00:02
はーい、これは声が聞こえているのでしょうか?
8時から開始いたします。
えーっと、あ、これマイク入ってる? 入ってるのかな?
ちょっとね、初めての…
えいっ。
神尾しおん:「こんばんはー、しおんさん、聞こえるのかしら?」
聞こえてまーす。
神尾しおん:「よかったー、こんばんはー、お願いしまーす。」
私の声も聞こえてますか?
神尾しおん:「はい、バッチリです。」
あ、よかったー。
ちょっと今初めての、なんだ?
Bluetoothイヤホンのマイク機能を 初めて使っているので。
神尾しおん:「私も今そうなんですよ。」
だぁ。
神尾しおん:「なんと聞こえるのかなーと思って、よかったです。」
バッチリです。聞こえてまーす。
神尾しおん:「はーい、どうもございます。」
神尾しおん:「あら、でもこれは安定した音質で配信するために イヤホンの使用をお勧めしますと私が言われている。」
これはなんだ?できるのか?
ちょっと待って。
これ…
2秒押せって書いてあるんだけど。
これ… 神尾しおん:「聞こえてますけどね、ちゃんと。」
うん、じゃあいっか。
はーい。
神尾しおん:「バッチリ。」
神尾しおん:「はーい。」
なんかね… 神尾しおん:「めっちゃなんか楽しみにしてました。」
神尾しおん:「私もですー。しかもね、私いつもゲストで呼んでいただいていたので、 自分がホストするの初めてでね、いっぱいなんか出るんだなと思って。
マーコさんをモデレーターに追加できます。 モデレーターになるとコラボ招待ができますとか、なんかそんなコメントが出て…コメント?違うな。
吹き出しが出てきたりね。
神尾しおん:「うん、よくわかんない。初めてだなと思いながら見ています。」
はい、そうですね、8時になったので、まだね、視聴者の方はいらっしゃってないんですけれども、
アーカイブもあるので、パクッと進めていきたいと思います。
神尾しおん:「はい、ホストお願いします。」
よろしくお願いします。
今日はですね、思考最適化の専門家、マーコさんをゲストにお呼びしまして、こちらのチャンネルでコラボライブ配信をしていきます。
神尾しおん:「よろしくお願いします。」
神尾しおん:「よろしくお願いします。」
はい、今日のテーマは、親との関係からどうやって自分の人生に向き合ってきたのかっていうお話を1時間聞かせていただくっていう回なんですけど、
まずね、ご紹介していきたいと思いますので、私の方から簡単に振らせていただきますので、自己紹介お願いします。
03:05
神尾しおん:「ありがとうございます。」
はい、マーコさんですね。私と日付が1日違いのお誕生日です。
そんな情報いらねーよっていうところから始まるんだけど。
そうですね、思考最適化の専門家ということで、ご自身の中でいろいろ悩みがあったり、人間関係うまくいかないなとか、人生うまくいかないなって思う方はたくさんいらっしゃると思うんですけど、
それをね、何か自分の内面というかね、自分の中の出来事と向き合いながら、これのせいかーみたいな感じで気づいて、自分のための人生を生き出したというところでね、いろんな配信だとか、ノート、ノートってわかるかな?
ブログみたいなやつですね。で、投稿されたりなさっていらっしゃいます。
はい、マーコさん、自己紹介お願いします。
はい、こんばんは。思考最適化の専門家のマーコと言います。
あ、エイカさんが。わぁ、やっほー、エイカさん。
食い気味?
エイカさんありがとうございます。こんばんは。
ありがとうございます。嬉しい。
そう、この思考最適化っていうのは、まさに自分のことを言っているようなもので、もう本当にこう、生まれ育った、ま、40歳ぐらいまでが、本当にね、思考がね、ちょっともう下りきっちゃったというか、なんていうかな、どうしようもなかったんですよ。自分で言うのもなんなんですけど。
今じゃ考えられない。
そうですね、ひねくれてたし、やさずれてたし、みたいな感じで、どうしてこういう考え方をしてしまうのかなっていう、そこの根源みたいなところがやっぱりわかったことで、
考え方とかトラフとかっていうのが違う方向にね、自分の好きな自分でいられる方向に持っていけたら、めちゃくちゃかっこいいじゃんってことにやっぱり気づいて、そういう発信を自分ももちろん探求したり、
研究とかもしましたね。こういうふうに言ったらどう相手が反応するかなとか、そういう反応みたいとか、いろいろこう、研究とか実験とかして、自分のものも変わっていって、それをま、配信したり、発信したり、あとノートでね、自分の辞書面も今ずっと書いてるんですけど、辞書面で自分の変化をきららに出させていただいているので、よかったら見ていただきたいです。
はい、ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
そうそうそう、辞書でね、私も読ませていただいたんですけど、
あ、本当ですか。
はい。
うん、なんかもう本当に波乱万丈な人生だなって、その中でこんなに明るくいられるのって本当にすごいなって思います。
06:06
ね。
あ、パプリンやあすかさん、そいじんさん。あすかさん、そいじんさんいらっしゃいます。こんばんは。
こんばんは、やっほー。
ねー、はーい。
いや、あのー、なんていうんだろう、今もこの言葉というか、トーン聞いていてもわかると思うんですけど、すごいご苦労されているっていうのが、あのー、伝わらないぐらい声が明るい。
うん。
なんていうかね、褒めてる、褒めてますよ。
なんか、あとノートに書いてあるのもすごく伝わるんだけど、あんまり込み入った自分の事情を書いてなくて、読んだ人が受け入れられやすい、受け入れやすいかな、長さと濃さになってるみたいな感じで。
わー嬉しい。長さはね、あんまり長くならないように考えて、それでも情景が浮かぶように考えて書いています。
いや、ねー、すごい、なんて言うんでしょう、こう、なんて言ったらいいのかな、なんかこう、辞書伝なんだけど、エッセイのような感じでもなく、本当に淡々とでも情景が伝わるみたいな感じで。
なるほどね。
はい、いいなーって思いました。
ありがとうございます。
皆さんぜひ読みに行ってください。
あとであの、まーこさんの、なんだ、チャンネルのね、リンクもこのアーカイブの方には貼っとくので、そこのところから、概要欄から飛べたりする感じですかね。
そうですね、ノート行けるようになってます。
はーい、じゃあまーこさんのプロフィールから、はい、飛んでいただいて、今はこのラジオに集中して聞いていただければと思います。
はい、お願いします。
えーかさんが、まーこさん、さわやかすぎて、過去の話を聞いたときびっくりしました。
さわやかですよね。
嬉しい。
さわやかさわやか。
ありがとうございます。
この写真もさわやかだし。
この写真お気に入りなんですよ。
沖縄の写真って言ってましたよね。
そうなんですよ、沖縄のね、ドサンバッタン、一人でゲラゲラ、カメラが崖に落ちそうになって、パワーキャッチャー言いながら、カメラをキャッチして、セーフ、わーセーフ、落ちなかったっていう後の顔なんですよね、これ。
よかった。え、崖に落ちそうになった?
