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京都で一番「キラキラ」した大学はどこなのか?同じ大学内でも渦巻く思い、とりとめもないけど思い出深い京大・同志社・立命館の話【しんどくならないニュース③】
2026-08-11 27:27

京都で一番「キラキラ」した大学はどこなのか?同じ大学内でも渦巻く思い、とりとめもないけど思い出深い京大・同志社・立命館の話【しんどくならないニュース③】

同志社の「シュッとしてる」感じ/関大と立命のシンパシー/関関同立の垢抜け具合をAIに尋ねてみた/「いか京」は昔の話か/学力の壁/百万遍と烏丸今出川/下駄の京大生は実在する?/同志社の内部進学はとってもキラキラ/立命の付属校もキラキラ/「内部er」という呼び方/パラ産/老舗の跡取りは同志社、料亭は立命?/立命館グルメ本があったらしい/美濃吉の当主も/「京大はん」「同やん」「立ちゃん」/商売人に親しみやすかった立命館/大学生は木屋町に集う/さざんか亭に納得/京大は百万遍で深夜まで/同志社キャンパス移転で今出川周辺の店が激変/わびすけのいもねぎ/御所の近くに飲み屋街ができない理由/大学解剖「京都産業大学」編はリンクからどうぞ/鶴瓶師匠、たくろう…お笑いの系譜


