AI技術への疑問と夜更かしへの誘い
夜になると、なんか寂しくなってしまうあなたに送る ポッドキャスト番組くれくれ宵夜
パーソナリティーののりおです。 どうです?
この番組は、毎週金曜22時から配信。 まだ
眠りたくない人も、何でもかんでもAIってつければいいと思ってんじゃないぞって思ってる人も、一緒に夜更かししませんか?
せっかくのね、ホラー会なのに。 ホラー会だからさ、ちょっとそういったテンションでいたのに、なに?どういうこと?
いやもう、ずっと気になっちゃう。この横にあるさ、エアコンとリボコンにさ、AI快適児童って書いてあって、お前、AI絶対関係ないだろ、ここ。
エアコンとリボコンのくせによ。AIなんて絶対機能しないだろって思いながらずっと見てたんですね。
なるほどですね。AI、まあ確かにね、何でもかんでも今、AIってついてるよね。
なんか、前までなんかそういうの、コンピューターとかなんか、 デジタルとか。そう、CPUとか、なんか違う言い方してたじゃないですか。
CPっていうの、CPか。なんか今、全部AIみたいなさ、ちょっと技術的にすごいでしょ、みたいなさ。
アマゾンストア、スーパーの。そうそう、無人のスーパー。あれもAIで全部判断してるっていう振り込みだったんですけど、本当は半自動だったらしいんですよね。
人間が結構中にいなきゃいけなくて、そこの人形規が多くて、結局すごい赤字が出ちゃったらしいんですよね。
なんか俺、オーストラリア行ったときに、確かにその話題が出て、トピックかなんかに。で、そのときAIって言ってたから、そうなんだ、AIなんだと思ってたけど、そうなんだ。
さすがにそこまで多分まだ追いついてないんじゃないかな。
なんかさ、なんだっけな、あとほら、無人のタクシーとか出てきてんじゃん。
あー、中国にね。あれはAIでしょ、さすがに。いないからね。
分かんない、今さ、車でもさ、高速道路だったらちょっとハンドル離してもいいよ、みたいな。ハンドル離しても運転するよ、自動運転するよっていうのあるじゃん。
うん、テスラとかね。そうそうそう。ちょっと怖くない?
確かに、この革新的な技術。
ということで。
ごめんね、俺が。どうする、これ使う?
いや、いいんじゃない、使って。
使っていいの、これ。
ねえ、もう寝ちゃうの?
番組はもう少し続くよ。
ねえ。
夜になるとなんか寂しくなってしまう、あなたに送る、ポッドキャスト番組くれくれよよ、パーソナティーの東です。
ノリオです。この番組は毎週金曜日22時から配信をしています。
不思議な気配と黒い影の体験談
まだ眠れない人も、最近引っ越したばかりの家なのに、なんか変な気配を感じる人も一緒に夜更かししませんか?
何?
なんかね、引っ越した、これ彼氏に言ってないんだけど、引っ越したんだけど、なんかちらちら目の端に映るの。
ある、そういうこと。
あるある。最初は、なんかあれ?見間違いかな?みたいな。本当に新築の物件だし、なんか見間違いかな?って思ってたんだけど、
なんかことあるごとにね、なんか映るのよ。黒いのがヒュッて。
なんか、彼氏と対面でご飯食べてる時も、なんかヒュッて映るの、なんか彼氏の後ろとかに。
見間違いよなーみたいな感じで思ってたんだけど、さっき犬飼ったじゃん。
昨日かな?本当に昨日一緒によく遊ぶの。
俺も犬になりきって、一緒にね、こう、わーわーわーみたいな感じのやりをやるのよ。
とびき。
で、向こうもさ、子犬だからさ、わーわーわーって、本当に2匹の子犬がじゃれ合ってるみたいな感じの絵になるんだけど。
で、またその時にヒュッて映ったの、玄関ぐらいで。
で、あ、って思ったら、わーってやってる子犬も。
そっちを見たから、あ、いるのかな?もしかしてと思って。
はいはいはいはいはい。
っていう風に思った次第でございました。
そうなんだ。不思議ですね、でもね。
でもなんか俺も結構橋に、なんかその前住んでた家が結構、
あの、それこそ黒いもやが見えるというか、ふとね。
で、見上げたけど何もないというか、その黒に該当する部分がないというか。
あー、そうそう。
わかるでしょ?