これ灯台みたいなとこなんですよ。
へー。
で、自撮り棒めっちゃ高く上げて撮ってたんですけど、風がすごくって、自撮り棒が乗れて、崖から形態が落ちそうになったんですよね。
やばい。
これでそこを一瞬キャッチして、ふーふーってなっちゃって、それから撮ろうっていう後の。
09:07
だからこんないい笑顔なんだ。
そうなんですよ。
へー。
ソイジンさんが、マーコさんには青い空と青い海が似合いますね。
わー嬉しいです。ありがとうございます。
あ、ケイさんもありがとうございます。こんばんは。
こんばんは。
ハートマーク。
そうそう。
見たハート。
はい。
はい、ということで。
あとね、このアーカイブをね、マーコさんのファンの方も聞きに来てくださるかもしれないので、私の自己紹介もちょろっと馬鹿しさせていただこうかなと思います。
はい。声と体のチューニングルーム、生き方を整えるラジオ、ということでね。
本質ボイストレーナーという名前でボイストレーニングと、あとは歌手をしたり占い師、占いを使ったコーチングかな、のようなことをしております。
神代しおみと申します。
皆さまお聞きいただきありがとうございます。
ありがとうございます。
本当に声がたまらん。
たまらんわ。
たまらん。
ありがとうございます。うれしい。
うれしい。
マーコさんの誕生日が12月9日じゃないですか。
あ、そういうことか。12月9日どこから来たかな。
え、って言ってなかった?
私ね、誕生日は10月10日なんですよ。
あ、何が12月9日なのか。
12月9日は亡くなった下の子の誕生日ですね。
なるほど、そっか。
大事な大事な次長さんですね。
そうですね。ありがとうございます。うれしい、これ。むしろうれしい。
そっか、体育の日だっていう話をしたんだ。
あ、そうそうそうそう。
今の体育の日じゃないけどね。
今違うんですよ。祝日じゃなくなったって。
お二人とも声がたまらんです。きえいさんありがとうございます。
きえいさんこそじゃないですか、本当に。
本当ですよね。きえいさんのね、本当にありがとうございますっていう声がね、
すげえかわいいと思って、私にはできん、あれはっていつも思うんです。
似すぎ。また似すぎ。
似てる、ありがとうございます。やすかさん。
似すぎた、今、本当に。
得意なんですよ、真似すんの。
やっぱ耳があれですね、耳がいいから真似もお得意になるんですよね、きっとね。
そうですね、だから声の高さっていうか、音程を多分合わせられるんじゃないかな。
そうか、音程を合わせられるんですか。
それがきえいさんだと思っちゃった。
12:01
光栄です、かわいい声の。
はい、ということで早速お話を伺っていきたいと思うんですけど、
お願いします。
スタンドFMが7月にコラボ祭りを開催しますっていうのを見たときに、
まーこさんと話したいわと思って井上一番にナンパしに行ったんですよね、私が。
ナンパしチームですね。
そうです。
嬉しすぎます、本当にありがとうございます。
前もね、Zoomで話をしたりとかチャットでお話ししたりしながら、
まーこさんみたいに人生経験がすごい肯定さあるみたいな方と、
なんかちょっと共感するって言ったらおこがましいんだけど、
親御さんとの関係性とか、出来事とは別で自分が母親に持っていた気持ちと、
まーこさんがそのお母さんに持っていた気持ちと、
その辺がすごい似てるなというか共通点あるなと思って、
なんかすごい話しやすかったんですよね、初めのときから。
そうなったのめっちゃ嬉しいです、ありがとうございます。
なのでね、なんか本当にお互いの話を聞きながら、
自分のためにも聞いてみたいし、
私のチャンネルを聞いてくださる方のヒントにもね、
何かしていただけたらいいなと思って。
本当に嬉しいです。
私の経験が誰かの何かヒントになったりとかして、
もしね、するんだとしたらそんな嬉しいことはないので、
何でも聞いてもらえれば何でも楽しもう。
そうそうそう。
なんか詳しい生い立ちとか、出来事とかは、
そのノートをね、実際に読んでいただいたり、
まーこさんのチャンネルで聞いていただくのが一番だと思うので、
今日はその出来事と、まーこさんが向き合ったときに、
これでかって気づいた瞬間、ノートの最新のところかな?
のところでも、気づいた。
自分の人生の扱い方がお母さんと同じになってた。
みたいなのを書いてらっしゃったじゃないですか。
それに気づいた後に、どういう風に自分がそこから抜け出したのかなっていうのを、
今となっては、もう過ぎたことかもしれないけど、
当時たぶんすごいしんどかったと思うんですよね。
そのあたりもね、ちょっとお聞きしたいんですけど、いかがですか?
確かにね、本当に、
お母さんがまず家から出てっちゃったんですよ、小学校3年生の時に。
15:01
突然、急に、何の前触れもなく。
で、母が出てっちゃって、父親と妹との3人暮らしになったんですけど、
そこからね、なんやかんやあって、お母さんとまた暮らすことになったんですけど、
そこからね、なんていうか、お母さんが女になっちゃってたんですよ、もう。
男がいたから。
子供にはちょっとすごいつらい。
そうですね。
そうですね。もう小学校3年生、4年生で、母が母で亡くなってしまったところから、
もうたぶん私の人生が急激に変わった瞬間というか、
私がひめくれていったのは、そこがスタートだったと思うんですよね、まず。
母は男が変わったりとか、
妻1枚、隣で知らないおじさんといたしてるところとか、
あとあるいは、違う人と付き合ってDVを受けてたりとか、毎晩DVを受けてたりとか、
それでも別れないお母さんみたいな子をずっと見てたりとか、
あとはDVされてたのに、その人の子供を妊娠しておろしてしまったりとかっていう、
母の恋愛感をずっと見てきて、
お母さんみたいには絶対なりたくないっていうふうに、
もう強く強く思って生きてきたんですよ、何十年も。
だけど蓋を開けたときに、自分の人生もまさにお母さんと変わらない、ほぼ同じだったということに、
気づいたときにあまりにもショックすぎて、
嫌だって思うことが叶うんだっていう、
願い事ってハッピーなことだと思ってたんですよ。
願いって、こうなりたい、ああなりたいっていうね。
願い事はそういうことが叶うものだと思ってたんだけど、
私の場合はこうなりたくない、絶対になりたくないっていうのが叶っていたっていうふうに、
すごくハッとさせられたんですよね。
そういうので、なりたくない、なりたくないと強く思えば、
なるんだなっていうのをその当時気づいて、
やばいって、ほんとに怒りました。
そうそう、もうなんか執着しちゃってますよね。
なりたくないっていう。
嫌いとか拒否している気持ちの方が、
何倍も何倍も根深く根強く発信されちゃってる。
そうですね。
なりたくないって思ってるから、
ずっと頭の中にある、心にある、脳の中にあるっていうことだから、
意識しまくっちゃってるわけなんで、
そっちに持ってかれたんでしょうね。
なんかね、これを気づいたときのショックとやったら、
18:03
もうとんでもなくて、
あんなになりたくなかったカーソル、
同じ人生になってるっていう、
なんとも言えない感じだったんですけど。
ショック、そうですね。
しかもそれ誰かがやったことじゃなくて、
自分がやっちゃってたって気づいてるから、
そうそうそう。
なんかね、気持ちの行き場がなくなりますよね。
そうなんですよね。
これはどうにかしてなあかんみたいな、
その中で出てくるんですよ。
どうしたらこれが解決していくかなっていうのを考えたときに、
やっぱお母さんと話すしかないと思ったんですよ。
なんかそこが強いですよね。
なんか、どうにかするしかないって、
すぐに思えたんですか?
