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https://riko-ai.com/l/c/V5azxZU3/YvTdmQKA
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サマリー
AIラボでの学びを深める中で、AIの進化に伴い、従来の伴走サポートサービスの見直しを検討。AIと人間が協働することで、利用者のニーズに合わせた新しい伴走サポートの形を模索している。AIによる24時間対応の壁打ちと、人間の経験に基づいた微調整やフィードバックを組み合わせ、利用者の可能性を広げるサービス提供を目指す。
AIラボと伴走サポートの現状
はい、こんにちは。マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作を中心にお仕事をしているママフリーランスです。今日は土曜日ですね。1週間、ほんと早いですね。ということで、昨日はね、AIラボのお話をしました。で、昨日の放送の方のが、AIラボのりこさんとの出会いとか、AIラボってこんなだよっていう、その場所のことを書いたノートをリンクに貼ったんですけど、今日の放送のリンクには、すぐLP貼っとこうかな。
AIラボってこんな場所だよって。これね、バイブコーディングでりこさんが作ったサイトなんだそうです。とても美しいので、もうそれだけでも見てくださいっていう。今ね、AIラボですごい勉強させてもらっていて、私もね、いろんな情報をね、ここでかなりキャッチアップできるようになって、本当にありがたい限りです。気になる方はね、ぜひリンクの方を覗いてみてくださいね。
はい、ということで、本題の方にちょっと入っていきたいと思います。今ですね、AIケースケっていうのに、AIにいろんな需要相談をしている中で、ちょっといろいろと考えていることがありまして、ちょっとその内容から話していこうかなというふうに思います。
でですね、今ね、ちょっとね、バンソーサポートっていうのをお休みしてるんですね。私、去年の8月から今年の1月にかけてバンソーサポートっていうのをしておりまして、SNSの発信を継続して頑張りたいとか、商品を出してみたいという方にバンソーしながら、そのプロセスをね、見守ったりアドバイスをしたり、
それからそうですね、アドバイスをしたり、振り返りとか方向性とか、あとのフィードバックみたいなのをしたりっていうのを、そういうサービスをやっていました。で、ちょっと自分のリソースのことだったりとか、ちょっと自分がもっと教材を出していきたいなとかいうこともあって、
ちょっと今、12月に申し込んでもらった方は、ちょっと1月まで延長して、それで1回ちょっとお休みの状態にしていました。
で、それは自分のリソースの限界とか、もっと他のことに時間をとかっていうことだけじゃなくて、やっぱり今年に入ってきて、AIがまたかなり賢くなってきて、AIエージェントっていう言葉も出始めて、仕事のことをかなり決めてくれるようになったんですよね、AIが。決めてくれたり、実際に実行してくれたりするようになった。
で、アンチグラビティみたいなものも、11月にそれは出てきましたが、出てきて、本当にいろんな仕事っていうのをAIに任せることができるようになって、本当にビジネスのアドバイスとかも、なんか私実際にやってますけど、やっぱり壁打ちして相談して、それ言われた通りにやってればまあいいよねって。
で、スケジュールも組んでくれて、自分の進捗状況も伝えて、今ここまでできてるね、じゃあ次はこれやってみようみたいなね、そういうこともできるようになって、やっぱりそうなってきたときに、ちょっと自分が今までやってる伴奏サポートのスタイルだと、いろんな意味で限界があるなって思ったことがあるんですよ。
私が決して伴奏サポート、ちょっともう大変だからやめるとかっていうことじゃなくて、ちょっとこれはAIの変化もあって、見直したほうがいいなっていうふうに思ったっていうのが結構あるんですね。
あとは自分が伴奏サポートに使えるリソースエネルギーのことについては、ちょっともう一回整理しなくちゃいけないなとか。
で、ちょっといろいろ考えるためにちょっとお休みしたかったっていうのが正直なところで、やっぱどっかでまた再開したいなっていうのは思ったんです。
AIの進化と伴走サポートの限界
ただね、ここ1月から2月と3月の先週くらいまでは、伴奏サポートには可能性はもうないかもしれないなと実は諦めていて、それぐらいやっぱりAIがすごいなというふうに思っていて。
で、みんなちょっとAIに経営判断してもらうとか、もうAIで会社チーム作るとかね、クロードのコワークとか使うとか、
