00:05
これより、校内放送を始めます。
瀬戸内暮らしの大学校内放送。
はい、というわけで、あと、えっと、あとじゃない。
はい、というわけで、何回目かはもうわかんないけど。
5回目。
はい。
暮らしの大学放送部、顧問の坂井です。
事務局の和香です。
はい、今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
疲れてないよ。
今4本目だよ。
4本目か。
4本目。
第2回収録の4本目でございます。
そう、うちら、やる時はやるっていうのをやりすぎてる。
いや、でもね、これ、どうなんでしょうね、収録の。
夏は良いですよ、こっちの方が。
忘れちゃうって。
忘れちゃうって。
で、あと、毎週は難しい。
毎週だから。
毎週収録とかは絶対無理じゃないですか、業務的に。
毎週やってるラジオあるじゃないですか。
バーから始まって、クーで終わるラジオ。
すごいなって。
すごいですよね。
すごいよね。
どうやって時間を合わせてるんだろうと思う。
あと編集ね。
ほんとに。
ほぼ無編集なのかもしれないですけど。
いや、でも結構音とかね。
ちゃんとやってる。
すごいですね。
習慣化していきましょうか、こういうのを頑張ってね。
うちらも取り溜め派でいきましょう。
なので、坂井さんは少し疲れてきてますけど。
そんなことない。
じゃあ今回のテーマは。
今回のテーマは。
学びって何のため?ということで。
いかせてください。
学びね。
そうですよ。
大学ですからね。
今、倉敷の大学の1回目話して。
株主も話して。
こんなメンチでやってますよって言いましたけど。
そもそもなぜ学ぶのか。
なぜこの学び屋があるのか。
そんなことを深掘っていけたら。
いいですね。
似てるじゃないですか。
確かに。
やってみましょう。
やっていきましょう。
学びとは。
学びね。
私なんか学び。
それで言うと。
いわゆる座学みたいな学びは。
だいぶ減りましたね。
ただ聞くみたいな。
そうだね。
減ったかも。
減った?
そもそもなかった感はあるけど。
周り感がないクラスはあんまり最近受けてない。
なくなったよね。
倉敷の大学にも当初。
でもないか。
最初からあんまり。
座学の会みたいなのはあるけど。
でも基本実践というかアウトプットを大事にしているクラスがほとんどなので。
倉敷の大学に関してはそうだよね。
聞くだけみたいな場合に入っているときは。
本当に情報を取りに行っているときというか。
03:00
もう右も左もわからないからとりあえず入れとかないと。
みたいなときで。
そうなると最近オンライン化が素晴らしいじゃないですか。
ね。
ってなったらラジオでもこうやって聞けますし。
別に学べたりするから。
そう。
学び方みたいなのに関しては自分が手を動かすというか。
あと学習のサポートとしてAIみたいなのを使うとすごく効率よく学習できるようになってきたっていうのもあるし。
確かに。
温度感がない学びみたいなのはあんまり先行ってないかもしれない。
ないし結構淘汰されそうな気がするなって思いますね。
座学的なね。
資格系になると心殺しやりますけどね。
まだ覚えるしかないというか。
公式的なものに。
試験っていうか。
そうそうそうそう。
暗記が必要なものはどうしてもしょうがないと思うんですけど。
じゃあ市民大学で。
かまちゃん暮らしの大学受講以外で何か勉強してるんですか。
最近?何か受けたっけ。
でもそれでいうといろいろある中でいうと一個はインドに留学してました。
マッサージ。
マッサージはアイルネーダーで。
2ヶ月くらいの短期留学なんですよ。
行ってもずっとマッサージとか座学とか。
そういう学びもあれば。
何だろうそういういわゆるみたいな。
何かあったっけな。
何か言ったっけな。
何か言ったっけな。
坂井さん何ですか。
ちょっと考えてる。
僕最近独学でこの話します?
