感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:00
おはようございます。さあ、えっとね、今日もやっていきましょうね。今日はね、ADHDには、やっぱり期限が必要だという話をしようと思うんですけど、これ最初にこうやって言っておかないと、ゴールが設定できないから今言ってるんですが、
昨日ですね、それはそうとね、昨日ね、それはそうとというか、速攻に最後に向かいますけど、昨日ね、大学で、医学部で授業してきましたよ。
講義をしてましてね、先生業みたいなこともやるわけですよね。で、自分の病院にね、まず一つは看護専門学校があるんですよ。病院が看護学校を持ってるっていう病院がいくつかあるんですよ、世の中にね。
大きい病院だと、自前の学校を持ってるわけね。専門学校ね。それがありましてね、うちの病院にはね。なんで、自前で看護師を作ることができるっていうね。で、そんな大きくないんだけど、一学年50人かな。で、その学校があって、寮もあってね、みたいな風であるんですよね。
で、まあ、普通の専門学校ですよ。3年生のね。で、その専門学校が病院にくっついてるものですから、そこの授業を誰がやるかということですけど、それは自分の病院の医者が行ったら安上がりじゃん。一応ね、給料はほとんどもらえないかな。2、3000円くれるかな。一応、まあ、なんていうかね、業務時間内だから、まあ、ちゃんとくれないんだけど、一応でも法人が、学校法人、違うな、どこが運営してるのかな。
自分の医療法人が運営してるのかな。まあ、一応でも別の組織ってことになってるけど、敷地も一緒だし、職員普通に移動するから、まあ、一緒なんだけど、まあ、うちの関連の、なんていうかな、どういう扱いなのかな、あれ。でも病院の一部なのかな。
おーい、どうした。どうした。どうした。どうした。戻れ、うるさい。なに。びっくり。くりくり。くりくりですけど、えー、なんだよ、これね、急に何もしてないのになりましたけど、えーと、僕のさっきの言葉になんか反応したんでね、きっとね、何か日産的なこと言ったかな、ね。
なんかね、ハロー的なこと言ったり、OK的なこと言って後ろに日産的なこと言うとね、こう動くんでね、まあ、だから言いたくないんですけど、OK的なことを言って後ろにGoogleって言うと動くでしょ。ここに分けりゃ動かないけどね。えー、ね。
えー、コルテナ、コルテナさんだっけ、あれ無くなりましたね、マイクロソフトの。コルチナさんだっけ、コルテナさんだっけ、なんかありましたよね。えー。
もう残ってんのはOK的なものとGoogle的なものだけじゃないですか。あれだから言えないんだよね。うちのね、犬がね、あの、散歩って言ったりね、うちの犬メロするって言うんだけど、メロって言って、メロ、散歩、メロが散歩みたいなこの組み合わせにするとね、あの、この言った人のほうがハッと見てね、寄ってくるんだよね、散歩行けると思って。音に反応して、音理解するもんだから。だからね、言いたくないんでね、散歩の話をすると散歩だと思われて、期待されて裏切るの嫌だから、あの、
03:24
散歩の話をするときは必ず2歩の1歩多いやつとか、4歩の1歩少ないやつとかってうちは言ってません。あのこれ、この犬のさ、この犬の名前呼ぶとハッと出てくる。この犬のね、ワンコロンのさ、あの4歩の1歩少ないやつって誰か行かないで、行ったほうがいいんじゃない、誰か行った?2歩よりも1歩だけ多いやつだよ、みたいな。
分からないようにして言ってますけど、そうするとね、あのうちの犬やっぱ馬鹿だから分からないですね。
散歩とかメロとかこう、メロスなんだけどね、メロスとかメロ、メロ、このナロ、ナロ、みたいなこの発音と多分散歩、なんか散歩、でもこれポかな、2歩、でも2歩と3歩とちょっとやっぱり聞こえ方が違うんじゃないかな、あ、2歩はホだもんね、4歩、あ、やっぱり2歩より1歩多い、あ、いや1歩のポがあるな、
まあよくわかりませんけどね、2歩より1歩多いは寄ってこないんだしなんけど、はい、じゃあ戻しましょう。
ゴールはADHDには期限が必要って話だね、そこは譲らない、はい、で、
