1. 毎迷ラジオ
  2. 番外編 誕生日、続行!!
番外編 誕生日、続行!!
2026-06-17 48:59

番外編 誕生日、続行!!

▷苺に嫌われている

▷あの動画は一体……?

▷確定ファンサ


OP/ED/BGM:Suno AI


アイキャッチ:VOICEVOX WhiteCUL(たのしい)/VOICEVOX 冥鳴ひまり


X:毎迷ラジオおふぃしゃる(@Maimai_radio)


感想は #迷ラジ へお願いします。


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2026/06/17投稿

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
今、比較的緊急でラジオを撮っているんですけど、
今週は火曜日にラジオが1本上がったんですけど、
そのラジオが上がった火曜日当日や、その翌日の水曜日にも色々ありましたので、
ちょっと、だらーっとのんびり喋っていこうかなと思います。
これは、番外編みたいなもんです。
誕生日、続行みたいな感じで喋っておりますので、ゆるーく聞いてください。
誕生日当日、6月16日に上がった本編が、あまりにもずっと暗い話をしすぎていて、
聞き返してヘキヘキとしたので、ちょっと楽しい話をいっぱいしようということになりました。
とりあえず、ちょっと流行りに乗ってきましたという話をしたくて、
誕生日当日、6月16日は、大阪でゴールデンボンバーの桐井翔さんがソロライブをやっていて、
それ、帰ってきた翌日、結構帰りが遅くなることが想定されていたので、
一日、勇気を取っているんですよ。
今日は本当にもう一日フリーで。
で、あのー、今ね、モッチョリンってミストで売ってるじゃないですか、
あれを近くのミストに買いに行ってみようかなと思って、
ちょっと朝起きて行ったんですけど、結論から申し上げましょう。
2つ買いました。
めでたーい。
いや、なんかやっぱ、ほら、お前ら結構見派なところがあるから。
1回ぐらいモッチョリン食べておきたいなと思って、
近くの店舗で何時からモッチョリン売ってるかなって調べたら10時から。
まあ、開店が10時なんで、開店と同時ぐらいに売りますよみたいなこと書いてあったんで、
20分ぐらい前にお店に着くように行ったんですよ。
だから9時40分にお店に着くように行ったんですけど、
そしたらその時点で30人ちょっとか並んでるんですよ。
ひぃーと思って、こんな田舎のミスドでもモッチョリン買い求めて、
平日からこんなに並ぶ人がいるのか。
そのうちの1人なんですけど、私も。
と思ってびっくりして。
で、ぼーっと待ってたんですけど、
10時になって、開店したからレッツ動き出すかなと思ったら、
ちょっとずつちょっとずつ動いていって、
お店に入れたのが開店から15分、20分ぐらい経ってからだった気がするんですけど、
ちょっとレシート見よう。
えーっとね、結構待った気がするんだよな。
えーっと0時の会計の時間が10時36分とかだから、
03:00
まあ多分10時半ぐらいにお店入れて、
まあそっから、10時半はいいすき?
まあそのぐらいにお店入れて、
で、まあその時点で、
今モッチョリンってみたらしときなこといちごの3種類味が出てるんですけど、
いちごが買えなかった。
いちごね、気になってたんだけどね。
で、まああとみたらしときなことは、
結構在庫がいっぱい用意してもらっていたので、
その2つと、あと普通に食べたいドーナツいくつか買ってきました。
という感じです。
いやなんかさ、
この流行ってるものを売ってる期間ってさ、
店員さんすげーなって思うんだよね。
ものすごくこう、忙しくて、
レジの開店率も、
そんなにこのお客さん待たせちゃいけないし、みたいな。
で、まあその上で、
当然だけど会計間違えちゃいけない、
なんかそのポイントカードとかも行かなきゃいけない等々、
まあ普段やらなきゃいけないこともいっぱいある中で、
シンプルにお客さんが開店してからずっと多いっていう状態。
すげーなって思ったんだけど、
その私のさ、レジ担当してくれたそのおばちゃんの店員さんさ、
なんかもうすんごい明るいのね。
なんか明るいっていうか、
なんかすごいハキハキとした丁寧な接客してくださって、
ドーナツ箱に入れるときもね、なんかすごいこの、
なんだろう、あの、
このドーナツ、お砂糖がついてるので、
他のにつかないように紙挟んでおきますね、みたいなことを言ってくれたりとかして、
ああありがとうございますって言ってもらって帰ってきたんだけど、
いやなんかね、ありがとうございますの気持ち、
本当に今ミストの店員さんみんな大変だと思う、
うん、なんか、ね、
なんでこんな流行ってるんだろうと思ったから私も買って帰ってきたわけなんだけど、
本当にね、あの、ありがとうございますみんなね、
あの感謝しなきゃいけないよ、ミストの店員さんには感謝しなきゃいけない、うん。
で、まあ買ってきました。
で、そして、あの、
昨日ね、あのちょっととある、あの、
Xのフォロワーさんから、えっと、
スタバのギフトカードをもらっていて、
そのドリンクの700円分のチケットとフードの300円分のチケットをもらっていて、
で、あの私が行ったミストの近くにスタバがあったから、
もうちょうどいいから、もうスタバで、
なんか飲み物とフードとか買って帰ろうと思って、
まあこれが今日のお昼ご飯におそらくなるんですけど、
あの、私以前にも行ったことあると思うんですけど、
スタバって期間限定でしか出ないけどソーダを飲みに行くお店だと思ってるんですよ。
で、夏場はソーダが出るんですよ。
で、今年は、あの、
柚子のソーダと、あとイチゴのソーダが出てて、
イチゴをね、あの、飲んだことないから、
飲みに行きたいなと思って、そのスタバ行ったんですよ。
行ったら、あの、そこも、
イチゴのソーダがない。
で、そして、あの、今もう一個そのなんかイチゴミルクみたいなやつが出てて、
まあイチゴのソーダがなかったらそっち行ってみようかなと思ったら、
それもない。
06:00
イチゴに恵まれないね、お前らは。
どうしてこんなにイチゴに恵まれない。
お前らはこんなにイチゴを求めているのに。
イチゴ大好きなのに。
いや、なんかね、いや、わかるんですよ。
やっぱその、期間限定とか、新登場、新発売みたいなものってみんな好きじゃん?