え。
なんすかなんすか。
話長くなるんで。
勉強しててちょっとアカデミックな分野になっちゃうけど。
別に大学行くとかそんな話ではなくて。
仕事から物語を作る。
言ってしまえば映像を作ったり写真撮るにしても結構。
あと最近SNSの運用とかもうちの会社やってるじゃないですか。
ありがとうございます。
トータルで顧客とかターゲットに訴求していく上で物語って外せないんですよ。
その勉強を今やってて。
物語論っていうナラトロジーっていう物語の分析をする学問分野があって。
言語学とか記号学記号論とかの分野の学問分野って言ったらいいのかな。
一番最初は児玉くんに教えてもらって。
彼大学の時に言語学だったので。
あ、そうなんだ。
そうそう。
で、チラッと話を聞いて何かいい本ないですかって言ったら
教えてもらった本からずるずるっとその分野の勉強を今もしている。
彼これ2年くらいやってるのかな。
基本は読書って感じですけど。
学術書読んでっていうのが暮らしの大学以外での勉強ですね。
06:05
人文系が最近面白くて。
それこそ古典ラジオの歴史とかも聞き流しながらすごい好きなので。
それでも学びですよね。確かに確かに。
学びっていうと私すぐこう。
実益というか。
そうじゃないやつとして基本を出したんですけど。
教養を身につけるっていうのもね。
まあそうですよね。
なんか手軽になってすごいいい時代になったなってここ最近すごく思いますね。
本当そうですよ。
え、なんだろうと。
でも本当に去年は学びの要素は全部大学にベッドしたんで。
そうか。
だってフル受講してますからもう大変大変ですよ。
インプットインプット。
しかもここアウトプット全部いるんですよ。
聞いてりゃいい授業が一個もないんで。
課題課題課題。大学生までに課題に追われましたよ。
ライティングクラスも進まったし。
仕事ある中でこんなプレゼン資料を作って。
事業計画作って。
久々にオールしましたもん。
ファイナンスの時とか。
だから終わった時に主役堂の平沢さんとブルーアリー行って。
私ブルーアリーで寝ましたもん。
最低ですよあんな綺麗なブルーアリーで。
みんなでブルーアリーであるんですけど。
でまさか平沢さんはパソコン。
ちょっと仕事するね。
お互いビール片手に。
その横で爆睡国。
私一回寝ますってちょっと記憶があって。
でその後みんなで打ち上げ行って。
そうなんですよ。
アウトプットあるの結構大事だなって改めて。
改めてっていうのもおかしいけど。
さっきの言った独学している身からすると。
アウトプットないんですよね。
仕事で極力応用したアウトプットにはしていくけど。
そこで使っていくけど。
その一冊とか本読んだものに対してのアウトプットみたいな。
レポート書くみたいなのが結構ないので。
やっぱり大事だなっていうのは。
倉島大学のクラス受けてアウトプットが粒あるじゃないですか。
僕が開催したクラスとかもそこは意識して。
苦しいけどやるっていう。
苦かったのは意識したので。
やっぱり大事だなっていうのはね。
だから学びに対して後ろ向きな人は絶対関わる人の中でいないじゃないですか。
こうやってクラスになったもので学ぶ人もいれば。
日々実践の中で学んでる方もいらっしゃると思うんですけど。
学びっていうものに対して後ろ向きな人は本当にいない。
クラスの募集のページのタイトル見たらわかると思うんですけど。
基本的にはよそで見ないタイトルというか。
09:05
いろんなクラス名ありますけど。
ファイナンスクラスも地域金融攻略。
ローカルファイナンスクラスですからね。
金融攻略ですから。
そういう知識があるというかノウハウが欲しい人にとってはバチコーンって刺さるよね。
あと坂井さんがやってくれたのは質問力を磨く文章ライティングクラス。
いわゆるクラス系で出ちゃうときはライティングクラスとしか出ないじゃないですか。
編集クラスとか。
ざっくり単語一言で言うんですけど。
皆さんこのクラスを通して作りたい世界観があるので。
いろんなクラス名になりましたね。
意識しましたね。
意識したというか僕のために作った僕のクラスなの。
ライティングクラスだね。
俺主催、俺のため。
そうです。
俺最高。
いいですね。
クラスをやる前に知り合った岡内大蔵さんというレポーターで書いてのメーターさんにお越しいただいて。
インタビューどうやってんすかっていうのを聞きたかっただけっていうね。
私岡内さんに聞きたいこといっぱい聞けて。
めっちゃよかったよね。
あんな話聞いていいんだみたいな。
それこそ岡内さんとラジオとかしてくれたらめっちゃ。
多分できると思うよ。
やってるんですか?
