今回は、須賀敦子『塩一トンの読書』という本を題材に、メンバー3人で対話をしていく読書会の様子をお届けします。全3回に分けてお届けするエピソードの第3回目です。
🌱 ハイライト
足さないでいられる / 文体の稀有さ / 自明なことは書きたくない / 過去のことも書けるかも / ふいに差し込まれる / エッセイなのだろうか / 翻訳業の影響はありそう / 小説として読める / 球体に光を当てる / 生きている文章 / 訳すこと / 定期的に須賀さんの文章を読みたい / 次も読んでみようと思えた / サバの味噌炊き込みご飯 / 綺麗さに集約しない / 動きのある文章
📚 登場した作品
・須賀敦子『霧の向こうに住みたい』
・アントニオ・タブッキ『インド夜想曲』
・鴻巣友季子『学びのきほん 英語と日本語、どうちがう?』
・須賀敦子『本に読まれて』
🐈 メンバー
・ヒロ:https://lit.link/hirochrs
・にしじー:https://open.spotify.com/show/5iqpWbY7jayznKpOZhCAIE
・ほしまど:https://www.instagram.com/sava_chi
📨 お便りフォーム
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