スタエフ✕noteの可能性を探りたい!
タイムスタンプ⏰️あり
note大好き人間がスタチャに参加
フォロワー500人の弱小noterだからこそ伝えられる愛
始めたきっかけ&書き続けてきた5年
日記を続けてきた自分の転換点&
AIで見えた資産
「点」を置く必要性と置きやすい場
はざきさん・かくうさん・おかゆさんと考える書くことと話すことの違い
noteで思考が終わってからスタエフで話したい、さいかさんと私。スタエフ→noteへの展開は苦手
noteの好きな点を語る!
スタエフは村。noteはCityまたは国
note株式会社のアカウントが有益
プラットホームの掛け合わせ諸々
SEOとAI引用の強さ
会社の成り立ち・感じる文化
ばりきのさらさんに届けたい馬の話
もっとnoteの街を散策したい
今後noteどうしていく?noteメンバーシップ頑張りたいけど悪手w
note愛とスタエフ×noteの可能性
今日の元ネタnote⏬️
https://note.com/maki_iroiro/n/n407c0181284a
スタエフと内容違うので、お時間あれば読んでみてください🌱スキしてくれたら超うれしいです✨
皆さま、遊びに来てくれてありがとうございました!
#note #スタエフ✕note
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/620bbfe1eb302d8b4841dda6
タイムスタンプ⏰️あり
note大好き人間がスタチャに参加
フォロワー500人の弱小noterだからこそ伝えられる愛
始めたきっかけ&書き続けてきた5年
日記を続けてきた自分の転換点&
AIで見えた資産
「点」を置く必要性と置きやすい場
はざきさん・かくうさん・おかゆさんと考える書くことと話すことの違い
noteで思考が終わってからスタエフで話したい、さいかさんと私。スタエフ→noteへの展開は苦手
noteの好きな点を語る!
スタエフは村。noteはCityまたは国
note株式会社のアカウントが有益
プラットホームの掛け合わせ諸々
SEOとAI引用の強さ
会社の成り立ち・感じる文化
ばりきのさらさんに届けたい馬の話
もっとnoteの街を散策したい
今後noteどうしていく?noteメンバーシップ頑張りたいけど悪手w
note愛とスタエフ×noteの可能性
今日の元ネタnote⏬️
https://note.com/maki_iroiro/n/n407c0181284a
スタエフと内容違うので、お時間あれば読んでみてください🌱スキしてくれたら超うれしいです✨
皆さま、遊びに来てくれてありがとうございました!
#note #スタエフ✕note
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/620bbfe1eb302d8b4841dda6
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
まえまきさんが、5年間で約1300本の記事を書いてきたnoteへの愛を語る。フォロワー約500人でも書き続けてきた日記を、AIで整理したことで「点」として残してきた経験や価値に気づいたという。noteは真っ白なキャンバスで、自分のペースで交流せずに書ける一方、stand.fmは交流が重要な「村」だと比較する。書いて思考を終えてから話す自分のスタイルや、音声からnoteへ戻す難しさについて、参加者とのやりとりを交えて話す。noteのSEOやAI引用の強さ、企業・自治体の利用、公式アカウントや注目記事の仕組みにも触れる。note株式会社の成り立ちや、クリエイターのための場を残そうとする文化について考察する。競馬や小説、創作大賞など、note内に広がる多様な領域を散策し、将来は主観的なnoteの街マップを作りたいと話す。最後に、メンバーシップや「狂気乱舞の回」、コスモスコープを含め、stand.fmとnoteを組み合わせて楽しみながら続ける可能性を語った。
5年間書き続けたnoteへの愛
こんにちは、まえまきです。 今日はですね、ライブで、ちょっと1時間ちょっとお届けしたいなぁと思っております。
テーマは、ちょっと前からお伝えをしておりました。noteの街が大好きですと。
私はね、5年ぐらいずっとnoteを書いておりまして、本当にnoteで書くことが大好きなんですね。
なんですけれども、この10月からスタエフにも舞い戻ってきました。
なので、後半はですね、できればnote×スタンドFMの魅力みたいなところまでお話できたらいいなというふうに思っております。
あ、はさきさんこんにちは。 ありがとうございまーす。
私すっごいタイミング悪いライブのタイミングをね、ちょっと作ってしまいまして、誰か遊びに来てくれるかなーみたいなふうに思ってたんですけれども、
遊びに来てくださってありがとうございます。 2時過ぎくらいまでね、ちょっとできたらいいなぁと思っておりますが、すいません。
はさきさん、音の感じってどうでしょうか? 私ね、だいたいうるさいんですよね、ちょっと。
音聞こえますかね? こんな感じでちょうどいいのかしら。
大丈夫? 了解でーす。うるさくないかな? 1人で喋ってるときはうるさくないのかな?
あ、りんかさんもありがとうございます。 綺麗です、音ということで。はい、お願いします。
もうちょっとね、どうしてもこのタイミングでしか私、今日できなかったから、ちょっと今日はこの時間にやる形にしました。
あ、えーと、はさきさんが昼ご飯作りながら聞くので、むしろ大きめの方が助かります。 あ、ほんとですか?よかったよかった。ありがとうございます。
じゃあ、ちょっと待てよ、先に。 あ、イヤホンしてますか?してません。気になります?音が。こもってるかな?
ちょっと待ってね。 あ、綺麗だから。あ、ほんと。えっと、何もしてないです。私、えっと、
何だろう、マイクも。 あ、なるほど。ありがとうございます。りんかさん、音が綺麗だから逆に気になったのです。ということで、
あの、この前ね、それこそスタンドAFMチャレンジ。 カリンさんが何を使うかって結構大事ですよっていう話あったかと思うんですけれども、
あの、マジで何も気にしてないと思って、やばいなって思いました。 音ね。これ単独でライブする時は、ほんと全然気にならないんですけど、
私もカリンさんとライブをさせてもらった時のアーカイブを自分で聞いた時に、 あ、やっぱり本当に音がいい人の
ところに入っていて、ライブさせてもらうと、すごい音の質の差が出るなと思ったので、
なんかマイクとかちょっと買ったりしようかなと思っているんですが、
あの、今はですね、このほんとスマホ、直置き、パソコンも眺めながら喋っているっていう、そんな感じです。
リカさんがコラボになると悪くなったりしますよね。 あ、ありますよね。悪くなるのもあるし、多分私の元々のやつは多分あんまり良くないんですよね。
良くないから、ライブになるとそれが明らかになるっていう感じなのかなと思っております。 あ、サラさんこんにちは。ありがとうございます。
あ、サラさんちょっと別途連絡したいのあったの、ちょっとまた連絡しよう。 今日は、ちょっと待ってね、始める前に、私もなんかこう慌ただしくすいません。
えっと、これ何?ちょっとこれみんなさ、コメントとかってどうやって大体やってるんだろう?
よいしょ。 ここでいいのかな?自分のやつ。今日はそのノート、私はまあノートという街が大好きですということで、
慌てて、ノート大好きですという記事を今朝書きました。
で、それがこのURLとか載っててもあれなのかな?ちょっとコメント、ただURLを固定するという形なんですけれども。
えっと、4時間ぐらいで書いた、今更ですが、ノートという街が大好きですという、あ、クリックできますか?良かったです。嬉しい。
さらさん、前向きさんのノートの話で私もノート再開しようと思いました。 えっ、本当ですか?ありがとうございます。
さらさんは、後半とかもしいられるかな?わかんないけれど、絶対ノートやった方がいいよねって思ってました。
それは趣味の、趣味というか好きなこととノート、結構マッチするんじゃないかなと勝手に思っておりました。
はい、タマキさん、こんにちは。タマキさん、ノートにコメントとかもくださってありがとうございます。すごい嬉しいです。
おかゆさん、ありがとうございます。遊びに来てくださって。ノートの街好きになりたいですということで、タマキさんもノートの街の雰囲気に合っている方ですよね。
という感じで、ちょっと喋りながら、気持ちを落ち着かせてスタートしていきたいなと思います。
ありがとうございます。
あ、お昼ね。オッケー、オッケー、わかりました。皆さん、お昼休みにちょっと遊びに来てくださったりしてるんですね。ありがとうございます。
最後残しときますね。さらさんのところとかも、ちょっと忘れないように。
ちゃんとスタンプを置くようにいたします。
はい、まず私、このノートがすごい好きだというふうに気づいたのが、この夏ですね。
だからすごくノート大好きだという気持ちが高まっているタイミングで、ノートのとある記事、かりんさんの記事ですね。
スタイフ10月1日から90日チャレンジしますっていうのを、ノートの記事を見て、私はスタイフ90日チャレンジに入りました。
正直ノートが大好きで、ノートをもっとやっていこうというタイミングだったので、ここでスタイフ90日チャレンジ一緒にやれるのかなというふうに思ったんですが、
やっぱりタイミングとか、やりたいと思った気持ちって重要だなと思っていて。
今はこのスタイフをやることで、スタイフとノート、この2つ両方やったからこそ、やっているからこそ、両方の良さがあるなというふうに感じています。
なので、皆さん今日途中までしか聞けない方が多いかと思いますので、アーカイブも残させてもらいます。
今日、固定に残している記事は、これは私がノートに置いておく記事として書いております。
多分、このノートの文章の雰囲気と、スタイフで私がライブとかする雰囲気っていうのは、ちょっと違うんじゃないかなというふうに感じます。
比較的アップテンポなノリの良い感じで、今日のノートは書きました。
ノリ良く書いてこんな感じなんですね。
けど、スタイフで喋るとやっぱり雰囲気だいぶ違うなという感じがあるので、その辺も感じてもらえたら嬉しいなと思って、ノートの記事も貼っておきます。
まず私、ノート好きだ好きだと言っているんですけれども、前提としてノートを始めて5年です。
今まで書いた記事は1300本ぐらいありました。
フォロワーは500人ちょっと。
めっちゃ少ないんですよね。5年間やっててフォロワー500人って、相当戦略持ってないよねっていうのがわかるかと思います。
もうちょっとちゃんと運用したらきっと増やせますよねっていう。
ただ、この弱小ノーターですね。ノートを書く人のことをノーターと言います。
弱小ノーターが自信を持って、ノートって本当にいいんですよと。
だからマジみんなノートやろうよと。
これを言うことがめちゃくちゃいいんじゃないかなというふうに思います。
だってさ、めちゃくちゃノートのフォロワーがたくさんいて、結果を出していて、例えば稼げていて、それでノートをやろうっていう人、それはいいよ。
それはノートいいって言うよねみたいなわけですよ。
だけど私は違うの。
