00:05
これより校内放送を始めます。
瀬戸内暮らしの大学校内放送。
はい、始まりました。
始まりましたね。
はい、放送部顧問の坂井大輔です。
部員の平田和香です。
よろしくお願いします。
お願いします。
瀬戸内暮らしの大学校内放送は、暮らしの大学の過去に受講していて、今はお休みしている人、これから受講を検討している人を
ゆる会員と定義し、このゆる会員に向けた瀬戸内暮らしの大学の今をシェアすることで、暮らしの大学とゆるくつながり続けるためのコミュニティーポッドキャストです。
ということで、まずは自己紹介からいきましょうか。
というわけで、部員の和香ちゃんお願いします。
はい、放送部の部員の平田和香なんですけれども、今私がですね、暮らしの大学の事務局も担当しておりまして、
今回ね、暮らしの大学のアーカイブ動画っていうのを作ってくれている、全部のクラスをすべてオンラインで配信しているんですけれども、
そのアーカイブ担当の坂井さんとですね、どんな縁でこのラジオができたかは後でお知らせしていこうと思うんですけど、
はい、というわけで、鼻声だね。
そうなんですよね。ラジオの一回目に鼻声で来るっていうのがいいでしょうということで。
花粉症?
花粉症と風邪のダブルパンチが来ました。
いや、お大事に。
全然ですよ。
しかも気仙沼でしょ?
元気なんですよ。
あ、そうか。
暮らしの大学の場所は香川県にあるんですけれども、
普段は宮城県気仙沼市の方で会社員をやっておりまして、
宮城県の会社の方は基本はリモートワークでいるのなので今ね、水戸吉で。
普段は水戸で仁王町にいるんですね。
仁王町です。2億個になりました。
というわけで改めて私坂井ですが、
同じく暮らしの大学で講師だったり、アーカイブの中の人だったりって言うんですけど、
地元の映像制作会社の五道会社フィズムのディレクター兼カメラマンもやってます。
坂井大介です。ということで改めましてよろしくお願いします。
さあ、第1回です。
そもそも暮らしの大学とは何ぞやっていうところをね、
ご存知の方、これを聞いている方はまずご存知だと思うのですが、
一応軽く若ちゃんに説明してもらってもいいかな、暮らしの大学について。
そうですね。
暮らしの大学は香川県水戸市にある市民大学になるんですけれども、
地域の企業さんとか内外の企業さんが出資をしていただいて、
03:04
その出資をしていただいた企業さんとともに運営をしている市民大学になってます。
なので、アミューズメント系の会社さんもあれば県財系の会社さんもありますし、
あとは宿をやっているところもあるので、
そのようないろんな業界の方たちがですね、
その業界のノウハウを市民大学に落としていただいて、
そのノウハウを学んでいくような大学になっています。
これ伝わるかな。
詳しくはどんなクラスをやっているのかというのは、
公式のページを見てもらえるとリンクを貼っておくので見てもらえたらなと思うんですけれども、
昨年は僕も写真クラスをやったりとか、
直近では文章を書くライティングクラスをやったりとかね、
ビジネスと文化的というか、ちょっとお仕事にも活かせそうな内容だったり、
プレゼンクラスとかね、がっつりビジネス系のクラスもあったりというところで、
日々の仕事とかにすぐ活かせるものを、
いろんなプロから教われるという大学ですね。
そうなんです。
そのクラシオ大学で放送部として、
私が顧問として構想していたんですけど、
いよいよ指導できるということで、
今回、校内放送自体のこのポッドキャスト自体は、
1月から始まったクラシオ大学のラジオクラスの課題としてやっているっていうね。
大学の公式番組的な立ちつけに見えるのに、
結構雑なスタートを切ろうとしている。
しかもね、1回目はオンラインでやっていくっていうね。
収録しようというタイミングでね、
若ちゃんが気仙沼にちょっと行かないといけないとか、
収録のスケジュールもバタバタとしつつ、
お送りしている感じではありますが。
一応、放送部も希望者がいたら是非是非、
今数名でメディアミックスでクラシオの大学を発信したり、
地元の水戸吉の内部の情報をシェアすることによって、
こういうコミュニティを作っていけたらなというところですよね。
現状を、若ちゃんとも話していたけど、
クラシオの大学で受けたい授業がないときに、
いつでも大会可能で、予約金もかからないので、
