00:05
おはようございます。抜粋の精神科リブラでございます。 1212 精神のPライン ギナー賞。最近ちょっとディスコード見てねーな、しまったな。
AIの機能も夜までずっとオープンクロー触ってしまって。 あーこれどっちかなマイク。
またね AIに首ったけでございますが、首ったけて。首ったけて。昭和かて。
名古屋弁で言っておりますけどもの
リブラでございますがですね、今日も思ったこと言いましょうね。
しかしAI面白いな。もうちょっとなんか何にも用事ないのに、そのなんかこう
なんていうかな、新鮮な体験ですよね。
やっぱりなんていうかな、オープンクローは面白いな。 その場で使う分にはクロードコーダーも十分面白いんですけど、オープンクローはやっぱり24時間勝手に動いてるっていうのが
やっぱり面白いですね。 僕あんまり使ってないから、あれで十分動きますよ。皆さんチャットGPT課金している人は
チャットGPTのオーオース認証っていうの、 API挿さなくてもチャットGPT入れるとね、できるんですよね。
そうするとね、チャットGPTってブラウザじゃない、アプリからやると5.2のプロとか5.2のシンキングとかあそこまでしか使えないでしょ。
だけど、オープンクローでオーオース認証で使うときは、 5.3コーデックスが使えます。
5.3コーデックスがどこまですごいかとか、 あんまり日本語が上手じゃないとか言うけど、僕としては5.3コーデックス十分賢いんで、
結構量使えるんで、どんぐらい使えるの?って聞いてみると、 今のところまだ98%ぐらいです、みたいな。
全然、一日の限度まであと何%です、みたいな。 一週間限度、忘れちゃったけど、何日間のあれまで何%です、みたいな。
それが合ってるかどうかわかんないけど、 一応コーデックスはそうやって教えてくれるんで、5.3コーデックスが使えますからね。
なので、僕は最近は、あれが高額課金してないんで、 クロードの課金が安いのしか課金してないんで、
オーパス4.6使っちゃうとあっという間なくなっちゃうんで、 最近はソネット4.6でやりとりしてるんで、
本当はオーパス4.6がすごいってみんな言ってるから、 オーパス4.6の実力を僕は味わってないんですけど、
あれ使っちゃうとすぐにいっぱいになっちゃって、 あと3時間後まで使えません、みたいな。
使い物にならないんで、だからオーパス4.6使おうと思ったら、 やっぱり課金モデルの重量課金じゃなくて、
アプリで使うにしても、やっぱりオーパス4.6使おうと思ったら 100ドルプラン以上じゃないと無理ですね、あれ。
03:02
20ドルプランじゃ、ソネット4.6しか使えないね、ほとんど。 オーパス4.6すぐにいっぱいになっちゃう。
5倍使えるという100ドルプランと、 あと20倍使えるという200ドルプランがあります。
高いよな、それさすがにと思ってね。 なかなか課金できずにおりますけど、
ちょっとオーパス、今のところ、 本当はオーパスがいいんだろうな。
もうちょっと使えるようになったら、 いやでも高いなというようなことを最近はやってますけど、
それはクロードコードの話ですけど、
クロードコードは間違えた、オープンクローは、 オープンクローはチャットGPTのOO2認証で結構使えますよ。
いけんじゃない、あれだけで。 なんで普通にチャットGPT課金してる人は、
クロードコードほぼ無料で使えますから、 ぜひやってみるといいんじゃないでしょうかと。
クロードコードじゃない、ごめんなさい間違えた。 クロードコードじゃない、オープンクロー。
オープンクロー、アナ怖い怖いって言うけど、 セキュリティが。
ガチガチに閉めとけばいいじゃん。 でもそれは全然面白くないけどね。
ガチガチにセキュリティ閉めちゃったら、 閉めることできるんですよね。
でも閉めちゃったらさ、何も使えねえからさ、 面白くねえからさ、
ちょっとずつ権限を増やしちゃうんだよね、ついつい。
