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どう考えても失敗しちゃうかもって思いながら迷って、で、ちゃんと3分間ぐらい迷って、で、これ入んない方がいいなーって分かってたのに入っちゃったんですよ。
で、入っちゃって、で、これを頼まない方がいいなーと思ってたものを頼んじゃったんですよ。
その入るまではまだ分かるにしろ、お腹が空いてたから。 それもちょっと分かんないんですけど、正直その、だって近くに大好きなファミレスもあったんで、
だからそっちに、いつも行く方に行けばいいのに。 で、その、やっぱり、
ウーバーをメインとしているゴーストレストランみたいなところで、ちょ、サクッと食べれる系のところで、
もう当たったことがないので、あの、当たりだーって思ったことがないので、
まあけど、意外と、どうなんだろう、意外と店員さん優しいぞとか、
意外と水じゃなくてお茶なのとか、 あとなんかその、
まあ綺麗だし店舗、綺麗なこと多いから、 あとその一人でも行きやすかったり、ずっとなんかウーバーの
ピロピロロロロピロロロロって音が鳴ってるのが可愛いなぁと思ったりしながら、
過ごせるので、 でその、
だからなんて言えばいいんだろう、いいのかもしれない。 あとそんなにめちゃくちゃ期待してるわけじゃないし、
まあそうだよねーと思いながら食べるから、 外れてるわけではないんですけど、
なんでこんなに見事にこの、なんでわかってることをやっちゃうんだろうなぁと思って、
でその中華系の、 あ、違う、韓国系のお店でウーバーがメインで、お弁当とかも売ってて、
でもう、 なんかあの黒いポリエス、
ポリ、ポリ、 ポリ素材?なんだろう、あのツルツルした、
安いエプロンを着てる若い人たちだけでやってる小さなゴーストレストランみたいなところで、
そこに仮の看板だけ付けたところなんですけど、
けど確かに、 逆かもしんない。私がこれが失敗だと思いすぎてる。
からそう思っちゃうだけで、 むしろなんか振り返ったら結構美味しいぞっていうことあるかもしんないから、
まあけど、 美味しかったのか、後追いで美味しさが気づくのは、
やっぱあれなのかな、ウーバー、やっぱゴーストレストランとかはウーバーを配慮してるから時間が経てば経つほど美味しくなる魔法をかけてるのかなって思いました。
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まあけど、 多分ぬくもりとかを求めてるんだと思います、この昭和女は。
そっか、なんか店員さんの温かさとか、
あとその、 店のあの冷たい感じがちょっと多分やっぱり苦手なのかもしれないなぁと思いました。
ゴーストレストランっていう、あとただ単にお化け屋敷とか、お化けが怖いってだけなのかもしれない、ゴーストが苦手なのかなと思って。
最近、私は結構見たい夢を見れる、夢っていうのは寝るときに見る方の夢なんですけど、見たい夢を見れるライフハックというかを結構ずっと小さい時から研究してて、
結構これ見つかってきてるんですけど、ホットカーペットの上で寝るとまず良い夢見れるっていうのと、
あともう一個なんか結構その、私の家は家族揃って、家族揃ってって言ったらあれなんですけど、
結構そのスピリチャル大好き一家なので、スピリチャル、スピ大好きみたいな感じなので、
なんかそれでお母さんがなんか買ってくれたシートみたいなのがあるんですよ。
そのシートを枕にするとすごい良い夢が見られて、でなんでこの話したんだろう。
で、あーそう、いつもなんかそのやっぱり食べ物の夢とか結構見るんですね。
その、なんだっけな、焼きおにぎりの工場だったかな、豚バラで巻く、肉巻きおにぎりの工場を見た日に、
なんかそれを串刺しにする商品を新しく開発してますみたいな工場を、
工場の動画ってやっぱ面白いじゃないですか。
だからその、工場のやつをずーっと見てたら、その日見た夢が、
のり弁を串刺しにして販売しようみたいなことを私が万博でやってたんですよ。
それは多分私が万博に去年行った時に、その何も買えなくて、
で、のり弁おにぎり500円のやつだけ買ったっていう話があるんですけど、
えーと、
それでその後、あ、でなんか、もうマジでけど、暑いし血迷って1回2000円のチャーハン食べようかなって思ったんですけど、