毎日、陸の孤島で一人ぽつぽつノートを書いていて、それでもノートが好きっていうふうに思える。
何なら気づいたら、ひたすらノートだけはやめることなく書いている。
気づいても誰から何も言われなくてもノートを書き続けている。
これが結果的に知れたってことなんですよね。
岡井さん、確かにそれは説得力ある。笑いでしょ。
これさ、1000人はノートをやっている人だと結構普通にいるんですけど、数千人レベルで私がフォロワーさんがいたらね、前巻きノートを注力しているので頑張っているのねみたいな感じなわけよ。
なのにいないの。
全然いないの。
しかも500人超えたのも最近。
多分このスタイフを始めてノート一緒にやりましょうっていう方が何人かフォローしてくださっているから、500人を超えて安定しているだけであって、
ノートにもビジネスノーターさんはたくさんいて、ただただフォロワーをちょっとしてフォローしてすぐ外すとかさ、
ありますよ。いっぱいあるのよ。
全然読んでないよねとか興味ないよねみたいな。
フォローバッグを持っているだけですよねみたいな人もたくさんいるの。
なんだけど、全然そんなのも、言ったらノートを書いている身としては気にならないぐらいノートは楽しいんですよ。
ということで、ただこれだけをまず話してみましたが、
どっからお話ししていこうかな。
まずはちょっと私、せっかくノート書いたんで、それに沿いながら少し話しつつ気になることがあったりしたらコメントいただけると嬉しいです。
ノートを始めたのは2021年の春です。
ちょうど会社員を辞めた頃で、それこそフリーランスとして頑張らなきゃみたいなやる気があった時でした。
とある工学コンサルの方に、この人はいいかなっていう方にお願いをして、
その方の主戦場をやっているところのホームがノートだったんですね。
だからアドバイスをちょこちょこっていただいて、ノートを何記事か書きました。
私の代表作のノートは、結婚相手は誰でもいいっていうタイトルの一番最初に書いた記事です。
こういうのもパッて出せたらいいんだけど、まあ出せないよ。
もしよかったらトップに置いている目次のところから、もし暇な方がいたら見てほしいなと思うんですけれども、
婚活時代の成功事例ですね、言ってしまえば。
私は夫のことがすごく今好きで、このスタイルでもよく好きだというふうに話していますが、
当時は婚活で戦略的に結婚するっていうことを掲げてやっていたので、それをトップに置きました。
トップに置いて、それは結構たくさんの方に見ていただいて、ずっと見ていただいているっていう感じなんですけれども、
その後何回か記事を書いて、そのコンサルの人と会わなさすぎて、途中で離脱したんですね。
もう絶対この人無理やと思ってやめちゃいました。
それと同時にノートもやめちゃいました。
だけど消せなかった。
個人的にやっぱり消すっていうのはすごく残念な行為だと個人的に思っていて、自分を消しちゃうみたいな感じだから。
別に誰からもそんな見られないから置いておいていいやと思って置いておいて。
2022年の2月4日、私は基本的に2月4日の立春の日に何かを始めることが多いんですけれど、
前巻きとして他のアメブロとか他でもブログを書いてたんですけど、
自分A面B面みたいなことを分けながら書いていて、それを分けるのやめようと。
自分の中にある多重人格みたいなもの皆さんもあるかと思うんですけど、
それをAとBに分けていて、本音はB面のアメブロで名前を変えて書くみたいな風にしてたんですけれど、
それはもうやめよう。
それ恥ずかしい。
私も本名前田巻です。
別になんとなく想像つくと思うんですけれど、前田巻の他を抜いて前巻き。
これ一本でやっていこうみたいに思ったのが2022年の4月でした。
そこからは4年間ほぼほぼ多くの方と交流することもなく、
ただひたすらに真っ白のキャンパスに自分の思い感じたこと。
日記ですね。本当に日常のことが基本です。
だからその日常をひたすら書き続けてきたというそんな感じです。
みこさんありがとうございます。
めちゃくちゃ気になっているノートの街。
そうなんです。ノートの街なんです。
日記をAIで資産化し「点」を置く
最初、きっかけになったのはノートの勉強会ですね。
水野圭介さんという元ノートの仲の方。
今はパーソナル編集者というサービスを独立してされていらっしゃる方が
全国を回られてノート勉強会というのをされています。
これ本当にすっごいいい勉強会だったので手軽に行けます。
日本全国回られているので気になる方はぜひ参加していただきたいなと思うんですけど、
これをきっかけに、
あれ?私全然ノートってただただひたすら日記を納めてきただけだったけど
なんか違うかもしれないって思ったんですよ。
その時に水野さんに直接質問をする機会があって
このぶっちゃらかっているノートのお庭をどうにかしたいんですっていうことを聞いたんですよ。
誰か助けたい人はいますか?何かを誰かに伝えたいですか?って聞かれて
いや特に伝えたい人いませんみたいなスタイルでもありがちな
私は誰も助けたくないし誰にも何かをめっちゃ伝えたいという気持ちが極めて少ないんですけれども
そう言ったら、あ、そうですか。じゃあ木字記事を作ったらいいですよって言われたんです。
おそらくノートに住む住人の方は結構多いんだと思います。
誰かに見せるとか誰かに届けるっていうためではなく、自分のために書き続けている人が多いんだと思う。
だから、あなたはそっちのパターンですねみたいな感じでさらりと答えてくださって
なので木字記事を作りました。
この木字の記事の作り方も教えてもらったので作ってみたんですよ。
そしたら、あ、私こんなに価値をいっぱい作ってきたんだっていう、やっぱ腑に落ちたんですよ。
ただただノートに自分の日記を書くだけって思ってたのが
振り返ってみたら、線になっているというよりも石ころがちゃんと宝石に見えたみたいな感じ。
これはたぶんノートを5年間書き続けて1300本もあって
それをAIにガサッと入れて、その工程があったからこそ
私、ちゃんと置けてる何かがあるなみたいなっていう風に感じれたんですね。
で、ちょうどその後ぐらいかな
ノートで有名な方といえば、今年ね有名な方といえば
ABEX会長の松浦さん。
いろんなところでトピックスに上がったので知っている方いらっしゃいますかね。
そうそうみこさん、石ころが宝石素敵ということで
そうなんです、本当に自分のただの日記が突如
日記だから石ころよ、たくさんある
しかもフォロワーも少ない、何者でもない自分の日記なんてどうでもいいって感じだったのに
大事な記事は何個かあるけど
1300本のうちの、言ったら10本ぐらいは大事な記事みたいな
だけどそれ以外はどうでもいいみたいな風に思ってたのが
突如、宝石ってなったんですね
で、そのきっかけが、いくつかいろいろ繋がりがあるんですけど
ABEX会長の松浦さんが
全部AIにお願いをして
ノートのアカウントを作るところから
全部AIがアカウントを作ってノートの記事を生成してオープンしてみたいな
それがね、もう今10個ぐらい出てるのかな
出てる記事があるんですよ
最初の3、4記事はこのAIが書いているっていうことを
松浦さんはオープンにしてなかったんですよ
オープンにしてなかったんだけど
オープンにしてなくて
多分最初の記事なんか1万7千スキがつくぐらい
もうほんといろんなところで
トピックス上がってる感じなんですよ
そう、美子さんよかったらね
このノートの記事、私置いてある記事の中に松浦さんの記事も入れております
引用させてもらっています
あ、小春ちゃんありがとうございます
その記事を書いてすごいって私ももちろん思いました
いろんなすごいがあったんですけど
4記事目か5記事目を見たときに
オープンされたときに松浦さんが
これ実は全部AIにお願いしてるんですっていうのを
Xか何かで書かれてたんですね
実はそこからはちょっといいね、好きの数が減ってるんです
好きっていうのは
だけど私はそれを見たときに
むしろめっちゃいいって思ったんですよ
なぜかというと
松浦さん、ABEX会長の松浦さんなんて
超波乱万丈の人生を送っている
そんな方の
だから日記とか過去のやってきたことをオープンにしてくれる
それが貴重だっていうのはあります
だけど
なんていうのかな
AIが後々まとめてくれるんだったら
私たちは今に集中したらいいだけじゃないですか
とにかく今を生きる
今何を感じて
どう考えて
そして何を行動するか
ここに集中して
何か点さえ置いておけば
そしたら
なんていうのかな
あとはAIにお願いできるって思ったんですよ
でも点を置く必要はある
点を置かなかったら
それは拾ってもらえないから
ただノートはね
点を置きやすいんですよ
これ
まず一つ
ここのノートには
松浦会長のこととかも書いたんですけど
初めての人だったとしても
点置きやすい
例えばハッシュタグに
産業日記っていうのがあるんだよ
産業だけ日記を書いていくみたいな
この産業日記を
ただただひたすら
1年続けるだけでもいいじゃないですか
毎日やるってきつい
きつかったりするのよ
毎日別にやらなくてもいいんです
週に1回なのか
月に1回なのか
何なら年に1回なのか
年に1回はね
私たちはあんまり意味がないと思う
だから
最悪月1でも点を置く
この月にあったことみたいな
やっぱり自分の感情とか
その感覚って変わるの
後々振り返ったら
振り返ったものって
振り返ったものでしかないから
その時に置いとくっていうのが大事
これはスタイフでもできますよね
もちろん
だからスタイフでもいいと思う
もちろんね
いいと思うんですけど
産業日記持っとら簡単なのよ
産業を置くだけだからみたいな
私なんかは
産業を置くっていうのが苦痛です
言うたら
全部長くなりがちだから
長くなりがちだし
思考したい人間だから
産業日記は合わない
だけどもしね
書くのが苦手で
とりあえずやってみよう
みたいな人は
ただただ点を置く
そしてその点は繋がっていく
なんかあの
スティーブ・ジョブズさんとかも
言ってますよね
あの
なんだっけ
なんとかドット
コネクティング
コネクティング
コネクティング・ザ・ドットですかね
それを自分で体感できた
って感じなんですよ
そう美子さんが書いてくださっている
その今を生きるだけでいいって
いい
そうじゃん
今を生きて
ちょっとだけでも点を残すの
みたいな
いう形を
すごく感じております
前巻さんの熱量が伝わる
ノートに点を打っていこうと思いました
仕事に戻ります
ありがとうございます
時間ない中
ありがとうございました美子さん
あ!葉崎さん
私は週1継続90週を超えたところです
週1がちょうどいいということで
あ!そうですね
自分のペースってありますよね
90週ってことは
どのくらいなんだろう
書かれてるのも
しかも葉崎さんあれですよね
創作系なので
またこの日記とは全然違いますよね
またちょっと後半
その辺のお話も
ご飯作りながら食べながら
ちょっと聞けたら嬉しいです
週1がいい
そう私も週2、3ぐらいが
ちょうど今はいいなと思って
書いております
一時期
一時期じゃないな
2022年ぐらいからは
再スタートした時は
毎日ノート書いてました
だから
700何日ぐらいとか続いてた
だけど
だけどね
なんて言うんだろう
止まっちゃったんだよ
寝落ちしちゃった
子供もちっちゃかったしね
2歳ぐらいの時かな
子供が2、3歳?
