2026-03-13 16:40

今所属している「AIらぼ」について話します!

AI時代、どんなコミュニティに入ればいいの?「マーケティング」が大好きなママが選んだ場所
https://note.com/mana2518/n/nca77e9aa18b9

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こんにちは、マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信コンテンツ制作を中心にお仕事をしているママフリーランスです。
今日はですね、コミュニティの紹介をしようと思います。先日私、自分でコミュニティを立ち上げたんですけども、今日は所属しているコミュニティ、AIらぼのお話をしようというふうに思います。
私、AIらぼってめっちゃいいよって話を、よく考えたら音声であんまりしてこなかった気がする。ちょいちょい話題には出てたかもしれないけど。
今ちょうどね、AIらぼが実は紹介キャンペーンをやっていまして、もちろん全員強制参加とかではなくて、紹介できる方だけ、紹介したいなと思ってくださる方だけでいいですよってことなんですけど、絶対紹介したいなと思っていて。
今日はちょっとAIらぼのお話をしようかなというふうに思います。
私、AIらぼには去年の12月から入ってます。リコさんのところでずっと勉強させていただいてまして、AIらぼに所属している他のメンバーの皆さんもすごい温かくて優しくて、
このAIらぼに入ってから、いろいろと横のつながりっていうのも増えたなというふうに思っていて、
その方々といろいろとやり取りさせてもらったり、またコミュニティで関わらせてもらったりという感じですね。
今日もちょうどね、トモリンさんという方とスタイフでライブをします。またコミュニティとかで案内するので、ぜひコミュニティに入っている人は雑談チャンネルのところとか見てください。
このトモリンさんもAIらぼで知り合った方ですね。本当に楽しみにしてます。
ちょっとAIらぼのことをどうお勧めするのかっていうのを迷ってまして、いつも私音声配信の内容をノートにしてるじゃないですか。
今回に関してはノートからゴリゴリに書いて、実はその書いた後の、今若干燃え尽きた状態で音声を録っております。
AIらぼのいいところ、例えば定例セミナーがあるとか、いろいろ学び合える環境があるとか、本当にコミュニティの中も充実していて、いつもいろんな企画があって。
ユーデミとかLINEスタンプとか、このことを学びたい人はここにということで、チャンネルも結構細かく分かれていて、本当にいろんな情報があって。
そのコミュニティとしての魅力っていうのは、すごく語り尽くせないことほどいっぱいあるんですけど、せっかく私が紹介するのであれば、私が語るのであれば、やっぱりリコさんとの出会いが私にとって何が大きかったかっていうことのここの部分で語りたいなと思ったんですよ。
やっぱりコミュニティ選びとか、フリーランスとして仕事をしていく上で、やっぱり人が大事っていうのを前よりも言われるようになりましたよね。
前はフリーランスは働き方を選べるっていう、そういう状態だから働く人はこうやって選んでいこうとか、そういう文脈で語られることもあったけど、やっぱりAIがこれだけ出てくると、より人との関わりとか、誰と一緒に学ぶかとか、誰の動きから学ぶかみたいなことってすっごい重要になってきてるし、よりこれからも重要になるんじゃないかなっていうふうに思ってるんですね。
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リコさん、最初にこういう方がいるんだって思ったのは、まあ1、2年ほど前だったかなというふうに思うんですけど、その前はピンクのアイコンだったんですね。リコさん、ボブでピンクのアイコンだったんですけど、時々生駒さんに紹介されてるNFT詳しいままだったと思うんですね。
NFTとかAI詳しいままっていう感じで、でもまあAIのことを発信してるままって他にもおられるし、なんかリコさんという方に特化して何か意識していたわけではなかったんですけど、そのやっぱりAIの情報をいろいろとっていく中で、リコさんの発信されてる内容も知りたいなというふうに思って、音声を聞くようになったっていうのは一番最初ですね。
で、リコさんがスタンドFMの方で平日毎朝ライブしてるんですよ。毎朝ライブしてるってすごいなってシンプルに思って。で、私毎日ね、今でもそうなんですけど、朝はなんか以前はひたすら朝更新されてる音声をインプットするって感じだったんですけど、最近はね、結構ライブの方に出てるんですね。