まあ、お前らも好きなんだけど。
だから、あの、みんな買う気持ちはすげえわかるんだ。
でも、なんかその、絶妙にどっちもギリギリ間に合わなかった感があるよねっていう。
柚子のソーダとかは、柚子のソーダとかって言うと、
なんか、え?
柚子のソーダはね、
去年も出てて飲んだことがあってめっちゃ美味しいの知ってるんですよ。
そもそもソーダと柚子なんて絶対もうすっきり爽やかで美味しいから、
と思って去年も飲んだらめっちゃ美味しかったんだけど。
だから飲んだことないイチゴ飲みたかったなと思って、
ちょっとミストの箱しまおう。
今から食うわけではないから。
だから、あの、惜しかったなと思って。
で、あとなんかそのイチゴミルクみたいなやつも、
なんか、これ美味しいですよみたいなのを、
私が好きなYouTuberの人が言ってたから、
飲んでみてえなと思って。
なんだけど、そちらも無くなった。
ということで、柚子のソーダと、
あとなんか、なんですか。
なんか、触ってさ、
美味しいけどやたらと歯ごたえのあるパン売ってるじゃん。
石窯フィローネみたいなやつ。
あれを買って帰ってきました。
はい、という感じです。
まあ、なんというかあれですな。
私にしたら結構な豪遊ですよ。
だって、水道でまず1200円分ぐらい買って、
あ、でもスタバに関してはギフトチケットが本当に助かった。
ギフトチケットで1000円分浮いてるからね。
私が出したのは、
実質スタバは200円ぐらいしか出してない。
という、本当になんか、
チケットくれたフォロワーさんありがとう。
聞いてるかどうか分からないけど。
今、家帰ってきて撮ってますという感じです。
ちなみにね、帰ってきたらね、
郵便が届いてて、2つね。
1つは親からのメッセージカード。
そしてもう1つが、
友達がプレゼントに行って買ってくれた、
買ってくれたというか、
選んでくれたネックレス。
ネックレスかね。
これすごい可愛いんだ。
アジサイをモチーフにしてる、
ガラスでできたネックレスで、
四角い形してて、
ポンポンポンって4つ石が置いてあって、
それがアジサイの花の1つみたいな形になってるっていうね。
ちょっと淡めの水色と白の石が、
すごい爽やかで素敵な感じ。
いやぁ、いいなぁ。
可愛い。
もう本当にね、
プレゼントのセンスがいいお友達がいっぱいいる。
ありがとうございます。
本当に助かります。
09:01
そうだな。
いったん、
ミソの話はしたな。
今な。
で、
次、
何喋ろう。
まぁちょっとライブの話もしたいんですけど、
でも尺取ると思うんで、
最後に話します。
もう1個あるんだよ、
喋りたいことは。
あの私、
今年、
あのー、
1本動画上げたんですよ。
あのー、
誕生日の日に。
誕生日の0時ちょうどに上がるように、
前日の月曜日に、
仕事から帰ってきてから、
アイディアが思い浮かんで、
必死で編集して、
だから撮影も編集もして、
2時間ぐらいで、
全部一気に終わらせたから、
もうね、
終わってからね、
もうずーっとね、
頭が熱かった。
大変だった。
もうしばらくぼーっとしてた。
終わってから。
で、バンバンも、
だからその、
編集をずっとやっていたから、
危機戦だった。
っていう日があって、
あのー、
高橋さんのショート動画で、
なんか、
こういう技術を開発しましたって言ってさ、
そのー、
ま、ま、
見たら分かる。
とりあえず見たら分かるから、
見てほしいし、
私の、あのー、
ポストも遡ったら、
あのー、
そのポストに、
リンク貼ってあるから、
多分見たら分かる。
あれと同じようなことをやりたくて、
まあ、そんで、
その誕生日なんですよ、
ということが、
伝わるように、
なんかギミックを考えたいなと、
思って、
あのー、
今からの話は、
その動画を、
高橋さんの元動画もだし、
私の動画を見ていなければ、
全く伝わらない話をするんで、
あのー、
この話聞いてから動画見るでも、
まあいいですが、
動画を見てからこの話を聞いた方が、
多分スッと入ってくると思います。
まあどちらでもOKです。
で、
あのー、
ほら、高橋さんはさ、
そのー、
任意の数字を入れられるところにさ、
そのー、
手で数字やったり、
なんか、
サインペン1本持ったら、
それが1とカウントされてさ、
なんか、
3足す1は4、
みたいになってたりしたじゃん。
ああいうことをやりたくて、
私も。
で、
まあ私の場合は、
最初に指で1本立てたら、
それがプラス1って判定されて、
でその次、
なんか、
バッって手で、
6の形を作ったら、
それが6って判定されて、
計算して、
いっぱい持って、
でその後ね、
あのヘアアイロン使って、
ヘアアイロンも1だから、
1。
で、
その後パカって開いたら、
2っていう風にしたんだけど、
あれは確か高橋さんが、
元の動画で、
ピースしたら2って、
カウントされてたから、
っていうところが来てると思うんだけど、
でもヘアアイロン、
これ2か?
