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おはようございます。1103ヒトサンです。 あの場所は一体、どこだったんだろうか、ということを思っています。
ということで、今日も話させていただいております。1103と書きまして、ヒトサンと言います。 よろしくお願いします。
今日は、プチ不思議話、いやいや、そんな全然不思議でもないんちゃうの、みたいなね。 そんなお話なんですけれども、
あの、お風呂にね、浸かる、湯船に浸かってゆっくりしている。 もしくは、湯船に浸かりながら、その日配信されたYouTube動画をiPhoneで見ている。
僕どっちかやったり、まあシャワーの日もありますけれども、そんな感じなんですがね。 昨日の夜ですよ。お風呂に浸かりながらですね、
そして、なんかもうYouTubeも、なんかなかなか面白いのが今日はないなぁ、なんて思いながら、目を瞑っていたんですよね。
そうすると、ちょっとうつうつとしたんでしょうか。 寝てしまったんでしょうか。
ほんの数秒だと思うんですけれども、夢を見ました。 めちゃくちゃね、
そうですね、昔の
街並み。 もしくは、そんなに昔でもなく、今の時代でもまだ残っているのかもしれない。
まあそんなね、古い街並みの風景が頭の中に出てきました。 でね、それこう見ながら、懐かしいな、ここ
これそう、ここ好きやったなぁ、なんていうふうなことをずっと思いながら、ふと目が覚めました。
目が覚めて、ほんまの1秒もないぐらいですね。 その間はすごく懐かしい気持ちでいっぱいになってまして、
で、同時にあの場所にまた行こうと思ったんですよね。 ところがもうその数秒後なんですけれども、
その場所がどこだったのか、そこに行こうと思って行ける場所であるはずなのに、
どこをどう行けばその場所に行くのか、それはもうわかんない。 今、喋りながらもね、わかんないし、で、見た景色ももう忘れてます。
でも、そのうつつとした瞬間はめちゃくちゃ
懐かしい。 ここ、ここ、みたいな、そんな感じのね、場所やったんですよ。
大阪方面でもないし、京都市内でもないし、滋賀県でもないし、兵庫でもないし、でも、
そんなに遠くないような場所な気がしてます。 もしかしたらね、うちの近所のというレベルなのかもしれませんけれども、
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その場所に行ってみたい、その場所の夢をもう一度見てみたいな、なんていうふうなことを思っています。
なんかね、自分としてはちょっと不思議な、そんなお話でした。