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はいはい、どうもどうも。
いやいやね、遺産相続の話がね、意外に良かったという事でですね。
あの、今日もまた遺産相続の話でもしようかなと思うんですけどね。
いやどうだったかな?言ったんだっけな? 言ってないんだか覚えてないですけど、言ったかな?
あの、ジビカ行ってきましたよ。
おー、昨日?おー。
イエスタデイ。あ、言ってないね。
だってイエスタデイ録音してないもんね。
うん。
エスタ、エステイダーにね。
あの、エステイダーにですね。
イエスタデイ。
ジビカを受診したよー。
鼻がらくだ入れたよー。
細い細いギカメラみたいなやつ。
イエスタデイ。
サドンリー。
整体見えたら、別にー。
あ、整体見えたんですよね。
整体見えたらさ、なんかこうちょっと先生がね。
あ、ちょっと上向いてください。あのー、違うな。
上向いてくださいって言ってくれたらこっちも上向くんだけどね。
あの、顎を上に上げてくださいって言ってたのよ。
顎を上に?
顎を上に上げるの?って思って。
この喉のとこなんか、あのーなんか、くだ入ってるし。
顎、顎を上に。
顎を上にってどういうことかなって思って。
何を間違えたか。顎を前に出して、上に上げて。
あ、いいの形にして。
あ、あ、なんだこの野郎。
はい、はい、こうかなみたいな。
もう少し顎を上に上げて。
もう少し顎を上に上げる。
あ、あ、あいーん、あいーん、あいーん。
はい、先生、いいって言ってください。
いい、い、いや。
いいー、なんだこの野郎。
いいー、あ、あいーん、あ、いいーん。
って一人やったんだけど、そういうことじゃなかった。
首をちょっとこうね、あのー、顎を上にっていうかこう。
少し上の方向いてくださいっていう意味だったんだよね。
それならそう言ってよと思って。
違うなら違うって言ってよと思って。
言ってくれないから、一人でずっとあいーん、あいーん、あいーん。
ずっと恥ずかしいじゃん。
で、まあ結局ですね。
そのあいーんで見てもらったんですけど。
えっとね。
あ、なんともないって。
生態は。
恥ずかしい。
ねえ。
がんが、がんじゃないかと思って心配してきたの。
あ、がんじゃないかということで心配なんですね。
わかりましたです。
じゃあちょっと他のところも見ときましょうねとか言って。
なんかいろいろなんかね、ライトのなんかカチカチっとこう変えるとね。
なんかこう見え方が変わって。
な、なんだろうな。
昔の知らないかな。
インディゴブル染色みたいなのがあったんだけど。
そういう喉に染色をした時みたいな光り方して。
あのがんかどうかよく見えるっていう。
あ、こんな進歩してんなと思ってないし今日。
オリンパスか知らんけど。
あのずいぶん進化してるなと思ってですね。
いやー感心しましたけどね。
まあてなことでね。
あのー。
生態綺麗でした。
ねー。
うーん。
あのー。
風邪もひいてないって。
ねー。
腫れてもいないって。
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ねー。
何だったんだこの。
今でも喉はちょっと。
なんかちょっとあれですけど。
まあねなんかね。
ちょっとあの痩せたことと関係あるかもね。
うーん。
じゃないかってうちのね。
もう一人の精神科の先生は言ってますけど。
先生痩せたからじゃないですかとか言って。
あと乾燥をしてとかね。
もう最近僕あの家乾燥機、除湿器かけてるんで。
その乾燥の問題だとか。
あとは。
えー。
なんていうのかな。
あとは乾燥じゃなくて。
なんていうんですかね。
あのー。
僕あの。
食堂。
あのー。
なんていうの。
喉の。
じゃないな。
あのー。
なんだっけ。
えー。
粉紋部かな。
あの胃のね。
胃とあの食堂のつながってるところが。
あ?
胃紋?