気軽に大会して、再入会もできるんだけど、
会員として月額払っていない期間の人たちとのやりとりが、
06:00
すごく今ないという状態なので、
今回この番組が橋渡しになれたらいいんじゃないかな、
というところで構想して始めたわけでございます。
1年間のスケジュールみたいなのは、大枠渡ってるんですよね。
カテゴリーが4つあって、
ビジネススキルのことを学べるクラスと、
ローカルスタートアップという、何かチャレンジしてみたい人向けですね。
あとは、ファイナンスクラスですね。
お金のことを知れる。
今、絶賛開講中ですね。
そうですね。財務のことを知れたりとか。
あとは、趣味よかカルチャークラスという、
生活を豊かにできるクラスなんですけど、
この4つが基本的には、
どのタイミングで出るよみたいな、
年間を通して大枠を立てるんですけど、
これを皆さんありがたいことに、
4月だったり、いろんなタイミングで入ってもらって、
入った時は皆さん月額でね、
もう受け放題なんで、うちは。
そうですね。
ガーッと全部受けていただくんですけど、
受けていただいた後にですね、
ランダムでこういうライティングクラスが生まれたりとか、
ローカルラジオクラスというのができたりとか、
やっていく中で企業さんのノウハウがね、
ポッとクラスになっていくときに、
それは年間の中では計画していないクラスになったりする。
ライティングクラスとか11月企画だったもんね。
そうですよね。
でもそれがいいんですよね、うちはね。
1月開講でね。
大学のコンセプト自体がね、
みんなで学んでみんなで教えるみたいなところですからね。
こういう講師と出会えたからこそ、
クラスが生まれたっていうことがあったりとかするので、
立ってるようで立ってないこのスケジュール感。
で、ビジネス系のクラスとかファイナンス系のクラスはしっかりと、
皆さんそうなめしていただいた上でですね、
そういうカルチャークラスとかができたときとかに、
一度大会してしまうと、
うちがね、いかんせん主導で全てご案内しておりますので、
皆さんにこうね、
メディアとしてずっとお届けできるものがあればよかったんですけど、
ないので。
ないのでね。
このないのを作典にとって、
ゆる簡易とさせてくださいと。
特に何もフォーマットとしては設けないけど、
これ聞いてたらゆる簡易ですよと。
そうそう。
で、なんか新しい動きというか、
こういうクラス実は仕込んでますとか、
そういうのはね。
そうですね。
漏らせるものを漏らしていってね。
そうそう、なんかこうやって決まってくるなっていうね。
リアルタイムな実情と、
そうそう、それも聞きました。
我々のね、どちらかというと、
我々バタバタしているタイプの。
え、マジで?みたいな。
そうそう。
09:00
ちょっと垣間見えてもらえたらなっていうところで。
本当ですよ、皆さん。
ぜひ楽しんでほしいし。
奥添え見ながら聞いていただけると。
いや本当に。
マジでライティングクラスって、
最初ね、去年坂井さんと一緒に企画したんですけど、
映像の方で、カメラとか撮る方で、
ライティングって言われたら普通、
ライト、ひっくりの方だと思うじゃないですか。
すごいコアなクラスやりますねって言ったら、
そっちじゃない、そっちじゃないって言われて。
確保って言われた時に、
え、確保?みたいな。なんで?みたいな。
それもだから面白かったですよね。
雑談ベースで結構できるので、
このユルカインラジオから、
もしかしたら生まれるクラスもあるかもしれないですよね。
いや本当ね、ご意見、
こういうクラスあったら受けますっていうのがあったらね、
またフォーム準備するのでね、
リンクからお便りいただけると対応しますっていう感じですけど。
とはいえ、僕がライティングクラスを企画したのも、
別に思いつきと大したことやってないっていうわけでは全然なくて、
実際、若ちゃんも受講してくれたけど、
実際に本を書いてらっしゃるライターさんに
講師としてお越しいただいて、
香川県の方なんですけど、
岡内大蔵さんという香川にモスクができるまでという本を書かれた方に
お越しいただいて、文章の書き方っていうのを、
質問力ですね、ルポルタージュを書かれている方なので、
インタビューを書く上で何を聞いたらいいのか、
みたいなのを軸に講義をやったっていう感じですね。
どうでしたか?