あ、そうそう、でね、学校に、学校がくっついてるですよ、うちには、なので、2000円かね、3000円か1回講義行くとくれるかな、
あー、多分、一応おまけ、大した1回の講義2時間90分やるかな、90分で2000円か4000円だから、まあめちゃくちゃ安くはないのか、なんか僕ら自分の時給が上がりすぎていて、
なんか2000円1回講義に行って2000円だか4000円だかしかくれないとなんだこれってなって、あの、
あー、これはおまけかっていう気がするけど、今思ったけど90分で4000円だったら時給、90分でもし4000円だったら、1回4000円だったからちょっと覚えられないけど、90分でもし4000円だったら時給3000円だから、まあそんなにむちゃくちゃ安くないね、今ふと思ったけど、
ただね、この間の製薬会社とか、あの、接待みたいな、接待講演家みたいな、製薬会社の社員だけにやるやつとかね、30分で7万円くれましたからね、
30分で7万円くれるとね、90分で4000円はちょっと、なんかもらえてる感じはしないですよね、
30分で7万円つったって毎回くれないんだよ、毎回くれないというか毎週行けないからね、頼まれていったんだけど結局それは情報、なんていうか接待っていうかなんかわかんないな、
何の目的で僕呼んでるのかわかりませんけど、接待じゃないかと僕は思ってんだが、あの、そんな僕から聞きたい話もないだろうしと思うんですけど、
06:04
えっと、なので、30分で7万円なんだったら、毎日それやったらいいじゃん、そういうことじゃない、僕の話にそんな価値があるわけではないので、
えー、多分仲良くしたいっていうことなんじゃないかと思うんですけど、ということでね、まあでもそういうふうにくれるところがあるので、
まあそうするとですね、普通に臨床のバイトとかやると時給5万とか、あの、3万とか1万とか、まあ5万のバイトはまあないか、1万2万かな、多いのがね、
DMM、DMMクリニックのバイトが1万円って書いてますね、
DMMのハゲの薬とか、あの、なんだっけ、あの、なんだっけ、あれだっけ、あれって言うの忘れちゃった、
ね、あの辺の売る、その門真に医者がいるんで、バイトがあって、どっか建物に、DMMの建物に行ってそこで何時間かオンラインで診察をするっていう、
診察って言っても、はいはい、そうですね、なんとかですか、ちょっと決まった質問をするだけですけどね、
あれが1万円ですよ時給、まあいいや、で、そうするとおまけのお金をくれるんだが、みたいに自分たちでね、
自分の病院で、の、医者で、まあ、あの、やりくりするとさ、簡単じゃん、よそから医者呼んできたりするのめんどくせえじゃん、
自分の医者いるのによそから呼んでこねえだろ、普通、ということで、たまにね、絶対やりたくないっていう先生がいて、
仕方なくよその病院探したりしてますけど、そうするとね、また時給もたくさん払わんといかないしね、あの、交通費も出さんといかないしね、
うちの病院だったら交通費いらんでしょ、だって歩いていくだけだから、ね、来なかったら電話するだけでしょ、先生早く来てくださいって、
まあとにかく中でやった方が便利じゃん、ね、
ということで、看護学校の精神科の講義をやるんですよ、大体ね、で、大学の医学から頼まれていて、というか、教授から頼まれていて、
まあ、医学から頼まれてるのかな、もともとな、まあ、教授からかな、まあ、とにかく、大学側から依頼があって、精神科の講義もやってるんですよ、これが70分2コマやってるんですよ、1年間ね、
だから、毎年、精神科の講義を全科目やる看護学校の、全範囲やる、一人で全範囲やる看護学校のやつ、90分7コマ8コマぐらいのやつと、
全コマ、精神科、疾患、疾患学だったかな、疾患論だったかな、そのコーナーをやるやつと、意識記憶、知能の範囲の授業を大学で70分2コマやってくるっていうのが大体毎年ありますよ、ね、
まあ、似たようなことやるんだけど、まあ、やっぱ、僕に興味があることをやるんで、知能は知能テストの話、まあ、いいんだけど、そんなに面白くないんだよね、まあ、僕としては、ね、知能って何だろう、みたいな話、ね、まあ、いいと思うんですけど、まあ、面白いよ、面白いと思うけどね、皆さん知能って何かわかる?知能って何ですか?