そうするとここが穴ですよね。 ここでやられちゃうんだと思うんだけど、
怖いんだよな、怖いんだけどさ、 エージェントなんだから勝手にやってくれなきゃ面白くないじゃん。
だから何ならもう一台Mac動かして、 もう一台別のオープンクロー動かして、
そっちにも全然情報を入れずに、 全部自分でやってもらって、
外にあるネットの情報だけで、 友達みたいに使ってみようかな。
一回それやってみるから、それがいいかもな。 何の情報も入れない、だから仕事には使えない。
だけど友達として、 テレグラムか何かにも話しかけてもらって、
何にも、ただの友達みたいな。 それもいいかもわかんないです。
でもそうすると、そっちにまた課金しないといけないのか。
OS認証って2つはいけないよね、きっとね。
2アカウントはいけないよね、どうなんですかね。 7アカウントでもいけんのかな。
ちょっとわかんないな。 この辺ちょっとまた調べましょう。
ということで、そんなことやっております。
思ったこと言いましょう。
相変わらず配信減ってますね。
僕もですけど、配信が減ってますよね。
残ってる人たちのやつを聞くわけですけど、
毎日配信してる人は強いね。 習慣になってますね、皆さんのね。
なので毎日配信のやつは結構聞いちゃいますよね。
毎日配信じゃない人は、僕らが時々あげても 聞かれなくなるんだね、これ。
相手の習慣に入ってないです。
06:00
あんまり難しいこと言うとダメね、 これは思いました。
毎日配信はもう少し軽いことを言うのがいいなと思って。
僕は変な難しいこと言うから、 あんまり習慣には入らない。
ちょっと後で聞こうって嫌なこと言ったりするしね。
こういうのはホワイト社会には 空いてないなと自分で思いながらね。
やっておるわけですけど、 それはそれでいいでしょう。
そういうのしょうがない。
いろいろ聞いているわけですけど、
力さんなんかも配信が減ってるって言うけど、
あんただって時々ギターで ピョロロンって弾いてるだけじゃないか。
あれじゃコメントできないんだよ。 自分だって減ってんじゃないかってことで。
興味があるものがあるとそっちに気が行くと 配信ちょっと減ってしまいますけど。
興味があることに触っていることの話をしたら いいんじゃないかと思ってね。
まさにね。
昨日はオープンクロールをずっと触ってたんで、
時間かかるんだな、そのやりとり。
僕なんか全然素人だから、 向こうから何か言ってきてこれですって言ったら、
それ何?って一個一個聞いていかないといけないから、 それでできないの?みたいな。
でもちょっとずつ覚えましょうよね。 もうおじいちゃんだからさ。
そんな簡単にパッとわかりませんよ。
ということで、クロードコードと オープンクロールの話でした。
それで聞いているとですね、 皆さんいろいろ配信しますけど、
さっき面白いなと思ったのはね、 土屋さんでお馴染み、オノノさんですね。
いろいろ噛みつくでお馴染み。
僕も土屋さんしますけど、 オノノさんがね、
土屋さんじゃなくてあれやってるでしょ、 適当占いっていうの。
あれがさ、何やってんだこの人と思ったんだけど、 面白いなと思ってね、
適当占いの何が面白いって、 適当って言ってるんだよね。
内容も適当なんですよ。
あれは一つの、僕からすると、 土屋さんのオノノさんですからね。
言いませんけど、あの人言いませんけど、 アンティテーゼみたいな感じがするわけですよ、占いへのね。
占いっていうのがそんなに 好きなんじゃないんじゃないかと思うんですよね。
僕なんかは堂々と公言してますけど、嫌いです。
僕が嫌いだっていうのは、 自分が引っ張られるから嫌いなんですよね。
だから占いみたいなものとか、 スピリチュアルみたいなものを
全然信じてないんだったら 好きも嫌いもないんだけど、
ちょっとやっぱりあれに引っ張られるから、 だから嫌いなんですよね。
好きと嫌いがないわけじゃないの、あるんですよ。 あれを排除していくわけね、自分からね。
