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00:00
いやいや、おはようございます。 実は昨日ね、また配信撮ったんですよ、自転車の上で。
マイクがないでしょ。 自転車をね、
間違えた。スマホをね、 自転車にくくりつけてね、そういうあるじゃないですか、自転車にくくりつけるやつが、それが付いてるんでね。
自転車にね。だから自転車に、そのスマホをくくりつけてですね。 まあそれに向かって喋ったんだけど、
ダメだね。
いやそうだね。
チェーンの音。
変速の音
グシャン
グチャン グシャシャン
で一番メインは 風の音
フォフォフォフォフォフォフォ
で後ろに僕の声
えーそうなんかね
やっちゃってもらうの?
いやいやいや
やっちゃってもらうの?
やっちゃってもらうの?
こんな配信だと聞き取れない
えー
でそれをね
まあ聞き取れますよ
すごく聞き心地が悪い
それをね あのいつもの僕のあの
auphonic.com
フリーオーディオ
auphonic.com
に投げてね
音きれいにしようと思った
そしたらさ
僕の声と雑音の区別が
やっぱあんまりつかないみたいで
えー
はい
まーす
でーす
雑音はないんだけど
僕の声が
だから
てん
ね
え
てん
てんてん
てん
てん
てんですよ
みたいな風になっちゃってね
実質聞き取れない
あの今度はね
雑音なくすと声も消える
えー
雑音ありのやつを出すことはできる
頑張れば聞き取れる
非常に不愉快
そういうね配信になりました
えー
ボツー
ボツでございます
ねー
ボツ配信になりました
えー
まあ今日はね
マスオナーしてたらね
えっとうちの妹から連絡があってね
えー
僕らが子供の時おじいちゃんと呼んでいた
おじさんがいるんですけど
おじさんなんだけど
おじいちゃんって呼んでたんだけど
えー
亡くなったということで
今日ボツ屋に行こうと
えー
最近はもうね
すっかり会えなくなってて
何かというとですね
うちの父親は
あのー
7人兄弟の末っ子なのかな
うん
まあ早く亡くなられたか
あのね
おじいさんたちがいるから
実質5人兄弟でしたけど
まあ7人兄弟の末っ子で
かなり年が離れた
あー
末っ子なんだよね
最後の子からね
うん
03:00
だからお兄ちゃんから17歳離れてるんだよね
最後の
あの一番近いね
兄弟から
で
親が40代超えてから生まれた子供
で
当時のね
40代の出産ですからね
えー
うちの父は80代だからね
当時の
えー
40代の出産ってのは
まあリスクが高くてね
それで生まれてすぐ亡くなっちゃったんですよ
お母さんがね
うちの父親が産んでね
だからうちの父親はお母さん知らないわけで
えー
片親で育ったわけですよ
そんなもんだから
あのー
親がいないもんだから
あのー
兄弟のお姉ちゃんがね
母親みたいで育てた
でお姉ちゃんいっぱいいたの
お姉ちゃん
お姉ちゃん
お姉ちゃん
お姉ちゃん3人
まあ4人実質
3人だよね
実質4人
そのうちの父親が生まれたときには
お姉ちゃんもう1人
亡くなってたのかな
すぐ亡くなったのかな
とにかく
えー前4人
上には4人
実質的に
3人
えーそうだな
1人亡くなった人はほんの少しだけしか
あー一緒にいなかった
リシュー5回なんかで亡くなってると思う
お姉ちゃん1人
なんで
だからそうした自分が
たぶん
幼少期にお姉ちゃんが一人亡くなってるんだよね
で、なので実質お姉ちゃん、メリー三人
で、二人のお姉ちゃんは早めに結婚しちゃったんだよね
なので最後残ったお姉ちゃん一人が
その18の時の弟なんですよ
18歳違うわけ
そうするともう18の時に
弟が親を亡くした一人ぼっちになっちゃったんで
その18歳の結婚しなかった
そもそも結婚せずになんかうちの父親の面倒を見ることになったわけなんだかんだ流れで