09:11
知能って何ですか?そんなありますか?あるよね、あるよね、でもありますか?本当に、ね、ただね、ただね、えー、例えばさ、そうだな、皆さんの職場、皆さんの学校でね、何だかわからないけど、運動だと、ね、学校対抗だと、ね、何だかわからないけども、だから、そのサッカーだかバスケだか、
そもそも走るのか、何かよくわからん、スポーツかどうかもわからん、でも何か体使う、だからそういう大会があって、学校対抗、あるいはクラス対抗で、えー、まあ、何かちょっと勝つ良いことがあると、いうことで勝ってほしいと、いうことで、誰やろうかということで、先生が、あー、どうやって決めようかということで、まあ、アンケートで決めようか、つって、ね、
じゃあ、あの、3人、ここから選ぶから、まあ、3人名前書いて、アンケート出してくれ、で、数が多い上位3人を選んで出そ、って言った時に、まあ、みんなが適当にアンケートで書こうぜ、何かわかんねえからさ、野球かサッカーもわかんねえから、野球部選ぶってわけもいかんし、サッカー部選ぶってわけもいかんし、何かわからんのだから、バスケ、ね、走るかも、力もわかんない、全然わかんないから、みたいな風で、3人名前書いてー、と言って、もし、クラスで3人名前を書いたんですよ、
そんなにバラバラにならないと思いません、ね、なんとなく似た名前くると思いません、それは皆さんの頭の中に、なんとなく運動ができる、喉の調子悪いね、運動ができるという、なんとなくの、運動神経がいいっていう、なんとなくの、身体能力が高いっていう、なんとなくの基準があるからです、
しやがったら3人揃わん、ね、自閉症スペクトラムのロボ特性が強い人にはそういう概念ないかもしれないが、一般の人にはそういう概念があって、なんとなく揃うんですよ、
例えば、同じく、クラス対抗で、クイズかもわからないし、数学かもわからないし、なんかよくわからんけども、なんか勉強的な、わからんけども、なんか頭使うことで、なんかこう、競争があって、なんか勝った方が有利なんで、ぜひ勝ちたいと、
誰出そうと、頭いい奴がいいよねって、上位3人出そうと、わかんねえから、何がやるかわかんないから、数学が得意なら数学が得意ならなんとかくん、英語なら英語得意ならなんとかくんとか、あるいはそもそもクイズ得意なら物知りならなんとかくん、わかんないから、
12:01
とにかく賢そうな奴3人選んで、アンケートでやろうかと、みなさんなんか賢そうな奴3人書いてと、一番人数の多かった順に3人ね、選んでいくかとしょうがない、決められんから、という風にして3人アンケートを取ると、そうもね、違った答え出ないでしょ、
例えばこのスタンドFMのみなさん聞いてる中で、なんとなく賢そうな3人を選べと言ったら、だいたい揃ってくるでしょ、そうバラバラにならんでしょ、なんとなくわからんけど、スタンドFM界隈で競争があって、どうしても勝ちたいと、勝った方が有利だと、
だからこの界隈ごとにさ、なんか3人出したいなと、どうやって決めようと、しょうがない、上位アンケート取って3人ずつね、上位3人の名前をね、人数多い順にね、ちょっと3人出そっかと、なったらね、クイズかもしれんし、数学かもしれんし、よくわからんのだけど、ってなったらね、なんとなくみんな3人書いたらね、バラバラにはならんのですよ、似た名前がくるんですよ、
ってことはみんなさんの頭の中に、なんとなくこの人スタンドFMの中でなんとなく頭良さそうとか、なんとなく頭悪そうだなとか、なんとなくですよ、利用料金は480円ですね、あ、そうなんだ、高いんだよな、もうだからこれ来ないとこと思ったんだけどまた来ちゃった、
ちょっと今日ね、朝遅刻してるんで毎日なんだけど、大幅に遅刻してる、朝ね、だるくて風邪ひいちゃったみたいで、熱もないんだけど、咳も出ないんだけど、昨日の夜寒気がして、だるくて、やっぱ風邪ひいたんじゃないかな、わかんないけど、ということで、でしょ、みなさんの頭の中にあるでしょ、だからね、本当はね、でもそれを具現化して、数値化したのが運動能力テストであり、