粉紋どっちがどっちだっけ。
まあとにかく胃と。
あの柔軟性をつながってるところが。
ちょっとあのなんていうか。
ヘルニアみたいになってるんで。
食堂劣候ヘルニアっていうのかな。
あ。
違ったか。
まあとにかくあのー。
少し濡れてるんで。
逆流性食堂炎が起こりやすい。
んですよ。
えー。
ね。
だからちょっとゲップ。
酸っぱいゲップが出たりする。
あ。
あ。
しまった。
喉痛みたいな。
まああれで少し痛むかもしれないということで。
まあ胃薬出しましょうか。
PPI出しましょうか。
プロトンポンプインヒビター出しましょうか。
って言われたんだけど。
まあそんなんいらねーわ。
あるんで大丈夫です先生。
って言って。
ありがとうございます。
って言って。
何にもないなら結構です。
ありがとうございました。
がんじゃなくてよかった。
って言って。
あの昨日も帰りました。
なんでね。
喉は。
なんともなーい。
えーこえーこえーこえー。
えーこえー。
でもちょっとかすれてるー。
なんでかわからなーい。
えー。
恥ずかしいなんでもなーい。
なんでもなかったですね。
で、いうことで喉はよかったんです。
まあということでですね。
えっとー。
のりこむさんの家族の話も聞きましょう。
面白かったねー。
やっぱりなんかそういう一時情報面白いなーと思ってですね。
人の話は結構面白い。
じゃあうちはですね。
遺産相続のもう一個の話しましょう。
遺産相続兄弟揉めるって言うけどね。
うちはあんま揉めない。
ねー。
揉めてません。
すごくないですか。
ねー。
遺産相続で僕らは揉めないんです。
うちは。
えー。
お金がいっぱいあるからではありません。
ねー。
うちの父親の最高年収。
今です。
480万。
ね。
だいたい。
だいたい500万弱。
これが彼の人生の最大の年収。
いや。
いやまあそうだな。
たぶん最大の年収。
そしてそれは僕が交渉した不老所得です。
ねー。
ネタに言っちゃった。
ねー。
まあいいや。
ねー。
ということでですね。
えー。
うちはお金持ちではありませんでした。
だいたい年収200万円台だった。
ねー。
すごいでしょ。
200万円台でどうやって子どもを私立の医学部に生かすのね。
すごい。
これなかなかすごいとこがあると思いますけど。
あのー。
本当に白標を渡る。
うー。
ねー。
えー。
思い出。
遺産になってますけどね。
06:00
ということで。
うちはお金持ちではなかったんだ。
ね。
まあでもまあいろいろ余裕はあった。
ねー。
お金はなかったんだが、
お金持ちの雰囲気では暮らしてた。
ですよねー。
いや物事はね雰囲気だと思うんだよな。
いろんなことはね。
えー。
ということで。
だいたいうちの子どもにもね。
あのー。
成績の異常に悪い。
あのー。
成績表持って帰ってきましたよ。
おー。
すごかったよ。
内進点。
内進点。
2桁ちょっとだよね。
えっと。
9。
9あるでしょ。
2と1しかないから。
あー。
10。
10。
10いくつかな。
10。
10ちょっと。
10いくつ。
ね。
すごい内進点。
10台。
なかなかですね。
なかなかでしょ。
ね。
だって2×918だからね。
オール2だったら18あるんだよね。
18はないっす。
ねーすごい。
すさまじい内進点の成績を持って帰ってきましたけど。
もうね。
お前はねもうね。
これオール5とか狙うなと。
ね。
数学だけ5狙えよお前。
つって。
言ってる。
まあ数学割と得意。
まあ2でしたけど。
数学得意なんで。
えー。
運動得意なんだけど2だったな。
もうだからもう先生に嫌われへんだろうな。
もうね。
えーということで。
まあそれはそれでいいんですけど。
まあ数学だけできるとさ。
賢そうじゃない。
オール5はもちろんいいけども。
オール3の人とさ。
1と2ばっかりだけど数学だけ5とどっちが賢そうですか。
どうですか。
ね。
僕の友達にね。