そういうことで結婚が遅れたわけですよ
うちの父親がある程度大きくなるまで結婚できなかったんだよね
親なしで
で、12になったから
18歳差だから12になった時に30歳だね
中学生になるタイミングで自分結婚したんですよ
中学生になればまあいいだろうということでね
で、30そこそこで結婚してるわけでおばさん
僕にとってはおばさんだな
うちの父親にとってはお姉ちゃんだね
で、結婚したんだけど結婚が遅れたもんだから
妊娠出産も遅れたわけですよ
そうすると当時の30代の出産ってちょっと遅いんだよね
やっぱね
ということで
ちょっと流断したりとかいろいろあって
ちょっと子供ができなかったんですよね
で、結果としてですね
その夫婦には子供ができなかったんです
お姉ちゃん夫婦にはね
おばさん夫婦には
で、自分が子供のように育てた弟がね
06:02
いるわけでしょ
そうしたもんだから
18まで
18までじゃないな
30歳
18から30歳まで自分が育ててるからね
子供みたいなもんなんだよ自分のね
ということで
息子のような弟がいるわけね
おばさんにはね
うちの父親には
母親のようなお姉ちゃんがいるわけだね
ずっと面倒見てもらった
他にもお姉ちゃんいるわけだけどもね
そっちにはそっちの子供がいるからね
ということで
それで12までは親のようにいたでしょ
で、今度自分が
高校出て大学に行く頃には
もう子供をある程度諦めてる状態だもんだからね
自分が結婚した時にすでに
なんていうかな
もう母親みたいになっちゃって
そっちに子供がいないからね
で、そこに生まれたのが僕たちですよね
僕の兄弟ね
そうすると僕らは
おばさんからすると孫みたいなものなので
結局家は近くに住むことになって
で、僕らは小さい頃から
おじさんおばさんというふうに呼んでなくてね
ちょうどね
うちの父親がですね
そういうふうに遅く生まれたあの子なので
僕が1歳の時にうちの
だからその僕の父方の祖母は
うちの父親が生まれたと
ほぼ同時にすぐに亡くなってるわけだから
僕はそちらのおばあちゃんいないわけだし
で、うちの父方と祖父も
すごい高齢になってるわけだから
40過ぎてからの子供なのなら
僕が生まれた時には
僕が1歳の時に80何歳で亡くなってる
だから僕はうちの父親も知らないわけだ
1歳の時に死んでるからね
それでも別に早くないんで80代で死んでる
普通昔だったあの当時だったら
今から51年前ですからね
そんなにあの早くないです
80代は当時ね
ということで
長生きをして亡くなったんだな
うちの祖父は父方祖母ね
父方祖母はすぐ40代で亡くなってる
出産後にね
ということで
そういうことはね
僕はだから1歳の段階で
父方の祖父も両方いないってことだ
そうすると
で、近所には
父親の母親代わりのお姉ちゃんの夫婦が住んでるわけ
そして子供がいないわけ
実質的にその2人がね
おじいちゃんおばあちゃんみたいになるわけ
で、僕はそちらはおじいちゃんおばあちゃんと呼んでいて
で、母方の祖父母は鹿児島にいたから
ほとんど会えないので
僕にとってのおじいちゃんおばあちゃんは
そのおじいさんおばあさんになったんだよ
実質的に
知識はあったので
実際はおじいさんおばあさんだということは
もちろん分かっていたんだけど
おじいさんおばあさんだということは分かっていたけど
09:01
おじいちゃんおばあちゃんだったんだ
ずっと
ということで育っていくわけね
で、そこがね
いろいろ苦労もあってね
割と不幸になったわけです
名古屋の
名古屋の人で知らぬものはない
大きな巨大な駅の前に
不動産を持っていて
不労所得のように
不労ではないんだが
不労所得家のように
勝手にじゃないけどね
年に2000万のか3000万のお金が入ると
そこの資産は
