AIとプロダクト、解放感とゲームなどについて話しました。
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おはようございます。かっぱです。
2026年8月1日土曜日の朝です。
このバックグラウンドサウンドでお分かりかと思いますが、
このかっぱクラブを始めた頃に、よく来て録音していた近所の都立公園の、なんかキャンプ場っぽい感じの広場に来ています。
ここいいな、キャンプさせてくんねえかよ。そうはいかねえか。
適度な感覚で、いいサイズの木が生えていて。
下は土そのまんまなんで、雨降ったらちょっとしんどいだろう。
キャンプ場視点で見るのやめようって感じですね、都立公園はね。
で、おととい30日は大学のレポートの締め切りで、超コン詰めて大変だった。
で、昨日はそれからの開放があって、緩んでると。
マッサージに行って緩めてもらった、マッサージじゃなくてストレッチですね。
ストレッチで緩めてもらったっていうのがあって、開放感を味わっていたんですけど。
さて、シーズン2に入りました。
多分去年からずっとAI、AI言ってたと思うんですけど。
ここしばらくずっと、結構ゴリゴリとAIに構造を書かせておきまして。
なるほどーって、AIのトークンとか問い合わせとかで人間が働かされている感じ、これかーみたいなのを身をもって知っているところでは。
それはそれとして、自宅に1世代前の、2世代?3世代前か。
Mac miniのM2っていうのがあって、去年M4を買った。去年だったかな?
M4を買ったので、今M2はサブ機で、売却しようかなと思っていたんですけども。
意外と用途がある。静かです。小さいし。
結構動くし。ということで、なんとこの令和の時代に自宅サーバーみたいな感じにしているんですね。
Apple IDを作らない、セットアップをして。
どこか正確に言うと、コリマリーのかな?読みは。
コンテナエンジンと。
それからオラム。これはLLMのモデルを動かす。
LLMのモデルバンドッカーみたいなやつですね。っていうのを入れて。
クロードコードに、もうSSHで入ってできることは全部任せちゃって。
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で、1個目はこのカップクラブの更新をSNSに流すという。
全部自動でやれればよかったんですけども。
Twitter、GeneXとかFacebookとかはAPIで導入ができなかったので。
どうするかというと、流したいテキストをクリップボードに詰め込んでくれて。
で、ブラウザで投稿画面を開いてくれると。
っていうのをAIがシュッと作ってくれました。
中にSQライトを持っていて、RSSフィードを登録します。
で、それからそのRSSフィードごとにどういうフォーマットで投稿するか。
っていうのを自分で設定できます。
で、そのRSSフィードに名前を付けておいて、その名前ごとにポストってやると投稿してくれるんです。
今までこれができるまで、このカップクラブの更新をSNSに流すのは全部心を込めた手作業。
5つのSNSにペイがペイだと貼っているんですけども。
そのうち2つは自動でポストできるようになり。
で、3つはボタン一発で打てるようになり。
本文の生成の手間もなくなったので、ともよく成果としてはまあまあかな。
で、2個目はいよいよレールズアプリを作ってですね。
で、テイルスケールを使って家からでも外からでも透過的に扱えるようにしたと。
で、中身1個は今いるまあ複数の会社のお仕事をいただいているので、カレンダーがたくさんあるんですね。
これはどうしたもんかと思って。
で、実際見落として危ねえミーティングスポットだったようなこともあったので、
全てのカレンダーを巡回して、で、1個のJSONペイロードに詰め込んで、
で、それを余っていたFireHD8っていうAmazonのタブレット。
これを電源につなぎっぱなしにして、そこに常にカレンダーと、それから2Dを表示させるというダッシュボールを作りました。
いやー、これは効果的めに。
で、ちゃんと独自で通知出してよって言ったら、赤く点滅して、ピポーンと通知を鳴らすのまで全部やってくれて。
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で、僕は自分で触ってここおかしいよって言う以外、ほんと何もしてませんね。
で、あともう1個はいつだったかな、技術書店。
技術系同人誌の即売会、年2回池袋で開かれる技術書店というイベントを、僕もここ数年出てるんですけども、
