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2026-03-07 14:47

本音で成長!経営者限定の社外取締役俱楽部

No.085

思考力も事業も磨く!少人数制の経営課題解決サロン

今回は、『本音で成長!経営者限定の社外取締役倶楽部』というお話しです。
事業の成長に悩んでいませんか?この番組では、一般的な交流会と一線を画す、経営者の器と思考力を鍛える『社外取締役俱楽部』をご紹介。少人数制で事業課題を本音で共有し、参加者全員で解決策を探る実践的な場です。自身の事業をブラッシュアップするだけでなく、他者の課題解決を通じて経営マインドを磨ける絶好の機会。年商別のクラブ分けで、あなたと同じステージの仲間と切磋琢磨し、具体的な目標達成を目指します。完全紹介制・審査制で本気で事業を成長させたいあなたへ。
ぜひ最後までお聴きくださいね。

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📩「社外取締役倶楽部」にご興味のある方はお問い合わせください。

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info@hk-corporation.com

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今週のハイライト

  • 一般的な交流会とは一線画す。
  • 経営者の器を大きくする場。
  • オンライン社外取締役倶楽部開催!
  • 事業課題を本音でプレゼン。
  • 経験者からリアルな助言。
  • 他社事例で経営思考を強化。
  • 少人数制で深い学びと成長。
  • 年商別クラブで最適な仲間。
  • 目標年商を確実に突破する。
  • 完全紹介・審査制で安心。

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Chapters

  1. – オープニング:サラリーマン起業戦略室へようこそ
  2. – 新規事業「社外取締役倶楽部」の真の目的
  3. – 一般的な交流会とは異なるコンセプト
  4. – 独自の「社外取締役倶楽部」の具体的な仕組み
  5. – プレゼンテーターが得られる驚きのメリット
  6. – 社外取締役参加者が得られる経営マインド成長
  7. – なぜ少人数制にこだわるのか?
  8. – あなたのステージに合う年商別クラブ紹介
  9. – 完全紹介制・審査制の入会方法
  10. – エンディング:次へのステップとご案内

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コミュニケーション

❶番組へのお便りをお待ちしてます。

お聴きいただいた感想を⁠コチラ⁠または、以下のフォームよりお送りください。

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❷レビューとコメントお願いします。

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あなたのレヴューで、より良い番組へと育って参ります。
お気軽に評価をいただきましたら幸いです。

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❸Discordを覗いてみる。

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❹番組のシェア

あなたのご家族や友人、同僚や先輩後輩など、番組に共感をいただけそうな方に向けて、番組のシェアをお願いいたします。
SNSで「#サラ起業戦略」をつけての投稿もお待ちしております。

番組紹介ページhttps://lifebloom.fun/programs/egs/

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❺著書の紹介

宇佐神 悟の著書がフォレスト出版より発売になりました。

『英会話は9割が身体能力』⁠
⁠⁠英語を話せない理由を「読み書き英語」と「話す英語」の違いに焦点を当てて解明しています。

Amazonで購入https://amzn.to/3XgxAog

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今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。
この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。


感想

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サマリー

このポッドキャストでは、経営者の器と思考力を鍛えることを目的とした新規事業「社外取締役倶楽部」が紹介されます。この倶楽部では、少人数制のオンラインミーティングでメンバーの一人が事業課題をプレゼンし、他のメンバーが社外取締役として解決策やアイデアを提供します。これにより、プレゼンターは事業をブラッシュアップする機会を得られ、参加者は他社の課題解決を通じて自身の経営マインドを成長させることができます。年商別のクラブ分けや完全紹介・審査制により、安心安全な環境で本音の議論が交わされ、具体的な目標達成を目指します。

