DIYと集塵機、通販とモノタロウ、ドメイン知識などについて話しました。
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おはようございます、かっぱです。
2020年4月2日、木曜日、午後です。
日が長くなってきたのと、仕事を少し早く切り上げることができたというか、せざられなかったので、外に出てきました。
朝は寒くて雨が降っていたんだけど、気が付いたら、いい天気になり気温も上がったので、お散歩しなきゃね。
せいろとりんごをせいしなきゃね。そんな感じです。
一つ目、ドメインチヒキの話。
ドメインチヒキって大魚の話をしてるんですけど、ずっとしているDIYの話で、
丸のことかサンダー、ヤスリをかける機械とか、トリマー、角を丸める機械とか、
削ったり切ったりする機械とか、これが作業場とか環境をめちゃくちゃに汚すんですね、当たり前なんですけど。
なので、DIYで木を取り扱うようになると、みんなどうするかというと、
囚人機、チリを集める機械を何とかしようとしだすと。この話も何度もしてきたんですけども。
それのために、普通の掃除機を入れすって言うと、すぐいっぱいになっちゃったとか、フィルター詰まったとかするので、
サイクロンにしようという試みをするわけですね。
そのための部品を買ったりとか、いろいろ工夫をするんです。
僕は家の3Dプリンターを導入したの。
誰かが海外のイケテル2機が設計してくれた、3Dプリンティングで作れるサイクロンパーツ。
丸くなってて、中心から掃除機ですって。
回収に沿って軍人を入れると、遠心力で分離されて、吸い込む方には行かずに、そのまま重力で落ちるみたいな機構が公開されていたんですね。ありがてい。
それを3Dプリントし終わって、これを何らかのゴミ貯めるやつ、ピール缶って言って、ペンキとかモルタルが入ってる缶に固定して、
片方に掃除機、片方に吸い込む方のホースをつなぐ、そういう構造になっているわけですね。そこまでは分かってる。
市販のサイクロンパーツを使っているし、それから自分で設計する器物もたくさんいますし、
僕は誰かが設計してくれたサイクロンパーツを3Dプリンターで出して設置しようと。ここまでは用意。
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問題は、粉塵を出す工具から収塵器、エンドポイント、最後は吸引力を出すための掃除機、何らかの掃除機につながるわけですね。
ここまでの空気の流れなんですね。みんな、いろいろ既存の掃除機のホースを工夫したりとか、
あるいは洗濯機の排水ホースを工夫して、接続部分をこの部品がいいんだよという知恵があったりとか、
あるいは3Dプリンターで出力したりとかしてつなげるわけですね。
いろいろ僕も調査。何のこともない。イヤダクトというジャンルがありますね。
いろんな用途で空気をそこからそこまで動かすと。いろんな材質、いろんな直径のパーツがあるんです。
ただそれはあまりインターネットに知識が出ていない。そういう専門職の方の間で語り継がれている知識っぽいと。
技術や知識もそうなんですけれども、イヤダクト関連の諸々もあまりAmazonで売っていないんですね。
どうするかというと、モノタロウとか業務用のところで買うしかない。
モノタロウも個人がいろんなものを買えるとすごいいいんですけれども、ある種の商品は個人宅には配送しませんよとか、
個人宅だったらヤゴーがないと売りませんよみたいなことがあるんですね。
つまりプロ専用。なるほど。つまりDIYをやってみたいみたいな人が買うにはちょっとハードルが高い。
そういう商品についての知識なのでインターネットにも出回りにくいんだなと。
一方で僕は一人法人をうっかり立ち上げまして。
よろず受けたまりますみたいな謎の仕事をしているので、ヤゴーというか会社名があるわけですね。
なのでモノタロウ様も売ってくれてですね。
無事、エアダクトとしてはだいぶ直径が細いんです。
要するに昔の掃除機のホースそのままみたいなものが買えました。
エアダクトとか空気を通す管って当然ながら任意の長さに加工できないと困るじゃないですか。
そこに付ける部品がカプラーだったかな。
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つまりホースってただのプラスチックの管ではなくて
曲げたりしたときに潰れないように
何らかちょっと強い部品が螺旋でねじれねじれって入ってくると。
掃除機のホース思い出していただけると
短いやつとか軽いやつはただの蛇腹だと思うんですけども
ある程度しっかりした掃除機のホースって
ラセン状にワイヤーとか補強材が入っているんですね。
そういうホースを買うことができました。
そのホースを任意の長さで切ると
そうするとラセン状のものはそのままネジとして機能するんですね。
それをホースカフスという部品にねじれねじれってねじ込んで
必要なら接着すると任意の長さでホースを切ることができて
シータンは掃除機につなぐみたいな
フラットなプラスチックになるそういう部品があるんですね。
というところまでをここに3日かけて突き止めをして
物太郎で買ったんですね。
で言ってジェミニーにこれでいいと思うって聞いて
うんこれでバッチリですよって言って買った組み出せが見事バッチリじゃなくて
直径のところの解釈にミスがあってので
ホースとカフスの径が違うものが届いてしまいました。
返筆しようと思えばできるんだけど送料払うと
何も買ってこないみたいな感じなのでそれは自らの愚かさの
忌まし目として部屋に飾っておこうと思って
おそらく適合するであろう別のカフスをさっき注文したというわけです。
はーだめかよと。というわけで囚人機で使うためのホースと
それからホースと各種物につなげるためのカフスというのを買ったら
間違えちゃったという話でした。
こういう知識とかって何だろう職人さん
職人さんDIY要するに建物とか物を作ったりとか職人さんって
すごく職能が細分化されているらしいんですね。
家を作る中でもいろんな人たちの職人技が合わせて家を建っていくと
それだから廃棄ダクトを作るみたいな知識って
実務に行って下っ端として親方にしごかれながら覚えるしかないのか
そんな馬鹿なそういう気持ちになった人でした。
ので僕がDIYで身につけた知識や経験は
YouTubeみたいな動画ではなくて
ちゃんとテキストと画像で残していくようにしたいなと思った次第です。
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この感じで囚人機の完成まで近づいて
囚人機があるとカジュアルに任意のサイズの木を作れるようになり
任意のサイズの木が作れるとDIYが非常にはかどると
そういう川作業でやっているので
囚人機の今後にこう動きたいという感じです。
今日も長くなっちゃった。
昨日も長くなっちゃったので
こんな感じで路面知識の話をしました。
じゃあまたね。バイバイ。
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