はいこんにちは、マナミです。3人の子どもたちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作を中心にお仕事をしているママフリーランスです。
今日はですね、在宅ワークするときに、子ども見ながら在宅ワークというか、家で仕事するときの私の考え方みたいなのとかを話そうと思います。
仕事とかの考え方だけど、どっちかというと子育ての価値観とか考え方みたいなお話になるかなというふうに思います。
昨日ね、Xを見ていたら、家でリモートワークとかパソコンでお仕事しているときに、ママお仕事しないでっていうふうに言われたっていうママのエピソードが結構トレンド入りしてたな、トレンド入りしてて。
で、見たらその人はパソコンをしてて、それは多分普通にお勤めでリモートワークでお仕事してた方だったかな。
で、ママお仕事しないでって子供が泣いて、で、自分何やってるんだろうってふうになって仕事を辞めたママの話だったかなというふうに思います。
結構これが共感で、いろんな人がそこにリプしてて、自分もこういう経験ありますとかっていうふうに言ってた人もいて。
で、そうか、まあそうね、子供って結構そういうことあるよねっていうふうに思ったんですよね。
で、これはね、本当に、そもそも家でね、普通にフリーランスとして活動してる人、コンテンツ作ったりしてる人もいるし、リモートワークっていう形で家で仕事をしてるっていう方もいるし、
会社の仕事を家に持ち帰ってやってる人とかもいると思うし、状況様々だし、子供の年齢様々ではあるんですけども、
私、子供に仕事しないでとか言われた時とか、子供と一緒に共存する時にどういうことを考えてるか、どういうことを意識してるかっていう話をね、ちょっとしていこうかなというふうに思います。
でね、結論から言うと、私、仕事しないでって言われても仕事します。
仕事しないでって言われてもね、普通に仕事するんですよ。
ちょっと状況によります。子供がよっぽど情緒不安定で、なんかすごいイライラが溜まってるなとか、ちょっと今仕事じゃなくてこっち見た方がいいなみたいな判断した時は、
とか、自分のその仕事の作業内容によっては、ちょっと今これ中断してもいいかなっていうので、手を止めることがありますが、基本的に私は仕事をしますね。
で、子供が大人しく私の横でチマチマと自分で遊んでるようなイメージを持たれる方もいるかもしれませんが、今まで色々ありました。
本当にママ仕事しないでって言われて、キーボードとか触ってもバチンって画面閉じられたこととか普通にありますし、
で、子供の面倒を見てるうちに他の子がキーボードをガチャガチャにいじるとか、マイクのコードをダメになって買い直した時も数シリーズだし、
やっぱりリビングで仕事する手で、いつも私の作業アイテムっていうのがリビングにある状態で、子供たちはもう見慣れているし身近なものなんですね。
私には作業場みたいなものが、一時期2階でやってた時とかもありますけど、基本的には自分の作業部屋っていうものがあるわけじゃなくて、
作業部屋に入っちゃいけないとか、ママのパソコン触っちゃいけないみたいな、そういう状況ではないので。
もちろんママの大事なものだからねってパパも言ってくれるし、私も伝えて。
で、子供がそこで過ごしてる、遊んでる時はもう1回ちょっと別の場所にやるとかはしてますけど、基本的に私の作業アイテムとも共存してるみたいな状況なんですね。
で、やっぱり子供が、ママ今お仕事しないでとかって手を引っ張ってきたりとか、やめてって言って、本当にキーボードを叩いてる手をグイって引っ張って、ああみたいなことは当然あります。
でも、基本的には私はもう仕事をするという手でいるので、この仕事が終わったら次これするねとか、今ママお仕事してるからねっていう風にツツツに伝えます。
これをね、かわいそうっていう風に見る人もいるのかもしれないし、子供が何か声かけてきた時は構ってあげなよっていう風に言う人もいるのかもしれないんですけど、
これ私の育児感というか考え方ですね。
子供ってやっぱり自分の思い通りに生きるじゃないですか。
わがママって言葉がありますが、やっぱりわがママに生きるんですよ。
だけど、そのうち成長していく過程で、自分と相手は違うものであり、相手には相手の都合があるってことを学ぶわけじゃないですか。