わかんないけど
起きたら12時10分だったの
終わったと思って
途切れたの
突如途切れました
700何日かな
その後も
もう一回トライしたの
私ね
続けることは比較的
簡単にできる人間なので
やってたんですけど
やっぱり内容が薄い
内容が薄くてもいいと思うんです
内容が薄くても
残すってことに
その時は価値がある
毎日何かしら残していくことに
価値があると思ってたので
毎日やることに価値を感じてたんだけど
やっぱりその苦しさもあって
やっぱり書きたいことをちゃんと書けない
ただただの日記になってるなみたいな
それもちょっと嫌かなって思ったし
何かこの
私はお告げ系だとすぐにね
思っちゃうんですけど
毎日何とかを続けなくてもいいっていう風に
思ったタイミングでした
さっきはさきさんが書いてくださっていた
週1継続90週超えたところです
これもノートさんはちゃんと書いてくれるんですよね
毎週連続何日もあったんですけど
連続何週目ですっていうのも書いてくれます
だから創作する人の気持ちに
とても寄り添ってくれている
モチベーションが上がるものも多いです
上がるための施策も多いんですけれど
モチベーションが下がらないための施策というのも
結構作ってくれてるんじゃないかなという風に
感じてますね
だからその一つが何週目ですよっていう
何週連続です
毎日じゃなくて何週連続ですっていうのも
創作者のためのものだと個人的には感じてます
こはるさん
点を置く
今を生きていい
AIがまとめてくれる
ノートサボっているので継続したいですということで
ありがとうございます
こはるさんは結構書かれてましたよね
あれ違うかな
違った違った
ちょっと違ったら本当ごめんなさい
なんかテーマを決めて書かれてる
違う違ったかな
ちょっと私も皆さんのがまだ一致してなかったりしてごめんなさい
いろいろ見てた
違うかな
皆さん
サボっていいんですよノート
それも言いたかった
サボっていいのよ
例えばですけど
スタイフもやってノートもやってっていう風になると
しんどくないですか
あと皆さんお仕事とかもされてますよね
全部やるって多分無理なんですよ
できる人もいるかもしれないけど
少なくとも私は無理
私全然仕事とかも少ないけど
それでもスタイフを毎日配信するっていうのをやり始めて
やっぱり明らかにノートを書く数は減りました
それでもいいと思ってます
なぜかというと
なんだろうな
私自身は点を置くっていうことを結構大事にしている人間なので
この10月から年末までの90日間っていうのは
スタイフに点を置いている
スタイフに点を置いているから
別にノートの点が少なくなったとしても
後でまたスタイフの点からノートに戻ってくること
戻すことはできるっていう風に思ってます
だからどっちが得意かとかもありますよね
かっくんさんありがとうございます
こんにちはノートスタイフの相性は分かりますってことで
そうですよね
りかさんもありがとうございます
仕事戻ります
まゆまきさんのお声聞くと元気になりました
本当ですかありがとうございます
よかったらまた聞いてください
皆さんお昼のお忙しい中
そしてタイミングの悪いライブだったと思うんですけれども
来てくださってありがとうございます
書くことと話すことの違い
まだまだ私のノート愛は別に止まってないので続きます
気になることとかあったらぜひに書いててくださいね
どうなんでしょう
皆さんといっても今聞いてくださっている方で
書くのが苦手
喋るのが苦手とか
どっちが苦手とかありますか
こっちが好きとか
いうのあったりされるのかな
私は圧倒的に書く方が好きです
スタイフを再開してみて
私喋るのもそうそう好きだわっていう風に感じてはいるんですよね
いるんですけれども
好き嫌いでいくと書く方が好きだなというのを
スタイフを始めてより実感しています
これは書くことが好きなわけじゃないんですね
書くことと自分の相性が多分いいんですね
書く前には考えるというか
ノートの前に立って
ノートでただただ文字を打っていくと
それの方が気持ちが乗るんですね私は
書きながら思考を整えていくというか
思考を展開させていくということが多分好きなんです
ノートだと書いていって
一応バラバラとなってたとしても
着地してノートをオープンにできるんですよ
だけどスタイフはねそうもいかない正直言って
みなさん書いてくれてる
各さんどちらも好きですか?
音声をやり始めて書くのが止まりがちです
いやーもうめっちゃわかります
各さんとか結構スタイフも量としても多くいらっしゃるから
寄りそうじゃないですか
これ両立って正直めちゃくちゃ難しいなと思いました
ハザキさん
どっちも好きで多分得意な方かなって
喋りすぎるからそれは得意ではないか
そっかハザキさんはどっちも好きだと
得意かどうかって時に
喋るのは好きだけど喋りすぎちゃって
ちょっと得意じゃないかなって感じているってことですね
いろんなパターンありますよね
岡井さん
アドリブで喋るの苦手と思っていたけど意外と楽しい
素敵すぎる
書くのは書き始めるといくらでも書けるけど腰が重い
腰が重いパターン
これ皆さん書く、喋る
しかも好き嫌い、得意不得意
あと思い込みとか
人から見た時にどうかとか
いろんな掛け算がやってきますよね
本当に
組み合わせありますよね
何を大事にしていくかみたいなのも
その人によって多分変わりますしね
カクーさん
私のスタイフの感覚は前巻さんのノートと全く同じです
ただ私のノートの場合
思考整理すると書き直しを繰り返してしまいます
カクーさんはそうなんだ
書き直しちゃうのね
なるほど
ハザキさんとか岡井さんとかどうなんだろう
書き直しちゃったりするのかな
書き直すんだ
岡井さんも書き直しがちなの同じですということで
書き直すあるよね
しかも推考するわけだから書く方ってできちゃうもんね
スタイフ喋って取り直しとかしてたら多分オープンできないもんね
なるほど
小春さん
私もアドリブで喋るのが苦手です
書きながら思考するのが好き
私もです
思い返せばスタイフは喋る前に書いてます笑いということで
小春さん仲間
私ももともとはスタイフ
このスタッチャーの最初の数日は喋る前に何か書いてましたね
書かないとアドリブで私も喋れないんですよ
だけどね
毎日配信していくっていうのを
今のこのスタイフ90日チャレンジでは一番最上位に私置いてるんです
そうすると毎日喋るのに準備をしていたらもうしんどくなってやめちゃうって思ったの
だから今は最初に書くことすらやめました
やめないとできないと思って
ただ今日のこのライブあるじゃないですか
ライブはこの固定しているノート記事ですね
これを書いたから私意気揚々と喋れてます
すっごい意気揚々と喋ってるのあるじゃないですか
これは一回思考が私の中で終わったんですよ
終わったから安心して喋っているっていうのがすっごい大きいですね
はさきさん途中で止めて次の日に書こうと思うと
あーここ違うなーで書き直すことはあるある
もうめっちゃわかるわ
ですよね
途中で書き切らないですもんね
週1とかでも多分書き切らないですもんね
その見直す良さ
すいこする見直す良さもあるけど
見直すからこそオープンできないっていうのもありますよね
おかゆさん小春さんまえまきさん
私もです仲間だということで
いやこれ絶対仲間いるなって思いましたもん
かくさん書くのが続かない人は書き直しをやりすぎているかもですね
あーいやマジマジそうですね
音声のように出したものを出したままに書き終えると好きになるかもです
本当に小春さん
そうなんですよね時間がおかゆさんもということで
これタイプありますね
おかゆさん思考が1回終わってるから安心して喋れる
わかりすぎますでしょ
私今日マジで乗ってるもん
乗ってるもん
昨日の配信聞いてくれてる人いるかわからないですけど
超しんみりしてたからね
誰みたいなまえまきどうしたみたいな感じだけど
今日違うでしょ
これも私
これは思考が終わっていて安心しているまえまきです
さゆかさんノートライブ楽しみにしててありがとう
タイミング悪かったよね
でも2時までやっちゃうよみたいな
かくさんもおかゆさん仲間ということで
小春さん思考が終わってるから喋る
めっちゃわかります
昨日の配信も好きだったということでありがとう
本当にそう言ってくれる方のおかげでどんなものでも出せます私も
おかゆさんでも意外とライブで湧いてきた
そのままをえいやと出しちゃうのも気持ちよかったんですよね
やばいわかるよ
私昨日のそうだったもん
なんかなんだろう
毎日も今スタチャ間に合わないから
テーマもテーマだけ決めて書き
喋り始めるわけじゃないですか
昨日のなんか心の内をさらけ出すっていうやつ
何も書かなかったら
途中で泣き始めちゃって
10分ちょっと過ぎた時から止めたもんね
止めたけどやり直しはやめようと思って
取り直しすることはやめようと思って
そっから再度一時停止してもう1回オープンにした
でもそれはやっぱりこのスタイフの良さですよね
温度感温度感はその文章でも伝わる部分はあるんだけど
やっぱりこの
違う良さがあるっていうのは
スタイフやってよかったっていう感じがあります
ねかくんさん
今日の前巻さんめっちゃ載ってます
イキイキしてますね笑いってことで
載ってるでしょ
それはそうそうそう
さいかさんがまた書いてくださってる通り
ノートで思考が終わってから話すとのる
わかりみが深いですということで
さいかさんは多分結構私同じタイプかなと思っているんですね
だから
わかっていただけると思うんですが
テーマノートがノートの街が大好きというテーマ
だからというのももちろんあります
だけどノートの街が大好きだから
これ私載っているっていうわけじゃないんですね
もし昨日というか今朝ね
この今朝というかさっき
ノートの記事をオープンにしているんですけれども