やってないと思う。
次岡内さんゲストで2人話してほしいです。
話そうかな。
全然聞いてみときます。
今年のライティングクラス岡内さんにお話ししましたらOKいただきましたんで。
本当ですか?もうやらないって言われなかったですか?
言われなかったです。
よかった。
今年もできそうです。
よかった。私受講します。
ちょっと私本当に書きたいんですよ。
書きたいんだ。
何を?
自分の事業、自分の言葉みたいなのが磨くのって難しいなって思って。
受講してた時も言ってたもんね。
自分で書きたいものがないみたいな感じに。
あるんですよ。
あるけど。
そこに後回しなんですよ。
自分のこと。
それこそ何て言うんでしょう。
暮らしの大学とはって何ですかって喋るためにガーッと言葉にしていくのは得意ですよ。
いろんな授業に関わっていくので。
それは得意なんですけど。
自分がやりたいことをまとめていきましょう。
言葉にしようとしてるから急にテレビが出るんですよ。
そこもパシッと決めたいんですよね。
ある意味私が喋っている言葉って皆さんが作り上げていった中の言葉を理解し喋っているって感じなので。
ひも解き芸というか。
言い方悪いとそうだね。
受け売りしかない。
12:01
そうですよ。
それこそ前回紹介しましたKanakoさんなんですけど。
瀬戸内ワークスのKanakoさんとかは2週にしては全部喋れるんですけど。
あそこまでいくとすごい。
よくそこまでいろんな会社さん自分のものではないものまでバーッと喋れるねっていう。
プレゼンクラスとかもそういうことなんですけどね。
そうか。ライティングクラスはそういう目線で見てくれてたんだね。
そういう中で私結構自分の性格的に楽しいから次々やりたくなる人いるじゃないですか。
あれもやりたいこれもやりたいじゃなくて私は足りない思考で頑張る。
私にはこれが今足りない。これをもっと身に付けなきゃって。
補っていくタイプですね。
そういうタイプなんでこの暮らしの大学にあるクラスの中で私が足りてると思うことが何もない。
ファイナンス力もだしライティングもだしラジオの作り方とかね。
考えたこともなかったですもん。ゲストハウスとかね。
ラジオクラスとかないよね。
ないないない。実際に生まれてますからねここからラジオも。
そうですねこの番組もそうですけど。
確かにこれ忘れてた安部ちゃんごめんね。
安部ちゃん聞いてくれてるんで安部ちゃんメッセージ。
学びに関しては私はわりと仕事に使えるものとしてはやっぱりスキルアップ系は何でも取っていきたいし。
ミトヨっていうエリアが盛り上がっている要素がある意味切り出されていると思うのでこのクラスを全部受けとかないと。
ミトヨが何で盛り上がっているのか私はけせん玉の人たちに語れないと。
確かにその節はあるし効率よくって言うとおかしいけど取り漏らしせずに行けやすくなるかな。
ミトヨのことをね。
だからこんなクラスができるだけの人材っていうのを学びながら体験してますし自分自身もスキルがついちゃうし。
けせん玉の方たちにもこういう方たちが盛り上げててみたいなお話できますし。
自分の言葉も描かなきゃって思うし。
なぜならば皆さんが自分の言葉を持っている人たちじゃないですか。
みんなプレゼンしてるからね。
本当ですよ。
視察の方たちが来てくださるから。
私は視察の時だからもうユイチ君とかリファーミング。
これまだ出てないですね。
この22社の中に。
いや出てないけどね。
ユイチ君は米クラスね。
15:00
そうですね米クラスリファーミングさんなんですけど。
今見さんが話した時ケープっていうひまさんのアトリエ的な場所があるんですけれども。
そこでお話ししてる姿が後ろ瀬戸内がパーンって見えて横にグランドピアノがポーンってあって。
その横で話してたんですけど。
すごいなと。
空間にやられるよねケープは。
オシャレ空間ですね。
ですけどユイチ君協力してますしね。
肩の力抜けていながら。
