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#32 今日の夕飯なんですか?うちはカレーです。
2026-08-26 15:19

#32 今日の夕飯なんですか?うちはカレーです。

〖🕗タイムスタンプ🕗〗

オープニング・今日の夕飯はカレーです🍛
屋上から江の島の花火を見られる豊かさ
行き先を決めず、身体が向かう方へ歩く朝散歩
「自然側の意識」に立って歩く実験
海でアウトリガーカヌーをする人たちを発見
波に乗れず、何度も挑戦する姿を海側から見る
“源”から見た人間は、夢中で遊ぶ存在なのかもしれない
うまくいかないことも、楽しんでいる最中
人が緩み、本来の姿が現れる瞬間が好き
施術とセッションに共通していたもの
私の本当の大きさは、この身体だけではない
緩むことで、その人の中の「無限」に触れる
起業初期から使い続けてきた「私に還る」という言葉
本来の自分の大きさを思い出す機会を届けてきた
深いところで、今までの仕事が全部つながった
エンディング・江の島の花火へ🎆


ちょっと普段しないようなテイストの話になりました。
もしかしたら消すかも🙏

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00:04
今日は、私を生かす意気込みを充実させて、既にある魅力・才能を一言二句にしている人をお届けしています。
はい、今はね、8月26日の19時23分ということで、7時半くらいです。
はい、今日はね、さっき5時くらいにスタイフ配信をしたいと思ってますっていうのを、インスタで知らせたんですけども、
カレー作りまして、ちょっと色が遅くなってカレー作ったっていうのもあるんですけど、
暑くなってね、あ、大丈夫だ、そう、カレーを作りたら、やっぱね、暑くなっちゃってですね、すいません。
ちょっとタダイ菜作るのが遅くなったのに、カレーを、カレーをじゃなくて、お風呂に一回入らせていただきまして、今これを撮っております。
はい、ということで、タイトルになりますが、今日の夕飯何ですか?うちはカレーです。ということでカレーになります。
はい、この後終わったら、40分くらいから江ノ島の花火が5分くらいに上がるっていうのがあるんですけど、
謎にそうなんです。8月26日が追加された噂を聞きまして、うちは屋上があるんですけどね、その屋上から見れると思うので、
40分くらいにはちょっと見たいなって思ってます。
てか、すごい景気良いですよね。花火大会ってそんな夏の途中で追加とかしてくれるんですね。
っていうのもなんかちょっとすごい素晴らしいし、なんかありがたいし、なんかこうして見させてもらえるのもありがたいなぁなんて豊かなことだなぁと思っております。
改めてね、こういう街好きになりますよね。
ということで、私はちょっと神奈川県の湘南エリアと言われる、いわゆる江ノ島の近くに住んでるんですけども、
今日は朝5時に起きて、毎日同じこと言ってるかもしれないですけど、散歩に朝出かけました。
今日は普通に歩いていきました。普通にとかいつも歩いていくんですけど、歩いていって、
今日はいつもね、行く方向をちょっと自分の体が向かう方向に行こうと思ってて、行き先を決めず歩くんですね。
だいたい1時間ぐらいみたいな感覚で行ってます。
その時間に、歩くんですよね。本当にその通り歩くって感じなんですけど、
今日はね、ちょっと実験をしてみようと思ってて、またその実験について、
また結果というかある実験の出所だったりとか、その自分の変化みたいなものは喋っていきたいなと思っているんですが、
03:11
今日はですね、自然ですね。いわゆる自然、空だったりとか、ありがたいことに海も近いので海だったりとか、
そういうものを感じながら、ちょっとそっち側の、変なこと言うかもしれないんですけど、
そっち側の気持ちになって、そっち側だっていう意識でちょっと歩いてみたんです。
いやー、なんかね、すごい、すごいというか、そうするとやっぱり普段の自分の感覚、
そうやって歩いてみた。実験してみた。
そしたらなんか、普段のこの私ですよ。私ではあんまり上がってこないような実験だったりとか、気になるポイントみたいな感じが出てきたように感じていて、
それがですね、海を見てた時に、今日見てきたんですよね。
割と今、太平洋が来てることもあって、波は高かったりとかしていてですね。
