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https://stand.fm/channels/695b44476f1e5aedb1f06748
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こんにちは、マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信&コンテンツ制作を中心にお仕事をしているママフリーランスです。
はい、えーと今日はですね、3番目の子がなんか謎に熱を出したので、今日はお休みですね。
昨日の保育園の帰ってきてから、昨日保育園から帰ってきてから、熱が出てたんですけど、まあちょっと今も熱あるので、午前中は小児科かなというふうに思います。
やっぱり週末にかけてね、うちの子たちは体調を崩すことが多いので、まあ安静にしてね、過ごそうかなと思います。
はい、ですが普通に仕事はしながら、小児科に連れて行く時も、まあ多分ね、順番待ちが結構長いから車で待機させてもらえると思うんですよね。
だから、えーと、まああの熱の子は動画を見せつつ、私は仕事しようかなとかね、ちょっといろいろと考えております。
はい、で今日はですね、ちょっと新しい試みというか、まあお知らせですね。
えーと、ちょっとコミュニティ運営っていうものをやってみようかなというふうに思いまして、えーとちょっとそのお知らせみたいな回になります。
えーと、実は私ね、ずっとコミュニティ運営は興味があって、やってみたいなというふうに思っていたんですけど、どうしても勇気が出なくてできなかったものの一つなんですね。
で、えーと、まあ私がそうだな、自分のこれまでの、まあ女子校での経験とかいろいろ、あんまり私空気読めない人なんですよ。
空気読めない人っていうか、なんか女子特有の空気とかがね、あんまり苦手っていうのが結構あって、まあそれでも本当に本当に数少ない大事な友達が、
数人ずっとね、小学校とか中学校からの仲良しの友達が、本当にパラパラっと数名いるんですけどね。
なんかあんまりね、人の輪の間に輪をまとめたりとか、なんかコミュニティみたいなものの中心に立つとかっていうものは、多分自分は苦手なんじゃないかなみたいなのがね、やっぱりずっとあって、
私絶対コミュニティ運営とかダメだろっていうふうに思ってた人なんですね。
ただ、コミュニティってものの捉え方を、ちょっといろいろ、いい意味で、それが壊れる機会がたくさんあって。
そうですね、一番大きいものとしては、いくつか要因はあるんですけど、コミュニティマネージャーののりさんの発信を見ていて、
のりさんはね、12月から1月にかけて、私のバーソンサポートを受けてくださってたんですけど、
コミュニティマネージャーとして、ディスコードコミュニティの使い方とか、不安がある人に対してのコンテンツとかブレインとかを届ける、
そういう発信とかブレインの教材を作ったりとかされていて、私ものりさんの発信を見ていて、
コミュニティの書き込みって怖くないよっていう、初心者さんはこういうふうにしたらいいんだよっていうアプローチをずっと発信とかの中で届けられてたんですけど、
なんかそれを見ていて、普段の音声配信とか無料のコンテンツとかでもそういうのを出されてるんですね。
で、私が思っているほどコミュニティ運営自体も怖くないのかなっていうふうに思ったっていうのは、まず一つありますね。
そう、でなんか、これコミュニティを運営する人がめちゃめちゃ頑張らないとコミュニティ運営は成り立たないって、
そういうもんでもないのかもしれないなっていうふうに思って、思うようになりました。
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で、私の言うコミュニティっていうのが、いわゆるディスコードコミュニティになるんですけども、
ディスコードコミュニティはいくつか入ってて、フリーランスの学校だったり、池早さんのコミュニティだったり、
のりさんのコミュニティ、それからACLとか、あと今はリコさんのAIラボにも入ってますね。
で、いろんなコミュニティに入ってみて、結構ディスコード使ってる率がかなり高いんですね。
で、いろんなコミュニティのいろんな人たちの書き込みとか、いろんな動きとかを見てみて、
やっぱり自分もちょっとやってみようかなっていうふうに思ったっていうのがあります。
で、そうですね、一応この内容というか、今はちょっと名前もね、まなみさんのコミュニティみたいな、
まんまそのまんまっていう感じの名前になってて、ちょっとこの名前も変えようかなというふうに思ってるんですけど、
とりあえずは、今ノートメンバーシップの方40名以上おられるんですけど、
その方々限定に、今日ちょっと開放しようかなというふうに思います。
で、ちょっとチャンネルとかもまた少しずつ整えながら、そのうち一般公開みたいな感じで、
一応誰でも覗けるような形にはしていこうかなというふうに思います。
はい、で、今ですね、あとそのコミュニティに所属すること自体は、