ピースが元ネタだからこうしてるっていうところで、
私の中では何の矛盾もないんですが、
ローマ数字の5とかにしてもよかったかも、
と思ったりはした。
ただ、
編集の段階で、
私がそのローマ数字に見えるが、
Vってなんだっけっていうのを、
一瞬で、
あのー、
頭から消えてしまったので、
もうダメでした。
12:00
はい。
っていうのと、
まああと、
そうだね、
あれはさ、
その、
私が誕生日を迎えた瞬間に年齢が上がったから、
えーと、
その途中で、
その数字が増えたんですよっていうことを、
うまいことやりたかったんだけど、
その時計がさ、
後ろに時計が置いてあったんだけど、
あれが0時ちょうどに寝たタイミング、
隠れてるからさ、
編集がちょっと大変だったのよ。
で、実際あれは、
その日付が変わる直前に撮ってるわけではもちろんなくて、
あのー、
アナログ時計を、
その、
いじって、
時間を調整してってやってるんだけど、
今はちゃんと時間戻してるんで大丈夫なんですけど、
あれねー、
その私が、
あの考えてた、
あの、
ことを、
全部やろうと思ったら何秒くらいかかるのかっていうのが分かるのに、
えーとねー、
四五回撮り直してるんだ、
あれ。
で、
最後、
自分が出てくる時にさ、
顔をね、
スケッチブックで隠してるんだけど、
その吐ける瞬間に顔ががっつり映ってたりとか、
逆にその画角に入る瞬間にがっつり、
あのー、
スケッチブックの裏の自分の顔が見えてたりとかしたから、
結構何回か撮り直したんだ。
大変だったね、あれは。
なんで仕事から帰ってきてから、
あれをオマージュでやろうと思い立ったんだろう、私は。
もっと早めに思いついといてさ、
なんならその、
土日もあったわけだからさ、
その土日で撮ってもよかったようなものを、
と思いはしたけど、
まぁまぁまぁ。
思いついた時にやっとかないと、こういうのは。
うん。
なんか、
私ほんとに、
なんだ、
絵も描けないし何も作れないし、
みたいなこと思っていたけど、
突発でアイデアを思いついて、
それをなぜか動画という、
編集にすごく時間がかかる形で一個やってしまうという、
勢いの良さだけはある。
から。
ふふ。
まぁ、
まぁなんであれ、
あの、
あれを、その表に出せたというところは、
まぁ一つ良かったかなと、
思うんですよ。
で、
まぁ、
こっからちょっと、
あの、私が個人的に不思議だなと思っている話なんですけど、
その、
動画が、
上がって、
私はね、
その、
高橋さんの、
フォロワーさんだったら、
あの動画一回は見覚えがあるだろうから、
なくても、
そのリンク先見たら、
この動画が、
って分かるはずだからと思って、
これは、
高橋さんフォロワーに見てもらって、
伸ばし、
ちょっとでも伸びて、
くれたら嬉しいなと思っていたものなんだけど、
意外と、
その、
高橋さんフォロワーの、
なんか、
いいねとか、
その通知が少なかったから、
なんかやっぱり、
覚えてないのか、
それとも単純にその動画が意味分かんなかったのか、
どっちかなんだろうなと思って、
まあまあ、
しゃあないかと思ってたんですけど、
なんか、
時間が経ってから、
じゅうじゅう伸びてきてて、
でね、
今、
えっと、
今、
えっと、
6月17日、
15:01
11時50分現在の、
そのポストの通知というか、
数字を見るんですけど、
えー、
6リポスト、
えー、
146いいね、
35ブックマーク。
で、
この146いいねがね、
あのー、
マジで、
ぜんっ、
ぜんっ、
知らん人たちからのいいねなんですよ、
ほとんどね。
まあ、
もちろん、
そのフォロワーさんからのいいねとか通知も、
あるにはあるんですけど、
なんか本当に、
どの界隈に、
広まっているんだろうか、
この、
動画はというのが、
マジでわかんない。
いいねもらった人の、
なんか、
ちょっと見に行ったりとかしてみてるけど、
全く共通点もわからない。
なんかその、
最初の、
頃は、
なんかなんか、
なんだろう、
その、
ん?
大学生とかその、
理系の人?
とかからのいいねがあったから、
なんかその、
なんかこの技術とか開発とかそういう、
自面に、
惹かれて、
あのなんか見てくれたのかなって思ったんだけど、
後から本当に全然関係なくなってたから、
なんというか、
果てとは思っています。
はい。
まあ何にせよ伸びたので、
嬉しいですが、
まあまあまあまあ。
まあまあまあまあいいですよ。
はいはいはい。
という感じで、
ございます。
はい。
よいしょ。
で、
やっと、
本命の話ですが、
そう、
でで、
その、
ねえ私の誕生日当日に行った、
キリウインさんのソロツアーの話ですよ。
これに関しては去年も話しています。
なぜなら、
去年は、
そのキリウインさんの誕生日当日、
6月20日に、
横浜であった、
ライブに当選しているから、
それに行きましたという話をしました。
で、
今年は、
私の誕生日に大阪で、
公演があり、
そのチケットが取れたので、
行きますという話をします。
えーなので、
去年の、
第4回ぐらいかな。
に、確かその話してて、
あのー、
同じような話をするので、
まあこれに関しては、
まあ、
もう、
どっちでもいいです。
はい、あの本当に、
オタクが自分の好きなように話しているというだけなので全然いいんですけど、
あのーまず、
会場のナンバーハッチ、
あそこめちゃくちゃ広いですね。
あの形のライブハウスにしては、
めっちゃ広いんじゃないですか。
知らんけど。
だからその、
整理番号を見た段階で、
このー、
なんか、
Aの689とかだよ、
私が。
で、
689ってことは、
なに、
な、
1000人ぐらい入るの?
って思ってたんですけど、
蓋を開けてみたら、
なんか、
2階席とかもあったりして、
結局2000人ぐらい入ってたっぽいですね。
意味がわからない。
で、
2階席の広さもよくわかんなかったけど、
多分2階席も結構広いんだと思う。
後からキャパを調べたら、
18:00
なんかその、
スタンディングで、
いっぱいお客さん入れたら、
1900?
もう本当に2000人近くぐらい、
入れてた、
入りますよ、
みたいな感じだったから、
ひやーって思ったんだけど。
ま、
でも割とこのステージからの、
距離感、
よりも、
なんか、
体感すごく、
見やすかったですよ。
よくステージにいる人たちの、
様子も見えました。
非常によかったです。
去年は、
なんか、
なん?
あのね、
私ね、
去年の回をね、
一回聞き直したんですよ。
行きの電車で。
こいつ何喋ってたっけ?
