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おはようございます。おはようございます。 マキマキタロットラジオ第31回。
この番組は、怖くなくて読みやすいマキアートタロットを全国の書店やカフェに届けたい。 そして、タロットを楽しむ人の輪を広げたいなぁということで、タロットを描いている占い師のマキアと、
旅する占い師マッキーをお届けしています。 ということで、今日は、さっきちょっと喋ってたんですけどね、
リーディングに詰まることってありますよね?
ある。何度となくあるね、それは。
その時、どうやって乗り越えてきたかっていうか。
そうやね。昨日もたまたまインスタライブでそういうことがあって、
昨日は乗り越えたというか、周りのみんなに助けられて、
一人でやってるわけじゃないから、一緒にインスタライブやってる子に助けてもらったりとか、
来てくれてるお客さんが結構昨日たくさんいてたからね。
その人たちも参戦してくれて、
こうじゃないんですかね、とかいろいろ言ってくれて、
それで成り立ったけどね。
実際の対面の勘定の時もあるけど、
そういう時こそ質問してるね。
なるほどね。
普段あまり喋りすぎないようにとは心がけてるけど、
やっぱりこっちが喋りすぎてしまったりとかあるんだけど、
詰まった時こそ相手に寄り添って質問してる。
寄り添ってることが多いかな。
あきやさんとかどう?
私もそうですね。
あんまり聞かれないで占いたいって人はそのままカード出すんですけど、
この時に相手のパロットとかってコールドリーディングとかでね、
いろいろ質問したり事前に調べたりとか、
そういうので当たってるように感じされるんじゃないかみたいなのもあるけど、
そうじゃなくて、それもあるかもしれないんだけど、
話をちゃんと聞かないで占うと、
全然違う質問を自分が立ててることがあるから、
占いの適切な質問をカードに聞くために、
聞かないといけないなっていう時がありますね。
そうやね。
前提が全然違ってたらなんかこう良くないから、
なるべく聞いたりとか、
あとは私の場合はカードをよく見るっていうのは、
なるべくちょっとやばいやばいあのパッと思いつかないっていう時は、
思いつかないっていう時たまにあるんですけど、
そういう時こそ緊張するって言って口数多くなっちゃうんですけど、
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そういう時こそちょっと深呼吸して絵をよく見るように心がけてますね。
そうやね。
それもやっぱりこう前も何か言ったことあるかもしれないけど、
やっぱりもうちょっと慣れてくると、
パッと見ててよく見ない、見ずにね、
ちょっともう言ってしまったりとか。
あーでもそれありますね、なんか。
ラファーズだからいいですよみたいな。
そうそうそう。
恋愛の誰とか。
でもそうとも限らなくて、
恋人のカードなんていろんな意味合いが含まれてるので。
そう。
それがね、ちょっとやっぱり意識ね、そこはやっぱり背中なと思うし、
そういう時にそうやって浮かばないような、
そういう時が来るんかもしらんね、ちゃんとは。
しっかり読まないとダメですよみたいなお告げみたいな。
そうですね。
だからそういう時ってその後めっちゃ勉強しますもんね。
そう。
そうやね、そういう気づかせてくれた昨日の一見でした。
そうですね、なんかタロットもいろんな意味があって、
もちろん正解不正解がないっていうのはもちろんそうなんだけど、
そのカード、タロットっていう長い歴史があって、
多くの人が使ってる、
その文脈とか世界観をもっと知ってくとね、
いろんな言葉とつながりやすくなってくると思う。
そうやね。
なんでね、このラジオでもね、一緒に勉強してたタロットの、
聞くだけでタロット占いができるようになっちゃうみたいなコンテンツにしたいねって、
マッキーさんと喋ってたんですよね。
そうやね。
今のマッキーさんが言ってたラバーズのカードにもね、
いろんな世界観があるからね。
前も言ったかも知らんけど、
その1枚を深く深掘りしていこうっていう、
リーディング会もいいかなと思って。
そうですね。
そういうのもね、やっていきたいですね。
そうですね。
なんかこう、右脳的なリーディングもそうだけど、
左脳的なリーディングもちょっとあって、
なんか両方がバランスよく働くっていうのが、
きっといいことなのかなって思いますよね。
はい、そうですね。
なんかこう、ちょっと右脳寄りすぎると、
なんていうのかな、今度このよく、
なんか、なんていうのかな、
それはすごくいいんだけど、
そっちに偏りすぎちゃうとやっぱり、
なんていうのかな、
独りよがりなメッセージになっちゃうこともあるなって思ったりして、
あといって、
理屈っこすぎると、
それもそれでちょっとよくないような、
分かりづらい、固いなって思うのかな。
ねえ、やっぱバランスやね。
そう、バランスが大事だよねっていうことがありますよね。
そう。
やっぱりね、最終的な目標はやっぱり、
相談者の人が気づいて、
こう、行動にね、落とし込んでもらうというのがね、
一番やからね。
うんうんうん。
そうですね。
ただ、この、あ、まずいって、
なんかその、心のざわめきみたいなやつをすぐキャッチして、
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今日のラジオに話してるっていう、
このこと自体が、私はすごいいいことだなっていうか、
健全な取り組みだなって私は思ってます。
すごいなって思います。
いやいやもう、
昨日それがあった瞬間に、
明日はこれ言おうと思って。
これはもういいネタだと思って。
ネタ発見。
そう。
いやそうですよね。
しかもそれをちゃんとこの場で言うっていうのもすごいんですよ。
なかなかできない人が多いと思いますけどね、
私も含めてね。
やばいやばいって言って、
あの、こっそり一組。
いやいやもう、あかんわ。
もうあかんというかね、
もう、あ、ええネタできたと思って。
いいですね。
いいネタだ。
こっそりしてるとよくないんですよね。
あの、さらけ出していくっていうのが結構。
そうね、もうね、
いいことも悪いこともね、
この番組でさらけ出していきましょう。
そうですね。
昨日、
実はですよ、
このマキマキタロットラジオ、
1000回再生おめでとうございますっていうメッセージが、
マジで?