私はすごい楽しかったんですよ。
イメージとしては各プレゼンクラスだっていうので、
佐藤さんとイメージしてて、
プレゼンクラス受けた方は、「ん?」って思うんですけど、
毎週提出、毎週ブラッシュアップみたいな感じで
やっていくんですけど、
とはいえ、
私、他の運営のものでのライティングの
別の全然違うクラスを受けたことがあるんですけど、
その時はあれだったんですよ。
様々な提出の文章を書くみたいな、毎週。
雑誌を想定して何時で書くとか、
ウェブとして何時で書くみたいなとか、
いろいろやったんですけど、
確かにその方がすぐ使える。
使えるとか想定ができると思うんですけど、
今回は何で書くんだっけとか、
書くって何がいるんだっけみたいな、
そもそもの前段の話みたいなのを、
講義ベースでもあるんですけど、
岡内さんに直接聞けるっていう。
本を書いてる人に直接聞けるっていう。
そうそう。
サッカーさんに聞けなくないですか。
それを聞きたくて、
12:03
僕自身が企画したのも、
どうしても文章での発信って今結構、
ブログが流行った10何年前とか、
20年くらい前になるのかな。
ブログが流行った頃から、
今になってショート動画とかじゃなくて、
また文章、ノートとかが成長だったりするので、
プラスAIで文章を書くみたいなところも、
結構普通になってきている中で、
じゃあ何が大事かっていうと、
文章にする上で編集したりとか、
どういう考え方でその文章を作ってるのか、
みたいなところが結構、
これから大事だなと思ったので、
著者に聞こうって思って、
僕が企画したんですけどね。
そうそう。
なので、坂井さんは講師という枠というよりも、
講師でありながらコーディネーターですよね。
通訳者というか、
参加者と講師の間を埋めてくれる方みたいな感じで。
ファシリティーターをやりましたね。
そうですね。それだそれだ。ごめんなさい。
このクラス受けただろうって。
ファシリテーションクラス受けただろうって。
受けたのに、それが出てくる。
コーディネーターじゃねえよってね。
そんな感じで、
プロの方にそもそも書くって何ですかみたいなとか、
書く上での、
なんかこう、
遂行が大事って言ってたんですけど、
遂行ってじゃあ、
どういう視点を持ってないとできないのかっていうの。
客観視って言いますけど、
じゃあ客観視ってどうやってやってるんですかとか。
なんか、
割となんかそれ、
チャッピーに聞いても教えてくれないみたいなことを、
生身の人間しかもプロで聞いていくっていうのが、
すごい楽しくて。
かつ岡内さんもすごい嫌な顔せずに、
ああ確かに面白いですねってちゃんと言いながら、
全部答えてくれるんですよ。
それが面白くて、
面白いっていうか、
なかなかできない経験ですからね。
書き起こす、
いわゆるセミナー形式だと言われないことじゃないですか。
もっと潜在的な、
人間が書く意味みたいなところ。
その人が書くからこその色みたいなところが、
どこから出るかみたいなのが、
すごい学べたので面白かったですね。
話はざんじゃうんで、
ライティングクラス大好きだったんで、
ちょっとあんまりずっと喋っちゃうこれ。
いや全然。
岡内さん自体もね、
めちゃくちゃありがとうございましたって言われて僕も。
本当ですか。
すごい面白かったですと。
やっぱりこの講師も受講者も、
ウィンウィンだったなっていうので、
すごい企画した甲斐があったなって思いましたね僕も。
私2回目もあるなら、
継続して受けるんで。
いや本当ね、
もうちょっと中身ブラッシュアップして、
継続していきたいなって僕も思うので、
15:02
岡内さんもぜひまた協力していただけるそうなんで、
今後にアンケート次第だと思うんですけど。
いや私、
クラスの大学って、
クラスとして面白いんですけど、
何回でも受講してるじゃないですか皆さん。
基本1回受けたらみんな終わりみたいなのはあるんですけど、
人気なクラスとか、
ライティングとかは特になんですけど、
書き続けられるクラスなので、
習慣にできるというか。
そうなってくれると嬉しいので、
できれば継続していきたいなと思うので。
お願いしたい。
はい頑張ります。
坂井さんの時間をどんどん取ってみてほしい。
頑張りますよ。
ちょっと今年は、
また後ほど触れますけどね、
4月からの。
そうですね。
来年度の、
放送ベースでいくと今年度か、