そこまで行くにも、話がちょっと混んでたんだけど、
これ、しのんさんにもこの間話したと思うんですけど、
名前、まさにっていう名前なんですよ、本当の名前。
マークって中身なんですけど、
私が生まれるときに母はね、お父さんに、
何々ちゃんっていう名前にしてって言って出産に挑んだんですよ。
そしたら、まさみになってたんですよね。
お母さんが希望してない名前のまさみをつけられちゃってたんですよ、母が。
それで母がぶち切れて、
お母さんが気持ちだけで私を産んだのに、
まさみちゃんを産んだのに、
お母さんの希望する名前にしてもらえなかったって言って、
もう何十年も、母と父が離婚してから何十年も、
私はこの名前が良かったのに、まさみちゃんになっちゃって、
みたいな感じで言われ続けてきてて、
それがすごく悲しかったんですよ。
そりゃそうですよね。
それを言われ続けると何が起きるかっていうと、
自己肯定感ももちろん低いし、
自己愛も低いし、
存在価値みたいなものもないし、
愛される価値がないみたいなふうに思ってしまって、
だから私も結局お母さんみたいな人生になってしまったっていうのが、
そこでイコールと繋がっていくんですけど、
何十年も言われ続けてるんだけど、
私は自分の名前がぶっちゃけ本当は気に入ってて、
気に入ってるって言ったら、
お母さんが悲しんでしまうって思ってたんですよ。
だからその際いつも、
そうだよね、そうだよね、
お母さんの名前の方が私も良かったなっていうふうに
いつも寄り添ってたんですけど、
本当は心の中ではめっちゃ気に入ってるって思ってたんですけど、
そんなことは絶対言えないと思って生きてきたんだけど、
21:03
でもさっき言ったように、
お母さんと人生が同じになっている、これはまずいと思ったときに、
もしまたお母さんがその話をしてきたときに、
初めて本音を話そうっていうタイミングを待ってたわけなんですよ。
なるほど。
自分から掛け合ったわけじゃなくて、お母さんとの話とかではなくて、
いつその話が出てくるかわからないんですけど、
お母さんが言ってきたときに、
わっ!来た!と思ったんですよね。
来た!またこの姿勢みたいな感じで。
そのときにお父さんが悪いときも、
結婚数何十年も言ってたかな、
お母さんの話を聞きたくないっていうことと、
私は自分の名前が気に入っているからっていうことを話した先に、
お母さんがどれだけの辛い思いを知って、
私たちを育てあげ、
私たちが知らなかったこともいろいろ教えてもらって、
お母さんの世界を。
私が見ているお母さんの世界でもなくて、
お母さんの目から見ているお母さんの世界というのを教えてもらった。
話を聞かせてもらったことで、
私にはわからないお母さんの世界があるんだなっていうのを理解できたんですよ。
なるほど。
そしたら、許せたというか、
許すとか許せないとかじゃないんだけど、
理解ができたっていうのかな。
腑に落ちたみたいな。
そうですね。別の人生にしていなかったということがわかったんですよね。
お母さんの中の人生に私がいたっていうふうじゃなくて、
お母さんのお母さんの人生、
私は私の人生っていうふうに分けることがそこで初めてできたんですよね。
ここがやっぱタイミングがいっているかわからなかったけど、
それをじっと待っていたときに飛び乗るっていう感じでしたね。
ちなみになんですけど、聞きたいなというか気になったのが、
子供の目から見た母親の人生っていう見方を、
それでもその中でお母さんと同じように生きてるって思っちゃってたでしょ?
感じていた?
お母さんから語られたお母さんの人生を聞かせてもらったときに、
そこ、まんこさんが感じてた、見てたお母さんの人生と、
お母さんが言ったお母さんの人生っていうのは、
違うものだったんですか?
同じものもあったんですけど、
違うというか、それ知らなかったっていうのが、
懺悔の気持ちでずっと生きてきたってお母さんに言われたんですよ。
私、妹もいるんですけど、
私や妹に対してすごく申し訳ないことをした、
取り返さないことをしたと、
24:00
それぐらい懺悔の気持ちでお母さんは生きてきたって、
本当に申し訳ないと思ってるって言われたんですよね。
私、そんな風に思ってると思ってなかったんですよ。
あ、そうなんだ。
自分勝手な生き方してるなって本当に思ってて、
子供のことは、そっちのけっていうか、
自分のことでいっぱいいっぱいになっちゃってる。
自分勝手って本当に思ってて、
でも子供は親についていくしか仕方がないから、
母とがなくついてたけど、
そういう懺悔の気持ちがお母さんの中にあったんだなっていうことを聞いたときに、
ある意味、お母さんは人間だったんだって、
そういう感じのある人だったんだって、
ちょっと安心したというか、ほっとするというか、
DV受けたときってお母さんとんでもなくおかしかったから、
精神状態もね。
そうですよね。
変な人っていうか、
あんなに殴られて穢れてるのに仕事に行ってるわけだから、
それって私たちを育てるために本性でやってると思うんだけど、
でもそこを、ごめんねごめんねという感じにはなってなかったからね、
そこに出れなかったのかもしれないっていうのも思ったりとか、
っていうふうに、話を聞いたからこそ、
こういうふうだったのかもしれない、
ああいうふうだったのかもしれないっていう、
違う考えが生まれる。
そうなんですよ。
ほんとバカな女だって思ってたから、
それが違う捉え方っていうか、考え方っていうのかな、
にシフトすることができて、
自体が深まったっていう感じですよね。
そうか、そうなんですね。
お母さん自身もね、感情任せじゃなくて、
なんか自分を罰するみたいな気持ちで、
懺悔みたいな気持ちでってそう思ってるんだよね。
それはちょっと、ある意味衝撃だった、
お母さんの口からそれが出るっていうのがね。
そうなんだ。
そうか。
思ってもいなかった。
なんかね、私はね、
母がずっと懺悔しながら、
こちらに言葉をかけてくる人だったので、
例えばどんな言葉ですか?
