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こんにちは、口伝の星読みチャンネルmaicoです。 第70回目は、ご質問にお答えしようかと思います。
これ、複数レッスンでもセッションでも、たびたび聞かれたことがあることなんですけども、
月っていう天体は仕事に使ってはいけないんですか?みたいなことをご質問いただくことがあります。
それとは別に、月の欠損理論っていうものを提唱されている先生がいらっしゃるんですけども、
それに関してもどう思われますか?みたいなこともね、ちょっと何回か聞かれたことあるんですけども、
まずこの月の欠損理論に関しては、私名前は知ってるんですけども、ちょっと詳しくね、調べたりとかしていないので話せません。
けれども、月自体を仕事に使うっていうのはどうですか?についてなんですけども、
これはどこの出典なのかな?そこまではちょっとね、お聞きしていないんですけども、
意図によるのかな?って思います。メインで使わないでねっていうふうに言われているのか、ちょっとそこは定かではないんですけども、
私の考えとしては、まあ結論からお話しすると、月は自然と使っちゃってたりします。使ってます。
そして、わざわざ月を使わない、月を使わないぞっていうふうにするものでもないですね。
例えば、月可用性のアスペクトを持っている人っていうのは、すごくエネルギーワーカーとしてお仕事されている率が高いです。
私が鑑定させていただく方たちは特になんですけども、そして月禁制のアスペクトですね、お持ちの方ってやっぱりね、
経調力っていうのがすごく人の話を聞く才能に恵まれていますので、また女性相手のお仕事の適性っていうのも高いです。
それで自然とね、そういう現場におられる、発揮されているっていう方も多かったりしますね。
そして私のパートナーなんですけども、彼は月が双子座で11ハウスにあります。
普段はね、本当愛想のない、もう仕事に熱中したらちょっと話しかけづらいよみたいな、そういった態度でお仕事をするような、
同僚とかもね、難しい人やっていうふうに以前私に言ったぐらいの、そういったタイプの人なんですけども、
これがね、のまみっかい大好きなんですよ。大勢の人、11ハウスですからね、仕事が終わった後の、
今、4号かもしれないんですけど、いわゆるアフターファイブですよね。そこにおいて本当に人との関係性をすごく深めていくっていう、
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コミュニケーションスキルを持っています。しかもね、もういろんな人とわざわざしてね、そのみんなの様子を眺めてニコニコするんですね。
普段そんなキャラじゃ全然ないんですけども。そしてそれがね、やっぱり仕事をうまくやっていく上でめちゃくちゃ生きていました。
これがね、どうしてもコロナで、そういうのが禁じられた時期に、
まるで武器を奪われてしまったみたいな感じにはなってしまいました。これ結構打撃だったんですよね。
これは本当に得意技です。これもね、大切なね、
お仕事をしていく上での組織でのね、スキルの一つになっていました。
前にね、たまたま1000人以上採用した経営者の方のYouTubeで、その人が本当に大切だって思うものは、信用、そして愛嬌だっていう風にね、言われていたんですよ。
仕事をね、組織でやる上で、この愛嬌っていうのは、人間関係をね、うまくやっていく、かわいがってもらう力っていうのは、とても大切なんだろうなーって、
愛嬌の、あんまりどこでも愛嬌を振りまけない私はね、ちょっと羨ましく思うんですけども、
そんな感じで、月って結構ね、自然と発揮されていたりとか、またむしろそれが武器になっているんだよ、ということもあります。
何かをちょっと、あの天体全部を含めて自分っていうものなので、どれかをのけものにしたりとか、切り離すっていうことはやっぱできないですね。
大切なのは連動感かなと思います。全天体がね、スムーズに活性していることっていうところを目安にするのがいいのかなーっていう風に私自身は考えています。
はい、ということで今日は簡単に、月は仕事に使っていけないのですか?っていうご質問にお答えしてみました。
今日も最後までお聞きくださりありがとうございました。