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こんにちは、りさです。 このチャンネルでは学びを日常に落とし込むおテーマに、実験中の私がその過程を緩くアウトプットしていきます。
こんにちは、今日は8月の18日火曜日です。 皆さんいかがお過ごしですか?
今日はねー
ディズニーの映画ベイマックスを見て、私が気づいたことがあったので、ちょっとそんなお話をしてみたいと思います。ショート放送です。
よろしければお付き合いください。 皆さんベイマックスって見たことありますか?
ディズニーがお好きな方も、あのフォルムが可愛いからっていう方も見たことある方多いかなと思います。
ざっくりお話すると、14歳の少年ヒロ、主人公のヒロが超スーパー天才なんですけど、ロボットファイトっていうちょっと違法なことをずっと繰り返してたんですよね。
なんですけど、そこにお兄ちゃんが見方を変えてその頭脳を使ってみろって言って、お兄ちゃんが通う大学の世界を見せてもらって、自分もこの大学に入りたいと言って改心をする。
そこからちょっといろいろあるんですけど、ベイマックスって言って、お兄ちゃんの作ったロボットと共に乗り越えていくっていうお話です。
あんまり話すと中身がバレてしまうのと、ちょっと私が話したいのはそこじゃないので別件なんですけど、ベイマックスの中で私が気づいたことは、さっきもちらっとお話ししたんですけど、見方を変えるんだっていうのが何回か出てくるんですよ。
それは頭の良い主人公を悪い方に使わないで良い方に使ってねっていうこともあるし、後半大事なシーンでお兄ちゃんの大学の仲間にね、見方を変えてみんなっていう風に言ってピンチを脱出するっていうシーンがあるんです。
そういう見方を変えるっていうのが私にはすごくキーワードとして見終わった後に残っていて、昨日手帳に2時間寝かしつけかかったことに対してもやもやするって書いてたんですよ。
普通に2時間かかったらもやもやするよねって感じなんですけど。
なんですけど、2時間かかったように終わりじゃなくて、そこでなんでもやもやしたかっていうと、私はワークショップの練習をちょっとしたかったのに、2時間かかってできなかったかもって思ったんですよね。
でもそうじゃなくて、ワークショップ1時間ぐらいを予定してるんですけど、その練習をやっぱりしたい。
でも1時間丸々とるんじゃなくて、見方を変えて15分でできるところまでやる。
それでも練習に立派になるから、ゼロよりは0.5、0.25やれば自分の自信になってくるかなっていう風に気づいたんです。
そう、レインワークスから見方を変える、そんな視点を築かせていただきました。
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皆さんもよかったら意識してみてください。
それではまた。バイバイ。