資産としても大きいという生活をしてらっしゃる
その資産は
それはやはり
バブルの時はね
100億円ぐらいでしたから
実際バブルが弾けてからは
数億円まで落ちてるとは思いますけど
ただね
一番最後落ちた時は数億円まで落ちたけど
知らぬものはない
巨大な駅の前の不動産なので
それはすごい価値があるんで
お金を生むんでね
数億以上済まない価値を生みますからね
という資産があるわけ
で、そうすると
誰が償った問題があるわけでしょ
でね、うちのおばさんはね
僕が可愛いわけ
血縁の弟の子供だし
今の天皇家の問題ありますけどね
血縁とはなんだっていう話ですけどね
で、僕に告がせたわけ
弟の息子である僕が
巨大な不動産を僕に告がせたかった
うちのおばさんはずっと言ってた
で、声が大きい人だった
おじさんは寡黙な人だったから
うるさい
アホがうるさい
アホがうるさい
子供しか言わないような
ちょっとロボ系の人だったんで
当時珍しく大学を出ていてね
という人だったんで
まあおばさんの言いなりみたいな
でも、で、おじさんと僕らも仲良く
おじいちゃんと呼んでね
仲良くしてたんで
まあこれ距離近くてね
育ったんだけど
まあでもさ、そちらはそちらでさ
向こうの家のさ、長男だったよね
で、弟には子供がいたりするわけ
ただここも何かね
あちらのね
そのうちのおばさんの
あの旦那さんである
まあおじさんだよね
僕の血の繋がらないおじさんの
僕はおじいちゃんと呼んでいた
の一族も何だかこう
なんていうか
子供に恵まれない一族で
結局
おじさんの弟のとこに
娘しかが数人いるというだけでね
あと血縁のね
あとまあその
あとは男兄弟
もう一人の人には
子供が結婚したかったし
まあちょっとロボ系の人なんで
まあ要は発達障害系なんで
結婚できない人が出てくるんだよな
やっぱちょっと変で
急にワーッと怒り出すみたいな
ちょっと自閉症っぽい人で
僕知ってますけど
12:01
その後は女の人でね
女の人は
男には
そこも娘ばっかりだったかな
なんか娘が多いんだよね
ということでなんかこう
養子にとって男に継がせるみたいなことも
ちょっと難しい状況だったんですよ
ということで
おばさんとしては
まあ僕がいいだろうと
いうことに思っていたんだよね
なんだけど
おじさんとしてはさ
弟たちもいるしさ
そのその家としてね
持ってきた不動産だから
家の不動産じゃなくて
おじさんの不動産なんだけど
そのなんていうのかな
いろいろな親戚の手前を
僕にあげてしまうのも
ちょっとね心なんかね
親戚から責められたりするじゃん
なんでうちのね
あの代々ねやってきたやつ
お前の嫁のね
名字も違うしね
うち僕らはね
だからね
うちのね
父親を養子にしようとしてたんだよね
おばさんは
正式に
なんだけど
うちの父親のお兄ちゃんだよね
おじさんが
そんな養子なんか並んでいいわと言って
別に
お前はお前でやってけばいいじゃないか
お前も弟養子にしようとすんな
揉めるぞそんなものって
うちの父親のお兄さんは
そういうあの
空気読むのに長けてる人だったんで
あかんそんなもの
それは家柄を守るためとかじゃなくて
揉める
あかん揉める
それは絶対揉めるみたいな話で
そんな人のもの取ろうとすんなお前は
みたいなそういう人だったんで
僕もそれおじさんに言われたことある
人の財産に
人の財産をお前
よその金を
俺のものにしようとすんなお前は
あかん揉める
いろいろあった
あの例えばね
あの
えっと
うんとね
えー
例えばね
えっと
うちの
まあいとこだな
いとこの
おー
がね
いて
そう男兄弟
男と女の兄弟がいて
いとこにね
その
だから男の人が家をね
引き継いで
えー
まあやっていたんだけど
そこの息子がやっぱちょっと
なかなかそのなんていうかな
遊んじゃってですね
えー
財産を失って