と思って。
で、
ま、
まず、
音質がひどい。
なぜならその時はマイクを使っていないから。
あと声もガスガスだから。
この、
多分ライブから帰ってきてすぐ喋ってるんで。
っていうのもあったんですけど、
今日は一晩置いてるし、
マイクも使っているし、
当時から50回ぐらい回数重ねているから、
多少はマシなこと喋れてたらいいなと思いますけど、
多分無理ですね。
すいません。
で、その、
去年もそうだったんですけど、
桐井さんのソロツアーとは言っているんですが、
あの、
サポートメンバーの方がね、
いるんですよ。
で、このサポートメンバーの方は、
みんなそれぞれ、
その、
自分の音楽活動、
その、
バンドに所属していたりだとか、
やってるんですけど、
で、
みんなちゃんと弾けるんですよ、楽器。
ちゃんと弾けるんですけど、
その、
桐井さんのソロツアーでサポートメンバーとして
参加しているという、
以上を、
全員、
当てぶりなんですよ。
ギターの人はギターを弾かない、
弾いてるフリ、
で、ベースの人もベースを弾いているフリ、
ドラムの人もドラムを叩いているフリ、
ドラムスティックは八方スティロールの筒、
みたいな、そういう状態なんですけど、
なんかね、
去年、その、
サポートメンバーの人を、
なんかざっくり、
紹介してたと思うんですけど、
ちょっと今年も紹介しますわ。
なんか今年はもうちょっとこの、
テイストは変わっていると思います。
去年の内容を覚えている人は、
ちょっと比較してみてもらえると、
面白いかもしれません。
えっとね、
まずギターの人がね、
あのー、
トラビスジャパンの川島ノエルくんと、
ミルクの山中純太郎くんを、
足して2で割って、
遠くから見た感じの人、
です。
顔の雰囲気は本当にそんな感じなんですよ。
で、なんか、あのー、
ちょっと、
この、
ギュルッとした感じの、
衣装、
衣装というか、
服を全体的に着ていて、
で、なんかその、
髪が長いんでしょうね、
おそらく。
なんかツインテールにしていて、
なんか、
全体的に妙に似合っててよかった。
という、
ギターの、
えっとー、
ん、
なんだっけ名前が。
ギターの、
野赤さん。
野赤さんっていう方。
で、
真田っていう、
あのー、
イケメンの男の方でした。
なんか、
そのー、
私は下手側にいて、
野赤さんが、
えっと髪手側にいたんですけど、
まあ、
結構、
あのー、
なんですか、
対角線上だから、
割と見ようと思えばよく見えたんですが、
結構、
そのー、
所作が、
あのー、
アグレッシブで、
まあ、
要所要所、
あざとさもあり、
21:00
まあ、
なんかこの人、
普段こういう感じでやってるんだろうな、
というのが、
なんか大変よく、
わかりまして、
非常に私は好きでした。
はい。
で、
そして、
次ですね、
ベースの人が、
あのー、
見た目はエリートメロ男で、
中身もエリートメロ男だったけど、
要所要所、
割とやんちゃだし、
ゲラだし、
えー、
若干振りが怪しくて、
ずっと良かったという、
あのー、
ベースの矢沢本晴さんっていう方ですね。
この人がマジで壁に刺さって、
今回私、
あのー、
矢沢本晴さん、
なんか、
ただ、
どう呼んでいいんだろう、
なんか矢沢さんっていうと、
なんか、
なんか別の矢沢が思い浮かぶんで、
で、
あのー、
なんか、
おそらく、
アムアンプっていうその、
バンドのメンバーなんですけど、
アムアンプのファンの方も来られてたっぽくて、
なんか、
会場でね、
そのアムアンプのグッズを持ってる人見たんですよ。
で、
の方とかは、
おそらく、
本晴と呼んでいた。
なので、
本晴さんと呼ばせていただきますけど、
ものすごい友晴さんがよぎる。
どの道誰か別の人がよぎるという、
なんかね、
ほんと難儀なんですけど、
お前らは。
その方がね、
すごく良くて、
下手側で、
私も下手側にいたので、
もう、
まっすぐ、
よく見えたんですけど、
ほんとなんていうかね、
その、
なんていうんですか、
美女が二次元でした。
なんか、
去年の、
ラジオでは、
あのー、
ヒプノシスマイクのイルマ・ジュートとか、
芸人の小竹正義館さんとか、
みたいな人って言ってたんですけど、
よりも美女が二次元。
なんか、
手足が長くて、
スラッとしてて、
なんか、
要所要所に、
この、
なんですか、
仕草がね、
ものすごい良かったんですよ。
なんか、
眼鏡クイッてやるみたいなのとか、
あとは、
なんだろう、
その、
髪の毛とか、
髪をこの、
ファサッてかき上げるシーンがあったりとかして、
あのー、
良かったですね。
あと、
これは、
今からゴールデンボンバーのファンの人にしか、
多分伝わらない話をするんですけど、
ゴールデンボンバーのベースが、
は、
歌広場純さんっていう、
まぁ、
メンバーさんがいて、
その人は、
結構、
その、
MC中、
キリュウインさんが喋っている時とか、
誰かが喋っている時とか、
その、
横で、
その、
キリュウインさんが言ってることに対して、
軽くジェスチャーを静かに入れたりだとか、
あの、
なんか、
なんでしょう、
声には出さずに、
顔だけで、
えぇ?とか、
おぉ?みたいな、
リアクションをしたり、
その、
誰かが喋っていることに対して、
補足的なジェスチャーを入れるっていう、
感じの、
あの、
振る舞いをしていることが多いんですけど、
その、
元原さんも、
結構そういう感じの動きが多かったような気がします。
うん、
なんか、
その、
なんか、
なんだろうな、
キリュウインさんが、
なんか、
今日のライブの目標は、
誰も怪我をせずに、
最後までライブを終えること、
みたいに言ったら、
なんかその、
気をつけるんだよ、
みたいな、
そういうジェスチャーがあったり、
だとかね、
あと、
その、
キリュウインさんが、
その、
今日来てくれたお客さんの、
お、
みんな、
全員楽しませて帰りたいと思っています、
みたいなことを言ったら、
もうなんか、
みんな、
24:00
あの、
あなたたちみんなだよ、
みたいな感じで、
この手のひらを、
こう向けて、
くれる、
みたいなことをやってくれたりとかして、
あのー、
本当にメロい。
メロいです。
まあ、
おそらくあの人は、
私より年上、
もしくは、
まあ、
どんだけ若く見積もっても、
同世代とかだと思うんで、
まあもう、
全然メロいって言いますけど、
いや、
なんかね、
本当に、
なのに、
その、
結構その、
なんか、
ライブ中に、
振り付けのある曲を、
やってるんですけど、
振りが結構怪しくて、
わたわたしていて、
よかったです。
あと、
なんか、
キリュウインさんが、
その、
変なこととか、
面白いこと、
突飛のことを言った時に、
ものすごい、
ツボに入ってる、
よう、
感じがあったんですけど、
それもなんかその、
声を上げて、
ゲラゲラ笑う、
みたいな感じじゃなくて、
その、
口を押さえて静かに、
ツボに入ってる感じの、
笑い方とかがあって、
めっちゃよかったな、
と思いました。
という感じの、
ベースの人がいました。
えー、
そしてドラムの人ですね、
えーと、
めっちゃ、
なんか、
動きがとにかく大きくて、
アグレッシブで、
なんか去年にも、
同じことを言ったと思うんですけど、
髪が緑色で、
ちょっとこの、
ちょっと広がった感じの、
髪型をしているので、
ピーマンの化身だなと、
思っていた、
えー、
ドラムのホタルちゃん、
という方ですね。
えーと、
ブレイズっていう、
バンドのメンバーさんらしいです。
で、
なんかこの人は、
あの、
MCでちょっとお話ししてたんですけど、
その関西の方らしくて、
ま、
だから、
このナンバハッチに立てて、
いうことが本当にもう、
なんか、
すごいことだ、
みたいなことを言ってて、
あ、
ちなみにさっき話したギターの、
ノアカさんも、
えー、
関西の方で、
先にノアカさんに、
それを言われてしまったから、
僕はどうしたらいいんだ、
みたいなことを、
言う、
みたいな、
くだりもありましたね。
この方なんか、
すごくこう、
なんでしょう、
ゴールデンボンバーの、
ドラムの、
その、
ドルビッシュケンジさん?
