スーパーマリオやドラエモンの空き地でおなじみの「土管」。日本人なら誰もが思言うかべられる存在だけど、今はどこでもみかけません?土管は一体どこへ行ったのか、そしてなんでみんな土管をイメージできるのか。そんな土管の話。
▶番組紹介
街や地域のことをポップに話すポッドキャスト。散々話した挙句、最後には一曲紹介します。
▶おたより
番組へのメッセージはこちらからお寄せください。ttps://forms.gle/DmZKdjGR4Dwg7ng69
▶こんな人におすすめ!
・都市・地域・街が好き
・音楽が好き
・日本の文化が好き
・知らなかったことを知りたい
・不動産開発・まちづくり・鉄道が好き
▶プロフィール
ワタンド
「ご当地ソング」や「地名が出てくる歌」のコレクター|2児の父|仕事はまちづくり|東京・府中にいます|よさこいの踊り子|推している日本酒は「喜正(東京)」「伯楽星(宮城)」
Twitter:https://twitter.com/RRwatandia
note:https://note.com/localsong
LISTEN: https://listen.style/p/localsong
▶コミュニティラジオ局でDJもしています
国内唯一のご当地ソング専門のラジオ番組「ご当地ソング捜索隊」(コミュニティFM・ラジオTAMAリバー)のバックナンバーも月イチでお届けします。
ちなみにラジオ放送は、毎月第4土曜日 ~で放送中、聞いてね。
サマリー
このポッドキャストでは、スーパーマリオやドラえもんに登場する「土管」が、かつて日本の高度経済成長期には身近な風景であったにも関わらず、現代ではほとんど見かけなくなった理由を探ります。都市化によるインフラ整備や、子供たちが自由に遊べる空き地の減少がその背景にあることを解説。また、マリオの土管が緑色になった理由や、土管という言葉の響きが持つ魅力にも触れ、ポップカルチャーが共通認識を形成する力について考察します。最後に、土管のある風景がノスタルジーとして人々の記憶に残り続ける可能性について語り、関連楽曲を紹介します。