出版記念パーティーへの参加とレポートの趣旨説明
こんばんは、まえまきです。
今日はですね、深夜にちょっと収録をしております。
なぜかというと、株式会社ディフロール代表五十嵐花凛さんの大阪の出版記念パーティーに行ってきたからです。
めっちゃ楽しかった!本当に。
で、先に言っておきます。これは講演会のレポではありません。
講演会のレポはですね、花凛さんの周りにたくさん素晴らしいレポートを書いてくださる方がいらっしゃると思いますので、そちらにお任せしたいと思います。
もうね、早速、夕方ですかね、終わってすぐ水島うにさんがアメブロで記事をあげられていて、
そのレポート記事がとっても素敵だったので、概要欄にリンクを貼らせてもらっておきます。
なので、講演内容を知りたい方は、ぜひうにさんのブログをご覧ください。
じゃあですね、私は何を見ていたのか、何をしていたのか。
「花凛さんは凡人なのか」問題の検証と結論
今日はですね、皆さんも気になっているであろう、五嵐花凛は本当に凡人なのか問題、これを検証してきました。
今日の出版記念パーティーでも、花凛さん何度も言ってましたね。
私は凡人なので、私は本当に普通の人なので、もうこれお決まりのフレーズです。
今日なんかクイズあったんですけど、こういうクイズ出してよってめっちゃ思いましたもん。
ほんと、これだったら私もっと答えられるのにって思いながら。
で、普通じゃないんですよ、花凛さんってね、どう見ても普通じゃないんです。
で、今日その答えは出ました。
結論は、もちろん花凛さんは凡人ではありません。
西野人です。
はい。
で、これだけじゃないですよ、ちゃんと。
その証明をしてくださったのは、花凛さんと出版スクール同期のお二人の方がお話をしてくださっていたんですけれども、
五嵐さんはいつも不安不安って言ってるみたいな。
五嵐さんでダメなら、俺たちどうなるのって思ったっていうふうに言ってました。
でも多分ね、みんな同じこと思ってますよね。
今日は花凛さんのリアルなお友達もいらっしゃったということでしたが、
その方々がどなたかちょっとわからなかったので、お声掛けもできなかったんですけれども、
きっとね、どの方もみんな同じことを思っているんじゃないかなと思います。
でも長く見ている人ほど知ってるんですよ、その花凛さんを。
あれ演出じゃないんですよ、本気なんです。
本気で凡人だと思っているんです。
本気で心配してるし、本気で悩んでるし、本気で自分はまだまだまだって思ってるんですよ。
マジで脅威ですよね。
だから誰よりもコツコツやる。
だから誰よりも挑戦する。
で、気づいたら前とかじゃない、なんか周回抜かされて前にいるみたいな。
本当に。
で、これもね、同期の方おっしゃってました。
なんか落ち込んで、なんかやばいって言ってるなと思って、次に会うとグイーンって伸びてるって。
私はこれを勝手に、花凛ドリフ理論というふうに名付けました。
花凛ドリフ理論の詳細と観察の勧め
ドリフのコントやん、みたいな。
落ちる。あの、落ちるからじゃないんですよ。
まず、周りをすごいと思う。
花凛さんはね、ちょっと権威性のある方に弱いと私は見ているので、
めっちゃすごい人がいて、みたいな。
いやいや、だいぶ呪文もすごいんですけどね、みたいな。
で、落ちる。
で、そこで絶対終わらない。
またコツコツコツコツ積み上げて、挑戦して、這い上がって。
気づいたら周回みんな抜かして、前にいて、みたいな。
そしてまた何か挑戦して不安がある、みたいな。
全部コント。
コントなんだけど一応理論ですね。
なので、花凛ドリフ理論というふうに名付けて
共感いただける方がいらっしゃったら本当嬉しいです。
で、なので皆さん、
花凛さんが凡人なのかどうか問題については、
半年以上を観察してみてください。
そうしたら、おそらく一端は見られます。
本気で悩んでいる姿とか、本気で挑戦している姿、
全部見ることができます。
観察しているだけだったら怒られるんでね、
そこから一緒にやるんですけど。
凡人かどうかの問題と、嫉妬や自己卑下への対処法
あ、そうそう。
今日の結論としてはですね、
実は花凛さんが凡人かどうかなんて、どうでもいいんですよ。
でも私たちはつい、
花凛さんは特別だから、みたいな。
花凛さん自分で凡人って言ってるけど、
本当は特別だから、みたいに思ってしまう瞬間とか、
そういうタイミングが来ます。
来る人が多いと思います。
そうすると、嫉妬したり、自己卑下したり、
勝手に距離を置いたりしてしまうんです。
だからね、それはいい方法があります。
私はね、花凛さんも凡人、はいはい。
私も凡人くらいでちょうどいいかなって思ってます。
ポイントは、はいはいですね。
花凛さんも凡人、はいはいっていう。
そこで、このはいはいで落ち着かせる感じ?
