#349 2024/10/12
2024-10-12 37:11

#349 2024/10/12

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ライブ公開収録
ポッドキャストの書き起こしサービス「LISTEN」はこちら
https://listen.style/p/macky023live?oyGAALH4
https://stand.fm/channels/65a342f167b0dad5c5abc8c6

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00:00
スピーカー 2
西牧 秀敏、ライブ、スタンドFMをキーステーションに主要ポッドキャストよりお送りします。
トークパーソナリティーは、西牧 秀敏です。
皆さま、こんにちは。
10月12日のライブ2は公開収録です。
スピーカー 1
今日は3連休のスタートということなんですが、
スピーカー 2
群馬県内、大変良い天気ですね。
スピーカー 1
この3連休は、良いお天気が通行だとか、
スピーカー 2
そしてですね、
スピーカー 1
今日から3連休なんですが、
カレンダーを見ますと、
結構、群馬県内は、3連休の週が続くんですね。
スピーカー 2
今日からの3日間。
そして来週はですね、私が住んでいる群馬県伊勢崎市では、
スピーカー 1
学校運動会なんですね。
スピーカー 2
土曜日、実施の予定ですので、
そうすると、その分のお休みが月曜日に行きます。
3連休ではないんですが、月曜日のお休み。
そしてさらに次の週なんですが、
スピーカー 1
10月28日月曜日。
ここが群馬県民の日なんです。
こちらもやはり、群馬県内はお休みのところが多いですので、
ここも3連休になると。
スピーカー 2
さらにですよ、
11月、最初の月曜日。
これも文化の日絡みでお休みになるんですよね。
スピーカー 2
となると、ここもなんと同日月3連休ということで、
毎週毎週月曜日が休みになるというね、
素晴らしい4週間が続くわけです。
スピーカー 2
さあどう過ごそうかなと。
スピーカー 1
大人も子どもも考える日々が続きそうです。
03:04
スピーカー 2
さあ今日のこの公開収録生ライブは、
スピーカー 1
30分程度を予定していますが、
スピーカー 2
もしリスナーの皆さんの中で、
私と一緒にフリートークをしたいという方、
ぜひスピーカーとしてリクエストをしてください。
スピーカー 1
お待ちしております。
スピーカー 2
ではちょっとBGMすいません。
開催しておきますのでお待ちください。
えっとちょっとごめんなさい。
BGMが出てきませんかね。
スピーカー 1
あらら困っちゃいました。
スピーカー 2
ちょっと今BGM、音声、トラブル発生です。
おっとっとっとっとっとっと。
スタンドFMをキーステーションに、
主要ポッドキャストよりお送りします。
トークパーソナリティーは西巻秀俊です。
すいませんね。
完全におかしくなっちゃいましたよ。
大変です。
あ、寝ましたか。
あれ、止まっちゃいました。
スピーカー 1
止まっちゃいましたね。
スピーカー 2
今度大丈夫かな。
大丈夫ですね。すいません。
それではまず最初のトークからいきましょうか。
スピーカー 1
えっと、
スピーカー 2
昨日も、
昨日じゃないや。
今朝ですね、もうね。
配信させていただきました。
348の中でもお話をしましたが、
06:00
スピーカー 2
声優の大山信代さんが、
スピーカー 1
90歳でお亡くなりになられたとのことでした。
スピーカー 2
もうドラえもんとしてね、
スピーカー 1
あまりにもおなじみすぎます。
スピーカー 2
が、
実はね、大山信代さんが
スタートした頃のアニメ、
サザエさんで、