なんだろうな、
例えば私、つり目だったんですけど、
怖いって男の子とかに言われてたんですよ、
つり目だから、狐みたいで怖いとか、
何も考えないで、ただぼーっと見てたら、
目がつり上がってるだけで、
睨まれてるっていう子とかもいたし、
言われて嫌だったっていう話をしたら、
27:04
お父さんに似て産んでごめんねって。
なるほど、そういうことか。
ごめんね、お母さんに似て産んであげられなくてごめんねとか、
何かこう、私がいじめられて悲しい思いをしてそれを話すと、
こんな風に産んでごめんねとか、
お母さんがちゃんと産んであげられなくてごめんねとか、
なんか本当に、これは小学生とか、
ちっちゃい時に言われてたことだけど、
もうちょっと大きくなって中学校とか高校とかになってきたら、
本当にお母さんなんか産まれなきゃよかったねって、
ごめんね、産んで、みたいな。
そんなことを言われ続けていたので、
もう私も一緒ですよね。
自分が生きてていいっていうことか、
何か価値を作らないと認められないみたいな感じだったんだけど、
皆さんコメントいただいてありがとうございます。
まっこさんのね、名前がね、素敵な名前なのにっていう話の時に、
けいさんがこんなにも素敵なまさみさんにそんな、
じわじわ削らないですねって。
お母さんはね、ただただ自分の望みが叶わなかった、
悔しさを私に言ってただけなんだけど、
ただ言う相手がちょっと違うよねっていう。
言う相手絶対子供じゃないでしょっていう話ですよね。
友達とかね、何かね、ママ友とかね、
そういう人がいればよかったんだけど、
そこにいるっていうところがやっぱり何か、
ちょっと今では笑っちゃうんだけど、
相手違うだろうと思うんだけど。
そうね。
今よりも多分多様性とかがあまり認められてないし、
知り合いとかにそういう愚痴でもこぼそうものなら、
多分今とは違う、何て言うんだろうな、
リアクションが返ってくるっていうか、
そんな人と結婚したらあんたが悪いよねって言われたりとか、
否定されちゃうっていうね。
そうそうそう。
責められちゃうみたいなところがあったかもしれないですね。
失礼しました。
じわじわ削られる。
じわじわ削られるね。
うんうん。
でもそんなところにいつまでも浸ってても、
自分だってしんどいだけだから、
大したことないやとか、
自分はそんな風にならないぞって拒否するというかね、
反面教師にするみたいな感じで、
一人で、一人でじゃないけど、
自分の足で立っていくぞみたいな。
頑張って、頑張って、
一生懸命生きているんだけど、私たちみんなね。
30:02
その時にね、
嫌だ嫌だという願いがあって、
いうのは確かにね、
衝撃でした。
とんでもないことだよね。
嫌なことって叶うんだと思って。
ねー。
楽しかった。
嫌だ、私ずっと願ってたじゃんってなったから。
いや、ほんとそうですよね。
引き寄せの法則とかでも言うけど、
これも多分思考最適化と一緒なんだけどね、
意識の問題だから、
こうなりたいな、こうなりたいなとか、
願っている時って、
なりたいっていう自分になっているから、
なってない自分を強烈にイメージしてて、
それが常に叶い続けちゃうよっていう話とかあるじゃないですか。
そうですね。
なりたくないって強く思ったら、
ごめんなさい、どうぞ。
いいですよ、なりたくない。
強く思ったら、なりたくないって強く思う自分が叶い続けるっていうね、
トリッキーなことですよね。
そう。
そうだということは全然知らなかったから、
これはどういう仕組みだみたいなね、
本当にそれこそ。
そしたらね、いろいろ勉強したりとか、
いろんな人と関わったりとかして、
ここに今、生まれているわけなんですけどね。
ほんと、ありがたいことで。
勉強したことをどういうふうに使ってきたんですか?
何が一番変わった?
何が変わった?
まず勉強したことを実践するっていうことかな。
そこで実践する。
例えば、すごく嫌なことが起きたときに、
その人のいいところを見ようってよく言うじゃないですか。
そうですね。
嫌なことをされたりとか言われたときに、
それを受け取るんじゃなくて、
その人のいいところを見ようっていう、
そういうことを教えてもらったときに、
嫌だって思ってるときに見れるかと思うんですけど、
それを、はい、では今から実験始めますみたいな感じで、
ちょっと面白おかしく実験会みたいなのを一人でやるんですよ。
一人で?うん、かわいい。
一人で。
じゃあ、今からこの人のいいところを見つけてみようみたいな感じで、
気をつけて、
私では到底叶わない、私にはできないすごいところを探すようにするんですよね。
おー、いい。
そうすると、わ、やばい、あの人あんなことやってて、
私絶対できない、マネできない、こんなめんどくさいこととか、
そういうことを、自分ではできないことを見つけられたときに、
33:03
ちょっと尊敬が生まれちゃうんですよ。
ちっちゃうっていう言い方もいけないんだけど、
尊敬が生まれると、尊敬が生まれた言葉遣いか、
それこそ音なのか、その何なのかね、
しもさんの言う音の波動なのかわからないんですけど、
相手が優しくなってったんですよ。
いいなー、それは素晴らしい。
へー、と思って、面白いと思って。
そういうことを、特に仲が良くなってやってるの、
なんでこんな風にケチく当たるのかなとか、
なんでこういう言い方してるんだろうなとか、
そういう人を、すごくじれっと見られない、
バレないように観察してました、よく。
この人のなんか、ハッピーポイント、
壺はどこかなとか、何をされるとこの人嬉しいのかなとか、
見たりとかして、お壺さんを手のひらで転がすぐらいの人になって、
転がせれるようになったりとか。
さすが。
もう、やっしょーなお壺さんが、今まで職場にいるんですけど、
この人を会った時にも、
わー、この人に嫌われたら絶対この職場に行きづらいわ、
っていう感じの人だったんですけど、
もう今じゃね、寄り捨てできるぐらいの仲がありまして。
えー。
あれ、その方はこれを聞く可能性はある?
あー、ないか思います。
どうだろう、分かんないのか。
そうそうそう。
えーかさんがね、最適化そうやってしてるんですねって言ってください。
そうなんですよ。
本当に私、不平不満愚痴の塊人間だったので、
悪いことばっかり見つけては、
正義感がめちゃめちゃ強いから、
あの人でもああいうとこ良くないとか、
この人のこういうやり方良くないとか、
っていう風に思っちゃう方だったんですよね。
でもこれって、自分にストレス与える方法じゃないですか。
まさに。
なんかもったいなと思って。
嫌なことが起きた時はチャンスだっていう風に覚えるようになって、
そっからその人の、自分が嫌だと思うってことは、
何をされて、何をされたから嫌で、
じゃあその人の何を見ると良いところがあって、
その良いところをどう褒めるとか、
良いところを見つけて褒めるとかすごいしましたね。
見つけるだけじゃなくてね、
相手に伝えるってことをちゃんとしたの。
そうすると、めっちゃ喜ぶやんみたいな、
めっちゃ優しくなるやんみたいな感じで、
面白い人って面白いってなって、
36:02
だけど言ってることは、私が見つけたことだから本当なので、
嘘じゃないから、
言ってる私も嬉しいんですよね。
こんなこと見つけちゃったみたいな。
伝えると相手は喜ぶじゃないですか、
良いこと尽くしですね。
両方嬉しいから、
体温上がる感じ?すごく。
ハッピーって感じで。
それすごい良い。
こういうことをずっと何年もやってきて、
今は介護しててね、
おじいさんおばあさんに運動指導してる仕事をしてるんですけど、
普段は。
褒められたら、
その人に褒められる以上に自分を褒めて返すんですよ。
例えば私名前まさにって言うんですけど、
ネームプレートを首にかけてるんですけど、
可愛い名前ね、素敵な名前ねって言われたら、
ありがとうございます、とても気に入ってるんですよって、
五文字みたいでしょとか言って、
ギャグといったシャレも聞かせて、
相手がさらに喜ぶような返事をしたりとか、
可愛いよねとかって言われたら、
そうなんですよ、私ここの施術のアイドルやらせてもらってるんです。
アイドルのお給料もらってないんですけどねとかって言って、
笑わず褒め言葉を受け取ったら、
その後、相手も喜んでもらうような返事をするということができるようになってたんですよね。
そうすると疲れるし、
いろいろいろんな話をしてくれるようになるし、
会いたいから頑張ってきたわって言ってもらえるようになったりとかして、
そうすると上司がそれを見てるので、同僚も、
そうすると評価が上がっていくんですよ、どんどん。
日本人ってやっぱりね、褒め言葉を受け取るの苦手な人が多いじゃないですか。
聞いてくださってる皆さんにも聞いてみたいんだけど、
皆さんは褒め言葉を受け取れてますか?