あの人が結構一番率先して、
メンバー、
ちょっと、
下歯の紙袋触っちゃった。
えーと、
バンド内では率先して、
ふざけるんですけど、
なんか、
そんな感じでした。
率先して、
なんか、
わちゃわちゃしに行ってました。
なんか、
キルウィンさんが、
ステージ上に、
一瞬、
いない時間があったんですけど、
その時になんか、
ギターのノアカさんを、
おもちゃの剣で切りつけたりとかして、
遊んでました。
はい。
なんかめちゃくちゃ、
楽しい人だなぁと思いながら、
見てました。
ゴールデンボンバー、
の、
ボーカルであるところの、
キルウィン賞さんが、
えー、
ソロライブをやるとなった、
サポメンであるゆえんだな、
という気がして、
大変よかったです。
はい。
まあ、
で、
こんな感じの、
すごい愉快なサポードメンバーの人が、
ついていながらの、
ライブ、
ということで、
で、
私、
結構何回か、
この、
ゴールデンボンバーのライブに行ってきました、
キルウィンさんのソロライブに行ってきました、
という話はしてると思うんですけど、
うんとね、
ゴールデンボンバーのライブは、
基本的に、
その暴れる曲とか、
楽しい感じの曲が多くて、
で、
あの、
去年の、
冬頃に行った、
あの、
キルウィンさんの、
27:00
ソロ、
ライブ、
で、
しかも、
バラード中心の、
ソロライブっては、
本当にもう、
ドバラードばっかり、
でも、
おとなし、
おとなしくというかもう、
お客さんは、
みんな椅子に座って、
腰をついて、
静かに、
その曲を、
聴く、
みたいな、
ライブもあって、
で、
その今回、
その、
まあ、
お誕生日ツアー、
まあなんか、
キルウィンさんおたおめツアー、
こういう、
ああいう、
台でやってた、
ツアーなんですけど、
は、
本当に、
その中間、
まあ、
基本的には、
その、
楽しい曲だとか、
が多いんですけど、
途中で、
がっつりバラード曲ゾーンが入るんですよね、
数曲。
そこで、
やってくれた曲で、
私が本当にもう、
初めて聴いたときから、
これは確実に、
私の人生の支えになる曲だと、
思っていて、
まあ、
実際そういうポジションになっている曲があるんですけど、
あ、
えっと、
まだちょっと、
セトリワーグの、
たぶん、
6月20日の、
キルウィンさんのお誕生日当日に、
あの、
東京で、
このツアーのファイナルをやって、
終わるって感じだと思うんで、
ちょっと、
そこまでは一旦、
セトリワーグせますけど、
っていう、
まあ、
その、
私の中では、
すごく大事な曲が1曲、
えー、
やってくれても、
イントロが流れた瞬間に泣いた。
まあ、
ちょっと言い過ぎか、
さすがに言い過ぎかもしんないけど、
あのー、
なんかね、
泣きのスイッチが入った。
なんか、
あ、
これダメとか、
これダメかも、
っていう感じにはなって、
まあ、
実際その曲が、
結構長いんですよ、
この曲。
6分、
7分くらいあるんですけど、
のうち、
少なくとも5分くらいは、
ずっと涙を流しているか、
鼻をすすっているか、
応越しているかの、
どれかの状態だったんで、
周りのお客さん、
ごめんって感じでした。
うるさかったよね。
うん。
うるさかったし、
なんかその、
なんか顔を伏せて、
なんか顔を押さえてるんだけど、
でもステージにいる、
キルウィンさんの歌ってる姿は見たいって、
何回もその、
さげさげしていた時間とかもあったから、
本当にそれはごめんって感じなんですけど、
まあ、
でも、
しょうがないじゃん、
それはもう。
だって見たいじゃん、
歌ってる姿はさ。
この曲を私が、
目の前で聴けることなんて、
もう早々ないだろうから、
と思って、
姿は目に焼き付けたいが、
それはそれとして、
涙がもう止まらないみたいな、
そういう感じだったんですよ。
まさか、
あんな泣かされるとは思いませんでした。
うん。
まあ、
さらばが、
その、
バラード曲ゾーンの、
2曲目とかだったんですけど、
たしか3曲ぐらいやったんですよね。
その、
前後の曲もやばかったよ、
ちなみに。
うん。
まあ、
その、
キルウィンさんは、
その、
今回、
その、
なんか、
その、
曲も全然その、
練習でとかしか知らない、
とか、
あと、
友達に、
家族に、
連れてこられたような方とかは、
本当にわからないかもしれませんが、
みたいなことを、
言ってたんですけど、
30:01
まあ、
なんでも、
知らなくてもさ、
よく聞いてたら、
思うところが、
ある人いるんじゃないって、
思っちゃいました。
本当かどうかは、
わかんないけど。
いやー、
ダメだったねー、
本当に、
いい、
あのー、
ダメだったねーっていうのは、
そのー、
いい意味のダメ。
ふふふ。
本当に、
毎度毎度、
このライブに行くたんびに、
新鮮に、
キルウィン賞という、
1人の、
人間が作る曲の世界、
歌声、
そこから、
えー、
垣間見える、
そのー、
キルウィン賞の、
考えていること、
思っていることを、
全身で浴びて、
毎回、
心を、
つかまれ直して、
より一層好きになって、
えー、
ライブから、
帰ってくる、
という感じ、
ですよ。
なんか、