磯野克夫くんの役をしていたという話が、
昨日テレビでやってましたね。
ただ、あの、
スピーカー 1
テレビで放送されたんですが、その様子が。
スピーカー 2
もう声はね、ドラえもんそのものなんですよ。
で、
考えてみると、
大山さんの演じられる声っていうのは、
役が変わっても、結局あの、
ドラ声なんですよね。
あとね、なんかね、
2000年代に入ってから、
あの、
大山信代さんが最後に声優の仕事をされた、
その時の、
まあ音声も放送されたんですが、
そこもあのドラえもん声でした。
スピーカー 1
ですから、
あの声そのものがもう、
スピーカー 2
大山さんならではのキャラクターだったのかな、
スピーカー 1
なんていう風に思います。
スピーカー 2
で、
まあ色々な長寿番組のアニメがありますけども、
もうこれで残るは、
スピーカー 1
サザエさんの加藤みどりさんぐらいかな。
長くね、続けられている方は。
スピーカー 2
チビマルコちゃんのね、
マルコ役のタラコさんも亡くなりになってしまいました。
そして、
ちょっと前では、
あれ何でしたっけ、どう忘れちゃった。
ルパン三世の山田孝夫さんも、
孝夫さんじゃない。
山田孝夫さんはズートルビの商店の座布団の山田くんになっちゃいます。
山田康夫さんでいいんですよね。
山田康夫さんもお亡くなりになってますし。
もう、
様々な国民的な長寿のアニメ、
二打目の方にスムーズにパトンタッチされてますよね。
ドラえもんの声というのも、
09:02
スピーカー 2
大山さんから水田わさびさんにパトンタッチされて、
もうでもここのパトンタッチは30年ほど前になるんですかね。
我々昭和世代はどうしても大山さんのドラ声が忘れられませんけども、
スピーカー 1
でもね、水田さんも定着してきたじゃないですか。
で、
スピーカー 2
ルパン三世であるとか、
スピーカー 1
チビマルコちゃんであるとかは、
スピーカー 2
前の初代の声優さんの声を忠実に引き継いでる感じですよね。
特にルパン三世の栗田寛司さんなんかは、
スピーカー 1
もともとね、ルパン三世の声真似をよく番組でされてましたが、
スピーカー 2
それが二代目就任につながったりもしてるぐらいですからね。
ですが、ドラえもんって水田さんが大山さんの声とはまたガラッと変わった
独自の声を演じられておられます。
だから、難しいとこですけどもね、
スピーカー 1
声優さんが交代されたときに、
スピーカー 2
どっちに転がるかでしょうね。
そういった点で言うと、
スピーカー 1
佐々谷さんの加藤みどりさんはまだ、
スピーカー 2
ご存知でって言っちゃ失礼ですけども、
お元気に、
佐々谷さんの声優さんとしてまだ活躍中なわけですけども、
もしね、声優さんが交代となったときの、
二代目の佐々谷さんの声をされる方、
一体どんな声で演じるのかなと、
ちょっと興味深いところではあります。
まず、一つ目、
大山信代さんがお亡くなりになったことにまつわり、
アニメの声優さんが、
お亡くなりになって、
お亡くなりになったことにまつわり、
アニメの声優さんのお話でした。
じゃあ今日は30分予定ですので、
切り替え急いでいきましょう。
この公開収録では、
トークの話題を変えるごとに、
音楽を変えようということにしていますが、
先ほどはちょっと切り替えを失敗してしまいました。
スピーカー 1
今度はうまくいくでしょうか。
12:09
スピーカー 2
では、2つ目の話題に参りましょう。
最近、SNSでたまに見かけるのですが、
アカウントが乗っ取られちゃっているお話です。
スピーカー 1
コメント欄にね、
スピーカー 2
あれこれ、意味のないことを書く、
書き荒らしというのがありますけれども、
それ以上にですね、
アカウントを乗っ取りですよ。
これ怖いですね。
スピーカー 2