きえさんとかいっぱいコールセンターでお電話受けてるから、
声褒められることも多いと思うし、対応褒められることも多いと思うんですけど、
褒められたとき皆さんどんな風に受け取ってんのかな?
褒めよ褒めで返してます。さすが。
何だったっけ、ネットフリックスのラブ上等で見たやつで、
ラブ上等わかりますか?
39:00
私ネットフリックス入ってないんですよ。
そうなんですね、めぐみさんが、
ちょっと待ってね、ちょっと待ってね、
これ今聞こえますか?
バッチリ聞こえてます。
ラブ上等ってヤンキーの恋愛リアリティドラマみたいなやつなんですけど、
男の子がある女性を褒めたんですよ。
そしたらその女性がね、
あんたセンスいいねって言ったんですよ。
これってなんかね、パクりたいと思った。
なるほどね。
あなた私のこといいって言う、そのセンスいいねって、なんか良くないですか?
良い良い良い。素敵素敵。
素敵ですよね。これめっちゃ自己肯定感高いなと思って。
しかも相手はセンスいいって褒められてるからなんか嬉しいしね。
そうですよね。
これね、勉強になったので皆さんも使ってください。
コメントみなさんありがとうございます。
きえさん褒めよ褒めで返してます。
これさっき読んだな。
でもそれはわかる。きえさんはなんかそんな感じする。
だって普段の配信の声も、なんかね、愛され声なんですよ。
間違いない。
声優さんもやってほしいよね。
うん、ボイスドラマとかね。
やってほしい。
絶対いい。
なんだろう、女性のモテ声って感じ。
確かに。
私はね、なんか前洋さんとコラボ配信した。
違うな、Xで配信した時だったかな、スペースで。
伊手座さんはモテるんですよねって言われて。
声もなんかかっこいい感じで、結構男っぽいというかサバサバした感じでっていう感じのことを言われてね。
彼氏にしたいって言われた回数の方が多いですみたいな話をしたんだけど。
そうそう、だから可愛いからすごいきえさんいいなって。
素敵と思ってます。
ありがたく頂くだけ。
あのね、ソエジンさんの頂き方がね、
あのね、みんながね、フッてなっちゃうような受け取り方とか頂き方をされているので、
多分それでみんな喜んでらっしゃると思います。
そうだと思う、そうだそうだ、うんうんうん、確かに。
みんなすごい、あすかさんも褒め返すかなーって、やっぱさすがですね。
まこさんほしき今度やってみようって言ってらっしゃいますよ。
えいかさんは、うーってなりながらありがとうございますって言います。
うーってなっちゃうんだ。
42:02
いいですね。
めっちゃ声を褒めてくださる。お二人のセンス最高で見てる。
さすが。
早い。
さすが飲み込み早いわ、さすが。
実践型だわ、すごいわ。
やっぱ嬉しいですね、センスがいいって言われると。
そうですね。
これは使っちゃおう、これは。
嬉しい、確かに嬉しい。
これとね、今ちょっと思い出したんですけど、これと真逆で、
私お母さんに名前を好きじゃないっていう風に、気に入ってないって言われたんですけど、
漢字ね、私まさみの漢字も、それは祖父がつけたんだけど、
漢字も固くて可愛くないっていう風に言われてたんですよ。
気に入っていないし可愛くないし、漢字も固くて女の子らしくないってずっと言われ続けてきたんですよね。
30歳から私アロモセラピストを始めた時に、名刺交換を異業種交流会でしたんですよね。
私高校卒業してすぐに結婚、出産したので、就職をしてなかったので、人と名刺交換するの初めてだったんですよ。
その初めての名刺交換の時に、名刺交換した女性が私の名刺を見て、
すごく素敵なお名前ですねって言ったんですよ。
そしたら私病で、いやいやこんな名前、私女の子らしくないし可愛くないし、漢字も可愛くないしって
お母さんに言われたことをそのまま言ったんですよね。
これ、この暗示ってすごいなと思って。
すごいね、刻み込まれてますね。
思ってもないのにですよ、私自分でそれを。
自分では自分の名前好きなんですもんね。
でも褒められたら受け取れなくて、だって受け取って喜んだら嫌われるって思っちゃってるから。
誰に?お母さんに?
お母さんにね。だからそれが出たんですけど、でもその人はそこに輪をかけて、
いやいやそんなことないですよって言ったその名前の漢字をまた具体的に褒めてくれた時に、
扉が開いたんですよ、私の人生の扉が。
その名刺交換した人、すごい大きな。
そうですね、私の人生が光のあるところに足の親指が入ったっていうか、
のきっかけをくれた人、自分の名前を好きだと言ってもいいんだとか、
自分のこと好きになってもいいんだとか、思ってもいいんだっていう許可を下ろしてくれた人ですね。
なるほど。
で、今はまーこさん自身が相談されたりする方に許可を下ろす係をしてる感じ?
45:02
そうですね、許可を下ろすっていう、許可なんかいらねーよねって。
許可なんて、何許可誰許可って思うんですよね。
価値があるとかないとかってあるじゃないですか。
価値のない人なんていないから、みんな誰かの役に立っててここにいるからね。
価値のない人なんて一人もいないから、その価値があるなしろもどうでもいいっていうかね、今はね。
あ、Jさんが来た。
こそこそしないでください。
こそこそ。
ババーンとドドーンとお入りいただければ。
長年何十年も言われ続けてると、自分の考えじゃないのに、思いじゃないのに、それが両手で出るっていう驚きっていうか、脳の凄さというか、それもね、体験しましたね。
なんかあれですね、自分の本音っていうものは結構、脳を開いた時のページで言うとね、だいぶ後ろの方にあって。
なるほど、そうか。
ペラって開けた時に、何回も何回も聞かされて、何回も何回も反数した、お母さんワードが冒頭というか、関東の方に沢山載ってるみたいな。
そうだよね。本当にそういうワードが結構いくつかあって、めちゃくちゃ人生に影響されてたんだなっていうのを、後から分かったっていうかね。
母親ってすごく影響を与えるものなんだなーって。
そうですね。
なんかね、無意識にやっぱり、自分を生んでくれた人だし、生まれてすぐ一番長く一緒にいてくれた人だし、それはもう確実に生き物として、この人と一緒にいたら安心だって、体が覚えちゃうから。
なるほど。
絶対すごい影響がすると思います。
自分でここまで影響されてるなんていうのは、本当に思いもしなかったから。
お、しえさん。ママのコピーですよ。4歳の女1個。すり込みってすごい。
確かにね。
でもなんか、もうあと10分ぐらいになっちゃったんだけど、ちえさんとね、明日はコラボ配信させてもらうんだけど、
ちえさんの姪っ子さんがね、ちえさんと2人でお留守番をして、で、お母さんが帰ってきた時に、寂しかった寂しかったって、なんか主張してたのがすごいヘルシーでいいなって思ったみたいな、ちえさんが言ってらっしゃったんだけど、
48:11
あの、なんだろうな、すっごいちっちゃい時に、もうすでにそうじゃないすり込みをされちゃってる子って、素直に寂しいって言っちゃダメとか、寂しいって言ってお母さん困らせたら嫌われるとか、
自分が我慢して、なんか楽にしてあげなきゃとか、なんかね、めっちゃちっちゃいのにそういうのを考えちゃってる子とかっているから。
覚えあるわ、それ。
私もよ。
寂しいっていう感情を消してますね、完全に。
寂しいって言った時に、多分受け取ってもらえなかったんでしょうね。
いや、言ったらならぬっていう感じだった。
なんかもう、お母さんを見て寂しいとか寂しかったとかなんて言ったらダメって思ってた。
なんか、まさみさんの、まさみさんじゃないや、まーこさんのお母さんが、ごめんなさいね。
そうだったかわかんないけど、寂しいって言ったら、うちの母親は子供に寂しいって言わせる母親だって周りから責められるって繋がっちゃう人だった。
なんかもう私、2、3歳ぐらいから記憶が残ってるんですけど、そういうことを言われようもんなら、そう言われないために私たちの行動を強制しようって頑張る。
なんかもう泣きそうになりながら私たちの行動を強制しようと頑張る母親みたいなのを記憶に残ってて。
だから、それをさせないようにせねばって思ってた部分をちょっと思い出しましたね。
ねー、だからそういう何かで感じ取ってるんですね、やっぱり繊細にね。
そうですね。
ちーさんも私も言えなかったです。小さい頃寂しいって言って。
あ、いいね。寂しいって言ったら抱きしめてもらえるって学んでるから言える。
ほんとそうだよね。ほんとそう思う。抱きしめてもらえたら、これはほんとそうだな。
なんかもうそれが例えば身近な大人だったら、お母さんがしてくれなくても身近な大人のこの人がやってくれるっていうだけでも多分全然愛着が違うと思うんですよ。
もちろん一番はお母さんなんだけど、だからちーさんがベタベタにめいっ子ちゃんを甘やかしているのは、それもほんとに大事なことだなっていう感じ。
これ大事ですよね。マジで思う。
51:00
私、母親とハグしたの、手前ぐらいですよ。
それより前の記憶は?