あれ、気のせいか、みたいな。
で、なんかね、そこの道でしか起きないの。
あ、一定箇所でしか起きない。
そうそう、起きないから。
だから、なんなんだろうな、みたいな。
で、全然最近そういうこともなく、あの引っ越してからね。
引っ越してからそういうこともなかったんだけど、
なんか最近なんか家の中で、黒じゃなくて次は白い、なんか何かでかいものが見えるようになってきて。
最近?
そう。
え、これ何なんだろうなーって思ってたんだよね。
というか黒い、白いもの?
そう、前までは黒だった、黒い影だったんだけど、今はなんか家の中に白い影が、なんかでっかいものが見えるって思って顔を上げると何もないみたいな。
へー。
その該当箇所も分かんないから、何なんだろうなーって。
同じような人いてちょっと安心しました。
あ、やっぱ安心させて。
でもこれ、ねえじゃあペット飼ったら分かるのかな?
えーね、どうなんだろうね。
いや本当にね、なんか洗濯してる時とか、洗濯してるっていうか、あの何?畳んでる時とか、だからヒュッて横切るんだよね。
えー、横切るのか。
うん。
俺もあった、そういえば。
過去の不思議な体験と居酒屋での出来事
なんかさ、前の家があのお風呂?であのすりガラスというかなんかさ、もやがかってる。
うんうん、すりガラス。
すりガラスじゃないけどあのプラスチックみたいなあるじゃないですか。影だけ見えるみたいな。
うんうん。
家にいて、フッて誰かが横切ったんですよ。もう明らかに黒い影が。
うんうん。
で、え?みたいな。
うん。
今一人暮らしだからえ?いないはずなのに誰?と思って。
今の家?
前の家。だからそれも迷いの家なんですよ。こう耳澄ましたけど誰もいなくて、思い切って扉開けてもやっぱ誰もいなくて。
確実に誰かが通ったの?
誰かが通ったの。
あ、じゃあいるじゃん。
いや、ね、今でもそれが今思い出しました言われて。
それさ、やっぱあれじゃない?水の廊下用置いてたからじゃなくて?
あー、それ関係あんのかな?その時期だったんだっけな?ちょっと忘れちゃったんですけど。あれも怖かったな、そういえば。
なんかそのすりガラスで俺もう思い出しちゃった。
なに?
え、言っていいの?
いいよ。
いや、なんかさ、大学の時に居酒屋で働いてたの。
うん。
で、あの、なんだろう、先に店長、店長代行してる人がいて、まあ俺も店長代行やってたんだけど。
大学生で。
大学生で。
うん。
で、あの、先に店長代行として入ってる子がいて。
うん。
で、俺がまあ2番手ぐらいで入ってきたの。
うんうん。
5時、もう本当に5時ピタぐらいで入ってきたのよ。
で、えっと、まあそのスタッフルームに行くまでに席を全席を通過する?