📰今回紹介した記事

京都の立命館出身者には「料亭」関係者がなぜ多い?3代通う老舗当主が語る同志社とは違う歩み

https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/1623665


京都市北区の大学が持つ「笑い」の力は「ノーベル化学賞級」? タレント多数輩出、その理由を探る

https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/1756949


あのねのね原田伸郎さんが語る母校・京都産業大学の魅力「いつか〝産関同立〟に」 鶴瓶さんとの秘話も

https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/1756878


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00:04
この番組は、しんどくならない気持ちを大切に、リスナーの皆さんと京都新聞のニュースをつなぐポッドキャストです。
こんにちは、広瀬です。今日は、いつものメンバーの…
阿部です。
国皿です。
はい。と、もう一人、京都新聞Podcast始まって初めてのレギュラー陣以外の方に来ていただいています。
はい、初めまして。
はい、初めまして。報道部の宇人久志です。よろしくお願いします。
はい、そしてそして、本日はリサーチャーも初めましてです。
ニュース演習部から加藤花江さんにお願いしています。
今回は、京都議来の井上翔一さんが語る、私的動詞者論から、
動詞者、兄弟、立命官大卒の3人で、大学的角度から街の話をする、の後編です。
3つの大学の卒業生で、大学や京都にまつわるあるあるをのんびりおしゃべりしている回ですので、
この後編から聞き始めていただいても全然大丈夫です。
もし前編もね、気になるという方は、先週の分をチェックしてみてください。
それでは、本編をどうぞ。
そういう意味でも…
立命の卒業生からしたら、動詞者はそんなに立命のことを意識していないというイメージでしたけどね。
立命が常に動詞者には、動詞者には、みたいな言っているような。
それを特に自分が学生の時も意識していたのか?
別にね、動詞者に負けたらあかんとか、そういうつもりは全くないんですけど、
でもやっぱり動詞者はおしゃれというか、
すごいシュッとしているというか、
なんかね、やっぱり私とは違うなみたいな、そういうのはやっぱりありましたね。
それも2008年?
そうですね、2004年から2008年に出ましたけど、
その時でもやっぱり動詞者はやっぱりおしゃれな、みたいな。
感覚、動詞者はやっぱりおしゃれですね。
そういうイメージかな。
で、寛大と立命がちょっと似ているというか、
パワフルでエネルギッシュな感じというかな。
そうですね、Cのアニメも寛大なんですけど、
やっぱり立命と寛大はどっちかというと同じくくりのようなイメージもあります。
年代が変わってきているのかもしれない。
03:02
今リサーチャーが寛大と立命、垢抜け具合って調べ始めてるけど。
こんなのAIわかるんですか?
わかるのかな。
でもこの垢抜け具合の話で言うと、
兄弟は昔イカキョウっていうね、
いかにも兄弟性の略の話があったけど、
シャツをインするとかな。
確かに井上翔一さんも、これはもう大昔の話というふうに前置きしてはったけど、
同志者に行くと鴨川を渡って、
街に行くとキラキラして見えた。
同志者の学生さん。
という言い方をした。
少なくとも同志者と兄弟においては、
逆に同志者性は、
それはみんながみんなじゃないと思うけど、
逆立ち点を学力では兄弟には勝てない。
というのは絶対心のどこかでは思っていると思うので、
あと平安する場合も結構あるのかな。
兄弟が本命で、
私学のどこか受けるときに同志者を受けとくみたいな。
今でもどうなのかな。
今もその垢抜け具合というか、
おしゃれさとかって兄弟はやっぱり妹っぽいじゃなくて、
そういうイメージってまだ残っているので、
だいぶ変わっている。
昔、2000年前後だけど、
100万面歩いている学生と、
カラスマイまでが歩いている学生は、
明らかに違う感じはした。
本当に。
すごい勝手なイメージなんですけど、
僕ら学生のときですよ。
学生のときに今でも兄弟には下駄を履いているような、
学生がいたのかなという、
そういうイメージはありましたけどね。
いました。
いた。
少なくとも2000年ぐらいにはいたし、
今もいるんじゃないかな。
たぶん安倍くんがさっき抱いていたようなイメージを、
たぶん大きく形作っているのは、
同志者でも、
僕らみたいな地方から出てきた人間じゃなくて、
いわゆる京都で育って、
同志者、今小学校もあるけど、
