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サマリー
このエピソードでは、スカロケフェスや天才万博の詳細が語られ、音楽の調律に関する歴史的な背景が紹介されています。また、モーツァルトが調律に苦悩し、彼の音楽が平均率に影響を受けたことが描かれています。
音楽イベントの紹介
おはようございます。またちょっとつまらん話をしますよ。
いやー、そうなんだと思ったけどね。最近ね、音楽づいておりましてね。
やっぱりね、アーティスト活動みたいになってましてね。
もうまだ全然覚えてないというか、今からやるんだ。
1121、もう来週ですよ。
路上ライブ皆さんよろしくお願いします。
駅、チャー県と共に、チャーと来ない県と、
カゴシマに魂を、じゃなくて、体はカゴシマ、魂は川崎ということで出るね、
県と、チャーと県と、リブと、で、やらせていただきます。
11月21日、川崎の路上ライブ、そして22日、
これ来ますよ、22日、スカロケフェスで我々解散ライブ、
ベテラン解散ライブやります。
調律の歴史
23日、小戸原の打ち上げは行かない、先輩との飲み会がある。
もう一個なんかかぶった、どれも忙しすぎるということでね、
そんなようなことやってもらって歌ったりしますけど、
いろいろチャーの音程がおかしいとか言って悪くして、
お昼休みはウキウキウォッチ、あっちこっちそっちこっち、
いっとうもう、ででででで、でーんですね、これ。
このでーんがおかしいじゃないかと、ででででで、でーん、
ででででで、でーん、こう言ってくださいよというようなことで苦情を言ったりして、
じゃあこれは違う、これはチャモ率だと。
これは音階が俺のチャモ率だと言ってらっしゃる。
チャモ率とはなんだと。
というか我々の西洋音階はどうやってできてるんだと調べたところ、
12の平均率ということで均等に分けた。
これは誰が作ったのかというとピタゴラスだと。
ピタゴラスは最初はなんて言うんですか、
きれいに弦を3分の2調律、きれいに揃うように作ってはみたもの。
そうするとピアノをそれで調律すると、
例えば八王朝で調律したものは八王朝にしか使えないというピアノがね、
そういうピアノになってしまうんで、
調を変えて異調調でやりたい時もあるでしょうと、
いろんな調で曲を弾くでしょうと、
そういった時にピタゴラスのやつだと他の調律すると気持ち悪く聞こえるから、
何調でも弾けるように19世紀に平均率というのができて、
今僕ら平均率を使ってるんですよね。
今のドレミファソの人は平均率で成立してるわけだけど、
これが微妙にずれるんですって。
もう19世紀から全部これらしいんですけど、日本のピアノ。
要は調律変えられないからですね。
変えられるんだけど面倒くさすぎる。
曲変えるごとにあれば変調化できないですね。
だから小室哲也は無理ですね、変調能に。
小室哲也の曲はピアノで弾けなくなっちゃうんだよね。
これできなくなっちゃう。
これができなくなっちゃうピアノではね。
だから今の電子的な楽器だったらできる。
あるいはバイオリンだったらできます。
バイオリンは指で好きな場所を押さえるんで、
ギターはできません。
ギターは押さえた場所によって調律最初にしておいたら、
それっきりしか出ないでしょ。
ドは押さえたらドが出るでしょ。レが同じ音出るでしょ。
あれ動かせないじゃん、ギターは。
あれで調整することはできますけどね。
バイオリンは押さえたところの音が鳴るじゃん。
ということでバイオリンは平均率も何もないんですよ。
好きな音が出ますから。連続的に好きな周波数が出ますから。
ピアノはそうはいかない。
最初に設定した弦の針の音しか出ない。
ということで平均率というのは、
どの調でも弾けるようにちょっとずつ調和を悪くした音なんですよ。
なので平均率の和音って少し不協和音なんですよ。
僕らの耳にギリギリ分かるか分からないかぐらいの。
ピアノでやったら分かるみたいですね。
YouTubeで見たけど、
最後の方に、
鳴ってるのは不協和音なんでね。
変な共鳴してるっていうのがあるね。
ということで和音、和音、和音みたいになるやつがずれてるというようなことでね。
へーって思ってるんですね。
ということなんですよ皆さん。
これを皆さん知ってた?として調べてみてくださいよ。
平均率。平均的なのが平均ね。
中央値平均値の平均に
律令制度の律ですね。
業人弁に右が2だよね。
分かるでしょ。
ということで。
もうすぐつきますからやめますけど。
ということでね。
あ、そうそう。
天才万博12月27日28日。
今ね慌てて僕買いました。
今朝発売されました。
一緒に踊りましょうよ。
僕あれ買いましたよ。
愛のテレパシー。
2日後もどっちかにしか来れないし。
両方いったろうと思って今年は。
ということで天才万博12月27日28日買いました。
愛のテレパシー。踊りましょうよ。
誰か一緒に踊りましょうよ。