ない。
いない。
でも私も母親がうつ病になった時に薬のせいでめまいがして、世界がぐるぐる回ってどうしようもなくて怖いっていう時にすがりつかれたことがあるんだけど、
母親からそういう身体的接触をされた記憶がなさすぎて、
つかまれてるのがもう嫌でしょうがなかったんですよ。
でも怖がってるししんどがってるから我慢してじっとしていなければと思ってずっとじっとしてたんだけど、
母親がごめんね、ほんとは嫌なんでしょ、でもちょっとだけ我慢してねって言いながら私の手をつかみ続けるみたいになるの。
こっちも罪悪感があるみたいな。
しんどさんけなげ。そうなんですよ、私めっちゃけなげなんですよ。
でもけなげさがあんまり伝わらなくて一人でも大丈夫な人って思われやすいんだよ。
あーわかる。
それって恋愛にも行きませんか、なりませんか?
好きがないとか一人で大丈夫だよねとかは。
俺がいなくても生きていけるってよく言われてたもん。
しんどさんやめて、ひどい。強そうに見えちゃうって。
いいの、強くなろうと思って生きてきたから。
そうだよね。
そう見えてるのは私の努力の賜物です。
でもね、やっぱりね、言っても
昔こんなに暗くて今すごい明るくなりましたって言ってるけど
言ってるけどって誰がって話だけどごめんなさいね。
なんていう話がいろんな人が言ってるじゃないですか。
でも本当はそういう人たちは明るく生きる才能が全然あった人で
それを埋めてただけな気がする。
私は3歳から5歳ぐらいに戻ったなって思う、自分が。
子供になった?子供帰りした?
自分のことが好きだった時期に戻れたっていうか
そういうごたごたっていうの?親や家庭のごたごた?何もなかった。
本当に天真爛漫な自分の時にやっと戻れてきてるって感じ。
なるほど。
54:00
ちょっと長かったけど。
そっか。
なんか、だからみんな、いろいろ教え込まれたり書き込まれた
なんか違う世界観が剥がれたらみんな5歳児になれる。
いや、マジで本当そう思います。
そこになれると本当だいぶやっぱ楽になるし
自分も、私なんて本当どれだけ自分のこと喜ばそうか作戦しか考えてないから
今までそれができなかったから
これからの人生はどうやったら未来の自分が笑って爆笑しているか
その未来の自分に会えるかしか考えていなくて
いっぱい喜ばせたいって思う、自分のことをね。
そうですね。大事。
しおんさんのお声の由来がまた一つわかった気がします。
だってえいかさんキラキラってついてる。
何の由来だったんだろう。
ね。ちょっと詳しく。ここ大事な。
ちょっと聞きたい。詳しく。
まーこさん、もともとの天真爛漫3歳に戻ったんですね。
人類総3歳時説。
おもしろ。
じゃあちょっと心理セラピストのちえさんに質問なんですけど
私ですね、この間よく霊能者の方にね
もう3歳から諦めたのねって言われたんですよ。
もう諦めた3歳児だったらしいんですけど
それはどうしたらいい?前世とか思い出したらいい?
ちえさん、ちょっと教えて。
生き直そう。
はい、わかりました。
ヒプノセラピーか、あすかさんが。
2歳の頃の自分の笑顔を見たらだいぶ素直になりました。
そっか、私も2歳以前に戻った方がいいね、じゃあ。
そうか、3歳から諦めてるなら2歳に戻ればいいね。
うん。
まあそこらへん。
もっと前に戻ろう。
そういうことだね。
そうですね。
そうだそうだ、そこに。
だってさ、赤ちゃんってさ、みんな自己肯定感MAXで生まれてきてるわけだからさ
そっからなんかいろんな影響を受けて
自分の考えじゃないものもインプットされて
形成されていくわけじゃない?
そうですね。
うん。
57:00
だとしたら、その前に戻ればいいんだろうね。
うん。
いつからでも幸せな幼少期は取り戻せます。
確かに、ほんとそうだね。
うんうん。
しおさん2歳にしました。
はい。
2歳か、2歳。
ちょっとどうやって戻ったらいいかわかんないけど。
2歳の時のさ、なんかないんですか、写真とか
記憶とか、それこそ記憶があるって言ってたから
えっとね、祖父が8ミリビデオを撮ってくれて
お食い染めかな?の時に
お姉ちゃんに鯛を箸でつままれて
無理やり口に突っ込まれているのとか
あと、でっかいお餅、鏡餅みたいなでっかいやつ
リュックに入れて、手を合わせて
はい、歩きましょうねって立たせて
歩かせるんだけど、すぐ一歩目でバタンって倒れて
周り中の大人たちがははははって大笑いしている映像とか
覚えてたけど。
いいじゃないですか。
心の中で2歳に戻ってみればいいんですよ。
そして2歳の自分を観察してみる。
なるほど。
確かにいいですね。
確かにちえさんってさ、心の保育士さんだと思ってるってさ
ほんとそうだなって、なんかぴったりな表現だなって思う。
素敵だ、みんな。
ほんとですね。みんな優しいね。
みんな優しい、素敵だ。
ちなみにおじいちゃんにはベタベタに甘やかしていただいていたので
そうなんだ、じゃあおじいちゃんに甘やかしてもらっていた自分を思い出すっていうのも一ついいんじゃないですか?
