Autodesk Fusionなどについて話しました。
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おはようございます、かっぱです。
2026年3月12日、木曜日の夜です。
今日は自宅の自分の部屋から喋っています。
わざとこれ近くで撮っているんですけど、なんかメカニカルな音が入っているかな?
どうかな?
これは3Dプリンタが頑張っていろいろ出しているやつです。
昨日もちょっと話したんですけれども、IKEAのスコーディスというパンチングボード、穴あきボードですね。
これを同じくIKEAのビリーという本棚の背面に設置するためのボードをいろいろやっています。
プリントして現物合わせしてみたら、ああここじゃなかったとか、
いろいろあって、今これバージョン3かな?
とかなんですけども、あとは取り付ける方の本棚側の制約で、
あんまり固定するためのナットの厚みが許容できないとかになったので、
今バージョン、バージョンというか全然別のプレート、
つまり後ろにナットがなくてもとりあえず取り付けられるみたいなプレートを設計して、
今のが終わったら次そいつをプリントするぞみたいな感じですね。
完全に沼ですね。
特にやり始めたばっかりなのでCADソフト、
オートデスクフィージョンというのを使っているんですけども、
これをやっぱりやればやるほど慣れるんですね、当たり前なんですけども。
前回いろいろ失敗したやつを念頭に置いて、
新しいタイプのプレート、ちょっと仕様が違うやつを作ってみたら、
なるほどこういうことかって理解があったと。
ので前回のやつも理解したのでやり直したくなったことがあってですね。
でも完成したプリントアウトはもう十分な量があってもういらんみたいな感じになってて、
いえーいってこれリファクタリングしたやつをリリースすんの?
ソフトウェアなら余裕だけどハードウェアはな。
とりあえず役に立てればいらんよな。
みたいなことがあって悩ましくなっています。
オートディスクフィージョンというCADソフトの使い方を少し詳しくなったので、
これは収穫があったなと思っています。
言ってしまうと線分、ラインをピッと引いて、
そこに対して直角に生えている平面、便宜状の平面を作って、
そこの平面に直線とか曲線とかでパスを書いて、
そのパスの形に何か物を作るみたいなことをするんですけども、
つまり何か壁があって壁からフックが生えているみたいなやつは、
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そういうフックを生やしたいところに平面を作って、
フックの形に直線なり曲線なりを書いて、
そこに今からパイプを作るんじゃみたいなことをすると、
その形にピッと生えると。
もともと作った線分、ラインを伸ばしたり動かしたりすると、
生えているパイプも移動してくれると。
なるほど、CAD超便利!みたいな分かりがあったのが今日でした。
昨日と比べると運命の差。
でもきっとまだ分からないのがあるんだろうな、いろいろな。
特にキーボードショートカットを理解していないので、
物体がある画面に対してカメラですね、どういうふうに見えるかというと、
カメラを操作するのは結構いろんな動きをしなきゃいけない。
つまり平行移動をするとか、拡大縮小をするとか、
あるいは今注目しているものを中心にして回転するとかみたいな。
それを全部2軸、XとYしかないマウスでコントロールするので、
なかなか何らかのショートカットがあって、
例えば何とかキーを押しながらコロコロするとこういう動きをするっていうのはあるはずなんですけども、
オートディスクフュージョンはそれが今のところ一切分からない。
これがないと遠いところまで行って、
ここではそのマウスがそういう働きをするみたいなことをしなきゃいけなくてですね。
大丈夫、今僕オタクの早口になってますね。
そういうわけで新しいソフトウェアの使い方を覚え始めていて、
もどかしいキーってなることが多くて、
でも学ぶといろんなことできるので楽しいなと。
そういうフェーズにいます。
ソフトウェアをAIが作る時代が、
今年来てしまったと言っても過言ではないと思うんですけども、
そんな中でエンジニアの人たちと話をするといろんな感想が聞けるんですけども、
まあでもなんかね、ゲームが変わったと思って、
手綱を一つ違うところに付け替えるみたいな話かなと思うんですけども、
じゃあ人間が何できるかみたいなことを考えると別のことができるはずなので、
そこに対して理解を深めていくというか、
スキルを獲得していくのっていいなと思います。
主語がでかいこと言いましたけどね、
オートデスクフュージョンの本当のチュートリアルを一個終わらせたみたいなレベルで
ということで、人間なのでAIに代替されない仕事をしていこうぜという決意を込めて、
今日はちょっとフュージョンの使い方がうまくなったよって話をしました。
じゃあまたね。バイバイ。
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