この話を毎回してるなー、
なんか、
ライブに行くたんびに、
本当に、
そのー、
キルウィン賞のパフォーマンスだとか、
そのー、
こう、
わ、
我々、
ライブに来た側の、
人間に対しての、
そのー、
大きな、
慈愛の、
気持ちとか、
楽しませて、
全員楽しませて帰ろう、
っていうそのー、
えー、
気概、
とかも、
実際、
本当に、
すごくて、
なんか本当にねー、
この人を好きでよかったなーと、
毎回、
毎回、
思わせてくれる、
そんな素晴らしい、
えー、
人です。
はい。
んでさー、
なんか、
色々メモ書いたの、
終わってから、
忘れたくないなと思って、
なんか、
セトリも思い出せるだけ、
思い出そうと思って、
でー、
そうだなー、
あのねー、
で、
このバラード曲ゾーンが、
数曲あった後、
その後、
ものすごい、
暴れる曲が続いて、
で、
その、
暴れる曲続きます、
ってなった時の、
そのキルウィンさんの、
なんか、
不思議なモードに入ったんですよ、
MCがね、
なんか、
なんか、
で、
こっからはー、
まあ、
暴れる曲、
激しい曲が続いていくわけですけども、
みたいな、
ちょっとなんか、
なんでしょう、
キルウィンさんの中にある、
そのー、
オラオラの、
ロッカーのイメージ、
みたいなのが、
なんか、
降りてきてて、
急になんかちょっと、
そういう感じの喋り方になってね、
あのー、
すごいツボだった、
んー、
セリフというか、
そのー、
言葉がね、
なんか、
お前ら、
ナンバーハッチって、
どんな場所か知ってるか、
って、
ここだよなー、
毎日ライブで、
死人が出てんだよ、
って言いながら、
毎日平均一人は死んでんだ、
ディル&グレイさんの時は、
4人死んだ、
って、
いやー、
ここ良かったなー、
なんか、
急に何を言い出すかと思ったら、
まあだから、
要は、
ナンバーハッチって、
それぐらい激しいライブハウスなんだぜ、
お前らついて来れるか、
みたいなことを、
言いたかったと思うんですけど、
ディル&グレイさんの時は、
4人死んだで、
不覚にも、
というか、
大爆笑してしまいました、
33:02
んー、
という感じでしたが、
まあ、
今回のライブでは、
誰も死んでないので、
安心してください、
死んだら、
ナンバーハッチは、
二度と借りれない、
であろう、
という、
あれですね、
で、
あのー、
1曲目から、
そのずっと、
なんか、
今年は、
グレイの上着を着ていて、
中にその、
白いシャツみたいなのを着てて、
っていう服装だったと思うんですけど、
でその、
暴れ曲ゾーンに入る、
ってなってから、
そのタンクトップ、
になって、
中に着ていた白いシャツみたいなの、
タンクトップだったんですけど、
脱いだ時に、
なんか、
わーって、
歓声が上がったんですが、
えー、
そのー、
あと、
キルウィンさんが、
どうだ、
白いだろ、
って言ってて、
まあ、
白かったね、
ほんと、
色白だし、
おそらく、
そんなに、
まあ、
キルウィンさん多分、
アウトドアとか、
アグレッシブな感じではない、
ので、
まあ、
字が白いし、
まあ、
そのー、
まあ、
こう言っちゃなんだけど、
おそらく、
まあ、
引きこもり対して的な、
白さっていうのも、
あるんだろうな、
っていう、
まあ、
おそらく、
そういう自虐のつもりで、
お話しされてたと思うんですけど、
あの、
なんか、
ほんとに、
綺麗でしたよ。
あの人ね、
なんかそんなに、
そのー、
なんか体育会系とか、
そのー、
なん、
なんだろうな、
スポーツが、
どうとか、
そういうイメージではないんですけど、
まあ、
でも、
やっぱ、
それなりにちゃんと肩幅、
しっかりあって、
腕の筋肉も、
ちゃんとついてて、
なんか、
おー、
大人の男って思って、
非常に良かったです。
っていうね。
で、
あのー、
なんかー、
このライブが始まってから、
桐井さんが、
ずっとその、
後ろの人とか、
2階の人、
見えてますか?
みたいなくだりを、
何回かやってて、
で、
去年も同じようなことがあったから、
たぶんそういうことを、
やってくれるんだろうな、
と思ったんですけど、
その、
イン、
イン、
感想がめちゃくちゃ長い曲に、
突入した時に、
その、
ステージから降りて、
後ろの方まで来てくれる、
みたいな流れが、
去年もあったけど、
今年もあったんですよ。
で、
私は、
後ろに来てくれた方が、
正直近いぐらいの位置ではあったから、
ずっとこの、
桐井さんの動きを目で追ってて、
で、
目で追いつつ、
でも、
あのー、
メインのステージの方では、
そのサポートメンバーの3人が、
そのー、
みんな桐井さんの方を、
見ていることを言うことに、
本当にわちゃわちゃしてて、
で、
あのー、
桐井さんも、
そのステージ降りる時に、
サポートメンバーとは任せた!
って言って降りてたから、
でね、
なんかそのー、
みんなわちゃわちゃして、
その、
センターの立ち台みたいな所に、
立ってる人もいたり、
そのー、
なんか、
今桐井さんが、
あの辺に、
います!
なんか僕たちも、
盛り上げるんですけど、
まあ、
もう、
でも桐井さんあそこにいるんで!