それ我慢して、我慢してっていうか並べれずに耐えきれなくて、
で、たまたま知り合いと会ったので、本当に食べれそうにもなってたんですけど、
ちょうどそこですれ違っちゃって、食べる機会を失ったおかげで私は最高に美味しいスパイスカレーに出会えたっていう万博の唯一の思い出なんですけど、
本当にひたすら汗かいて、どこのパビリオンにもまともに入れず、最後美味しいスパイスカレーを食べたのが、
あの万博の思い出なんですけど、その見たい夢を見る、
あ、そっかそののり弁で万博、串刺しにした方が面白いって言ったのか、
けどその後多分、串刺しの自分しか食べてなかったから商品開発の段階で弾かれちゃった。
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これ夢の話をしてるんですけど、しょうもない夢の話で。
多分弾かれちゃって、あ、かわいそうだねってなりながら一人で串刺しののり弁を食べてたんですけど、
やっぱり私はそういうお弁当のルーティンがあるので、お弁当を食べる時に一品ずつ一級入魂みたいな感じで食べてってるので、
その順番にちゃんと夢の中でものり弁がなってて、
やっぱ素晴らしいなと思って、白身魚で始まり、ちくわ天で終わるみたいな感じ。
で、間に間にその、ちょっとのりご飯は結構下麺の重心になってるんですけど、
結構序盤に卵焼きとかも持ってこいよーみたいな感じのやつをやってたんですけど、
何が言いたかったんだろう。だから見たい夢見れるようになったのと、
あとその、食事を振り返らないこと、
あともやっぱり、結局、
チェーン店、爆裂チェーン店愛してるっていう方向でご飯屋さんに行ったらいいのかなと思います。
え、何が嫌だったのか全然わかんないぐらい、
なんか直感違うなーと思ったところに入っちゃうんですよね。
で、直感なんか、ここ絶対入った方がいいなーっていうところに入れないのはマジで怖い。
逆孤独のグルメをずっとやってる。
その孤独ではあるんですけど、ちゃんと一人っていうところしかあってなくて、
その、孤独のグルメの主人公はちゃんとピーンって来た場所にちゃんと入れてるじゃないですか。
私はピーンって来た場所に入らなくて、ピーンって来ない場所に入っちゃうんですよ。
本当に謎だな。
だから入りやすさの方を選んでるんだなって思いました。
そっか、けど居心地はいいもんな。
居心地悪くて美味しいご飯より、居心地良くないけど普通のご飯の方がいいなって思いました。
なんかすっごい美味しいカレー屋さんで、絶対食事中写真撮っちゃダメ、
で、そのスマホも出しちゃダメ、絶対カレーに集中しなさいみたいなお店があって、
そこをみんながいいいい言ったり、そのめっちゃ尊敬する人もここにしか行かないみたいな感じで言ってるんですけど、
なんかもうすっごい肩凝っちゃって、そこに行くたんびに。
そこに行ったら肩凝るから、そのマッサージとかに行かなきゃいけなくなるから、
余計にその、元々結構ハイクオリティな、カレー一皿で2000円ぐらいしちゃうから、
そのハイクオリティ系カレーなんですけど、そのココイチ行ったらいっぱいトッピングできるじゃないですか。
だけど、そのハイクオリティ、じゃなくてもうその最近ローソンのあの街角厨房のカレーとかもすごい美味しいから、
そういうのとかもあるし、あと米田コーヒーも最近中村屋とカレーのコラボしてて、
マグカップ、コーヒーとか出すマグカップにカレーを入れてるんですよ。
これ洗い物大丈夫なの?って結構心配になるんですけど、
まあそんなことどうでもよくなるぐらい、まあ米田のコーヒーカップ可愛いし、
その中にカレー入ってる方が絶対に可愛いし、それとナンの組み合わせがやっぱ可愛いので、
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まあそうしておいた方がいいっていうのと、米田コーヒーはもともと濃厚すぎるコーンスープを、
あのカップに、コーヒーと同じカップに入れてるから、結構その洗い物の技術が高いのかなと思ってそこを信用してるんですけど、
カレー屋さんでいくら美味しいとはいえ、肩が凝ったらやっぱそのマッサージ台とかもかかってきて、
結局その一皿に8000円とかかけてるのと同じになるし、