で、あれも迷ったんだが。
なんだっけ。
去年やりました。
なんだっけ。
行こうぜ。
行こうぜ。
あれやろうかめちゃくちゃ迷ったんです。
ですが。
ですが。
なんかやっぱさ、あれね。
言ったことある人知ってると思いますけどね。
あれね。
よし着いたからちょっと小声にしますけどね。
あれね。
出演があるとね、飲んでられないんだよねあんまり。
ちょっとなんかたびたび抜けなくちゃいけない。
いろいろ注意もしないといけないし。
ということであれ出てるとね、
楽しいんですけど無茶苦茶。
だけど、
ずっと飲んでられないのね。
で、それがさ、
2曲も出ちゃうとさ、
忙しくなっちゃうんだよね。
飲みに行くから結局。
忘年会ですから。
忘年会の出し物多すぎると。
飲めないなと思って。
2日行こうと思ったけど、
片方だけ出るでもいいかと思ったんだけど。
でも、やっぱなんかね、
僕ねあれなんでね、
学会もね自分の発表がないとき行くの嫌なんですよね。
で、あの、なんていうかな。
去年あれ行ってないでしょ。
僕スカロケフェス行ってないんですよ。
自分の出番がなかった。
自分の出番がない会に行くのが
なんかすごく無駄な感じがして、
嫌なんですよ。
僕出るところもないのに
行ってどうするのみたいな気持ちになるんですよ。
なので、やっぱ基本的には、
なんかこう、
行く用事がないと
行こうと思わないので、
まあてなことで、
使っても出るかなと思って。
で、別のやつやるとさ、
もう1回ピースを買って、
なんか、
もう1回ピースを覚え直さないと。
まあできるけどさ、多分ほとんど。
1日練習すれば、
1日2時間くらいやったらできると思うけど、
ピースは、
まあ大変でしょ。
とにかくめんどくさいじゃん。
あと、いっぱい出るとさ、
なんかブレるじゃんと思って、
イメージが。
よーし!アイドルジェラシー来た!
来た来た来た!みたいな、
そういう気持ちになろうと思って、
今年はザピースは辞めました。
もうあれ踊るの、
もう去年踊ったし。
ということで、今年はザピースじゃなくて、
愛のテレパシーで行こうと。
2日とも出ますよ。
ということでさっき買いました。
みなさん天才バイク楽しみましょう。
ということでね、みなさんね、
天才バイク楽しみましょうという話と、
あ、そうそう、さっきの平均率の話で、
ピタゴラスが作った正確な、
完璧な調和の、
ドレミファソラシド、
こちらの方が美しいというやつがあってね、
ところが、
これを繰り返して、
もともとある考え方なんだけど、
19世紀に広がったみたいなんですよね、
一気にね。
それまではちゃんと、
正しい調律の曲っていうのがあってね、
誰だったかな、モーツァルトだったかな、
モーツァルトは自分の曲、
2曲弾くのに、
2台のピアノを使ったと言いますね。
だから、曲の調が違うから、
調律を合わせないといけないから、
一瞬で調律できないじゃない、
調律時間かかるじゃない、なので、
2曲弾くときは、
2台のピアノを用意したんですって。
2台のグラウンドを弾く、
もう贅沢だよね、ものすごい。
あとね、モーツァルトはね、
非常に嫌っていて平均率を、
音が気持ち悪いと言って、
自分の曲を平均率のピアノで弾いてはいけない、
いうような、
なんて言うんですか、
言い言じゃないけど、
そんなことをしたらしいですよ。
なのでね、僕らが聴いているモーツァルトは、
モーツァルトが作った、
モーツァルトの曲じゃないんだね、あれ。
平均率ではない、
なんて言うんだっけ、ピタゴラスが作った、
ピタゴラスリスというか、
完璧な昭和の十二音階で、
ドレミファソラシドで弾いた、
完璧なやつ、
完璧なモーツァルトの曲っていうのをさ、
弾くそういうコンサートあるだろうね、きっと。
病院でのエピソード
ということで、一回聴いてみたいですね。
その、本当のモーツァルトというものをね、
と思ったという。
皆さんも一回ね、そういったことを学んでですね、
病院に着いちゃった。
うちの病院、いまだにマスクやってるね。
もう、近隣の病院マスクやめてますけどね。
この辺りの、
愛知県の大きな病院の何箇所かはもうマスクやってませんね。
大学病院も、いくつかはもうマスクをやめてますが、
うちちょっと、大学病院に比べると田舎にあるので、
まだちょっとタイミングが遅れまして、
うちの病院もマスクをやめようと思ったんですが、
マスクをやめようと思ったタイミングで
インフルエンザが流行ってしまって、
インフルエンザ流行中にマスクをやめるというのが、
いかにもタイミングが悪いということで、
今回のインフルエンザが収まったタイミングで、
うちはマスクを外そうという、
そういったことになっております。
はい、それではね、これで完全に病院が帰っちゃった。
では、皆さんさようなら。
11:11
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