今回ちょっとノートメンバーシップの方に先行でちょっとリンクを、
この後ね、ノートのメンバーシップの記事書いて、ここから入れますっていうリンクのついた記事を書くので、
そこからまずメンバーシップの人はぜひ覗いてみてください。
で、一応このコミュニティに入るための条件とか、
そのサブスク的な料金は取らないで、このコミュニティ自体をサブスクにするつもりは私はあんまりなくて、
そのうち、例えば私のブレインとか教材とかの購入者限定のチャンネルとか、
そういうのができる可能性はあるんですけど、
基本的にこのコミュニティ自体に入るのにお金はかからないみたいな感じにしようかなというふうに思ってます。
で、ノートメンバーシップを抜けたら見られなくなるのかって言ったら、
これもですね、ノートメンバーシップを抜けた後も別にコミュニティが見られるようにしようかなというふうに思ってます。
というか、そのうちほとんど、ほぼほぼ誰でも見れる部屋みたいのを今作ってるんですけど、
今日はノートメンバーシップの方に先行でリンクをお渡しするっていうだけで、
別にメンバーシップ抜けた後もお部屋とか見られますね。
っていうそんな感じにしようかなというふうに思ってます。
ただそのメンバーシップの記事を更新したよとか、こういうものを出したよとか、私のお知らせとかもありますし、
で、あとそのチャンネルによっては発信の報告をしたりするようなお部屋も今作ってます。
なので、音声配信でもいいし、ノート記事でもいいし、Xのポストとかでもいいし、
なんかそういう自分の投稿をやったよって報告できる場所みたいのも作ろうかなというふうに思います。
あとはまあ、そうですね、私のブレインに連動したところで言うと、
LINEスタンプを共有する場所ってこんなLINEスタンプ作ってます、出してますっていう部屋があってもいいなというふうに思ってるし、
あとはやっぱりAI情報部みたいなところね。
AIとかアンチグラビティ使ってっていう、こういう、そういう情報だったりとか、
使ってこんなことしてみましたよとかっていうことが言えるようなお部屋も作ったりとかしています。
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ちょっとね、チャンネルもいろいろ作りながら、チャンネルまとめたりお引越ししたり、ちょっといろいろ調整していくとは思うんですけど、
とにかくもともと私のノートメンバーシップが積み上げ志向ノートっていう名前だったし、
私も今までやって、今お休みしてるんですけど、伴奏サポートもやっぱり継続することを楽しむっていうことを一つのコンセプトにしてるんですね、発信とかね。
なのでそのコミュニティっていうものの存在が一つ、何か発信とか自分のビジネスを継続していくときのなんかモチベになったらいいなというふうに思っています。
なので今ちょっといろいろと調整中なんですけど、そういうコミュニティをちょっと立ち上げたので、少しずつ動かしていこうかなというふうに思います。
コミュニティをやる意味とかについては、そのマーケティング的なところで今私が考えている戦略みたいなことを、この後ちょっとメンバーシップ限定の記事と、
今ちょっとメンバーシップの音声の方のメンバーシップもやってるんですね。この記事にするにあたっての音声をスタンドFMでは今メンバーシップ限定の放送をやってます。
ちょっとスタンドFMのメインチャンネルではなくて別チャンネルなんですけど、あと一応ボイシーでもやってます。それぞれスタンドFMもボイシーも今月額300円でちょっとメンバーシップの内容は見れるようになってますので、
とりあえず音声だけで聞きたいという方は、ぜひそちら登録してください。今日はそっちのメンバーシップの方の放送では、このコミュニティ運営をやる、コミュニティ運営×マーケティングみたいなところで今私が考えているところっていうのの話を、
この後音声でして、その後メンシップ記事にしていこうかなというふうに思ってます。やっぱりね、私今やってることがいろいろと散らかってる感が結構あるんですね。
いろんな商品がある、いろんなところに発信をしてるっていう中で、それはそれでそれぞれのところで積み上がってるものがいいんだけれども、何かそれを一つまとめるところとか、
私が一個ここでお知らせするとかっていうふうな場所が欲しいなというふうに思ったのも一つだし、あとやっぱり予行のつながりっていうのを作っていきたいなというふうに思ったんですよ。
やっぱり私、最近ノートの記事にコメントいただいたり、それから音声配信の方にコメントいただいたり、インスタDMもらったり、いろんな人とこう、私の発信を普段見てくださってる方とコミュニケーションを取ったりやりとりとかをしてるんですけど、
やっぱりこの人とこの人が一緒に喋ったらいいのになっていうふうに思うような、なんていうかな、この人とこの人が、
Aさんに説明したことをこれCさんにも伝わったらいいのになみたいな、なんていうかな、私自身が一人一人の個別に対応しながらとかコミュニケーションを取りながら、