それは僕があれに引っ張られるからです。 引っ張られるってことは信じてるってことでしょ、一部ね。
という面があるわけですが、
今見ると残念だな、正直か。
ということで僕が引っ張られるわけですけど、 多分あれアンティテーゼみたいな、
適当って占いに対して適当って言ってるんで、
アンティテーゼのつもりなく、 冗談でやってるだけかもしれないけど、
あの皮肉の女のさんですから、
09:01
アンティテーゼ的な意味は あるのかなと思いますが、
まあそういうふうに、
この前岡田斗司夫さんの、
考察と批評の話をしてたけど、
本人がどういう意図でやってるかっていうのを 分析するのが考察で、
これにどういう意味がある、 結果としてどういう意味があるかっていうのを考えるのが、
批評みたいな、 そんなような分類をしてましたけど、
考察文化でみんなが答えを欲しがってる文化だけども、 批評が面白いんじゃないかみたいな話だったんですけど、
批評を認めなくてみんな考察だと思ってしまう っていうことを言ってましたけど、
人の権威とか詳しい人の話を真実だと思い込んでしまう、
そういう考察文化だねみたいなことを 岡田斗司夫さんが言ってましたけど、
そういう意味で、考察をするとあれは、
考察じゃないな、批評をするとあれは、 でもアンティテーゼの効果があると僕には思うんですけど、
少なくともね。
だけど、だから適当なんだけどさ、
あれさ、やってるうちにさ、
僕も聞いてるうちにですね、
最初はなんかしょうもないことやってるなと思ったんで、
皮肉だなと思いながら聞いてたんですけど、
だんだん聞いてるうちにあれ占いとして 効くようになっちゃう時がありませんか?
あれは最初から占いだと思って聞いてる人も いるかもしれないけど、
そういう人に向けてのアンティテーゼなんですけどね。
あなたに対して言ってんだよ、小野野さんはね。
あなたに対しても、
審査で言っても、
ああそうですよとかって言うけど、
あの人はそういう態度に対して皮肉を言っているんですよ。
という批評的な見方があるわけですけど、
まあ考察みたいに言っちゃったけどね。
だけど、それがさ、
占いに感じるんですよ、どんどんどんどん。
僕らあれを聞いてると。
っていうのがあったんですね。
だからそれがね、
占いの本質なんじゃないかって思ったんだよね。
占いっていうのはさ、
答えを求めてるんだけど、
真実を、
ファクトを求めてる気持ちで聞いてるわけじゃないんだよね。
だから適当って言ってるんだから、小野野さんは。
しかも表に。
適当ってつけてくれてるんだよ、親切なことに。
なのに僕らは適当を、
だんだんマスクされて適当に慣れてきちゃって、
後ろの占いだけが評価されるの。
あれね、もしか、
そこまで本気じゃないと思うからやんないと思うけど、
何年もやったら本当の占いとして聞く人が相当出てくるぞ、あれ。
小野野さんの、
皮肉の一頭みたいな感情が反対向くぞ、あれ。
というふうに思いましたね。
面白いなと思ってね。
ということでね、占いの本質は適当占いにありと、
思ったわけですね。
それは非常に面白い。
逆向きの意味になってしまうことって世の中にあってですね。
例えば、
シュレディンガーの猫って言いますよね。
12:01
量子力学で、
もし量子力学が正しいなら、
量子力学的に、
猫っていうのは、
箱の中である種のものを作った時に、
死んでるのと生きてるのが、
箱を開けるまでは、
両方の可能性がある。
50%生きていて50%死んでるっていうのが、
量子力学的には真実です。
みたいなふうに量子力学を説明する例えとして、
使われていたりするわけですけど、最近は。
あれは元々シュレディンガーは、
量子力学を否定するために言った比喩であって、
もし、あの人が言うには、
量子力学が正しいんだとすると、
この箱の中の猫は、
50%生きていて50%死んでるってことになりますよと。