それで海見てたわけですよ。
そしたら、ちょっとすごい、今日の配信がちょっと不思議な話になるかもしれないんだけど、
さっきも話したけど、今日は自然側に自分が立った感じで、私が見てみようって思って、
いろいろ散歩の風景だったりとか、歩いたりとか、そういうことを感じながら歩いてたんですけども。
そしたらですね、割と5人くらい乗れるアウトリガーカヌーって分かりますか?
簡単に、ボートって言ったら分かりやすい。カヌー分かるよね、みんなね、知ってますよね。
カヌーに5人とか3人とか乗ってて、みんなでこぎながら波に乗るみたいな感じのを、
3組くらいが沖の方でやってるのが見えたんですよ。
多分、猪島の裏側とか出てるんだろうなと思って見てて、
しばらく、私海ですから、海側ですから、海側の自分ですからね。
海側の自分の方にいて、見てたんですよね。
ありがとうございます。ちょっと途中の人が何の話か分からないかもしれないんですけども、話進めちゃいますね。
海側でアウトリガーカヌーをやっている人がいて、3組くらいね。
自分は今日、自然側の方に立って見てみようと思って。
海側の気持ちで見てた時に、どの3組もそんなに乗れないんですよ、波に。
すごいですよね、あれ。まじかというか、ちゃんとまじまじみたいなアウトリガーカヌー初めてだったんだけど、
06:04
みんなで一斉に泳いで、波に乗ろうとするんだけど、なんか波に置いてかれたりとかして、
置いてかれても、そこからまた波を越えていくんですよ。乗れるところの位置まで戻っていって、また乗るっていうことをしてたんだけど、
だんだん海側ですよね、私。海の気持ちで見てて。海の気持ちでその3組を見てたんですよ。
そしたらね、なんか乗れたんとか、なんか乗れなかったってなってたりとか、次はあそこを目指すぞみたいな感じで、
その3組が、うおうさおうというか、しくはっこというか、
みんな乗るときに声とか出すんだけど、乗れなかったり、あーやーとか言ってる声とかも聞こえるんですよね。
そういうのを自分が例えば海だとして目の前でそういうふうに遊んでいる3組の人がいたら、
自分は海だから到底波に乗るってことはできないけど、きっと楽しそうだなってすごい思ったんですよ。
なんか楽しそうだな、あの人たちみたいな感じで、海だからね、思って。
なんかね、そのときに、例えば私たちが生まれたものそのものの最初のところって、
源って言われるところだけれども、源の気持ちってそういうところなんだなっていうのが自然に感じちゃったんですよね。
なんかそれは多分海側でいる、私は海だっていう方からアウトリガーカヌーの3組を見たもんで、そんなに層が湧いちゃって。
で、やっぱりそっちの、私たちってこの源おいなるものから、いわゆる一人一人こう感じたくて、
この肉体を持ってあそこに入ろう、あそこに入ろうって感じで生まれてきたっていうふうに言われていますよね。
で、そのときに最初の源にいるときっていうのは、もう何でも、まあ無限ってやつですよね。
無限に何でも叶えられるし、何でもあるし、何もないんだけど何でもあるし、
そういったところから見てると、なんかその遊び楽しそうだなって思う感覚が、
本当に何がどうなろうと、今そのアウトリガーカヌーの3組っていうのをそれぞれの人間、私たちですよ、私とか、
例えばこれを聞いてくれてるゴーガンのあなたとか、そういう人間たちがいろいろね、自分の人生だったりとか、
そういうことで宿泊だったりとか、そういう人間たちが、
いろいろ喜怒哀楽だったりとかしてる様子っていうものは、すごく楽しみなさいよっていう目線で見てるに違いないっていう確信がすごい出て、
09:09
なんかその意識だなと思ったし、なんか何かがいろいろうまくいかないなとかって思うことっていうことも、
それを楽しみ、楽しんでる最中なんだなっていうのを、なんかそのポジティブ変換にしたわけじゃなく、
ただ淡々とそれがすごい入ってきたっていうのが、今日のすごい収穫ですね。
っていう話が一つです。
なんかこんな話を聞いてね、どう感じるか、ちょっと何言ってんだ、みたいな感じで思う人もいるかもしれないんですけどね、
あんまりこういった話を私も自分の発信に載せてすることがないんで、
あれなんですけども、もともとどこから来たかは分からないっていう、私とは何かじゃないけども、
それはやっぱりもう無限の中から生まれてきていて、