それを数値化したのが知能テストのIQなんだよ、そもそもさ、いろんな能力ね、いろんなベクトルのね、いろんな方向に行ってるベクトルの話をね、一つのスカラー量にして評価していいですか、そもそも、おかしくないですか、なんでいろんなベクトルの方向に向いてるものを一つのスカラー量で測っていいの、
それはいろいろなベクトルの方向のものを最後スカラー量にして評価していいのは、そのそれぞれのベクトルの別の方向向いてるはずのやつがある程度同じ方向というか連動するっていうことですね、ある程度連動する、連動するから一つで尺度であるよりも10、20あったほうが正確に反映できるよね、
ただそれはその10、20がある程度連動しなければ話違ってきちゃうから連動する、つまり同じ方向向いてる、その方向っていうのが運動能力、同じ方向っていうのが知能みたいなものなんだよね、なのでそういうふうなものでしかないでね、IQっていうのはね、でそれを数値化しようとしたのがIQだから、IQが高いものが知能が高いっていう評価は微妙に違うと思う、
15:26
IQが高いものが知能が高いようにしようと思って知能が高いものをIQで表そうと思って作ったのがIQ、だからIQが高い人が知能が高いとは言えないと、それは今のところIQが高い人は知能が高いはずだということにしているだけで、知能という概念が先だからね、知能をどうやって表そうかと思ってIQを作ったわけだから、順番が逆だからね、
今度は知能指数が高いからIQが高いっていうふうに言うのは演劇的な理解だよね、知能検査を作るところまでが機能法的な理解、まず我々っていうのは知能が高いという感覚があるよねってこれなんだろうと思って分析していって、こういうふうなことができる人って頭がいいよね、こういう人って頭がいいと感じるよね、だから感覚が先で、
それから機能法的な、これ合ってるかな僕の言ってること、今の僕の感覚ではそういうふうに思いますけどね、なのでっていうのが知能なんですよ、この話面白くないでしょ、どうですか、面白いよね、面白いけどさ、僕としてはそこまで面白くないのよ、のでこの話はそんなに詳しくしないんですよ、70分の間にそう時間取りたくないの、さっと流したいの、
知能が標準までと思われるところまでピークまで上がってから下がるのを認知症といって上がりきらないのを知的障害と呼ぶんだよ、定義上だよ、こんな話面白くないのよ、だから先天性とは限らないよ、生まれてちょっとして首が閉まってとかね、交通事故で頭がうまく悪くなっちゃって知能が最後まで上がりきらんかった、これも知的障害にあたるよ、なんてな、
大人が頭を打って能力が落ちたら知的障害じゃなくてこれ認知症って言うよっていうね、定義の問題ってなことでね、どうでもいい、定義の問題あんま面白くないってなことでこんな話はあんまりやらない、で僕の範囲とはちょっと違うのが発達障害の話をしますね、やっぱこのロボの話を、ロボと人の話を、それもそんなに時間がない、70分2コマしかないから、
昨日はなんと意識障害の話をするの忘れていて残り10分になっちゃって忘れてたんだよね完全に、でもちょっと発達障害の話引っ張りすぎて、残り10分でハッと気がついてスライドを見て後ろの方にあったんで、しまったっつって飛ばし気味にやりましたけどね、だから発達障害の話は今年はあんまりできなかったね、結構長く時間とってやることが多い場所なんですけど、
18:02
ということで毎回毎回やることがめちゃくちゃ思いつきですよ、今年はそれで発達障害があんまりできなかったんだが、でもね、割と好評だったと思う、毎年そうなんだけど、発達障害の話をすると受けがいい、非常に、やっぱ今流行ってると思う、ADHDだASDだっていうの、
そしてね、やっぱ医学部のレベルっていうかな、全国体的にはもともとレベル高いんだけど、うちの大学なんかはあんまりそこまでレベル高くなかったんですけど、やっぱりね、不景気になると医学部のレベル上がるんで、今ちょっと下がり気味だけど、下がり気味だけどやっぱり、下がり気味とは言ってもまだまだレベルが高くて、