来たんですよ。
1000回?
すごい。
すごいやん。
これ何回目だった?
31回目?
そうそうそうそう。
1ヶ月。
はい。
割り算できない。
できない。
すごい。
あの、なんでめちゃめちゃ嬉しくて、
なんかそれでありがとうございますっていうストーリーを、
作ってたんですよ。
おー、そっかそっか。
昨日投稿しようと思ったんですよ。
なんか、
思いを書いてたら5枚ぐらいになっちゃって。
めちゃ多いやん。
多すぎって思ったんですよ。
ちょっとでも、
それを投稿しようと思ったら、
なんかいろいろあってできなかったです。
ちょっと後投稿します。
それはあれやね、
マキアさんの本心がけえへんでね。
そうかも、
メンションとかしようかと思ったんですけど、
なんかあったし、
あのー、
ストーリーってリンクが貼れたりするじゃないですか。
だけど、
ストーリーのリンクも、
押せたり押せなかったりすることがあるから、
あー、そうか。
DMで押せるような仕組みを、
なんかちょっと今試してみてるんですよね。
あー、そうなんですね。
そうそう。
それで組んでるから、
ちょっともしかして、
投稿します今日。
よろしくお願いします。
見てみてください。
見てみてください。
あー、でもね、
なんか、
1000って聞いたら一つのなんかね、
達成感があるね。
そう。
あります。
で、なんか、
それを、
このストーリー作ってる時に思ったのは、
マキアとタロッと、
なんか全国でしょ、
ぜひ届ける、
って活動してるわけだから、
そして右も左も正直よく分からない私と、
マキィさんとニジコさんと3人が、
こう、
右往左往しながら頑張る撮影なわけですよ、
このラジオっていうのは。
ほんま右往左往やね。
道が分からず、
どこに向かったらいいのやら、
ただただ泳いでるみたいな。
そうそうそう。
そうなんですよ。
あのー、よく分からん。
よく分かんないけど、
なんかやる気だけあるみたいな。
そうそうそう。
やる気だけある。
そう。
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あー、でもね、
そのー、
その海の中でさまよってる僕たちを、
外から見てくれてるお客様のおかげやね。
そうですね。
その過程を見てもらえたら、
なんか、
この右往左往してる様子自体が、
あのー、
この人たちも右往左往してるから、
ちょっとやってみようかなって。
そうやね。
なるんじゃないかなーみたいな。
そうそうそう。
別にね、
そんな普通に手軽にできるんや、
みたいなね。
そうそうそう。
思ったよりこの人でもできるなら、
大丈夫だからみたいな。
ほんまに、
こんなおっさんでもやってねやから、
みたいなね、
感じてくれたら。
そうですよね。
こんなね、
どこの誰とも分からん、
人がやってる私ですよ。
でも、
大丈夫なんだなって思ってもらえたら、
めっちゃ嬉しい。
そうですね。
それを目指して、
また次が2000回目を目指していきましょう。
2000目指して頑張りましょう。
はい。
ということで、
今日の1枚を引きます。
今日の1枚は、
プールの逆位置です。
まさに俺らじゃないの?
そうですね。
足元ちゃんと見よう、
でも勢いはあり。
やる気、
勢い、
元気。
そうなんですよ。
正解っていうのが、
AIが発展していったら、
分かっちゃうような時代になってくるってことは、
何が価値が残るのかって言ったら、
生身の失敗談だけかもしれませんよ。
そうやね。
本当に何でも教えてくれるからね。
それっぽいこと教えてもらえるんですよね。
それっぽいことを教えてもらって、
簡単そうって思っても、
実際やるの結構難しかったり、
葛藤とかがあったりするんですよね。
それを励ましてくれるのは、
身近な人の失敗談というか、
そうです。
そこから自分への気づきや、
反省や、
やる気に結びつくんやと思いますよ。
失敗談は他の人の栄養になりますから。
栄養というか、
人の不幸はっていう感じじゃなくて、
こんなことをもう乗り越えたんだなって、
大阪の商工会議所の方の話を聞いて、
めちゃめちゃモチベーをもらったって言ってたじゃないですか。
もう失敗だらけを言ってたもんね、その人も。
それが勇気を与えるっていうか、
そこまで大げさじゃないかもしれないけど、
どんどん失敗していきましょう、今日は。
どんどんですよ。
失敗をどんどんどんどん積み重ねていった先に、
金脈があるんかもしれないね。
そんなこんなで、今日も一日頑張りましょう。
ありがとうございました。
ありがとうございました。