で、それが別に対象は親であってもいいし、小さいうちからそれは学んでいけばいいと思うんですよね。
だから、子供が今自分は折り紙をしたい、折り紙をママが手伝ってほしいっていう時に、ママがお仕事をしてて待っててって言われたっていうことって、これって何にもごめんなさいな状況じゃないんですよ。
ただママにはママの都合があって、子供には子供の都合があるって、この現象が普通に起きてるだけのことなので、これに対して本当は折り紙してほしいのに待たせちゃったとか、ごめんねとか仕事を優先したからって、ここでごめんねが出る必要は一切ないと思うんですね、私ね。
で、やっぱり子供を待たせたりとか、ちょっと我慢してもらう機会とかってあると思うんですよ。
でも別にこれ仕事に限らないですしね。やっぱりこっちの都合で待っててねっていう時あるし、後でねっていう時もありますよね。
で、これ普通に起こることなんですよ。別に仕事じゃなくてもね、家事を優先しなくちゃいけない時にもあるし、だって料理作ってる時に子供なんかお腹空いた早くご飯作れ、ママなんか嫌いだとかって言って感謝を起こすじゃないですか。
うちなんかそんな人もしょっちゅうですよ。で、ごめんね、ごめんね、もう言わないな。そういう時言わないな、私。
ああ、ママ今ご飯作ってるからね、早く食べられるように頑張って作ってるから応援してねとかって言って、それでも謝んないですね、私ね。
そうでね、基本的に子供の都合はあり、親の都合もあり、子供を待たせたり我慢してる時も謝る必要は私はあんまりないかなっていう風に思ってます。
で、ちょっとごめんねとかちょっと待っててねとか、ごめんねみたいにちょっと言うことがあっても最終的にはありがとうっていう風に終わるようにしてるんですよね。
だから待っててくれてありがとうとか、場合によっては子供がね、親のやってることを手伝ってくれたり応援してくれたりすることがあるわけじゃないですか、時々ね。
そういう時にやっぱりありがとうって、何々ちゃんが応援してくれるからママも仕事頑張れてありがとうっていう風に、ありがとうをね伝えるようにしてます。
だからやっぱね、ごめんなさいって、自分が在宅枠とか仕事をしてることで子供に我慢をさせている。
だから申し訳ないごめんねっていう風なのがずっとそういう状態になってしまってると、そのごめんねって言われるようなことを強制されてるんだみたいになっちゃうし、子供も。
で、こっちもなんか申し訳ない申し訳ないが溜まってて、でなんかやっぱり仕事がうまくいかない時とかに、なんか子供にも謝ってばっかり申し訳ないし、仕事のこともうまくいかないし。
で、とにかくもうネガティブな方向にしか進まない。
それだったらよ、それだったら子供には子供の都合、私は私の都合っていう風に割り切って、子供とは共存する方法をとって、それで子供が待ってくれたらちょっと我慢してくれたら、それがね1分でも2分でもいいんです。
そういう時に、ありがとうって待っててくれてありがとうっていうことが大事。
我慢してて、我慢しているよりも待っててくれてありがとうっていう風に伝えることが大事。
でね、これすごい大事なポイントとして、子供って待っててくれてありがとうっていう言葉を言ってもらうと、自分は待てる子なんだっていう風に思うようになっていくんですよ。
そう、でこれは、待っててくれてありがとう、お手伝いしてくれて、その感謝を伝えられて、その親が感謝してくれて嬉しいっていう気持ちとかもそうだけど、自分は待てる子なんだっていう風に思えることってこれすごい大事で。
で、自己肯定感とかって言うけど、あれってただ単に自分を好きだとか自分に自信を持つとかっていうことじゃなくて、自分は我慢ができるとか、自分は待つことができるとかいう風に、それも自分の自信につながるんですね。
だから私は待っててくれたら、本当に短い時間でもね、待っててくれてありがとうねって言って、なんだったっけって言って折り紙続きしようっていう風に言って、子供のまた遊びの方に戻っていったりとかします。
はい。そう、そんな感じなんですよね。だから、本当になるべくありがとうを伝えるようにして。で、それはもう仕事以外の家事とかもそうですね。
とか、やっぱ3人とかいると、どうしても、やっぱ他の子にかまってて、他の子が要求してることに答えられないことってたくさんあるんですよね。
