじゃないですか。でそこにちょっと自分のアイコンとはちょっと違うキャラクターを一個持つっていう感覚で、そういうのがあると結構いろいろビジネスに使えたりするので、なんかそういう取っ掛かりとしては、そういう取っ掛かりというか
ラインスタンプを作るってだけじゃなくて、そういう自分のサブキャラみたいのを持つ楽しさとか、そっちもなんかブレインの中で伝えていけたらなというふうにはね、ちょっと思ってて。はい、また教材をいろいろ準備しているところです。はい、それでですね。
新教材の告知と購入者特典について
あ、そして言うのが遅くなった。ブレインの販売に先立ちまして、またメルマガの方でまたいろいろと案内をしていくので是非メルマガの方登録をお願いします。もうしてるよっていう人には必ず情報が行けますので大丈夫です。まだメルマガ登録してないよという方がいましたら是非メルマガ事前登録をしておいてください。セールのお知らせなどが届きます。
それからですね、ラインスタンプの教科書1の方、去年の12月に発売した方を買ってくださった方向けにコミュニティをオープンします。そのコミュニティは今回の新しく出るブレインを買ってくださった人にももちろん参加できるんですけど、とにかくブレインを買った人向けのチャンネルを限定チャンネルを作りまして、
これブレイン買った人のそのリンクから入った人しか見れないロールみたいのがつく、ラインスタンプクリエイターのロールがつくようになってて、昨日それの設定をしました。前のブレイン買ったよっていう人がいましたら、なるべく今日中に頑張ります。今日中にブレインのページ見ていただいたら、私のラインスタンプの教科書更新されましたみたいになってると思うので、そこから見てもらったら参加リンクがあるので、そこから是非参加して、
チャンネルに入ってもらったらいいなというふうに思います。いろいろね、データの共有とかできたらなというふうに思ってます。はい、あとはですね、そうですね、いろいろちょっとね、価格のこととかもね、またお知らせしていきますね。ノートのメンバーシップの方で今日、詳しくお知らせしようと思うんですけども、結論から言うとですね、ラインスタンプの教科書1、去年の時に発売したあれを買ってくださった方が一番お得になります。
次にお得なのがメルマガの人。で、次にお得なのがこの5日間のセール中に買った人っていう感じで、今回ね、4段階ぐらいに分けてます。そう、前作を買ってる人が一番お得に買えるようにはなってますし、前作買ってないよっていう人とか、今からっていう人も、メルマガに入ってもらったら普通に買うよりかは安くなるというような価格設計にしようと思って、ちょっと複雑ですけど、この辺りもまたお知らせしようと思うので、またよろしくお願いします。
キャラクターを持つことの楽しさと今後の展望
はい、というわけで、メルマガ登録してない方は是非登録していってください。登録リンクはこちら概要欄の方に置いておきます。というわけで、私も自分のキャラクターっていうものをちょっと意識しながらね、それをラインスタンプとか、またそれ以外のところでどういうふうに広げるかっていうのをね、ちょっと考えながらいろいろやっていきたいなというふうに思います。
はい、とりあえず今から大急ぎで家事片付けて準備して、プペルの最初の第一回公演か、初日の公演見てきますということで、公演上映見てきますということで、また感想とかもシェアしたいと思います。はい、というわけで皆さん金曜日ですね、一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
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