このノートの記事をオープンにしたっていうのは
私の中で大事なんですよ
下書きのままのやつって書き直しちゃうんですね
オープンした後もちろん内容を書き直すこともできるんですけれど
基本的にはあまりそれをしないようにしていて
なんていうのかな
そのノートを出した
出したものからスタイフに展開するっていうのが
安心感があるんです
ちなみに
スタイフで話したものをノートに逆輸入ですね
私からすると逆輸入的なノートの
ノートじゃないスタイフの収録
もしくはスタイフのライブをノートに戻すは
私はあんまりうまくいかないですね
ちょっとやってみよう
今後90日間の間にもやってみよう
何本かはやってみようと思うんですけれども
何も考えてない思考の切れ端で
喋っているスタイフの内容っていうのは
逆輸入する価値がない感じ
私的には
これ気になるな
でももう1回スタイフとしては出しちゃってるな
そんな感じありますね
ノートで書いたものをスタイフに出すっていうのは
いいんだけど
スタイフでとりあえず喋ってみたものの
ノートへの逆輸入は私は苦手です
これちなみに逆の人もいると思います
スタイフでとにかく喋るのが好きで
ノートに返してくるっていう方がいいっていう人も
多分いますよね
noteの真っ白なキャンバスと街の性格
かくうさん
ノートライブ機能って作ってほしいです
書いたものはどんどん強制スクロールで
流れていく感じ
あ、ねえ
ノートライブどうなんだろう本当に
ノートでめちゃくちゃ
いろんな声を拾ってくださってるなっていう風に
感じるんですね
企画ものとかも企画というか
まちづくり
私はノートがまちだと思っているので
まちづくりがすごく展開されていってます
だからニーズが多かったりとか
ご意見箱みたいなのも
ノートちゃんと設けてくれてるんですけれども
一貫してノートがスタートのタイミングから
変わっていないことって
真っ白のキャンパスなんですよ
真っ白のキャンパス
要はノートを投稿するっていうのを
投稿ボタンを開くと
真っ白なキャンパスが広がるんですね
これだけはずっと変わってないっていう風におっしゃってて
私はやっぱりこれが多分好きなんですね
これが変わるのかどうかっていうのはちょっと分かんないですね
はさきさんが書いてくださっている
このノートの編集画面大好き
余計なものがない
そうなんですよ
そのノート勉強会でミスノさんが
ノートって文房具ですよねって言ってたの
いやもうそもそもノートって会社名?
そのプラットフォームの名前がノートだよ
文房具なのよ
真っ白な
線もあるかもしれない
線もないよね
だから本当私もやっぱり文房具としてのノートも好きなんです
何も無駄がないの
文字の大きさも太字か普通の文字か
しか変えれません
あとできるのは見出しだよね
見出し
大見出し
小見出し
それを目次に持ってくることはできるんだけど
あとはこのゴシック体なのか民調体なのかの
2個です
それが好き
あー小春さんありがとうございますね
お昼休みの中ありがとう
またアーカイブも
はいよかったら聞いてください
さゆかさんが書いてくださってる
UIが最高
書いてて気持ちがいいんですよ
一緒だから
多分ノートが基本で好きなタイプの人
UI好きってあると思います
でもやっぱこれはノートがノート社が大事にしている
このスタートのね
クリエイターのための場である
ここ多分第一優先なんですよ
だからそこをずらすっていうことは
きっとないのかなみたいな
そんな感じありますね
葉崎さん小説投稿サイトだと書く読む
書く読むっていうのかな
書く読むも同じ感じで真っ白画面どどんで好きです
私小説やっぱ投稿しないからわからないけど
書く読むさんもそんな感じなんですね
ちょっと戻るね戻るね
ちょっといろいろ
サイカさんは多分スタイフ
サイカさんも多分スタイフノート
ノートスタイフ
転換していくどっちも試してみた
見たってことですよね
そうそう私も試してみて
私はノートスタイフが好きで
葉崎さんは逆にスタイフからノートの方がしっくりくるんだ
葉崎さん多分その喋るのが好きで
たくさん喋っちゃうっていうぐらいあるので
喋って拡散するのが得意なのかな
それでノートにまとめられる方が
まとまっていくっていう感じなんですかね
あ待って書く読むさんも同じっぽいぞ
ノートスタイフは本当に苦手です
気持ちが不完全燃焼になります
なるほどねノートスタイフの場合は
カラオケで音程を異常に気にして歌うみたいに
気持ちが乗らずに楽しくないんです
めっちゃわかりやすい例ありがとうございます
多分私もノートスタイフを
なんていうんだろうな
カラオケ言ったら投稿読むだったらダメ
全然面白くないんですよ
もし今日のこのライブだったり
アーカイブを聞いてくださっている方が
もしいらっしゃって
概要のところにこの記事を参考にして書きました
って私が今日けさ書いた
アップしたノートの記事を貼っておきます
内容全然違うから
一応ちょっとちょっとはそって言ってるけど
なんていうんだろう
多分原稿読みじゃないんですよね
だって今私見ながらさ
なんか喋ったかなーって言ってもなんか
喋りたいこと
そうそう一応喋ってるけど
文房具ノートは
待ち出しノートは文房具だよーっていうのは書いてるよね
そうそう
だからなんだろうな
多分スタイフはスタイフで
決められたことをただやる
その模倣的な
朗読みたいなものは
面白くないんですよね
それは私もカクさんも
そこは一緒な気がしました
だからただ
サイカさんとかは一緒なのかもしれないですけど
ノートで一回思考が終わっているっていうことが
きっと大事だなっていう
ここなんですよね
思考がとにかくぐるぐるしやすいタイプなので
そこで終わらせておく
なんか知らんけど一個出しとくみたいな
そこから展開していくっていうのが
結構好きかなーという感じですね
あとはどうだどうだ
あっそうだそうだ
さゆりさん同じく握手
一緒だよね
もう一個今この流れで
ノートが好きなことを
いっぱいあるんだけど
ちょっとひとつ追加をすると
アテンション気にしなくていいかな
それが私は個人的には大きいですね
アテンション気にしなくていいっていうのは
スタイフをやってみて感じました
アテンションあれですね
注意を引かなくていい
マーケの要素を
マーケとか
SNSっぽさを
誰かに見てもらおうとするみたいなものを
ノートが一番気にしなくていいっていうのがあります
これはでも運用の仕方ですね
フォロワーを増やしたいとか
ノートで稼ぎたいっていう人は
多分ダメかな
合わないかもしれないけれど
角井さんはここで言うと
ノートスタイフだと真っ白なキャンパスではなく
何か下絵が書いてあるキャンパスに見えるのか
この表現面白いですね
全然両方やってても違うんですね
さゆかさんがちゃんとカッコにしてくれてる
ありがとう
stand.fmは村、noteは街や国
コメント交流がなくても
自分のペースでしやすいところが気に入っている
あるわ
私忘れてたそれ
ノート全然人と交流してない
びっくりするぐらい人と交流してないが
さゆかさんスタイフは別だよね
いつもそうそうで全部思い出していく感じなんだけど
スタイフは私もしてない笑いということで
しなくてもいいって感じじゃないですか
しなくても満たされるんですよ
私ねスタイフもし
今はこのスタチャーに参加させてもらっているおかげで
今さこのライブをさせてもらっても
皆さんが遊びに来てくれて
コメントしてくださるじゃないですか
だけどもしこのスタイルで始めなかったら
やっぱりスタイフは
交流がないと続かない
私は続かないなと思ったんですよ
寂しい純粋に寂しい
だからなんだろうな
寂しさ
やっぱスタイフは村
街の中で村感が強い
ノートは今で言うとシティですね
結構シティ
なんなら国に近いぐらいのレベル感に
大きくなっているっていうのが
差だと思うんですよ
だからスタイフの村にいて
交流がないって
超寂しいのよ
だってさ
村ではぶられてたらさ
寂しいみたいな
だからその交流
横の繋がり
この交流が大事ですよっていう
パリンさんがね
言ってくださってましたよね
教科書ありました
めっちゃわかる
さゆかさんということで
ありがとう
そうだよだからスタイフはやっぱり
スタイフの村のね
スタイフ村の住民として
ちゃんと周りと交流をした方が
やっぱり楽しめる
そのさ
だから東京に住んでるか
片田川
片田川じゃないよね
超変皮な村に住んでるかの違い
でこれね
ちょっと待って
スタイフをディスってないからね
スタイフがめっちゃちっちゃくてとか
言ってるわけじゃないですからね
村好きだから
ちょっと先に言っとくけど
なんだけど大きさ
規模の話ね
規模と雰囲気から
来るとって感じ
みんなごめん
私もうさ
ノリすぎて喋ってたら
すっごいする
メモコメント追いつけてない
ごめんなさい
だけどちょっと許してね
タマキさんまた戻ってくれて
確かにってことで
ひょっこり全然拾えてない
そうなんだけど
村はやっぱり住民同士
お付き合いがないと
やっぱりね
寂しくなっちゃうし
教えてもらわなかったら
一人ぼっち感が強くなるの
葉崎さん
え?待って
葉崎さんはスタチュア入るまで
交流なく淡々とスタイフ続けて
私山奥の化け物をつける場合
そう
たぶんね
葉崎さんは結構
仙人みたいなイメージある
うんうん
そうなのよ
仙人みたいなイメージあるのよ
でタマキさん
実はいたってことで
ありがとうございます
こういうのめっちゃ嬉しいです
ありがとうございます
さくひなさんこんにちは
ということで
noteの企業利用とプラットフォームの広がり
最近は企業さんが
ノートで発信されているので
活用させてもらっています
あーまたこのさ
いいちょっとさ
ありがとうね
ありがとうございますね
愛の手
そうなの
ノートが市や町や
なんていうんだろう
ちょっと国みたいになっている
っていうのは
結構この1年
