スピーカー 1
ヒューマノイド最前線
ヒューマノイドのいる職場を当たり前に、そんな未来を本気で作ろうとしている株式会社Play Roboticsのお二人と一緒に、
ヒューマノイドの最新動向から実際にロボットを触ってみたリアルまで最前線からお届けする番組です。
スピーカー 2
こんにちは、Play Robotics CEOたかちんこと佐野隆です。
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Play Robotics CTOのよこしゃんこと横山幸太です。
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株式会社ブック代表樋口清則です。
さあさあさあ、僕らの時間軸的には結構久しぶりなんです。
たかちん そうですよね、これは月1で4本収録撮ってまして。
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はいはいはい、そうなんですよ。いろいろありましたね、この期間。
やっぱ一番でかいのはLINEオープンチャットじゃないですか。
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たかちん 確かに、LINEオープンチャットをお知らせしてからすごい数が入ってきていただきましたよね。
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そうなんですよ、結構盛り上がってますし、なんか中でね、略称がないみたいなことになり、この番組の。
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たかちん そうですね。あれ投票何票になったんだろう、あれ。
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今27人参加してくれて、ヒューマノイド最前線の番組の略称を決めるっていう投票ですね。
スピーカー 1
そうですね。
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たかちん やっていて、再投票が今ヒューマノっていうアイディアが8票で再投票になってるのと、
ヒューマセンが6票で第2位って感じですね。
僕推しはヒューサイだったんですけど、僕以外誰も入れてくれないっていう。
ズルして、僕以外入れてくれない…みたいな悲しいみたいなチャット打ったのにも関わらず、誰も入れてくれなかったっていう見放され具合が。
スピーカー 1
いやーこれまだね、まだチャンスあるんかな、ほんなら。さすがにもう締め切ってるか。
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たかちん 一応締め切ったんですけど、どうしましょうか。
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どうしてもね、どうしても、何でしたっけ、ヒューマセンじゃなくて。
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たかちん ヒューサイ。
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ヒューサイ。
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たかちん なんか救済みたいな。
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そうね。
たかちん サイレントサイレンっていうガールズバンドが僕好きなんですけど、それの役所がサイサイなんですけど、それみたいな感じで可愛いかなと思ったんですけど、誰も共感してくれなかったっていう。
スピーカー 1
人気ないね。っていうのがあったりとか、いやでも結構コミュニティの数も増えてきていて、入ってくれてる数がね。
で、ここだけでしか見れないヨコシャンの動画とかもあって。
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たかちん そうですね。弊社の中でもいろいろロボット使って実験してるんですけど、そこでの実験風景とか。
放送したエピソードにまつわる内容で、皆さんにお伝えしたら面白いかなっていったところを公開させてもらったりしてます。
スピーカー 1
とかね、あとなんか皆さんからも情報がバンバン来ててね、なんか今後こんなのが日本の勝ち筋としていいんじゃないみたいなやつが来てたりとか。
だから情報のね、なんかこうハブというか、共有の場になってるなと思ってるんで。面白いですよね。
スピーカー 3
たかちん はい。なんか皆さん実際にエキスポとか行って、その時の写真とかどう思ったとかって投稿してくれてるんで。
入っとくだけでもかなり最新情報を取れるんじゃないかなと思いますね。
スピーカー 1
うん。
なんかさっきの横ちゃんの話じゃないですけどなんか技術進歩がすごい進展してて自立的にどんどんなってきた。前回自立じゃないよって話したと思うんですけど。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