ああいうロケーションとかで聞くお話でしかも20代ってなると。
どうしても利益利益利益みたいな。
ここで俺はやったぞみたいな話になると思うんですけど。
もちろんそういうちゃんと実績の話は出るんですけど。
そのなんて言うんでしょうね。
自分の言葉で。
ユイチ君のプレゼンはそうだね。
なんかその抑えとかないといけない最低限の部分はさらっと抑えた上でちゃんとその次のステップというか。
展望までちゃんと話せるし。
表々としてるよね。
そうですよね。
それプラスリファーミングさんっていう事業を私がベーシックインフラっていう集散会農業やったら無料で住めるよっていうところに半年以上住ませてもらってたので。
自分も受益者なんて言ったらいいんじゃない。
農業して住めるって言うね。
そういうところにもいたので。
ユイチ君が言ってた事業っていうものの温度感っていうのも実際に見ながらやってると。
スライドに出てきたあの子たちみたいなのが一緒に住むわけじゃないですか。
あの時にこういう関係性なんだみたいなのとかも見えて。
すごくユイチ君がみんなを大事にしてるのも分かって。
でもそれがちゃんと伝わるんですよね。
プレゼンの時にもね。
実際のところはどうなのみたいなのもあるじゃないですか。
そうだね。
だいたいはねとは言ってもみたいなところがあるからね。
そういう目線で見られるのは私も地域系のことやってたらうまく話してるんじゃないの?みたいな。
あるじゃないですか。
自分もその視線を向けられたことがありますし。
向けちゃう時はあるんですけど。
それを実際に聞いて自分が中に入らせてもらった時に
本当その温度感だなっていうか。
プラスユイチ君もすごく等身大で話されてる。
別にすごく個人をされてるわけでもないし。
やりに行ってないもんね。ユイチ君は。
本当に表情としてるんですよ。
今日かいつかは分かんないけどトラクターに乗ってるだろうし。
そうですね。
聞いてくれてるのかなユイチ君。
どうだろう。まだ何も言ってないから。
確かに。みんなやってること言ってないや。
ある程度回数たまってから言ってもいいんじゃない?
確かにね。
じゃないと1回で止まってるぞって。3月で止まってるぞって言っても。
あぶられちゃうからね。
確かに。
なんでそうなったんだっけ。
18:00
学びながらいろんなクラスがあって。
学びってなんだろうって思った時に。
なんだろうな。難しいテーマだと思うな。
個人個人によって学びの形とか必要になってくるものとかが違うと思うから。
なんだろうね。
でも多分死ぬまでやらないといけない。
死ぬまで学び続けないといけないっていうのはきっと間違いなくあって。
勉強し続ける。学び続けるっていうのは多分ね。
割とみんな思ってるというか共通認識としてなんかありそうな気は最近してて。
身近な人とそれをシェアし合えるというか。
意外と自分の持ってるものって人知らないよね。
そういうのがちゃんとシェアできる場があるっていうので
暮らしの大学はすごく機能しているなっていうのは今の話聞いてるとすごく思った。
普段話してる方が先生になるじゃないですか。
なんかこう、ご自身のお仕事だったりするものをこれから学びたい。
ちょっと知ってるみたいな人に改めて教えるわけじゃないですか。
それこそ岡田さんとかも絶対そうだったと思うんですけど。
無意識の域にもなってることを改めてみんなにライティングって何ですかって言って。
そっからみたいな。そっからでもあり。
そこが一番大事でもありみたいな。
岡内さん終わった後に僕も一回話したんですけど
めちゃくちゃ岡内さん自身も勉強になったと言ってくださってたんで。
よく言いますもんね学びも。
だから人に教えるのが一番学びになるみたいなあるじゃないですか。定着するし。
それはもう間違いないですね。
僕もカメラクラスやったりとかさせてもらいましたけど。
難しいんだあのバランスが。
どんなバランスですか?