あのセンター試験で数学満点取って大学入ったやついるけど。
偏差値30代だったからね。
クラスでもあのほとんどドベンぐらいの成績で。
だけど数学だけ得意でね。
数学だけセンター試験満点取って大学行きましたよ。
まあまあの偏差値60ぐらいの大学行きましたよ。
偏差値。
あのもうその偏差値30代だよ。
賢そうでしょ。
数学だけできるって賢そうっくない。
ね。
賢そうっくない。
ということで。
やっぱね。
あのもう。
だからお前は勉強苦手なんだったら。
もう数学得意なんだったら。
数学だけ5ね。
あともう全部もう生きていいわお前。
って言ってんだけど。
という風にちょっと。
まあ数学だけ5の感じのいい。
雰囲気のいい子って。
なんかちょっと採用してみたいなと思いません。
なんか勉強なんか頭良さそうでしょ。
そういうのがいいなと思ってますけどね。
てなことでね。
ほんと。
何の話だっけな。
えー。
うちは子供。
まあとにかく遺産相続で揉めない話をしたいんですけど。
あのね。
母親の一族はですね。
まあそんなにお金ないんだけどこっちも。
えっと。
おじいさんが。
僕のおじいさんが50代で亡くなっててですね。
で子供がね。
うちの母親が長女で。
そっから弟妹妹の4人兄弟だったのね。
で。
うちの母親は鹿児島です。
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うちのね母親の一族は。
で僕らってかうちの父親と結婚してしまったので。
こちらのね。
うちの父親は三重県の人だけども。
まあ名古屋に来て。
2人で名古屋で暮らすわけね。
そうして僕が生まれてるわけですね。
で。
なのでね。
まあ鹿児島にはあんまり行ってないわけだ。
遠いし。
ね。
僕も何回かトライスター乗って全日空の鹿児島には行ったけども。
まあそうそう頻繁にはいかないでしょ。
何年かに1回でしょ。
鹿児島なんか行くの。
遠いからね。
で鹿児島からおじいちゃんおばあちゃんも来たけど。
おじいちゃんが来たのは1回だけだな。
結局早く死んでしまったから。
まあ生きてたら何回か来たと思うけど。
僕が幼稚園の時に死んでしまったから。
僕初孫で随分可愛がってもらったんですけど。
まあ死にましたかもね。
ということで。
あのおばあちゃんはその後何回か来たけども。
まあでも何回かしか来ないじゃん。
で二桁は来てないよ。
やっぱ遠いんだよ。
ね。ということで。
あんまり鹿児島に行ってない。
で向こうにはね。
長男。
ね。
次女。
三女がいるわけ鹿児島にね。
で長男がね。
なんかね。
なんかこう。
なんかこうパリッとしない人だよね。
あの優しい人なんだけどね。
パリッとはしないんだよね。
ということで。
えっと。
まあ。
嫁さんの実家に取られたみたいな形で。
あの嫁さんの実家の方に行ってしまって。
そっちに家建てたりしたもんだから。
あの継ぐ人がいなくなっちゃって。
あの家をね。
ある程度財産があったんだけど。
で。
まあ宙ぶらりですよ。
でそこを。
次女も。
次女は次女で。
その旦那さんの家があるもんだから。
で三女は三女で。
え。
旦那さんの家があったんだけど。
三女の家が事業失敗して。
え。
家がガタガタになったんだよね。
まあその時にちょうどガタガタになって。
継ぐ人もいないってことで。
え。
実家であるうちの。
あの。
おばあさんのところにやってきて一緒に住むことになった。
で三女家族が。
え。
まあ失敗したっていう程失敗もしてないんだけど。
まあ会社があったんだけど。
それがちょっとうまくうまくいかなくなって。
え。
まあそっちの家を売っ払って。
え。
まあお母さんも一人ぼっちだっていうことで。
え。
三女が。
うちのこう。
おばあさんのところにまあ。
あのやってきて。
え。
母方の実家に住んでいるという状況になった。
で。
まあおじいさんが死んだ時もそうなんだけど。
遺産相続の問題があって。