急に進歩してるよねっていうのがあります。
スピーカー 1
いやだからこれ人間が物持つ時も下手な人が持ったら腰やるとかあるじゃないですか。
スピーカー 2
ああそうですね。
スピーカー 1
そうだからちゃんと腰を落としてグッと持ち上げないと腰をやるみたいな感じでただ持ち上げるんじゃなくて体の使い方って結構大事って言われてると思うんですけど。
あの介護の世界でもねあの持ち方によってはめっちゃ重いけどちゃんと腰を入れてグッと体重かけたら持ち上げることができるみたいなあるじゃないですか人の体を。
だからその辺のレベルまで力で持ち上げるんじゃなくて使い方とかまでもなんかもう学習してってるっていうことかなと思ったんで。
スピーカー 2
ああそうですね腰を重点的に持ってあのやるっていう全身強調制御ってやれる方式なんですけどなんかこれをちゃんと腰と胴体で重さを受け止めるっていうのが現実的になったのはだいぶでかいですね。
スピーカー 1
これもう最終的にはなんか馬騎の渋川豪樹みたいに柔術とか使い出すかもしれないですね。
スピーカー 2
あの遊びで作る未来の子供たちそうですよね。
スピーカー 1
気の流れじゃとか言ってバンみたいな。
スピーカー 2
強すぎる。
スピーカー 1
すげえないやありがとうございます。じゃあ横田さんありますか。
スピーカー 3
そうですね今のちょっと体の使い方とか腰痛めるみたいな話からの派生と言いますかその辺の面白さに注目したいなと思っている事例が一個ありまして
それがまたフィギュアAIの話になっちゃうんですけど
ヒューマノイド3体のチームで8時間連続して動作を行ったって言ったところの実演が行われたんですよ。
実際にリアルタイムでライブ中継がずっとyoutube上とかでされてまして
一般の方もずっと監視できる状況で8時間連続で動作を行うって言ったところをやってたんですね。
ベルトコンベアで流れてくるものの向きを変えたりっていう作業を中心にずっと8時間3交代でやっていたんですけど
そこでさっきの話と延長戦でどこが面白いかっていうと
自分の状況を自分で判断してもう僕バッテリーないなとか
ちょっとミス多くなってきたから一旦リセットしたいなっていうのを自分で判断して
他の仲間に伝えてちょっと僕リセットするから僕ちょっと充電するから
ちょっと作業お願いしますっていうのを通信した上で
他の人に交代するっていう3交代制を実現してたんですよ。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 3
ちょっと今腰痛いからちょっと変わってとかって人間やるじゃないですか。
みたいなところをちょっとなんか体おかしいから一旦休むわっていうのを3交代でやってたって言ったところが
技術的なとか運用面で面白い点かなと思いますね。
スピーカー 1
あれですね多分さっきの話も通じるかもしれないベッドメイキングの話と通じるかもしれないですけど
コミュニケーションが発達してますね。
スピーカー 3
そうなんですよね一体だけの凄さじゃなくて
複数体同時に動かした時にどうなるかどう連携するかみたいなところが結構進化してきてるってところはありますね。
その背景には結構バッテリーが持たないってところもあったりするんですけどね。
今のヒューマノイドって3,4時間とかしか最大でバッテリーが持たないので
それをどうカバーして24時間連続で動かすかってなってくると
3体とかのヒューマノイドが密に連携しながら実行していくってところの技術が発展してきたっていう背景があるように思いますね。
スピーカー 1
これはもちろんだから自分だけで判断するわけではなくて自分のバッテリーだけで
多分3体のバッテリーを確認しながらじゃあ今俺かなみたいな感じで休むってことですよね。
スピーカー 3
ああですねみたいですね。
スピーカー 1
すげえ。
スピーカー 3
じゃあ今俺バッテリー充電あるから行くわみたいなところを
なんか3体それぞれ名前がついてたらしいんですけどボブとか名前がついてて
ボブ行けるよみたいな感じでやってたらしいですね。
そっかだからチームスポーツとかにも行ってくるんやなそれがおそらく。
スピーカー 1
チームで動けるようになってきてるね。
なるほど。
スピーカー 3
ですね。
とか他にも結構自分の体のどこが痛んでるかっていったところを
常に監視して報告するっていう研究もいろいろ毎日新しく出てきてる公開論文とか見てると増えてきてはいるので
なんか自己申告でちょっと肩が壊れてきたんで病院行ってきますみたいなの自分で言ったりとかっていうのが
近い障害できんじゃないかなと思ってますね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
しかもなんか人間との勝負で1日勝負した結果
なんかDay1,Day2,Day3ってあってDay3に人間との10時間ガチンコ対決ってのやってて
なんかフィギュアAIのインターン生を同じ条件で10時間ロボットにぶつけてみて
同じ作業してみたらどうなったのかっていうやつで
人間は食事休憩と小休憩取る権利があってロボットはもちろんなしみたいな条件で
勝った結果どうなったかというと人間は12,924個勝利ができましてロボットは12,732個
