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#70 モヤモヤと焦りを言語化したら、「今ここにある幸せ」に気付けた
2026-07-23 09:11

#70 モヤモヤと焦りを言語化したら、「今ここにある幸せ」に気付けた

#自己理解
#焦り
#自分時間がない
#夏休み
#今ここにある幸せ
#包括的性教育

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こんにちは、りさです。 このチャンネルでは学びを日常に落とし込むおテーマに、実験中の私がその過程をゆるーくアウトプットしているチャンネルです。
こんにちは。今日は7月23日木曜日です。 皆さんいかがお過ごしですか?
いやー、なんか、今日ね、幼稚園最終日なんですけど、あのー、登校時間にね、登園か時間に誰もいなくて、なんか、あーみんな夏休み入ったんだなーって実感しましたねー。
はい、そんなわけで皆さんはいかがお過ごしですか? はい、今日はねー、あのー、
私のねー、昨日のモヤモヤとね、昨日ライブでモヤモヤしてる、もう朝の時間もないし自分のことやる時間がないっていうところを、
昨日の夜ね、実はちょっとね深掘りをして、それでね、気づいた自分の今の幸せっていうところがね、見つかったんですよ。
見つかったっていうか、なんか気づけたっていう感じですね。
なのでその気づけたっていう過程をちょっと一緒に、あのー、私のね実例を振り返りながら、ちょっと今日は気づけるまでの過程を一緒に話をしていきつつ、
それがね、結果、包括適正教育で言う、自分を大切な存在なんだよっていうふうに理解するっていうところ、認めてあげるっていうところにやっぱ繋がっていくなーって思ったので、そんな話もできればいいなと思っています。
最後まで夏休みで忙しいママ、ぜひ気づいていただければなと思いますので、どうか最後までお聞きください。
はい、ということでね、昨日はとにかく、昨日に限らずなんですけど、夏休みってお子さんいらっしゃいますよね、お家に。
これをね、聞いてくださっている方の年齢層もね、まちまちだと思うんですけど、うちはね、結構子供が小さいし、かつママ、ママ、ママってタイプなんですね。
一人であまり遊べないみたいなタイプなんですよ。
ママ、一緒にやろう。ママ、一緒にゲームしよう。ママ、折り紙何作る?みたいな感じで、好きあらばママを求めてくるみたいなタイプなんですね。
なので、お子さんの性格にもよると思うんですけど、うちの場合で言うと、結構もう終始呼ばれ続けるみたいな感じです。
もうテレビ見てる間だけ手放せるみたいな感じなので、なかなか自分の時間が正直取れないタイプなんですね。
さらにちょっとした隙間時間があったとしても、正直その隙間時間で自分が今やりたいと思っているようなことはちょっと難しくて、まとめた時間が必要だなと思っている分、隙間時間で携帯を例えば開いてしまって、
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インスタやスタイフで配信されたり、発信されたり、どんどん前に進んでいく仲間の皆さんを見て、実は私はかなり焦りというか、羨ましさというか、ちょっとすごいなっていう煽望だったりもありつつ、嫉妬みたいなのもちょっとあったんですよね。
で、それを正直に書いて、1回自分の言葉で書いて、その後、私の気持ちとか背景を知っているAIに壁打ちをしました。
その書いた内容を打ち込んだときに、唯一の自分時間は手帳タイムしか取れていないっていうことを書いたときにね、そのAIが、その手帳タイムがみんなに呼び戻される誰かのために動いている人生を自分の人生なんだって取り戻す時間だから、それはすごく偉大だよっていう風に言ってもらえて。
いやー、なんかね、その言葉でね、泣けてきちゃうんですよね。そう、涙したんですよ。で、泣けてくるレベルで、私は結構疲れてたんだな、疲れてたっていうか、なんだろう、そのまままま攻撃に結構疲弊してたんだなって思って。