今年度から。
クラスの予定の中にね、
私のクラスまた入ってるので。
あら、何のクラスでしょうということですね。
あとは直近のクラスでいうと、
ラジオクラスか。
ラジオクラスですね。
この課題を。
最終回のためにこれを、
課題を最終回提出するために
撮っているという部分もあるんですけど。
ラジオクラスも、
講師が阿部ちゃん。
そうですね、阿部ちゃんっていう。
改めてこのポッドキャストにも出てもらおうと
目論んでいる放送部員の一人でもあるんですけど、
移住者の彼が。
あれ、ラジオクラスの成り立ちというか。
誰が見直したんですか。
そうなんですけど、ラジオクラスはですね、
そもそも講師の阿部ちゃん。
講師をちゃんて呼ぶなって感じで面白いですよね。
その関係性もいいですよね。
阿部ちゃんが、
カフェドプロさんっていうね、
カフェの方にスタッフさんで入ってやがったところなんですけど、
そこで入っている中で、
カフェで聞くオーナーさんとお客さんの会話は、
これは自分だけが聞くのはもったいないっていうので、
自分自身もラジオを始めてですね、
そもそも大学生の時からやってたみたいなんですけど、
ポッドキャストのラジオ番組を
仁王町で始めまして、
さらにですね、それが面白いということで、
皆さんね、いろんなローカルラジオが
ボコボコと生まれた。
阿部ちゃんが。
短期間でね、結構生まれたんですよね。
そうそうそう。
そのローカルラジオのひつけ役と言っても
過言ではないんじゃないかというところですね。
うちのクラジオ大学のですね、
なんて言ったらいいんだろう、ひまさんのことは。
プレゼンクラスとか、いろんなビジネス系の
クラスの講師をやっているひまさん。
校長っていうんですかね。
このクラス会議みたいなのがあるんですけど、
そこの中でですね、
うちの事務局長のかなこさんとですね、
2人がもうゴリ押しだったんですよ。
18:00
ラジオクラス絶対作ろうよみたいな。
それ9月の段階からですね。
そうなんだ。
10月の段階で、
阿部ちゃんを先生にしてやろうよって言われたときに、
私は最初、
え、でも阿部ちゃん一人で?みたいな。
どんな感じなんですか?みたいな。
皆さんだからプロが割と立ったりするんですよね。
プロが来てくれるんですけど、
阿部ちゃんが先生になるってどういう感じなんですか?
みたいな感じで。
いやでも、
こんだけ日本にブームを起こせるんだから、
これは先生だよみたいな感じで。
どっちかってその2人の熱意に押し切られて、
じゃあ形にしてみますっていうので、
阿部ちゃんと私のこう、
壁打ちが始まるという。
だからそんな感じで、
阿部ちゃん自身がやりたいっていう始まりではなく、
もううちのクラスの講師を引き受けている皆さんが、
この人は講師にしたほうがいいっていう指名ですね。
熱い指名。
白羽の矢が立ったわけ。
そうそうそうそうそうなんです。
なるほど。
そういう系だったよ。
もう間もなく、
これ公開されている頃にはもう最終回終わってますけど、
僕も受講しててね。
受講してるからあれなんですけど、
今これを撮ってるわけなんですけど。
面白かったですね。
面白いですよね。
意外と斬新だったのが、
1回のクラスを1時間にするっていうのも結構新しかったんですよ。
うちだいたい、皆さん仕事終わりに通いやすいように、
7時スタートの9時終わりみたいな。
2時間かける5回ぐらいが、
なんとなくの基本の形になってたんですけど、
阿部ちゃんの場合は1時間クラスが、
1回2回あったんですよ。
1回目2回目は。
っていう感じが、
阿部ちゃんの声が先生っぽくないのが良くて、
ラジオ聴いてるかのような1時間だったんですよ。
アーカイブ編集してましたけど、
完全にラジオですよな。
そうそう。
その1時間受講した後に、
夜まだ8時なんですよ。
ニオはまだご飯屋さん空いてます。
ご飯行く体力もありますし。
皆さんがクラス行った後に、
2時間以上になるんですけど、
行ってる姿が結構見えたのが面白くて。
確かに。
他のクラスではあまりない動きだったですね。
声で街と繋がるローカルラジオクラスっていうのが、
本タイトルなんですけど、
阿部ちゃんはこのクラスでも、
コミュニティを街と繋がろうとしてるなと思って。
かわしてきよったなって感じ。
かわしてきたなっていうのと、
普通にローカルラジオって何ぞやとか、