顕著かなという風に感じています
で
えっと
ノートは
ノート株式会社ね
ノート株式会社
公式の
なんだろ
ノートを始めたら
必ず最初にフォローする
ノートっていう
アカウントがあるんですよ
ノート公式になるのかな
そのアカウントとは別に
ノート株式会社っていう
アカウントがあります
でこれは
えっと企業のIRだったりとか
あのノートさんは
2年前かな
上場されていらっしゃるので
えっと企業情報IR情報とかも
またこれ分かりやすくね
ちゃんと記事にしても
出してくださってるんですよ
とか
ご案内もそうだし
今後の方向性とか
あと
ノート今こんな人を採用してますとか
結構会社としての
えっと
なんだ
動きっていうのは
ノート株式会社のアカウントで
やってます
私多分ね
この固定している
ノート記事にも
ノート株式会社の記事を
運用している気がする
なんか大事そうだと思って
その時に
その中
それすごくいっぱいあって
その中の一つに
例えば
ノートの街っていうことで
ノート株式会社さんも
ノート街とそもそも表現しているんですね
一番最初がどのタイミングかは
ちょっと分からない
分からないんですけど
少なくとも
2021年のタイミングでは
ノートの街を
イラストでね
こう作っていっているっていう記事があったので
それを引用しました
よかったら見てみてください
で
同じように
このノート株式会社さん
とかだと
えっと
2025-26は
明らかに
法人を広げていく
要は層を変えていってるんですね
もう完全に法人向けにやるぞ
っていうのを
作って
法人の道を作っていってます
ここが
最初は
企画とかだったかな
イベント企画を
かける
その会社さんとのコラボの企画みたいな
で
賞金が出たり
っていうのも
あったんですけれども
それだけじゃなくて
本当に
法人さんが
自分の会社を運用していくため
として
企業さんがすごくたくさん
入ってきているな
というのを感じています
で
実際
法人運用
やりますよ
っていう
それを得意としている
ノーターさんとかもいるので
そういうね
運用の人が出てきている
っていうことは
もう確実に
広がってきている
っていうのを
最近ね
最近お散歩始めたから
見つけた
今まではさ
ノートお散歩してないから
何にも
気にならなかったんだけどね
そうそう
サイカさんも
そうそう
カリンさんも
ノートイベント募集で
限定共有リンクで使われてますね
LP
LPは
いかない
簡単なページが作れるのも
いいなと思っています
あ
そうですよね
で
私も今回
スタジオに
カリンさんのね
スタジオに入ったのが
まさにこの
ノートの記事から
だったんですよ
だから
使い方っていうのは
すごくたくさんあるな
という風に
感じていて
で
その街という風に
表現しているのも
このね
作品さんが
おっしゃってくださった通り
何て言うんだろう
この法人が
運用しているから
とか
あとは自治体も
結構運用してますよね
自治体とか
えっとね
どこだっけな
経産省とか
あの
何だろう
司法も
かなり使ってて
そのアカウントを
ちゃんと持って
やってるので
あの
運用している
何て言うんだろう
アカウントの数だけじゃなくって
幅が広がっている
それが
まさに街だなっていう風に
感じてるんですよ
あと
何だろうな
最近
最近とか
直近で見た時に
例えば
スタイフとノートの
掛け合わせで
コミュニティ運営
されてらっしゃる方とかも
結構いますよね
何だっけな
あの
スタイフを軸にしながら
案内とか
この案内ページ
みたいなところ
とか
必要に置いとかなきゃいけないのだけ
ノートを使っている
っていう人も
いるなっていうのを見ました
使い方
だからなんか
そこはまた小っちゃい
コミュニティとして
小っちゃい村が
出来上がっていて
ノートは
今アカウントが
多分1000万
超えたって
あったんですね
利用者かな
利用者が
1000万人
超えてるし
毎日
7万件の
記事の
投稿が
あるんですよね
うん
あ
カクさんが
アディさんという方も
そんな感じで
使われてます
あ
そうなんですね
アディさん
うん
なんか前
聞いたことあるな
なんかその
運用としてね
両方使われてる
なんかうまく
行き来しながら
使われている方も
いると思うし
あとそうだそうだ
例えば
ノートって
最近だと
稼げる余計の人も
すっごいたくさん
いて
その運用系の人ですね
私はちょっと
ノウハウ系
あんまり得意じゃないので
そんな
詳しくはないんですけれど
そうすると
うーんと
ノートって
SEO自体は
強いんですけど
なんていうのかな
増やす
フォローバーを
バーッと増やす
っていうのには
多分向いてないので
Xとの掛け算
スレッツとの掛け算
うーん
スタイフ
スタイフとの掛け算
よりも
まあやっぱり
Xスレッツとの掛け算で
ノートを使われる方も
いるかなと
たくさん結構
お見掛けするな
と思いますし
本当は多分
ノート掛ける
YouTubeとかが
一番ね
強いとは思うんですけど
YouTubeは
どうしても
なんだろ
やるのに
ハードルが高いので
個人的には
なんかYouTube
YouTubeのハードルの高さを
考えるんだったら
ノートスタイフの掛け算って
めちゃくちゃいいな
というのが
個人的に
えー
重い
このスタイフ始めてみて
実感してますね
いやもう
本当にアメブロは
私
やっぱり
私の場合は
基本的に思考というか
やり方
村の人間
っていう感じ
なので
なんていうんだろ
村の人間からすると
一度
お会いした人とか
一度接点を持った人の
ブログって
すごく見に行きたくって
アメブロも
もちろん今でも
見に行ってるんですけど
ほんと読みづらい
もうマジできつい
いやこれはさすがに
ちょっと離れるわ
みたいな感じ
なぐらい
アメブロは
読みにくいです
読みにくくなっちゃったな
って思いますね
で
アメブロから
ノートに
移行している方は
すぐ分かる
あ
この人アメブロから来た
なっていうのが
分かる
はさきさん
私は
ノート
メンシップ限定で
スタエフ
URL限定配信したら
ちょこちょこ
入ってくれるようになりました
あ
その形いいですよね
私もね
来年は
それ結構
ちょっと使ってみようかな
と思ってます
私も
村民でありながら
なんだろう
村民というか
スタエ
ん?
違う違う違う
ノートは
ただただひたすら
書いていたタイミングから
2026年は
いろんな
ことをちょっと
始めてみたんですよね
有料記事を
出してみたりとか
有料マガジン
出してみたり
メンバーシップを
やってみたり
で
ノートで
限定してたから
本当このスタエフの
やっぱ音って
大事ですよね
はさきさんも
それで
使ってくださって
使われてるってこと
ですよね
加工さん
アディーさんが
スタエフ
スタエフ×ノート
を
よく言われてて
印象に残ってたので
このタイル取るに
飛びつきました
あ
そうなんや
アディーさんのやつ
私があんまり
見たことないから
ちょっとまた
見てみようかな
ちょっと待って
サイカさんが
ノートミン
なかなかスタエフアプリ
ダウンロードしづらい
みたいで
そこからどうにかならんか
模索中です
あ
それなんか
聞いたことあるわ
あ
ウェブでね
聞くから
聞く
ウェブで聞くと
あれですよね
倍速にできないもんね
やっぱりこの
なんだろうな
1倍速で聞く
良さもあるのかも
知れないけど
やっぱりパッと見たい
っていう時に
スタエフ
長い
無理みたいな
そうなった時の
対策みたいなのも
ありますよね
なるほどなるほど
でもこの
そっかやっぱり
いろいろやってみると
いろんな
なんだろう
ちょっと模索したりとか
いい塩梅に落ち着く
みたいなのが
あるのかもしれないね
なんかあるかな
そうそう
えっと
SEO・AI引用とnoteの発見性
ノートは
えっとね
ノートはやっぱり
SEOがさっき強いっていう話を
ちょっとしたじゃないですか
これはね
なんだろう
やる気になるかも
なんかその
自分のモチベーション
例えばその
スタエフとかでも
そうですけど
モチベーション下げない
ものって結構大事だなぁ
と思ってて
SEOの強さは
本気でありがたいですね
あとAIにも強い
AIの
AIが引用してくるので
えっと強いのが
引用してくるのが
1位がYouTube
2位が
えっと
ノートなんですよね
これも
ノート株式会社の
情報に
書いてあった気がする
そう
鞘師さんもね
SEOマジで強くて
実感しますよね
これ実感すると
あ
実感すること
大事ですよね
私もね
えっと
MLMを今年やっていて
MLMって
ネットワークビジネス
マルチですね
で
えっと
大体嫌われるじゃないですか
あ
鞘師さんが
もう終わらない
2時までやってるよ
えっと
だから
マルチとか
マルチフォー
情報のマルチね
マルチとか
ネットワークビジネスとか
めちゃくちゃ嫌われるから
嫌われるし
なんて言うんだろう
怪しい人しか
書いてないのね
記事を基本的には
言ったら
このなんだろう
誰が書いてるのかも
よく分からない
情報商材みたいなの
ばっかりなの
そこに
えっと私とかは
超顔を出して
ほぼ本名で
ネットワークビジネス
今年やってます
みたいなの
書いてるから
すっごいクリックされやすくって
でそれが
ちゃんと残ってくれる
だから
それが何に
使われるかどうかとか
有益になるかどうかとかは
全然分かんないし
別に何か
それを使おうとは
思わないんだけど
えっと
すっごい実感した
っていうのは
ありますね
あとさ
なんだっけな
2025年の7月に
なんか日本
終わっちゃうよ
みたいなさ
あの予言書とか
言われた本
あったじゃないですか
なんだっけ
名前ちょっと今
2025年7月5日に
日本がなんか
災害が起きるみたいな
去年流行ってたやつ
ある?