家を売らないといけなくなったんでね
でもその売らないといけない家はさ
えーその妹にとっても実家なんだよね
で実家売ってほしくないわけね
妹としてはね
でもお兄ちゃんとしては
もう売らざるを得ないわけ
お金がないから
で
それを売るときに
その妹がね
富豪と結婚した
富豪なの
あのもう
大金持ちなの
こっからすると
なのでね
そんなね
実家の家のね
そのね
数億円ね
全然ね
あの出せるわけ
なので
そのお兄ちゃん
それよそに売るんだったら
よそに売るんじゃなくて
私がお金出して
うちのものにするから
よそに売らないでって
私の実家売られるの嫌だって
言ったときも
おじさんが出て行ってですね
あの
あかんと
あこれね
15:00
買ってくれたってのは
実際はありがたいよ
実際はありがたいんだけど
数年もすると分からなくなって
あの妹の
あの家族ね
が
名義
お金たってあげるわけじゃないんだろうと
お前のものにするんだろうと
そしたらその
旦那の名義
あったりするんだろうと
そういうことすると
よそが取られたように見えるし
本人も取られたっていう
あの気がするから
それは諦めろって
お前はそれは
その
そういうことすんなって
あのお前たちが
兄ちゃんから
金の力で取ってったみたいに見えるから
そう見えると
そんな風になってくるから
関係ギクシャクするから
あかんそれはギクシャクするから
揉める
そんなの欲しがんな
誰がすんだって
それはお前の実家
もうお前の実家じゃないんだから
もう売ってしまうんだから
しょうがないじゃないか
金がないんだから
そんなあの
金がないの困るんだったら
お前その金やれ
お前が買うんじゃなしに
やれ
ただでやれ
そしたら揉めない
俺ができ
俺ができない
いやそれは
俺ができないのやったら
お前もこうだあかんわ
やれやんのやったら
手出すな
っていうおじさんだったんだよね
まああの
うち族のね
精神的支柱みたいな人だったんで
そのおじさんが
うちの父親が
そこの養子に入ること
良くないと言って
反対してたんだよね
兄弟仲良かったからね
うちの父親は
みんなそういうことで
いちいち相談するんだよ
おじさんが反対すると
なかなかね
うーんって話が進まないんだよね
やっぱ
おじさんの反対は
もっともね
たぶんそれをやるとね
向こうの親戚が
結構ね
嫌がらせとかもあったんだよね
なんか
いろいろと
だから悲願でたんだよね
向こうはね
で
まあだからやっぱ揉めるだろうっていうのは
確かにおっしゃる通りでね
今となってはね
これで良かったのかな
と思うんですけど
やっぱおじさんの言ってたことが
合ってたなと思うと
やっぱ揉めるやなと思って
今はもう
僕はなんで別に
養子
僕の名前は別に何でもよかったから
養子になったらお金持ちになるんだったら
養子でいいじゃんって
おじいちゃんとおばあちゃんの
本当の孫みたいな養子になるだろうって
それはそれでいいじゃんって
思ったんだけど
結局それはならんかった
あのおじさんが反対した
うちの父親もちょっと嫌がった
どうもそういうところがある
で
まあそんなことで育ちました
で
僕ならどうかっていうようなことなんだけど
僕を養子にすることも同じく
おじさんが反対する
うちの父親も嫌がるんだよね
そうするとうちの父親に
継ぐ人がいなくなるから
継ぐものも何もないんだけどね
対してね
だけどそういうことで
取られちゃうみたいな感じがするんだろうね
だから嫌だということで
しょうがないから
うちの妹ならいいんじゃないかってことになったんだけど
うちの妹だと
おじさんがうんと言わないんだよね
向こうに女の子はいるんだよね
他にも自分の血縁の女の子が
なんで男の子なら仕方がない
みたいなことが昔の人だからね
あったんだけど
18:00
女の子だとなると