スピーカー 1
意外と誤差やった。
誤差で人間の勝利だったんですわずか192個
スピーカー 1
いやぁ近差やな。
スピーカー 2
近差。 おもろ。
でもこれ近差って超すごくて10時間さっき樋口さんが言った通り連携してぶっ通しができて
人間の労働単価とロボットの労働単価がちょっとずつロボットの労働単価の方が生産コストの方が安かったりとかしたら
もうこれロボットに代替されちゃうということが分かってきたんですよ。
スピーカー 1
そういう話か。
そうだから昔もほら携帯電話もパソコンも高かったじゃないですか
スピーカー 2
まあでも絶対このコストダウンしてくるじゃないですか
で故障も確率が減ってくるわけじゃないですか
かつ性能も上がるじゃないですか
そうしたらもう時間の問題だよっていうのを示した動画だったんじゃないかなと思います。
スピーカー 1
そういう話か人間対ロボットって。
スピーカー 2
CEOのアドコックさんが言ってたのが面白くて
スピーカー 2
これが人間が勝つ最後の機会だろうって言ってたんですよ。
スピーカー 1
じゃあもう次から負けるってことや。
スピーカー 2
そう次から負ける。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
すごいですよね。
スピーカー 1
まあそれはでも進化するスピードが違うから人間とロボットやったらね。
次負けるかなるほど面白いですね。
スピーカー 2
っていうのがありました。
スピーカー 1
いいですねちょっと面白いちょっとバンバンいきたいですねこれ。
スピーカー 2
はいちょっとあの日本のニュース2つ伝えしたいんですけど
ファヌックっていう有名な産業ロボットのトップシェアを取っている日本企業がありまして
ここがGoogleと協業することが5月13日付で発表されてました。
スピーカー 1
でたGoogle。
スピーカー 2
はいでもこれ結構すごくてフィジカルAI分野で協業的発表ってあんまりロボットの会社とあんまりないんですよね。
へえ。
スピーカー 2
ここがどうなっていくかっていうと例えば工場のラインとかで人間の作業者がいるじゃないですか。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
そのロボットが隣に立ってあげてロボットに作業させるんですよ。
でロボットに行くことであの赤いボルト取ってとかこっちにトレイ3つ並べてっていうと
ロボットがそれを見て判断してその通りに動いていく。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
っていうこととか手書きのメモ見て赤黄色緑の順で部品並べるんだねみたいな感じで認識してやっていく。
これがすごいのが今までは結構エンジニアが一つ一つプログラムしてティーチングするっていうことが必要だったのが
日本語だけで実際にスムーズにロボットを動かすことができるっていうことが可能性として高くなってきたってことなんですよ。
現状でそのヒューマノイドがっていうよりかはなんかロボットアームのアームだけ動かすみたいなテストなんでまだまだ技術的にはそこの進歩はこれから必要ですけど
それができるようになってくるとその人間の支持者がいればロボットが明確に動くようになっていく。
スピーカー 2
ロボットがロボットを動かすことができるようになるとかもなっていくのし自律的にもなってくると思うんですよね。
さらになんかすごいのが立て続きに2日後に5月15日にですねまたビッグニュースがあってNVIDIAと連携をするっていうニュースがありまして
スピーカー 1
AI演算性能が7.5倍を果たしたっていう これ連携というのは同じファナックが
スピーカー 2
ファナックですごめんなさい主語がなかったですねファナックがNVIDIAと連携を2日後にしたよって発表があって
これNVIDIAってアイザックシムっていう仮想空間でのロボットを動かすシミュレーターがあるんですけど
これをファナックのロボガイドと受写シミュレーターをちゃんと統合するっていう活動をすることになりまして
そうするとそのファナックのノウハウとNVIDIAのノウハウが掛け算で連携できるようになってくると
2つのその知識が掛け算でどんどんデータが溜まっていくじゃないですか
これによって演算性能が7.5倍超えてきたっていうところで
法学習対応ができるようになってきたりとかシミュレーションができるようになってきたんで
これ何が起こったかというとGoogleが頭じゃないですか
でNVIDIAのシミュレーション基盤が整ったので両面一気に行っちゃったっていうのが
スピーカー 2
その日本の企業の生き残り方の一つの事例が発表されたんじゃないかなと思っていたっていうのがニュースですね
スピーカー 1
ファナックってもともとロボットを作ってる会社ですよね
スピーカー 2
だから物質を扱うというか そうですね産業用ロボットを扱っている会社ですね
スピーカー 1
だから言ったら体ですねファナックがでNVIDIAとGoogleが脳みそというか
そうですねそういうことになります だからそこが融合したみたいなことになるんですよね
スピーカー 2
あとNVIDIAは頭でもありますけどシミュレーションのデータをすっごい量持ってるので