オープニングと新規事業の紹介
うさみさとるのサラリーマン起業戦略室、この番組は社外取締役クラブの提供でお送りいたします。
みなさんこんにちは。サラリーマン起業家戦略室へようこそ。H&K株式会社代表のうさみです。
この番組では、起業を考えているサラリーマンの方に向けて有益な情報を発信していきます。
ぜひ今回も最後までお聞きください。
今回はですね、4回前ぐらいかな、のポッドキャストでお話をさせていただいた新規事業についてというところで、
ある程度骨子も固まってきたので、その内容のお話をさせていただきたいなというふうに思います。
前回も軽く触れさせていただきましたけれども、今回のこの事業って目的としてはあくまでも経営者の器を大きくする、
もしくは経営志向を鍛えるという、そういう位置づけになるんですね。
一般的な交流会との違い
世の中の交流会と呼ばれるものって、私が所属しているBNIもそうですし、主政クラブとかもそうなんですけれども、
いずれもビジネス機会を創出して人脈を拡大することによって自分のビジネスを伸ばす、
そういう直接的なチャンスを得るっていうところが主な目的になってきています。
それに対して今回のコミュニティ、私が作るコミュニティというのは目的がそもそもビジネス機会を作るものという位置づけではなくて、
自分のスキルアップであったりとか器を広げるというような、そういった位置づけになります。
なので大きく目的が変わってくるのかなというふうに思っています。
「社外取締役会」の仕組み
具体的にどういうことをやるかというと、この会では月に1回オンラインでのミーティングを開催します。
このオンラインのミーティングにおいては社外取締役会っていうのを開催するんですね。
その中ではメンバーの中の1人がプレゼンテーターとなって、
自分の会社の事業課題であったりとか、自社の商品サービスの特徴であったり、
5年後に目指すビジョンであったり、そういったところのプレゼンテーションをしていただくというふうになります。
そのプレゼンテーションをだいたい5分から10分ぐらいの時間配分の中でやっていただいて、
そこに参加する他のメンバーが社外取締役となったつもりになって、
バーチャルの社外取締役会を開いて、その方の事業課題の解決策についてのアイデアを出したりとか、
もしくは質問をさせていただいたりとか、そういった時間を持つことによって、
プレゼンテーターの方の事業に関わる社外取締役として、
その事業の成長に関わっていくという、そういう会を持つんですね。
少人数制の重要性とその理由
こういう会の持ち方をするというところからすると、実は人数が多すぎることが逆に良くない会になってきます。
なぜかというと、皆さんも何となく想像していただくとわかるかなと思うんですけれども、
ご自身の事業の内容をつまびらかに説明して、今こんな課題がありますなんて課題なんて、
やっぱりオープンに世間一般に言いたくないものだったりすると思うんですけれども、
そういったことも仲間とシェアし合ってということになってくると、
そこの仲間が50人、60人いたりすると、なかなか言いづらくなってくる部分もあるんではないかなと思っています。
なので、一般的なコミュニティというのは、どういったコミュニティであったとしても、
基本的に人数を増やしましょうというのが主な趣旨というか、そういう方針になっているはずなんですね。
なぜなら、人脈が広がれば広がるほどビジネスの機会というのは創出されるチャンスがあるわけであって、
同じメンバーに対してそういうチャンスを提供するという意味でも、
たくさんのメンバーをそこに集めて、そのグループ自体のサイズを大きくしていくというのは、
お互いのためになっていくというところで有益なやり方だと思います。
ただ、この私がやろうとしている社外取締役クラブにおいては、なかなかそういった考え方とはマッチしない。
そもそもがビジネスの機会を拡大するための場ではないので、
少数精鋭で限られた人のクローズな世界でやっていくというところが大事になってくるかなというふうな思いがあります。
そういった意味で、実はグループ自体は今後拡大はしていくと思うんですけれども、
1つのグループあたり参加できる人数が6名から最大12名までのグループにしようと思っています。
首比義務のサインをしていただいた上で、少数のビジターさんには参加していただけるようにしようと思っているんですけれども、
そのビジターさんが例えばもうすでに12人いるグループに加わりたいというふうになったところで、
もうすでに12人を超えてしまうというのが受け入れられないので、そこには入ることができませんというような形になってきます。
もしも同じような仕組みの中で自分のスキルアップをしたいのであれば、
12人まで到達していないグループに参加するか、
もしくはご自身で新しいグループを立ち上げるかというような形で参加していただくという流れになるかなというふうに思います。
プレゼンテーターが得られるメリット
そういった形で、社外取締役会というのを月に1回オンラインでバーチャルのものを開いて、お互いに接さたくましていくということになるんですね。
この回のまさにメインが社外取締役会になるんですが、もちろんそこでは役割としてプレゼンテーターと社外取締役とそれぞれ2つの役割の方がいらっしゃることになります。
実はそれぞれについてメリットがあるかなというふうに思っていてですね。
まずプレゼンテーターの方にとっては当然のことながら、自分の会社の企業課題を解決するためのアイデアとか、もしくは自分の商品やサービスをブラッシュアップするためのチャンス、こういったものが得られるわけなんですね。
なかなか小規模な事業者であればあるほど、普段から社長が一人で悶々と考えてですね、新しいアイデアを探したりとか、新しい情報、最近だったら生成AIのChatGPTに相談するとかですね、そんなのを黙々とやって作り上げていくみたいな、そんなところがあると思うんですけれども、