ここ最近、私がよく見ている
インスタグラムのアカウントもいくつか、
これはやられてしまっています。
アカウントを乗っ取られるとどうなっちゃうかというと、
勝手な書き込みをされるわけですね。
書き込みとか動画のアップとか。
そうしたものが、
何か無意味なものであればまだ救われるのですが、
例えば投資を呼びかけるものであるとか、
スピーカー 1
もっと怖いのは何か犯罪絡みの書き込みが、
スピーカー 2
アップされたりとか。
そうなってしまうと、
そのアカウントを持っている方が悪いわけではないのですが、
そこから何か良からぬことが起きますと、
そのアカウントを持っている方の責任にもなりかねないですよね。
そうした乗っ取りがされる場合に、
どういうきっかけでパスワードとかそのあたりが盗まれるかというのは、
わからないところです。
それぞれのアカウントの運営の方が設定しているわけですから、
他人から見ればランダムなはずなんですが、
考えられるのは推測されやすいパスワードにしてしまっているとか、
あとはソフトが無作為にパスワードなどを作成する、
15:02
スピーカー 2
いろいろなSNSの情報を元に、
多分こうじゃないかという推測するソフトのようなものもあるらしいのですが、
そういったもので読み当てられちゃう。
あとは他のSNSに使っているものをそのまま一緒に使っていると、
そこから推測されちゃう。
だからパスワード、IDなりを他者に知られたり悟られたりしないように守るということも
大事なのかもしれないですね、今の時代。
ただそもそもそんな悪いことをする輩が、
悪いことをする輩が一番いけないわけです。
私もこれだけのSNSを運営している手前、
そういった防止策もいろいろ打っておかなきゃいけないなと最近思ったわけです。
で、とある本でちょっと見かけたところなんですが、
スピーカー 2
色の書き込みを多数のSNSで自動化している。
これ結構危ないようですね、私やってたんですが。
非常に便利ですよ。
例えば一つのアプリや一箇所のアカウントに書き込んだものが
自動的に他のいくつかのSNSにそのままシェアされて、
多くの方にいずれからのSNSでも見ていただくという機会が得られるという点では。
ですがね、確かにそれぞれのSNSの管理監視が緩くなるんですね。
スピーカー 2
その本に書いてあることでいうには、
要するにそういう緩い手の内を見せてしまっているようなもんだと言われて、
なるほどねと思いました。
そこで今私、実はSNSのアカウント運営するものを総合的に判断して絞り込んでいるんです。
先日来、いくつかのSNSをやめさせてもらったんですよ。
18:04
スピーカー 2
アカウント削除する形で。
今現在残しているのはフェイスブック、グループとかページではなくフェイスブックの本体、
それとXとインスタグラム、
あとこの音声配信を上げているキーステーションのスタンドFMや、
この音声配信を始めた時からアップしているYouTubeのチャンネルのアカウント。
その他に絞らせてもらいました。
まだいくつかは自動化、シェアするような設定にはしているんですが、
そうすることで、それぞれのSNSの今の様子を監視したりであるとか、ということを強化しました。
スレッドなんかもね、あとはやっていたりもしたんですけども、
結局一通りフラットな目で見てみると、やはりお客さんが多く訪れているところと、
いろいろ記事をアップしてもあまり訪れていないところがあったので、
その辺を見極めるいい機会でもあったかなと思ったんですが、
まずそういったことを対策を取りました。
そしてですね、意外と有効なのが、XやそれからFacebook、Instagramなどでは行われているんですが、
認証サブスクリプション。
FacebookやInstagramのメタ社では、メタ認証というサービスがあるんですけども、