で、そのリコさんとのことで言うと、やっぱり去年にお片付けで訪問してるっていうのがやっぱり一番でかいんですけども、そのライブを聞いていて、もうリコさんが部屋汚すぎて、物ありすぎて、どうにもならないから誰か来てほしいって言ってたんですよね。
それがすごい衝撃で、あんだけビジネスとか発信とかゴリゴリにされてるリコさんが、部屋が汚くて悩んでるとは一体どういうことだと。私ね、それギャップに弱いんですよね。ギャップに弱いというか、そんなことあるみたいなところに、なんか元々自分が突っ込んでいきたいみたいなところもあって。
この枠っていうのかな。リコさんとこれめっちゃ喋れるじゃんっていうふうに思った、期待した自分もあるし、もともと捨てオタクなんでね、めっちゃ捨てたいっていうのもあったんですけど、人の人んちのものなのにね。これ行きますって、他に言う人いないよねみたいな、なんかそういう行動力だけはあるみたいなあのまなみさんですけれども。それで行きますって言って、高地から大阪に飛んだわけですね。
で、これちょっとノートにも詳しく書いてるんですけど、すごい近くてね、高地から大阪って。飛行機で行ったんですけど、45分とかだから、さっき離陸したよねってなって、その後にもう割とすぐ着陸体制に入りますみたいな。さっき飛んだよみたいな感じで、それぐらいの近さ。東京だとね、1時間半、90分かかるんですけど、さらにかからない45分だったので、めちゃめちゃ近かったですね。
で、空港に利行者を迎えに来てくださって、1日かけてお片付けをしたわけですけども、本当にこのお片付けの最中にずっと仕事の話したんですよ。ずっとマーケティングの話してた。
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でね、これちょっとノートにも詳しく書いてるんですけど、私、やっぱりマーケティングの話ができる女性って、存在しないと思ってたんですね。ずっと。これまでの人生の中で。で、女性と話すんだったら、在宅ワークのやりくりとか、時間をどうやって作るかとか、子供見ながらどうやって仕事をするかっていう話がメインで。
で、私いつも仕事の話ししてるとき、最後、男性と喋ってることが多い。だから、複数の人たちで発信とか仕事の話してても、最後、男性と喋ってるんですよ。だいたい。で、それ今までもそうで。
そう、あの、幼稚園の経営のこと勉強してたときも、なんか女性の園長の人はいるんだけども、最後に話してるの絶対男性の園長が多かったんですよね。だから、なんか女性とは多分そういう話はできないんだってずっと思い込んでたんですけど、りこさんと話したときに、初めてビジネスの話ができる女性がここにいたっていう感動がすごい大きかったんですよね。
そう、だからずっと片付けながらずっと喋ってたんですけど、今思うんだけど、ずっと片付けながらずっと喋るっていうのも多分これ女性ならではだと思うんですけどね。そう、でね、ずっとマーケティングの話をしてたんですよね。
そう、だから今までの私の人生の中で、今までね、学生時代のときのこととか、アルバイトのときの、31で4年間アルバイトしてたときも、ずっとその営業連絡みたいなことを隅から隅までもう眺めてるようなアルバイターだったし、なんかユニバーに初めて行ったときも、ユニバーのマーケティング、そのときマーケティングって言葉知らないんですけど、ユニバーで起こってることすごいなと思って、すぐ森尾克義さんの本買いに行って熟読するとか。
マーケティングに関しては多分オタクなんですよ、昔から。で、その当時はマーケティングって言葉知らないんだけど、なんか物事の仕組みとかから入るのって面白いなみたいな。で、それでなんか販売戦略とか立ててる人たちとか、それ考えてる人たちの思考に触れるのが好きみたいなのがずっとあったけど、こういうこと考えてる人って本当にいなくって。
で、特に幼稚園の現場だと、みんなその目の前の子供のこととかを考えてるけど、先生たち。これが当たり前なんだけど、私はいつもなんかこれ職員の配置人数がとか、優遇の位置が悪いからとか、いつもそういうことを考えてて、本当に現場の先生たちと話が合わなかったんですよ。で、これは私すごいとかどうっていう話じゃなくって。
いつもね、まなみ先生の言ってることは間違ってはないんだけど、今はどうにもならないことだよねっていうふうに言われてて、ごめんなさいみたいな、すいませんみたいな、でしゃばりましたみたいな感じで、いつもいつも謝ってたんですよ。
