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おはようございます。1103ヒトさんです。 今日はですね、久しぶりにポッドキャスターの集まりがありまして、お酒を飲んでいきたいと思います。
ということで今日も話しさせていただいております。1103と書きましてヒトさんと言います。 よろしくお願いします。
そうですね。年に2回かそこら。2回か3回。3回はあんまりないかな。でも今年は3回?いや今年2回目か。
なんかね、あの、なんか思い出したかのように、ポッドキャスター集まりがね、あります。
で、いつもは3人で行ったりするんですけども、今日はですね、もう一方来られるいうことで、僕はお初の方なんですけれども、その方々と4人でね、大阪の梅田のビアガーデンに行こうではないかというような、それでお誘いをいただいてですね、日にちが合えば行きますよ、みたいな感じで日にちが合いましたんで、行ってきたいと思うわけなんですけども、
ここ最近ね、僕ね、なんやろ、もうこれは年でしょうね。年齢?何?わかりませんが、お酒飲んだらね、なんかもう、腕、腕と、腕、特に腕かなぁ、すごくこう、あの、
なんやろ、赤いシミみたいながね、すごく目立つんですよね。
多分これは、華麗によるシミが血行が良くなって、目立ってるだけだと思うんですよ。別に痒くもないし、とにかく見た目に、どうしたん?みたいな感じになるんで、なんかちょっと嫌いなぁ、なんて思ってるんですけど、でもね、最近ちょっと、その、嫌な感じにならない、裏技をちょっと見つけました。
それは何かと言いますと、
ウイスキーを中心に飲む。ビールをね、中心に飲んでいくと、そうなりやすいんですよね。何かの成分と、僕の体の何かの細胞が、あまりあってないのかもしれません。
ウイスキー、上流酒で、とかいうのになると、またなんかそのお酒の種類が違って、アルコールの種類が違って、僕の体にはまだ馴染んで、変な感じにはならないのかもしれんな、っていう風に素人ながらに考えてますが、ところがですよ、今回はビアガーデンでございます。
どんななるかなーって、ちょっと心配ですけれどもね、言っていきたいと思いますが、まあそんなに何かの飲みすぎて、なんかしんどなって、ひっくり返るいうことはないんですけれども、でもまあまあね、気をつけて飲んでいきたいと思いますが、えっとね、この音声、これまだ行く前ですけれども、この後にちょっと1回ね、飲み終わってからの酔っ払いモード、久しぶりに登場させましょうかね。
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はい、ということで、ビアガーデン帰りの1103さん、どんな感じですか。どうぞ。
はい、酔っ払いの1103人さんでございます。
今ですね、皆さんとお別れをしまして、JRの大阪駅の方を向いてるんですけれども、まずどっち向いていいっていうのかがわからんけれども、
あ、わかりました。酔っ払いながらわかりました。
阪神百貨店が見えますし、阪急百貨店が見えますし、向かう方向は決まりました。ありがとうございます。
今日はね、ビアガーデンっぽい、ビアガーデンではない、屋外ではないけれども、外、廊下、通路な、非常に快適な涼しいところで飲ませていただきました。
飲み放題やったんですけれども、もうね、4、5杯、もうだめですね。もう、おじさんになると飲む量もだいぶ減ってきます。
でもね、それぐらいがいいのかもしれませんね。
さあ帰りましょう。このままJRに売られ、帰ります。
ただ一つ願い事があるとするならば、電車座らせて、とにかく腰が痛い、もうこんなこと言うのも嫌いなって思いながらもね、しゃあない。しょうがないですよ。
はい、ということで、久しぶりに酔っ払いの1103が出てきましたが、今日はでもほんまにね、飲みましたね。飲んだし、酔ったし、でもこれだけ言えることは賢く飲みました。暴れていません。大丈夫です。
ということで、ほんと申し訳ない。失礼しました。帰ります。ありがとうございました。またまた関西ポッドキャスト飲み会、呼んでください。
今日はね、あれですよ。京都大阪兵庫なら、すごいですね。みんなそれぞれ集まりましたが、次回はいつになるのやら、わかりませんが、またよかったら呼んでください。
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はい、では皆さん、お疲れ様でした。
さて、それからJRに乗りまして、あ、座れました。無事座れました。JRに揺られ、そしてもうバスなんてありません。タクシーに乗り、非常に上機嫌なおじいちゃん運転手さん。よかったです。
ここ最近ね、友達と飲むこともあるんですけれども、お客さんとのね、その飲みっていうのが多いので、それとはやっぱりまた違う雰囲気で、非常に新鮮で、いいですね。やっぱり僕の今の予定、次の飲みは、いいんですよ。お客さんも楽しいからいいんですけど、
まあ、あの多いかな、みたいな、いや幸せなことだと思います。お客さんと飲みに行けるなんてね、ほんとありがたいことでございます。でもお酒はほんまにね、いいですね。
これ編集してるシラフの僕が、これを聞いてどう思うのか、どっかカットしてんのか、まるまる出してんのか、分かりません。多分言うたらあかんことは言ってないと思うので、まるまる出すと思うんですけれども、
なんせね、この久しぶりの酔っ払いモードのこの喋りの、これが若干、今酔っ払ってても若干これを流すのは嫌やなって思ってますけど、まあいいですよ。誰に何のカッコつけるわけでもないし、出しましょう。そうします。
一つだけ最後に言うて終わりますが、マカロニ通信、あれ違った。マカロニ通信。
カニカマ通信です。あ、違うスピーチバルーンです。配信を待ち取ります。