うちの妹が弟だったら
養子になってたかもわかんないと思うんだよね
でもそれで結局
そういう話になったんだけど
結局やっぱり女の子だしってことで
うちのおじさんがうんと言わなかったので
養子の話はなくなったわけね
ずっとおばさんはそれを僕のものにしようと
そのでかい不動産を僕のものにしようとして
拒まれて怒って喧嘩して
話が流れるみたいなことが続いた
おじさんは僕のこと可愛くないわけではないので
そのおじさんが一番望んでいた形は
僕と血が繋がらないからね
僕と向こうのおじさんの妹一子だよね
が結婚してついてくれたらいいのになって
いう雰囲気は見られた
ところが残念なことに
僕がまあまあモテるんですよね
そういうことなんですよ
ちょっと僕より年が少し上なんだよね
向こうが僕より年の下の
妹一子さんたちがいないわけだ
何せうちの父親と
そのお姉さん18も下がるからね
そこの旦那さんと
その弟お妹の子供だからね
そうすると向こうの血縁と
僕が結婚したらちょっと難しい
僕よりも少し年が上な上に
まあまあ僕はモテちゃうっていうことで
僕が全然そういう話が何もない人だったら
じゃあそれで結婚しようかなって
いう風なことも相手もいないし
まあいっかってこともあったかもしれないけど
何せさもう一回さ人生やり直しても
同じ奥さんと結婚するぐらいのこと言ってる人
でしょ僕はね
そういうタイプの人だから
なかなかですね
僕はうんと言わないわね
だからそれはなかなか強要して
結婚させるわけにもいかないでしょ
それはなんかちょっと運が悪かったなと思いますけど
そのおじさんにとってはね
ということで僕が養子に結婚して
入ってくれるわけでもないということで
僕はだから養子にもならんけど
まあみんなが判断するから
ただでもらえるならやりますよみたいな
経営する能力ぐらいはありますよ
みたいな話なんだけど
経営できる能力がありそうな人も
僕ぐらいだったんだ正直言うと
あの本当に周りから見てそれはよく言われた
あのあんたしかないじゃんっつってね
その会社の関係の人に言われた
会社っていうのは向こうの不動産の会社ね
えー
ねリブラさんではダメですかねみたいな
いや僕は構わんけどね
ただ僕が医者を読めるわけにはいかんっていう話で
もう医者になっちゃったからね
その医者になる時も
あのいろいろ金銭的な協力をおじさんにしてもらってるし
すごい額の金銭的な協力をしてもらってるし
今の我々があるのはおじさんのお金のおかげだしね
もう多分に
うちの父親が今元気に生きてるのはおじさんのおかげだしね
もちろんいろんなおかげがあるけどもね
本当に助かってるよね
本当に協力してくれてるんでね
普通の親戚では絶対やらない協力をしてる
21:00
でだから僕のことを大事に思ってるのは思ってると
そして不動産がいくつかあるから
もう一個小っちゃい方の不動産があって
それをね僕にね
これ数億円当時しました
今だと数千万円だと思うけど
これを僕にくれようとしたことがある
これはお前にやるわって言ったんだけど
それをおばさんが見て激怒したんだよね
こんなクズみたいな不動産をリブちゃんにあげてね
本体はやらんかいと
本体は話にならんぞと
何を言っとんねんお前は
こんなクズみたいな不動産でごまかそうとしたって
私の目が黒いうちは許さんって言って怒っちゃって
で僕その当時数億円
今数千万の不動産もらうこともならず
それだけでもくれよっていう話なんだけど
要はおばさんとしてはそれでごまかされると
この本体の巨大なやつね
バブルの時に100億円を超えたやつね
これを僕に渡したい
こんな数みたいなクズみたいな不動産でごまかそう
今2000万ぐらいかな
するかなしないかな
もっとするかな
そんなぐらいの不動産ですけど
それをもらい損ねました
おばさん余計なこと言うなよと思ったけど