その予行のつながりがあればいいのになっていうことを結構意識し始めたっていうのが結構大きいかもしれない。
私が一人一人にもちろん関わったりとか、いろいろやりとりするのはもちろん全然OKだし、これからもやっていきたいんですけど、
なんていうか、ここで予行のつながりが生まれたらいいのにっていうのを結構思うようになったんですよね。
なんか、学校の授業とかイメージしてもらうとわかるかなというふうに思うんですけど、なんかその授業に出るときに、
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なんか先生の授業が面白いから、単位のこととか出なきゃいけないから出るとかもあるかもしれないけど、先生の授業が面白いとかっていうのもあるのかもしれないけど、
先生の話を聞きたいとかね。だけど、一緒に出てる友達が楽しいとか、なんか横のつながりみたいので、
その空間に価値を感じるみたいなこととかってあるかなっていうふうに思うんですね。
で、実際授業とかでもさ、結構隣の人と一緒に相談してみましょうとか、隣の人と一緒にやってみましょうとか、
それとかね、セミナーのときだって結構最初のアイスブレイクでね、自己紹介してみましょうとか、
やっぱりその前に立ってる人と自分じゃなくて、横の人同士とのコミュニケーションとかを取ったりすると思うんですよ。
いろんなセミナーだったり授業だったり、そういうのってね。
だから私のメンバーシップの中でも、その私とその私のコンテンツを受け取ってくださる皆さんっていうのじゃなくて、
そうじゃなくて、その私とその人じゃなくて、横のつながりっていうのができたらいいなっていうふうに思い始めたっていうことですね。
で、それが私のこれからやっていきたいビジネスとかお仕事のこととか発信のこととかとうまく合わさっていくと、
いいふうに効果があるんじゃないかなというふうに思いましたし、
それから私の発信を見てくださっている方にもいい意味でいろんな還元ができるんじゃないかなというふうに思っています。
将来的にはそのブレインとか教材とかの購入者限定の部屋を作るとか、
なんか個別相談のそういう機能をつけるとかね、いろいろね、やってみたいなというふうに思っています。
なんかこれもね、ちょっとここは余談みたいになりますけど、やっぱり1月に私、
1月とか2月の前半ぐらいまで散々Discordでオープンクローを触ってたんですよね。
で、これが結構効いてて、
あのやっぱりね、もうDiscordも一つ一つ手動でなんかチャンネルはこうしてとかって設定するんじゃなくて、
もうターミナルとかアンチグラビティで操作したいなっていうふうに思ったときに、
やっぱDiscordをBotで動かせるっていうのが結構強くて、
これオープンクローの経験があると、ちょっとここもそんなにハードル高くないってことが分かってきたんですね。
だからこれね、技術的なところでのその運用もそんなに難しくないかもしれない。
前私、そのDiscordでBotしてる人とかすごいなとか、自動化してるのとかすごいなって思ったけど、
オープンクローの経験があったら、
なんかそのDiscordの中のいろんな機能を自動でやるっていうのもそんな難しくないかもって思えるようになってきて、
こうやってね、もともとAIエージェント的なところでオープンクローっていうのは興味を持って始めたけど、
またこういうところで繋がってくるっていうことがあるから、
やっぱりいろんなことに手を出してあっちこっちやってみるもんだなっていうのも思いました。
はい、というわけで、ちょっと今日からまなみさんのコミュニティっていう、
そのままのコミュニティをちょっと始めてみようと思いますので、
自己紹介とか書き込んでもらったりとか、発信の報告してもらったりとかっていう場所にしてもらえたらいいなっていうふうに思います。
最初はちょっとノートメンバーシップの方に先行案内をします。
それで、そのうちメルマガとかインスタとかいろんなところでちょっとリンクを公開して、
割と誰でも見られるような部屋とか、いろいろとまたちょっと整えていこうかなというふうに思うので、
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今日とりあえずメンバーシップの方先行でご案内しますね。
はい、よろしくお願いします。
そういうわけで、ちょっと新しい試みとしてコミュニティ運営を始めてみますので、
どうぞ生温かくみんなも持っていただけると嬉しいです。
メンバーシップの方はぜひ書き込みしてください。
またメンバーシップ以外の方にもそのうち見ていただけるように、
ちょっといろいろ準備をして整えてまたお知らせしたいと思いますので、
どうぞよろしくお願いします。
というわけで、今日は子ども小児科に連れて行ったり引き続きわざわざですが、
頑張っていきたいと思います。
今日も一緒に一日頑張っていきましょう。ありがとうございました。
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