これも実は、乗っ取られてなりすましをされる防止には非常に有効だということが分かりました。
サブスクリプションですので、ちょっと有料にはなってしまうんですが、
これは何かと言いますと、免許証とかマイナンバーカードとか保険証とか、
そういった公的な機関が発行している身分証明を申請のデータとして提供します。
21:08
スピーカー 2
そうすると、そのSNSの会社が本人確認をしてくれます。
確かにこのアカウントは、証明書を申請した本人が運営しているものである。
そうすると、昔は企業さんとかのアカウントについていた青いチェックマークが付きます。
これは要するに、認証をしたという、本人確認をしたという証になりまして、
なりすましのアカウントではないという信頼が得られる。これがまず一点ですね。
実は特にメタ社の方のFacebookとInstagramの方だったんですが、
もう一つ、なりすましのっ取り対策にとっていいことがあります。
アカウントに入る際の認証、よくIDとパスワードを入れて、自分が運営しているアカウントに入りますよね。
あれのチェックがものすごい強化されるんですよ。
認証も何段階かにしたりとか、要するに複雑で他人が入りにくくすることで、
そういったのっ取りを防ぐ、そういった機能が大変強化されるんです。
あまりにも機能が強いんで、先日実はFacebookもInstagramもメタ認証を取得したんですが、
設定の作業を一つやり間違えちゃいまして、
なんと、私自身が自分のアカウントに入れなくなりそうになるという実態になりました。
これは焦りましたね。
後でヘルプなどを見ると、設定を誤ると本人が入れなくなる恐れがあるということがちゃんと書いてありましたが、
まさにそれにはまってしまいました。
24:01
スピーカー 2
ですが考えてみてください。
うっかりすると本人も入れないぐらいにそれだけ要するに強いガードだということですよ。
かえってこれ安心しましたね。
そうか、ここまで強いんだと思ってね。
FacebookとXのアカウントって私も取得してからかなり長い間続けているアカウントなんで、
ここで乗っ取られたりして、とじるようなことがあると悔やみきれないんでね。
ですので、そういった対策を今回強化することにして実際に実行してみました。
でも、認証を取ったことがイコール、絶対に乗っ取られないということではないらしいので、
そこは100%の安心はしてはいけないんでしょうが、
あとは引き続きこまめに自分のSNSのアカウントについてはこまめに訪れて、
その様子をチェックして、何かちょっとね、おかしなことがあれば早めに対策を取るということが必要ですね。
スピーカー 1
実際のほら、明らかにおかしなアカウントの方が友達リクエストをしてきたりしてるのがあるじゃないですか。
スピーカー 2
あのね、河野太郎さんがやりすぎて批判をくらっていたブロックってやつですね。
これもですね、やはりこまめに対策を取るということが必要ですね。
ブロックってやつですね。
スピーカー 2
これもですね、やはりこまめにする必要はあると思います。
明らかに怪しいアカウントに対しては。
結構な数ね、ありますよ。
インスタグラムなんかには。
もっともらしくメッセージなんかもついてくるわけですが、
やはりそのアカウントのページを見てみますと、
これは明らかにちょっと作りが機械的だなとか、
明らかに何か次がありそうだなってわかりますよ。
そういったものはね、こまめにブロックをするということも対策としては必要かなと思ったりもしますけども。
皆さんの運営されているSNSはいかがでしょうか。
というのは今日2つ目のお話でした。
27:01
スピーカー 2
もう間もなく始めてから30分ほどになりますか。
じゃあ急ぎ、3つ目の話題に行きましょう。
BGM変えます。
出てますか?