まあお母さんに家とかね。
あれをやって。
まあ現金をちょっとみんなで分けるみたいな話だったんだけど。
まあその時もなんだけど。
うちの父親がね。
あの見栄っ張りでね。
カッコつけなんだよね。
で。
え。
名古屋で我々はあの裕福にやっておりますみたいな雰囲気を出してるわけだ。
え。
なので。
え。
実際はね。
年収200万なんだけども。
100万から200万なんだけど。
え。
お家は金持ちでございますみたいな。
あの立派にやっております。
まあ向こうのね。
親をあの心配させないとダメっていうのもあると思うし。
え。
その富豪のおばさんとかもバックについてるんで。
うちの父親はあのその富豪のおばさんの人の金も自分の金だと思ってるような人だったんで。
え。
人だったっていうか。
今もそうですけど。
まあそのおばさんは死んじゃったからね。
12:00
今。
え。
まあそれ使えませんけど。
あの二の手術で入院した時も。
会社役員って言ってたからね。
あの無職なのにね。
その時。
嘘嘘。
病院に入院して職業欄に嘘書く人いる?
大きめに。
社長って書いてる。
会社役員。
え。
嘘じゃんと思って。
無職じゃんお前と思って。
え。
言うなっつって。
社長だってことになってたんつって。
経営者だってことになってるから言うなっつって。
あ。
それなんか注意されたんだけど。
あの。
見参りにいた時に。
あのここでちょっとあの。
会社役員ってことになってるからあの言うなよって言って。
え。
と思って。
病院で嘘つく必要ある?
看護師さんとかにあの役員ですみたいな。
大事にしてもらおうと思ったのかな。
なんなんだ。
うちの父親。
そういう訳わからん嘘つくんですよね。
耳を張ってるんだけどね。
そういうところあるよね。
無職だって恥ずかしかったんだろうね。
あの。
知らんけど。
ということで。
え。
よくわかんないですけど。
まあそういう嘘をついてね。
その時はね実際にはね。
おばさんにね。
ちょっとね。
無視してね。
おばさんに月々お金をもらってね。
いつもその例のお金持ちのおばさんに。
おばさんのお金を無視して。
暮らしてましたね。
これ乗り込みさんの話もそうだけどさやっぱね。
自立してなかったね。
うちの父親は本当に。
自分で立たなきゃダメだよね。
やっぱね。
僕はそう思います。
で。
僕なんかも。
だからお医者になってからお金稼いで。
そのお金。
大体ね。
100万か200万かね。
実家に入れてたもんね。
あのお金をね。
そうじゃないと。
あのお金が回らないからね。
で。
うちの。
僕のお金と。
うちのそのおばさんね。
僕はおばあちゃんと言うんだけど。
おばさんのお金で。
うちの父親はなんとか暮らしてたんだよね。
あの。
ああ。
情けないとこですけど。
そういうのは情けないと思わないのかな。
わかんないけど。
まあ甘えちゃう人だったから。
うーん。
で。
おばさんがずっと後悔してたんだよね。
わしのせいかな。
わしが。
わしがあの子を。
あいつをな。
わしが甘やかしたから。
みんなに。
兄弟にみんなそうやって言われて。
お前がな。
お前が甘やかすからあんなになってしまったんだよ。
あいつずっと甘えて。
結局。
あの。
年寄りになった。
一人で立たんまま年にとってしまって。
どうなってんだあいつ。
お前のせいだぞ。
わしのせいかな。
みんながそういう。
わしのせいであんなことなってしまったな。
かわいそうなことしたな。
わしが甘やかしたばっかりに。
あんなこんなことになってしまった。
かわいそうなことしたな。
本当にわしが悪いことをした。
かわいそうなことをした。
そうやってずっとね。
うちのおばさんはね。
うちの父親を甘やかしてしまったがためにね。
だめな人間にしてしまったっていうね。
ずっとこういう金銭的な補助だとか。
ずっと優しくしたためにね。
甘えちゃう。
頑張らないといけないぞ。
