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【怪しい】初Brainで100本売るための魔法😎
2026-06-11 08:16

【怪しい】初Brainで100本売るための魔法😎

番組内で話していた怪しいやつ
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いつもの通り、タイトル詐欺です。実に真面目なお話をしてます。
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はい、デイリー版ですね。今日も怪しい話をコツコツとやっていきたいと思うんですけれども、今日はですね、【怪しい】初Brainを100部売る魔法みたいなね、超怪しいタイトルがついていますけれども、
これ結構ですね、話の怪しさの割には有料級じゃないかなと思うんですね。まず最初に初めて出したBrainが100部売れてしまうっていうのは、これは非常にすごいことではないかなと思います。
なんでかというとですね、電子書籍ってサブスクで0円で読めるじゃないですか。あれでさえなかなか100部読んでもらえないのにですね、Brainって最初から980円とか1280円とか、そんな値段で売るわけですよね。
私も初期価格980円でした。そういうのがですね、100部売れるって考えてみてください。まずないでしょ、そういうことってね。じゃあそのために何をしたらそれだけ100部売れたのかということですよね。
ここから有料級なんですけど、これはもう非常に簡単なことであって、発売する前に買いたいという人を集めていたということです。
そもそもですね、Brainという一般の人がよく知らないはずのもの、そういうもので教材を980円で売りますよと言って売り始めたからといって、誰も見向きもしないでしょうし、いくらこうやって私が例えばここでね、Brainでこんな教材を作りました980円ですと言っても、おそらく聞いてくださっているあなたはね、そうかじゃあ買いに行こうにはならないんですよ。
なんでかというと、Brainって何?っていうところからまずスタートしますよね。電子書籍でならまあわからんことはないけど、Brainって何?っていうところからまずスタートですよね。
で、いかにも怪しいなというのを、いやいや怪しくないよというふうに気持ちを持って言ってあげないといけないし、まず980円なんですよと言っても、ちょっと980円って何と。
電子書籍だったら0円で読めるのに980円も出して、私の知らないあなたの怪しいものを買おうなんて気にならないよねみたいなところからね、ちょっとずつちょっとずつ固い心のしこりをほぐして、そしてどうぞどうぞというように、まずスタートラインである売り場まで連れて行ってあげるということをしなきゃならない。
もうすでにそこが難しいわけですよ。誰もクリックしてそういうのを見に行こうなんて気にそもそもならないわけですよね。だから最初にね、集客というものが終わってないとまず売れないんですよ。
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でも先に買いたいですという人を集めておくと、一気にワッと買ってくれるのでいいんですね。なぜいいかというともちろん早く売れるというのはいいんですけど、早く売れることによってロケットスタートが切れることによって、プラットフォーム側ではこの教材なんか勢いがあるなということで順位を上げて見せてくれたりとかするんですよね。
そうすると何も知らない人が見に来てトップ画面見たときはなんか新しいのができてるなということで、これちょっと買ってみようかなみたいなね。そんな気持ちで買ってもらえるということで弾みがつくわけですよ。
というようなこともあって、最初にリストですね、読者を集めておくということがそういうような良さがあるということですね。まずその50部なら50部、100部なら100部集めておくことによってまずちゃんと買ってもらえる。
それからその人たちが一気に最初に買ってくれることによって新しいですね、読者が生まれて買ってくれるというね、そういう良さがあるということなんです。なので先に買ってくれる人を集めておくっていうのがこれだけ大事なことですね。だからほぼね、私はもうそれぐらいですよね、やってることっていうのはね。
他にもいろいろやったんですよ、そのプロダクトローンチみたいな感じで事前に期待を高めるためにみたいなこととかもいろいろやってますよ。ウェルマガとかでね、ブログとかでもやってます。でもそれもなぜやってるかというと、その読者をできるだけたくさん増やすためですよね。
読者と言いましたけれども、ブレインは教材ですので読んでもらうということなんですよね。なので読者読者という言い方してますけれども、いわゆる顧客です。
はい、ということで、じゃあどうやったら集められるのということなんですけども、これはね、Xとかで集めるという方法はあるんですけど、一番いいのはですね、自分のことを信頼してくれている人たちが読むあなた自身のメディアですね。そこに書くことが大事になってきます。
で、Xってフォロワーがいるけれども、そのフォロワー全部にそれが表示されるというわけではないですよね。アルゴリズムがあるんで、いくらフォロワーといってもあなたの言ったこと全部が相手に届くわけではないということもあるし、まあXでこんなのやりますよと言ったからといってですね、そのXのフォロワーというのはそうそうあなたに興味を持っているというわけではなかったりします。そもそもね。
なので一番いいのはやはりブログですね。ずっと書き続けているブログがいいです。ずっと書き続けているブログというのは一定の読者が生まれていますので、その読者の方がですね、最初の顧客になってくれるという可能性がめちゃくちゃ高いんですよ。
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僕自身もだいたいそのブログに書いています。ブログに書くことによってですね、毎日毎日今日はここまでできました、今日はこんなのできました、あと何日で発売しますよ、あと何日でこれが出ますよというようなことを紹介がてらずっと書いていくわけですね、ブログにね。
そしてそのブログの中にもし買ってくれる人こちらのね特設メルマガを置いておきますのでこのメルマガに登録してくださいと。そしてメルマガに登録してくれたいと言ったらね、リリースと同時にパッとお知らせしますんで。ただ最初のね、例えば50人なら50人のリリース価格で買ってもらえるんで是非登録してくださいよというようなねフォームを置いておくということで。
もう最初の客がそこからどんどんメルマガにこう自分のね来てくれると。でその数を見るとあ、いくら売れるんだなということがわかるわけです。私もだいたい45人ぐらいにはなりました、リリースの時にはですね。
45人ぐらいにはなりましたけれどもその後も増えていってですね、今54人ですね。もう売れてるんだけれどももう54人の方が買うよと言ってくれて。でリリース後にはですね、あのその何ですかね特設メールを登録してくれた人にはまあ500円引きの安いリンクを上げていますので。
あとから入った人にも良いことがあるというそういうようなことですよね。まあちょっとねそういうようなことを今日ザクッと話をしたんですけど、まあこれはですね、やるかやらないかではもう天と地の開きがあるんですよ。
なのでね、何か自分がこう出そうと、電子書籍でもいいですよ、ユーデミーでも何でもいいです。自分のコンテンツを売ろうとする時には必ず先に読者を集めておくという、それがねとっても大切になってきます。はいということでめっちゃ有料級の話を今日はしたんですけれども、コンテンツをこれからね販売しようとする方のお役に立たれば嬉しいです。それではまたリュウスタイルでした。
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