誰か知ってる人いるかな
いないかな
あー漫画
そうそうそう
漫画を
漫画だったっけあれ
漫画
そう
漫画があったはずなんですよ
で
ちょっと名前も浮かばないや
それも
それね
私たぶん3
ノストラダムス
日本人も違う
違う
みんな違う
めっちゃ面白い
ちょっと待ってね
めっちゃウケるわ
あでもさ
それそんな有名じゃないんだな
なるほどな
それだけでも
なんかちょっと私の中で
思い出した
そうそう
あーかくさん
そうですそうです
私が見た未来
そう
達喜亮さんのやつ
達喜亮先生の
えっと
私が見た未来っていうやつ
の記事を
2年前ぐらいに
読んだの
でそれね
たぶん5年ぐらい前に
予知予知予知のやつよ
未来予知のやつ
なんか
たぶんね
スピリチュアル系の界隈の人って
たぶんそういうの好きだから
えっと
あさきさんウケる
本屋勤務の私
一時期めっちゃ売ったってことで
いや絶対
めっちゃ売れてましたよね
で
たぶんね
スピリチュアル界隈では
2020か
21か
結構早くにね
このブーム来てたの
で
それ私最初読んだんだけど
えっとその後
図書館でも借りようと思って
で図書館で予約したら
1個しかそもそもなくて
なんか3年待ちぐらいで
やってきたのが
2024とか
そのぐらいに来たのよ
本屋さん
買えよって感じなんだけどさ
そう
買えよって感じなんだけど
なんか買う
買わなくてもいいかと思って
一応書いたから
その達喜亮先生のやつ
っていうことで
意地書いてたの
去年ね
もう夏は
もう何万件の
こうアクセスあったの
全部これだったから
もう全部これ
本当に達喜さん
持ってる間に
滅亡するのでは
って滅亡しなかったよね
ほんと
あの
あそうそうさやちさん
スピ界隈結構売れたんだ
界隈で
そう売れてたと思いますよ
だし私の
あのこの弱視をね
その時たぶん
300人ぐらいしかフォロワーがいない
私の
えっと
ほとんどのアクセスが
この
7月の
私が見た未来でしたね
で
7月を
越えた瞬間
そのアクセスが
全部減ったの
だから
これちゃんと
なんていうんだろうな
トレンドに熱いとか
ちょっと一つ先
一つ早く
情報を仕入れて
アップできる人とか
は
ちゃんとこう
フックになるようなことを
書いていくと
なんかこう
それだけでできるんだろうな
っていうのはあるんですけど
私そういうの全然苦手だから
たまたま
えっと
書いてて
なんか
アクセスが多いとか
あとは
あの
スピリチャル界隈のところも
結構好きで
そういうことを書いてたりすると
そこはニッチなところに
たぶん届くので
えっと
ずっとSEOが強いですね
たぶん
ね
あの
さゆかさんが
SEO強いっていう風に
感じられるのも
何かそれが
あるんじゃないかな
とは思いますね
あるよね
あるね
あとなんだっけ
さゆかさんが書いてくれてた
あ
最近
自動翻訳に英語から
韓国語も増えたね
ってことで
そうそうそう
だからやっぱり
英語で届くとか
韓国語で届く
っていうのも
ありますよね
あの
私今
知り
なんか
知っている方で
あ
この内容確実に
英語圏の方に
届けたいんだろうな
みたいな
方もいますね
うん
あ
これ
うまくいくんだろうな
みたいなのが
すごく分かるような
形の方も
いらっしゃるし
あとはなんか
サブスターとうまく
くっつけていたりとか
いろんな動線が
引きやすいっていうのは
結構
そのノートの
良さかな
とも思いますし
あとなんだろう
これは
なんか
スタッフさんと
まあ
スタッフ
その
スタッフと
ノートって
良さが全然
違うじゃないですか
共通は
あの
日本の企業だ
と思います
ね
日本の会社であること
っていうこと
で
個人的にはやっぱり
日本の会社応援したい
っていう思いが
すごく強いので
なんかそれいいな
っていうのは
ある
うん
アサイカさんが
私の個人セッションに
来てくださる方に
どこから来たって
聞いたら
ノート
Googleから
ノートって方が
多くって
えー全くノーマーク
だったから
拡散力あるんだな
と思いました
って
あ
それはめちゃくちゃ
ありがたいですね
うんうん
そういうの
なんだろう
自分の中の
仕事にしかも直結
あの
するっていうの
ありがたいですよね
そう
そのノートはね
本当にSEOは
あの確実に
強いなと思います
しそれがね
何の記事で来たかも
分かりやすいから
いいですよね
あとなんだろう
結構
最新のものを
アップしといてくれる
というか
ちゃんと
なんていうんだろう
あの
情報が
更新されていってるな
っていう感じは
あるかもしれないな
まあ全部が
全部じゃないけど
やっぱりちょっと
スタッフさんは
もう3年
配信してません
みたいな
いう方が
ずーっと
その人たちが
ずーっとトップにいて
この人がやってない
この人もやってない
っていう気持ちになっちゃうのが
ちょっと寂しいな
って思うんですけど
ノートはね
なかなかに
いろんなところに
力
そのプラットフォームに
力入れてるなっていうのを
ちょっと感じていて
だから
毎日7万件
投稿があって
その注目記事っていうのが
毎日
十数件
選ばれるんですけど
それも
中の人が
チェックして
その注目記事
で選んでるって言ってた
そう
これは
なんだろうね
なんだろう
その
中の人が見てくれてる
安心感
だから変なものが
注目記事には
上がってこないだろう
っていう安心感は
すごいある
そう
アサイカさんもある?
