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売上高最大化仮説
2026-08-20 07:56

売上高最大化仮説

体調とランニング、ミクロ経済学と数学、Splatoon Raidersなどについて話しました。

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サマリー

パーソナリティのかっぱさんは、1週間ぶりにランニングを再開し、体がまだ走ることに慣れていないことを実感しました。また、大学のミクロ経済学の講義では、グラフの複雑さや、利益最大化以外の戦略(売上高最大化など)について学び、その面白さを語っています。さらに、ゲーム「スプラトゥーン」のエンドコンテンツでは運の要素が強くなってきたことに触れつつ、多忙な日々について述べています。

ランニング再開と体の状態
おはようございます、かっぱです。
2026年8月20日、木曜日の朝です。
毎度おなじみ環境ですね。
今日も同様に、でかい都立公園のキャンプ場っぽい林の中を歩きながら喋っています。
今日は天気が良くて、日も出ているようで、さすがに暑いですね。
もう一つ暑い理由があって、ほぼ1週間ぶりかな。
先週の金曜ぶりに走りました。
前回は1キロ8分ぐらいのペースで、2キロという。
いや、歩いているのであんま変わらなくない?みたいな感じだったんですけども、
今日は1キロ7分30秒で4キロほど。
前回走った時よりも、わりと足が前に出る感じがあって、
走るの楽しいなと思ったんですけれども、
いつもに比べて、継続的に走っていた時に比べると心拍数が高い。
このぐらいのペースだと、130キロいかないぐらいで走れちゃうんですけども、
今日はピークで147キロとか。
つまり、体が走ることを忘れているんだな、そんな朝でございました。
いやでも、走れるのは本当に気分が良いですね。
走るということそのものも気分が良いし、
昔できていたことをちょっとずつ取り戻すという気分が良いし。
とはいえ、また無茶して交渉するのは嫌なので、
様子を見ながら、あとは帰ったらストレッチをするというのをやって、
きちんと啓発して、継続的にやれるようにしないとなと思っています。
大学の講義:ミクロ経済学
2つ目の話。
いつもどおりなんですけども、
昨日は予告どおりでAI工業を欠かせながら、大学の講義を受けていたと。
ミクロ経済学という科目を今やっているんですけども、
下境に入りつつあって、まあまあグラフが複雑ではある。
すごい複雑な曲線が出てきて、
これをシンプルにするために直線にしてみましょう、いいのそれ、みたいなのがあって。
経済を文系科目と言われていますが、がっつり数学は必要だなと、
当たり前のことを再確認したという日でした。
でもちょっと数学とか経済とかでグラフを見てみると、
こうだんだんグラフの表情、表情って言うと大げさか、
なんかこういう形、つまり増分が減っているので、
傾きが徐々に緩やかになる曲線とか、
あとは逆U字型の曲線で、
こっちの曲線の最低点とこっちの曲線のどこかが交わる。
そことこの簡易的に直線にしたものとか交わったところが最低点で、
そういうのがちょっとずつ雰囲気で見つかめてくると、
ああ面白いですよね、つまり人間が一生懸命打ち手を考えるわけです。
例えば昨日やっていたのは独占と過占、
つまり一社で市場を押さえているとか、
数社で市場を押さえているとか、
みたいな状態の時にみんなが一生懸命戦略を考えて、
あれもない、こうでもないと言って値段を決めたり販売量を決めたり、
それも自社のリージョンを最大化するため、
みたいなのがだいたいグラフに現れちゃう。
こういう意思決定をした結果、こういう風になるんじゃないかと、
こうなることとか。
あと面白かったのが、経済学って合理性、つまりリージョンを最大化するというのを前提にするんですけど、
一部そうじゃない。
つまり利益じゃなくて、総収入、売上高を最大化しようとする選択もあります。
というのが昨日あった話で面白くて。
つまりシェアナンバーワンって言いたいとか、
売上高何年連続いくら超えとか、みたいなそういうタイトル、
利益がたとえそれで圧縮されたとしても、
売上高を最大化することでブランド力を得て消費者からの信頼と人気を獲得するとか、
あるいは株主、投資家から売上高が伸びていくんですよみたいな、
そういう信頼のためのメッセージですとか、
そういう戦略があって、はぁ面白いな、なるほど、
そういう勉強をしてみました。
ゲームと多忙な日々
面白いですね、切羽詰まってますけど。
次の詰め切りが今度の日曜日で、
来週は3日に分けて試験があります。
仕事もあるし、わぁ大変、キャンプも行きたいんじゃないの?
という欲望、ただ漏れですがやることいっぱい。
そういう日でした。
あと白羽を押しちゃうとですね、スプラトゥーンフィザースもまだちょっぴりやっています。
エンドコンテンツが270ぐらい。
もうね、ここまで来るとだいぶ運の要素が絡む。
つまり敵を倒してアイテムを集めて、
制限時間内にノルマの数字を獲得するんですけども、
どうしても敵によってコスパ、といえばタイパというか、
単位時間あたりに得られるアイテム、
というか倒すのにかかる時間とは違うわけですね。
もちろん装備の編成との相性もあるんですけども、
こいつは2手で倒せる、こいつは4手かかるみたい。
4手かかるやつがたくさん出てきちゃうと間に合わないみたい。
そういう組み合わせの運とか、
あとはこの装備にはこの地形合わないみたい。
100を超えるとマップがいくつかある中からランダムで選ばれて、
敵も組み合わせがランダムで選ばれるということになるので、
だいぶ突破が運風になってきちゃう。
選べるものも減ってきたので本当にやめようかなと思いつつも、
授業一コマが区切りでいいところで10分だけとかやってしまうのが本当に良くないですね。
今日はお仕事なのでそんなことを言っておりません。
生産性高く頑張りたいなと思います。
でも暑いな。
じゃあまたね。バイバイ。
07:56

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