くれるって言ってんじゃんおじいさんがって
とりあえず頂戴されるだけって思ったけど
それをやることによって
この話が僕に何か渡したみたいな実績が
おじさんとしてはどんなつもりだったかわからないけど
とにかく最大数億円数千万円の価値があるものを
あげようって言うんだからさ
それは大事に思ってくれてるんだろうと思うんだけど
おばさんはそれを許さなかったんだよね
ということで
僕はそれをもらえずじまいで
ってなことで話は進んで
そしたら運命の皮肉で
おばさんとしてはさ
自分が年半ちょっとずれて自分の若いし
女の人の方が長生きするじゃん
でこれさ子供がいないわけよ
そうするとさ死ぬとさ
いくつかの異流分みたいなものがあってもんだよ
この財産はですね
順番から言ったらおじさんが先死ぬよね普通に言ったら
そうすると財産のほとんどは自分のものになるよね
そうすると今度自分やり放題で
今度自分が死ぬ時には
あの遺書書いてあったし
あの遺書には
えっとうちの父親と僕と僕の妹で
三分割して財産を持っていくように
ってことが書いてあったね
実際おばさんが亡くなった時にいくらかもらって
現実的にはもらってないのかな
まあとにかくもらったんだよね
800万1000万そんなにはもらってないか
とにかくいくらかはあのもらいましたけど
本当はおじさんが亡くなったら自分がそれになる
そうするとその巨大な最大100億円があった
最低数億円まで落ちた不動産が
基本的には自分のものになると
でそれが自分が亡くなると
えっとその遺産あの遺書にもそういうふうに
僕と僕の妹とうちの父親の
3人しか遺書に書いてなかったということは
とにかくその自分が得た
100億円2億円から100億円の幅のある不動産は
24:03
えっとまあ僕らのものの誰かのものに
まあうちの父親のものにしようとすると思うけど
実際はえに継がせようというふうに思ったと
ところが人生は皮肉なもので
自分が先にボケて先に亡くなるんですよ
だいぶ先に亡くなるんですよ
おじさんあのおじさんがめちゃくちゃ体強かったんだよね
でおばさんがやっぱり最後ボケちゃって
先に亡くなってしまったわけで
そうなってからややこしくなったね
やっぱねでそれまで僕ずっとあのおじいちゃんの
おばあちゃんと言ってよく行っていたんだよね
正月にも行くし時々なんかあれば
おじさん僕を呼ぶしところが亡くなった
おばあちゃんがねおばあさんが亡くなってからね
そこに向こうの親戚がその娘たちが
メイコたちが出入りするようになったわけで
まあそれはおじさんはね血縁のね
あの女だから大事に思っていてね
大事にしててで僕らと対等に思っていたんですよ
実はほぼ多分だからうちの妹にね
車買ってくれたことがあった
でも実は裏で同じ車を向こうのメイコにも買ってた
そういうふうに向こうの娘
メイコたちと僕らを同じものとして扱ってくれてたんだよね
扱ってくれてたっていうふうに僕は思うんだけど
おばさんからすると対等じゃないと僕らは
僕と妹には価値があるけど
向こうのメイコなんかのアホたち勝ちたいみたいな
そういうおばさんだったから強烈な人だったから
あの信号があのね赤だったら渡らないって
車も来てないのにアホかって僕に言った人ですね
ですからねでその対等に思ってることもあって
うちのおばさんが嫌がってるから
そのメイコたち出入りできなかったんで
おばさんがいなくなったことによって
大手を振ってメイコたちがそこに出入りできるようになった
おじさんたちねそうするとですね
僕とそのメイコたちで
あの財産を管理してほしいとおじさんは思うようになった
で呼ばれる何度か呼ばれたりして
お前となんか上手にやれんかって言って
僕はわかったと言って
で僕は一生懸命考えました
あのもともと考えてる向こうのやっぱメイコたちも