で、あのね、親がね、3人同時に見てるような感じよりも、子供としては待たされてもいいから、自分と親との1対1の時間が欲しかったりするんですよね。
だから、そこはもう割り切って、待っててもらって、待っててくれてありがとうって言って、次はあなたの番だよって手本読んであげたりとかするっていうのを結構やってますね。
そうで、本当にこれはね、もう人それぞれだと思うし、それぞれの家庭での考えがあると思う。
べったり子供に付き合ってあげて、子供の要求に答えてあげたいっていう人は、そうすればいいと思うんだけれども、なかなかやっぱり難しいじゃないですか。
あの、やっぱり普段の生きててね、家事とか仕事してると。で、そういう時に、やっぱり子供に我慢ばっかりさせてしまってるな、待たせてしまってるなとか、
それで申し訳ないっていうふうに思うよりか、子供がちょっとでも協力してくれたり、待ってくれたりしたその瞬間を見つけて、そこでありがとうっていうふうに伝えていく。
そして、もう子供には子供の要求あるけど、私にも私の都合があるんだっていうふうに割り切って、時間を区切ってやるとか、
作業内容をどうするかとかっていうのを見直して、自分側でできることを考えるっていうのがやっぱり大事かなっていうふうに思ってます。
で、私の場合はですね、結構、AIが作ってきた文章を見直してる時っていうのがめちゃくちゃ頭使ってるんですね。
で、その時にやっぱり子供に話しかけられたりとかすると、マジでダメっていうことがわかってるので、
子供と一緒に共存する場合は、AIの指示出しとか、バイブコーディングで何かAIが作ってる機能とかツールとかの許可をする。
エンターポチポチって押すとか、そういうちょっと軽めの作業とかにしてますね。
とか、ちょっと何かSNSとか関係のデータをチェックしたりとか。
で、これもスマホで布団の中でできるんだったら、これは布団の中でやってもいいのかなとか、作業のタイプをいくつか分散させておいて、
あんまりこの作業をしてる時に子供を隣にいたら嫌だなっていう時は、もう子供が寝てる時間、夜にするか、朝早く起きて朝するかね。
で、子供が保育園に行ってる場合だったらもう日中するとかっていうふうに、もう作業内容を分ける。
だから自分の時間が奪われる奪われないで考えるよりも、これ作業時間の中身で変えられないかなっていうふうに考えたり、
これだったら共存できるなとかっていうふうに考えたりもします。
ここまでは実際の作業とか子供への関わり方っていうことなんですけど、もう一つ最後にあるとしたら、
子供に自分が働いてる姿を見せたいっていう気持ちはやっぱり在宅ワークしてる人たちの中にある一定数いると思うんです。
私もどっちかっていうと、子供にこういう働き方もあるんだよ、こういう生き方もあるんだよってことを示したいタイプの親でございます。
でなると、子供がやっぱりいいなってパソコンに興味を持ったりとか、
お仕事しないでほしいなとかっていうことをちらっと言ったときに、
特に娘が早起きで朝5時台とかに起きたいショートスリーパータイプで、それでもガチガチに元気ってタイプなので、
一番娘と過ごしてる時間が長いんですけど、娘ちゃんにも同じものを買ってあげるから、
大きくなったら一緒にお仕事しようとか、一緒にママとやろうっていうふうに言うようにしてます。
3歳くらいになるとやっぱりそれが理解できるようになる。
1歳2歳からも言っちゃってもいいですけど、ママと一緒にお仕事しようよとかさ、一緒にパソコンしようねとか、教えてあげるねとかって言うと子供って結構喜ぶんですよね。
うちの子はマイクが欲しい、パソコンが欲しい、ママフリーランスになりたいとかね、いろいろと言ってますね。
そう、だからね、これから子供たちってAI使っていく時代じゃないですか。
で、私は今日の朝の池早さんの放送も聞いてもう完全同意なんですけど、本当に大学って行かなくていいなと思ってて。
大学行かなくていいし、新卒でできる仕事の鷹が知れてる感もすごいし、就職のための大学は一切行かなくていいと思ってるタイプの人間です。
またこれね、言っても全然周りに同意してもらえないので、本当に音声配信でしか言ってないんですけど。
やっぱり4代出た後、大学院に行って、それでその後中退して、その時にコロナ禍でっていうことを経験した私にとっては、大学がなんであんなに高いのかも一切わからないし。