同社中、同社高とか、
内部進学でずっと上がってきたような人たちは、
僕ら地方出身者が大学に行ったときに、
やっぱりすごいキラキラして見えるわけですよ。
だからすごく内部進学の率がどうしても高いんですよね。
そういう人たちが結構、
そういうイメージを植え付けているような気はするけど。
学内でもやっぱり内部進学者と大学からの人って、
06:02
文化的な違いってあった?
着ているものもちゃうしね。
こんなこと言ったらだけど、
地方から出てきた人間と、
やっぱり、
いいとこの声が。
それは入れた力して、
やっぱりわかるし、
リズム編は?
あります。
完全に。
同じ大学Bの同僚とも喋ってたんですけど、
その彼女が言うには、
初めて大学に来て、
いろんな人間がいるんだっていうことを、
大学に来て知ったって言ってて、
内部進学の人たちはキラキラしてて、
同じ内部進学の学校の中でも、
ちょっと色が違うとか、
そういうのがあったりとかして、
これやっぱり次第の特有のものなんですかね。
リズム編も付属校、
本当に校舎とかもだし、
綺麗。
すごいですね。
だから、
そこは、
すごい同社的な感じになってきてるんじゃないかな。
昔は大学から見たら、
同社って赤レンガのすごいオシャレな夢で、
リズム編はどっちかっていうと、
素朴というか、
そこまできらびやかなのがなかったんですけど、
今もどんどんキャンパスとか、
内部進学の付属校とか定型校とか増えている中で、
どんどんオシャレな学校とか出ているなという印象がありますね。
ナイバーっていう言葉があるらしいね。
僕らの世代はないんだけど、
今の本当に20代、30代くらいの同省Bだと、
え、ナイバー?
ナイバーっていうらしいよ。
内部出身の人たちは。
強烈な人だね。
ERちゃんつけてんじゃん。
ああ、そうか。
え、リズム編も?
ナイバーっていうのは言わないですね。
今言うのかな。
でも明らかに見てわかりますよね。
この子内部進学やとか。
僕のいた学部は特に内部進学とかが多い学部やったんで。
何学部?
産業社会学部っていうんですけど、
今でも言われてるかわかんないですけど、
パラダイス三者って言われるんですよ。
パラサって言う。
すごい、いろんな意味合いがあると思うんですけど、
内部進学が特に多くて、
本当にキラキラしてる人はたくさんいましたね。
はい、ではここで、
京都新聞ポッドキャスト物語の路地を歩くの、
次回予告をしたいと思います。
来週の配信文では、
京都を舞台にしたSF作品というテーマで、
09:01
2冊から3作品ご紹介いたします。
1冊目が野崎真戸さんの
ノー
アルファベットでKNOW
知るという動詞のA単語ですね。
ノーです。
早川書房さんの出版ですね。
2冊目が京都SFアンソロジー
ここに浮かぶ景色
かぐやブックスさんの出版です。
こちら短編集ですね。
ここから水渕くみ子さんの
第2回京都西陣エクストリームの岐崎駐車大会
ちょっと長いですね。
と、もう一つ野崎太良さんの
おしゃべりな池です。
SF作品ね、他にもたくさんあるかもしれないですけど、
今回はこの3つの作品をちょっと
安部さんとお話ししようということでございます。
もし気になる方は作品を読んで
来週の配信をお待ちください。
井上翔一さんの話に戻るんですけど
しにせの京都のしにせなぞ鳥は
同志者に生かせることが多いみたいな話の中で
あれなんですよね
しにせはしにせでも
両邸?和食の特に
しにせの両邸さんなんか
立命が実は結構多いみたいな
話もあって
宇都君それ取材したんですか?
そうですね、取材の中で出たんですけど
立命館のこういう会がですね
立命館グルメ本というのを出しててですね
その卒業生とか保護者の人たちが
代表とか関係者の店をやってたんですけど
よく知られているところで言うと
四条大橋の玉戸にある中華料理屋
東華祭館とか
反米府
大正製パン所
これも京都でよく知られているパン屋さんとかある
そういう中で結構両邸も
いると
なんでなんやろなということを取材しました
例えば菊の井とか丹熊の北手
中村郎、木延とかですね
京都の座寮邸という名だたるところばっかりあるんですけど
その中でも特に新生の
お店が
ありましてですね
三条橋のそばで始めたのは金元とされるんですけど
お店が京海関の美濃吉という
京都発祥でよく知られているところで
当初の佐竹さんにお話を伺いました
佐竹さんのところがご本人さんも子供さんもお孫さんも
12:04
3代にわたって立命に通わせている人だったんです
いろいろ聞いていた中で
印象的だったんですけど
井上さんも言っていた話かもしれないんですけど
京大生のことを京大藩と言う
同社の人を童やんと言う
立命のことを立ちゃんと言う
言い方を昔していたという話をしている中で
なんで両邸の人らが