やっぱ川塾の偏差値で65とか62.5とか62.5とかあんまないんじゃないかな、65よりも上のとこしかないと思うんですけどほとんど医学部って、たぶん、相当難しいですよね、偏差値65ってまあまあ難しいよ、それがCランクだから、偏差値65って浮かるか落ちるかゴブゴブでしょ、
そうするとC判定なんだよね、65出すと、たぶん、まあ62.5に落ちてるかもわからないけどね、どっちにしろ、そうすると67.5とか65取らないとB判定にならないですよね、だからA判定取れない、80パー合格まで行こうと思ったらA判定ですね、たしか違ったっけ、
50パー合格がC判定なんだよね、もしね、それ1個落ちると25パーセント合格かね、まあ4人に1人しか受からないっていうね、だから62.5とか60とかの偏差値の人は4分の1ぐらいしか、4分の3落ちるっていうことですね、まあまあ厳しい戦いですよね、まあだいたい8、ちょっとパーセント忘れましたけど、川塾が決めてる、
ね、このなんとか判定出るでしょ、A判定B判定、昔はね、それがね、C判定5割5割だったな、だったと思いますけど、詳しく覚えてませんが、B判定が、ちょっとこの辺のパーセント忘れましたけど、C判定がゴブゴブなのは覚えてますけど、みたいなことだからね、相当ね難しくなってるんですよね、まあ僕らの頃からそんなもんだったけど、
えっとね、見た目の偏差値はね、えっと、僕らの時はね、えっとね、なんだろうな、えっと、結局ね、うーん、実質的には、なんていうか、補欠合格とかのなんかからくりがあって、実質的にはもう少し偏差値低かったですよね、実際は、あのー、最近はなんかその辺の都合がなんか変わって、実質的な偏差値がかなり上がってきてですね、数字上はあんまり変わらないんだけど、実質的に難しくなったら実質的に簡単になったりするんですよ、まあちょっと受験なんで、
21:01
補欠合格が偏差値の表に入らないので、正規合格しか多分偏差値の表に入らないもんだから、補欠をいっぱい取る学校と補欠をあんまり取らない学校とか、取らざるを得ない学校と取らなくてもいい学校とか、その辺が動くだけで、正規合格の偏差値は動かないもんだから、表の見た目上の偏差値は割と動かないんだけど、裏側の偏差値が動くんだよね、実際はみたいな、実際は書いてあるよりも優しいんですけど、だから65まではないんだろうな、ほんとに、
まあでも実質的な偏差値が裏側で上がってると思われて、学生の偏差値が上がってるように見えるわけね、そうすると偏差値が上がると発達が増えるんですよ、自閉症で点数取るのが得意な人が多いから、そういったことで自閉症的な人が増えてるんだと思うんだよな、学生の中に、
だから自分が自閉症だから、自閉症に興味がある、そこまでひどい自閉症だと自閉症に興味なくなるんだけど、人間に興味がなくなって、人に興味がないから、比べたりもしないから、ある程度軽いと、少しロボ的な人ぐらいだと、やっぱり自分ってなんだろうみたいな、なんでうまくいかないのかなとかさ、なんか興味があるんだよね、なんでみんなと自分が違う気がするし、なんかお前だけ違うみたいに言われるけど何が違うのかなみたいな、なんでだろうなみたいなことに興味が湧くんで、
それの説明がある、なんか自分が納得いく、納得感が10割なんで、納得いく説明があると、あーなるほどなと、なんかしっくりくるですよね、まあだからさ、喜ぶね、そういうことだったのかみたいな、なんで昨日もね、何人かやってきて、でね、IQテストやったってのは、どこでWAISやったのか知らないけど、あの、WAISっておっしゃってたけど、WAISをやってて、それWAISって読むんだよと思ってね、まあいいけどね、あの、彼曰くWAISというもの、まあWAISですけどねと思ったけど、