これが自分的にはちょうどいい感じです。
本人もそう言ってますしね。
パーティーでの出来事:入場、同期への配慮、花束贈呈
あ、そうそう。
今日、すごいもう、講演会良かったんですけど、
1個だけクレームあります。
そのクレーム何かっていうと、入場ですね。
花凛さんの入場のタイミング。
自分の出版記念パーティーなのに、
なんか、サササーって。
サササーって言って、前行って。
え、ちょっと待って、みたいな。
登場登場、みたいな。
主役です、みたいな。
溜め、もっと溜めて、みたいな。
なんならちょっとゆっくり歩いて前行ってよ、みたいな。
待ってたんですよ、みたいな。
もう花凛さん出てるよ、主役だよ、みたいな。
でも、その後、同期の方がお二人、
挨拶と花凛さんの紹介をね、
ちょうどしてくださった時なんですけど、
そのお二方も出版が決まられていて、
そのPRもその場でされるっていう算段だと思うんですけど、
同期の方も花凛さんを一生懸命紹介されてて、
自分のアピールを忘れられてたんですよ。
そしたら、そういう時は花凛さん、すぐさっとね、
ほらほら、みたいな。
出版のこと、みたいな。
すぐ、その方々にスポットライトを当てるんですよ。
自分が主役の日なのにね。
そういうところも、ほんと私、好きです。
あとは、おはるさんの花束贈呈。
もうなんかこれ喋っててもダメですね、ほんと。
なんか、もらい泣きしそうになりました。
そうですね、あと、あ、DJみねさん。
昨日からちょっと声が出ないっていうお話でしたが、
生ボイス、すごく素敵でした。
みんさんもね、えりぃさんたちも。
もう、みなさんのサポートがほんとに素敵だったなと思います。
会場の雰囲気と花凛さんの影響力の実感
なんていうんでしょう、会場全体に、
花凛さんが積み上げてきた人たちの関係性が、
ほんとに見えた気がしました。
最後に、花凛さんも話されていたんですけど、
いろんな人に届くようになってきたっていう、あの言葉。
もうほんとにね、なんかもう実感しました。
なぜかというとですね、正直会場に入って、
全然知らん人ばっかりみたいな。
もうなんか、誰にも声かけれないみたいな。
そんな感じだったんですよ。
でも、それがいいってことですよね。
なんか、ほんとに、花凛さんがの、
なんていうんでしょう、こう、
花凛さんが広げたいと思っていることが、
どんどん広がっているんだなというふうに思いました。
そうですね。
独特なレポートの理由と、長く推すための方法論
あ、で、最後にちょっとこれ種明かしです。
今日、なんでこんなふざけたレポをしているかというと、
まえもちさんいつも、
どうせ独特な視点だしね、みたいな感じかもしれませんが、
えっと、理由があります。
私、この数ヶ月、
全然花凛さんのことを推せてなかったんですよ。
ちょっと夢中なこととか、自分のことでいっぱいで。
でも、推せてないからといって、
好きじゃなくなったわけじゃ全くないんです。
ずっと見失わないようにはしてたんです。
たぶん私自身は、
花凛さんを毎日追いかけているわけじゃない。
でも、何年も見続けています。
だから、要所要所で、
あ、私も頑張っとこ、みたいなふうに思えるんですね。
今日参加できたこと自体も、
本当に嬉しくて、
参加させてもらって、
本当によかったなと思ってます。
で、参加をしているっていうことは、
何かしら自分で役割を見つけられますよね。
で、私の役割は、
今日のこのレポは、
子さんの一人として、
伝えられることは何かみたいなのを、
ちょっと考えていて。
それが、
いがらし花凛を長く推す方法、
なのかな、というふうに思って、
お伝えをしてみました。
近づきすぎない、
跳ねるすぎない、
見失わない、
この見失わない、
とっても大事です。
もう本当に爆走していらっしゃいますので。
そして、自分の人生もちゃんと生きる。
で、そうやって、
コツコツビューンってしている花凛さんを見ながら、
コツコツしていると、
花凛さんはだいぶ遠くには行ってしまいますけれども、
私たちも、また、
思ったよりは遠くまで来ている、
そんな状態になるんじゃないかなと思います。
まあ、なので結局ですね、
最終的な結論と感謝
花凛さんが凡人かどうかなんて、
どうでもいいんです。
一つ言えることは、
花凛さんは、
今日も凡人だと言っていて、
私は今日も、
いや、サイヤ人がスーパーサイヤ人になっているよ、
と思っていたというお話でした。
最後まで聞いてくださった方いらっしゃいましたら、
ありがとうございました。
ご一緒させてもらった皆様もありがとうございます。
じゃあ、今日はこの辺で失礼いたします。
バイバーイ。