そうなんで結構みんなもう実際に計画から作業まで全部AIに丸投げするっていう世界線がここ1ヶ月ぐらいで結構なんかそれ聞いたところで、ああまあそういう人もいるよねみたいになってきたと思うんですよ皆さんね。
で、そうなってきた中で、人間ができることってなんだろうとか、AIの限界点ってなんだろうっていうのを結構自分が今探っていて、
で、また伴奏サポートみたいなものをAIの力を借りて私がそこに入って一緒にするっていうのもここからできるかもしれないなっていうことをね、ちょっと最近思うようになってきています。
で、どういうことかっていうと、その24時間対応するAIがいて、夜中にパッと閃いたこととか、あとまなみさんの返事を待たずにすぐ行動できるようになりますね。
その夜中に閃いたことを相談すると、リールのこの台本どう思う?って思うとAIが返してくれて。
で、こういう感じで進めていきたいんだけどどうかなっていうのも、24時間、ディスコードですね、とかで聞けるっていうのにしておいて、でも私がそのAIの回答とかのログとかをずっと見ていて、
で、これはこっちの方がいいかなとか、あと質問してるね、あの方の仕事が減るようにこういうふうにできるっていうふうに私がちょっと微調整したり、
ちょっとこの使ってる言葉が難しすぎるとかレベルが高すぎるなって、AIの対応に対して私が微調整をかけるっていうことはできるですね。
もちろんそのやりとりを私がずっと見ていて、具体的にまなみっていう人間もアドバイスしたりしますけど、基本的にはその壁打ち的な部分はずっとAIにやってもらう。
で、私はその月の始めとか終わりのフィードバックだったりとか、Zoomでの私との壁打ちっていうのにメインに力を注いで、で、AIに入ってもらうってことですね。
で、私もそのAIがいくつか提案をしてくれるじゃないですか、例えばインスタのマネタイズをするのにどういう方法がありますかとか聞いたときにABC案を出してくれるとする。
で、その判断をどうするかっていうことはね、基本的にはその利用している人が選んでやっていくっていうのがもちろんメインですけど、
B案、C案、ABC案あるのねって私も確認しながら、それをなんていうかな、その流れを私も把握していて。
で、明らかに時々AIもね、なんでその案出してきたみたいなこと言うことがあるんですよ。
で、そういうときにちょっと調整をかけたりねっていう、ちょっとAIの判断っていうのを主軸にしながら人間であるまなみが入っていくっていうような、そういう伴奏のやり方もありなんかなって。
これまでだとそのまなみさんの返事がないと次に進めないっていうのが、すごいちょっと利用者さんに申し訳ないところがそこはあったんですよ。
だから私に添削を頼んでいたりとか、これしてもらいたいっていうふうに言ってたときに、私も教授にお返事しますねとかって言ったり、
それがちょっと週末とかになったりすると、週末結構皆さん配慮してくださったりとかしてたんですけど、
平日にならないと対応できなかったりとか、そういうその人間の限界の、リソースの限界みたいのがあった。
その壁打ちをバーッとAIがやってくれると、私もそれを確認して、今こういうことを考えてるんだ、こういう方向性に来てるんだ、こういう案があるんだな、ふんふんっていうことを私も把握した上で、
それを利用する方も壁打ちをしながらアイディアをもらって、じゃあこれならどうだろうとかっていう施策の案をいろいろ出した上で、そこからまた考えていくということが一緒にできるわけですね。
だから本当に私とその利用してくださる方、サービスを受ける方との間にAIが入るっていうことによって、ちょっと可能性が広がるんじゃないかなというふうに思ってますね。
AIと人間が協働する新しい伴走サポートの構想
っていうので、今考えているところですね。私がやってきて、私がやるようなことを、例えばルームって言って、動画収録ですけど、動画で私、フィードバックとかを、最近一番最後の方とか動画でフィードバックしてたんですけど、
アカウントの方向性とか、こういうことをやっていったらいいんじゃないかっていうフィードバックとか、それとか、やっぱりAIと一緒に仕事するとどうしてもブラックになったり、結構追い込まれるというか、やりすぎちゃったりとかすることがあるので、そのあたりは私結構気づける人だと思うんですよ。
ちょっとこれ今きつくないですかって、ここちょっと減らしてもいいかもってことも相手に伝えつつ、AIの方もチューニングできるかなとか、そういうことを考えています。
やっぱり今私がAIケースケっていうものを使い倒していて、いろんなビジネス相談をしたりする中で、こういうことだ、このAIケースケに入ってもらったら伴奏サポートも復活できるかもなって思ったことがあります。
だからそれを今使い倒しながら、どういうことをAIは得意で、どういうことが苦手で、どういう時に人間が入った方がいいかっていうのを、今私が実践しながら学んでいるところでございます。