みたいなことを言ってる人が、
いたりとか、
して、
すごい愉快でした。
はい。
36:00
もうね、
だからサポートメンバーの人も、
サポートメンバーとして、
呼ばれてるだけのことは、
あるなって思いましたね。
もう、
自分たちがどうとか関係なく、
楽しませてやろうという、
気持ちがすごい。
うん。
もうだから、
去年と、
去年も同じサポートメンバーの方だったんですけど、
このー、
いい着替えだな、
と思いましたね。
うん。
で、
まあその、
後ろに行ったりとか、
そのー、
なんだ、
2階席の方まで行って、
2階席もぐるーっと一周して、
戻ってくるとかね。
だから、
まるまる1曲メインステージに、
いない曲がありましたもん。
歌ってるんですけどね、
ずっと。
ずっと歌ってはいるんですけど、
そのー、
移動しながら歌っているから、
ところどころね、
その、
その音源とずれたりとか、
あったんですが、
まあそれもまあ、
ライブの醍醐味ですよね。
なんか1曲ね、
そのー、
ほぼほぼ語り、
サビ以外ほぼほぼ語りみたいな曲があったんですけど、
そこの語りの部分とかも、
テンションが上がって、
ちょっと言い回しだとか、
あのー、
若干変わってたりすることもあるんですけど、
まあー、
ライブならではですよね。
もうまさに、
ライブって生物だよなと思って、
すごく。
やっぱこの手の音楽とかはね、
生で聴くのが一番この、
いいかもなと思ってはしまいます。
うん。
音源ももちろん、
ずっとね、
聴いてるから素晴らしいものなんだけど、
なんか、
いい意味で口から音源とか言うことは全くなく、
まあ途中でなんか、
あのそのゴールデンボンバーのライブと同様、
ずっとそのiPodで音源流してて、
なんか今年あれですよね、
あの沖縄のライブで、
そのー、
なんかスタッフさんの乗る飛行機が、
なんか来れなくてみたいな話で、
そのiPodさえあれば僕はできるみたいなことを言ったらバズってましたよね。
話題になってましたよね。
それをずっとやってるんですけど、
だからなんか、
いい、
いいなと思いました。
キルインさんのライブは、
もう本当に、
本当に楽しい。
情報量が何も増えなかったな。
マジでいつかフォロワーさん巻き込んで一緒に行きたいと思う。
多少その、
過激な言い回しだとか下ネタに耐性がある人なら、
大歓迎です。
というね、
感じなんですけど。
ほんでねー、
そんなあんまり、
あんまりネタバレもできないかと言いつつ、
結構喋ったな。
でねー、
あのね、
そうだ、
ちょっとこの話だけは今日絶対しようと思ってたことがあって、
あのー、
この、
そのー、
おたお、
おたおめツアー、
毎回その、
なんか、
お見送り会っていうのを最後にやってくれて、
っていうのはその、
会場にいたお客さんがその外に出て行く時に、
その、
途中でその、
あのー、
キリュウインさんが、
あのー、
なんか、
出口付近で待っててくれて、
39:01
そのー、
みんなに、
あ、ありがとうございましたーとか言って、
なんか、
手振ってくれるみたいな、
時間があって、
去年もあったんですけど、
今年も、
まあそれがあって、
で、
なんか去年、
ものすごいね、
2時間ライブやった後、
そっからさらに1時間以上お客さんのお見送りを、
えー、
してたわけで、
ものすごい、
その顔が死んでたらしいということが、
去年なんか、
お声として届いたらしく、
その、
今年は椅子に座らせてもらうし、
ずっと顔も死んでるし、
声もそんなに吐きがないけど、
もうみんなそうだから、
もうそれで行きます、
みたいなことを最初に宣言されてて、
賢い!
と思った。
非常に賢いと思いました。
で、
まあそんな感じだったんですけど、
で、
それ、
なんかね、
結局私そのライブが終わってから、
たぶん40分くらい待って、
でその、
あのー、
キリウインさんの前に行けるまで、
まあ前に行けるまでっていうか、
その本当に一瞬で、
立ち止まらないでください!
みたいな感じで、
このさーっと、
スタッフさんに誘導されて、
行ったんだけど、
まあだから本当に、
2、3秒よね、
顔見れるの、
声聞けるの、
っていう感じなんですけど、
まあなんか、
去年、
もう、
去年にね、
なんか私その、
あんまり、
なんかちゃんと何も言えなくて、
だから今年は、
ちょっとなんか、
ちょっとはまともに何か言えたらいいなと思って、
ちょっと考えてて、
何、どうしようかなみたいな。
で、
あのー、
キリウインさんね、
このおたのめツアー、
全部通しての設定として、
毎会場毎会場を、
今日この日がキリウインさんの誕生日なんですよ、
という気持ちでやっていて、
だから、
私が行ったライブの日も、
キリウインさんは誕生日だったんです。
という感じで聞いてくださいね。
キリウインさんも誕生日だったし、
私も誕生日だったの。
だから、
あのー、
これね、
別に、
適当言ってても分かんないじゃん。
けど、
私としては、
本当に今日誕生日で、
この日にライブに来れたことが、
本当に嬉しかったんだ、
という気持ちを、
ちょっとでも伝えたかったから、
まあ、
ね、
たださ、
本当に数秒で言えることって限界があって、
私、
今日本当に誕生日で、
この日にキリウインさんのライブが見れたことが、
本当に嬉しいんですよ。
私にとっては最高の誕生日プレゼントをいただいた、
いただきました。
本当にありがとうございます。
これからも大好きです。
応援しています。
また元気で、
会える日が来るのを楽しみにしています。
みたいなことを本当は言いたかったんだけど、
3秒ぐらいしかないから、
伝えられる時間が、
だから、
通り過ぎる瞬間に、
あ、ありがとうございました。
私も今日誕生日ですって言って、
通り過ぎていったら、
42:01
その、
本当に、なんだろう、
視界から消える、
ギリギリぐらいのところで、
あ、おめでとうって言ってくれて、
言ってよかった。
いや、あの、
言うて、その、
目の前通り過ぎる瞬間は、
自分一人しかいないから、
ここで何か言ってもらったことっていうのは、
確定ファンさんなわけですよ。
言ったらね。
ライブ中は無理だけど、
ライブ中は無理ですよ。
そりゃ、
なかなか目も合わない、
その、
その、なんだろう、
その、なんか、
内輪文化とかもないから、
