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こんにちは、なおこです。今日もラジオのほとといこうと思います。
今日もと言いましてもですね、2日前なんですね。ちょっと毎日更新がしていませんでですね、
いつも聞いてくださっている方には申し訳ないというか、なんかね、楽しみにしてますっておっしゃってくださる方もいらっしゃるので、
なるべく続けようと思っているんですが、細く長く続けるためにという言い訳をさせてください。
なるべく毎日撮りたいなと思っているんですが。
ちょっとね、昨日とといやることもありまして、私がまだ公表してないんですけど、ある新しいことを始めていて、
それでちょっと忙しい日々を過ごしていることもあります。
それはね、いずれね、いいタイミングで皆さんにご報告できたらなと思っています。
ということでですね、今日は普通は普通ではないっていうお話をしたいと思います。
私の話していることって多分、こういうお題っていうのはいろんなところでいろんな方が話していることだと思うんですけど、
私なりの解釈の仕方とか、伝え方っていうのでお話ししていこうかなと思います。
同じようなお話しでも、話す人とかその人の経験とかによって全然伝わり方って違いますよね。
私すごく伝えるとか伝わるっていうことに対して、そういうことを大事にしているので、やっぱり自分の言葉で伝えるっていうことってすごく大事ですよね。
皆さんにお伝えしつつ、私自身も人に何かを伝える、伝わるように伝えるってことを、
このラジオを通じて練習させてもらっているってこともあります。
なので聞いてくださって本当にありがたいです。ありがとうございます。
ということでお話を戻しますとですね、
普通は普通ではないっていうことで、よくね、普通はとか言いますよね。
言っちゃいますよね。子供とかね、親にも言われたりしたことありますよね。若い時とか。
普通はこういうことをするんだよとか、それ普通じゃないでしょとかね。
あとよく言われるのは、常識的には、常識で言うとかね。
それは親の世代めちゃくちゃよく言われますよね。
非常識だとかさ、常識的にはっていうね。
世間一般の大多数の人がやっていることっていうのが常識になるっていうのはわかるんですよ。
当たり前ですよね。
みんながそれがいいと思って、それが正しいと思ってやっていることっていうのが常識っていうのはわかるんですけど、
ただそれは多くの人がそういうふうに思うだけであって、そう思わない人もいるってことですよね。
だから良い悪いのジャッジっていうのは、常識とか普通はっていうのでは隠れないってことだと思うんです。
だからなんかこう、私やっぱり普通はとか、昔は言ってましたよ子供にも。
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もうちょっと普通にしてとか。
最近もちょっと聞きましたね。
なんか私も昔言っちゃってたかもしれないと思ったのが、
すごい何歳かな、3歳4歳ぐらいの女の子、男の子。
男の子だな。
ショートカットの割と綺麗な顔の男の子いたんですけど、
その子が道をジグザグに歩いたんですよ。
すごい人混みでいっぱい人がいるのにジグザグに歩いてて、
お母さんは振り返りながら、なんかもうハラハラしながら歩いてるんですよ。
男の子はジグザグジグザグ歩いてて、
お母さんが大きな声で、もう普通にできないの?って怒ってましたね。
普通に歩いてくれないと困るとか言って怒ってましたけど、
なんかそういうことですよね。
ちょっと笑っちゃったんですけど、そういう経験ないですかね、お子さん持っている人。
私も言ったことあります。うちのお子たち天然ちゃんだったので、
なんか突拍子にもないことをするんですよ。
お願いだから普通にしててとかって言っちゃってましたね。
なんかすごい反省なんですけど。
ちょっと余談ですが。
ということでですね。
やっぱり気をつけなくちゃいけないってことはあると思って、
3つぐらいに分けてお話ししようと思うんですけど、
1つ目っていうのはね、さっきも言った普通とか常識っていうのは
あなたの普通、あなたの常識なんですよってこと。
それは自分も知ってなくちゃいけないし、
相手に対してもそういうふうに言うことはないんですかね。
そうやって言われたら、それはあなたの常識なんですねっていうふうに
自分で認識するってことですよね。
それを必ず守らなくちゃいけないってことはないと思うんです。
だからそこに自分でも誰かに言うときに、
例えば何だろうな、そういう義理とかありますよね。
何かをいただいたら何かをお返ししなくちゃいけないとか、
例えばSNSとかLINEとかなんかで返事をいただいたら
必ず丁寧にお返ししなくちゃいけないとか、
そういう、それが普通だよねって言う人もいるし、
そうじゃなく、見て、OKってして終わる人もいますよね。
それはその人の普通なんですよ。
だからそういう部分で、あなたの普通は私の普通ではないっていうね。
そういうところをいつも認識しておく必要があるなと思います。
そこで嫌な気持ちになって、自分から離れていくんであれば、
それは仕方ないことなんですけど、
でも私はそこで人格っていうのを決める必要もないかなと思いますね。
自分の意味そごわないとか、自分がされて嫌だなって思うんであれば、
そこでね、ああそういうふうなんだねって言って、
そこであまり関わりを持つことが少なくなるかもしれないんですけど、
だからといってその人が悪であるとか、
その人は普通じゃないというか、常識外れだとかって言って、
根がたびに考えてちょっと悪口を言ってしまうとか、
そういうことっていうのは全然違うと思うんで、
そういうことしちゃいけないなと思いますね。
あともう一つ二つ目っていうのは、
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普通はとか常識的にはとか言ったり思っちゃったりするときっていうのは、
根強い思い込みとか、
親から着々と受け継がれてきた、