これがどういうふうにサービス展開ができるか、ぜひ皆さんに体験してほしいって私が思ってるっていうのが一番なんですよ。
やっぱりね、ただでもこの私の場合はAIケースケとのやり取りの間に実際の人間のケースケさんが入ってくださっていて、
例えば昨日とかKindleの出版を勧められたんですよ、私がね。
でもKindleの出版をその収入を上げていくときに、Kindleの出版はちょっと鬼門じゃないっていうふうに、
それはありなのかっていう感じで、ちょっとケースケさんが入ってくださっていて。
でもKindleの出し方、AIかけるKindleの出し方だったらいいかもしれないねって話になって、
それじゃないっていうふうになって、今AI使ったKindleの出し方っていうことで、ちょっとコンテンツをすぐ取り組めないかもしれないんですけど、
そういうことを考えたりとかもしていますね。
だからそのAIを挟むことによって出てくる新しいアイデアとか、
これはさすがにあれじゃないって、ちょっと人間が最近のこととか、
実際に販売したことある人間の経験ベースで語れることとかもあるわけで、
ラインスタンプに関する知識とかも、まだそのAIが持ってる情報もあるけど、
私がラインスタンプ販売して得てきた知識の中で、得てきたものとかもあるわけですね。
だからここはやっぱり、AIかける人間でできることの可能性で、
お互いの価値を最大化していくってことですね。
人間だから経験して語れることや、分かっていることもあるし、
AIだから分かることとかもあるわけで、そこのいいとこを組み合わせることによって、
もっといい世界が見れるんじゃないかなっていうことを、
何か伴奏サポートとして、私が今までやってきた伴奏サポートのいろいろ経験とかを含めて、
また新しい形でできないかなというのを思っています。
私が今やっていることをいろんな方に体験してほしいっていうのが一番ですね。
AIと人間の経験を組み合わせた価値最大化
だからこれを予定としては、まだすぐにというわけではないので、
ちょっと準備をするんですけども、また4月以降かな、
どこかで案内できるタイミングができたら案内しようかなというふうに思っています。
はい、なのでAIにいろいろと相談して、壁打ちをして、指示をもらって実行するっていうところまでは、
今皆さんそれを聞いて、特にこの放送を聞いている方なんか、
もうあまり違和感を持たなくなってきていると思うんですけど、
やっぱりAIの限界点はあるし、ここに人間が入った方がいいよねっていうこともあるし、
それから人間の限界点もやっぱりあるわけですね。
AIはこれしろあれしろって言うけど、実際に人間がこれやるのは無理じゃないとか、
人間というのをもうちょっと解像度を上げていくと、
会社員で副業をしながらこれは無理だよねとかさ、
ちっちゃい子を育てながらママがやるにはちょっとこれ無理だよね、
この稼働時間だったらこれができるよね、
この稼働時間でどれだけ収入を上げられるか、
そういう話とかをAIに自分の情報を伝えながら壁打ちしていくっていうね、
ここの部分だなというふうに思います。
だから、AIエージェントの使い方、AIの使い方っていう話にはなっていくんですけど、
そのサポートとしても私が入れるように、
今私自身もちょっと訓練中です、特訓中なので、
何か皆さんにどこかで価値提供できるタイミングがあればなというふうに思います。
今後の展望とリスナーへのメッセージ
ちょっとコミュニティにAIケースケ呼びたいなということで今ケースケさんに相談中。
そしたら皆さん体験できますからね。
何か今私が体験していることっていうのを何か皆様にね、
同じように体験してもらえたらなということで、
色々考えてますので、また色々決まったらお知らせしますのでよろしくお願いします。
はい、というわけで相変わらず時間のない土日がやってきましたね。
AIに使って時短化とかさ、自動化とかって言うけどさ、
実際パソコンの上に座らないとできないことも多くてさ、
はい、で、そんな時は壁打ちしたり、
あと子供と遊びながらちょっとぼーっと考えていられることもあるので、
またぼーっとする時間も大事にしながら過ごしていきたいと思います。
はい、というわけで、なかなかね気温が張るんだけども、
3月の半ばだけどなかなか寒かったりしますね。
はい、季節の変わり目で体調崩しやすい時期と思いますが、
皆さんどうぞご自愛ください。
というわけで一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
12:53
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