お前しっかりしろ。
とって口では言うんだけど結局困ったというと金を出してしまってそういう甘やか してしまって結果としてはねパリッとしないままね
大人になっておじいさんになって今でもおじいさんになってやってますよ で会社ね無職なんだけどおばあちゃんにねおばさんにお金をもらいながら生活してたんだけど
15:01
僕に月々年間何百万かお金がお金ちょっと渡すすぐ使っちゃう っていう人だったけどねまあだったってまだ生きてますけどそういう人なんだけどね
てなことでね 今は僕が用意したそのね交渉したお金で暮らしてますよ
まあなんですけど ってなことでですねそういう人なんだけど
なのに社長と嘘を書くねもうそういう見栄っ張りその見栄っ張りであることがね あのこういうね遺産相続の時はね幸いするわけですよ
ねおじいさんのねお金遺産相続いっさんがいくらかあるわけで家の母親はあの ガメツイ人だからどっちかっていうと
絶対もらいたいって言うんだけどうちの者があがーんとお前はあの鹿児島のね おじいさんの世話を何にもしない我々は鹿児島に行ってもいない
こんな立場のものがねその妹たちに妹たちは 妹たちはいつもお金をもらってるとかって家の母親だけどもらってるか知らんがそれはそれ
なりに面倒を見てるなんだかんだ言って俺たちは見てない 俺たちがその遺産相をもらう権利ない
ほら放棄せよと言って家の塩が言うんで家の母親は欲しいんだけど100万でも200万でも欲しいんだ けど
なだーって言ってもらってないねもらわなかった そうやってねもらわないもんだからねうちがもらわないからね
他の人もちょっともらいにくくなるんだよね 面倒を見てないからうちも面倒を見てないからうちはいらない一重もいらない
ビッグっていつも遺産相続いりませんいりませんというの反抗してポーンと送り返しでしょ そしてさあ向こうの鹿児島でも欲しいなあ平等に分けたいなと思っててもですよ
あんまりそうやねやってないなぁってなことで家がゼロって言ってるから 他の人もあんまり主張しにくいということでで家がゼロである
が故に主張する力が出てくるのでそのうちの地上金 口出しするの俺はいらないだけどお前とお前がもらうのおかしいだろうと
愛あの子が面倒見とるだろうとだったらあいつにやらんかいいなこと言う 俺はいらんよと言ってやっぱね自分がゼロにすると発言権が増すんだよね
まあそうかーってなってねうちの父親が言ったような方向でだいたいまとまるね お前そんなのを認めないんだったらうち主張するよ
主張させてもらってそれ取っていくよで取ってた分あいつに渡すよと 俺はおかしいだろうとね俺がいらんといった分はあいつにやれ
なことでで発言権が増すんだよねいらないって言うと発言権が増すねそれで まあまあ収まるんで誰かがいらないあそこの長島
茂雄のところで長島和氏が俺1円もいらねーつってあの 拒否してるでしょ
揉めるからつってあらい詐欺ねあれうちのあの本当に稼いでるからいらねーっていう かっこいいのが長島和氏でね
年収100万なのに俺はいらないって言うねえ カッコつけて俺は社長だからっていうそういうっていうのがうちの父親ね
まあでもねそのねそのおかげでねえ おじいちゃんが亡くなった時のにさんはうちに1円も入ってもらったね
その代わり a 揉めなかった次しばらく時代が経ちましたこの前あの
18:08
本家おばあさんなくなりましたねうちの母親もなく先になくなってるんで 僕と妹のところに遺産相続の話が来ましたね
まあでもさあそういう家だから家はねそしてですね僕はまあまああの鹿児島の親戚から するとやっぱ多分一番収入が高い
正直 a あとは公務員だからだいたいね警察官と
鹿児島市の職員と郵便局員と あとダメなやつかなそんなようなところですよ
そりゃあねー そりゃあねあのまあまあの病院で勤めているねー
か良いほどではないけど精神科医とはねそりゃあ収入が違いますよ
ああ 倍じゃ効かない