21:02
ラジオをやって街と繋がるってどういうことだみたいなのを、
彼自身の体験をすごい言語化してもらって、
彼が起こったことは誰にでも起こせるんじゃないかっていうね。
彼が教材という感じで。
その語り口も斬新だったのと、
本当に新しいクラスでしたよね。
まだ終わってないけど。
終わってないけど。
公開段階ではもう終わってるけど。
終わってるね。
クラスの大学が必ず最終回、
学んで終わりじゃなくて、
ちゃんと発表したりだとか、
作品を残したりとか。
一番最初にプレゼンクラスが、
ひな形を作ったというか。
そうなんだ。
プレゼンクラスが一番最後に最終発表って言って、
自分の好きなことをプレゼンするっていうのが始まりで。
それがもうテンプレート化しちゃって。
どのクラスも大体最終発表、何かあるっていう感じになって。
聞いて終わりもいいんですけど、
今回の場合はSpotifyのアップ方法まで教えてもらっているので、
本当に始められる。
なので私たちも始めちゃう。
っていう感じですよね。
最終発表で、そういう感じになるんですよね。
ファイナンスクラスとか今僕も受けてるんですけど、
最終回になると事業計画書を銀行に提出できるレベルのものまで作って、
最終回っていう感じなのでね。
他のクラスに関しても結構。
クラスを受けて終わると、
実用的な何かができている、アウトプットができているみたいなところが、
このクラシエノ大学の各クラスの特徴でもあると思いますね。
ライティングもラジオも、カルチャー系のクラスが2本立て続けにあったんですけど、
編集っていうのをどの方向からやろうかなって思ってた時に、
書くのと話すの、どっちも良さがあるなと思って。
ダブルで受けてよかったなって私は思いますね。
僕も1個は計画した方ですけど、受けて良かったですね。
全然違いますよね、取り組み方というか。
アプローチの仕方と考え方というか。
そもそも何かについて発信するという行為にもかかわらず、
結構脳みその使い方が違うっていうのは、僕も大きな発見でしたね。
このクラスの話だけで、全然1回いけるくらい話しちゃいました。
というわけで、ここからは今年度、2026年4月からのクラスなんですが、
24:03
公式ページにも載っているものもあるんですが、
今年の予定、事務局の若ちゃんどうなんですか?
盛りだくさんなんですよ、皆さん本当に。
まずは、坂井さんライティングクラスが終わった次なんですけど、
今度はカメラクラスがございます。
これはもうお箱ですね、プロから。
おかげさまで第2回ですね。
昨年やったんですけど、写真クラス第2回。
前回受講された方の中からのご意見をいただいて、
ライティングとか構図とか、そういった写真表現において、
割と応用というか沼なんですよね、構図のことって。
なので、前回はあえて触れなかったんですけど、
ただ今回に関してはご意見をいただいて、構図を知りたいとか、
ライティングとか、光らせる方のライティングですね。
フラッシュとかね。
フラッシュとかね。
自然光を使ったものもライティングっていう、
太陽の光をどうやって綺麗にするかみたいなライティングに触れて、
半年間、今回実験的に半年間という長期間なんですけど、
月に1回という形でやっていこうと目論んでおります。
それも新しいトライですよね。
習い事みたいな感覚でもいいのかなと思っていて、
クラスって言ってますけど。
そういう感覚で来てくれると嬉しいなと思いますね。
カメラの使い方わかんないよっていう方に向けても、
簡単に説明した動画を受講者の方にはご覧いただけるように、
準備も今進めている段階でして、
クラスに来てくれた時にはね、
自分の持っているカメラの使い方、
そもそもよくわかっていないよっていう方は、
基本的には教えていけるので、
フォトウォークとか外で撮りながらみたいなのを計画しているので、
ぜひ趣味何か見つけたいという方で、
カメラ持っている方がいらっしゃったら、
ぜひ受講してみてくださいという感じですね。
おすすめです。
私受けます。
ありがとうございます。
1回目受けられなかったので。
そうかそうか。
2回目。
私事務局って言ってますけど、
普通に受講生でもあって。
僕も講師やっておきながら受講生で。
それがクラシノ大学の良いところですよね。
そうそう。
2回目楽しみにしてます。
というのが1個あります。
あとなんだっけ?