っていうものは感じずにはいられないなって、ずっとここ数年思っていたのでね。
で、でですよ。
そうなんですよ。ちょっとまた違う話に変わりますよ、いきなり。
ちょっと関わってもくるんだけど。
私多分昨日の配信で、人が笑ったりとか、ゆるんだりとか、セッションだったりとかね、
いろいろコミュニティでの話とかで、すっごいカチコチになっている人が、
ちょっとなんか、私ツッコミ大好きなんですけど、もともと関西人っていうのはあるかもしれないけど、
ツッコムと崩れるじゃないですか。笑ってね。
え?っていう意外な感じとか、あ、それいいんだみたいな感じで、
人がくしゃってなる瞬間っていうのがたまらなく震えるというか、好きなんですけど、
それをね、今までね、人がなんか笑った顔とか、笑顔とかが好きなのかな、みたいな感じで思ってたんだけど、
なんか、あ、その瞬間どうなっているのかなと思ったら、体はゆるんでいるわけですよね。
で、あ、そうかと思ったし、なんかゆるんで、ゆるんだその瞬間って好きだなってところに行ったわけですよ。
で、なんかゆるんだ瞬間といえば、私手術で、体の不必要に力が入っているところをゆるませ、
で、まあ本来力がちゃんと入れたいよって思ったときに入れられるような体にする、中庸にするっていうことをやってるんだけども、
その手術もそうだし、セッションとかこう話したり、人とお話しする両方の仕事に共通してるっていうのは、
なんで好きなのかなと思ったら、そのゆるんだ瞬間に本来のその人っていうのが垣間見れる気がするから好きなんですよね。
で、あの、今日やっぱり歩いてて、そのさっきのね、空とか海とかを感じながらって話をしてて、
12:00
そしたらやっぱりこの、今のこの体の大きさって思ってる、私の体って思ってる大きさが、私の大きさそのものではやっぱりなくって、
あるんですよ、物質的にはあるんだけど、実際は私が見てたりとか感じてる世界の全てっていうのが、私なのかもしれないなみたいな感じで思ったんですよね。
今日海だったらとか、海側の意識とかでね、一旦海側なんだなって思ったりとかして歩いてたらね。
で、そしたらやっぱりその人の今、私が触ってると思ってるその体みたいなものも、ゆるんでくるとその本来の物質的に大きくなるというよりは、
その体に詰まってる無限の部分っていうか、その部分にゆるむと触れるから、すごい好きだ、すごいその行為というか施術もそうだし、そのゆるむ瞬間が好きだったんだなって感じたんですよ。
本来の大きさを思い出すというか、その人の本来の、私はそれを本当に起業初期から、最初はあんまりちゃんと今よりわかってないで使ってたと思うんだけど、
私に帰る、私に帰るっていう言葉をね、すっごい使ってて、初期の時からブログでもすごい書いてるし、だからそれって言ったら8年ぐらい前から書いてるんだよね。
なんか私に帰る時間とか、私って何なのかなっていうのを、こういう感じっていうのはその時からあったけど、具体的にどこかっていうことっていうのは、まだ言葉にできない感じで私に帰るっていう言葉を使って、
私、サービス名にもつけてるんですよ。
Shona Oneで私に帰る、ご家を満たし私に帰るリトリートっていうのが、Shona Retreatって提供しているShona Retreatっていうサービスがあるんですけど、それのタイトルでも私に帰るって言ってるんだよねと思うと、なんかわあ繋がってるなと思ったし、
結局、無限のこの自分の大きさを思い出す場所だったりとか、思い出す時間だったり、思い出す機会みたいなものを私はずっとお仕事としてやってきたんだなっていう
自分のすごい深い一致感みたいなのも今日すごい感じていましたのでした。
っていう話です。
っていう話っていうか、そうなんですよ。
ちょっと今日うまく、何のこと言ってるかわかんないなって思った人もいるかもしれないんですけれども、今日はこれで終わります。
あと2分で花見が始まる予定なんでね。
ということでありがとうございました。
15:00
遅くなっちゃったりとかしたけど、しかも夕飯時ですけど来ていただいてありがとうございました。
配信する時間とかね、決めたいなとかも思ったりしてる今日この頃です。
ありがとうございました。
ではでは。
15:19

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