どこでやるんだろうか、もしかしたらね、学校の心理学科なんかの授業で、希望者だけWAIS取ってくれるのかもわかんないですね、心理師がね、IQ測りたい人いる?って言って、やりたい人やってみる?って言って、やってる可能性はあるね、なんでそういうふうに思ったかというと、僕ガタガタで136でしたとか言ってたんですよ、確か、ちょっとはっきり数字忘れましたけど、まあ130は超えてたんで、すごーと思って、136ってすごーと思って、人口の、まあ1%前後じゃないですかね、
まあすごいと言っても1%だからね、まあそこまですごくないけども、でもすごいじゃん、バカだけど、100人に1人ってまあすごいじゃん、ね、ての話をしててガタガタでしたとか、それは発達障害だろうなーっつって、能力にガタつきがあるのはだいたい発達障害だろうなーっつって、
その話は授業でしたもんだからね、なるほどみたいな、まあその後ね、ちょっと別の話をしたりね、そこをしてたら女の子がそーっと寄ってきてね、女子学生が、私も同じようにIQを測って、私もこの子ほどの点数じゃなかったけどガタガタでした、ああ本当さ、IQ136にはいかねえわなと、あんたもガタガタだったから、あんたも発達障害で、グレーゾーンじゃないかって言われましたって言ったから、まあどっかで心理師だか誰かに、まああんまり詳しく聞くのもね、プライバシーだから、やらしいなと思って、あんまり聞かないで、
24:04
っておっしゃっててね、僕が136って聞いて、136とんでもねえなーって驚いたら、私も130ありましたけどって言って、この子ほどすごくないけどとか言って、すごくないのに130はあるんだと思って、僕は絶対自分がIQ130はあると思えないので、いやすごって思って、今のうちの学生すげえなと思ったという話ですね、
ということでその講義をするんだけど、そんな話が下手いんじゃねえんだぜ、もうついちゃいました、結局たどり着かなかった話、まあじゃあ続きいきますけど、
えっとね、でです、そのね、今回初めて資料を作ったんですよ、
ノートブックLMじゃないや、何で作ったっけな、コーデックスで作ったかな、コーデックスがあるから初めて作れたんだけど、毎回出せって言われるんだけどスライド的なパワーポイント的なやつを、だけど毎回出してなくて、
そんなのありませんみたいな、で無理やりに昔やった別の講演のスライドを送ったりとか、むちゃくちゃやったんだけども、ただ今回はそうやって作ったので出したのね、ところが内容が定まらないんですよ、
ずーっと自分が言いたいことがで、直すたびに言いたいことが変わるというか、あのね、有名な先生でね、神田橋上司先生っていう人がいてね、九州のもうおじいちゃんですけど、神田橋上司先生はそういうスライドみたいなの作らない、
なぜならね、そのスライドを作った時と今喋る時と考えが変わるからだっておっしゃる、同じことを思ってないから、使えないからスライドを作ったところで、パワーポイントを作ったところでプレゼンテーションのやつを作ったところで同じ話できない、だってそれはその時の考えだから、今と違うもんって、喋る時は喋る時だから、その時は思ってないからそのこと、思ってないことを喋るのは難しいと言ってね、その人はそういうものを作りません、神田橋上司、天才精神界がいるんです、
一方ね、同じく天才精神界に中康信夫先生というのがいらっしゃる、この中康信夫先生の講演感動的で面白かった、めちゃくちゃ面白かった、すごくリュウチョーに喋っていた、リュウチョーに喋っていたんだけど、その時にね、僕どこどこどこどこで講演したのと同じ内容でやってほしいと頼まれたので、同じ内容でやります、ちなみにこの同じ内容はここの本にも載っておりますとかって言ってらっしゃった、で、講演した、途中までは面白いなと思って消した、そしてね、だいぶ経ってからね、あのそのね、講演をね、
あの読み原稿、原稿があったんでね、で、聞きながらはぁーと思って原稿の方に目を落とした、そしたらさ、その先生さ、まるっきりその文章を読んでたの、ね、読んでたんだけどね、何も見てないの、もうこれも発達障害だよね、見もせずに一言一句たがわぬ、講演をする人って見たことあります?
