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下田文雄、リーダーズストーリー
こんにちは、RKBアナウンサーの下田文雄です。
この番組では、毎週お一人の福岡、そして日本の経済を支えるリーダーたちの
これまでの人生、そしてこれから開く未来のストーリーを語っていただきます。
今日のお客様は、メージア産業株式会社、
農型ガンダビックリ値、館長の伊沙山昌吾さんです。
ようこそお越しくださいました。こんにちは。
メージア産業株式会社は、農型市にありまして、1962年創業と伺っています。
ずいぶんと歴史を重ねた会社ですね。
始まりはどういうものだったのでしょうか。
ビックリ値としては、最初は田んぼの中にポツンとあるような感じだった当時。
1972年に今の場所に建ちまして、感じだったんですけど、
近所で買い物することもなかなか場所もなくて、
近所の方が、せっかくお肉屋さんが来たから、肉を分けてくださいっていう口コミからですね、
オーナーが地元の方なんで、お安くおまけして渡してたところ、
それがどんどん口コミで広がって、渋滞を引き起こすまでになりまして、
警察の方からもどうにかしてくれないかというぐらいになったんで、
当然人が集まってるんで、道路に露店商とか集まってたんですね。
1976年に、やる気のある店主さんとか、商品いいもの扱ってる店主さんに声をかけて、
工場の敷地内で一緒にやりませんかということで、
土曜日だけです。始まったのが土曜日。
それでも勢いが収まらなかったので、それが土日になって、
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現在の近土日の形になったのが1989年になります。
そうですか。これはどれくらいの人が毎週いらっしゃってますか?
3日間でだいたい2万から3万人のお客さんがいらっしゃってます。
そうですか。毎週ですよね。
そしてお店はどんなお店が今揃ってるんですか?
そうですね。生鮮品を中心にお肉、野菜、魚。
それ以外にも洋服であったりとか、雑貨であったりとか。
あとは飲食関係でお好み焼きそばとか。
屋台の雰囲気も楽しいっていう一つの魅力にはなってます。
そうですか。それが毎週末ということですからね、すごいですね。
人気の秘訣ってどんなふうにお感じでいらっしゃいます?
近道日の特別館というか、そこに来たらちょっとお祭り感覚とかですね。
そういう雰囲気を味わえる。
あと専門の方がテナントで入ってますので、屋親の専門、魚屋の専門。
昔の古き良き商店街じゃないですけど、今週いいのが入っとうよって。
料理提案もしながら保存の仕方、料理の仕方も聞きながら
文ちゃんちょっと負けてよとかいうちょっとした交渉もしながらですね。
買い物を楽しんでいただけるっていうところが魅力じゃないかなと思います。
今はセルフレッジなどであまり人と話しすることもなくなりましたけど、
やっぱり楽しさ、古き良き時代の人間関係みたいなものが残ってるんですね。
そうですね。逆に今指先一つで買えますけど、
うち喋らんと買えるというか、楽しんでいただけないのかなっていう。
そうですか。今どのエリアからお客さんがいらしてます?
そうですね。地元の方というよりは1時間圏内の方が多くてですね。
大分、山口、熊本、長崎から観光バスで来られたりもしてます。
毎月北のほうからいらっしゃってるお客さんとかですね。
そうですか。それは安さを求めて、でも楽しいからっていうこともあるんですか?
楽しいんじゃないですかね。ドライブが1時間くらい来て、
食堂の人気メニューのビビンバとかラーメン食べてもらって、
あとはお買い物して帰るっていう。
そうですね。お得感もありながらイベント、円溜めでもあるっていう感じですかね。
そうですね。円溜めですね。
一方で、高級商材を入れたりとか、他品目になったりっていう時代の変化ってありますか?
そうですね。ニーズが細かくなって、より職員でいうとマニアック。
ご家庭でも手の込んだ料理作られるようになったんで、
レパート百貨店とかのアッパな商材も取り入れて、
全然遜色なく提供できる。
そうなんですね。
館長さんとして手腕を振るっていらっしゃるわけなんですけど、
何かこだわってることとか工夫してることってありますか?
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そうですね。昔は折り込みチラシだったんですけど、
どうしても商品の鮮度が下がってしまうので、
今はSNSの配信で、その週のディレクトに新しい鮮度のいいものを紹介してるっていう。
確かに、折り込みチラシは企画して、レイアウトして、
印刷屋さんに出して、そして新聞で配達されると、
タイムラグがあるというわけですね。
大体2週間くらいあるんで、直前でも一応入れ替えはできるんですけど、
より鮮度の高いやつをしようと思ったらSNSのウェブ配信が一番。
そうですか。何だか不思議ですね。
SNSといえば若い人が使っているのかなと思いましたけど、
歴史あるピックリーチさんが使うっていうのは、
新しさとか、新着にこだわっていらっしゃるってことでしょうかね。
お客様は60代以上でスマホを持たれている方が80%くらいいらっしゃるので、
うちもチラシ辞めてから事務所でどうやったら見れるのって、
よく来られるお客様もいて、アプリの使い方。
お客様も売り場でスマホを開いて、これ買いに来たっちゃけど、
どこにあるかねっていうのを全員とやり取りしています。
そうしたらシニア世代のデジタル化にも貢献されるかもしれませんね。
他にもTikTokをやられたりとか伺ってますが。
楽しんでいただけるようにスタッフ総出でスマホを一つで編集しています。
さっき言った着ぐるみではないんですけど、
ウサギちゃんになっていらっしゃいました。
あれはどういう狙いなんですか?
農型市の商工観光の手助けじゃないですけど、
うちにせっかく市外から来られてるんで、
来たついでに農型のいろんな名所を回ってみたらっていうのを
最初の頃配信してたんです。
その時に案内係としてアフロをかぶった2体のキャラクターがいた。
アフロヘアーの。
アフローズっていうのがいて、ダンスも踊ったりするんですけど。
そうですか。
館長なんもせんと着ぐるみ渡されて、
これ着て出てって。
むちゃぶりされました。
エンタメのワンダーランドみたいですね。
お客さんもコミュニティみたいになってて、
常連さん同士で、まだ先週来てなかったけど、
何しよったと。元気やった。
そういう会話もありつつですね。
土曜日の朝一は9時からなんですけど、
早い方で6時半ぐらいから。
10人ぐらいの井戸端会議というかですね。
コミュニティができてるんで。
そうですか。楽しくって。
そして人間関係も本当に豊かになっていくということですね。
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福岡、九州に能型ガンダビックリチというのは、
ビックリチってどんな存在だと館長思われますか。
ないですよね。他に。
スーパーですかって聞かれるんですけど、スーパーではないし、
一番だったら一番でもないし、一度来ていただければという感じで。
ありました。
まだね、館長がこの館長になるまでのストーリーもありますから、
来週お話を伺います。
今週のリーダーは、メージア産業株式会社、
能型ガンダビックリチの館長、伊沢山昌吾さんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
お相手は下田文夫でした。
それではまた。
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