で、その受験のために親子共に疲弊してる過程もあるけど、うちの子たちが受験の時はちょっと時代が変わってるだろうなってことも思ってます。
実はね、コーチがね、すごい受験文化なんですよ。でね、私コーチにあとどれだけいるかわかんないけど、もう中学校から受験する、高校から高校もすごい受験だし、本当に受験で学校決まる、学校決まるからそれで人生決まるぐらいの比重の置き方。
これ私結構カルチャーショックだったり、これはやっぱ地域性とかもあるのかもしれない。
だけどね、子供には、やっぱり自分でAIを使ってコンテンツを作る喜びっていうのを知ってほしいし、なんかね、そういうことに集中してたらね、そんな不良行為の方に走るかとかね、楽観的に考えてます。
いろいろね、子供が大きくなったら心配になることもあると思うけど、やっぱ自分が好きなことに没頭させるっていうことはさせたくて。
あとはやっぱりそういうことに没頭させつつも、お深いとかね、人と会える場所っていうところには積極的に連れ出したり送り出したりとかしてたいなというふうに思うし、それからやっぱ農業とかね、一時産業的なこととかも働く選択肢にあってもいいかもしれませんね。
なんかね、いつも思うんだけど、そう、なんか農業とか、ちょっと話長くなっちゃうんですけど、高知とか四国とかだったら、みかんとか柚子とかがなる年は大量になって、柿とかもそう、もう摂る人いないんですよ。
でさ、AIがどれだけ進化してもさ、柿とかみかん摂ってくれる人間がさ、いなかったらさ、困るみたいなところがあるわけです。
去年確か柿すごかったんじゃない?私全然柿好きじゃないんですけどね。もう知り合いのとことか、柿が成りすぎてもう摂れないから、鳥が来て食べたりとかするんですけど、結局これもさ、これもやっぱり本当は人間がやったらいいんだろうなとか思って。
なんか親子で何とか狩りみたいなイベントにしちゃって、ワークショップにして、ある一定のお金払って、あと取ったやつ持って帰っていいよ企画にしたらいいんじゃないとかね。
そしたらね、子供に職域にもなるし、一時産業の経験にもなるし、いいかなとかっていうのをここら辺に住んでいながらちょっと思ったりするわけです。
だから働く選択肢っていっぱいあるわけですよね。もちろんデジタルやAIを使ったものもあるわけだけども、一時産業みたいなものがあるし、AIがどんだけ進化したってどうしようもないよねっていうものもある。
それから私やっぱり保育の仕事をしていたり今後もしていきたいと思ってますけど、保育や医療の分野とかね、まだまだ人がやった方がいい分野っていうのもいろいろあるわけで。
だからやっぱりいろんな選択肢を子供には示していきたいし、まあでもそれでもAI使えるって大事ですよね。
だから今日は本当にいろんな話しましたけど、なんかやっぱり自分が働いている姿を見せるっていうのも大事かなっていうふうに思ってます。
やっぱり私がね楽しく仕事をしているって、なんかママ楽しそうだったなってその感覚だけ残ってくれればもういいと思ってます。
なんかママいつも仕事やっていつもなんか楽しそうだった、すごいなんかめちゃめちゃ集中して仕事してたみたいなのがなんとなく子供の中に残ってて、
ママがやってたのはこれだったんだっていうのがなんかわかってくれればいいなと思うし、その時代は娘とかうちの子たちがそんなにね、めっちゃ大きくなってから大人になってからじゃなくてもう早々来るよねっていう。
多分私の隣で今子供が折り紙とか工作やってるけど、その多分その折り紙や工作がタブレットになりパソコンになるのってもう割と近年のことだと思ってます。
そうなった時に楽しく一緒に何かAIを使ってゲーム作ったりコンテンツ作ったりできたら楽しいのかなっていうのは最近思っていることです。
毎度お馴染み長くなりましたが、そんな感じで子供にちょっとお仕事しないでとかっていうふうに言われても、私は仕事をそれにしています。
自分にも子供にもそれぞれに都合があるっていうことを子供に伝えるのも大事なことだと思うんですよ。
思い通りにならないっていうのも大事だしね。
親としてはできることとしては子供の様子を見ながら共存できる方法を探り続ける。
場合によっては子供の方にかまった方がいいこともあるかもしれないけど、基本的には自分側でできることをなるべく増やしていく方がいいですよね。