そこと合体することによって日本の技術との掛け算ができるっていうのが大きいんじゃないですかね
これから結構そこのなんかもうすでにある企業のロボットデータと世界にあるロボットデータの調整をしていくことで
掛け算していくことでっていう事例は結構これから生まれてきそうな気がしますけどね
なるほどなそうかだからその辺の実際の物質的な世界から来るデータはやっぱ結構持ってるんですね日本は
スピーカー 2
日本はやっぱ精密機器のちっちゃいものを動かすとか作るとかって技術がすごい進歩してるんで
そことの連携は結構これから期待されるんじゃないかなと思うんですけど
なんか中国とか結構日本の技術を参考にしながら内製化測ってたりしてるんですけど
まだまだヒューマノイドに必要な部品とか技術で日本の技術を使わなきゃいけない部分とかもあったりするんで
そういうところは今後まだ日本が残された技術なのかなって感じはしますけどね
まあなんか一個の勝ち筋つったあれですけど日本の持ってるリソースというかあるわけですね資産がねなるほど
スピーカー 3
結構モーターとかギア周りの精密に動作させる0.01ミリ単位で動かすみたいなところの技術は日本は結構強いですね
これまでの産業用途でのロボットの扱いってところから派生してますけど
そのあたりは世界トップを取れるってところの技術力が持ってますね
スピーカー 1
生産できるしその時のデータをシミュレーターに渡すことでまた仮想空間でバーってシミュレーションすることでまた精度が高いものができるしみたいな
なんかフィードバックがお互い起こるみたいなことになるのか
じゃあ多分次ぼちぼち最後かな樋口は何かあります
スピーカー 3
これまで技術的な革新みたいな未来のワクワク感みたいなところばっかだったと思うんですけど
一個かなりリアルな事例が出てきたなというところを紹介させていただきたくてですね
というのが中国国家電網っていう中国の電力会社ですよね
が約1020億円を投じてAI搭載ロボットを8500台調達するっていうのをニュースとして出したんですよ
1020億円
スピーカー 3
額だけ言うとまた想像しづらいというか現実的じゃないなっていう話に聞こえるかもしれないんですけど
ここに入れたっていうのが結構ヒューマノイドじゃないといけない事例って言ったところの必然性を感じる事例の一つでして
スピーカー 3
というのもそのここでこの中国国家電網っていう会社がやらせようとしてるって言ったところが
高圧の電線での電流を流したまま行うメンテナンスをヒューマノイドにやらせたいっていうところで入れようとしてるんですよ
これまでは特殊訓練を受けた作業員の方が絶縁のスーツを着てめちゃくちゃ高い位置とかに工地にあったりするんで
ヘリコプターとかで何日かかけて送電線のところまで駆けつけて実際作業する
で一個間違えたら感電して死ぬみたいなめちゃくちゃ危険で危ないしもう人手も足りてないみたいな作業だったんですよ
そこの代替としてヒューマノイドを入れたいって言ったところ工地だったりその人間しか入れないような梯子とかの施設だったり
あとは人間の手じゃないとメンテナンスできないような状況になっていてこれまで特殊な訓練を受けた人間しかできなかったところが
ヒューマノイドの五体満足の体であれば人間のそのままの代替になれるんじゃないかってところに期待して入れてってるっていう事例で
これまで結構いろいろパフォーマンス的にヒューマノイドで何々させましたっていうところはあるんですけど
それ別に人型じゃなくてもよくないとか腕型だけでも車輪型だけでもできるよねみたいな事例が結構多かったんですけど
この事例は結構リアルにヒューマノイドじゃないとこれは絶対に代替できないよなっていうのを感じるような新しい事例として出てきたっていうのが一個ニュースとしてありましたね
スピーカー 1
これだからまさにどっかで話されたと思いますけど3Kみたいな人間が嫌がるなんかその1個危険っていうのが入ってたかな確か
スピーカー 3
だからまさにそれが代替されてるってことですよね ですねですね
やっぱ危険なことってやっぱりね単価が上がりますからね人間がやると
スピーカー 3
そうなんですよね人命に関わってくる部分なのでこういう高圧電線とか溶接とか危険で人がやると死んでしまう命に関わるようなところから
ヒューマノイドの代替っていうのは進んでいくんじゃないかなと思わせられるような事例でした
なるほど来てますね中国 いろんな事例が今後も出てくると思います
ということで結構こういう網羅的に知れるからいいですねこのニュース
スピーカー 1
毎月やっていきたいですね やっていきましょうこれねということでした
最後までお聞きいただきありがとうございました面白いとかまた聞きたいと思っていただけた方は是非フォローやチャンネル登録をしていただけると嬉しいです
お便りもねバンバン募集してますので概要欄のフォームもしくはオープンチャットでも今はねいいかと思います
結構まだ全部読める量なんでそこ書いてくれたら取り上げるかもしれないですと
あとXではハッシュタグヒューマノイド最前線ですねヒューマノイドカタカナ最前線漢字で感想いただければいいねコメントシェアやらせていただきます
この番組は毎週水曜日の朝6時に配信予定です以上次回もよろしくお願いします