うん。
うん。
なんだろう、まあそのスタッフルームに行くまでの廊下に全部の席がある状態だから、まあ何人今お客さんがいるかっていうのがまあスタッフルームに行く途中でもわかるのよね。
うんうん。
だからまあそれを確認しながら毎回着替えてたんだけど。
うんうん。
その5時ピタで入った時に、こう通った時にね、あの一組いたの。
うん。
だから一組いるわと思って。
うん。
で、その先に店長代行入ってる子に、その着替え終わってタイムカード切った後に、もうお客さんいるねって言ったら、え、いませんけどって言われて。
えー。
で、え?ってなって見に行ったら確かにいなかったんだけど、俺が見たのはすりガラス、そのまあ半個室になってるんだけど。
あーなるほどね。
半個室のあの、扉の部分がすりガラスになってて、髪が長い女の人がこう寄っかかってるような感じ。
うんうんうん。
で、髪の毛がこうベタってくっついてる。
うんうんうん。
のが見えたから、あ、お客さんいるなって思ったんだけど。
そこまではっきり覚えてるんだ。
覚えてる覚えてる覚えてる。
うんうんうん。
でもまあ見に行ったらいなかったので、あれは。
食い逃げなのかってことですか。
食い逃げなのか。
ははは。
えーすごい。
っていうのがありましたが、はい。
リスナーからの不思議な体験談:父親の最後の訪問
やっぱ見えるタイプなのかな元々。
いや、見えるとかじゃないと思うんだよね。
だってあの小さい頃からやっぱりホラー体験は。
いや、でもほんとに数回しかないもん俺。
でもその数回するない人も多いじゃないですか。
たぶんね、みんなあると思うよ、なんか不思議だなっていう経験とか、気のせいかなって思ってる体験は何個かあると思うよ。
うんうんうん。
で、今回はそんな不思議な体験が。
はい。
届いたんですね。
なんと7通目のお便りとして。
7通目、何通目も言えないんじゃないか。
ははは。
はい、お便り来ておりましたので、読んでいいでしょうか。
これあのちょっと怖い話だと思って、読むのやめたんですよ夜だったら。
ははは。
かわいい。
だからあのまだ読んでない、まだ今新鮮にそのお便りを聞ける。
あーなるほどね。
そう。
じゃあ私の方から読ませていただきます。
お願いします。
くれくれヨイヨーのお二人、こんばんは、ひろきちです。
実体験ホラーを募集して。
あ、ごめんなさい。
怖い。
ひろきちさんどうも。
実体験ホラーを募集しているとのことで、少し不思議な体験についてお便りさせていただきました。
ありがとうございます。
長くなりますので、いい感じに切って使っていただいて構いません。
切りません。
はい。
2020年の冬、私は仕事の都合で3ヶ月ほど福岡のマンスリーマンションに住んでいました。
へー。
1Kの小さな部屋。
直線の廊下を抜けると部屋にベッドが一つ。
それだけの普通の部屋でした。
年が明けて1月5日。
正月気分も抜け切らないまま、俺はベッドの上でゴロゴロしていました。
そこへ兄貴から電話が。
今日親父が死んだと。
で、父とは両親が離婚をした約10年前からほとんど会っておらず、半年前に兄貴から
大腸がんのステージ4だと聞かされていたから、いつかこういう日が来るとは思っていました。
だからそう驚くこともなく、淡々と葬儀の日程を聞いて電話を切りました。
さて、移動手段を考えないといけない。
そう思って、ベッドの上にパソコンを広げて、新幹線の時刻表を調べ始めました。
その時に廊下の明かりがついた。
その部屋には人感センサーがあり、廊下を誰かが通れば明かりがつく。
でも今、部屋には俺しかいない。
その俺はベッドの上にいる。
気味が悪いと思いながらも、すぐにスマホで人感センサー、誤作動、原因と調べました。
原因としては虫かホコリ。