そこで見つけた収納術ですね。
箱にQRでラベルを貼り、で、中身をウェブで管理する。
それ買って読んでいいなと思ってずっとやりたかったんですけども、それも実装させました。
今、スマートフォンで箱を作り、箱の中身を撮影し、その写真をアップロードするっていうところまでできていて、
いよいよQRのラベルを出して貼りたいなと思ったので、
昨日ポチったラベルプリンター1万円ぐらいだったかな、今日届くまでですね。
これもサーバーから印刷できるかいって言ったら、
有志のリバースアセンブルしたPythonのライブラリーがあるので、それ使えばいけるっぽいですよって調べてくれたので、
今日届いたらすぐにあるかなと思います。
という感じで実用的なものが着々とできていると。楽しいな。
という感じで開放感いっぱいで朝歩きながら喋っているんですけども、あんまりのんびりしているとね、
特に大学の講義とか追い詰められちゃうので、ほどほどにしてやっていかなきゃなと思っています。
ゆるんでいる話の続きなんですけども、
先月23日だったかな、出た新しいゲーム、スプラトゥーンレーダーですね。
セッパ詰まっているんですけどね。
昨日は開放の日だったので結構やったんですけども、
なんというかやっぱり、手触りを圧倒的によくつくっているというのが分かりますね。
メニューを下げるとかも、拠点をテッテッテッテッと歩いて、
場所に行くと発動するみたいな感じと、それからもちろんショートカットミュージックもあるよみたいなところとか、
ゲームの進行とかね、すごい手触りがよくて楽しいなっています。
一方でちょっと、友達が今ゲームを作っているんですよ。チラッと見せてくれたものがあって、
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内容は触れないんですけども、そっかって、AIでゲームを作れるんだ、
ちょっと長くなっていますが続けるんですけども、
僕はもともと20代後半から30代前半まで、20年弱、
ゲーム会社に家庭用ゲームを開発会社にいまして、小さい会社ですね。
パブリッシャーから開発を受けて進めていくところにいたんですけども、
そこで前半は企画という名の雑用があったり、後半はプログラマーだったりという感じです。
その前、コンピューターに触れたというのは、これもいろんなところでしゃべっているんですけども、
1980年代にマイコンブームというのがありました。
8ビットのCPU、Z80とかを使って、個人が所有できるコンピューターという時代が来たんだよというのがあって、
そこで漫画家の菅谷光さんが書いた、こんにちはマイコンという本を読んで、やりたいとなってですね。
それからしばらくして、親がシャープのX1ターボを買ってくれ、そこでベーシックにいろんなものを作る。
いろんなものだって主にゲームですよね。
遊びたい盛りの小学生、中学生ですからね。やりたいことを使う主にゲームなわけですよ。
そういう原点。その頃のゲームって一人で作るのが当たり前で、
グラフィックの表現とかも本当に粗末に、80文字×20文字とか、
640×240とかみたいな、そういう小さい画面、狭い画面、払い画面ですね。
払い画面、それから少ない色数でどうやってゲームの面白さを体感させるかみたいな世界だった。
そういう世界がAIのおかげでまた戻ってきているのではないかという気がしたんですね。
本当に?
そういう感じなので、今のレールズアプリを作っているのは、落ち着いたら、
ゲームちょっとやってみちゃう?そういう気持ちになっている。
気持ちになっていることだけ言っておきます。
レールズアプリのほうも次は、僕が外で書きつらかしたテキストをAIに要約させて、
これは何であるかというのを判断して給料に残すとか、みたいなことをさせるので、
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そこそこやらなきゃいけないことはあるんですけれども。
そんな感じで、プレッシャーから解放されたら、AIにコードばっかり書かせていたと、
合間にゲームをしていたと、そういう話でした。
いや、しかし暑いな。やっぱり6時半過ぎるとダメですね。
本当に暑い。
なんか今年は日が暑すぎるから暑くないのではという説があって、
全然様子というのですが、そういうこともあるのかなと思ってしまいました。
ということで、今日も一日、ご安全に。またね。バイバイ。
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