自分の時間が取れないことに焦ったり、しんどいなって思っている中で、その手帳タイムで自分と向き合っているだけでいい、素晴らしいよって言ってもらえて、なんか受容してもらえたんですよね。受け入れてもらえた。
でね、私は今回そこでAIに言われて終わりじゃなくて、その後ちょっと考えてみました。
何を考えたかっていうと、なんかそれを言ってもらえて、どう思ったのかっていうことを書いていったんですよ。
そしたらね、なんか今ある幸せになんかふっと気づけて、今日は、あーでもかくれんぼ家でしたなーとか、4歳1歳と3人でかくれんぼしたなー、面白かったなーとか。
あとは、寝る前、コマ、折り紙1枚でコマを作って誰が一番回せるかみたいな競争もしたりとか。
あとは何したかなー、あそうそう、プールスティックか。最近家に買ったね、100均で売ってるプールスティックを使って運動をね、家でもやってるんですけど、それをね、プールスティック1本で30分も一緒になって笑いあえて楽しめるのかとか。
なんかそんなね、今日楽しかったことが見えてきたんですよね。子供たちと遊んで楽しかったなって思えたことが出てきて。
でね、あ、自分楽しかったんだって気づけたんですよね。
そう、だから、私はね、ずーっと最初は、今子供が手がかからない人だったり、もっと大きくなった人がいて、同じ夏休みって一括りで言っても、自分の時間が取れている人のことをすごく羨ましく思ってたんですよ。
だけど、まあ今でも思ってますよ。思うんですけど、なんかそれをね、ちょっと棚下ろしというか、壁打ちしたり自分で書いたりした時に、
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あ、私には私の幸せがあるかもしれないって気づけたんですよね。今ここにある幸せに戻ってこれたっていう感覚です。
そう、なんかそれに気づけたから思わずノートも書いちゃったりしたんですけど。
そうそう、だからそうやって気づけたことによってね、なんか、あ、夏休みも一緒にこうやって向き合える時間としては素晴らしいなってちょっと立ち止まれて、
やだなーとか憂鬱だなーって思い始めてた中で、今ある幸せに気づけたのは、なんか自分にとっては大きい一歩だったなと思っています。
そう、でもね、私これを気づけるようになるまで、無理して今ある幸せに目を向けましょうっていうのは多分違うと思っていて。
包括的性教育の中でも一番大事な土台、生きる土台の中には自分がすごく大切な存在であるっていうことを、いろんな生命の話だったりも含めて理解していくっていうこと。
で、その自分は大切な存在なんだよって外部講師の方とかに言われて、そうなんだって思う人もいるかもしれないけれども、
たった一言言われただけでは腹落ちするのって時間かかると思ってるんですね。
で、そこで私はその自分が大切な存在って言われたけれども、じゃあ大切な存在なのかっていうのを自分で気づくためには、
自分の今ある状況だったり、自分のことを私はこういう時間が好きなんだとか、こう思ってたんだねっていう負の感情もプラスの感情も気づくことがすごく大事だなと思っています。
だから自分を知ることによって自分が大切に扱えるんじゃないかなと思っていて。
でね、それを昨日は意図せずともね、自分がこう思ってるってことを壁打ちしたことによって今ある幸せに気づくことができて、
こんな時間もこんな瞬間も大切なんだなって思えたっていう経緯があります。
だからこそ、包括的性教育で伝えている自分は大切な存在なんだよっていうことももちろんですし、
それを体現するためにも自分と向き合ってみてはいかがですか?そんなお話を今日はしてみました。
向き合う方法はいろいろあるけれども、スタイルでただただ話すのもいいし、ライブをするのもいいし、
こうやって収録をしていきながら整理するのもいい。もしくは紙に書いていってもいいし、AIに話をしてみてもいい。
どんな形でもいいので、もしよかったらやってみてくださいね。
そんなわけで、今ある幸せに気づけたよっていうお話をさせていただきました。
あ、そろそろ叫んでますね。では、今日も頑張っていきましょう。失礼します。バイバイ。
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