1月だから虫はいない。
まあホコリかな。
そう自分に言い聞かせて、俺はまた画面に目を落としました。
しかし結局、あのマンションを出る日まで、人感センサーが勝手に作動したのは、あの日一度きりでした。
後から思い返すと、離婚してから一度も会わなかった父親が、最後に顔だけ見に来たんじゃないかと思う不思議な体験でした。
読んでて思うのは、やっぱり虫とかホコリではない気がする。
離婚されて一度も会ってなかったお父さんが、やっぱりね、会いに来てくれたんだと思うんですよね。
なんか亡くなった方が会いに来るってのはありそうですよね。
あると思う。
特に10年以上も会ってないこのヒロキチさんのお父さん。
やっぱりね、家庭事情とかさ、分かんないんだけれども。
やっぱりね、お父さんは最後に息子に会いに行きたいと思うんじゃないか。
何か未練はあったのかもしれないですね。何かちゃんと顔見れなかったなとか。
なかなかお互いにですけど、機会ってなかなかね、難しいじゃないですか自分から。
そうだね。
話すきっかけとか、もう一回見に行く。何かのきっかけって、最初の一歩って踏み出しづらいですよね。やっぱりね。
そういうのってそのまま未練になって。
亡き祖父からの電話と住所を尋ねる体験
というかさ、ちょっと話変わるけど、ヒロキさんのしゃべり方めっちゃ上手かったね。文章が上手かった。
上手かったね。
ヒロキさんの文章が。何か聞いてて、何か書き方がすごい上手いなって思いながら聞いてた。
ありがとうございますって。
何でお前が言うんだよ。
でも俺もね、何か思い出したのがあって、うちの母親の話なんだけど。
みんな親戚の話を。
うちのね、母方のおばあちゃんが亡くなる前、交通事故でバイクに引かれちゃって、そのまま病院に入院をしたんだけれども、引かれる前から足をびっこ引いてたの。
足を引きずって歩くような感じだったんだよね。
だから歩き方としては、音で表現すると、
何て言えばいいんだろう。
分かる分かる。
トントンズー、トントンズーみたいな感じの足音だったの。
本当におばあちゃんが亡くなる前ぐらいに、やっぱり病院の先生から母親も、たぶんもうそろそろ亡くなりますみたいな感じのことを言われたらしくて。
ああ、そうなんですねっていうふうに受け取って、家に帰って泣いてたんだって。母親も。
うちの黒猫ちゃんに話しかけてたんだって。もうすぐ亡くなるかもしれないって。
そしたら、うちね、1階にいると2階の足音が聞こえて、2階にいると1階の足音が聞こえるのよ。
お互いに聞こえてる?
もうね、深夜2時ぐらいに、トントンズーって足音が聞こえたらしくて。
でも直感で、絶対に母親だって。うちの母親からしたら、母親からね。
あ、お母ちゃんだってなったらしくて。もう廊下に向かって、まだこっち込んでいいって叫んだら、その足音がもう消えたんだって。
だからたぶんあれはきっと、うちの俺のばあちゃん、母親の母親。
だからばあちゃんで。
ばあちゃんだろうな。本当に亡くなる1日前とか。
本当にじゃああれだったんだね。
だからね、たぶんね、ひろきちさんのお父さんも絶対に会いに来てくれてると思いますけどね。
でもどうやって住所を知るんですかね。
マンスリーの家ですよ。
だろうね。住所を知るっていう言葉で連想して思い出したんだけど、言っていい?
あなたの連想力すごいね、さっきから。すごいなんか巻き出てくるね。
ごめんなさい、本当にひろきちさんのコメント返しをしたいんだけれど。
何?
住所を知る、確かにどうやって住所を知るんだろうって俺もずっと思ってたの。
俺が福岡にいるとき、ちょうど某配信アプリをやってた時代なんだけど、
福岡で、要は機関工として自動車工場で働いてた時期があって。
そうなの?
お金を貯めるために留学の。
何を働いてたの?