やっぱその窮屈だと脳が休まらなくて、ずっとなんか脳が会社員モードになって、
結果その後のリラックスを求めてどこか、なんかファミレスでアイス食べるとかで、
なっちゃうんですけど、なんかそれ考えたら、
本当になんかチェーン店とかでダラダラ食べるカレーとか、
あとモーヤンカレーとか、
あとは家でレトルトを食べるとか、
あとレトルトじゃなくても私が何度も言う星の王子様のカレーとか、あのアンパンマンの甘いカレーを別にチンしなくてもあれ食べれるので、
そういう時間がすごい幸せだなって思います。
だけど、なんかその今思ったのは、
私は食いしん坊なので絶対に一食一食を失敗したくないって思ってたんですけど、
逆にこうやって失敗して、
なんかその、やっぱその嫌な仕事とか、
嫌な上司と当たった後の飲み会とかご飯会でその今日を振り返るのがすごい楽しいように、
ちょっと失敗、成功しすぎたらやっぱその私のこの、
あのボロ雑巾みたいな、あまりこういうこと言わない方がいいと思うんですけど、ボロ雑巾みたいな人生に似合わないので、
だから多分これぐらいがちょうど良くて、こうやってその何かを言いたいだけなので、
だからその今日は韓国系のお店に行って、
多分まだその、こういうのを頼めば、ソルロンタン系を頼めばアンパイだろうなとか思ったり、
春巻きだけは手作りって書いてたんですよ。だから春巻き、手作りのエビ春巻き頼めば良かったなとか、
サンラータンとかを頼めば良かったなって思ったんですけど、私が頼んだのは本当に恥ずかしいんですけど、
とんこつマーラータンを頼んだんですね。で一番なんか、3番目とかにあるメニューで、
でしかも普通のマーラータンを頼めばまだ良かったのに、とんこつマーラータンの方をしちゃって、
間違えたーと思って、その後間違えたから普通のマーラータンにしたいなと思って、
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普通のマーラータンに変えようかなと思ったんですけど、もうなんかその、スマホのオーダーだったので、
やっぱ後返しつかないので、スマホのオーダーシステムって、 スーパーとかにある桜デンプのコーナーで、
こう、糊に桜デンプが貼っ付けてあって、壁掛けスタイルで、
こう一回取ったらもう後戻しできない。 通常スーパーのものって後戻しできるけど、たまにそういう振り掛けとかもあるけど、
一回もう糊で貼っ付いてるから、それを取るともう絶対に変えようみたいなものたちがあるじゃないですか。
それと一緒なんですよ、スマホの注文システムって。 だからすごいドキドキしちゃって、いつも。
いつもなんか、 間違えたかもって思っちゃうんですね。
桜デンプ取る時もいつも間違えちゃったかもって思うんですよ、そういう系のやつ。
で、間違えたかもって思いながら頼んで、 絶対に間違えたなぁと思いながら待ってて、
間違えたって思えば思うほど、その1分も長く感じて、 あー間違えたけど、これを全工程していかなきゃいけないと思って。
で、そもそもそのマーラータン好きすぎて、 マーラータン屋でずっとバイトしてたんですけど、
で、マーラータン屋でバイトしたときは別に並ばなくていいし、 好きなだけトッピングできるし、好きなだけトッピングしたら普通に4000円とか超えちゃうじゃないですか。
だけどバイトしてたらいくらでも持っていいんですよ。 だけどとある日、
そのオープニングのバイトだったし、 あの時まだマーラータンブームのめっちゃ先駆けみたいな時だったから、
たぶんチーパオが日本の初めての店舗だったのかな。
で、本当にバカスカバカスカ入れてて、 で、ラム肉とかも4個分トッピングとか、それにモッツァレラチーズと何とかチーズと何とかチーズトッピングとかしてて、
本当にそういう楽しい遊びをしてたんですけど、 そういうことをしてたら、
あとある日、もうそのトッピングなししか賄い出さないからねって言われて、 そこから私全然バイト行かなくなって辞めちゃったんですけど、
やっぱあの時のバイトすごい楽しかったし、 で、その表で食べれてたんですよ、その
いっぱい乗っけて。 やっぱその綺麗な場所で食べるのも美味しくて、
で、その賄いのトッピング禁止令が出た後からは、 すごい狭い更衣室で食べなきゃいけなくなって、