3倍もっとかな4倍5倍 5倍から4倍から5倍違うでしょうね練習がね
まただね税金が取られちゃうから僕らなんかもう あのほぼ半分持ってかれるんで
ほぼ半分というのは えっと住民税入れるとほぼ半分ての半分弱じゃない半分今日ですよ
50%を超える税金をね僕はの 10万円もらうと
税金引かれて手元に5万円残りません 大体あの日本の税制はそういう風になってますからね
工学省特社はそんなぐらい取られているわけですけど まあまああの高額じゃねーけどなまあいいや
ふざけやがってだけどあの大金持ちのあの豊田商社の社長は
株とかでやってから税金2割だけどなどうなってんだ お金持ちには優しいお金持ちは税金2割僕らは
50%今日ねふざけんな まあそんなに文句があったらお金持ちになるしかないんだけどさ
まあいいやねっていうようなことでですね 揉めてないんでこの僕のとこに来たわけねで妹のとこに妹はあの
海洋医の嫁ですから今今ではね
僕よりも 自由なるお金たくさん持っていますので
まあそういう家なんで まあいらないと言うに決まっているとは思われてるんだよね
だから大した確認もなしで何があの 歯垣が来たあの
入りませんというところにあのが弁護士から入りませんというところに犯行をして 送り返してくださいみたい実員を見て連絡があってうちの妹のところに何か連絡があった
みたいだけどなんかそれなしでいいのかなみたいな あったみたいですけど当然遺産相続なんか入りませんよということでいくらもらえ
たってね主張したいくらもらえたのか知らんけどですね いくらかはあったと思いますよそれねだから主張すりゃ何百万かはもらえんじゃね
数千万もらえることはないだろうなそんな財産はないと思う おばあさんに思うだけだからわかりませんけど
21:01
まあ まあもらえて数百万でしょねっていうことで
うちはあの堂々といらないとね これでもしね向こうで鹿児島でね揉めるようなことがあったらね僕と妹が登場する
ちょっと待ってよとね僕らゼロ円と言ってるよねと 何を噛めつくかね欲しいと言ったんだお前と誰だと余計に起こせって言ってるんです
そんなこと言うんだったらこっちもあの主張して揉めますよと 揉めようかとこっち2人いるしね
4分の1取っていく権利あるぞこの野郎と ぐちゃぐちゃにするぞこの野郎
いうようなことでね
揉めそうなことがあったら僕らが主張するわけですよね なので揉めるんじゃねえぞと鹿児島のお前らと
いとこたちとお前ら揉めたらこっちが何かごちゃごちゃ言うからねと 揉めないんであれば我々2人がまあ4分の1遺産の4分の1を完全に放棄させて
いただいてあんたたちのものに全部あげますよとね この4分の1があんたたちのものになるか
揉めるんだったら4分の1持っていくぞこれはというふうにあの僕らが言ってるわけです 言ってはいないんだがそういうプレッシャーがかかってるわけ自然と
ね なので僕らがですね鹿児島に関してはね毎回遺産相続があるたびに4分の1の遺産
相続分が我が家には当然ですけど4兄弟ですからね まああのおじいちゃん時はおばあちゃんが半分だからまあ8分の1の権利があっただけです
けど今回に関しては4分の1の権利があるわけですね だけどゼロじゃないよだってさあの
カスカしてるさマンションアパートみたいなつ持ってたした土地もあるしさ 実家もあのまあ田舎とはいえさ竹串ハイランドとはいえさそれなりのサイズのさ
あの今ではちょっと変えないぐらいのでっかいサイズの家 ですし立派なお家になってるまあ家に価値はないにしても土地がね
ありますしね土地が結構広いよあの えっとだから一軒家が一個あるだけじゃないから一軒家があって隣にマンションみたいな
やつがくっついてて だから2つ家とマンシュアパートがまあそんなでかやマンションじゃないけどあの
2階建てか3階だって2階建てかな2階建てかのアパートみたいなやつが あってそのアパートがまあ建物はもう古いからダメですけど