クラシノ大学受けてくださる方って
前回やったカメラクラスって
カメラ持ってるけどほとんど使ってない人に向けてやったんで
写真のことあんま分かんないわけじゃないですか。
どう言ったら伝わるだろうみたいな。
特にこういう技術の話って専門用語めっちゃ出てくるし
専門用語自体が
それこそリテラシーって言ってもいいレベルで単語が出てくるから
どこからどう説明するかなみたいなのを
当時藤岡と二人でクラスやったので
二人で
分かるかな?いや分からんよなって言いながら作ってましたし。
めっちゃ勉強になったっすね。
覚えないといけない専門用語じゃないですけど
ワードと分かるかどうか問題とか
業界特有の概念みたいなのもあったりするんで
21:00
結構そこのバランス取るのは難しくて
でもやってて思うのは
クライアントさんに説明するときにそれぐらいの流度というか
解像度で話してあげないとクライアントさん分かんないんで
改めて僕はあれクラスやってから
クライアントさんとかお客さんへの説明っていうのはちょっと
やってよかったなっていうことが増えたんですね。
そうなんですよね。クラスの大学って受講生を置いていかないですよね。
物によってあるじゃないですか。もう分かってるよねっていう感じです。
分かってないなら違うクラス受けてから
もうちょっと勉強してから来てくださいみたいなのあるじゃないですか。
割とそこが
ちゃんとどっちにも対応できるじゃないですか。
っていうのは皆さんがプロだから
触りしかできない人ではないし
なので触りをちゃんとかみ砕いた上で
いけるならどこまででも行きますよっていう
コースの皆さんが多いので
だからこそ学びの入り口はすごく丁寧だし
深めていけるし
あと皆さんめっちゃ意欲的だし
なんでみんな意欲的?
僕もそうあろうとは思ってるんですけど
このモチベーションどこから来るんですかね。
でも皆さんどうなんでしょうね。
でもクラス自体受講者の皆さんが
結構良かったって言ってくださること多いじゃないですか。
嬉しいことに。
でもそこがしかもダイレクトにね
カルヌシさんが受講してる
スタッフさんが受講してくださるみたいなのもあるから
良い意味で見えやすいんですよね。
課税投資が良いというか。
なんででしょうねみんなこんな学び。
でもそれこそ
そもそも日本のコミュニティの皆さんは
学び意欲が斜め角度が高いところはありつつ
そういう友達が増えるじゃないですか。
確かに。
だし自分が所属しているコミュニティとは
違う話題で話せるみたいな。
一つの自治会じゃないですか。
クラス受けてない子でも
阿部ちゃんと受講してる誰かがもう一人いれば
ラジオクラスの話するし
ファイナンスクラスの話もするんですよ。
それこそ私プレゼンするときどうしよう
前に受けてたC社カフェやってる
どうやったって言ったら
去年僕受けたけどみたいな感じで
みんな受けてるから
共通言語にもなってるし
あとユイチ君も教えてくれました
こういうこと言えばいいよとか
動画共有するねとか
これ見ときとか
24:00
ちゃんと先輩になってるんだよね。
なんていうんだろうな
本当に学校じゃないけど
クラスごとに学年の先輩がいるみたいな
何期で先輩みたいな
その感じはあるな
学んだ時に
自分一人で終わってしまうものもあれば
学んで持ち帰ったら
これ受けた人とまた共通の話の種になる
ところもあるから
割とそういう意味では
これ行ってきたよみたいなテンションで
受けてくれた
その話題が確かにあるな
そういう意味でどんどん
学びと思わず学んでるというか
楽しいからできてるし
楽しいの感度が一緒なのかもしれないですね
それは思うね
みんな受けてくださってる方も
そうですよね
同じ言語で同じ楽しい
そういう楽しさも知ってるし
みんなそれぞれ違う楽しさもあるし
一つ被ってる部分というか
特に4年続いてきたから