すごい狭い更衣室で食べるマーラータンめっちゃなんか、 暑いんですよ、ずっと。
早く食べたいのに暑くて。 で、あの時口の火傷もいっぱいしてたから、
結構悲しくて。 あとマーラータンに、今日のマーラータンが
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あの、細い春雨だったんですけど、やっぱ細い春雨でお腹いっぱいになったことがないので、
あのスープ春雨もそうなんですけど、 だけどスープ春雨だけでご飯を終える女になりたかったので、
スープ春雨を、その学校の授業とかある日に持ってって、
で、私はこっそりあのスープ春雨を、 蓋春雨にしてるんですね。
あれカップ、 もう一個春雨入れたところで別にバレないんですよ。
最初にあのフィルム剥がしておいて、家の段階で春雨仕込んでおくんですよ。 そしてその時にお湯だけ入れたら、
あたかも一つの春雨、デフォルトの春雨しか入ってないですよっていう顔で蓋春雨すするのが好きで、
おにぎりもそれだと一個で収められることができるんですよ。 そういうことをやってたんですけど、
やっぱ春雨って細かったらお腹いっぱいにならないんですよ。太くならないと。
確かにしかも春雨って細かっ、あれって細い一つ分が太い一面と一緒ぐらいの感覚なんですよ。マジで。
太いと急にお腹いっぱいになるから。 だから太くなきゃ絶対春雨と任命しません。これからは。
春雨サラダならいいけどなぁ。 だって春雨サラダっていうのは別にお腹いっぱいになることを目的としてない食べ物なので。
そっか。 春雨サラダは別になんかガムみたいな感じだから。
ただ気分をすっきりさせたい時に食べるやつなので全然いいんですけど。 あとそのマラータンの中にもち巾着みたいなやつが入ってたんですけど、
全然もちでも巾着でもなくて、ただの油揚げがお湯のおかげでパンパンに膨れ上がってただけで悲しかったなぁって思って。
食べて、食べた時に何も中身入ってないと思って。 あっ、噛めど噛めど入ってない。探しても探しても入ってないと思って。
おかげでよくいっぱい噛むことができて、できて幸せだったんですけど。
けどなぁ、けど美味しかった? 美味しかったかもしれない。
美味しかったっていうのはただ認めたくないだけなのかもしれないです。ゴーストレストランに対して。
だけどゴーストレストラン、やっぱりごめんなさい美味しいお店多いかもしれない。
なんかパワーサラダのお店とか、あとたこライス系のお店とか、あのオムライス、プルプルのオムライスのお店とかもあったんですけど、やっぱり結構美味しかったかもしれない。
やっぱゴーストレストラン最高かもしれない。
だってUBERは高いけど、ゴーストレストランの実店舗で食べれば半額ぐらいで食べれるから、
やっぱりいいかもしれない。ゴーストレストランのお店にやっぱり行った方がいいかもしれないっていうお話でした。
すいません。以上です。
はい、あの今無事におにぎりと、おにぎりっていうのも梅おにぎりなんですけど、
本当に今梅おにぎり、やっぱ梅おにぎりっていうのは、江戸と一緒のルーティン、年女とともに梅のルーティンが来るっていうのがあるんですけど、
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本当に確かに12年前だったな、あの狂ったように食べてたの。
で今もう梅なんですよ。
この梅は結構そのやっぱおばあちゃんとかもつけたり、その梅のお菓子とかも結構前世紀の時に、
あの男梅とか海苔の梅がフィーバーになってる時に、私はちょっとちょうどいい時期を過ごしてたので、小学校5、6年生を過ごしてたので梅なんですけど、
最近やっぱもう梅ですね。何でも。
それはどうでもよくて、無事にその梅おにぎりとかぼちゃサラダと焼き鳥のレバー2本をいただきました。
バイ鳥貴族っていう感じなんですけど、鳥貴族でテイクアウトしたのはその焼き鳥だけなんですけど、
それもそのやっぱり1軒目失敗したなーと思った時に行く2軒目の有利さ。
だって1軒目が失敗してるから、これ2軒目何があっても楽しいんですよ、どこに行っても。
失敗した後のコンビニイートインとか、あと失敗することがわかってる前のご飯とか、
もう絶対に、自分がそんなに食べれなさそうなところの前に行くコンビニイートインで食べたおかずは絶対に忘れられない幸せ。