あの満足いくように向こうの親族が
あの金持ちになるやっぱ揉めると思ったから
みんなで仲良くやれる方法を
まあだからいろいろあのそういう専門の人にお相談したし
うんとまあやりようあるだろうなと
というふうに僕は思ってましたね
まあみんなが満足いくように
上手に考えればまあこれはちょっと
そう簡単な話じゃないが
えっと頑張って考えればいけるなと考えたんです僕はね
ところが向こうの人たちはその知恵がないから
ねで僕は医者を入れないでしょ
倉庫って言ったらねえっと向こうの人はね
あのほとんどのメイコさんたちはパートの職員とかしかやってないわけ
正職員にもついてないので
あまりそんなにいろいろできる人たちじゃないから
でまあ言ったらそういうことを言うと悪いんだけど
27:01
まあそりゃねえ
それは精神科をやってる人とさ
パートの職員とは若干違うんです
そんなことは皆さんにもわかるでしょう
そんなことがわからないわけじゃないですよね
これはいいでしょこれは差別じゃないですよね
差別な差別に言っても差別じゃなくても
僕はそう思ったとねえ
なんでね向こう社長はね
そのパート職員とかしかやってなかったんで
でまたこれが悪いことにね
僕より年上のその3人ね
もうだから50代から60代だけど
誰も一人も結婚してないんだよね
そんなことあるねえ
まあだからそれちょっとロボ一族で
二十歳をやりつくからちょっと変わってるから
なかなか結婚っていうのもそう簡単じゃないんでしょうけど
だから全員独身です
だから子供誰もいないで
まあだから僕も結婚してないので
てなことですが
であのそこの3人子供たちを
その会社組織に入れたわけ
おじさんがまあそれはそうするよね
僕にもねそこでね
病院やれないかとかいろいろ言われたんだけど
なかなかさ若手でいきなり病院やるって
僕も嫌なもんだから
その権利を僕に完全にくれるんだったら
あのやるけども
それは向こうのそのメイクさんたちが反対するから
えっとでさその契約もさ
おじさんが亡くなったとさ
急に契約破棄されても出てきて言われても困るから
ちょっと不安定だから
まるごとその安定的に
僕が出ていかなくていいような契約だったら
いいよってなことで言ったんだけど
おじさんなかなか老母でパッといろいろものが通らない
わからない人だから
うんそうすればいいじゃないか
うん何かいかんだもん
はてなみたいになって
毎回話がとんざつするっていうことで
まあそんなそんな困難で時間が経ってですね
えーいるうちにおじさんがボケたんですよ
次
えーそうするとねそのメイクさんたちがやっぱ
そのなんていうかな僕らはさ
もう自分たちで生きてるんですよ
はっきり言って僕も妹もちゃんとしてね
えー一本立って生きてるんですよ
だけどさだからさ
僕ら何人もなくても自分の力で
ある程度暮らしていけるわけね
ところがさあちらのさ方たちはさ
あのまあそれパートでも暮らせるんだけどさ
パートで暮らすの結構大変じゃん今のこのおじせ
だからさもうそのおじさんの不動産がさ
を自分のものにするということが
なんていうかなもうすごく
その太さが自分のものになるかならないかで
人生ひっくり返るんですよ
多分生活がね
でも僕その何億円の不動産あろうがなかろうが
別に言ったらどっちでもいいんだよね
あった方がいいよ
もらえるものなら欲しいよ
だけど揉めるならもういらない
それっていうぐらいの気持ちね
うちの妹もそう
30:00
それはあるに越したことはないけど
もらえたら嬉しいけど
でも揉めるぐらいならそんなお金はいらないっていう
そのぐらいの状態にあるわけですよ
となるとね
どういう状態にそうしたらさ
おじさんが僕にさあもともと継がせたい気持ちもあった
みんなで仲良くやって欲しいという気持ちがあったんでさ
たびたび呼ばれたんだよね