まあパート1個と1個だてのまあ立派な1個だでちょっと大きめの何平米あるかなぁ 相当大きいイメージが僕のあのまあ子供の時のイメージだからみたいなのがねあるね
土地ですからそんなにあのちっちゃくないからまあそれはね一緒に鹿児島とはいえ1千万 じゃないね
三宅さんどうなのあれ料金どんぐらいするの土地 ちょっと鹿児島の家の土地の値段がよくわかりませんけど竹岡ハイランドって安いの
もちろん名古屋とはとかねこの名古屋銀行とは値段がそれは違うとは思いますけども まあどうなのかな10分の1ってことはないよね
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半分から3分の1ぐらいの価値はあるでしょだからと考えると 数千万ぐらいはするよね絶対にと思いますけどね
100万200万で買えるんだったら鹿児島に住むあんなでっけえ土地 やっぱあれは数千万するでしょまあだからだからしょうがないここに住んでますけど
ということでですねうんと だから数千万の4分の1だからさ
ああ 500万とかさあの1000万ぐらいにはなるんだよきっとねえ
それなりにあのおじいちゃん頑張ってを稼いであの 財産を作ったんだよ人1台で作ったと思うおじいちゃんはでも早めに50代でなくなっちゃった
からその後はその財産を食い潰してね でもその際さんでずっとその後もね50年ぐらいあの
家が反映してんだからさあのおじいちゃん頑張ったなぁ1台で立派なもんだと思いますよ ねまあその
だからその家賃収入とかで暮らしてたんだねおばあちゃんは残りはね残りの人生は a だからまあそれなり頑張ってたと思うんだけどじいちゃんはでその
ねやつを僕らがね完全放棄してるわけです だから額がいくらあるかも見てない
見もせず放棄どうですかかっこいいくないですかこれ なということで我が家は
僕のおじいちゃんからもおばあちゃんからも相続を完全放棄でおばさんからの相続分 だけもらった
それは何百万かもらってると思うちょっとあのだけどちゃんともらってないんだ 実際はうちの結局ね実質はね
あのおばさんはねうちの父親を心配したそれはよく言ってお前もな 僕の妹もなお前らはなリブラもな
リブ子もなお前らはな一人でねお前は十分にやっておる お前ら別に金なかったってくださいね
わしが心配なのはあの子だあの子っていうのは僕の父親だった またそれって結局そうやって甘えかすから最終的に
もう80歳になっても甘えん坊のままですけどね ということでですねあの
彼女はねおばさんはねずっと弟の心配をしたまま死んでいくことになって 死んだからも弟の心配をしてあの子がね
あの子ってのはうちの父親ねどうやって生きてるかな 大丈夫かなーって言ってでそれはだから僕らにも
僕とやら妹にもですねそういうふうに言われたんだよね あの
お前らに遺産相続のそのお金が 行くことになっているけどもこれは実際はお前の金じゃないぞってうちの妹なんか言われて
これはあのお父さんがだぞとお前らが助けてやれよと その資金としてはお前のとこに金が行くだけでお前の金じゃねえぞとお前はもう
いらんだほうということで十分にあるだということで 僕とですね
27:01
僕とあの妹はですねえっともうあの まあそれだけど
結局うちの父親がなくなったら僕と妹のとこにまた来るわけだからまあまあ別に一緒の ことですよね
だけどまあ支えてやるよとね 心配しながら死んでたね
まあでも楽しくやってますようちの父親は僕らが支えてますからそれはね ということでね僕らはね揉めないんですよね
それはうちの妹もよく言ってるもう我々はお金があるから揉めないよねつって お金があるからじゃないんだけどね
カッコつけてるからなんですよねカッコつけも大事だよということで家に着いたので終わり ましょうさよなり
27:39
コメント
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