それね、ほんとそうですね。おじいちゃんに可愛がってもらってたなって思うと
すごい愛されてたなっていうのは思います。
愛されてたと自分でわかるっていうのってさ
自分で感じるってことはよっぽどやっぱりしてもらってるっていうか
伝わってるわけじゃないですか、しおんさんに。
伝わってますね。で、私たちもおじいちゃん大好きっていうのを隠してなかったしね。
そっか、その両方がってことですね、そうすると。
好きじゃん。いい。
そこに意識というか、記憶をちょっとこう
1:00:04
それこそあすかさんみたいにヒプノセラピーやってもらうとかして、ありかもしれない。
ヒプノセラピーしたらね、ちょっとね、前世が出てきちゃうタイプなんですよね。
あ、なるほどー。
悲しい前世出てきちゃった。
うん。
そうなんだ。
そうそう、だからヒプノセラピーね、それやるのも意図が大事だなと思いますけれども
出てくる前世ってだいたい悲惨。
男の子っていうか、少年でしたよ。
うんうん、あ、そうなんだ。
少年から青年になるかときに、ネズミしか友達がいない石楼に入ってる男の子でした。
ちょっとそういうのは置いといてね。
おじいちゃんの愛最高。本当にそうです。
なんかね、本当に私、家族はちょっといろいろ屈折しているのであれなんですけど
友達は、友達とかペットとか、自分の家族以外の血縁以外のところの愛情を疑ったことはないので
そういう意味では、外に救いがあったなっていう感じかな。
確かにね、本当にね。
確かに何だろう、私も一人だったらいくら勉強しても、ここまではやっぱり自分の、顔もね、違うんですよ、ぶっちゃけ。
顔も違うから、やっぱこう考え方が変わったことで表情が変わったりとか
っていうのも分かったんですけど
いろんな人からいろんなお話を聞いたり、自分以外の考え方を聞くことで
引き出しを増やしていくっていうかな、そんな感じになったなっていうのはすごい思うから
皆さんのおかげで来れたっていうのが本当にある。
そっかー。でも今はね、きっとそれを吸収して周りの人に、何だろうな、振りまいてる人になっているから。
振りまいてる。
振りまいてる、振りまいてる。
5歳児に戻っちゃったんでね。
やってますけど。
そうですね、でもなんか本当に5歳児、3歳児の素直な、何だろうな、寺井のない在り方というか
それは周りをね、やっぱり同じように素直にしてくれるし、大事ですね。
1:03:11
もしもし、まこさん。
あれ、まこさん?私の声聞こえてる?
まこさんの声聞こえなくなった。私の声は聞こえてます?
あ、しおさんの声は聞こえてる。ありがとうございます。
落ちちゃったかな?
ありがとうございます。ちえさん、けえさん。
落ちちゃったのかも。
そっかー。じゃあちょっと戻ってこれるかわかんないけど、そろそろ時間も来たので、皆さんのコメントを読ませていただきたいと思います。
はい、あすかさん。
ヒープのにもいろいろ種類ありますよ。
あ、落ちてました。戻ってきた。これでいけるか。
ネズミしか友達がいない少年。
はい、でした。
親以外に愛してくれる存在。本当に貴重。セーフティーネットだと思う。
いや、まさにそうだと思います。
愛情、愛着の形成にね、親以外の人、本当に助けになってくれましたね。
だからといって親が助けにならなかったっていう話では全然ないんですけどね。
外でも救いがあったのはよかった。おじいちゃんがくれた土台のおかげかも。
そうですね。おじいちゃんだけじゃなくて、なんか本当に大事にされてきたというのは、はい、ちゃんと自覚しております。
あれ?接続中。孫さん誘っているけど、上がっては来れない感じかな。
リクエスト許可。
私、今、招待しておるのですが、出てこないってことかな。エラーになっちゃってるのかな。
はい。入れないっぽ。なんと、なんていうこと?
ちょっと待ってね。あ、ダメっぽい。ダメっぽい。なんてこった。
じゃあ、ダメっぽいか。そっか。残念だ。
推薦逆行が最後のあれか。推薦逆行のせいか。なるほど。そうかもしれない。
きえさん、我が家はひいおばあちゃん祖父母、父母、兄と変わる変わる、かまってくれた幼少期でした。
あらー、素敵ですね。きえさんがかまいたくなるような可愛い娘っ子だったのが想像できます。
1:06:00
きえさん想像つきますよね。ちえさん。そうだと思う。
かわいいだろうな。いいな。かわいいだろうね。かわいいだろうね。やんちゃでした。
いやー、素直だったんでしょうね。いいな。
私も本当に赤ちゃんの時からベビーベッドの上で泣きもせず一人で手遊びしてた赤ちゃんだったらしいので、
本当に手がかからなくて楽だったって言われて育ってます。
まうこさん、私が大読するので締めのコメントがありましたらチャットに送ってください。
サイレントベビー、よくないやつ。
なんかね、アスカさんとのコラボ配信でも言ったけど、
たぶんなんで耳がついてるのかとか、なんで手がついてるのかとかがわからないみたいな、
たぶん違和感があったんじゃないかな。
子供の頃から大人を見透かすような子供だったらしくて、かわいくないかわいくないって言われてたのもなんとなく記憶にあるんですよね。
この世に馴染んでない赤ちゃんだった。そうそうそう、宇宙人説。
だってね、ちっちゃい頃からジジ臭いって言われてたんですよ。宇宙人かもしれない。
でもあまりにちっちゃい時に宇宙人すぎて、一生懸命人間に、地球人に擬態したら、自分が宇宙人だってことを忘れて、
服がずっと身に合わないみたいな感じになっている気もせんではないですか。
あ、えかさん、シクシクマーク、大丈夫ですよ。
そうか、自分宇宙人だったのかもなって、こだわりを捨てるじゃないけど、
変な視点を入れてみたら、常識にとらわれて考えなくてもいいのかもみたいな感じで、
はい、思い出なんで。
まおこさん、あ、上がってこれた?
あ、上がってこれた。
あれ、話せるのか?
話せてる話せてる。
あ、よかった。声聞こえてますか?
聞こえてます。
よかった。
ごめんなさい。ありがとう。ありがとう。ただいま。
聞いてはいましたよ、ずっと。
ありがとうございます。宇宙人説を話してました。
宇宙人説、うん、聞いてました。面白い。
1:09:02
いやいや、えっと、そうですね、21時8分になりましたので、
そろそろ締めに入っていきたいと思うんですけれども、
なんか今元気になったっていうか、今ほんと自分の好きな自分で、
自分を大切に生きるみたいな状態に慣れている自分がね、
何やったらいいよとか、これをやってるからかなみたいな大事な実践ポイント?
みたいなのがあったら最後にそこだけちょっとお聞きしてもいいですか?