同僚とも話が合わない。で、上司とも話が合わない。で、それで保育関係の親戚の人に相談して、君は経営をやったほうがいいっていうふうに言われて、経営の仕事に就いたっていう経緯があったんですね。
そんな感じだったから、私はマーケティングの話がずっと好きだったけれども、その話をできる人がいないなっていうのは昔からずっと思ってて、で、さらに自分がやっぱり開業したりとか、そのタイミングで出産したりして、母親になって。
で、ママになってね、ママフリーランスというふうになったわけですけれども、やっぱりその中でビジネスの話をしたいんだけども、する人がいないっていうのはずっとあって、やっぱりそこで出会ったのがりこさんでしたっていうことなんですよね。
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で、やっぱりね、私自身AIの情報をもっとキャッチアップしていきたいっていうのもあったけど、やっぱり結局AIのスキルを高める。で、コンテンツが作れるようになる。で、量産できるようになる。そういうことができるようになってもね、結局売り方の部分でやっぱりマーケティングっていうのが必要なんですよね。
どれだけ、やっぱり商品とかを売っていくときに、その自分が発信して収入につなげていくには、やっぱりどこかで売っていくっていうことをしなくちゃいけないわけであって。で、そのときにコンテンツのクオリティっていうのは絶対、それはもう大前提。絶対クオリティの高いものを出すっていうのは大前提で、今AI使ってそういうことができるようになった。
だけど売り方の部分で、それを教えてくれる人ってなかなかいないんですよね。で、これに関しては、やっぱり今いろんなスクールとかもあったり、工学スクールに入ってしまって後悔してる人とかも、すれずにゴロゴロいて、なんでっていつも毎回思うんですけども。やっぱりね、現在進行形でちゃんと手を動かしてる人で、試行錯誤してる人からやっぱり学ぶ必要があるっていうのは私はすごい思ってるんですね。
だからそういう意味でも、リコさんがどういうふうな動きをされてるかっていうことはいつも勉強になっているし、で、AIラボでもね、そのラボではAIのツールの使い方とかももちろんやってくださるんですけど、やっぱり作った後にどう売るかとか、こんなふうに訴求するといいよってこととかもいつもセットでコミュニティとかでも伝えてくださるんですね。
っていうところがあって、やっぱりそこにはマーケティング思考っていうのがないとできない。で、やっぱりね、今のAI自体必要なの、結構マーケティング思考だなっていうふうに思ってるところがあって、もともと私はそのマーケティングのことを考えてることが好きだったけど、考えてることが好きだけどしょうがないんですよね。
で、それをどう実行するかっていう段階のとこに来ている中で、やっぱりりこさんの元で学びたいなというふうに思ったっていうのがあります。やっぱりね、AIラボはね、本当に私も1月にオフ会に参加させていただいたりとかしましたけど、本当に忙しい人たちが集まってる。
だから、私は今までいくつかのコミュニティに所属してきた中で、やっぱりもちろんそれぞれの場所でいろいろな出会いがあって、いろいろな学びがあって本当に感謝してるんですけど、やっぱり自分がママで小さい子育ててるっていうことにちょっと逃げちゃってるところはあるなっていうふうに自分の反省であるところがあって、
マナミさんは子供が小さいから仕方ないよって、こんなにちっちゃい子たちが発信してるだけでもすごいよっていうふうに言ってもらえて、もちろんそれを自分の中で救いにしてやってたんですけど、おはよう。やっぱりそこに逃げちゃうこともあるなということもあって、特にAIラボなんかやっぱり小さいお子さん育ててるママとかもたくさんおられるし、子供さ、別に小さくなくてもさ、小学校中学校高校でもさ、いろいろ大変なことあるんだよね。
そういうことも最近いろんな方とお話ししてて思うようになりました。やっぱり大変な中で少しでも時間を生み出すためには、少しでも自分の生活を良くするためにはっていうところで、やっぱり奮闘してる人たちがたくさんいるっていうのがAIラボっていうことが最近わかってきて。
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だから本当にいい意味で言い訳できないなと。自分は忙しいから、自分は子供が小さいからっていうことが自分の中でいい意味で言い訳できなくたって、みんなそうなんだって、みんな忙しいんだって、みんな時間ないんだってっていうところで、やっぱりそういう空間にいるっていうことがすごい自分にとっては大事だし、そういうところで学べるってことがすごいありがたいなというふうに思って本当にAIラボには感謝しておりますということです。