出てますね。大丈夫ですね。
じゃあ最後3つ目の話題に行きましょう。
今公開収録の配信がシャープ349なんですよ。
ということは、
次回の配信が、公開収録か録音になるかわかりませんが、
次回の配信がいよいよ350回の節目を迎えます。
いやーよくここまで出てきましたね。
いやーよくここまで続いてきてます。この音声配信。
毎日定期的でもなく、
はい。
なんですが、
これ去年の5月から続けていて、
スピーカー 1
1年記念はこの前超えました。
スピーカー 2
そして300回も超えまして、
6、7、8、9、10だから、
1年5ヶ月というところですか。
今現在。
1年5ヶ月で350回を迎えられることとなりました。
1回目とあとは50回刻みで、
YouTubeの方、このライブのアーカイブがあるんですけども、
そこには50回ごとに記念の配信ということでアップはしてるんですね。
ただ、この前の300回目もそうだったんですが、
節目の配信だからといって何か記念的なことをするわけではないんですが、
でも次回がおかげさまで350回目、節目の配信となります。
スピーカー 1
今後もこのスタイルで毎ペースで続けていこうかなと思います。
スピーカー 2
いろいろ音声配信、私も気に入ったものは聞いてるんですが、
30:05
スピーカー 2
なかなか長く続けるのって難しいですよ。
音声配信。
間違いなく今最新の流行りはテキストでもなく動画でもなく、
この音声配信だと私は信じてやっているんですけども。
でもテキストで短時間で書き込むのと比べるとやはりちょっと難しいんですね。
スピーカー 1
この音声配信やることっていうのは手間がかかりますので。
スピーカー 2
ですがそんな大変そうなものを作ろうとか、
長い時間お話ししようとかってことでなければ、
こんなふうに私のようなものでも続けられます。
とにかくせっかくここまで回数も期間も続けてこられていますので、
なんとか末長く続けたいと。
末長く続ける方に今は取り組みはシフトしています。
この音声配信を聞いていただくのもだいぶ便利な形にはいろいろと試行錯誤しながら
整えさせてもらいました。
もともとYouTubeのPodcastの枠に配信を始めていたんですが、
スピーカー 1
その配信をStandFMキーステーションに切り替えまして、
スピーカー 2
Podcastとしての配信はStandFM、それからAmazon、それからSpotify、
あとYouTubeのPodcastと、この4カ所にフルバージョンのものはシェアして
配信をさせていただいています。
それと実はこんな聞き方もできるようになっているというのは、
私の個人の公式サイトですね。
実はトップページにYouTubeへのリンクシェアを貼ってありまして、
ワンクリックするだけで、つまりYouTubeですから動画を見るのと同じです。
ワンクリック再生ボタンを押してもらうとこの音声配信が流れるようにしています。
私の公式サイトも先日パソコンバージョンとモバイルバージョンの2つにしました。
33:05
スピーカー 2
ちょっとご紹介しますと、パソコンバージョンが従来からアップされていた枠なんですが、
URL、ドメインですが mackey.main.jp
アルファベットで言いますと mackey.main.jp
https://www.を入れません。
mackey.main.jpとURLの欄に入れていただくだけでアクセスできるようになっています。
新たにモバイル版の軽いページも開設しました。
そこにもYouTube版の音声配信の枠がシェアしてありまして、
同じく再生ボタンを1回クリックしていただくだけで音声が聞けるようになっています。
こちらが従来から使っていたURL、ドメインです。
mackeys.net
もう一回言いますと mackeys.net
これもアルファベットで言いますと mackey-s.net
こちらもhttps://www.は入りません。
mackeys.netと入れていただくだけでアクセスできるようになっています。
こちらから聞いていただくのが一番簡単な方法かなと思いますので、
ぜひ皆さん一度いずれかの公式サイトのページにアクセスいただいて、
ブックマークなどをしておいていただくと嬉しいです。
いつでも聞いていただきたいときにお気軽に聞いていただけるようになりますのでよろしくお願いします。
そんな風に音声配信に力を絞って、力を入れてやっておりますので、
36:07
スピーカー 2
引き続き西巻ひでとしライブよろしくお願いいたします。
西巻ひでとしライブというのはこの音声配信だけでなくて、
facebookの方でやっているテキストブログ的なものであるとか、
あとはインスタグラムに上げている写真であるとか、
そういったコンテンツもひとまとめにして全体で西巻ひでとしライブと称しています。
セブン&アイホールディングスみたいな本ですね。
西巻ひでとしホールディングスをイメージしてもらえればいいでしょうか。
そんな形でお送りしておりますので、引き続きよろしくお願いしたいと思います。
じゃあ今日のライブ公開収録以上で終わりにしたいと思います。
次回350回目を楽しみにしていてください。
ではまた。
37:11

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