MGというボードゲームで財務を学べるクラスがありまして、
これが初級と実践というのがあるんですけど、
27:00
初級というのがMGというボードゲームを
しっかり1日かけて実践していくクラスですね。
実践編というのがあります。
初級編はボードゲームのルール自体をまず覚えましょうよというところで、
財務の知識、決算書を書くみたいなところがあるボードゲームで、
シミュレーションゲームみたいな感じですよね。
それの書き方とかゲームの進め方みたいなのを
まず初級編で1日しっかり覚えて、
これ僕実践編受けてるんですけど、何回か受けてるんですけど、
初級編受けずにね。
初級編受けないと実践編受けられないのに。
さすが。
初級編から僕は受けさせていただいてて、
ここ1年くらい受けてないんですけど、
受けるというかプレイしてないんですけど。
結構ボードゲーム感覚でできるようなので、
これは私4月12日に初級編始めて受けるんですけど、
私まだ受けたことないですよ。
説明してるんですけど。
楽しいよ。
楽しみですね。
最初こんがらがると思うけど、めっちゃ楽しいです。
それも含めて。
それもありますので、
ザイムを楽しく学べるクラスと、
次が4月24日にローカルスタートアップクラスっていうのが始まります。
ご存知ですか?
これが以前あったんですけど。
リニューアルしたのか。
リニューアルして、
以前2年前かな、古田ひまと原田かな子が、
なんて言ったらいいんだろう。
ひまさんとかな子さんがこうしようと。
検証つけるかどうか悩んじゃったんですけど。
いつも通りのやり方でいきましょう。
4月24日の始まるクラスは、
リニューアルなんですけど、
ひまさんとかな子さんが2人でマンデーでやってたクラスなんですけど、
それを拡大しまして、
授業をやってみたいことをクラファンに落とし込んでいくっていうのが、
クラファンクラスが前あった。
なんですけど、
水戸にはクラファンの大きな会社、
言わない方がいいかな。
言っていいか。
キャンプファイヤー。
キャンプファイヤーの執行役員の方が、
岩井先生ですけれども、
岩井先生がいらっしゃるので、
以前はクラファンのページに落とし込むってところだったんですけど、
そもそも落とし込む前にクラファンってどういうものだよっていうのも、
学べちゃうっていうところに、
ググッと濃密になりました。
30:01
なので、かな子さんとクラファンの翔太郎くんが、
2人で講師を務めてくれるので、
パワーアップして帰ってきますという感じです。
これは楽しみ。
雑っていうか乱暴にまとめちゃうと、
ローカルで商売を始めたいと思っている人は、
これを受けると、
事業開始まで伴奏しますよっていうレベルの、
クラスになるんじゃないかなって思っているんですけど、勝手に。
前回がクラファンクラスっていう単品でもあったんですよね。
去年やらせていただいたんですけど、
クラファンディングはどうやるのかみたいなところ。
そこも最終課題が、
クラファンのページをアップするっていうか、
アップできる状態まで持ってくるので、
最後スタートしたら、
クラファンが始めれちゃうっていうところまで持ってきてたので、
資金調達の一つとしてね。
実際に何名か受講者、
結構な人数、ここ最近でも何件かクラファン受けてた人が、
リリースしましたよね。
3名、4名かな?