実践ポイントはもうまさに、これを言ったら相手が喜ぶかなじゃなくて、
これを言ったら私自分のこといい感じって思うかなとか、
そういうふうに考えて、あと何だろうな、行動もそうなんですけど、
何ていうかな、そういうふうに思って、相手も喜ばしたいのはもちろんそうなんだけど、
それをした自分にいいねが押せれるかどうかっていうところを意識して生きているっていうか、
だから逆にそれができないときは、じゃあ私どうしてそれが今できていないんだろうっていう、
向き合う時間にもできるし、それが私の中では一番分かりやすい感じかな。
自分にいいね。
なんかね、これちょっと余談なんですけど、仕事中送迎もするんですけどね、
皆さん利用者さんを下ろした後に途中、結婚式場があったんですよ。
教会から赤い絨毯を出てくるお二人がいて、新郎新婦さんが、
私思わず窓バーって開けておめでとうございますって叫んだんです。
あら、素敵。
それをした後、自分で私号泣してるんですよ。
ああ、そうなんだ。
全然知らない人に通りすがりに大声出しておめでとうございますって言える私、
なんていいねなんだろうと思って。
いや、すごいいいね。
いいねを押したくてやったわけじゃないんだけど、後で言った瞬間に幸福度がバーって高まって、
こんな風になれた私、めっちゃいいねって思ったんですよね。
そういうことを心がける感じかな。
そっかー。
いや、それすごいいい例だしわかりやすい。
ああ、よかった。本当に自分がやったことに感動したって感じですかね。
そうか、もう自分を感動させに行きましょう。
いいですね。自分を感動させに行きましょう。
本当そんな感じで、こんなことできる人じゃなかったから自分だね。
そういう風になれた自分がすごく嬉しいし幸せに思うから、そこですかね。
1:12:06
今の光景だって想像するだけで幸せになりますもん。
今思い出すだけでもいいねって思っちゃう、自分のこと。
体温上がってきますか?
もう汗が吹き出てきた。
すげー大事だと思う。
大事だよね。そう、好きですね。よかったらやってみてください。
はい、私やっていきたいと思います。
皆さんコメントもね、自分に、そえじんさん、自分にいいね心がけたいです。
けいさんも自分にいいね。
しえさんもね、自分に、毎日自分に超いいねですね。
超いいね。
あすかさんもいいですねーって。
自分を感動させるきら。
けいさん、自分に感動できる毎日にします。
いやでもほんとそうですよね。自分に感動できる毎日にしたら、毎日幸せでしょ。
ほんとそうだと思う。
そんな自分、自分を感動させる毎日を暮らせたら、多分周りも感動すると思う。
うん、そう思います。
感動の波動って言うのかしらね。
エキサイティング。
エキサイティングですね。
大事なポイントはさっきのまーこさんのおめでとうって、窓開けて大声で叫んだ時に、
自分にいいねしたいからしたっていうわけじゃないじゃないですか。
出ちゃったみたいなね。
だからそれが大事だねと思って。
自分に感動できる毎日にしようと思って無理して頑張るのは、またちょっと変わっちゃうから。
そうですね、まさに本当にそう。
ポロッと言わずにはいられない感じになってた自分が、めっちゃいいやんって思う、自分で。
そうですね。
そういうのを毎日何かしらやっていけたらいいなっていうのはすごく思いますね。
そうですね、本当にいいポイント聞かせていただきました。
ありがとうございます。私もいいこと思い出した、今これ話してて。
よかった、使おう、またなんかで。
使いましょう、皆さん。
新郎新婦も絶対に嬉しかった。
そうですよね、どこの誰って感じだと思うんですけど、本当に。
でもウェディングって幸せな瞬間じゃないですか。
確かに。
誰になんぼおめでとうって重ねて重ねて言われても、もう嬉しくて仕方がない日だと思うんですよね。
1:15:00
確かにね、そうですね。
いくら言われてもいいみたいな日だと思うから、それはすごいよかったと思う。
うん、本当に。
いや、なんか思い出させてもらえてありがとうございます。いい話を思い出した。
いい話聞かせていただいて、いい感想、最後の締めにすごいいい話になったんじゃないかなと思います。
ありがとうございます、よかったです。
はい、じゃあ皆さんもね、たくさんコメントありがとうございました。
マーコさんから何か皆さんに一言と、あと告知とかがあれば是非。
はい、リアルタイムで来てくださった大好きすぎる皆さんありがとうございます。
本当にこんなお時間作っていただいてありがとうございました。
最近ノートで自助伝を書いてまして、結構あまり自分では人に言いたくないとか隠しておいたほうがよかったような話とかも、
自助伝だからそれを隠してしまったら自助伝ではなくなるというところで、
いろんなものをセキュララに公開しておりますので、よかったらノートも合わせて見ていただけると嬉しいです。
はい、よろしくお願いします。
はい、是非皆さんご覧になってください。
自助伝、えいかさん見てくれた。
ありがとうございます。
大好きなお二人と皆さんと素敵な時間を過ごさせてもらいました。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
ちょっと私もあれだな、きえさんぽくかわいくありがとうございましたっていうのを心がけてみようかな。
いいと思う。
とってもいいと思う。
なんか自分で言ったけど、どっちかというとハンサムな喋り方しがちなんで。
そっちも好き。両方聞きたい。
あさこさんこんばんはありがとうございます。
もうなんか今締めのご挨拶に入ったんですけど、
まーこさんの自助伝すごい面白いよっていうお話をしているところなので、
是非またアーカイブ聞いていただいて、ノートで読みに行っていただけたらと思います。
そうだ、あさこさんスレッツにいいねしてくれてたそういえばありがとうございます。
あらーすごーい。
嬉しいですみなさん本当にありがとうございます。
ありがとうございました。
はい、明日もね。
本当に今日はありがとうございます。
スナックまーこいつか遊びに行きたいだって。
スナックまーこ女版とかあれいいのかな?やってもいいのかな?やってみるか。
いいんじゃないかな?レディースデイということで。
レディースデイいいですね。
まーこさんの配信にノートのゆえんもそういうことを言えちゃうケイさん。
1:18:04
まー本当に素敵ですね。ありがとうございます。
本当に。
なんかもうしみじみとしてますね。
はい、ケイ。
私の自助伝のリンクが飛ばないっていうことをケイさんが教えてくださって。
そうなんだ。
神かよって感じで本当にありがとうございます。
いや本当素敵な素敵な皆様です。
まーこさんありがとうございます。
まーこさん遅くないです。お忙しいのに来てくださってありがとうございました。
ノート見てください本当。
ぜひぜひ。
ありがとうございます。
明日は私ちえさんと。
ちえさんとよ。
ライブ配信でございます。
またこのチャンネルにお招きしてお話ししていきたいと思いますので。
いきまーす。
お待ちしてます。
皆様ありがとうございました。
ちょっとケイさん風に言ってじゃあしおんさん締めてケイさん風に。
そうだな。じゃあケイさん真似しますね。失礼があったらすいません。
はいどうぞ。
今日はまーこさんとコラボライブ配信させていただきました。
皆様お忙しい中聴きに来てくださって本当にありがとうございます。
また明日もちえさんとライブ配信いたしますのでぜひ聴きにいらしてください。お待ちしています。
素敵すぎる。ありがとうございました。
ほらほらほら。
ありがとうございます。
ありがとうございます。わかった。ちょっとハンサムな声ばっかりじゃなくて可愛い声もちゃんと使っていきます。
本当。いいと思う。それも使ってほしい。
ありがとうございました。
ありがとうございました。皆さんおやすみなさい。
おやすみなさい。可愛いよね本当。
じゃあ失礼します。
はい。ありがとうございます。おやすみなさい。
おやすみなさい。