そういうことを思いをしたためまくったノート、まさかの5000文字ぐらいいきまして、なのでそのAIラボっていうところがどんなに素晴らしいかってことももちろんそうなんですけど、りこさんの出会いのところとか、私の今までのエピソードとかストーリーみたいなものを結構書いたちょっと長めのノートになっておりますが、こちらもよろしかったら読んでくださると嬉しいです。
はい、で今ね、AIラボがその紹介キャンペーンというのをやってまして、3月までに入るとその新メンバーさんだけで相談会みたいのがあるのかな、メンバー限定グループ相談会がっていうのが、3月中に参加されると、このりこさんとの少人数新メンバー限定グループ相談会に、これ4月に開催されるみたいなんですけど、これに参加できるってことです。
で、AIラボの紹介を私がここのリンクで貼るので、私のリンクから入ってくださった方にもうちょっと特典を用意したいなというふうに思っていてですね、おすすめセミナータイトルまとめという限定記事をお送りします。なので、入ったよっていうことがわかるスクショとかをいただければ嬉しいです。
でね、私がこの週に1回の定例セミナーっていうのを、すごい参考になるし勉強になるし、そもそもめちゃめちゃモチベにしてるっていうのがあるんですね。やっぱりね、一人でやってると、なんかすごいモチベ下がってきたり、なんかやんなくちゃいけないこといっぱいあるとか、AIのこといっぱいインプットしなくちゃいけないけど、インプット間に合ってないし、アウトプットも置いていけないわーって時に、水曜日があると、なんかそこにちょっと参加して、ちょっとホッとする、ちょっと深呼吸できるっていうのが私の中であって。
すごい、まず、ラボに入ってまず何したらいいのっていう方には、このセミナーのアーカイブをまず見るっていうのをお勧めしたいですね。びっくりするんですけど、本当に入ったらこれまでのアーカイブ全部見れるんですよ。これ結構すごいなっていうふうに思ってて。で、週に1回に2年以上やってるってことは、つまり100本以上ありますということで。
ディスコードの中でこうやってアーカイブ探せばいいよっていうことの案内も含めた、今限定記事を作っています。なので、今この放送を聞いてすぐ入ってくださった方には、ちょっと時差でのお渡しになるんですが、今日の午前中のうちに私この記事仕上げるので、必ず、午後までかかったらすみません、何か事情あって。でも今日中にお届け、特典をお届けできるようにしようと思うので、私のリンクから入ってくださった方はぜひご連絡ください。
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おすすめの、私ここ3ヶ月しか入ってないけど、その3ヶ月のリアタイで参加した中でも、アーカイブで見た中でもおすすめのセミナーがいっぱいあるんで、厳選3つぐらいでちょっとおすすめしようかなって思っています。
はい、というわけで、今日はですね、AIラボの紹介をしました。本当に一緒に学びたいという方、ちょっとAIのことをちゃんとキャッチアップしていきたいけど、どういうコミュニケーションに入っていったらいいかということで、悩んでいる方がいましたら、ぜひ一緒に仲間になってくれると嬉しいなというふうに思います。
参加リンクをこちらに貼っておきます。このリンクを押してもらうと、いきなり参加じゃなくて、LPの方に、AIラボの詳しいことが書いてあるLPのところに飛ぶので、まずそこでいろいろ確認していただいて、それで入っていただければいいかなというふうに思います。
月額4980円かな。さっき計算したんですけど、1ヶ月で160円なんですね。1ヶ月で160円なんだと思って。めちゃめちゃ破格だと思います。ここで体験できる内容としては破格だと思うので、本当に。
ぜひお勧めです。またリンクも貼っておくので、よろしかったらこちら確認してください。もし分からないこととか聞きたいことがありましたら、お気軽に放送のコメントとかDMとかで教えてくださると嬉しいです。
今日はAIラボの紹介でした。今日の放送は以上となります。一日一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
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