積み重ねがあるな
というのはすごく思ったですね
最初ぶっちゃけ株主でもあるんだけど
大丈夫かなと思ってたから
続くかなこれ
ビジネス的な目線で見ると
教育って結構難しいじゃないですか
特に塾じゃないから
補助金入ってないですからね
市の採択とか受けてたらまだね
なんとかなるかもしれないけど
学習塾みたいに
毎年必ずこれだけの生徒さんが
ちゃんと広告売ってれば入ってくる
みたいなもんでもないし
本当に良かったですね
続いて
会社さんも今22社紹介
前回しましたけど
社員の皆さんに対しての
学ばせる姿勢というか
こういう機会を社員の皆さんにあげたい
社員の皆さんも楽しいと思って
来てくださってる方がいるので
学びの感動だったりとか
そこに対しての投資を惜しまない
あと来たからには休ませないというか
これ受けなさいって会社で言われて
受講しつつ寝るみたいなことが
できないクラスだしね
いないしできないしっていう
ライティングクラスの方はね
自分自身が急に書くことになって
全然あれあるじゃないですか会社で
やったことないのに
デザインとかやったことないのに
チラシ作れとか
あるあるだよね
小さい会社ほどあるあるだと思うし
みんなが全部できなきゃいけないから
困ってたみたいなところで
ちょうど痒いところに手が取れる
ぜひやっておきたいと思って
27:01
書くクラスは
本当ですよ
チャピ書けるのって
フォーマット的な文章
定型文というか
送付状とかね
いわゆるそういう行政書類とか
ばんばん書かせてるんですけど
温度感乗せたいとかね
温度感もそうだし生感出したいというか
臨場感を出したいときは
やっぱりまだまだAIでは
生成できないなっていうのは感じてるし
生成させるにしても
そうですね
生成させるプロンプトがまず文章だし
出てきた文章をどう直せばいいのか
みたいな目線はどうしても
人が判断しないといけないから
それが身につけばいいなっていう
そういうクラスがあると
AIだからダメだじゃなくて
もっといいものを効率よく
住み分けみたいなところが
ちゃんとできるといいんだなっていうのは
思ってライティングクラスを
僕は作ったんですけど
そういう
自分の仕事に対して
ちゃんと温度感があるからこそ
その仕事をより良くしたいとか
もっとお客さん喜んでほしい
みたいなところが
まず仕事が主体的であることだし
仕事を主体的に言った意味では
もっと学びたいみたいなところが
あるっていう
自分の言語で喋ってる
大事な学び
どのクラス行っても結局
自分の言葉で説明したりとか
大事になってくるから
最初はできなくても全然良くて
勝手にできるようになるっていう
のがあるんで
そこはいいところだし
学びとしては大きいかなって思うんですね
それこそ今回
ラジオゆる会員さん向けだと思うんですけど
自分の身を温めたいなみたいな
時には
暮らしの大学にまみれて
クラスに入ってもらうと
色んな人と会えるよね
良いと思いますね
というわけで
今回のテーマ
学びとは
ローカルにおける学びとはというか
暮らしの大学における学びとは
みたいなところがあって
どうでしょうか
これ聞いてる人も既得な人ですよ
学びたい人ですよ
ここから何か絶対学んでますよ
多分
ストイックだな本当かな
大丈夫かな
そうっすよ
多分
最低でも2人は聞いてくれてるはず
2位は確保してます
私たちも聞いてないのに
ちゃんと聞いてくれてる人が2人はいる
私は編集で全部聞いてるんで
私もできたようで聞きました
というわけで
これはまたラジオクラスの同期の皆さんにも
30:00
確かにね
ラジオクラスの皆さん続けてますよ
5話ですよ
なんと5話
鳥だめ食べるの5話ですよ
ラジオクラスの皆さんに
耳かっぽじって聞いてもらいましょう
車の移動中とか雑談とか聞いてもらえると
いいかなって思います
そしたら
ありがとうございました
またね