そうではなくて、生身の人間、それも信頼できる12人の仲間からいろんなアドバイスをもらいながら自分の事業をブラッシュアップしていくチャンスがあるっていうのは、これはもうとてつもなく大きなチャンスなんではないかなというふうに思います。
世の中、企業塾みたいなのが流行っていて、企業塾でいろんなことを教えていただくみたいなこともあると思うんですけれども、実際問題、企業塾を主催している方自体が事業経験があまりない方であったりとかするケースも多くてですね、
そういうところで教わるよりも、よほどもうすでに事業を経験している者同士が切磋琢磨し合う方がリアルな感想であったりとかリアルなフィードバックをもらえて、自分の事業の成長に役立てることができるのではないかなというふうに思っています。
社外取締役参加者が得られるメリット
一方ででは、プレゼンテーター以外の社外取締役としてその会に参加する方のメリットはどういうことかというと、普段から自分の商品やサービスについて考えることはもう本当に腐るほどやっていると思うんですけれども、
そうではなくて、自分の事業以外のことについても経営志向の中でどうやったらその事業がうまくいくのかということを真剣に考える機会ってなかなか自分の事業以外ではないと思うんですよね。
でも、そういう他の人の事業を使って経営マインドを鍛えるチャンスを得られるというところって、すごく実はスキルアップについて大きな価値になってくると思っています。
その約1時間のプレゼンテーションのトータルの時間の中で、真剣にメンバーの事業のことを考えて、真剣にその事業を伸ばすためのことを考えてということをやることによって、最終的に自分の事業に対する新しいひらめきであったりとか、新しいアイデアが浮かんでくるきっかけにもなると思いますし、
自分自身の経営マインドを間違いなく成長できる機会になるので、そういった場として使っていただきたいなというふうに思っています。
要約しますと、プレゼンテーターの方については、自社の事業をブラッシュアップするチャンスとして使えるということと、社外取締役の立場の方にとっては、自分の経営者としての思考力やマインドをレベルアップさせる、そういった機会として使うことができるという、そういう回になっています。
年商別クラブ分けの理由と種類
もう一つ考慮しているのが、この社外取締役クラブに、例えば年賞500万円の人と年賞3億円の人が一緒に同席した場合、実は事業課題って全く違ってくるんですよね。
そういった中で、全く事業課題が違う者同士が話をするというのが、あまり生産的な議論にならないというところが、今までも実は似たような会を主催している中で、私自身が経験しているので、こういったことが起きないように、
このグループはある程度年賞であったりとか、従業員さんの数であったりとか、そういった基準の中でグループ分け、基準分けをして、同じ事業規模の者同士が社外取締役会を開くことができるように、そういう形でやっていこうと思っています。
そういった意味で、当初作っていくのは、まず3つのクラブを作っていこうと思っていて、10ミリオンクラブ、30ミリオンクラブ、100ミリオンクラブという3つを作っていこうと思っています。
10ミリオンクラブは、まずは年賞1000万円を目指す人たち、30ミリオンクラブは3000万円を目指す人たち、100ミリオンクラブは1億円を目指す人たちが集まるような、そういうクラブの運営ができればなというふうに思っています。
こういった中で、安心した形のメンバーの中で、お互いの事業を切磋琢磨して成長させる、そんな機会を作っていければなというふうに思っています。
各クラブにおいては、それぞれ主催をする人がついて、10ミリオンクラブは既に1000万円を超えている方、30ミリオンクラブは3000万円を超えている方、100ミリオンクラブは1億円を超えている方が主催をできるような形になって、それぞれに参加していただけるという形になります。
つまり、それぞれのメンバーの方は既に自分が目標としている売上規模を超えている人も間近にいるということで、そういった方の言動とかそういったところを見ることもできて、自分の次の目指すステージというのも具体的にイメージできるのではないかなというふうに思います。
入会方法と安心安全な環境
こんなようなクラブ、新しいコミュニティとして立ち上げていこうかなと思っておりまして、3月からスタートしたいというふうに思っていますので、もしこちらご興味ある方は、今回の概要欄のところにメールアドレスを記載させていただきます。
そのメールアドレスの方に、もし興味ある方がいらっしゃったらご連絡いただければ、ぜひ個別の面談をして、実際に参加していただくのがいいかどうかというお話もさせていただければと思っています。
こちらの会については完全紹介制という形でやっていこうと思っているので、そうではないと安心安全な環境で議論ができないというのがありますから、しっかり審査もした上で完全紹介制でやっていきたいなというふうに思っています。
そうは言っても、もしご興味のある方はぜひメールアドレス宛にコンタクトしていただければと思いますので、よろしくお願いします。
エンディング
本日少し長くなりましたけれども、ご案内以上とさせていただきます。
この番組では、IBMで営業部長のキャリアも含め20年間在籍した私が全く畑違いのB2Cの事業で起業し成長してきた経験を踏まえて、サラリーマン企業家の方にとって有益な情報を発信していきたいと思っています。
これからも、もしよろしければ継続して聞いていただきたいので、フォローしていただければ幸いです。
それではまた次回お会いしましょう。さようなら。
今回のポッドキャストはいかがでしたか。
番組では、うさみさとるへの質問やメッセージをお待ちしています。
概要欄のフォームからお寄せください。番組のフォローやレビュー、コメントもお待ちしています。
それではまた次回もお聞きください。ご機嫌よう。さようなら。
この番組は、社外取締役クラブの提供でお送りいたしました。
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