なりませんかと。
よく考えてみたらね。
そんなバカなことありますかと。
いやいや、ミクロの話をしていて、
マクロの話をしていないと、
あなたはおっしゃるが、
ミクロとマクロを連結する、
僕が想定した装置を使えば、
ミクロの結構はマクロに直結するわけで、
ミクロだからありで、
マクロだからないなんてことありますかと。
ミクロとマクロを繋いでしまったらね、
だんだん繋いだらね、
そしたらね、猫が半分死んでいて、
半分生きてるなんてことになりますよと。
ミクロだからいいなんてことならんでしょ。
ミクロもマクロも繋いだら一緒でしょ。
おかしいよ、量子力学。
ありえない。
っていうために作ったシュレディンガーの猫という例えが、
今では、ていうことが起こるんだよ。
シュレディンガーの猫っていうことが起こるんだよ。
だから量子力学ってそういうことなんだよって、
量子力学を肯定的に、
理解するときに使う比喩として、
用いられているという、
この逆説、
このパラドクス、
この皮肉、
みたいなことが、
シニカルじゃないな、
こういう皮肉的なパラドクスが、
実際起こるわけですよ。
そういう意味で、
小野野さんはそこまで意図的じゃないかも分からないけれども、
適当占いというものが、
あれも本当に3年続けたら、
完全に占いになってしまって、
あの人占い人になってしまう。
それが嬉しくないかは知りませんけどね。
非常に面白いことは面白い。
小野野さんがどういう気持ちか知らないけど、
これは面白い。
占いの本質だなと思った。
というふうなことを思ったと同時に、
あまり嫌いだからといって、
できないというわけじゃないんだろうな、
というふうに思った。
好きこそのものの上手ならだけど、
上手こそ好き、
嫌いでも、
嫌いと好きは裏表なんで、
嫌いでも、小野野さんちょっと嫌いなんじゃないかと思うけど、
占いが。
そういう意味で僕と似てるとこがあるんじゃないかと、
勝手に想像するわけですけど、
そういう人は得意なのかも分からないなと。
好きと嫌いは一緒だよな。
表裏だなと思うわけで、
興味ないわけじゃなくて、
嫌いなんだったら、
自分がそういうところがあるってことで。
そういう意味ではね、
心理チェストみたいなものが好き。
心理チェストっていうのは本物じゃなくて、
昔流行った、
あなたの前に動物がいました。
15:01
その動物は何ですか?
象を選んだあなたはこんな性格です。
みたいな心理チェスト。
僕の知り合いなんかも、
昔流行った時に適当に作ってましたよ。
あれね、心理チェストは適当心理チェストなんですよ。
あれをね、
作ってみて、
なんか適当だっていうことを、
どっかに匂わせながらね、
女のさんみたいにやってみても、
面白いかもなと思ってね。
ちょっと思いましたね。
それもね、堂々とね、
やっていくとですね、
僕は心理チェスト感になるかもしれない。
心理チェストは今流行ってないからな。
心理占いにするか。
心理占いと書くことによって、
占いなんだから適当でしょ。
っていうようなイメージを出すか。
それでもいいかもしれないね。
というところでやめておきましょうかね。
ということで、
今日はね、思ったのはですね、
占いの本質とは何かっていうことと、
嫌いでも得意になる、
嫌いでも意外と得意になることはあるかもなと、
上手になることはあるかもなと、
思ったという話ですね。
あともう一個、
小野野さん、文章を書くのもすごいけど、
僕は参加せんけどめんどくさいから、
ドラフトのやつやったりとか、
適当占いやったりとか、
なかなか何でもやってみるんだよね。
やってみるっていうことによって、
こういう何か意外なことが生まれるっていうね、
やっぱあの精神はなかなかね、
真似できんけど真似したいとこですな、
と思ったというとこですね。
というところで今日はこの辺でやめておきましょう。
それでは皆さん、さよなら。
ポチン。
16:36
コメント
スクロール