日産自動車九州。日産で働いてたの。
自動車工場ね。そういうことか。
あそこって寮があるんだけど、レオパレスの寮を会社が借りてて、そこに住むみたいな。
で、夜勤明けだったのよ。
で、夜勤明けでパッて目が覚めたら12時前ぐらいで、まだこんな時間かと思って。
8時ぐらいに寝たから、もうちょっとあと寝れるなみたいな。
って思って寝返りを打ったのよ。
ちょうど左手が下になるように横向きに寝返りを打って寝たの。
だから自分の左手はベッドの下についてる状態なんだけど。
もう一回寝ようかなっていうときに意識ははっきりとしてるのよ。
なんか左手からもう一本左手が生えたような感覚になって。
で、その生えた左手は何か持ってんの。
で、なんだろうこれって思ってたら、その生えてきた左手が持ってる何かをグーッて耳に近づけてくるの。
え、何これって思ったんだけど。
それが耳についた瞬間に、あ、これ電話だって思ったの。
っていうときに耳元で、のりくん妹の名前なんだけど。
さきみちゃんの住所教えてくれんねーって声が聞こえたの。
もうおじいちゃんその時亡くなっても7年ぐらい経ってたから、声結構忘れてたんだけど。
もう本当にあの声、本当にじいちゃんの声で、たかくん、さきみちゃんの住所を教えてくれんねって言われて。
で、そのうちの妹がちょうど赤ちゃんが生まれた本当に一番最初の子供が、だからおじいちゃんで言うと初孫になるんだよね。
初孫が生まれたタイミングだったの。
で、あ、これおじいちゃんが何かお祝いしたいのかなと思って。
俺はね直感でそう思ったの。
でももう寝そうだったんだけど、もう完全に目が覚めて。
さきみの住所は福岡県、長崎県何とか何とか何とかあって念仏のように唱えて。
そのまま泣いちゃったんだけど。
ノリオさんの住所は知ってて妹の住所は分からないんだ。
結婚して外出ちゃったから。
そういうこと?
そう。
だからなんかね、もしかしたらね、そういうふうに住所を知るのかなみたいな。
ファンページ代わりに思想を使うとかないと思うけど。
お墓参りの重要性と次回の予告
でもそう思うとやっぱお墓参りは行きたいね。
一年に一回はね。
行ってたね、2026年ビンゴでね。
毎年行こうかなって思うんだけど。
行きなさい。
行ってる?
俺長崎いるときはね、月に一回一人で墓参りしてる。
すごい。
その時のね、墓参りの時もお話があるんですよ。
長くなりそうなので、この話はまた後日。
もし墓参り行ってないんだったら、ぜひ墓参り行ってあげて。
あの時に会いに来てくれたのは、たぶんお父さんだよね。
ありがとうね、みたいな感じで。
一言ね、伝えてあげたら、お父さんも喜ぶんじゃないかなって私は思います。
その時はぜひ仏教さんのお花を持ってよろしくお願いします。
でも本当に僕、人の実体験とか不思議な話聞くのめちゃくちゃ好きなんで。
面白いですね。
あったらぜひ教えてください。
ありがとうございます。
ということで、今回はここまでにしましょう。
番組概要欄にお便りフォームもあるので、不思議な話や、人には言えないけれど誰かに聞いてほしいことなど、こそっとお話しください。
ということで、次回は、次回はですね、なんとゲイ茶会第2弾。
あら。
マッキー×トウです。よろしくお願いします。
ご楽しみに。
今回は俺とマッキーだけで、のりおさんはまた今度ですね。
はい。
なんですけど、今回はマッキーとトウでお送りしたいと思います。
3月31日火曜日の放送です。
マッキーさん楽しみにしてます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
何の話をするか全く決まっておりません。よろしくお願いします。
おやおや。
おやおやおやおや。
ということで、また。
お会いしましょう。
お疲れした。
あれってさ、お墓参りってさ、
例えば友達のお墓参りしたとして、
うん。
それってどうなんだろうね。
友達の家のお墓参り、お手伝ったとして、
うん。
それってどう、先祖様ってどういうふうに感じるの?
別に。
喜ぶのかな?
どうなんだろうね。
まあ、友達がね、あの、友達のトウでトウ君だよって紹介してくれたら喜ぶんじゃない?
なんでもない話だけど。
なるね。
なると気になってる。