立命を言っている人が多いんだという話をしてもらったんですけど
当時佐竹さんらのお父さんたちの代は
大体大学を出ていなかったと
子供たちの進学先を考えた時に
商売人には親しみやすかった
立命官行けというのが暗黙の了解でした
というようなことをおっしゃっていて
この辺にも立命らしさみたいなのが出ているのかなというような
印象を受けました
親しみやすかった
やっぱり同社ではなく
京大でもなくなんですね
そのグルメ本というのは
立命官出身の人が
経営者とか料理人とかの
店ばっかりを集めた本
そうなんです
そのお店も結構
名の知られたお店ばっかりで
これが一般販売もしていなくて
こういう会の何周年記念の時に
何か作ったアレで
その時は販売していたみたいなんですけど
今はそれを作っていない
十二段屋もそうなんですよね
大井松とかね
学校の周りにも結構
学生向けの飲食店とかも結構あるんですけど
そこも卒業生が結構やってたりしていて
やっぱり京都との関わりは
あるんだなというような印象でしたね
ちょっと意外な一面というか
親世といえば
後取りボンボンは同社に行かせるみたいなイメージはあったけど
結構こういう側面があるっていうのは
京都の大学の懐の深いところなのか
面白いなと思って
京都は大学によって色が違うというか
いろんな大学がありますもんね
大学の街 京都
ともよく言われますけど
今日は兄弟同社立名の出身者だけど
いくつあるのかな今大学って
京都府内
京都府内って
僕らの福治山とか
そういうとこもあるし
京都市の人口の10人に1人は学生
15:02
みたいなことよく言うよね
京都市長とか
30校以上って書いてあるな
市内で見ても
エリアごとに大学があって
その大学の周りには学生外っていうことじゃないかもしれないけど
それぞれの文化圏って
イメージとしてあるよね
さっき鴨川さんで兄弟文化圏と
同社文化圏ってあったけど また立名は立名で
絹笠のあたりっていうのは
もうちょっと下の方行くと
共産文化圏みたいなのがあるし
だけど 京都ってさっきの
東京との比較じゃないけど 街自体は
そんなに大きくないから 飲みに行くとなったら
結構 清町とかに
みんな集まってきて そこで仲良くなるかは
別としても
多大学の人と接するっていうのが
結構清町とかでなかった?
まあ そうだな
サークルの飲み会とかって 大体清町 立名の場合どうやって
そうですね 2つ入ってて
昔からあるようなサークルに1つは入ってたんですけど
そこの飲み会は さざん家庭
これはもう 昔から
清町の
大きな広間のところで
お酒の注ぎ方を教えてもらったりじゃないですけど
昔からあるところで
2つくらいあるよね あそこ
もう1個のサークルは?
もう1個のサークルは もう1個のサークルもやっぱり
清町でしたね
大学の周りで飲むっていうのはあんまり
大学の周りは それこそ入ってすぐには
立名のすぐ近くに 串八っていう
昔からあるところがあるんですけど そこに行くか
大学の周りでは飲むっていうのがそんなに
なかったかな 行って千本
青森 北野白梅町
白梅町では飲んだ印象 思い出は
そんなにないんですよね
同志者はどうやったの?
国立とかはあんまりお酒飲まへんけど
カラスマ・イマデガの近辺って
そんなにないよね だから必然的に
だからやっぱり
清町本県
あっちに行くよね
兄弟の周りは100万弁のあたりに結構
飲み屋があって
特に深夜まで その2時3時ぐらいまで
やってるところが何箇所も 今はどうなのかな
当時はあったけどね だからある程度
そこで飲んでることもあれば
清町とか町まで繰り出すっていうのと
2パターンかな
同志者の場合は
大体清町に出てた
18:01
キャンパス移転があったじゃないですか 同志者は
京田辺の文系学生が1・2年生
京田辺で学んでた分が
みんなもう4年間 今出川にっていうタイミングで
今出川通り沿いにちょっと大きい
3階建てぐらいのビルですかね
サイゼリアとかプレスコとか
あと弥生県とか
あの中に飲み屋さん確か
前はいきゃあったような気がしますし
今出川駅の上のビルとかも
鳥居族かなとか
鳥之助とか私が在学してた頃はあって
それがこのコロナでまたごそっと変わったりとか
あと1階に松屋があったのが今
米田コーヒーになってたりとか
なんかこのコロナ前後ぐらいで
今出川駅の周辺のお店のラインナップが
結構ごそっと変わってるイメージが
そういえばあそこの店一無くなったよね
無くなりました
確かにあのカラスの今出川のあたりって
お店結構変わってる気がするな
津田屋があったよね
ありましたね
川渡ってますね
どうしちゃ文化圏に進出してたから
それでいえば俺あそこの
和ビスケ屋だっけが好きだった
芋ネギを食べに
もう弥生さんの頃はなかったんじゃない