指差してとかもないし、
だけど、
もう何かもらうなら、
ここしかないなと思って、
勇気を出して、
今日誕生日でしたって言ったら、
おめでとうって言ってくれたんですよ。
もう十何年、
追い続けてる推しから、
私のためだけに、
おめでとうという言葉が、
来たんですよ。
あそこってね、
別に何も言わなくても、
過ぎてく時間なんですよ。
なんか本当に、
黙って手振ってるだけでもよくて、
だけど、
なんか、
どうせ言えるなら言ったろうと思って、
それで、
まあ、
これを確定ファンさんって言っちゃうのは、
もう確定は、
確定してる、
ん?変なこと言ったな今。
もう、
なんか、
この数秒だけは、
少なくとも自分のための時間なんだから、
ここで何かしたら、
確定であるということは、
もう当たり前のことだと思うけど、
そうでもしないと、
私はファンさんをもらえないだろう、
という気持ちを込めての、
ここで確定ファンさんをもらったって、
言ってるんですよ。
言わせてくださいよ。
だから、
私は昨日推しから確定ファンさんをもらって、
帰ってきた、
大勝利女なんですけど。
っていうことにさせてください。
もう本当にそれが嬉しくて、
嬉しくて嬉しくて、
しゃーなかったんす。
もう、
これで1年生きていけるとすら、
思っている節はある。
という感じでした。
ちなみになんか、
顔はちゃんと見れなかったです。
それだけ本当に、
ちょっと残念だったんですけど、
顔は去年ちゃんと見たから、
まあええか、
という風にしました。
去年の私の、
お見送り会の数秒で顔を見た記憶と、
今年のおめでとうと言ってもらった記憶を、
頭の中でいい感じに都合よく合成して、
顔を見ておめでとうと言ってもらった、
ということにしてあります。
って感じですね。
はぁー。
楽しかったー。
本当に。
なんか、
ゴールデンウォンバーのライブもそうだけど、
私はその、
ゴールデンウォンバーの中でも、
特にキルウィンさんが好きで、
っていう話も何回もしてるんで、
ちょっとさらっと流しますが、
だから、
本当にキルウィンさんの、
世界、
キルウィンさんが、
我々に見せたいと思っていることを、
もう、
45:00
純度100で浴びられるから、
やっぱソロライブとか、
ソロのイベントとかっていいですね。
と思いました。
はい。
はぁー、喋った。
まあ少なくとも、
この間、
上がった回よりは、
皆さん楽しい話が聞けたんじゃないですか。
なんか後半、
あの、
オタクの一人記書語りで、
本当に申し訳なかったなと思うんですけど、
そうですね。
今回は、
とりあえず、
あのー、
モッチュリン買ったよーと、
あと、
動画作ったよーと、
まあ、
キルウィンさんのライブ行ったよーの、
3つの話ができれば、
とりあえずOKかという風に、
思いましたので、
えーと、
まあ、
これはですね、
ナンバリングはしません。
番外編ということで、
もうこのまま、
なんか適当に、
いつもとは違うBGMを流して、
えー、
あげて、
おこうかと、
思います。
はい、
まあちょうどいい時間なんでね、
まあ今からお昼を、
食べながら、
まあ、
冒頭、
あと、
の、
休み、
放課したいと、
思いますので、
まあ、
いい誕生日でしたね。
という、
ことで、
まあ、
これからも、
よろしくね。
こんな終わりでいいのかー。
なんかもう、
終わり方をね、
毎回終わり方がわからんくなる。
いや、
本編の時は、
まあこの辺で失礼しますって、
バシッと切ったら、
もう聞いてくださって、
ありがとうございましたっていう、
あとテンプレの挨拶があるんで、
いいんですけど、
番外編の終わり方を、
本当にね、
考えてないもんだから、
まあそうですね、
あ、
そうだ、
あのー、
誕生日当日、
たくさんいろんな方から、
リプライいただいたり、
とか、
して、
本当に嬉しかったです。
ありがとうございました。
まあ、
いい1年に、
したいなという風に思っております。
私も、
そのー、
言うんですよ人に、
いい1年にしてください。
いい1年になりますように、
楽しいことが、
たくさんの1年になりますように、
って言うんですけど、
まあ、
私も、
同じように、
たくさんそのようなことを、
言っていただきまして、
まあ、
そうですね、
去年の、
今頃、
んー、
のことを思うと、
まあ、
この1年、
結構、
いろんなことがあったし、
まあ、
楽しいことがたくさんあって、
いい1年だったなと思いました。
まあ、
あのー、
いろいろ、
悩んだり迷ったり、
うじゅうじしているっていうのは、
いつものことなので、
まあ、
それをも、
凌駕する、
いい思い出をたくさん、
今年もね、
あのー、
作っていけたらなと思っております。
楽しいことは、
たくさん覚えておきたい、
よね、
っていう、
まあ、
でもね、
だからラジオっていいんですよ。
自分が、
テンション上がっている時の様子とかが、
そのー、
リアルタイムで、
喋っている、
んですよ、
だいたいね。
まあその、
1週間以内、
だったりもするんですけど、
まあだから、
その時の様子見て、
おお、
こいつこの時、
こんな楽しいことあったんだったな、
そういえば、
っていうのを思い返せて、
いいですよ、
皆さん。
私はラジオを、
結構音声、
音声日記だと思っている節もあるので、
まあその1週間であった、
何かを喋っていることが多くてですね。
48:00
まあだから、
ね、
過去の自分が楽しかった話とかを、
いっぱい聞いて、
まあ、
いい、
ことがあったな、
この辺、
みたいなのを、
思い返したりは、
しています。
なので、
まあこの回もですね、
まあ、
タイムワシン的には、
いい、
働きをしてくれるんじゃないですか?
なんか絶望している回もありますけど、
こういう回もあります。
ということで、
そうですね。
まあさすがにそろそろちょっとお腹減ってきたんで、
お昼ご飯、
食べに、
行きたいと思いますんで、
この辺りで締めさせていただきたいと思います。
えー、
これからも、
どうぞ、
よろしくお願いします。
また、
えー、
ラジオも、
引き続き、
ご引きにしてくださると大変嬉しいです。
それでは、
さようなら。
48:59

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