場合によってはその作業内容を見直した方がいいかもしれないし、時間で区切ってね。
少し大きい年齢になったら時間とか時計で区切ってもいいかもしれないし、いろいろ工夫はできると思うんですよね。
だからどんな時もお互い思い合ってお互いの人格がそれぞれある状態で。
私はなるべく子供にいつもありがとうっていうのを伝えるようにしていますね。
全く申し訳なく思う気持ちはことはないので、在宅ワークしててね、子供とそこで共存しててもね。
だからコツコツとね、一緒に楽しく仕事をしていればいいし、やっぱりママが笑っているのが一番いいんですよ。
家庭にとってはママが笑っていること、ママが笑顔でいることが大事なので、自分のストレスにならないことを考える。
ストレスになっていることは取り除きながら自分のやっていきたいことをやっていくってことがやっぱり大事かなというふうに思います。
最近朝の放送長くなりがちですね。
夜収録できてエネルギー保てればいいんだけどね。
昨日もAIラボのセミナーの途中までアフィリエット講座がすごい勉強になるなと思って、
教え方もりこさんの教え方すごいなと思いながら聞いてたのにさ、
子供に夜中さ、もう呼ばれて行ったらそこで寝落ちしてね、朝4時みたいなね。
クッソ。クッソでした。
そんなこともあります。そんな日常でございますけどね。
今日もやるべきことをコツコツやっていこうと思います。
一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
はい、今日ね、もう結構長く放送を収録しちゃったんですけど、
実はね、娘と昨日ちょっと喋っていて、
ママお仕事しててもいい?とかっていうことを、
普通にね、今日の内容のことをね、セキュララにちょっとインタビューしてきたので、
その内容をこの後ちょっと放送します。
全然、4歳の子で、あとちょっとで5歳になるけどとの会話なので、
途中でよくわかんないお雛様の話とかも入ってますけど、ご容赦ください。
もしこの後もちょっとお耳空いてるよっていう方がいましたら、
こんなふうに娘と喋ってるよということで、
娘との対談なのかをちょっと載せますので、よかったら聞いてください。
はい、こんにちは。ちょっとインタビューしてもいいですか?
ママがさ、いつも朝お仕事してるじゃない?パソコン。
ママ、パソコンでお仕事しててもいい?
うんうんなの。
いいの。
いいの?
前さ、パソコンやめてとか仕事しないでって言ったこともあるけど、今はいいの?
でもなんでさ、練習したの?
パソコンの練習?
うん。
パソコン楽しいからね。好きだなと思ってやってたらね、得意になってね、お仕事になりました。
そう。
そう。そうなの。
大きくなったら一緒にする?
うん。一緒にしたいな。するする。
何欲しい?パソコン?
パソコンと、あの、この携帯とね。
携帯と。
えっと、エプロンも欲しいな。
エプロンはママのエプロンじゃない?
そうか。
私、お家にあるエプロン。
これはお家にある。
エプロンは1個しかないの?2個ともある?
ママと同じのがしたいんだ。
じゃあ、いつか一緒にお仕事するか。
じゃあ、ママはお仕事で、ゆっちゃんは折り紙。朝はね。どう?
いいね。
いいね。いいね。
忘れてくれてありがとう。
なんだって?
忘れてくれてありがとう。
どういたしまして。
そうね。
折り紙得意だもんね。
今日お花作ったね。
そうだね。
工作セット。朝やっぱり、工作がいい?他のことしたい?
何が好き?塗り絵もいいかな?
朝何するの?ママがパソコンしてる間に。
おひなさまとおだいりさまとおひなさまがこっち向いて、こっち向いて、おひなあられだったんだ。
そうなのね。分かりました。
明日も朝、おはようってしたら、またギューってして、ママパソコンして、ゆっちゃんは折り紙するから。
工作セット、今の折り紙のままでいい?他に何か欲しいものある?
ある。
何がある?
白い紙。
白い紙がいいの?
うん。
最近、白い紙出してないね。何書きたいの?
何でもいいから、白い紙。
白い紙、前あったでしょ?
お絵かきするの?折り紙するの?その時考える?
うん。
紙飛行機でも作りたいな。
なるほどね。白い紙か。ママちょっとまた用意しておきますね。
また明日の朝遊ぼうね。
こんな感じでございますわ。