注目記事
私この前
初めて選ばれて
すっごい嬉しかった
やったー
7万分の
十いくつ
って思ったから
すんごい嬉しかったよ
多分
やる気になったうちの
理由の一つだね
なんか
絶対選ばれない
だろうなって思ったし
なんか選んでほしい
これ選ばれると
嬉しいっていう
記事だったから
ほんとに
ねえほんと
やる気になるよね
いやめっちゃわかるわ
しかもなんか
サイカさんのやつは
なんかマッチしてる
気がするしね
モモさん
こんにちは
サブスタックに
一元管理は
しないんですね
一元化は
しないんですね
いや
しないんじゃないかな
なんか何かに
一元化するっていう
感じは
ない気がするな
みたいな
そう
でもさっきさ
スタイフさん
ちょっとその更新が
みたいな話
ちょっと言っちゃったんだけど
あの
11月23日の
イベントに行くっていうのも
やっぱりこう
頑張って続いてほしいし
儲かってほしいと思うから
なんか参加したいし
その危機を感じたからこそ
行くっていうのは
正直あるんですよね
そういう意味でも
応援したくない
スタイフを
こうやって
私もライブとかで
やって
まあ何が応援になるか
ちょっとわかんないけど
ただただスタイフにいて
配信するっていうのは
スタイフの
なんか私ちょっと
続かなそうって
思ってるから
やっぱね
ノートの掛け算で
やっていくっていうのが
ちょっと個人的には
ありかなっていう風に
思ってる
どっちも応援したい
日本のキーを
応援したい
みたいな
気持ちが
若干強い人間なので
それは
あるかもしれない
あとなんか喋ろうと思ったんだけど
なんか忘れちゃったな
あ
そうだそうだ
なんか
note株式会社の文化と街の成長
一番最初に
りかさんとか
あれ
リカさんが来てくれた
あのサラさんが来てくださってて
これさ
ちょっと
最後に喋るね
とか言ってたから
忘れないうちに喋っておこう
と思うんだけど
なんか
えっと
スタイフもノートも
比較的陰怯な人に
向いてる気がしていて
あのサラさんが陰怯とか
そうじゃなくてね
なんか雰囲気
は
ちょっと落ち着いた感じ
の人が
元々多い気がするんですよ
ノートにはそういう感じがある
いくつか
理由はあって
元々ノートは
えっとなんだっけ
えっと
ピースオブケークのやつ
の
なんだっけな
なんか
元々
別の雑誌というか
あ
ちょっとまた言葉が出てこないよ
これ書いてないから
思い出せないやつだ
この加藤社長が
スタートをした
やり
始まりが
始まりの歴史から
こう来るなと思っているんですけど
なんて書いたっけな
ちょっと待ってよ
あちょっと今すぐ見れないや
まざらだ
えっと
ちょっと待ってちょっと待って
あダメだこれ飛んじゃった
飛んじゃった
飛んじゃったからまあいいや
あ
元々は多分プロがね
プロのクリエイターたちが
書いていく
場所
で
えっと
加藤社長が
雑誌の人が
雑誌の編集長というか
雑誌の編集の方なんですよ
だから多分雑誌ってなくなるよね
みたいな
そしたらクリエイターって
どこで生きていくんだ
みたいな
でそこから
スタートで
このノートって
生まれてるんですよね
だから
うーん
結構プロの書き手が
多いところ
ノート最初はね
スタートは
そうだったんじゃないかな
と思います
一気に
大きくなったというより
会社名もピースオブケーク
っていうところから
誕生していて
ノートに変わったのが
2014年なので
だからこのなんか
広がり方の文化と
広がり方として
一気に
思いっきり広がっていった
というよりは
ちゃんとした場所を
残そうみたいな
そういう
プラットフォームの意思を
強く感じるんですよね
文化というものを
大事にしている
みたいな
だから
いい場所
いい記事を
すごく素敵な
作品を
残していく
みたいな
素敵な作品を
残していくのに
急激な多分成長は
いらなくて
土壌を作って
いったんだろうな
みたいな
土壌が
だいぶ
温まってきたから
今この
2025、26っていうのは
こうなんだろう
法人に向けてとか
急成長
だったり
みたいな風に
広がっていくんだろうな
みたいな
だからさっきの
ももさんの
サブスタに
一元化はしないんですね
みたいなところも
ノートの中では
なんていうんだろうな
街の構想として
意見を
結構
フレキシブルに
周りから
受け入れてきている
が
ここは絶対変えない
とか
ここは大事にしたい
っていう意思を
感じるから
それに応じてる気も
ちょっとするんですよね
さやかさんが
そういう背景好き
ってことで
大事ですよね
これはね
ちょっと今ね
まだ私ね
詳しく語れないな
なんか
やっぱね
まとめがそこまで
ちゃんとできてない
っていうのを
喋りながら
ちょっと思いました
さやちさん
唐突に
前巻さんのノート
フォローしてもいいですか
ありがとうございます
全然嬉しいですよ
もう
できたら
この
トップに置いてある
ノート
固定記事も
よかったら
好きしてくれると
嬉しいです
なんかね
何だっけ
読んでないのに
好きされたら
嫌とかも
特にないから
別に
好きしてくれるんだったら
超嬉しい
フォローありがとう
みたいな
そんな感じです
はい ありがとうございます
そうそうで
街の広がりで
なんか話が
ちょっとあちこちって
分かんなくなっちゃった
まあいいや
noteの街を散策しマップを作る
そうそう背景があって
だからその街を
なんか色々
作っていってるな
みたいな
だから
あ思い出した
街の住人の
なんか雰囲気
っていうのが
このスタートのタイミングは
結構やっぱ
プロ人材が多かった
と思うんですよ
でプロ人材から
徐々に広まって
いっている感じが
ノートの土壌には
残っている気がするの
だから
そのなんか
なんていうの
やっぱり書く人たちの
集まりなわけじゃないですか
スタートがね
書く人の集まりだから
その雰囲気に
言葉とか文章も
合うみたいな
そういう人たちが
やっぱりいる気が
していて
だからなんか
伝わるかな
うまくこれ
伝えれないんだけど
なんかね
しゃべる時とか
何個かのノートを
見た感じ
あ 合ってるかも
とかこうテーマとかも
いや何でもありなんですよ
もう町だから
何でもありなんだけど
この町に
馴染みやすいかどうかっていうのは
結構あるよなー
っていうのは
感じてます
が
そうサラさん
馬力のサラさんが
最初に入ってきて
くださっていて
サラさんは
にはサラさんって
馬が確か好きですよね
いないのにさ
ちょっとさ
でもアーカイブの中に
残しとくねって書いたから
私ちょっと書くんだけど
あ書くじゃない
しゃべるんだけど
サラさん
競馬も好きなはずなんですよ
馬のアイコンあったし
競馬好きって
言ってた気がするのよ
でノートは競馬好きな人多いんですよ
あの多いっていうか
そういう人たちが
もうある一定数見てるんですね
私ね最近一個フォローしたのよ
これねサラさん
あサラさん好きかもって思ったから
好きかどうかわかんなくて
実はあのインスタの
DMでも送ったんだけど
多分見てないと思うから
ちょっとここでしゃべっちゃおう
ここでしゃべるといいよ
ちょっと待ってよ
ノート競馬公式っていうアカウントがあるんですよ
私これねフォローしました
ですでに8700人フォロワーが競馬いるんですね
競馬は本当ね
色々調べた時に競馬が好きでやっている
競馬カテゴリーがあるんですよ
もうあの大きな町として
ここはね存在しているんですね
そしてノート競馬公式というものができていて
できたのはもうね
2,3,2年前にあるんだけど
全然使ってなかったのが
直近ねやり始めてるんですよ
それは競馬予想祭りを開催みたいな
これが年末ぐらいまでですね
12月のアリマ記念までね
ずっと使えるあの続くの
だからめちゃくちゃここに
みんなノートのこの競馬公式に来て
めっちゃコメントしてるのよ
っていう
そういうのもあるの?
そんな領域あるんですか?
みたいなのが大量にあるのがノートです
まあ一つの事例としてね
ちょっと私今競馬っていうの
これサラさんが競馬好きって勝手に思ってたから
ちょっと喋ってみてるんですけど
そんな領域もあるんですか?
がいっぱい落ちてる
で私は2027年は
もうちょっとノートの街を散策する気持ちでいっぱいです
で散策したらマップを作ろうと思ってる
私ねマップ作るのが好きなのよ
あの独自のマップを作るのが
1年に1回何かしらマップを作ろうぐらいな気持ちではいるので
どのタイミングでできるかわかんないし
まとめれるかわからないんですけど
今ここでね
いうことでノート
マップ作るよみたいな
まあマップ作ってる人ももちろんいると思うんだけど
マップって
私すごい主観が多い人間なので
もう主観的マップを作るわけですよ
だからこのマップ入ってないよみたいなやつもあると思うし
たまきさんマップ面白そうということでありがとうございます
私はねここ2,3年間は
占いのマップをねちょっと作ってきたんですよ勝手にね
やっぱりねこのマップは
スタッフでも1回喋ってるし
ノートの記事でもまとめてるんだけど
読まれる
ニッチな層からでも読まれる
読まれるから作るわけじゃなく
私はマップを作るのが好きなんだっていうのを
マップを作ってみて思ったので
これはねちょっとノートマップはやってみたいなと思います
できるかな本当
結構広いんだよな街がみたいな
その中にそのマップマップじゃないや
えっとノートの街をお散歩していた時に
散策をしていて
この競馬もねたどり着いたんですよね本当
たまきさんノート書きっぱなしで
全然散策してないんですよね
ゆっくり散策したいなということで
いや私はね5年間散策してなかったんで
本当初めて見ましたよ
えこんな街広がってるんだって思ったし
なんかすごい道路とか
もうなんか幹線道路が出来上がってるみたいな
めちゃくちゃにぎわってたけど知らんかった
5年間陸の孤島にいた
一人で書いてた
だけどやっぱりこのメンバーシップとかを初めて見て
人と交わるのってめちゃくちゃ楽しいって思いましたし
このプラットフォームへの感謝がもうね止まない
だから5年目にして
やっと散策が始まっているっていうのはあります
あと今日の国会とかもさ
羽崎さんがノート好きだよっていうのを言ってくださってて
遊びに来てくださってるじゃないですか
たぶん羽崎さんは小説を書かれる方ですよね
小説はめちゃくちゃ弱い
そういう意味では
ノートではなんていうのが
すっごい広い街なんですよ
この小説を書くっていうのはね
当たり前だけど書く人にとってはさ
プロデビューもできるわけだし
小説なのかエッセイなのか
ジャンルでも大量にあるわけですよ
ミステリーなのかとか
毎年ね7月とかでしたっけ
創作大賞ってあってるっていうぐらい
全然知らないの
一番大きい創作大賞を出したこともないし
全然興味もなかったんだけど
ここに向けて年に1本2本書く人たちもいるわけじゃないですか
後ろで選択が終わった
小説マジで弱い笑いので
創作大賞でしか出さない
そうでも創作大賞に向けて
やっぱりもうね
もうそこに全部調整していってる方もいらっしゃいますよね
で実際やっぱり書籍かノートからの書籍かとかもあるわけじゃないですか
やっぱここは敵が多すぎますよね
本当正直
結構創作大賞というか
なんていうんだろう
普段はノートに生息していない住人が
なんかこの創作大賞のタイミングだけ