で、その日、そういう時は結構そのイートイン、私コンビニイートイン好きで結構色々調べてるんですけど、
その時は日差しが私に当たってくれるんですよ、素敵。
その頑張れーって言って、日差しがこう、結構コンビニイートインはもともと日が当たってるところが多いんですけど、日差しが頑張れーって言ってくれて、
で、その、この1件目失敗しちゃったので、悔しい思いをちゃんと悔しいうちに発散しときたいなと思って。
で、一旦発散しないと、2回目のご飯がもう、その悔しい思いが頭にあったまま食べるといけないなと思って、
で、先に悔しい思いを話したんですけど、ずーっと目の前に次自分が食べる食べ物を置きながら喋ってたので、
もうそのことしか頭にいなくて、全然わけのわからない話をずっとしてしまったなって思って、心なしトーク。
私は本当に、この自分の目に入る範疇の中に、食べ物がちょっとでも入るとすぐ心なしトークをするんですよ。
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心はあるんですけど、なんだろう、もう食べ物にしか意識が向かない話をずっとしてて、空中戦。
もうずっと食べ物のことしか頭と目が行ってなくて、だから立食パーティーが苦手なんですよ。
もうずっと食べ物のことしか考えられないし、食べ物にどう近づこうかしか考えてないし、
ちょっとずつ自分の体を食べ物の方に移動させて、はいどうぞってなった瞬間に一目散に取れるように。
けど一目散に取ると、やっぱその一番手はダメなので、二番手でもダメなので、二番手でもほぼ一番手なので、
だからそこの、そこにはランクインしないぐらいの7、8番目ぐらいで、もりもり取れそうなところを取るぞーっていうことをやってます。
けど本当にこういうことやめたほうがいい。だから心なしトーク。
あとその気づいたの、あのー、やっぱり私は麺類が、麺類を食べてると、
これはカップラーメンが美味しすぎる罪なんですけど、カップラーメンと袋麺が美味しすぎて、
最近はコンビニの、コンビニが独自に出してる麺類もバチクソうまくなったんですよ。
これずっと美味しくなくて、なんか美味しくないけど当たり前って思われてた者たちが、もう美味しすぎて。
だから袋麺とカップラーメンが美味しすぎるせいで、お店の1000円ぐらい出して食べるラーメンがわからない。
わかんなくなってる。だからお金が払えないのがあるのかもしれない。
そして、ラーメン食べるときに絶対スープからガブガブ飲んじゃうから、そのせいで口を火傷して味がわからなくなってるだけなのかもしれない。
だからただ単に熱い麺類が苦手なのと、麺類はカップラーメンと袋麺が美味しすぎるから、それが楽しい。
だからお店で1000円いくらか払うのがわからないって言ってるだけなのかもしれないって思いました。
ゴーストレストラン本当に美味しい。
やっぱこれは、ゴーストレストランだから悪いって言い聞かせたいのと、言いたい構造になってるのと、
あとは、その若者、おじさんたちが最近の若者はって言いたい感じになってるだけ。
ゴーストレストラン本当に美味しい。素晴らしいゴーストレストラン。ゴーストレストラン愛してる。
で、私はやっぱりこの1軒目反省すると、2軒目に行けるっていう幸せがあるんですよ。
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1回で成功しちゃうと、1回でフィニッシュなんですよ、食事が。
だけどこの2軒目のご飯、そして帰り際に買うアイスとか、最高じゃないですか本当に。
いや、最高。だからこの楽しさのための1軒目があるんだなって思いました。
確かに、なんかすっごい合わなかったご飯会の後の牛丼とか、すっごい美味しいもん。
つゆだくのやつとか、素晴らしい。素晴らしいけど全部が素晴らしい。
やっぱり食べ物が美味しいっていう話でした。
すいません酔っ払ってるみたいな話なんですけど、本当にお酒が一滴もダメになったのでとうとう。
だからこれは正真正銘、これから何十年先続くかわかんない人生ずっと、
あのー、シラフ人生わっしょいっていうことを言っていきたいのと、
あのシラフで思い出したんですけど、シラスがかわいそうっていうことを話したいなと思います。