気が狂っとるよね、と思いました、あ、ほら発達障害、この人自体が発達障害なんだなぁと、今は思いますね、当時は頭がいいなぁと思いました、まあ頭もいいんでしょうね、これも天才精神科、もうまるっきり、でもだから読んでないんだよね、読んでるのと同じことができる、全く同じ講演を、ちゃんと上感あふれる講演を、複数回やれる、一言一句たがわず、そんなことができるんだね、人間ってすごいね、
27:28
僕にはできませんがね、ということでADHD的な、まあちょっと違うけど、ADHDではないが、神戸橋上司先生とASD的な天才、中康信夫先生のお話でした、そうした時に、僕はADHD的な人間ですので、まあ僕にもASD的なロボ特性はあるけども、相対的にはADHD特性がやっぱり目立ってると思うんだよね、まあこんなに遅刻するからね、でやっぱ前途用のドパミンのね、決断不足がね、やっぱりあるのがメイン、
メインでね、目立つと思うんで、僕の場合はADHDが目立ってると思いますけども、そうすると、あのやっぱね、決められないわけ、神戸橋先生じゃないけど、その時に思ったことしかね、この配信自体がADHD的でしょ、おかしいでしょ、これね、何の話してるんだってことでしょ、ということでね、定まらない、でその、決めても決めても次から次から浮かんできて、次から次からね、変わってっちゃう、だから永遠にね、永遠にゴールが来ないんですよ、
そういうことで、なんだっけ、よくさ、AI使ってさ、もうやらなくていい授業を磨くやつが無能だっていうふうなことを、なんぶさん、なんぶさんだっけ、DNAの社長ね、CEOか知らんけど、あの人なんかも言いますけど、それまさに僕らのことだなと思ってね、僕らADHD的な人はね、永遠にいらないものを磨き続けるよね、もうやらなくていいことを永遠に磨くでしょうね、僕が10円玉磨いてるのも同じことかもわかりませんが、
ということでね、いつまでも終わらないですね、なんでそれが結局スライドができて出せるのはね、期限があるからです、期限があるから無理やりそこでゴールが来るんです、そこに合わせないとしょうがないから、ということでね、やはり皆さんもですけどね、自分がADHD特性が強い人はね、自分がね、ずーっとね、ずーっといいもしない改善をしていることに気がつきましょうね、でね、それをね、収めるためにはですね、やはりね、その絶対にこの、まず期限を自分でなんていうかな、
とにかく期限を他人を使っているのも末期限を作って期限にやらなければならないというふうにお尻を作らないと永遠にゴールが来ないね、だから自分でさ、その授業してる人とかもいるでしょ、ADHDの人ってADHDの人って自分の授業しがちだから、そういう時は秘書さんとかなんか使って期限を作りましょう、そうじゃないとね、永遠にゴールたどり着かないよ、いらないものを永遠に磨きますよ、
それはいいんだけど別に人生だから、でも商売とか仕事の上では非常にマイナスですよ、ということで今日もね、お仕事に着きました、今日も頑張りまっしょい、さよなら
30:06
コメント
スクロール