本当に実際にスタートしてたので、
ローカルスタートアップクラスは、
スタートしたい、何か始めたいって方は、
是非という感じですね。
あとは、競馬クラス。
競馬クラスもあります。
うち生産観光さんっていう株主の方がいらっしゃって、
ツアーとかもやれる方なんですけど、
これも毎年行ってまして、
競馬の元ジョッキーの方が競馬の楽しさを教えていただきながら、
実際に大きな大会、ショーっていうんですかね。
見に行けるというバスツアーをやってくださるので、
初めて競馬行く人、ちょっと怖かったりギャンブルのイメージがあるので、
でもギャンブルじゃない側面も教えてくれるっていうのが、
このツアー、4月12日の競馬クラスですね。
あとはもうここ大人気、去年1回目であって、
今回台本の2回目の米作りですね。
もう人生編です。
本当に米作るもんね。
本当に田植えして、本当に除草して、
本当に買ってっていう、その一連の流れをですね、
教えて、教えてというか、やっていくクラスになっていて、
なんと、この物価高なご時世にありがたい、
米の持ち帰り特典付きという、
実際に自分が3歳で持ち帰ります。
何キロできるか分からないけど、持ち帰れますと。
去年は何キロだったかな?
3か5キロだったかな?
そのくらいあった気がするんで、
ちっちゃい米だらは1個分くらい集まったんで、
それを皆さんで分け分けしていくので、
うそうそう、1人当たり10キロだって。
33:00
すごい。
昨年230キロの玄米が採れましたって言って。
すごい。
そうなんですよ。
皆さん、暑いですよ。
落ち着いたとはいえ、お米高いですからね、まだ。
この広さの田んぼでこんなにできるんだっていうのを、
体感もできるので、すごいおすすめです。
これ私受けました。
今年も受けようかなと思ってます。
ね。
コスパの高いクラスですね。
本当に。
今その米で生きてますから、私。
それ食べてますから、今。
なるほど。
っていうのが今出てるラインナップなんですけど、
直近のね。
他に何か予定されてるやつ?
今後予定されるのは、
今日程調整中なんですけど、ゲストハウスクラス。
大人気の。
大人気のクラスと、
あとはファイナンスクラス、今やってるんですけど、
これも大人気で、
もう定員切りしておりました。
定員になっちゃったので、一回切りますってなったので、
毎回どちらのクラスもですね、
マインオールになるクラスなので、
そちらがまた日程が出たらですね、
ラジオで言うのが早いか、
アップされるのが早いか、
分かりませんか。
倉指の大学の方のホームページ見てもらえれば、
常にアップしますので、
ぜひぜひご覧ください。
ファイナンスクラスね、面白いですよ。
決算書パッと読めるようになるので。
そうですね、私も一回受けたんですけど、
やっぱりこれ慣れんじゃないですか。
慣れなのでね、
強制的にやる環境を作るっていう意味ではね、
非常におすすめだし、
もう一回受けないと。
何回受けてもいい。
何回受けてもいいですからね、これ。
2回目ですか、坂井さん。
いや、僕初回です。
前も確か満員で、僕受けれなかったのかな。
とはいえ、僕アーカイブで全部見れてるので、
一回で。
しかも皆さん、私アーカイブって聞くと、
Zoomでやってるやつをアップしてるんですよね、
カイさんにちゃんと出してるんですけど、
私アップなんで、
撮ったやつをあげれば、
最初に最後に切ればいいと思ってたんですよ。
坂井さんまさかの音声いじってくれてます。
皆さんクリーンな音で聞いてくれてますし、
すごいんですよ。
だから本当に一回見てるんですよ、坂井さんって。
怖いでしょ。
私そんなことやってるんだと思って、
本当にプロって怖いと思いましたね。
なのでね、
毎回のように各クラスを全部受講している
受講生の方もいらっしゃるんですけど、
その方に並ぶクラスの把握っぷりですからね。
1位対1位ですね。
すごいわ。
気になるクラスあったら是非、受講の予約は
公式ページから結構簡単にね、
フォーム入力するだけでパッとできるので、
是非ご検討くださいということで。
36:02
春から始めましょう、いろんなこと。
新しいことを始める季節ですからね。
是非やっていきましょう。
是非というところでした。
というわけで、
エンディング、
どう?