ちょっと場所が思いつかないですけど
僕ら世代とか僕らよりもっと上の人も含めて
もうゼミ終わりに
芋ネギ食べに行くみたいな
和ビスケっていう結構名店が
まあ喫茶店やな福祉店喫茶店で
金魚鉢がどんと大きく真ん中にあって
昔あった名店のお店っていうのが
イメージ
今の思い出しました
決定的なのはやっぱり京都五所が
京都区間があるから
なかなか五所の前に飲み屋さん
飲み屋街は作れへんやろ
さすがに
あそこいったら商業地域にならないし
南東側か
そうやな
やっぱりそういう規制はあるのかな
ちょっと具体的にはわからないけど
なんかそれはあるでしょう
京都漁園のそばで
やっぱり警官のこともあるだろうし
おそらく
調べたら面白いかもしれないですね
大学解剖で
21:01
また新たな大学編を
展開されているという話を
僕と国さらとうとうが
今いる部署
クロスフォードセンターというところなんですけど
そこが去年ぐらいから大学解剖をやっていて
今同志者で立命を取り上げ
京都三宮大学を
取り上げているということで
それぞれの大学15回分ぐらい
いろんな角度で
大学をまさに解剖するということを
やっています
共産大も取材を
したりとか記事を出していっているんですけど
共産大は本当に
独自のカラーが
面白かったですね
面白いんですよね
取材書も言いましたけど
愛好心が強いというか
大学への強い思いを持っている方が結構いはるなと
印象は受けましたね
上進の家電量販店の
上進の社長さんが
共産大で取材行っていたと
母校のためなら何でもしますという感じで
京都三宮大学に対して
すごい強い思いを持っていて
今でも記事とか見てもらったら
大学に行ったりしていて
自分の原点やみたいなことを仰っていて
共産大学にすごい愛好心があるんだなと
強く感じましたね
国立大と私学の愛好心の
出方って違うんやろうか
私学でも
違いもちろんある
国立の場合ってどうなんかな
愛好心というイメージは
国のもんやもんね
母校ではあるんだろうけど
私学だとやっぱり
自分たちの学校というのが
確かに何か違う気がするな
国立の
でもそのOB会というか
公有会みたいなのってあるんでしょう?
あるんだろうね
あんまりそういう活動に
関わったことないとか
そんな盛んじゃないと思う
一応でも同窓会みたいな組織はあるのはあるけど
立命とか共産大って
全国に各都道府県ぐらいに
支部ってあるもんね
公有会支部っていうところが
取材してみて
網の目のようなネットワークが
あるんやなって思った
24:04
共産大は
こないだM-1で
タクローで話題になったよね
あれはどうなの?取材してて
KSUじゃなくて
KSDとか
共産大
収録時点では配信はしてないんですけど
別の記者が
同僚の記者が
結構お笑い芸人をたくさん生んでるんですよ
芸人とかいうか
一番有名なのが鶴辺翔
共産大は落語出身で
他にも
タクローもそうやし
ハイヒールのリンゴさんとか
共産大出身なんですよね
その笑いの系譜みたいなものが
共産大のどこに眠ってるのか
みたいなのも別の記者が取材して
某芸能人の方
も聞いている
いつ頃出るんですか?
7月中には
そういうカジュアルな時点での
記事も出しています
おそらくこの回が配信される頃には
出ているんじゃないかなと
思われます
プレミアムコンテンツ大学解剖編
ぜひお楽しみにということで
今日はこんな感じで
よろしかったでしょうか
お話そびれた話とか
大丈夫かなと
同じ大学の
卒業生集めてしゃべっても
一回持つような濃さが
ありますよね
ちょっと喫茶店の時も
店一本で取れるんじゃない?
同じくらいやっぱり
色があって面白いなと
会でございました
初めてのゲスト会ということで
うとさんありがとうございました
非常に楽しく過ごさせてもらいました
ありがとうございました
今日のテーマ
京都議来の井上翔一さんが語る
私的同志者論から
同志者兄弟立命館卒の3人で
大学的角度から街の話をする
ここまでお聞きいただき
ありがとうございました
今日紹介した記事は
概要欄のリンクからお読みいただけます
京都新聞ポッドキャストでは
リスナーの皆さんからの
感想を募集しております
27:05
また京都新聞デジタルでは
京都・滋賀・大阪を中心に
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京都新聞の紙面を宅配購読していただいている方は
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こちらも概要欄のリンクからご覧ください
では次回の配信でお会いしましょう
ありがとうございました
27:27

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