その不動産の相談の時に
そうするとさ向こうは会社に入っているもんだからさ
僕おじさんに呼ばれて行ったのにさ
あの帰ってくださいって言って
えーっつって呼ばれて行った仕事
今仕事中だよって言うんだね
いやちょっとUFJ銀行の人が来て大事な話があるから
お前ちょっとこれないかって方おじさんが
電話してくるからさ急に
えー今ちょっと邪魔うんちょっと仕事ちょっとなんか
まあまあなんとか行くわちょっとわかったわかったって言って
で言ってさ何言って言ったら
あのUFJ銀行の人がちょっとね
あの不動産の話でちょっと来てるから
お前もちょっと聞いてくれって言って
結局僕信用されてたんですよ一番実は
あの物事がわかるっていうことでね
まあそれはあの掃除夫のやってるおばさんよりも
精神科をやってる子の方ができそうに思うでしょ
それは差別かこれでも普通そう思うでしょ
それは僕呼ぶでしょ
ということで僕が呼ばれたのが結局お前帰れということで
このこっちはこれは会社のことだから
おじさんして向こうはおじさんと僕はおじいちゃんと言うおじさん
どうしてこんな人言うんだろうって
僕によその人は直線
すぐ帰ってください関係ありません
あなたには関係ないことです
すぐ帰ってくださいとめちゃくちゃ怒られて
おじさんはいいじゃないかとかって言ってるんだけど
帰れ帰れとかって言われてね
もうそんな緊張で言われて僕ももうはいはいつつ
あのでおじさんに言ってこれはねおじさん会社のね
おじいちゃんこれね会社のことだから
やっぱさ出てけっていうふうにおっしゃってるからさ
ちょっと難しいじゃないつって
これはさあの人たちにもさ任せた方がいいんじゃない
これ揉め揉めるでよ
僕が入ると揉めるかだと
であの人はしなしで僕にあの
あのまとあの中心でっていうふうな話であれば
やれるけどもう
そうじゃなければ
もしこれ揉めるので
あのちょっとそれは簡単にはやれない
やらない方がいいんじゃないかなって言って
えーって言ってえー
33:00
まああのそっと帰ると言うようなことがね
まあ実際ありましたよねうんで結果ね
えーっていうふうにそっと帰ることになり
えーまあちょっともうこれでもう
でそうすぐにあの帰れって言われて帰ってから
もうそこの家に顔出すの難しくなったよね
えーまた行ったらまた怒られちゃうもんねと思って
うんもうおばさんも亡くなったし
でも速報してるうちにですねおじさんもボケてしまって
僕ら行ってもね
誰だかわからないみたいになっちゃったんで
もうそうなるともうちょっといけないので
僕も呼ばれもしなくなるあの
おじさんは連絡を絶たれて
僕らと接触をできないようにで一回に呼ばれて
確かにお所呼ばれてきじゃないかお正月に行こうとしたんだけど
向こうから連絡があって
ちょっとあの感染症の危険があるので
今ちょっと来ないでくださいってやっぱだから
僕らを遠ざけようと向こうの親戚がし始めてね
要は僕らが来るとですねえっと
財産持ってかれるって思うんだと思うんですよね
おじさんがまた僕に渡そうとするもんだから
それ知ってるから
なんでしょうねそんな
でそのお手伝いさんみたいな人がいるから
その人に聞くといやあのあのおじさん元気だよって
言うんだけど今ちょっととてもねあの面会できる状態じゃないみたいなことを
そのメイコさんたちから連絡が来るもんだから
そんな言われたらいけないでしょ
というふうな状態で
どうもなくなられたみたいねなんか寂しかったな最後ね
結論のないことですけどいや
なんかかわいそうだったな最後
僕らはだから会えなかったです最後ね
最後の何年間かはほぼ会えずだっていけないんだもんね
ということで法人にツヤに行ってこようねはいさよなり
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