ビューンって移住というか
一時住人みたいな感じでやってくるみたいな
だからもうそれ結構
みんなやり方はね自由にあると思いますし
そういうバランスだとも思うんですけど
創作する人たち
この小説とかをね
やる人たちって
いやもうなんかやってるだけで
もうすごいなっていうものがありますね
はさきさんは今はテイルズっていう小説投稿サイトあるから
そっちに出すかも
でもやっぱり新産だから他のとこメインになります
あーなるほどなるほどね
ありますよねいっぱい
いやーそう私結構この創作大賞は
見ながら本を書こうとか思ったこともないもんね
なんかレベル感も高いしさ
すっごい遠い遠いけど
なんかどっかのチャレンジでは
なんか一回してみたいなみたいな
私も本出したいんですよね
だから本のタイトルも決まってるんだけど
自分の中で本のタイトル決まってて
出せる人とかいるのかよみたいな感じだけどさ
出したいんだよね
で面白く出したいから
なんかそういうのを思い
思い見てノートにいるっていうことは
自分の中では大事にしているんですけど
創作大賞に関しては
毎年右肩上がりで点数が増えていき
審査員も大変だろうし
中間に通るだけで
もうかなりすごいですよね
きっとこれみたいな
やばいもうあと10分ぐらいで終わらなきゃ
みたいな感じでちょっと喉が
なんか喋れたかな
今いきなり巣に戻ったんだけど
なんか熱く勝手に下がって
あのすいません本当ありがとうございます
もう来てくれる人たちのおかげで
私喋ってた
なんかなんかありますかね
なんか喋っておいた方が
いいこととかあったのかしら
なんか途中で話が脱線して喋れなかったこともあるけど
まあいっか
なんかあるかな
えっと喋れてる100点ありがとう
みなさんは今日来てくださっている方たち
基本はノート書いてる人ですもんね
やっぱり書いてる方だから
なんかどうしていくみたいな感じになるのかな
メンバーシップとnote×stand.fmの未来
今後私はメンバーシップをやっていて
来年はこのメンバーシップをもっと
ちょっと力を入れていきたいな
みたいないうふうに思っているんですね
でメンバーシップを今の私の形でやっていくのは
多分悪手なんですよ
よくない伸びないね
確実にポジションが悪いんですね正直
なんだろうすごいノートとか
でもポジションマジ大事じゃないですか
でいくとめっちゃポジションが悪いなって思っているし
私はその高額有料ノートとかを出したい人間ではないので
それをやらないとか
なんていうのかな
自分のノートをもっと楽しむために
みたいな感じのところを考えると
メンバーシップめっちゃやっていきたいんですよ
ノートの愛があるからあるし
多分ノートさんもメンバーシップ
注力しているのがすごく感じるので
そこに乗っかりたいんですけど
私のこのキャラというか
キャラとやり方では
メンバーシップ増えていかないんですね
それも分かってるんですよ
分かってんのかいみたいな
立ちポジション悪いみたいな
なんだけど
だからなんかなんていうのかな
でもここでやりたいんだったらどうするかみたいな
なんかいきなり最後さ
最後にいきなり戦略みたいなこと喋ってるけどさ
あるんだけどでもね
あるんだけどメンバーシップやりたいよね
ポジショニングとかも考えながらも
そういうのがあんまり向いてないよね
ポジションその戦略みたいな向いてないんだけど
やっぱり自分も心地よく立ち続けるためには
ある程度の立ち位置みたいなところは決めたいな
みたいな
私はそうノートの
コスモスコープっていう占いの法則をやっていて
ノートでも一回も喋ってないんだけど
このスタイフでもそれを言ったら
切り出してアカウント作ったのよ
去年5記事くらい書いてやめたのね
放置してるやつある
放置して消さないのも
でもまたこれ再開する可能性とかもあるなみたいな
今日私ノートに厚く語ってるじゃないですか
同じくらい厚く語れるのが
多分コスモスコープっていう法則なんですよね
ちょっと厚いやつは
これライブで語るのがいいかもしれない
だからちょっと語る時が来るかもしれないんですけど
なんかそこを切り出して
そこもちょっとちゃんとやっていきたいな
みたいなふうに思ってるから
なんて言うんだろう
アカウントも消してないしね
あるんですけど
このスタイフとノートの掛け算は
意外にやっていけるかもしれない
自分が続けるっていう意味で
楽しいっていう意味で
ちょっとやっていけるかもしれないと思うのもあり
それはやっぱりスタイフもノートも
楽しみたいからなんですよね
っていうのをちょっと最後にお話してみました
最後に全然できてない話
さゆかさんが
スタイフとノートを操縦効果的に楽しみたいなって思った
そうそうこれねちょっと楽しみたいんですわ
玉木さん
今日の前巻さんの声楽しそうでノート愛ただ漏れ目でした
そうでしょ
そうでしょ
私もね喋ってて
すごいノート好きなんだっていうことを
めっちゃわかります自分がね
さゆちさんが
ノートエッセイとか歌詞とか
知能保管庫にしか使ってない
めっちゃ面白い
そっかいろんな形あるね
保管庫か
なんか自分のその保管庫に一言載せるだけでも
違うかもしれないですね
なんかなぜそれを
なんだろうエッセイは保管オープンにされてないのかな
私やっぱりこのオープンにするっていうことに
超価値があると思ってるんよ
で別にたくさんの人に見てもらわなくてもいいけど
誰も見てくれないの寂しいから
オープンにしてたら私は見に行きます
この好きっていうのをね
見たよっていう合図かもしれないんだけど
えっと別にねノートは途中でも話してますが
コメントとか特にやりとりしなくていいんですよ
私ほぼないから
最近ちょっと人にコメントするけど
あんましないのよ
コメント苦手だから
だけど見てくれたのねっていう人は
ビジネス好きだけではなく
あの本当に好きって見てくれたねっていう人もいるから
いるだろうから好きってしてもらえるだけで嬉しいし
好きっていうのを置いていきがちなんですね
ハザキさん
私も数人ですよ
その数人のためにスタイフ限定で出したり
短い小説書いたりしています
ね私もねでもそれがなんかやっぱり嬉しいんですよね
私狂気乱舞の回っていう名前のね
メンバーシップを今年始めたんですよ
1年で辞めようって思って
思ったんですけど
私この1年はやっぱり狂気乱舞の回のメンバーに
やっぱりめちゃくちゃ助けられてきた
だからそれがとっても嬉しかったんですね
で辞めるんじゃなくて
むしろこの2020のね
狂気乱舞の回をもっとブラッシュアップしていく
このほうがいいかなみたいに
風に思ったので
なんかその気持ちの変化もあるんですね
さえつさん
狂気乱舞の回ネーミングセンス抜群
そうでしょとか言って
でもさあ私このノートだけで
狂気乱舞の回っていう風に書いても
あんまり狂気感じられないと思うんですけど
これここに一応声も載せとくと
あの狂気さが伝わる気がするんですよ
だからこの組み合わせは大事だし
なんと今年ね
今の狂気乱舞の回最初の9人は
私が全員スカウトしたのよ
もう全然活用の仕方違うから普通と
普通はさなんかプラットフォーム見つけてもらって
なんか入ってもらってってやり方じゃない
いやそれがある形だと思うんだけど
狂気乱舞の回誰入ってくれんねんって思った時に
そもそもやっぱり狂気乱舞の回を
なんていうのかなピンとくる
あこの人狂気だよなみたいな人が思い浮かんだの
だから会った時に
狂気乱舞の回やるから入ってつって
値段もさ月額500円とかじゃないから
月額1980円だから
だけどそれでズーム会とかやってるんですけど
そのやっぱスカウト人材
100分の100でスカウトできてるからね
最後の今10人で止めてるんですね
10人行ったらちょっとそれ以上はちょっとなんだろうな
細かく見れないと思って止めてるんだけど
あの最後の10人目は
狂気乱舞の回のメンバーの紹介で入ってくれてるっていう
だからなんていう形がそれこそ口コミムラな感じなのよ
だからこのノートの文化とか
ノートでうまくいくやり方とは
には全くそぐわないタイプ
私のタイプはね
だけどノートが好きなのよ
っていうこの矛盾をはらんだとて
矛盾の中でやっていけるっていうのが
私自身は分かっているから
なんかねそう
スタイフをね今回年末までやるっていうこともありますし
スタイフかけるノートで発見したものみたいなのを
ちょっとやっていけたらいいかなというふうに
思ってます
よし2時だ
もういっぱいなんかいっぱい遊びに来てくれてた人がいた
ありがとうございます
あのたくさんコメントくださったおかげで
なんか意気揚々と私おしゃべりすることができました
あのこうやってさほんと分かってるんです
もうコメントをくださる方がいるから
楽しいんですスタイフは
超ありがたいありがとうございます
そしてこのアーカイブを聞いてくださってる方も含めて
あわよくば
みんなノートやろうよと思ってます
でこれね私ノート好きだから
第2弾あるよ悪いけどあるよ
始めたよとか始めないとか
もっとなんかもうちょっとこう特化した形とかでも
もしかしたらちょっとやっていくかもしれないので
ノート書いてよとか
あのフォローしてくださってたら私フォローしますので
よかったらまたノートでもスタイフでも
多分役割が違いますよね
私もノートを書いている前巻という人間と
スタイフで特にこのライブで喋っている前巻という人間は
同じなのかと
なんか全然違う人間に正直思うぐらい
なんか人格が変わる感じあります正直
もうどっちも私なんだっていうふうに思うし
とにかくなんか矛盾を全部受け入れて
そのまま矛盾もひっくるめてやっていくみたいな
それをノートとスタイフ両方やることによって感じてる
だからだから楽しんだっていうふうに思ってます
さゆかさんがいいぞもっとやろうということで
さゆかさんはねノートの民
あのさゆかさんは多分似てますよね
ノートの民として結構でもスタイフを使うっていうことは
すごく似ていると思いますので
そうね人格でも人格が違うと言われるからこそ
両方出しておくとなんかギャップも減りますよね
性格とかはさゆかさんと全然違うと思うんですけど
なんかこの思考とかおしゃべりした感じとか
めちゃくちゃ似ているなと思いましたし
今日ね思考回路とか使い方似てるなって思う方と
全然違う葉崎さんや加工さんですね
全然違いました
それもとっても楽しかったです
なので私はスタイフもすごい好き
ノートも好き
でもこのコラボ両方やるのってもっといいんじゃないかっていうのを
めちゃくちゃちょっとやってみたいなと思います
あとここにコスモスコープを持ってこれるかどうか
全然喋ってないの私本業スタイフ
コスモスコープなの
なんだけど
まぁちょっとその辺もね思いながら
試行錯誤していきたいなと思います
じゃあ本当に最後まで聞いてくださってありがとうございました
長々と1時間半になりましたが
お時間いただいてありがとうございます
またよかったら聞いてください
じゃあね
バイバーイ
ありがとう玉木さん
バイバーイ
鞘師さんもありがとうございます
葉崎さんも本当に皆さん長い間お疲れ様でした
ありがとうございます
バイバイ
コメント
このエピソードのトピック
すべてのトピック →それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。
スクロール