そういう根強い考え方っていうのが染み付いている、
だっていうことを理解する必要があると思います。
自分の常識普通っていうのは、
誰かから植え付けられたものだって思った方がいいです。
経験上それがいいと思って、
それが自分の普通になっていくってこともあると思うんですけど、
ベースっていうのはやっぱり小さいときに、
家族とかいつも一緒に過ごしていた人たちの考え方っていうのが、
絶対的に大きくベースとしてあるんですよね。
だから自分の普通とか常識って思っていることっていうのは、
自分で考えたものではないんだっていうことを、
客観的に知っておく必要がありますよね。
普通はよく卵焼きの醤油かけるソースかけるマヨネーズかける問題とかありますよね。
普通はソースじゃないの?とか、
普通はマヨネーズじゃないの?とか、
あれも笑っちゃいますけど、どうでもいいんですけど、どっちでも。
そういうとこですよ。
うちの家族はみんなソースかけてたとか、
うちの家族はみんな醤油でしたとか、
それは常識になりますよね、その家では。
だからそういうレベルのことなんで、
自分が普通に思っていることっていうのは、
他の人にとっては普通じゃないんだっていうふうに、
いつも思っておく必要があるし、
やっぱりその人と関わる時にも、
自分の常識はこう、だからあの人とは合わないとか、
自分の常識と違うからあの人は変な人だとか、
というふうにジャッジすることはできないというか、
しちゃいけないというか、
それ違うよ、全然違う話だよっていうことになりますよね。
3つ目に私が一番お伝えしたいのは、
普通はとか常識的にはって、
いつもそれで人をジャッジしたり、
正当性を求めたりとか、
人のレベルを見るというか、
自分とのその人の関係性っていうのを、
上下上下とかで見る癖がついてるんですよね。
そういう普通はとか常識的はっていう考えが、
強く出る人っていうのは、
何かその人を判断しようと、
ジャッジしようとしている、
そういうマインドがどっか出てるんだというふうに、
やっぱり意識した方がいいと思います。
これは別に特定の誰かを言うわけじゃないんですけど、
やっぱり過去にいろいろあった人とか、
特に私の親の世代、昭和の初期の人とかっていうのは、
そういうとこありますよね。
いい悪いとかそういうことじゃなくて、
そういうふうに育ってきたっていう環境があると思うんで、
それはいい悪いの問題ではなくて、
だからこう、
なんていうのかな、
いい悪いっていうこと自体、
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それ自体も本当にやめる必要があるよってことなんですよ、
私が言いたいのは。
その考えにずっと収まっているってことは、
めちゃくちゃ不自由ですってこと。
全然自由じゃない。
私がいつも提唱している、
行きたいところへ自由に行ける私になろうっていう、
そういうコンセプトとは真逆ですよね。
常識的には普通はっていうのを飛び越えたところが自由ですから、
発想の自由というか、
どれもOK、みんなOK、何でもOKよっていうのが、
本当に自由なマインドなんですよね。
それが基本なんで、
やっぱり普通はとか常識的にはとかね、
普通こうやってあげたら返してくるよねとか、
そういうことを普通に言っちゃう人いっぱいいますけど、
それはもう囚われていますよね。
全然不自由です。
自由じゃないです。
だから、そういうことさえもひっくるめて、
もういいんじゃない、それで、
っていうふうに言えるようになることが、
自由になることだと思うので、
やっぱり常識とは、
常識的にはとかね、
普通はとかっていうことっていうのは、
あまり言わない方がいいし、
本当に思わない方がいいし、
本当に囚われているんだなっていうのを、
自分がそういうふうに思ってしまったら、
私すごいそれに囚われているんだなっていうふうに、
客観的に自分を分析した方がいいですね。
そうそう、だからね、
いろんな考えがあると思うんですけど、
私の考えとしてはやっぱり、
普通はとか常識的にはっていう発言っていうのは、
あまりよろしくないというか、
不自由だよっていうことがお伝えしたいです。
今日はそんなことを皆さんにお伝えしたくて、
お話をしてみました。
最近宣伝してないんですが、
ちょっと宣伝させていただくと、
バイオコスミック鑑定っていうのを私やっていまして、
これはインド先生術がメインで、
それであなたの自分の性質、特徴、
人生においてこういう学びをしなさいっていうふうに、
与えられてますよっていうのをお伝えして、
なおかつ自分の体の部位の不調とか、
いろんな傷とかがあったりとか、
そういうことを見て、
自分のマインドとか、
自分の魂が言いたいと思っていることっていうのを、
診断していく解剖・カウンセリングっていうのと、
この2つ、インド先生術と解剖・カウンセリングっていうのを、
2つ組み合わせた鑑定っていうのがバイオコスミック鑑定です。
かなり受けていただいた方は、
そうだよねっていうある程度の人生の答え合わせと、
やっぱり自分これでやっていきたい、
これをやっていこうっていうふうにはっきり分かる。
はっきりこの星が、惑星たちが教えてくれてるっていうので、
後押ししてくれる鑑定なんですよね。
まれに、そんなこと私能力あるの?
これやっていいの?って発見する方もいます。
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あと自分のいけないところ、
こういうとこ気を付けたらいいよってことも出てくるので、
本当にトータルして一度聞いていただければね、
本当に納得して自分の人生、これから特に50、45以降の方、
もう折り返し進んじゃってる方、
本当に一度聞くと納得できると思うので、
これ本当におすすめです。ということで、
よろしければね、バイオコスミック鑑定っていうのが
私のメニューの方にありますので、またよかったらチェックしてみてください。
では今日はこの辺で失礼します。バイバイ。