どう?やってみて。
どうでした?今回。
ラジオクラスの課題だから、
それも含めてね、
アレン先生にも聞いてもらおうと思うんですけど、
前って難しいですよね。
普通に喋るプラス、
ちょっと第三者的な引きがありますよね。
引いて話してる。
聞いてる人どうかなっていう目線を考えながら、
喋るみたいなね。
僕もそんなに慣れてないので、
できてるかどうか。
これが滑らかな合間になってきたら、
私たちにこなれ感が出たなと思っていただけたらね。
だって普通に坂井さんと、
いろんなクラスの準備とかしてる時は、
この間合いなんてね、
気にしなくていいのに、
ラジオクラス、ラジオ撮るぞってなった瞬間、
お互い行くのか?みたいな。
ちゃんとキャッチボールしないとダメみたいなね。
感じる雰囲気がね、
なぜかわかんないけど生まれるよね。
よくみんな滑らかに喋ってるなと思いました。
声かぶせずに。
いや確かに。
撮ってみることだね。
今回スケジュールの都合で、
オンラインで三戸よしとけせん沼という、
遠方での収録にはなっているので、
一部そこもしょうがないなっていう部分もありつつですが。
今日できたら絶対次元楽ですよね。
対面だから。
絶対楽なので。
このポッドキャストは、
基本的に更新頻度、
週一。
週一?
言いましたね。
週一でやるって。
私やるって決めたらやるタイプなんで、
言ってもらっていいですよ。
じゃあ週一にして。
同じポーズしてますけどいいの?
言ってるけど。
週一でね。
追い込むタイプですよね。
お互い。
月1回収録の4回分という感じで、
お送りできたらなと思うので、
タイムリーにいけるかどうか。
リアルタイムなネタを盛り込むには、
結構難しいかもしれないですけど、
必ず月1の頻度で更新して、
月1の情報をまとめて収録していけたらなとは思っています。
いいんですよ。
ラジオなんでニュースじゃないんで。
ニュース番組だったらあれですけど、
でも私たちも緩くやってるんでこれ。
39:02
そうだね。
緩くやっていきましょう。
校内放送緩くやるって大丈夫かな。
確かに。
校内放送緩くやる。
まあいいんじゃないですか。
緩くなればいいんじゃないですか。
いいですね。そうしていきましょう。
新しい時代なんで。
というわけで、ぜひ通知が行くので、
Podcastでお聞きの皆さんはフォローしていただいて、
頑張って週1通知が行くかどうかわからないですけど、
いや行かせましょうよ。
頑張っていきますんでね。
3分でもいいからあげましょう。
あげることに意味があるみたいな。
今月は忙しいので5分で終わります。
ありあり。全然ありですよ。
校内放送だもん。
私たちの近況だけ言いましょうよ。
もう丸髪のババンバさんみたいに、
打ち合わせを収録してそのままやる。
ありやな。
もしかしたらクラスの一部とかね。
そういうのもありですよな。
と言いつつ緩くやっていきたいと思いますので、
ゆる会員の皆さんは緩く聞いていただけると思います。
ありがとうございます。
あとは概要欄かな。
概要欄って言うのかなスポーティファイは。
フォームが作ってありますので。
フォームからお便り。
今日のお便りね。
っていうか感想とかね。
感想とか言いただけるとね。
優しい言葉をかけていただけるとね。
続けるモチベーション。
ぎこちない。お互いのぎこちない会話聞いて、
今回の聞いて何の感想があるんだって。
私はするんですけど。
常に何でも書き込めるようにフォーム作ってますので、
良ければ何でも投げてください。
今後ね、ちょっと話に出てたひまさんとかかなこさんとかも、
出ていただきつつしていく予定にはなっているので、
ちょっとお楽しみにと言ったところでしょうか。
やり切った感出してる二人がもう。
やり切りましたよ。第一回。
ここからちょっと僕編集ですけどね。
すごいですよ。プロがもう。
今日撮ったもの今日編集してる。
撮ってあげてくれるっていうかね。
今週末には共有しないといけないですからね。
はい。というわけで第一回、こない放送でした。
ありがとうございました。
また次回ということでありがとうございました。
はい。来週通知いくといいな。
じゃあね。